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友人のMさんから今晩どう?ってお誘いがあり、一緒にお食事してきました。ヴィーゴリってイカ墨のパスタは魚介系と一緒で、食感も楽しくて美味しい。合わせたワインはカルヴァリーノ! ソアヴェ・クラシコ ”カルヴァリーノ”2005 ピエロパン(リンクは06) 他の料理も素晴らしくって紹介したいのですが、時間が無いのでとりあえずこれで。ゆったりとした時間を過ごせました。ソムリエールのIさん、オーナー、どうもありがとう
July 31, 2008
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7/30に観に行った映画、すっかり忘れていたのでこの後アップした映画レビューの【劇場○○本目】がすっかり間違っていたことになりますね^^;それはさておき、まずは解説等をallcinemaONLINEからのコピペで。 わずか16歳にして予期せぬ妊娠という事態に直面したヒロインが、中絶や養子縁組といった選択肢に揺れ動きながらも、子供が生まれるまでの9ヵ月間を悩み抜く中で自らの答えを見出していく姿を、ユーモアを織り交ぜ等身大に描いたコメディ・ドラマ。主演は「ハード キャンディ」で注目を集めたカナダ出身の実力派若手女優エレン・ペイジ。共演に「スーパーバッド 童貞ウォーズ」のマイケル・セラ。監督は「サンキュー・スモーキング」のジェイソン・ライトマン。また、これがデビュー作という脚本のディアブロ・コディが各方面から絶賛され、みごとアカデミー賞脚本賞を受賞。 ごく普通の16歳の高校生、ジュノ。同級生のポーリーと興味本位でしたただ1度のセックスで、思いがけず妊娠をしてしまう。動揺しつつも気丈に振る舞うジュノは、親友のリアと“父親”のポーリーに妊娠を報告すると、両親には内緒で中絶することを決意する。ところが、病院を目の前にして気持ちが揺らいだジュノは、中絶の道を諦めることに。方針を転換して、赤ちゃんを産んでから養子に出すことにしたジュノは、リアと一緒に里親探しを始めるが…。 お腹の膨らみ方が異常に大きく感じましたが、まぁそれは仕方ないとして・・高校生で妊娠して堂々と学校に行くジュノが“ごく普通”な精神の持ち主とは思えないし、やっぱちょっととんがった存在ではあります。だけど中絶するのを止めて、里親探しをしてその親となるべく人に面接に、お父さんが付き添っていくところなどはとても素敵な家族だなぁ~と思います。そしてお父さんの再婚相手である義理の母の、病院でエコーを見ているときのあのセリフが素晴らしかったですね。そして好みではないジェニファー・ガーナーが里親になるのですが、さすがにお母さんだけあって気持ちが解るのでしょうか、彼女の演技にも泣かされましたね~。なかなか良かったです。子供の命、友情、親子の関係、そして恋愛・・。色んな素敵な要素が満載なので、DVDでも是非みてもらいたい映画だと思います。
July 30, 2008
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今夜はバー、ヘミングウェイでまずはチャコリ、2杯目にシェリーを。 スペイン旅行の写真を見せて、マスターのM氏とのお喋りは楽しかったです♪
July 30, 2008
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7/29に枠が空いておりました。この日は日帰りで出張してきた人たちと一緒に晩ご飯を食べて、2軒目に確か上司と久しぶりに歌いに行った日でした。まぁ職場内で色んな噂や思惑がある・・という事を教えられた日ってことで、特筆すべき出来事はなかった・・と思います。日記を書いてる今は8/31の23時半過ぎ・・もう8月も終りです。秋はもうすぐ・・。では、おやすみなさい。
July 29, 2008
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これ、おっさん同士でバンド始めてデビューを目指すって話ですが・・下ネタ満載だし嫌味に思うとダメ、でしょうが・・楽しめるとかなり笑えますねぇ~・・。解説等、いつものYahoo!からコピペ。解説: 『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラックが、盟友のカイル・ガスとともに結成した実在のバンド、テネイシャスDを主人公にした抱腹絶倒のロック・アドベンチャー。ロックの殿堂入りを目指すミュージシャン2人が、悪魔の歯から作られたという伝説のギターピックを探す旅に出る。監督はテネイシャスDのPV製作で知られるリアム・リンチ。製作も務めるベン・スティラーら、驚がくの役柄で登場する友情出演スターたちも見逃せない。 あらすじ: カンザスの田舎町からロックンロールを求めてハリウッドへと旅立ったJB(ジャック・ブラック_)。天才的なギターの才能を持つ無職の男KG(カイル・ガス)とビーチで運命的な出会いを果たした彼は、ロックバンド“テネイシャスD”を結成。世界を揺るがす名曲を生み、ビッグになることを心に誓いながらデビューライブを行うが…。はっきり言って、かなりバカバカしい映画です。だけど疲れているときの気分転換には最高!笑えますよ。ダメな人はダメ、ですね~きっと。ジャック・ブラックの映画が好きな人は、まぁ楽しめるのかな。私は『スクール・オブ・ロック』を観たことが無いので解りませんが、まぁ深く考えずにバカバカしい世界を楽しんでみてください。ロック好きなら楽しめるでしょうし、製作であるベン・スティラーも、笑える役どころで参加してるし、ティム・ロビンスまで重要な役で出てますよ。
July 28, 2008
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M・ナイト・シャマラン監督の出世作『シックス・センス』を観ていない私にはよく解らないのだけど、未だにその映画がこの監督の語り草になり、どうやら失望させられているようだ。私としては、VIDEO鑑賞した『アンブレイカブル』が多分この監督の初鑑賞作品なので、それほどの失望感はないのだけれど、劇場で観始めたのが『ヴィレッジ』からで、「オチは箱庭かいっ!」という印象があるので、これはこれ、という感じがします。というより、前作の『レディ・イン・ザ・ウォーター』よりは解りやすくていいんじゃないの?というところ。Yahoo!での評価は★が3つに届いてません。よっぽど『シックス・センス』が良かったのかな・・。まぁそんな事を思いつつ、主演はマーク・ウォルバーグですよ。普通の人を演じてもあまり魅力を感じませんね、私は。同僚役のジョン・レグイザモはとっても個性的キャラなイメージでしたが、アクが抜けて普通のオジさんになってきましたが、教師役ってところが以外で良かったと思います。マークの奥さん役はあまり知らない女優です。観たことはあるかなぁ~という程度。いつも通り、監督も出演してるようですが、今回はどこに出ていたか解りませんでした。想像は、列車から降りて逃げる人たちの中にいたのかな、思うんですけどね。解説とあらすじはallcinemaONLINEからコピペで。 「シックス・センス」「サイン」の異才M・ナイト・シャマラン監督が贈る驚愕のミステリー・サスペンス。突如として自ら命を絶つという止めどない異常現象が地球規模で起こり、人々が為す術もなくパニックに陥っていくさまを生々しくかつ衝撃的に描く。主演は「ザ・シューター/極大射程」のマーク・ウォールバーグ。 ある日、ニューヨークのセントラルパークで人々が突然時が止まったかのように立ちつくし、中には唐突に自らの命を絶つという事態が発生。また、とある工事現場では作業員たちが次々とビルの屋上から身投げする不可解な惨事が起きていた。この異常現象はアメリカ全土へ拡がりをみせ、多数の犠牲者を生んでいく。判明しているのは、彼らはみな、死ぬ直前に言語と方向感覚を喪失していることだけだった。これら大事件の報せを受けたフィラデルフィアの高校教師エリオットらは、どこか安全な場所へ避難することにするのだが…。結局のところ、本当の原因は解らないけど、植物が人間を攻撃した・・ということなのかな。自然を破壊する人間に対する報復?!みたいな。描きたい世界がもひとつよく解らないという点が、もったいないなぁ~。もう少し何か、その辺のメッセージを入れても良かったのに。え?夫婦のあり方を問う?という映画でもあるのかな?お互い何を考えてるのか解らない、という怖さ。本当に描きたいところは、そこ??うーん、どうだったんでしょうね。。。
July 27, 2008
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kaoritaly好みのクロニョーロですが、03のヴィンテージはサンジョヴェ90%にカベソーが10%・・ということで、イマイチな印象だったんですよね~・・。上級のオレーノもそうでしたが。やっぱテヌータ・セッテ・ポンティのサンジョヴェは、メルローと合わさってこそ、本領を発揮するのでは!?と思います。01を飲んで好きになった、その時の状態に近いと思います。 クロニョーロ[2004]テヌータ・ディ・セッテ・ポンティ 開けてすでに4日目・・ではありますが、24日の晩には軽く2杯しか飲んでないまま、すぐ冷蔵庫に入れたので、多少のヘタリ感はありますが、ジューシーなサンジョヴェで美味しかったです。今夜の晩餐は天ぷら・・だったので、まずはビール キリン 一番搾り 350ml これをグラスに注いで食事のお供に。ワインは終わる頃に飲み始めました。ホントね~、ヘタってると言ってもある意味、初日の果実のキツさから解放されて、ベリーな酸味とタンニンがワインの液体に溶け込んでる・・とでも表現しましょうか、円やかさがあってまとまりがあって・・いいんですよねぇ~。最近は1999のも飲んだりしてましたが、ちょっと力がなくなってきてたんですよ。久しぶりに、改めて「クロニョーロは美味い!!」を再確認したのでした。2004ヴィンテージはオススメです。私はここで・・⇒ Http://www.nishino-yoshitaka.com/?pid=5929851楽天でこのヴィンテージが一番安いとこはここショップでしょうか↓ 他に比べてかなり安い! テヌータ・セッテ・ポンティ・クロニョーロ[2004]・トスカーナIGT そうして、ワインを楽しんだ後、また映画に出かけました・・スペイン・イタリア食道楽旅行については、日付に沿って書いてますので、トップ画面には表示されなくなってきました。一覧で new! やタイトルを確認しつつご覧下さい。27日UP⇒ スペイン・イタリア食道楽旅行初日:KLMに乗ってスキポール空港にて
July 27, 2008
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26日の土曜日、2本目の鑑賞・・ちょっとした映画紹介を読んだだけなのであまり期待をせず観に行ったのですが、音楽はイマイチだけど思っていたよりいい出来の映画でした。悩める少女の瑞々しい瞬間を上手く捉え、切ない心の動きや葛藤、もどかしさなど表現していて、結構良かったです。解説等はYahoo!からのコピペです。マイナーなフランス映画なのに、今回のヤフーでは意外と画像もたくさん取り入れてあって驚き。解説: パリ郊外の新興住宅地を舞台に、10代の若者の微妙な心の揺れやみずみずしい美しさをスクリーンに焼き付けた青春映画。3人の少女たちが織り成すひと夏の微妙な人間関係を、同性への恋心やセックスへの憧憬も含めて描き出す。男女を惑わす色香を放つ少女を演じるのは『クロエの棲む夢』のアデル・ヘネル。監督はこれがデビュー作となる27歳のセリーヌ・シアマ。刻々と変化しつつある10代の気分を鮮やかに切り取った監督の手腕がさえる。 あらすじ: 15歳のマリー(ポーリーヌ・アキュアール)は、親友アンヌ(ルイーズ・ブラシェール)が出場するシンクロナイズドスイミングの競技会を観に行く。そこで彼女は見事な演技を披露したチームのキャプテンで、美ぼうの持ち主であるフロリアーヌ(アデル・ヘネル)に目を奪われる。マリーは早速自分もシンクロを始めようとするが、受付はすでに終了していた。私が中学生の頃、女の子に憧れられたことがあり、この少女たちのような行動は理解できます。男子にも、同性への憧れってあるでしょうけど、女子とちょっと違うような気がします。私も、あの先輩かっこいいなぁ~とか、かわいいなぁ~とか、そんな気持ちを持ったことがあったし、それが淡い恋心になる女子もいるってことですよね。そんな、揺れる乙女心!?を描いていて、またそれがプールサイドの水着でのシーンですから、お着替えとか、ちょっとエロティックな部分もあり、だけどそそるようなエロティックさではない、爽やかとは違うけど、何と言うか可愛らしい恥ずかしさ、みたいな表現でしょうか、そんなところが好印象でしたね。同級生の女の子との仲良しさも微妙で、近寄りすぎて喧嘩する感じとか、もう今では接することのないであろう友情を瑞々しく描き、微笑ましく見ることが出来るのと、そんな関係が少し羨ましく思ったのでした。で、この映画のレビューを書きかけ、旅行記も画像アップしようと準備して・・結局何もアップしないうちにPCが固まって・・レビュー中盤までが消えちゃいました。同じようには書けないものです・・。二兎を追うものは一兎も得ず・・ということわざ通りですわねぇ~凹みましたが・・気を取り直して、書き直し・・一度アップして少し修正しました。7/29画像再修正。
July 26, 2008
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スペイン・イタリア旅行後、初の映画館鑑賞ですカメラマンが中国の環境問題を扱ってる、『不都合な真実』的な問題提議の映画ですが‥眠かった~!音楽が悪くないんですよ。要するに心地いい感じで(笑)解説は、allcinemaONLINEからのコピペです。 巨大工場や採石場、廃棄物処分場といった人類の営みである産業そのものの風景を撮り続け、世界的な評価を得るカナダ人写真家エドワード・バーティンスキー。彼が、グローバル化経済の中、世界でもっとも急速な発展を遂げている中国を訪れ、産業化の下に想像を絶するスケールで姿を変えていく風景を写真に収めていく旅に密着、彼の活動を伝えると共に、彼が写真として捉えた風景を、映画のフィルターを通して鮮やかに映像化した衝撃のドキュメンタリー。環境汚染された風景かと思っていたらちょっと違って、素材を切り出した鉱山などをカメラに収め、その素材が中国に集まり‥有害な物質を流してるって感じでした。写真はキレイなんだけど、強く訴えるものが弱く、環境を考えよう!というにはメッセージ色が弱く中途半端な気がします。まぁ、廃棄物のゴミの山から、本当に必要な金属や部品だけを探して取り出す様は、確かに現地で撮影してきただけはありましたけどね・・。ホント、音楽が眠かったわ~ 映画の後、食べずに過ごしてもう一本観ようかと悩みつつ、ソースかつ丼食べました(笑)
July 26, 2008
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やっぱり今年も観ちゃいましたよ~、天神祭の花火♪大阪の暑い夏の風物詩、日本三大祭りの一つ(因みに他は、京都の祇園祭、東京の神田祭だそうです)である天神祭のメインイベントはやっぱり花火かなぁ~。船もたくさん行き交って、画像にはちょっとイイ感じに撮れなかったけど、それも見ものですね。天神祭は・・全国の天満宮及び、天神社で催される祭り。祭神の菅原道真の命日にちなんだ縁日で、25日前後に行われる。・・・各神社で行われる天神祭の中では、大阪天満宮を中心として大阪市で行われる天神祭が有名である。以下より大阪天神祭のことについて記述する。・・・大阪天満宮が鎮座した2年後の天暦5年(951年)6月1日より始まったとされている。この時の祭事は大川より神鉾を流して、流れ着いた場所に祭場を設けて、その祭場で禊払いを行うというものであった。これが鉾流神事の元となり、その祭場に船で奉迎したことが船渡御の起源となっていると伝えられている。天神祭は続いてきたが、日本三大祭の一つと呼ばれるようになるのは江戸時代からである。。。 Wikipediaより抜粋暑いけど、花火も近くで観ると迫力ありますね。。。動画も撮りましたが、どうやってアップしたらいいのかまだよく解らないので、今回は撮りそこないの画像で・・^^;花火見てたら暑かったので、グビッと今夜はビールで乾杯 ということで、ワインはお休みです。
July 25, 2008
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天神祭りの時期は特に暑いですね・・。今夜は花火があがりますが・・見ていられるでしょうかねぇ~・・。ま、観るんでしょうけどね。
July 25, 2008
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従姉妹の旦那さんと、昨晩開けたレ・クレーテとレ・ペルゴレ・トルテを色々喋りながら飲みました。どっちも、昨日の開けたての方が美味しかったかも!? 白は酸味がぼやけた感じ。ある意味優しくなって飲みやすかったのかな。「リンゴの香りがする!」と従姉妹の旦那さんは言っていたので、「それは正解!」だなんて答えたけど、爽やかな感じで美味しかったし、また飲みたいなぁ~と思いました。赤は、獣臭は感じられたけど、キレイな酸が凡庸な印象になってしまって、タンニンも主張はするけど、何だかバランスが崩れた感じ。もう少し、イイ感じになってると予想していたのでデちょっと残念。とはいえ、その後開けたワインはお手頃なワインで、やっぱりそれだともの足りない感じではありました。だけどそれなりに楽しく美味しく飲めたので良かったです。後で開けたのは、このワイン。 クロニョーロ2004テヌータ・セッテ・ポンティ(リンクは03で売り切れ)好きなワインではありますが、やっぱペルゴレのあとでは、分が悪いかな。1杯ずつ飲んで終わったので、また明日以降に楽しみたいと思います。
July 24, 2008
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旅行でさんざん遊んできたので、仕事後はおうちに帰ってきて、これからワインを開けます。せっかくなんで、ちょっといいワインを。明日は従姉妹の旦那さんが出張で来る・・というのもあるので、白赤両方開けちゃいましょう!! ペティ アルヴィン 2006 レ・クレーテまだこの種類は飲んだことないんですよね~・・多分^^; シャルドネは飲んでます。あ、これもあるかな?! レ・ペルゴレ・トルテ 2001 モンテヴェルティーネ 数年前に飲んだことがあるけど・・ヴィンテージも同じだったかな。キレイな印象があります。玄関前の保存で常温だったから、30℃は超えてないけど少しだけ冷やしてみましょう。
July 23, 2008
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長いバカンスから帰ってきました。 画像は出発前のローマで、朝早くに観に行った教会内のベルニーニの天使像です。
July 22, 2008
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この教会に足を運ぶために、近くのホテルを選んだ・・と言えるでしょう。観光時間がほとんどなかったローマで、どこを見るのか・・。事前にリサーチして、6時半からオープンしているこの教会から近く、またスペイン階段から近く、トレヴィの泉にも近いところの「ホテル・トリニタ・ディ・モンティ」というホテルにしました。画像は撮れていませんが、建物の2Fがフロントで、部屋も同じ階でした。広々として過ごしやすい部屋でしたが、残念なのはバスマットがなかったこと。フロントのお兄さんはとても感じがよく、チェックイン時に「このレストランに行きたいと思ってる」という話をすると、行く順路を地図で説明してくれて「予約する?」と聞いてくれて頼むとすぐにTELしてくれて、助かりました。あ、一緒に写真を撮っておけば良かったな・・。さて、ベルニーニ作の天使像が2対になってるこの教会・・ミサの始まる7時前に、一人散歩がてら行ってきました。 他にも素晴らしい絵画がありましたが、ミサの前の厳かな雰囲気で、静かに、静かに短時間で回ってきました。最後に観るにふさわしい、素晴らしい教会でした。
July 21, 2008
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ユーロスターに乗って、ナポリからローマへ移動。旅行最後の夜です。電車内で夜のリストランテを決定し、ホテルで予約を入れてもらいました。またこちらも画像は改めて。
July 20, 2008
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旅の後半のクライマックス!?であるカプリ島観光・・もちろん目当ては青の洞窟!!以前に訪れた時は1月なので波が高く、青の洞窟行きの船は欠航で入れず、カプリ島を観光しただけでしたが・・今回は天気も良く、日曜日で観光客もいっぱい!!でしたが入れました。 実際の洞窟内の画像はアップできるかどうか・・ですが、その洞窟近くの画像と、島の上の街中での画像をアップしておきます。かなり混んでいて炎天下の中、洞窟前で1時間以上待機させられてヘロヘロ、ジリジリと肌も焼けましたが・・待った甲斐がありました。青さがホント、例えようもない素晴らしさでキレイでしたおかげで時間がなく、島で食事も観光もまともに出来ませんでしたが・・それでもジェラートは食べたし、ケーブルで島のウンベルト1世広場まで行けたし、満足です♪
July 20, 2008
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ナポリの夜ご飯は、ジローラモさんも通う(らしい)海の幸たっぷりのリストランテ「Dora」に行ってきました。日本から予約を入れてました。画像はまた、改めて。いつになったら登録されるか解りませんが・・このリストランテは最高に美味しかったです。
July 19, 2008
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バルセロナを後に、clickair(クリックエア:イベリア航空が設立した格安航空会社でバルセロナが拠点)でナポリへ移動 さすがに座席シートが破れかけていたりしますが、まぁ問題はナシ。週末で少しお高めだったようですが、一緒に旅行したKさんに手配してもらったので金額は・・70ユーロ前後だったかと。2時間ほどのフライトですから、大阪から札幌・・というところでしょうか。まずはホテルにチェックインして荷物を置いて、いざピッツェリアへ!どこに行こうかと相談して、Hくんが「ダ・ミケーレにしよう!」ということで決定。サイズは3種類あっても、メニューは2種のみ、こだわりのお店です。ガイドブックには長蛇の列って書いてあったけど、確かにたくさんに人がお店の前にいます。整理番号の紙(98番でした)をもらうと、まだ80番くらいだったので、先にお茶をすることに。近くのカフェ「Bar Mexico」ってとこに入りました。ナポリなのにメキシコ?!って思いましたが、どうやらナポリ市内には数件あるチェーン店のようです。後で調べたらガイドブックにも載ってました。 ビールを注ぐものかと思ったら、お水!暑かったのでアイスコーヒーを注文。そしてガス入りの水を入れてくれました。そしていよいよ、ピッツェリアへ。ピッツァが次から次へと焼かれてます。画像の普通サイズでどちらも各4ユーロ・・充分大きいです。 私はマルゲリータがピッツァらしくて美味しい!と思いましたが、スペイン好きのKさんの感想はニンニクの効いたマリナーラがいいとの事。マルゲリータはトマトがフレッシュで、チーズも程よい量で重すぎず、とっても美味しかったです。食後はそれぞれ、散策モード。ナポリの町歩きは初めてで右往左往しましたが、何とかケーブルに乗って丘の上からナポリの街を眺めることが出来てよかった。「サンセヴェーロ礼拝堂」で“衣に包まれたキリスト”を見れたし、スーパーや歴史あるカフェにも入ったけど迷いながらの移動に時間が取れらたので、次に来ることがあれば、もっと色々と廻れるんじゃかなぁ~と思います。
July 19, 2008
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スペイン最後の夜はバルセロナで。車で遠出したのでホテルに戻ったのはすでに22時頃・・。それからまずは噴水ショーを観に行きました。バル廻りは・・また改めて。
July 18, 2008
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5日目の夜、サラゴサで晩ご飯をいただいてから一路バルセロナへ。夜中の2時前に到着。この日の日中のメインは「ダリ美術館」へ行くこと。そんな訳でフィゲラスへ向かいました。続きはまたいつか。
July 18, 2008
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万博が行なわれているサラゴサ、スペイン第5の都市だということで、なかなか大きな街でした。万博には行きませんでしたが、会場へのロープウェーを見たりして、気分は盛り上がりましたね~。とりあえず、晩ご飯を食べたので、紹介は近いうちに。
July 17, 2008
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ヨーロッパのリゾート地、サン・セバスチャンを後にして、いざ!リオハへ向かいます。まず地図を見てリオハ地区の町、ロゴローニョを目指すことに。そこでボデガなどのマップを観光案内所でもらい、リオハのワインの地区で言えばアルタ地区である、アロ(ARO)という町に移動し道中、訪れてみたいボデガにいくつかTELして、とあるボデガの予約が出来ました。以下、画像等はまた改めて。
July 17, 2008
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一緒に行ったSちゃんから、何度も「楽しいとこなんですよ~」と聞かされてきたサン・セバスチャンのバル街・・私の期待も高まり、とても楽しみにしてました。そしてSちゃんが、このおばちゃんにチャコリを注いでもらってこそ、この街に来た!という気持ちになる。というバル‥手に持った雑誌に紹介されてるようで満面の笑みでした。詳しくはまた、改めて。
July 16, 2008
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7/16のお昼まではビトリアを観光、その後一路、サンセバスチャンへ!今回のメインイベントの1つ、三ツ星レストランでのランチです。一人135ユーロですよ!!ですが、バスク地方にある他の三ツ星よりどうやらお安め、料金に見合った素晴らしい料理の数々でした。コースが2種類あるので、2人ずつ注文、画像はどっちがどのコースか解りませんが、ほぼ全て画像に収めたので小さくですがアップします。なので画像は2名分・・ということです。 ボデガス・クネ インペリアル グランレゼルバ 14時半くらいからスタート、たっぷり3時間かけて、これらのランチの料理を全て平らげました。ちゃんと交換して全ての料理を食せたことは幸せです。ワインは最初はもちろん、バスク地方の微発泡白ワインのチャコリ(これは画像撮りそびれました)を注文。赤はミディアムでしっかり余韻のあるモノが良かったので、ソムリエにいくつかセレクトしてもらい、50ユーロ前後のものを。これが望んでいた感じドンピシャ!で素晴らしかったです。途中シェフが席に来てくれていくつか質問。しょうゆ味だったキノコのソテーに添えられていたエノキっぽいのは本当にエノキ?「そうだよ、エノキだよ。醤油味・・確かにそうだよ。」みたいな感じで、コレは日本から?と聞くと「いやいや、スペインだよ。:とのこと。赤い魚のグリルに添えられているパスタの形をしたゼリーっぽいものにはまたしょうゆ味が仕込まれていた。どうやらそのソースを注入しているらしい。とても感じのいいオジさんで好感度大!気取らず気さくな感じで嬉しかったです。やっぱり見た目にも感動したのは最初の宝石箱のようなアミューズと、小さな粒々のフォアグラ、そして最後のカフェに出されたソーセージ状のチョコにはナッツも詰まっていて最高に美味しかったです!!このレストランはサンセバスチャンの小高い丘の中腹よりやや上の方にあり景色も素晴らしく、現在はホテルも建設中だったので、もしも機会があったらホテルに泊まってゆっくりと食事を楽しみ、サンセバスチャンのバル街を散策するってプランもありかな~・・なんて思いました。
July 16, 2008
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7/15はスペイン旅行の3日目・・その夜、ビトリアに到着。晩ご飯と翌朝の報告です。色々と廻ってお疲れ気味ですが、この街に泊まることにした理由はエルポニエンテのシェフが滞在し、修行したレストランがあって、いい街だと聞いていたから・・ということ。荷物を降ろして一休み後すぐに、晩ご飯にそのレストランを目指しました。が、町全体がジャズフェスティバルのような催しをやっていたせいか、お目当てのレストランはお休み。他に聞いていたオススメのレストラン、「アル・クーペ」に行きました。 料理が順番に、リンゴとフォアグラ、ガスパチョ、バカラオのピルピル、ラペのグリルにリオハの白ワインです。これを4人で取り分け、デザートはそれぞれ注文しましたけどね。お昼にガッツリ食べているし、夕方もモルシージャを食べたりして、お腹は減ってる感じではなかったので、程よく魚メインでワインも1本だけで、少しおとなしい晩餐でした。それぞれのお皿は完成度が高く、この後も夏の定番冷製スープ、ガスパチョは何度か注文して食べましたが、このレストランのスープは中に刻んだ野菜も入っていて歯ごたえもよく、一番美味しかったです。 翌朝は荷物を車に置いて街中のバルで朝食、その後それぞれバラけての観光をすることに。美術館にも行きたかったのですが、夜のうちに見かけたカテドラルにも行ってみたかったので、私はカテドラルと教会廻りをしました。1時間半ほどで駆け足でしたが、過ごしやすそうな素敵な街で、機会があったらまた来たいなぁ~・・と思いました。
July 15, 2008
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午前中もリベラ・デル・ドュエロ地区でボテガを1つ見学し、1つはお買い物に立ち寄り、バルブエナのブドウ畑など勝手にいくつか見学したりと、自然の中ですごしました。 お昼ご飯は途中で予約を入れたロアにある仔羊料理のお店へ。レアル・マドリーの選手やボテガの人たちに有名で、ランチタイムしかやってなくて予約を入れなきゃダメなお店・・ということでしたがお店に行く1時間前でOK!ラッキーでした。 このお店にメニューはありません!ワインはもちろんこの土地のワインであるHAZAを注文し、料理はまず、サラダが出てきます。レタスとトマトと卵・・って感じの凄くシンプルなサラダなんですがこれが新鮮なのかとても美味しい。そしてメインの乳飲み仔羊ですが・・これって羊ですか?!というくらい何の臭みもなく鶏肉っぽい食感(見た目もそう見えるかも!?)で、すっごく美味しいんですっ!!今回の旅行では羊ってかなり食べましたが(前日の昼も羊、翌日の昼にも出たしその次の昼も!以後・・まだ続いた)、この羊は別格でした。また食べに行きたいですっ!!!で、一皿目なくなるとすぐに二皿目の羊が!4人で2皿でいっぱいでした・・。その後はデザートは何を食べるか?と訊ねられて注文し、リキュールは飲むかと聞かれ2杯分だけいただきカフェで〆。確か4人で150ユーロ弱だったかと思います。食後は次の宿泊地、ビトリア!ですがSちゃんがブルゴスに寄りたいなぁ~と控えめな発言だったのですが、ビトリアの途中なので寄ることに。この食事をした小さなROAの町から1時間ちょっとで到着しました。 巡礼路の通過地の1つであるブルゴスはSちゃん憧れの地だったらしく、訪れたことにとても感動してました。そんな地に立ち寄った私たちも嬉しかったし、カテドラルの中は時間が間に合わず入れませんでしたがとても素晴らしい外観で、丘の上にある城跡まで行って見下ろす景色もまた、壮観で素晴らしかったです。【サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路(Wikipediaから抜粋)】スペイン語では、El Camino de Santiago(サンティアゴの道)または単にEl Camino(道)と呼ばれる。フランス語ではle chemin de Saint Jacques(サン・ジャックの道)と呼ばれる。プエンテ・ラ・レイナからサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの道は次のとおり。プエンテ・ラ・レイナ - エステーリャ - ログローニョ - サント・ドミンゴ・デ・ラ・カルサダ(es) - ブルゴス - カストロへリス(es) - サアグン(es) - レオン - アストルガ(es) - ポンフェラーダ(es) - ビリャフランカ・デル・ビエルソ(es) - ペドロフィータ・ド・セブレイロ(gl) - パラス・デ・レイ(gl) - サンティアゴ・デ・コンポステーラ因みに、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路は世界文化遺産となってるそうです。
July 15, 2008
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5つ星のホテルの朝食・・ですから期待しますよね。別途朝食代も払ってる・・と思うとこんなものかな、という感じではありますが、野菜が美味しかったです。 見た目はイイ感じ。ホテル内の美術品を鑑賞して、いざ車でリベラ・デル・ドュエロへ出発!です。私は運転しませんが、男子たちもスペインでも運転は初めての様子で・・まぁ少し迷いつつも道中、いろんな景色を楽しみ、何とかリベラ・デル・ドュエロ地区にたどり着きました。まぁワイナリー見学ってどこも似たようなものではありますが・・楽しかったです。 昼ご飯は自家製生ハムやチーズを食べ、ワインも飲んで仔羊食べて・・遅い昼食後も農園を見て、夜までどっぷりリベラ地区で過ごし、ホテルへ。ホテルはリベラ・デル・ドュエロの中の、アランダ・デル・ドュエロというところにある、道路沿いにあるところでした。アメリカのモーテル・・って感じはあるけどもう少し大きくてキレイでイイ感じ。部屋は新しくこぎれいでしたね。夜ご飯はホテル近くにあるレストランに入り、それほどお墓が減っていないので、サラダとスープ2種とお肉一皿ずつを取り分けました。ワインも地元のホテル名入りを1本だけ。というか、ホテルの周りにもブドウ畑があったので、そこで作ってるものでしょうね。 料理はごく普通・・。まぁそんな1日でした。
July 14, 2008
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いよいよマドリーに到着。レンタカーを借りてまずはホテルへ。。。空港から市内へ向かう道は、慣れない標識で迷いつつ、数回同じ道を走ったりしましたが、何とかレアル公園辺りにたどり着き、この近くのはずだよね~・・と公園も2周くらいして、ふと気が付けばホテルの前に到着!!ドキドキしながらチェックインしました。部屋は想像通りの中二階風・・まず入って通路、左にバスルーム・・洗面台が2つあります。そしてベッドルームに数段の階段を下りるとリビング。そのテーブルには名前を書いた手紙とともに、500mlの赤ワインが用意されていました。部屋の写真はちょっとぼやけたので、ロビー近くのバーおモザイク画の写真をアップ。他にもたくさんのモザイク画が飾られていて、これらは翌朝鑑賞しました。そして荷物をほどいたらいざ、繁華街のソル地区へ! SちゃんとKさんのオススメのバルをまず2軒廻り、流行ってそうなお店に行くと、そこでのお兄さんは陽気でアイソが良くってかっこいいし、少し長居したかな。〆にはシェリーがメインのお店で2種類飲んで、初日のバル廻りが終わりました。 長い飛行機で疲れて、あまり食べられないと思ったけど、美味しいし、ついつい色々と食べちゃいました。カッコイイお兄さんとの画像は・・二人じゃないんですけどね、切り取ってアップしました。もちろん、部屋に戻って速攻、おやすみ~!となるかと思いつつ、少し興奮気味でKさんとお話はしましたが、さすがに部屋のワインは飲めないまま、ベッドに横になってるうちに眠ってしまったことは・・言うまでもありません。
July 13, 2008
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初めて乗るKLMオランダ航空・・機内食のパッケージはオシャレですが、中身は特に美味しい!というのもなく、ごくごく普通・・。だけどエコノミーでも座席全てに液晶がはめ込まれているので、映画がたくさん見れます。それは映画好きな私としてはもう、嬉しい限り。早くLHもそうなって欲しいわ~・・。そしてやっぱり、ビールは美味しいですね!(笑) はい、本場のハイネケンです。さすがにスキポール空港は広い!!カジノもあるし、オシャレなバーもある。大人な感じですねぇ~。そして、飛行が順調で少し早めに着いたこともあって、時間に余裕があったので、オシャレなワインバー(というか、レストラン)を見つけたので入ることに。 シャンパンで乾杯しちゃう?!なんていったりしましたが、さすがにテタンジェはお高いのでプロセッコに。だけどワインクーラーが逆光で解りにくいですがオシャレにテタンジェのもの!だったのでちょっと嬉しかったり。旅のスタートとしては上々!!プロセッコでも充分、優雅な気持ちに浸ることが出来ました♪
July 13, 2008
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いよいよ出発20分前です。 何だか予定外な日程になりそうですが‥楽しんできます!
July 13, 2008
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会社を出るのがこんな時間に! まだ全然、荷造り出来てないし、今夜は徹夜かな~。。。
July 12, 2008
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上映すぐに見に行くつもりだったのに、すっかりギリギリになっちゃいました。何と言ってもヴィゴ・モーテンセン!!完璧な演技です。時間がないので改めるとして・・解説などをyahoo!からコピペで。解説: 『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のデヴィッド・クローネンバーグ監督とヴィゴ・モーテンセンが再びタッグを組み、ロンドンに暗躍するロシアン・マフィアを描いた犯罪バイオレンス。出産と引き換えに死亡した少女の日記をきっかけに、非情なマフィアの存在が露呈していく。共演は『キング・コング』のナオミ・ワッツと『ジェヴォーダンの獣』のヴァンサン・カッセル。サウナで繰り広げられる、ヴィゴ・モーテンセンのリアルな格闘シーンは必見。 あらすじ: ロンドンの病院で産婦人科医をしているアンナ(ナオミ・ワッツ)のもとに、ロシア人の少女が運び込まれる。しかし、出産の直後に少女は命を落とし、日記と赤ん坊が残された。そこに記された内容に危険を感じながらも、赤ん坊の家族を見つけ出そうとするアンナ。彼女はあるロシアン・レストランにたどり着き、ロシアン・マフィアに雇われているミステリアスな男ニコライ(ヴィゴ・モーテンセン)に出会う。『イースタン・プロミス』感想を真面目に書いていて、途中PCが固まってアップできなかったレビュー・・。アンバランスな配役のようで、ドンピシャでした。ダークな雰囲気で緊張感がありましたね。。。もうちょっと前の様に書けませんが、とにかくヴィゴの身体のタトゥーなど、迫力ありました。
July 11, 2008
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映画好きが日本公開してほしい!と署名運動をしたとかって話題になった?!ちょっぴりB級テイストな警官モノ映画を見てきました。ハッキリ言ってあまりストーリーもチェックしてなかったし、面白いだろうけどバカバカしいだろう‥と思った以上に笑えて楽しい映画でした。超エリートな警官ニコラス・エンジェルはロンドン勤務から、田舎の小さな町に飛ばされて、のどかでいわゆる“なぁなぁな雰囲気”の中では、マジメに警官やってるエンジェル巡査はちょっぴり浮くんだけど、警官ドラマ映画に憧れる署長の息子の警官とコンビを組み、馴染むことなくドンドン事件(殺人)が起きて‥ドタバタやるってストーリー。かなり笑えてバカバカしいんですけど、いろんな映画を真似たシーンがまたおかしくって楽しい。警官モノ、映画バカ好きはきっと楽しめますよ!!ココまで携帯から更新。以後はおうちに帰ってからです。せっかく劇場公開にこぎつけた映画だから是非、劇場で観て欲しいけど、出かける時間のない人は、DVDなどをお待ち下さい。普段おうちで見ない私にとっては、こうして劇場公開してくれて嬉しい限りです。やってなかったら・・観てないかも!?だもんね。。。最後に真面目な解説等を、allcinema ONLINEからのコピペでどうぞ。 ゾンビ映画のパロディ「ショーン・オブ・ザ・デッド」で一躍注目の存在となったクリエイター・コンビ、エドガー・ライト&サイモン・ペッグが、今度は刑事映画に挑んだ痛快アクション・コメディ。有名な刑事映画のパロディを散りばめつつ、本格的なアクションと骨太のストーリーが展開していく。世界中で映画ファンの賞賛を集める中、日本ではなかなか劇場公開が決まらず、危機感を抱いた映画ファンの有志が署名運動に立ち上がりみごと劇場公開を実現させたことでも話題に。 首都ロンドンで日夜市民の安全を守り続ける勤勉な警察官、ニコラス・エンジェル巡査。その活躍ぶりは誰もが認めるところ。しかし、あまりにも優秀すぎるがゆえに同僚たちの反感を買い、ついにはのどかな田舎町サンドフォードの警察署に左遷されてしまう。事件らしい事件も起こらず途方に暮れるニコラス。おまけに、無理やり組まされた相棒のダニーは脳天気な上に無類の警察映画オタクで、映画と現実を混同してはニコラスを辟易させる。そんな中、突然彼らの周囲で明らかに不審な死が相次いで発生する。ところが町の人々は事故だと言って心配する様子もない。仕方なく、単独で捜査を進めるニコラスだったが…。笑えるし、スッキリします。この前の「スピードレーサー」も良かったけど、こっちが好きかも!?
July 10, 2008
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ローマのホテルを決めなくては!うーん、何だか日々・・疲れてます。。。
July 10, 2008
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昨晩は急遽、職場の先輩たちと食事へ出かけることに。お店は任せる・・と言われて行ってしまいました、いつものカルボンへ!仕事の話もするけど、基本的にイイお酒を飲める人たち。楽しい夜を過ごしました。 白2本、赤1本で、結構たくさんの料理をいただきましたねぇ~。。。 エル・ビンクロ クリアンサ [2004] アレハンドロ・フェルナンデス来週、運がよければ会えるであろう、アレハンドロ・フェルナンデスがラマンチャで作るしっかりしたワインです。久しぶりに飲みましたが、美味しかったですね。生ハムにサラダに、イカやウサギの炭火焼、アヒージョにパエリアまで・・ホントよく食べた夜でした。
July 9, 2008
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7/6の夜に観てきた映画、『スピード・レーサー』の紹介です。Yahoo!のレビューポイントは今のところ★3.1くらいでそれほど高評価ではありませんが、私はちょっと長かったな~・・と思うくらいで全体的に楽しめて、面白かったです。日本のアニメ「マッハGoGoGo」の歌は知ってるけど、ストーリーとかはほとんど観たこともないので知らないんですよね。それを楽しんでいた人にとっては何かと違いがあって、ストーリーも変わって「違う!」という部分がたくさんあるでしょうけど、私は知らない分、その辺りは気にならず、音楽は利用してくれて、日本アニメへの愛を感じて、よかったなぁ~・・なんて思ってます。では、いつものYahoo!から、解説等をコピペ。解説: 生まれながらの天才レーサーが、愛する家族とカーレースを守るため危険なラリーに挑むアクション・ムービー。『マトリックス』シリーズのアンディ&ラリー・ウォシャウスキー兄弟が同作以来、再びメガホンを取り、吉田竜夫原作の名作アニメ「マッハGoGoGo」を実写化。主人公を『ロード・オブ・ドッグタウン』のエミール・ハーシュが熱演するほか、豪華キャストが脇を固める。“ウォシャウスキー兄弟印”の視覚効果で描かれる革新のスピード世界は必見。 あらすじ: 天才的なカー・レーサーのスピード・レーサー(エミール・ハーシュ)は、メジャーなレースで不正を行なっているロイヤルトン・インダストリーズ社の秘密を知ってしまう。激怒したオーナー(ロジャー・アラム)は彼を脅すが、強気で怖いもの知らずの彼はロイヤルトン社を打ち負かすため、難関のクロスカントリー・レースに挑む。彼女役を演じてるのがクリスティーナ・リッチで、年齢を考えるとすごいなぁ~と思います。小学校からの同級生で、そのまま彼女になってるんですけどね、可愛らしくて、頼りになって、キュートなトリクシーを演じてましたレーサーのシーンはホント、今までにない映像って感じで凄く楽しめました。運転しない私はあまりわからない気持ちかもしれませんが、この映画を観た後のドライバーは、つい、アクセルを吹かしたくなるでしょうね~。そう思える映画だし、真田広之はちょっとしか出ませんが、ナゾの日本人って感じを上手く表現していてカッコよかったです。マトリックスの世界を想像すると全然違いますが、映像に関してはやっぱり斬新で凄いですよね。カーアクションがあまり好きじゃなくても、家族の物語としてのストーリーがあり、まぁ涙腺の弱い私としてはウルウルするシーンもいくつか盛り込まれ、感動しましたよ(笑)そんなのはどうでもいい!!と言う方はホント、映像の世界に身を委ねて楽しんで下さい
July 8, 2008
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さて、いよいよ迫ってきました、夏休みの海外旅行。あと、私のやることと言えば・・ローマのホテルをとること。色々あって、なかなか決まらないし、ちょっとお高いし。もちろん、下記のようなウエスティンなんて・・泊まりませんが、観光時間がないので出来れば街中に予約して、何かローマらしい雰囲気を味わえたらいいなぁ~と思ってます。
July 7, 2008
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7/6枠ですが、6/21の上映初日に観に行った表題の映画のアップを。前月分しかアップできないってところが辛いですね。間が開いてしまうと何本目か、内容もだんだん忘れちゃいます。とりあえず解説等をYahoo!からのコピペで。解説: 考古学者インディ・ジョーンズが秘宝を求めて世界を駆け巡る冒険活劇の19年ぶりとなるシリーズ第4弾。前作から18年後の設定の今作では、1950年代を舞台に神秘的なパワーがあるという秘宝“クリスタル・スカル”を求めて冒険の旅に出るインディの活躍を活写する。主演のハリソン・フォードのほか、相棒役に『トランスフォーマー』のシャイア・ラブーフ、悪役にケイト・ブランシェットなど演技派が名を連ねる。スタントやセットで演出する生のアクション映像に興奮必至。(シネマトゥデイ) [ 写真拡大 ] あらすじ: 1957年、大学で学生たちに考古学を教えているジョーンズ博士(ハリソン・フォード)は、超常現象的なパワーが宿っているという秘宝“クリスタル・スカル”を求め、相棒の若者マット・ウィリアムズ(シャイア・ラブーフ)とともに再び冒険の旅へと出る。しかし、インディたちの前に、秘宝を付け狙うロシア軍が立ちはだかり……。(シネマトゥデイ) 映画を見始めて数分で、だいたいのオチがわかってしまう作り方でしたね。あ、これは宇宙人系だわっ!って。場所が解り易すぎですよね。ネバダ州で走ってる車・・意味もなさそうで暗示してました。内容は・・まぁ娯楽作品として難しくないし映画館で見るには充分楽しめる出来だったとは思います。森の中のカーチェイスだなんて、いつどこでぶつけちゃうか・・って少しはハラハラしちゃうし、つまらないとは思いません。だけどドキドキ感は薄れちゃったかな~という感じ。別にインディシリーズに思い入れはないし、劇場で観るのは初めてだったので、それほど期待をしていたわけではないですが・・宣伝は張り切ってやって特集も多かったですよね。時間も2時間ないし、家族でワイワイ楽しめる映画だった・・と思います。期待しすぎなかった私からすれば、充分面白かったなぁ~と言える映画でした。
July 6, 2008
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本日、おうちに缶詰のため!?3本目の日記です。晩ご飯、どうするのかなぁ~と思いつつ、冷蔵庫を探って・・サルシッチャと、野菜は色々あるけど、春菊が目に止まり・・サルシッチャと春菊とトマトのパスタを作ることに。サルシッチャは白金豚のガーリック風味♪ これだけを茹でたり焼いたりして食べても美味いが、ここはやっぱりパスタの具!ということで、丁寧に指でちぎり、春菊は冷水でしっかり洗い、トマトはザク切りで準備してたら・・お母さんが海鮮寿司を買ってきた!でもせっかくだから作っちゃうんだも~ん!ニンニク大きな一かけらを伸だけ抜いてざっくり切って、低温のオリーブオイルで香り出し。鷹の爪も種は取り除いて投入。オリーブオイルにニンニクの香りがしてきたらサルシッチャを炒め、少し芳ばしく焼けてきたところでトマトを。そして一煮立ちしたところに、2週間前に開けた・・ テルラーネル・クラシコ2007ケラーライ・テルラン こちらを煮詰め、その前に鷹の爪は取り出し、パスタも半分茹で上がったところに、春菊を投入!すぐにしなってくるので、そこで写真をパチリ!いつもだったら、そのソースのフライパンにパスタを投入して混ぜて出来上がり!というところですが、お寿司の晩餐があるのでちょっとだけにして、お皿にパスタを盛ってから、ソースをかけました。なかなか美味しく出来たので、味見に、とお母さんとお父さんが一口ずつ・・のはずが、お母さんがペロリと食べてしまい、私はテルランを飲みながら、少しだけパスタを加えていただきました。明日のお弁当にも、持っていこうかな~と言うか、2週間前に開けたのに、テルラン充分に美味しいんですよね~素晴らしい♪さて、これから映画を見に行ってきます。
July 6, 2008
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大阪は暑い!午前中から30℃越えって感じでね、もうこうしてPCの前にいるだけでも汗が・・そんな時には涼やかに素麺でも・・と思ったら、カレーでした。キノコ3種と野菜のカレー。茄子やパプリカにかぼちゃも入ってます。画像奥のブロッコリーに、トマトやレタスなどの野菜と共に、汗をかきかき食しましたよ。仕事も残ってるし、会社に行こうと思いましたが・・来週からのスペイン&ナポリ旅行に備えてスーツケース出したり、持っていく服の準備で洗濯したり・・とおうちで過ごしてます。あ~、映画も観たいしバーゲンにも行きたいけど・・大きな出費が控えてるので、それも我慢か。ふぅ、時間が足りないなぁ。PCも動きが悪いんで、ホテルの予約もなかなか進まないわ~そんな日曜日の午後です。。。
July 6, 2008
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何かと悩みますね~。ツアーで連れられた一回きりの経験しかないナポリ・・丸1日をどう過ごすか、色々と考えて悩ましい。調べれば調べるほどに、色々といってみたいところが増えるもんで。。。 ホテル・エクセルシオール グランド・ホテル・ヴェスピオまぁ、こんな高級ホテルには泊まりませんが・・港町の雰囲気が素敵ですね。食事も楽しみ♪
July 6, 2008
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テルモ・ロドリゲスの白ワイン、バサと共に。@23時【追記】7/6 ワインはこの時期オススメなので、リンクを紹介。 バサ テルモ・ロドリゲスヴェルデホ80%、ヴィウラ15%、ソーヴィニヨン・ブラン5%を使ったフレッシュでフルーティなワインです。青リンゴやハーブ香があって、スッキリしてるから、色んな料理に合いますね。価格も1,300円台でコスパ高いと思います。
July 5, 2008
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微発砲白ワインのチャコリと、イワシの鉄板焼き。チャコリはさっぱり、鰯は焼きたてで美味いっす♪以前は楽天でほとんど売ってなかったけど、最近はあるのね~。 私が飲んでいるのとは違うけど、こんなワインってことでリンク紹介しときます。それと、最新号のミーツ(Meets Regional8月号)には、ファロの玄関と、看板娘!?のマリアが載ってます。マリアに見せたら恥ずかしがってましたが、ちょっぴり嬉しそうでした♪ Meets Regional (ミーツ リージョナル) 2008年 08月号 因みにミーツは関西の雑誌。大阪がメインなことが多く、兵庫と京都も時々特集、飲食関係のお店の紹介が多いので、よく購入する雑誌なのです。
July 4, 2008
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東京転勤が決まったGiorgioさんと、イタリアワイン好きの仲間で送別会を開催しました。モンテラートでのワイン会で隣りに座り、知り合ってから・・気が付けばまだ1年半ほどしか経ってないのですが、イタリアワインのイベントなどにご一緒させてもらい、おうちワイン会にも参加していただき、濃ゆいお付き合いをしてきただけに残念です。だけどまた、こちらが東京に遊びに行った時の楽しみも出来た・・と思って明るく楽しく送り出す会になりましたね。場所は5/27にも食事しに行ったLAPIさん。今回は数本ワインを持ち込みさせていただきました。まずは料理などの画像から紹介しましょう。馬肉のあぶり焼き・桃とリコッタチーズ タコのテリーヌ じゃが芋のニョッキ トマトとモッツアレラ 鳥の内臓のラグーのパッパルデッレ 白金豚の炭火焼 ワサビ風味 鴨の炭火焼 マッシュポテト添えまずはお店のリストから選んだフランチャコルタで乾杯! フランチャコルタ / コンタディ・カスタルディリンクはちょっと格上のサテンですが、飲んだのはNVのブリュットです^^; だけど泡がキメ細やかで、この蒸し暑い大阪で飲むと爽やかな気分になりますね。次に、神戸のOさんが早々と送付しておいてくれたルナーレを。 ゲヴェルツトラミネール ルナーレ[2004]ケラーライ・テルラン(リンクは05) 黄金色してとても熟成感があります。葡萄品種特有のライチの香り・・というよりとても複雑な香りで、ボリュームもありますね~。馬肉とリコッタチーズと白桃のサラダにも負けない個性があり美味しかったです。そして私が持ち込んだロゼ。 ヴァド・チェラスコ 2005 ヴェスティーニ・カンパニャーノルナーレの後では分が悪かった・・と言う感じですが、タコのテリーヌの料理とは合っていて良かったです。少し時間が経って、温度が上がると紅茶のような香りと味わいがあって面白いです。カンパーニャの土着品種、パラグレッロ・ネロとカーサヴェッキアで作られてる珍しいロゼでした。赤ワインはお店のリストからと私の持ち込んだワインを飲み比べて、こちらを先に。 バルバレスコ “ボルジェーゼ”[2001]ピエロ・ブッソ(リンクは03) チェリーな果実味と酸味にあふれたキレイなバルバレスコです。調べるとネィヴェ地区の大樽熟成ということで、01でもまだ若々しく、今後も楽しみなワインですね。初めて飲んだけど食事にも合うし、良かったです。最後に、悩みに悩んで持ってきた私の秘蔵ワインを。 ドン・トッマーゾ キャンティ・クラッシコ[1997]レ・コルティ(リンクは04)カルロ・フェリーニ印のしっかりした濃厚なキャンティ・クラシコです。最初に飲んだのは・・4年か5年以上前。美味しかったけど濃いので熟成させてから飲みたいと思ってました。優良年の97を探して購入して約4年ほど寝かせてました。イタリアワイン好きと一緒に飲みたい!と思っていたので、開けるにはいい機会かな、と思ってGiorgioさんが喜ぶかどうか・・わからないけどイタリア好きならきっと好きかな、と思って選びました。「こういうキャンティを飲むと、イタリアらしくてホッとする」というようなことを言ってもらったので、良かったかな。まだ置いとけますが、飲み頃だったと自画自賛してます。そんなこんなで、料理はどれも美味しかったし、イタリアのワインの話も弾み、楽しい時間はあっと言う間に過ぎました。イタリア語も出来るしとてもイタリアを愛しているGiorgioさんが大阪からいなくなるのは寂しいけれど、東京でお会いしましょう。またきっと大阪に戻ってきてね!
July 3, 2008
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初めて飲んでから4年ほど、美味しいっ!と思って探して購入、あたためてきた1997のドン・トマーゾを開けました。mackyさん、ありがとうございます♪ 7/3 22:23更新【追記】とりあえず、ワインのリンクと感想を。ドン・トッマーゾ キアンティ・クラシッコ [2004] レ・コルティ最近はレ・コルティのキャンティも飲んでないし、このドン様もかなり久しぶり。しっかりとしたボディのキャンティ・クラシコなので、時間が必要だと思って・・大切にしてきました。おかげで美味しく飲めたし、まだまだ元気でしたよ。またこの日飲んだ他のワインと料理も、改めて紹介したいと思ってますが・・時間があるかなぁ~。とにかく美味しく楽しい夜でした。
July 3, 2008
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何がどうって解らないんですが、不調でちょっとお疲れ気味です。ちょっとゆっくりして、今度の旅行のホテルを予約しました。私の要望で一泊だけいいところに泊まりたい、雑誌でチェックしたココにして~!と皆にお願いしました。そのホテルは・・こちら!⇒【VILLA REAL 5*】 そう、5つ星です!の割にはお手頃だと思うのですが、今回は8泊するので泊まるところにお金をかけていられないのが正直なところ。たまたま見かけた本に紹介されてて、とても良さそうだなぁ~と思って調べてると、ますます泊まりたくなって。オーナーがエジプト学者で、マドリッドのこのホテルには紀元前2~3世紀のモザイク画のコレクションが見ものだとか。インテリアにも何気にその美術品などが飾られてるとのことなので、芸術好きな私のハートが揺さぶられたのでした(笑) クリプタ・グラン・レセルバこんなバルコニーの付いた部屋では、素敵な泡、クリプタを優雅に飲んでみたいです(笑)この部屋はスイートのお部屋なのでまた違うと思いますが、ちょっとスイートに憧れつつ、優雅な気分でこの旅行をスタートさせたいと思います。楽しみだなぁ~♪
July 3, 2008
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お勉強して休肝日にするつもりでしたが、友人のMさんがカルボンに来てるってメールが入り‥やっぱりカルボンに来ちゃいました。画料理はホワイトアスパラのフライ イベリコ豚のベーコン乗せと、鶉の炭火焼、ワインはトロ地区の赤です。ミドルボディで注文して、酸もあって良かったですよ。 鶉も美味しかったし、もちろんアスパラもね。最近あんまりたくさんは飲めないので、ゆっくりと食事して、ゆっくりとワインも楽しみました。では、おやすみなさい。
July 2, 2008
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仕事が片付かないまま22時半、いつものお店、カルボンでビールを飲んできました。 ハイネケン まずはこれ。そして2杯目・・。 バス ペールエールうーん・・明日も頑張ろう。おやすみなさい。
July 1, 2008
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