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昨晩飲み過ぎたんで、あまり進まないけど飲んでしまいました、残りのワイン。一週間前に開けた白ワインです。グアルディオーラ 2007 パッソピッシャーロ 晩ご飯はウナギのチラシ寿司に鰹のたたき(オリーブオイルをたらして)、魚のアラの赤だしなど。やっぱワインもそれほど飲めなかった。でも1週間経つのに充分元気なワインですね。酸味もコクもしっかりありますよ。また明日以降に飲んでみます。今日は二日酔いでうちにこもっていたので、久しぶりに24時間TVを見ました。障害者の絵、SPEEDの復活、カンボジアに訪れた松本潤、津軽海峡の遠泳、エド・はるみのマラソンetc・・何度もウルウル涙しちゃいましたね~。。。そういえば、日曜日の22時といえば「世界ウルルン滞在記」、よく見ていたけど最近はあまり・・でとうとう終わっちゃうんですよね。先週は山本太郎が訪れたアフリカの村などの最訪問などをやってました。今日もいろんな感動シーンがありそうです。終わるとなると、気になってみちゃうモンです。ここ数年、あまりTVを見てなかったのですが、ちょっと最近TVが気になったりするのでした。先月出かけたスペイン・イタリア旅行の日記、アップしてます。スペイン・イタリア食道楽旅行3~4日目:ビトリア滞在スペイン・イタリア食道楽旅行4日目:三ツ星レストラン「アケラレ」 ←これは頑張りました! @22時【追記@23:55】それと、今週もホント、アクセス数が多かったですね。ご訪問、ありがとうございました!8/31 601 8/30 682 8/29 653 8/28 507 8/27 667 8/26 695 8/25 695 映画のレビューとTBを頑張ったおかげかしら?!9月もどうぞヨロシクお願いします。では、おやすみなさい。【画像追記@9/1 21:16】
August 31, 2008
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8/11、北新地にオープンしたイタリアン【Amangia(アマンジャ)】に行きました。料理は5,800円のコースです。 付き出しにマグロのトマトジュレ乗せ、前菜はバーニャカウダソースの鰹のたたきで削り節がトッピング、フォアグラのソテーはピオーネのソースで意外とあっさり、パスタの白身魚はカサゴ、オイルベースで少しピリッとした味付け、メインはシャラン鴨に定番のネギが添えられてます。最初はシャンパニュで乾杯、ワインは赤をボトルで注文、その後も色々と飲んだのでチーズなども頼み、途中から人が増えたのでホント、たくさん飲んじゃいました。 パリストルティ[2000] テヌータ・デイ・ヴァルジャーノ (リンクは04) 久しぶりに、バルジャーノのパリストルティを飲みました。飲み頃は少し超えたかな、という感じではあったけど、まだしっかりとしてました。土っぽさを感じましたね。 セグモ[2000]カ・デル・ヴィスポ(リンクは02で売切)凄い熟成感で、色も黄金どころかほんのりオレンジがかった山吹色のようで、時間が経つとどんどん蜜っぽさが香ってきました。みんなもこれはイイ!と言ってましたね。初めて飲んだワインでしたが良かったです。リンクを調べましたが、あまり売ってないようです。 マッキオーレ・ロッソ[1999]レ・マッキオーレ このヴィンテージはマッキオーレの初飲みだったので、とても懐かしかったです。これを飲んでマッキオーレのワインが好きになったんですよねぇ~。まだしっかりしてますが、果実味がちょっと薄れてきたかなぁ~と思いました。ご馳走さまでした。エルバルーチェ・ディ・カルーソ・ラ・ルスティア [2007]オルソラーニ今年初めて知ったピエモンテの白ワインです。白桃や花のような香りがあり、すっきりとした飲み口のいいワインですよね。Mさん、ご馳走さまでした。やっぱいいワインですね。 ヴィッラ ドノラティコ 2004 アルジェンティエーラ このワインは今回、初めて飲みました。カベルネっぽいと思っていた通りですね。しっかりと力強いワインでした。ボトル自体は、パリストルティ(7,000円)とセグモ(6,500円)、そしてこのドノラティコ(?不明)を注文して、結果的に4人だったのですが・・色々と飲ませてもらって長時間、楽しませてもらいました。全体的にコース料理はまぁ適量で、お値段も北新地ではまずまずお手頃な価格と言えるかな。ワインも色々と取り揃えられていて、まぁまぁ妥当かと。もう少し安いと嬉しいけどね~。 コースの最後のデザートです。甘さがかなり控えめに作られていて大人の味わい♪ 全部食べ切っちゃいました!初めて行ったリストランテなのに、がっつり飲み過ぎてお店の方々には騒がしかったことと思います。何かとお気遣いいただきありがとうございました!楽しかったです。また是非、お伺いしたいと思います。ご馳走さまでした。・・・にしても、やっぱりちょっと飲み過ぎたかな。翌日は二日酔いでお昼まで寝てました・・。
August 30, 2008
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また観たいと思う映画が数本あって、今夜は『ダークナイト』を観ようと思ったんだけど、金曜日の夜は遅い時間電車が混んでタクシーもなかなか来ないので、早めに終わる映画に変更!ポニョでも良かったけど、この映画にしました。二回目とは言ってもセリフなんて覚えてる訳ないし、しっかり字幕も読みつつ144分間、ファビュラスなNY生活を送るキャリーやミランダ達に釘付けになりました。結構前の方の席で見たので前回見逃していた細かい表情も・・しっかり見れましたね。ミランダやサマンサのおっぱいキレイだわ~とか(笑)、シャーロットの目まぐるしく変わる表情とか、他に気になったことはあったけど、こんなんだったっけ?!という発見がありました。それと改めて、サマンサの逞しい生き方とセリフ、別れ方はカッコよかったです。キャリーの結婚式だって、どちらも素敵だったしね。初回で切なく悲しかったシーンには少し抵抗力が付いたようで、涙はジワッと滲んだ程度に収まりましたね~(笑) だけどもちろんとっても楽しめたし、2回目の今回の方が短く感じたかも?!やっぱりドラマも通して見といた方が、もっともっと楽しめるんだろうなぁ~なんて思います。また続きがあるといいな~。あるみたいよね~♪ to us!因みに1回目の感想は・・⇒こちら! 映画の前に少し時間があったので、いつものバル、ファロに寄って晩ご飯。ちょっと風邪気味なのでサングリア(レモンやオレンジ=ビタミンC)を1杯だけにして、卵(必須アミノ酸・ビタミン・鉄分)とじゃが芋(カリウム・ビタミンC)たっぷりなトルティージャと、お肉(豚肉=ビタミンB1・B12)をしっかり食べてから映画館に向かいました。映画館でもオレンジジュースでビタミンCを補給。これでぐっすり寝たら・・復活するかな。。。
August 29, 2008
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ビートルズのアルバムは一枚も持っていない。だけどビートルズの曲をカバーしたアーチストは数多く、映画『アイ・アム・サム』のように使用された曲はすべてビートルズのカバーであるアルバムは持っているし、この映画に流れる曲はどれも口ずさめるような知ってる曲ばかりだ。ビートルズの曲を出演者たちが歌い、踊り、恋をする‥そんなラブストーリーの映画の世界に酔いしれた2時間だった。また観に行きたいです!解説等はYahoo!からのコピペで。解説: 全編にわたってビートルズの名曲を使用し、1960年代のアメリカに生きる若者たちの青春を描いた異色ミュージカル。監督は『フリーダ』のジュリー・テイモア。『ダウン・イン・ザ・バレー』のエヴァン・レイチェル・ウッドと『ラスベガスをぶっつぶせ』のジム・スタージェスが、主人公の男女ルーシーとジュードを演じる。33曲におよぶビートルズ・ナンバーと歌詞を通して心情を吐露するキャストの熱演、さらにはジュリー監督ならではの独創的なビジュアル世界を楽しみたい。 あらすじ: イギリスのリバプールに暮らすジュード(ジム・スタージェス)は、まだ見ぬ父を捜しにアメリカへ。父の働くプリンストン大学へ出向いた彼は、そこで陽気な学生マックス(ジョー・アンダーソン)と出会い、意気投合する。さらに、ジュードはマックスの妹ルーシー(エヴァン・レイチェル・ウッド)と知り合い、恋に落ちるが…。U2のボノも出演して歌い、サルマ・ハエックがナース服で誘惑する・・そんなシーンも見ものだし、曲に合わせた色んな映像も楽しい。ジム・スタージェスら本人がちゃんと歌ってるらしく、歌詞と映画のストーリーが巧くはまっていて楽しい映画でした。因みに、主演のジム・スタージェスくんが出演する10月上映の映画、『ブーリン家の姉妹』は7月のスペイン・イタリア旅行での機内上映ですでに見ちゃいました。「あ!ラスベガスをぶっ飛ばせ!に出てた子だわっ!」なんて思ったのですが、まさかこの映画、日本では上映するとは思ってませんでした。ちょっと暗めの映画なんですよ。でもナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンが共演ですもんね。愛憎劇です。ジムくんはまぁいいやつです。。。あ~、とにかく、私はこのビートルズのミュージカル、とっても楽しめました!オススメです。
August 28, 2008
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フレッシュポルチーニのニョッキ、美味しかったです。もう秋ですね~。【追記】飲んだワインの紹介もしておきます。 “ラ・セルヴァネッラ”キャンティ・クラシコ・リゼルバ [2001] メリーニ熟成感と程よい酸味が心地よいです。安心して飲めるCCRですね。リゼルバでこの価格はお手頃ではないでしょうか?!酸がしっかり生きてました。エフェスト・アリアニコ・デル・ヴルトゥレ [2002] フェウディ・ディ・サン・グレゴリオカンパーニャの有名な作り手、フェウディ・ディ・サン・グレゴリオがバジリカータで作ったアリアニコ100%のワインです。出始めに試飲した時、とっても固かったのですが、美味しいと思ったので買ってから数年、置いてました。まだ早いかと思ったのですが、結構イイ感じにこなれて、また酸味もあり飲み頃になってました。色はまだまだ濃かったですね。さて、最近恒例の?!アクセス数ですが、前日のランキングはこんな感じでした。09: kaoritalyたる所以(695) 前日25日と同じ695ですが26日のランクは1つ下がりましたね。それにしてもいつもより多い週です。ありがとうございます。
August 27, 2008
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スター・ウォーズのシリーズは好きなので、こちらも観に行ってきました。役者に思い入れもあるのでやっぱり実写がいい!とは思いましたが、コミカルな要素もあり、ライトセーバーの戦いもあり・・でそれなりに楽しめました。迫力は・・というともの足りない感じはしたけど、CGとアニメを巧く組み合わせている、という感じなんでしょうかね、戦闘機などは実写と遜色なかったように思います。。映画で完結してる気分ではありますが、この物語の中身をもっと見てみたい、という気持ちもあるので、この後のストーリーも気になります。続きはTVアニメになってるのかもしれないけど、映画として造られないならTVもチェックしなくっちゃ!です。声優が・・ドゥーク伯爵のクリストファー・リーとメイスンのサミュエル・L・ジャクソン以外は別人でね、それがちょっと残念。コレだったら吹替え版で楽しむ方が・・よりいいのかもしれない、という気もしたり。逆ですけど、アソーカの実写での活躍って見てみたかったな。このアニメの新キャラって何かに書いていたと思うから、無理な話だけど。全体的には実写より笑えるコミカルな幹事が良かったです。また、ジャバ・ザ・ハットの子供は・・クサイって言っても解らないのでそれなりにかわいかったっすね・・。これってSWシリーズ好きだから?!では、解説等をallcinemaONLINEからのコピペで。 「スター・ウォーズ」シリーズ初の劇場用長編アニメーション。「エピソード2」と「エピソード3」の間の時期に当たるクローン戦争を舞台に、アナキンたちジェダイ騎士の活躍をフルCGアニメで描き出す。全米では本作に続いて、TVアニメシリーズもカートゥーン・ネットワークとTNTにて放映となる。 銀河系では邪悪な分離主義勢力と共和国との戦い“クローン戦争”が続いていた。ジェダイ騎士、オビ=ワンとヨーダはその先頭に立ち、クローン軍を率いて激しい戦いを繰り広げていた。一方、若きジェダイ騎士、アナキンは、弟子となった血気盛んな少女、アソーカ・タノの指導に手を焼く日々。そんなある日アナキンは、オビ=ワンからある重要な任務を託され、アソーカを伴い危険な旅に出るのだが…。とりあえず、またエピソード1~3が見てみたくなりました・・。映画は早めの時間だったのでその後、ファロへ。チャコリをたっぷり注いでもらい、2杯目に素敵なリオハのワイン、ロダ・リゼルバ2003を飲みました。濃厚な感じとフルーティさと円やかさもあって美味しかったです。 ロダ・ウノ・レゼルヴァ ちょうどマドリッド大学から音楽団?!が来ていて、お店を盛り上げてくれてました。 2杯飲んで、1時間弱で引き上げました。どうもご馳走さまでした。さて、最近多いアクセスですが、昨日の【ドリンク・お酒部門】でのアクセス順位、前日と同じでしたね。08: kaoritalyたる所以(695) 本日26日も・・実は同じアクセス数となりました。
August 26, 2008
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今夜はお豆腐のお店での晩餐でした。ビールだとお腹が膨れちゃうので梅酒で乾杯。まずは月ヶ瀬梅酒のソーダ割りを注文、2杯目に京都のはんなり梅酒もソーダ割り、3杯目は同じく京都は青谷の7年熟成をロックで。湯葉も豆腐も美味しかったなぁ~。 はんなり京梅酒 さて、昨日もなかなかのアクセス数でしたが、引きこもって映画レビューや旅行記など数本の日記をアップしたので納得・・かな。08: kaoritalyたる所以(671) 今日も夜中のうちに映画レビューをアップしていたので、昨日より多くなりそうです。皆さんご訪問いただき、ありがとうございます 何だかやっぱり嬉しいモンですねでは、今日はこの辺で・・おやすみなさい
August 25, 2008
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晩餐は豚しゃぶ‥には合わなかったけどサーモンのお造りにかいわれと一緒に食べて飲むと、サーモンの魚臭さも消えてワインのフルーティーさを感じた。最初は樽がうっとおしく感じたけど、小さなグラスで料理と一緒だと美味しくいただけます♪ グアルディオーラ 2007 パッソピッシャーロ さて、このワインはイタリアワイン好きならご存知、テヌータ・ディ・トリノーロを手がけるフランケッティ氏のシチリアの白ワインで、2007が初ヴィンテージです。年産4800本ですからすでにどのショップも売り切れてます。シャルドネ100%で5ヶ月の樽熟成です。最近、樽の効いたシャルドネは苦手なんで、香りがムンムンしても困るから小さめのグラスで飲みました。ほんの少し黄緑がかった黄色です。最初は樽っぽさが鼻につきましたが、魚臭さを中和し、さらにフルーティさをかもし出したところはさすがです。魚のムニエルとかクリーミーな料理にはもってこいだろうし、今日はサーモンの刺身だったわけですが、魚臭さを旨くカバーしてくれるので、きっと濃厚な岩ガキにも、ミネラリーさがカバーして美味しくいただけそうです。引き続き、昨日もアクセス数が多かったです。05: kaoritalyたる所以(879) 今日はおうちに引きこもって一歩も出てませんから、朝から映画レビューにお昼の日記、久しぶりにスペイン旅行記などアップしてるので600超えてます。それでも同じところから一気に40アクセスくらいあったりして、本来のアクセス数とは違うのかな、と思います。【お昼の日記】おうちでパスタ!とGIROLAMO DORIGOの白ワイン 今日のお昼ご飯はパスタ。ソーセージとイカと色んな野菜を炒めて煮込んだトマトソース系です。珍しくお昼からワインも飲みました。昨晩開けた・・ コッリ・オリエンタール・フリウリ・ソーヴィニヨン 2007 ジローラモ・ドリゴ です。この作り手の紹介を、リンク先からほんの少し抜粋します。白ワインの銘醸地として名高いイタリア・フリウリ州。ジローラモ・ドリゴはフリウリ白ワインの『先駆者』として知られています。フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州のゴリツィア県ブットーリオにワイナリーを構えるジローラモ・ドリゴは、1966年にブドウ畑を購入し、ワイン造りを始めました。そう、フリウリの白ワインの先駆者、と書いてますが、私がこの作り手のワインを最初に飲んだのは赤ワインでした。モンスクラパデという畑で作っているカベルネとメルローのものだったと思います。日本ではあまり入荷が無いのか・・その赤ワインは無いし、飲んだソーヴィニヨンもこのリンクしてるところでしか販売してないし、残念ながら売り切れてます。買っといてよかったなぁ~。爽やかな青みがソーヴィニヨンをキレイに表現していて、美味しかったです。昨日飲み過ぎたのか単に寝すぎ?!なのか、気分は悪くありませんがちょっと頭が痛いです・・。このソーヴィニヨンと同価格帯のピノ・グリージョを紹介しておきますね。 コッリ・オリエンタール・フリウリ・ピノ・グリージョ 2007久しぶりにスペイン・イタリア食道楽旅行をアップしました。もう1ヶ月以上前なのですけど、良かったらご覧下さい。⇒スペイン・イタリア食道楽旅行3~4日目:ビトリア滞在
August 24, 2008
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フリウリの白ワインを抜栓。 コッリ・オリエンタール・フリウリ・ソーヴィニヨン 2007 ジローラモ・ドリゴ薄い黄色でソーヴィニヨンの青っぽさと酸味、そしてミネラリー全開!フレッシュだけど、一緒に食べた脂身のある牛肉にも負けない力強さがあって、食もワインも進む進むっ!!画像の後ろに見える赤ワインは、いつぞや・・10日に開けたスクリオの残り。まだイケるこのワイン、開けた時はまだまだ固かったんですけどスパイシーで美味しかったし、今日もいいです。 おうちワインでガブガブと、ボトル半分まで飲んじゃいました。おかずは他に、エリンギと大根の煮物、トマトとえんどう豆?のサラダ、サンマの塩焼き、鳥の手羽先のグリルなど。お肉は自分で焼きました♪幸せな夜です・・【追記】そういえば昨日のアクセス数ですが、今までで多分最高だったと思います。その下の方にも100近い差の数ですが・・これは明らかに何かよく判らない同じとこからのアクセスのせいだと思います。勝手ながら、前日のアクセス数のコピペをさせていただきます。01: We Love ポニョ(^◇^)・・・(1452) 02: りりぃのHAPPY LIFE(1328) 03: 美味しい日本酒を飲む(1001) 04: kaoritalyたる所以(982) 05: モルトウイスキー&バー情報(895) もうすぐで桁変わるほどの数ですよねぇ~・・。ビックリですが、実は今日もすでに・・800越えです・・。でも、朝気が付いてすでに400くらい・・そこから見てる限り、続けて同じとこから何十回も、というわけではないんですけどね、ちょっと驚きです。
August 23, 2008
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今日で上映終了のハルクを観てきました。1ヶ月も上映しないのは寂しいですけど、今の映画上映はどんどん新作が出てくるので、動員が少ない作品はあっさり、終わっちゃいますよねぇ~。。。主演俳優2人はどっちも好きです。特にリヴ・タイラーは相変わらずエルフのように妖精っぽくて可愛かったジバンシーの顔らしく、カバンの中身の化粧品はしっかりとジバンシーのモノが移ってましたよ(笑)エドワード・ノートンがこういったアクションものに出るのは意外なイメージですが、悩める青年という部分にはピッタリで、なかなか良かったです♪対する戦う相手のティム・ロス・・異常な人すれすれな役を演じるにはピッタリ!なんですよね。アクション俳優ってイメージは彼にもなかったけど、なかなかにハマリ役でしたね~。前作・・というか2003年に製作されたアン・リー監督の「ハルク」はエリック・バナとジェニファー・コネリーで評判も微妙だったようですし、私もビデオで見たけど眠くて・・ちゃんと見てなかったんですよね~。対して同じようなストーリーでその後、などではなく脚本など作り変えたらしい今回の「ハルク」の方がいい作品になったように思います。舞台の始まりはブラジルで、街並みにまず惹き付けられて、急にアクション・シーンへ突入します。もうここまで来たらあとは無駄なシーンもなく、ラブシーンもあるけどハルクであるがゆえ、先には進めない苦悩もあり、しっとりしたシーンは控えめなんですが気持ちは伝わるって感じでしょうかね。映画館で見る迫力と、全体的によくまとまった娯楽作品でした。ラストには、クレジットなしの人物が出てきて、来月公開される“ある作品”の主演の役柄でちょっとニヤける演出があったのは嬉しかったですね。。。(実際の上映は逆なので、その辺の意図はまた違いますが^^;)最後に解説等をallcinema ONLINEからのコピペで。 2003年にアン・リー監督、エリック・バナ主演で実写映画化されたマーベル・コミックの人気キャラクターを、演技派エドワード・ノートンが主演に加えて自ら脚本にも深く関わる熱の入れようで、装いも新たに再映画化したヒーロー・アクション。怒りの感情によって緑色の巨人“ハルク”に変身してしまう主人公ブルース・バナーが、葛藤を乗り越え自らの運命に立ち向かう姿を、迫力のアクション・シーン満載で描き出す。共演はリヴ・タイラー、ティム・ロス。監督は「トランスポーター」シリーズのルイ・レテリエ。 科学者のブルース・バナーは、恋人ベティの父、ロス将軍の命令を受けて人体への放射線抵抗を研究していた。ところがその研究実験中に事故が発生、多量のガンマ線を浴びたブルースは、怒りを感じて心拍数が200を越えると約2.7メートルもの巨大な緑色のモンスター=ハルクに変身する特殊体質となってしまう。それ以来、彼を利用しようとする軍の追跡を逃れ、ブラジルに身を隠して治療薬開発と細胞の解明に専念するブルース。しかし、ふとした出来事からブルースの居場所が割れてしまい、ロス将軍によって送り込まれた特殊部隊員ブロンスキーらに包囲されてしまう。だがその時ブルースはハルクへと変身、部隊を一蹴し、間一髪のとこで逃亡に成功するのだったが…。映画と関係ない話ですが、ここんとこ数日のアクセス数、多いんですよねぇ~。22日夜は一カ所から異常な数のアクセス履歴があったし。あと相変わらずエロ迷惑コメントも無くならない。TBは禁止アドレスに登録したりでだいぶ減りましたが、禁止ワードに入れてもどんどん変更してコメントが入ってきますね~^^;アクセス数が多いのは嬉しいことですが、単に多い理由がエロTB・コメントのせいだったら、あんまり・・。映画は上映時間が遅めなので一時帰宅してから、だったのですが帰ってきて晩ご飯を食べ始めた頃、関東方面で地震があったようですね。M5くらい?で震度は4が最高のようです。私は夕方、大阪も揺れたと思ったけど何にもなかったみたい。前日かな?!京都で震度2くらいの地震があったみたいですが。大きな地震じゃなくって、良かったです。。。
August 22, 2008
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能登半島の岩ガキはクリーミーで最高 少しの塩を振りかけ、レモンをギュッと絞ってシャブリと楽しみました。シャブリ 2006 ウィリアム・フェーブル爽やかな飲み口で牡蠣にはもちろん、煮付けにも合っていてなかなか良かったです。 これはキンキの煮付け。身がしっかり厚くて食べ応えアリ。他にお造り盛り合わせ(鯛の薄造り、マグロ、明石蛸、馬刺し、鱧)やマナガツオの照り焼き、冷製茶碗蒸など・・美味しいお料理で、〆にはざるそばをがっつりといただきました。
August 21, 2008
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去年行ったイタリア旅行で、アルバのトリュフ祭りが楽しかったのでまた行きたいなぁ~って事で、また今年も行こうと思ってたわけですが、この夏は予想外でスペインに出かけて、ついでにイタリアにも寄る・・という楽しい思いをしてきたので、行くかどうかちょっと悩んでます。だけど、トリノで二年に一度開催される《サローネ・デル・グスト》と言うスローフードな食と色んなワインを楽しめるイベントに参加したいし、ついでにワイナリー訪問もしたいってのことで、それを実現できるツアーがあるんです!!【ピエモンテツアー08】だけど・・航空券と言うか燃料費の高騰に加えてユーロ高ってこともあり、2年前の同企画からかなり値上がりして主催者も悩ましい状況だと仰ってました。これはどうするか・・。まぁ、そう思いつつ、まだスペイン旅行の精算が済んでいないので、中身を考えるのはもう少し後‥かな~・・と言ってると、資金繰りも考えなきゃいけないわけで。9月に入って、早々に決めなくちゃ!って感じです。どうしようかなぁ~と悩んでいるときが楽しかったりするんですけどね ガンチャ / アスティ・スプマンテ ペリッセロ / ”ロングナウ” ランゲ・ロッソ ブルーノ・ジャコーザ / バローロ ファレット・ディ・セラルンガ ジャコモ・コンテルノ / バローロ・カッシーナ・フランチャこれらのワイナリーに訪れるツアー・・参加したいと思いませんか?! 詳しくは⇒こちら
August 20, 2008
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臓器売買、それも子供の命が親も知らないままに流されていく‥そんな重いテーマだけどしっかりとした背景を描いてそうだと思って見に行きました。確かに背景はあり、舞台のほとんどがタイであり、興味深く見始めたんだけど‥映画の世界に引き込まれやしないし眠気が襲って15分ほどぼんやりウトウトしちゃいました。気を取り直してそれから約2時間あったわけですが、無駄に長いし間延びするしトイレに行きたくなって‥中座しましたきっと脚本が悪いんでしょうかね~。変な時に江口洋介がアップされてもインパクトないし、映像の切り替えもCM入ります!って感じで暗転してつながり悪いし、二時間以内で充分収まりそうな内容でした。とは言え、臓器売買と言うよりは幼児売春の現実をまざまざと見せ付けてくれましたよ。オチも驚きましたがそっちがメインだったのね~って感じで。日本人が子供の命を助けるために、タイで手術を受けられると聞いたら、それが同じ年頃の生きた子供の臓器を提供されると知らなければ‥藁にもすがる気持ちで手術を受けさせたい!と思うのは当然だろうし、いざ手術すると決まってから、その現実を知ったとして‥止めることはイコール自分の子供の死を意味するわけですが、私自身病気で子を亡くした親として、その辺りの葛藤なんかは映画にあまり反映されておらず肩透かしな気分も味わいました。とにかくこのテーマから目を反らす事は出来ないし悪くない・・というか、とてもシリアスで考えさせられるんですが、長くて何となく入り込めず、焦点が絞りきれていない映画でした。解説など、最後にYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 梁石日原作の小説を『亡国のイージス』などの阪本順治監督が映画化した衝撃作。タイで横行する幼児売春や人身売買という、目を背けたくなるような現実に鋭く切り込む。記者としてジレンマを抱える主人公に『戦国自衛隊1549』の江口洋介。彼とは正反対の立場で子どもたちを救おうとする女性を宮崎あおいが熱演する。日本から決して遠くはない国で繰り広げられるむご過ぎる物語が心にずしりと響く。 あらすじ: 日本新聞社のバンコク支局駐在の南部(江口洋介)は、東京本社からタイの臓器密売の調査を依頼される。同じころ、恵子(宮崎あおい)はボランティアとしてバンコクの社会福祉センターに到着する。彼女は所長から、最近顔を見せなくなったスラム街出身の少女の話を聞くが、実は彼女は父親に児童性愛者相手の売春宿に売り飛ばされており……。 【映画の前の日記】そして、今夜も‥映画鑑賞です邦画の予定です。昨日は休肝日でした。きっと今夜もそうでしょう。その前にちょっと時間があるので、ウィンドウショッピングしようと思いまーす【8/26追記】特ダネ!『闇の子供たち』の紹介について今朝のフジテレビ『特ダネ!』で笠井さんが『闇の子供たち』の映画について、ヒットしているとの紹介があった。上映当初は全国で7館だったが、60館に広がり連日満員だ、とのニュースだ。封切りされた8/2は大阪ではテアトル梅田とシネマート心斎橋の2館で始まり、8/16からは梅田ブルク7で上映すると知ったので、私は先週ブルク7に見に行きましたが‥夜20時半からの上映で終わりが23時過ぎることもあり3割くらいしか入ってなかったと思います。それでもまぁ、テーマから考えるといつもより多いかなって印象ではありました。映画の内容は考えさせられるし、単なるニュースのひとつでは済ませられない大切なメッセージが込められてるとは思いますが、煽って見に行くものでもないと思うんですよね~。と言うのはこの映画、PG-12指定なんですが、12歳未満禁止ではなく、成人保護者の同伴が適当という一番緩い指定なんです。ネタバレしますがハッキリ言うと、幼児売春のシーンは性器が移らないにしろ子供とセックスするシーンが何度かありますし、子供を黒いビニール袋に入れて捨ててるシーンは真似できなくもない怖い描写だと思います。せめてR-15の15歳未満入場(鑑賞)禁止としてもいいのではないかと思いますが、鑑賞した方はどう考えますか?
August 19, 2008
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ホンマにあんな顔した魚やったら怖いけど‥純真無垢なひたむきさがなんとも言えず、愛嬌あって可愛かったですそれに尽きるかな。「ポニョ、宗介、好き!」ストレートな気持ちを素直に表現するところも。アニメらしい宮崎駿のファンタジーな世界観で楽しく見せてくれます。海での世界の説明があまりなくて、ポニョのお父さんとお母さんの存在が解り難いし、その辺もう少し描いて欲しかったかな。でもでも、純粋に「好き!」だから「一緒にいたい!」というストレートな気持ちを表現しきっていたこと、その表現することが大切なこと、そして自然に対する人間への警告を描いてる・・ということでシンプルにしてメッセージを伝えたい監督の意向が詰まって、こうなったのかな、と。解説等はいつものYahoo!からのコピペです。解説: 大ヒットを記録した前作『ハウルの動く城』以来4年ぶりに宮崎駿監督が手掛けた心温まるファンタジー。アンデルセン原作の童話「人魚姫」を基に、人間になりたいと願うさかなの子と5歳の男の子の友情と冒険を生き生きと描く。『風の谷のナウシカ』以来長年宮崎作品の音楽を担当してきた久石譲が今回も音楽を担当し、美しい音色で作品を盛り上げる。CG映像全盛の今だからこそ、あくまで手描きアニメーションにこだわった驚異の映像は必見。 あらすじ: 5歳の少年宗介は、海辺の小さな町のがけの上の一軒家で暮らしていた。市街地から外れた彼の家の周囲には何もさえぎるものはなく、ただただ青く美しい海と空が広がっている。仕事で留守になりがちな父親の不在を寂しく思っていた宗介だったが、ある日、浜でさかなの子ポニョと出会うことでその寂しさも忘れ、やがて2人は強いきずなで結ばれていく。夏休みの鑑賞映画として、ピッタリ!だと思うし見終わって優しい気持ちになれる映画でした。
August 18, 2008
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先行上映の8/17に鑑賞してきました。ドラマは第2シーズンくらいまでボチボチ見ていたんだけど、その後はほとんど見る時間が無く・・で第6シーズンのその後ということで、「ほ~、こんな展開になってたのか!」と驚きもありましたが、基本的には最初にダイジェストでキャリー(サラ・J・パーカー)が語ってくれるので、ドラマを観てなくても充分楽しめる映画に仕上がってたと思います。まずは解説等をallcinemaONLINEからのコピペで。Yhaoo!の解説は展開が前後しててちょっと違ってましたねぇ~・・。 4人の独身女性のファッショナブルなニューヨーク・ライフを赤裸々に描き日本でも女性を中心に社会現象をもたらした大ヒットTVドラマの劇場版。TVシリーズの最終話から4年後を舞台に、ヒロイン4人の友情とそれぞれ歩み始めた人生の行方を綴る。監督はTV版で製作総指揮を務めたマイケル・パトリック・キング。 セックス・コラムニストのキャリーは、新聞の連載コラムを辞めるものの3冊のベストセラー本を出版し、プライベートでもミスター・ビッグと順調な関係を築いていた。一方、PR会社社長のサマンサは年下の恋人で俳優のスミスとロサンゼルスに移り住み、彼のマネージメントを手掛けている。また、元アートディーラーのシャーロットは夫ハリーとの間に子供が出来ず悩んでいたが、中国人の養女を引き取り母親業に専念。そして敏腕弁護士のミランダは、夫スティーブと子供と暮らすも多忙な仕事と家庭の両立に悪戦苦闘していた。それでも彼女たちの友情は今も変わらず固い絆で結ばれている。そんなある日、キャリーはついに結婚を決心するのだが…。 長年、つかず離れずの恋人だったビッグ(クリス・ノース)と結婚するっ!というお話がメインであり、それぞれのキャラクターの紆余曲折も描かれてて盛り沢山!ドラマの1シーズン分を凝縮した展開になっていてとても見応えがあり、満足度が高かったです。ドレスも素敵だったし、VOGUEの撮影で色んなウエディングドレスが登場します。ちょっと意外だったのは、サマンサ(キム・キャトラル)が一緒に暮らすパートナーとの貞操を守るとこ。覗き見してもの欲しそうに隣りの男性を見ているんだけど・・見てるだけで我慢しちゃう。“浮気”ってことに対してみんながシビアに考えてるところは、それぞれの関係に真剣だから・・ということでしょう。ミランダ(シンシア・ニクソン)の行動でそれを感じましたね~。 キャリーの気持ちや切なさに涙しちゃいましたねぇ~・・。恋する気持ちをこの映画の新キャラ、ルイーズ(ジェニファー・ハドソン)が語ってくれて、キャリーは精一杯応援するとこも魅力的でした。キャリーの結婚に対する気持ちとビッグへの想いは別モノだったことを、ルイーズを通して気が付いた・・ということでしょう。そしてシャーロット(クリスティン・デイヴィス)の真面目さがちょっと面倒だったりするんだけど、今回はそれがいい方向に働いて、ビッグとキャリーの会話の手助けになりました。この映画は特に、「LOVE」が大きなテーマですねNYを闊歩する素敵なキャラクターは誰もがとても魅力的だし、同世代の女性なら誰もが「そうそうっ!」と頷くシーンが満載のこの映画、2時間半弱の濃密な時間を是非スクリーンで楽しんで下さい。 『セックス・アンド・ザ・シティ』オリジナル・サウンドトラック
August 17, 2008
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とりあえず、画像のみのアップ、下に朝書いた日記をつなげておきます。 【朝の日記】今日はイタリアン大好き仲間の一人、Giorgioさん主宰のワイン会です。前回は参加できなかったんですが、これでGiorgio会は三度目ですね。今回のテーマは【イタリアの避暑】だそうです。Giorgioさんのメールから引用しますね。ヴェネト州、マルケ州、ヴァッレ・ダオスタ州、フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州、ピエモンテ州、を巡り最後はトスカーナに戻って(?)きます。1.Prosecco di Valdobbiadene Millesimato D.O.C. 2006 Col Vetraz2."Villa Bianchi"Verdicchio dei castelli di Jesi Classico D.O.C.2007 Umani Ronchi3.Valle d'Aoste Pinot Noir D.O.C.2005 La Crotta di Vegneron4."Canticum"Colli Orientali del Friuli D.O.C.2003 Aquila del Torre5."Georgette"Colli Tortonesi Rosso D.O.C.2003 Franco M. Martinetti6."Lauren"Colli Tortonesi Rosso D.O.C.2003 Franco M. Martinetti7."Pro nobis"Ruche' di Castagnole Monferrato D.O.C.Tenuta Sant'Agata8."IL Carbonaione"I.G.T.2000 Podere Poggio Scalette9."Lupicaia"I.G.T.1999 G.A. Rossi di Medelana(Castello del Terriccio)10."Innamorato"Albana di Romagna Passito D.O.C.G.2001 Poderi Moriniお昼から開催なので、途中で何かアップできたら・・と思います。外でのワイン会に参加するのって、6/24のカルチナイアの会以来です。“ヴィッラ・ビアンキ”・ヴェルディッキオ・ディ・カステッリ・ディ・イエージ・クラッシコ / ウマニ・ロンキ イル カルボナイオーネ / ポデーレ・ポッジョ・スカレッティ ルピカイア / カステッロ・ディ・テリッチョ楽しみだなぁ~。Giorgioさん、よろしくお願いします
August 17, 2008
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最後の甘口ワインはエミリア・ロマーニャの「インナマラート」(恋に落ちた)でした。 甘いけどしつこさはなく、デザートにも(桃のコンポート ココナッツのムース添え)バッチリ合ってました。 ごちそうさまでした!
August 17, 2008
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16日の上映初日に、家族でハムナプトラを観に行きました。解説等はYahoo!からのコピペです。解説: ブレンダン・フレイザー主演によるアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。今回は中国を舞台に、リックとエヴリンのオコンネル夫妻と、彼らの息子アレックスが、時を超えて生き返った皇帝のミイラと戦う。監督は『ステルス』のロブ・コーエン。前2作のレイチェル・ワイズに代わり、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のマリア・ベロがエヴリンを演じる。ヒマラヤ山脈の断崖絶壁で繰り広げられるバトルシーンなど、アドベンチャー活劇らしいアクションが満載だ。 あらすじ: “シャングリラの目”と呼ばれる巨大なブルーダイヤを返還するため、外務省の依頼で上海にやって来たリック(ブレンダン・フレイザー)とエヴリン(マリア・ベロ)は、現地で遺跡の発掘にいそしんでいた息子アレックス(ルーク・フォード)と再会。そんな中、アレックスの発掘した皇帝のミイラが生き返る事件が発生する。まぁ何といいましょうか、娯楽映画の王道って感じのVFX満載で大画面で見るにはもってこい!というところでしょうか?!このシリーズに特別な思い入れはありませんが、B・フレイザー健在で、ジェット・リーにミッシェル・ヨーなど香港映画スターたちが、ハリウッドに進出して賑わしているのは、ちょっと嬉しかったりしますね。オリンピックイヤーと言うことで、中国が舞台になる映画の多いこと。ブームみたいなものですね。ヒロイン(とはいえませんけど)がレイチェル・ワイズからマリア・ベロに代わり、雰囲気も変わりましたが、今回のヒロインはさらに若手のイザベラ・リョンで可憐な感じが良かったですね。息子役は可もなく不可もなく、それなりにやっぱり、ブレンダンくんの映画だったのかな、と思います。それより何より・・ヤン将軍の忠実な部下の女性が、北陽の虻ちゃんっぽく見えたんですが・・??ま、もちろん違う役者でしょうけど・・似てたなぁ~・・。
August 16, 2008
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先週はおじいちゃんのお参りに、お寺へ出かけました。今日は息子のお墓に行ってきます。ずっと車で出かけていたのですが、とにかく時間もかかるし・・今年はガソリン代も高いし・・で新幹線で一人で行くことにしました。午後か夕方から天気が崩れそうなので、サッと帰ってきましょう。では、行って来ます。
August 16, 2008
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今夜は職場の先輩に誘われて、晩ご飯を食べに行きました。焼き鳥は前に行ったので色々と調べた結果、串焼きのお店へ。まぁまぁそれなりに美味しくいただく。何よりイタリアワインが白赤選べて、ガヴィを注文したけど品切れって事でソアベに。 ソアーヴェ ピエトロさっぱりスッキリ飲みやすく、食事の邪魔になることなくて良かったかな。まぁかなり安いお値段だったし、モノ足りなくもありましたけど、暑いし赤は気分じゃなかったんで。串の画像は椎茸の海老詰め。他にアスパラの肉巻きやスティック餃子などが美味しかったしお手頃なお店でした。 食後にコーヒーを飲んで「お疲れ様~」と別れ、何かやっぱりもの足りない感じがして、一人いつものバルの1つ、ファロ・デル・ポニエンテへ。カルボンが休みということもありお店は大繁盛!!白ワインをグラスで注文し、サクッとポテト食べて30分ほどで引き上げました。
August 15, 2008
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久しぶりの日本映画です。原作本は持っているので読もうと思いつつ、未読なのでそれなりに感動して楽しめた・・と思います。解説等はいつものYahoo!からのコピペで。解説: 1985年、群馬県御巣鷹山で起きた日航機墜落事故をめぐって翻弄(ほんろう)される地元の新聞記者たちの姿を描く社会派ドラマ。実際に記者として日航機墜落の取材をした作家・横山秀夫が自らの体験を反映した同名小説を、映画『金融腐蝕列島 [呪縛]』の原田眞人監督が映像化した。地元新聞社の熱血漢デスクを『ALWAYS 三丁目の夕日』の堤真一が演じたほか、『殯(もがり)の森』の尾野真千子ら実力派が集結。感情が激しく交わる濃密な1週間の人間ドラマに圧倒される。 あらすじ: 1985年8月12日、乗員乗客524名を乗せた日航機123便が、群馬と長野の県境に墜落、その一報が北関東新聞社に入る。編集部で全権デスクに任命された悠木和雅(堤真一)は記者として扱う一大ニュースに対する興奮を禁じえないが、中央紙とのスクープ合戦や組織や家族との衝突を経て、命の重さに対しわき上がる使命感を覚える。(シネマトゥデイ) 詳しくはまた、改めて。
August 14, 2008
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内村くんも体操個人総合で銀メダル!!会社に出勤ながらも、携帯のワンセグで五輪観戦してました!柔道は残念ながら男女共に初戦敗退でしたが‥軽やかで爽やかな体操の選手に惹き付けられましたね~それにしても北島は強かった!世界新記録を塗り替えることは出来ませんでしたが、五輪新記録で優勝ですもんね【15日追記】北島くん、引退するようですね・・。この状態を更に4年キープするのは難しいでしょうけど、ちょと寂しい気もします。だけどこの2冠の金メダル・・きっとン十年後まで語り継がれるでしょう。
August 14, 2008
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13日の仕事帰り2本目鑑賞はこれ。去年観た『俺たちフィギュアスケーター』に続く?!ウィル・フェレル主演のスポーツモノ・・。だけどこれは実話がベースになってるアメリカンバスケットボール(ABA)の弱小チームのお話・・。バカバカしいだけと思いきや、意外としっかりしたベースがあり、下ネタもありますが感動もあり・・で面白かったです。詳しくは、また改めて。
August 13, 2008
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画像とか入れて書き直そうと、一旦削除して画像登録して・・の途中でPC固まって保存しないまま、昨晩のレビューがおじゃんに。また書き直ししますが、時間無いので改めます・・。
August 13, 2008
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今日はスタッフを連れてランチに出かけました。 炭火焼きハンバーグは鉄板のソースがジュージュー音を立てて、食欲をそそります。 平日しかやっていないハンバーグランチ、堪能出来て幸せでした♪
August 13, 2008
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この日は特に予定していた訳ではないのですが、職場の同僚と晩ご飯にでも行こうか・・ということに。なんとなくパエジャが食べたいなぁ~・・と思ってファロのレストランを覗いたら満席!!とりあえずカルボンのテラスでいただくことに。乾杯はこれ! コドーニュ クラシコ セコ爽やかでフルーティな飲み口で、テラスで楽しむには最高です!料理は水茄子とタコのサラダでスタート。その後、鯛の炭火焼もいただき、白ワインも注文。 ファロに移って、マッシュルームのガーリック煮でつなぎ、ウサギとマグロのパエジャを。美味しくって幸せ~♪ワインはヴェルデホ?のボトルワインを飲んでましたが、さすがに飲みきれませんでした。ちょっと久しぶりにSちゃんと遭遇。。。しっかりガッツリ食べて飲んだ夜でした。。。
August 12, 2008
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昨日のワイン会での残り食材プラスアルファでの晩餐です。。。昨日のマリネに使った剣先イカのげそと、キノコパスタに使った椎茸と、焼鳥にも登場した・・ イカダ串 に今日追加したもやしなどの鉄板焼でワインを。楽天ではまだ売っていないようですが、昨日K氏が持ってきてくれたアルト・アディジェのピノネロと共にいただきました。ヴィティコルトーリ・アルトアディジェ というアルトアディジェの6つの組合が共同出資して設立したワイナリーだそうです。ピノネロのワインだなんてまずほとんど買うことが無く、私でさえブルゴーニュのピノノワールだったら・・と思いますが、果実味がブルゴーニュらしくイチゴの酸味を感じてチャーミングです。軽やかで美味しいですね。この時期、フルボディな赤はあまり飲めませんが、少し冷やし気味で飲むと適度な酸味で美味しく飲めてオススメです。ご馳走さまでした。もちろん、澱とは言え、グラス半分残っていた・・ オルネライア 1995 (リンクは05 もありがたくいただく。澱も美味い!1995ってヴィンテージは今が飲み頃!?じゃないでしょうか?まだもう少しピークを楽しめそうです。私はこのヴィンテージ、1本だけ持ってますけど・・なかなか開けるのは勇気が必要ですね。オルネライア好きの“飲みたりあ54さん”の持ち込みで、私もオルネライアは大好きですよ~ どうもありがとうございました。
August 11, 2008
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やりました!100m平泳ぎで59秒の壁を破り、58秒91の世界新記録を叩き出し優勝で二連覇を達成しました!1968年のメキシコ五輪から採用された100m平泳ぎの大会二連覇は史上初の快挙です。昨日の準決勝では、50mのターンで世界新のペースにも関わらず、結果は予選より0.03秒の遅れで心配したし、ノルウェーのダーレオーエンって選手が昨日時点の新記録だったから、どうなるだろう‥と思ってただけに、ホント素晴らしいタイムで優勝しました。こうなると明日から予選が始まる200mも勢いに乗って世界新記録の優勝が期待されますね~。感動をありがとう!!ガンバレ、北島、ガンバレ、日本!!
August 11, 2008
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さて、今日はお昼からおうちでワイン会でした。色々とコメントするにはヤバすぎる会話が多かったのと、ちょっと疲れてるのでとりあえず料理と、飲んだワインの画像を載せときます。バランス考える余裕も無くってスイマセン。まずはビックリしますが、明石蛸のパスタになる前の・・蛸くんも撮りました。次のトマトソースのパスタに、しっかり蛸が入ってます。前菜には生ハムとイチジクにモッツァレラとサーモンのサラダなどもありました。炭火焼は鳥の後に牛ヒレも焼いたけど、背開きで準備していた天使の海老と剣先イカのげそを焼きそびれました^^; 最後のデザートワインにはソーテルヌの有名な、パーカーポイント99点のディケムです。12時半過ぎからやってきて20時まで5人で・・よく飲みました。皆さんお疲れ様でした。【翌朝追記】昨日はイタリアワイン好きの4人をうちへよび、お昼から夜まで・・7時間もワインを飲んでました。私を含めて5人・・泡に始まり白2本、赤4本、デザートワインを2本・・の9本を楽しんだ訳です。どれが一番だったか・・なんてのは野暮な話で、それぞれに状態も良くいいワインが飲めた・・ということに感謝です。クワリアの会、という名前で開催してるワイン会ですが、メンバーはホント、イタリアのワインを愛してやまない人たちばかりで、私は外飲みでスパニッシュも飲んだりするけど基本的にはやっぱイタリア!なんですよね。料理もそうだし、買うときはほとんどがイタリアワインですしね。色々な縁があって知り合ったワイン仲間と、またいつか、楽しく飲みたいと思います。うちで開催した割に、手際も悪くバタバタしましたが・・皆さん楽しんでいただけたでしょうか?遠いところですが、また機会があればやりましょう。最後に・・【イタリアワイン 真実の口】のHPを持つK氏に。気を付けてイタリアにお帰りください。こんな暑い日本で遠路はるばる来ていただきありがとうございました!!次回は・・2002の会?!楽しみにしてます。
August 10, 2008
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ベランダで焼鳥しながら、ワイン会なんですけど・・暑いですね持ち寄りなので色々とワインが集まりまして・・楽しみですわ~因みに、私が用意したのはこちら! ピノ・ビアンコ[1996]ケラーライ・テルラン今年リリースされたばかりのワインです。とりあえず先ほど抜栓して味見・・。ちょっと酸っぱく感じますね。ふくらみはありそうです。時間が経って変化していくかどうか・・ドキドキ、楽しみです。それではお買い物に出かけて、準備しましょう!
August 10, 2008
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珍しく昼間っから、ベルギービールを飲みました。 レフ・ブロンド法事でお寺さんに出かけた後、皆でとあるホテルのバイキングへ行きました。ビールフェアなのか色んな国のビールがあって悩みましたが、飲んだ記憶がなさそうな名前だったのでこれに。結構フルーティでまったり濃厚なビールにバイキングは似合いませんが、まぁそんなことは関係なく‥飲めたことに感謝!かなり満腹で、晩ご飯はスイカでいいか・・なんて冗談を言ってましたが、21時頃に、先日の晩餐だったらしい、牛蒡たっぷりのスキヤキの残りを食べることに。お供のワインは日曜日に開けたこのワイン・・。 テルラーネル・クラシコ2007ケラーライ・テルラン(飲んだのは05) 弱くなってきてましたが、美味しくいただきました。それにしても・・谷亮子が銅メダル!でおめでとうなんだけど、やっぱり残念。「オリンピックでママでも金!」を達成して欲しかったな。とりあえず・・本日のメダルはコレ1個、ですかね。北島康介の100m平泳ぎは、2位で予選通過しました。明日は準決勝で、決勝は明後日!ガンバレ、日本!!
August 9, 2008
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和食がメインのお店でシェリーを注文。 ティオ・ペペ シェリー ゴンザレス・ビアス(シェリー)お造り、万願寺唐辛子の炭火焼、シェリーに合う海鮮系の料理を・・ということで食事もオーダー。お造りは太刀魚、鰆、鱸の3種盛り。スズキが特に甘くて美味しかった~♪ あとはワインが揃っていたら・・ホント、いい店になるよね~
August 8, 2008
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最初はローラン・ペリエの泡で乾杯!その後、赤ワインを注文すると、リオハのマルケス・デ・リスカルが!本当は泡の後、白ワインがよかったんだけど・・飲んじゃいました。 マルケス・デ・リスカル・ティント・レゼルヴァ [2003] 375mlまだ若い03で果実味あふれてましたが、ちょっと冷やしておいてほしかったなぁ~。だけど美味しかったです
August 7, 2008
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一週間振りのスパニッシュです。次は二週間後?な訳はないと思いますが、出来るだけ今はイタリアンで過ごそうと思ってる今日この頃(笑) なんですけどね、今夜は先週から来ると決めていたバー、ヘミングウェイにきました。まずは画像のラ・ギータなんかを飲んでみたり・・2杯目はアモンティリャード、〆の3杯目には甘いモスカテル♪タパス二皿食べただけなんで‥結構廻りました。その後はファロで、ラ・ヒターナを2杯。これで完璧な酔っ払い!!(笑)まぁいろんなことがあって飲みたい気分になったんですよね。人生色々。仕事も遊びも勉強もなかなかままならず。そんなことを思いながら、ガッツリとシェリーを飲んだ夜でした。
August 6, 2008
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予定にしていたわけではありませんが、何気に上司が「飯食って帰るか~!?」ということになり、いつものお好み焼屋さんへ。ゲソとキムチは必須(笑)、画像はミックス焼きそばに注文したキムチを乗せて・・この後〆は豚玉!も定番かな。乾杯に飲んだのはまず、生ビール(小)、その後はウーロン茶・・と思ったけれど、梅酒ソーダをいただき、今日も美味しゅうございました♪ そして北新地へ・・。今夜も歌わせていただきました~終電目指して歩いてる途中、スペイン旅行チームの2人にバッタリ遭遇!!これからまだ飲みに行くと言うことで・・ちょっと羨ましかったわ~♪
August 5, 2008
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今夜は珍しく外で和食。刺身の5種盛り合わせや、ゴーヤーチャンプルーなどにビールではなく、梅酒のソーダ割りで。 すっぱい梅酒特に画像の、カンパチのカマ焼きが美味でしたどうもご馳走さまでした。おやすみなさい
August 4, 2008
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先行上映で3日に、『ダークナイト』を観てきました。期待以上に素晴らしい映画でした。また、後で追記します。【9/3追記】2回目を観に行きました。感想はそちらに書くことにします。
August 3, 2008
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今夜の晩餐もおうちにて。お肉以外は貝柱の刺身とか焼き茄子とか、もやし炒めに山芋などとろろ系の和え物という献立で・・白ワインが良さそうだったので、何気に昨日から飲みたかったテルランをチョイス。コルクを抜いてから気が付いたのは、ラストの05ヴィンテージ。現行はもう07だから、ほとんど売っていないと思うので少し後悔したけど、ま、開けたものは仕方が無いし楽しみましょう!私は何も作ってません^^; しいて言えば、もやし炒めの塩コショウの味付けをしたくらいかな。でもこれはお肉を焼いた後に炒めたので、少量の塩コショウに少しの醤油でバッチリ美味い!貝柱の刺身はワインと合わせる為に、塩コショウとExバージンオリーブオイルで食べました。山芋にオクラにワカメに茗荷のとろろ系も美味い。そして白ワインが進むんですねぇ~。お肉があるので、赤ワインは残り物のクロニョーロ04を。もう開けてから10日以上は経っているのでダメかと思ってましたが・・意外とまだ力が残っていて、もちろんヘタレていますが不味くないどころか、これはこれでOKじゃん!って感じです。私って枯れ専?!(爆)お肉の焼け具合もちょうど良く、ニンニクの香りと塩コショウで外側がイイ感じの味付けになって美味しかったです。クロニョーロ、万歳! クロニョーロ 2004 テヌータ・セッテ・ポンティ テルラーネル・クラシコ 2005 ケラーライ・テルラン(リンクは07)リリースされて2年以上、新しいヴィンテージも美味しいですが、05は円やかさとコクがあって美味しいですね。やっぱりこのテルランはいい!そして一番安いこのスタンダードなテルラーネル・クラシコが食事には最高ですね。小さめのテイスティンググラスでついつい4杯くらい・・ボトル1/3は飲んだかな~。赤も同じく小さい同じサイズで2杯ほど。あぁ、幸せだなぁ~・・って気分に浸ってました。 そういえば、昨日のアクセスはお昼頃ですでに300越え!で結果的に・・06: kaoritalyたる所以(624) でした。何か引っかかったんでしょうかね~。せっせと書いた今日でやっとこ500越えなので、アクセスは不思議です。。。
August 3, 2008
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連日最高気温が35℃くらいの大阪・・。土日は家に引きこもってますが・・室温も33℃。パソコンに向かってるだけで汗が・・そんなわけでお昼はさっぱり、素麺で。生姜を利かせた自家製Qちゃんを入れていただきました。午前中には、数日振りに旅行記をアップ!まだ3日目です。スペイン・イタリア食道楽旅行3日目:デュエロ地区からランチとブルゴスへ 4日目まで書こうと思いながら、昨晩見た映画のレビューを書いて、久しぶりにTBしていろんな人の感想を読んでました。そしてWOWOWで『ユージュアル・サスペクツ』を鑑賞。実は最初から最後まで観たことなかったんですよね~。特にベニチオ・デル・トロ!が若くてスマートでビックリ。まだ売れる前ですよね。もっと前に観ておきたかったけど、何と言うか・・チンピラで曲者揃いな映画で面白かったですね。ケビン・スペイシーも売れ出した頃?!チャズ・パルミンテリが普通な警部役ってのも意外な気がしましたが、曲者でもないか・・。さて、引きこもりな週末ですが、やっぱり夜は映画を観に行ってきますね~
August 3, 2008
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kaoritaly的考えですが、日本人はカンフー映画、好きですよね?!ま、私が好きだからそれを基本に書きますが、ブルース・リーは年代的にちょっと上・・というとハマッたきっかけはジャッキー・チェン!なんですよ。ジャッキーの映画はコメディでお気楽なムード、対してジェット・リー・・当時リー・リン・チェイの映画は正統派?!のカンフー映画で、少林寺拳法がどんなのかを描いて人気は明らかにジャッキーが高かった・・と思います。70年代後半から日本で知られ、香港映画全盛の80年代途中からジャッキーはハリウッドに進出するも、香港や日本での人気者とはなれなかったし、その頃、リーはほとんど見かけることが無かった・・。それがいつの間にかジェット・リーとして10年ほど前からハリウッド映画の端役から助演、そして主演を張るようになり、ジャッキーも地道にハリウッド映画で準主役で人気者に。10歳ほど違うので、多少の時期はズレていますが、いまやハリウッドに無くてはならないカンフーアクションスターとなりましたよね~・・。このポスター、海外のですがスッキリしていて、何だか日本のよりかっこいいと思うんです。解説等はいつものYahoo!からのコピペです。解説: 現代に暮らすカンフーオタク少年が、古代の帝国で巨悪に立ち向かうアドベンチャー大作。監督は『スチュアート・リトル』シリーズのロブ・ミンコフ。少年を導く戦士2人をジャッキー・チェンとジェット・リーが演じる。少年役は『ロード・オブ・ドッグタウン』のマイケル・アンガラノ。『キル・ビル』『マトリックス』のアクション監督ユエン・ウーピンのもと、アジアの2大アクションスターが華麗に舞うバトルシーンに注目だ。 あらすじ: カンフーマニアで、孫悟空を夢見る17歳のジェイソン(マイケル・アンガラノ)。ある日チャイナタウンでギャングに追われた彼は、次の瞬間古代中国のとある村で目を覚ます。大酒飲みの男ルー・ヤン(ジャッキー・チェン)に危機を救われたジェイソンは、やがて白馬に乗ったサイレント・モンク(ジェット・リー)に出会い…。アメリカ映画なのでセリフが英語で違和感があるのは仕方がないんですよね。アメリカ人の男の子がキーで、いかにも中国なのに皆が英語を喋るから、かなりおかしい。ベタなカンフー映画ではなく、ちょっとしたファンタジー世界の映画でもあるので設定は不思議・・。だから何でもあり!なんだけどね。以下は少しネタバレな感想あります。中盤に差し掛かる前に、最大の見所があります。夢の共演、夢の対決、ジャッキー・チェンとジェット・リー2人の拳の対決はもう、息を飲む凄い対戦でしたねぇ~。そしてその後に笑い会う2人。素晴らしかったです。爽快で2人とも楽しんでる感じで。何と言っても酔拳!他に虎拳、鶴拳、カマキリ拳・・ホント懐かしいオンパレードで色々と昔見た映画の記憶の引き出しを久しぶりに開けたかのような嬉しさもあり・・。まぁそんなことで、映画の★評価はちょっと甘め?・・いや、やっぱり良かったのかな。だけどまさか西遊記・・孫悟空のお話とは知らなかったんだけど・・解りやすくて面白かった。でもどうして孫悟空、金髪なんでしょう?!やっぱサルなんですから?!茶色がいいわ~。あ、女性2人も良かったです。「彼女は・・」と喋るスワロウちゃん、可愛かったし白髪魔女はキリッと強い女でカッコよかったわ。ところでカンフーブームな80年代、『チャンピオン鷹』の主演で私が握手までした“ユン・ピョウ”・・どこにいったんでしょうか!?
August 2, 2008
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何だか疲れてお昼まで寝てました。暑いので何度か目は覚めますが、起きる元気も無い感じで・・さすがに12時前に動き出し、13時過ぎの昼ご飯はきのこと野菜のカレー。元気出すために、生卵一つ追加これでパワーアップ!な感じでスッキリお目覚め(笑)食後ブログに向かっていたら、懐かしいナウシカの音楽が!とリビングに行くと、お父さんは『風の谷のナウシカ』を観てましたわ。6月に地上波でやってたのをビデオに録画してたみたいですね。それを何気に観てしまう。ストーリーといい、台詞とか完璧だよねぇ~、このアニメ映画は。。。その後また、パソコンに向かうと・・今度はDVDで『300(スリーハンドレッド)』を観るし・・ついまた観ちゃう。かっこいい男たちの肉体美とCGの血飛沫の新しい映像に、セリフを少なくして表情や風景で語るような作りが好きだ。部屋の片付けでもしようかと思ってたんだけどなぁ~。気が付けばもう18時前。珍しくお母さんから「今日は外でご飯を食べて映画を観に行こうよ。」と言うことで・・19時前に出発。お肉がメインのお店で、私は牛肉のたたきとトマトサラダにグラスワインを注文! バルベーラ・ダルバ[2006]/フラテッリ・レヴェッロ 嬉しいことにイタリアワインフェアをやっていて、八種類ほどがグラスでも楽しめるんです。で、飲んだことなさそうなバルベーラ・ダルバを選択。去年の秋に訪れたラ・モッラのものでちょっと嬉しかったのですが、少し冷やしすぎかな~。しっかり濃いめで酸もありモダンな作りで悪くない。でもホント、白ワインと同じように冷えていたので本来の味わいとは言えないんじゃないかなぁ~・・。それがちょっと残念でした。レイトショーで映画を観に行くのでワインは1杯だけで我慢しました(笑)映画の感想はまた、別枠でね・・
August 2, 2008
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予約なしで、あるブログ仲間に会いお喋りとワインを楽しむ。1軒目はまず泡で乾杯し、その後に飲んだ赤ワインは・・ ネロ・ダヴォラ/クズマーノ画像は2軒目の、ポルトガルとルーマニアの赤ワイン。体調良くないって言ってたけど、旅行の写真を見せながら、楽しく喋ってイイ時間を過ごせました。また、飲みましょう。。。ありがとね
August 1, 2008
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