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ひまわりの蜜を吸うミツバチ 中国の高速鉄道の事故をうやむやにしようとする政府の対応が、遺族や国民がら大きな批判を受けていますね。 事故車両を解析して原因を究明しようともせず、解体して埋めてしまおうとする体質は昔と同様なのに、昔のように国民をだませなくなってしまったのは、インターネットの普及のお蔭と言えましょう。 今や共産国と言えども、嘘がつけない時代になって来ているのですね。 しかし、日本に中国政府の批判をしている余裕はありません。 日本でも、中部電力浜岡原発4号機(静岡県御前崎市)のプルサーマル計画を巡る2007年の政府主催シンポジウムで、原子力政策の暴走をチェックする立場にある「原子力安全保安院」が、「中部電力への賛成派動員指示」をしていたことが発覚したからです。 賢ちゃんは益々、「原発をこの地上から無くす」必要性を痛感しております。そして、自然エネルギーや新たなエネルギー(すでに実用化できる段階になっていて、出番を待っている技術)の活用を進めることが急務と考えております。 それは以下のような事実を、今回の震災で津波を体験した方からお聞きしたからです。 この方は、津波を避けるためにコンクリート製の自社ビルの屋上に避難していたところ、巨大な船が自分のいるビルに向かって、他のビルや家をなぎ倒しながら津波と一緒に近づいて来たのを目撃し、もう助からないと思ったそうです。 しかし、寸でのところで流れの方向が変わり、その船が自分のビルをかすめて、隣のビルをなぎ倒していくのを、目の当たりにしたと言うのです。 もし、地震が発生し津波が起きて、巨大な船が原子力発電所に体当たりしたら、大変なことになるなと、賢ちゃんはゾッとしました。 でも、こうなった時、政府や原発推進派は、口をそろえて「想定外」と言うであろうことが、容易に推測されます。 どんなにシミュレーションによる「ストレステスト」をやって見ても、想定外のことは起こり得ます。「自然を侮るのはもう止めにしなければ!」、そう決意した瞬間でした。 「では、自分に今できることは何か?」を自問自答しながら、今日もひまわりの成長を見守っている賢ちゃんです。 ひまわりから蜜をもらう蝶
2011年07月30日
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今回、初めて畑でひまわりを育ててみて、気づいたことが2つありました。 先ず、ひまわりは「向日葵」と書きますが、必ずしも太陽の方向を向かないということです。みんな、てんでに好きな方を向いて咲いています。 また、蕾(つぼみ)をジャンケンの「グー」に例えると、一斉に「パー」の状態に開花するのではなく、「グー」の状態から指を順番に一本一本広げていくような感じで咲いていく、ということです。 そして、背丈が人間の背丈を超えるほど伸びるので、すごく迫力があります。 この写真は、カミサンに賢ちゃんの目の高さにカメラを置いて撮ってもらいました。賢ちゃんの背丈(170センッチ)を軽く10センチは超えています。 これから花の中央(種になる)部分が、種の成長に合わせてどこまで大きくなるのか、楽しみです。そして、一つの花から、何粒の種が取れるのかも・・・
2011年07月28日
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今回は、コメントを頂いた「みっち(´∀`)さん」の質問、「種まきから~~発芽。発芽~~体長20センチ位まではどれくらいの日数がかかりますか?」にお答えしたいと思います。 6月6日:ひまわりの種蒔き 6月10日:発芽(種蒔きから4日後) 6月11日:双葉になる 6月24日:成長に差があるものの体長20センチ位になっているものもある(発芽から14日後) 参考までに、その後の成長も付け加えてみます。 7月13日:体調が1メートルを超えるものもある 7月21日:台風で倒れたひまわり 7月22日:支柱を立てて起こしたひまわり(賢ちゃんの身長170センチ位のものもある) 今では、賢ちゃんの背丈を超えるものもあり、花がちらほら咲き出しました。
2011年07月27日
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長野でのセミナーを終えてホテルに一泊し、昨日は上田の「心友」を訪ね、久しぶりにゆっくりと語り合うことができ、充実した素敵な時間を過ごすことができ、賢ちゃん、感激でした。 そして、昨夜無事に浜松の我が家に戻りました。 今朝畑を見たら、「ひまわり」が一つだけ咲いていました。台風の大風になぎ倒されながらも、見事に咲いてくれことに感激でした。 そして、台風で倒れ、頭だけ上を向けて「くの字」に曲がっていた「ひまわり」たちが、全てがピンと背筋を伸ばし、まっすぐに上を向いてくれてたのにも、感激でした。 「ひまわり」のことを「向日葵」と書くのは、常に太陽に向かって背を伸ばす植物だからだろうなって、賢ちゃん納得してしまいました。 賢ちゃんも「向日葵」のように、苦難にあっても、これを「恩寵的試練」と受け止め、常に感謝しながら上を向いて(人間力向上・品性完成を目指して)歩んで行こうと、心を新たにした瞬間でした。
2011年07月25日
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賢ちゃんがインストラクターを担当させて頂いているコーチングスクール、「コーチングアカデミー」の長野校からの招きにより、7月23日に「恋愛と結婚セミナー」ダイジェスト版が長野で初めて実現しました。 参加者は長野校と松本校のスタッフ&生徒さん24名でした。 持ち時間は1時間45分で、リクエストに基づいて、下記のようなプログラムで開催させて頂きました。---1.うつ病のお蔭でコーチという天職を得る (30分) (1) モラロジーとの出会い/うつ病の経緯/恩寵的試練 (2) 亀がウサギに勝つには? (3) コーチングアカデミーとの出会い/コーチを天職と確信 (4) コーチとしてのライフワーク「恋愛と結婚セミナー」2.コーチ賢ちゃんの「恋愛と結婚セミナー」の紹介ダイジェスト版 (70分) (1) なぜ今「恋愛と結婚セミナー」なのか? (2) あなたの理想のパートナー像は? (3) 失恋のメカニズムとは? (4) 離婚のメカニズムとは?3.アンケート記入(5分)--- 最初の「モラロジーとの出会い」では、モラロジーとは、道徳(モラル)と学(ロジー)を結合した「道徳科学」の学術名称であること、「私の命はモラロジーでできている」こと、そして、賢ちゃんの人間力の基はモラロジーに支えられているところが大きいことを伝えました。 ※ 詳細は当ブログの【2010年7月16日(金)私の命はモラロジーでできている】 を参照下さい。 続けて、「うつ病」になった経緯と、3ヶ月の療養期間中、モラロジーのお蔭で「うつ病」を『天が自分を鍛えるために与えてくれた「恩寵的試練」』と感謝で受け止められたこと、また、あるセミナーで「亀がウサギに勝つ唯一の方法は水の中に入ること」だと学び、会社を辞める決意をしたこと、などを語りました。 ※ 詳細は当ブログの「カテゴリー」【うつ病体験記】を参照下さい。 そして今、『我、幸いにして「うつ病」を得たり』の心境で、この「うつ病」がコーチングアカデミーとの出会いを創ってくれ、コーチという天職に導いてくれたことに心から感謝していることを伝えました。 「恋愛と結婚セミナー」の紹介では、「なぜ今恋愛と結婚セミナーなのか」という「賢ちゃんの願い」と、このセミナーの基盤(総合人間学モラロジー + コーチング理論&スキル + 賢ちゃんの30年の経験)について紹介した後、理想のパートナー像を一人5つ書き出す演習を実施、6人一組でシェアし合いました。 その後で「皆さんが書き出した理想のパートナーの条件を、5つとも備えた素敵な人が現れたとしましょう。その時、その人からあなたを選んでもらうには、あなたに何が必要だと思いますか? 気づいたことを、メモしてみてください」とお願いをしました。 この問いに強烈なインパクトを受けたというアンケート結果が多かったことで、視点が「相手に要求する」から「自分を見直す」にシフトされたことが伺え、賢ちゃんとても嬉しくなりました。 また「失恋のメカニズム」の説明に入る前に、「恋愛と結婚を考える上で、最も難しい問題は何だと思いますか?」と質問してみました。しばらく考えてもらってから、「賢ちゃんは、これじゃないかと思いますが、いかがでしょうか?」と、スクリーン上に『相手にも選ぶ権利がある』を映し出したのです。 そうしたら、多くの方がうなずいてくれていました。「相手に、自分を選んでもらえなければ、始まらない」のですから・・・ 『相手から「選ばれる」自分になるために』を、今回のセミナーのメインテーマにしたのもそのためです。 失恋のメカニズムの詳細は当ブログの【2009年11月4日(水) 失恋のメカニズム(1)】を、離婚のメカニズムについては【2007年5月11日(金)離婚のメカニズム】を参照願います。 通常の賢ちゃんの「恋愛と結婚セミナー」ダイジェスト版は3時間なのですが、今回はその半分の時間での紹介となりましたので、「もっと詳しく聞きたかった」「もっと時間をかけてじっくり聞きたかった」「賢ちゃんにまた来てほしい」との声が多く聞かれましたので、6講制セミナーの予告編としては、それなりの成果が得られたのではないかと感謝しております。 終了後の懇親会(1次会:居酒屋での会食、2次会:カラオケ&ダンス)でも、みんなで楽しく盛り上がることができて、感激でした。 また、長野で学びあえる機会が得られますようにと祈りながら、帰路についた賢ちゃんです。
2011年07月24日
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北海道を旅行中に気がかりだったのが、台風の風でひまわりが倒れてしまわないかでした。支柱を立てて支えてやらねばと思いつつ、他の畑の草取りに追われて、手が回らなかったからです。 昨日、帰ってみると、やはり倒れていました。 早速支柱を立てて、起こしてあげました。一本一本のひまわりに「ごめんね」と謝りながら・・・ 今朝は、もう曲がっていたひまわりの先端部が、上を向き始めていました。 どうか、この苦難に耐えて、元気に花を咲かせ、実を結んでくれますように! 来年夏には「福島の放射能を吸い取りクリーンにする」という大切なミッションを持った、このひまわりの順調な成長を祈り続ける賢ちゃんです。
2011年07月22日
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賢ちゃんはこの7月19日に65歳の誕生日を迎えました。 記念に、夫婦での海外旅行も考えましたが、国内の旅行をして、少しでも日本経済の活性化に役立ちたいとの思いから、東北または北海道にしようということで、ツアーを検討しました。 その結果、行きは東北新幹線「はやぶさ」、帰りは寝台特急「北斗星」を使った、函館、大沼湖、洞爺湖のコースが、賢ちゃんの講演やセミナーの間にちょうど収まったので、このツアーに参加して来ました。 函館の夜景(リフトの中から) 函館の夜景が素晴らしく、洞爺湖サミットが開かれた「ウインザーホテル」からの眺めも最高でした。 賢ちゃんは、寝台特急「北斗星」の2階室の窓から、星空を眺めながらの旅は初めてで、「銀河鉄道999」に乗っているような不思議な体験ができ、感激でした。 これも偏(ひとえ)に、台風が四国、近畿、東海地方に大雨を降らせている最中にもかかわらず、好天に恵まれたお蔭であり、只々感謝あるのみです。 とても素敵な時間をカミサンと分かち合うことができ、本当に幸せでした。そして、64年間を充実した感謝の日々で綴って来られた喜びを、噛みしめることができました。 充分に英気を養って来ましたので、この1年も更に「コーチ賢ちゃん」「庭師賢ちゃん」そして「ファーマー賢ちゃん」の3役を、元気にこなしながら、幸せ配達人を目指していきたいと、決意を新たにしているところです。
2011年07月21日
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賢ちゃんのナス畑 いよいよ、7月17日(日)に開催される、名古屋6講制「恋愛と結婚セミナー(2)」が明後日に迫りました。 以前から、このセミナーは日曜日を予定していましたが、自動車業界の夏場の節電対応で土日が出勤となり、直近での日程変更ができなかったため、今回の参加者が、大幅に減少するのではないかと心配でしたが、現在27名の申し込みを頂いているとのことで、主催者の集客努力に、ただただ感謝あるのみです。 今回のプログラムは以下のような内容を予定しております。---第2講「出会いと失恋」◆前回(第1講)のおさらい4.見合いと恋愛の違いは? 4-1. 「見合い」と「恋愛」の長所・短所【演習】 4-2. 「見合い」と「恋愛」の特徴 4-3. 結婚を取り巻く社会状況 ※ 結婚相談所の活用 ※ Webサイトの活用(デートサイト、結婚相手紹介サービス他)5.失恋はなぜ起こるの? 5-1. 失恋のメカニズム【演習】 5-2.人間力を測る尺度【演習】 5-3.男女のエネルギーの違い 5-4.男女の恋の“発火点”の違い6.失恋の心の癒し方は? 6-1.失恋から学ぶもの【演習】 6-2.失恋を乗り越えハッピーになるために【演習】 6-3.失恋を乗り越える「心のチェックリスト」 ※ 究極の「人生の評価基準」◆愛の心を育む演習◆本日のまとめ--- 賢ちゃんのキューリ畑 今回は、「失恋のメカニズム」や「失恋のメリット」などの視点から、「失恋を経て成長し、次の良縁を引き寄せる」ために、共に学び合います。 賢ちゃん、前回の参加者との再会と、新たな参加者との出会いを、心待ちにしております。
2011年07月15日
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「福島ひまわり里親プロジェクト」で育てている賢ちゃんのひまわり 賢ちゃん、晴耕雨読の日々を続けておりますが、今年は真夏のような暑い「梅雨の中休み」が長く続き、いつの間にか「梅雨明け」となってしまいました。晴れの日が多かったので、夏草の成長の速さにてんてこ舞いしております。 モラロジーやコーチングの講演会・セミナーへの出講が続いており、その講義原稿作りをしながら、合間を見ては畑や庭の手入れ(主に草取り)に追われていましたので、ブログの更新をする時間が取れず、ずっと滞っておりました。 今日は、予定していたイベントがキャンセルになり、久しぶりに自由時間が手に入り感謝・感激でブログの更新に取りかかっております。 さて、賢ちゃんは年度計画とミッションステートメントの更新を、年2回(正月と七夕)と決めており、7月7日に見直しをしました。 そして、賢ちゃんのミッションステートメントの一つに、『「未来の子孫のために、地球上から危険な原発を無くす」ために、残りの人生を使う』を追加しました。 観光地には「来た時よりも美しく!」という看板をよく見かけます。 私は「生まれた時よりも地球を美しく住みよくして、この世を去りたい」と願っております。子孫に安心して住める地球を引き継ぐのが、今を生きる自分に与えられた使命だと感じているからです。 賢ちゃんは、今回の震災で「地震」と「津波」は天災だけれど、「原発事故による放射能汚染」は人災だと考えております。 その理由をいくつか書いてみます。1.「原発は地震には耐えられる設計になっていたが、津波は想定外だった」と報道されていたが、地震が起き、津波が来る前に すでに電源がやられて、温度上昇が起きていたことが判明した。 (津波が原因の全てではなく、津波はドドメだったことが分かってしまった) 今の段階では、ネット上でこれに関する記事は消されており、確認が困難な状態になっています。これが信憑性の高さを物語っているように、賢ちゃんは感じております。 やっと見つけられたのは下記の記事でした。http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011051401000953.html2.原発の危険性を指摘して、二重、三重の安全装置が必要という意見を、コストをかけずに原発を推進するために「起こるわけが ない」と、握りつぶして来た。 (ロボット大国でありながら、非常時に活躍できる無人ロボットの開発すらも必要ないと拒否され、予算も付けられなかった)http://kenja.jp/stimulus/?tar=144&OS=03.点検のため停止している原発も、使用済の核燃料も、常に冷却し続けなければ、温度上昇が起こり水素爆発を起こす危険が あることを、推進派は知らせていなかった。(説明責任を果たしてこなかった) (勉強不足と言われればそれまでだが、エンジンを止めてある車と同様、停止している原子炉や、使用済み核燃料は安全で あると思い込んまされていた)http://www.onnamedia.com/kitahara/?itemid=171http://okwave.jp/qa/q6616484.html また、この事故から賢ちゃんが学習したことを書いてみます。1.原発はCO2を排出しないので、原発でつくられた電気は「クリーンエネルギー」と言われてきたが、ウランの採掘・輸送、濃縮・ 加工、原発の建設、放射性廃棄物の処理などの前後の工程で、多大なCO2を排出している。2.原発のエネルギーで電気に変換されるのは1/3で、残りの2/3は熱として冷却水で海に捨てられている。 (地球の温度上昇の原因は、CO2だけではなく、原発からの排熱も大いに影響している)http://www.youtube.com/watch?v=RBw_nfQ_glQ&feature=related3.使用済み核燃料を無害化する方法は、現在まで見つかっておらず、ただ地下に保存しておく以外に手は無く、それを監視し続 けなければならない期間として100万年が必要になる。 (子孫に負の遺産を残すことになる) プルトニューム239は14万年後でも64分の1にしかならない 高レベル放射性廃棄物は100万年監視が必要(2009年2月アメリカ政府発表)http://www.youtube.com/watch?v=pFUKKLkN1nE&feature=related4.原発の発電コストは、化石燃料や自然エネルギーの利用に比べて安いと推進派は宣伝しているが、原子炉1台を廃炉にする のに数100億円かかるとい言われており、この費用は発電コストの計算に入れられていない。 (後始末は子孫任せで、無責任な推進をしようとしている)http://www.ne.jp/asahi/ma/ru/energy/hairo.html 東電:福島第一原発廃炉に30年、1兆円以上-専門家らが試算(1) http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920009&sid=aYhoszaeHTgc さて、このような学習を踏まえて「人のせいにしていても、なんちゃー未来は変えられんぜよ!」なのです。 この問題を「他責」ではなく「自責」の問いにすることが重要ですよね。 「こんな日本にしてしまったのは一体だれなんだ?」 → 「この世から原発を無くすために、今自分にできることは何だろう?」 賢ちゃんの自問自答は、まだまだ続きます。
2011年07月14日
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