全2件 (2件中 1-2件目)
1

今朝の産経抄に、こんな記事が載っていました。これが本当だとしたら、日本の安全保障上、由々しき事態です。日本の国営放送「NHK」が、これを報道していないのが不思議ですが・・・ またもや、中国に感謝です。 これで、ますます「今の憲法では、自分の国を守れない」ことを、日本人に気づかせてくれたのですから。 7/10の選挙では、日本の未来を開いてくれる、信頼できる政党の候補者に1票を投じましょう!
2016年07月06日
コメント(0)

メンタリングの基になっている「メンター学」では、「プラス受信」の大切さを説いています。これを具体的に言えば、以下のような「受け止め方」なのです。1.物事を感情的に捉えるのではなく「客観的」に!2.否定的にとらえるのではなく「好意的」に!3.危機的(ピンチ)ととらえるのではなく「機会的(チャンス)」に! 中国、韓国、北朝鮮は「反日活動を続ける困った国」と思われがちですが、これをプラス受信に切り替えるとどうなるでしょうか? 憲法前文には「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」とありますが、「今までの反日教育の実績から、彼等の公正と信義に信頼が置けない」ので、日本の脅威になってきているのだと言えましょう。 これを「プラス受信」で受け止めると、『「公正と信義に信頼が置けない」国が近隣に存在し、常に日本が脅威を受けている現在、今の憲法を守っているだけでは、自分の国を自分で守ることが出来ない」と、平和ボケの日本人に気付かせてくれたこと』と言えましょう。 このような気付きを与えてくれた「中国、韓国、北朝鮮」に感謝しながら、日本を「自分の国を自分で守ることができる普通の国」にするために、今私達に何が必要なのかをしっかり考え、7/10の選挙に臨もうではありませんか!---庭の黄色のカラー白のカラーが咲き終わった頃、毎年咲いてくれます。
2016年07月02日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1