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グリーンのバラのスーパーグリーン。 2010年の9月下旬。久しぶりに咲いたと思ったら、端は緑だが真ん中はレモン色。開いたら変わるのかなと思っていたら、薄い黄色になっちゃった。1週間ぐらいで開ききって、菊みたいになっちゃった。うーん、今までは緑で咲いていたので、気温とか肥料とか樹勢とかいろんな影響で色変わりするのかもしれない。
2011年02月28日
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ハイブリッドティーのピース。2010年の9月中旬。秋になって、ピースの黄色もフルティーな香りも強まってきた。 2010年の11月上旬。夏も咲かせていたせいか、暑かったからか、秋バラが11月まで遅れた。それでも春のような花付き、淡い黄色とピンクの覆輪の大輪、香りもよく、さすがに世界で一番愛されているバラだけはある。黒点にはかかるが、樹勢は強い。2010年の12月中旬。だいたい、この時期ぐらいで終わりかな。
2011年02月26日
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ミニバラのアンティーブフォーエバー。2010年10月中旬。ホームセンターで、黄色のミニバラが安売りしていたので購入した。アンティーブ?なんか聞いたことがある名前だなあと思っていたら、帰ってから調べると既にあるアンティベスフォーエバーと同じものだった。Antibesはフランス南部の高級リゾート地の名前で、J&Hはアンティーブ、セントラルローズはアンティベスという名前で販売しているようだ。まあ、メジャーな黄色のミニバラだし、セントラルローズのものよりは小ぶりだけど600円に対し100円だったからいいか。ただし、6cmポットでホントに土が少ない。3本差しでぎゅーぎゅー詰め。根は見事に絡んでいる。このままではいずれ、弱い苗が枯れてしまうので、やはり、買ってすぐの元気があるうちに荒療治だがばらしてしまう。真ん中に指を入れ、後は手探りの感触で適当にばらす。多少の細根は切れる感覚はあるが、気にしない。ミニバラなのでホントは鉢の方がいいのだが、水やりがめんどくさくなるので、強いやつはそのまま地植えに。
2011年02月25日
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白のオールドローズのブルドネージュ。2010年の9月上旬。残暑で、蕾も花も真っ白、かすかに黄色のボタンアイがみえるのもかわいい。甘い香りもさすが。房咲きするので、花付きはよい。2010年の11月中旬。秋も深まり、涼しくなって、蕾は赤、花も白だが縁にソフトピンクがわずかに付くようになる。
2011年02月23日
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イングリッシュローズのウィンダーメア。2010年の9月下旬。夏にバーゲン苗で買ったウィンダーメア、それでも2009年と新しい品種のため、7980円の3割引と高かった。。イングリッシュローズは、昔はR&Rが専売で3980円とかでほとんど割引なしだったが、数年前にAustinの日本支社ができて安くなるかと思ったら、逆に最新品種は7980円、新しめの品種は4980円、他の品種は3980円と値上げになってしまった。最近のAustinのホームページをみると、最新品種6500円、新しめ4500円、普通3750円、古め3500円、古い3250円と細分化して少しお得にはなったようだ。商売なのでしょうがないのだろうが、ちょっとなので、できるだけ夏のバーゲン苗で買うようにしている。で、ウィンダーメア、穴だけ掘って1年待って、やっと買えた。安い分だけ、黒点かかりまくりだったので期待はしなかったが、秋に何とか咲いた。クリーミーホワイトのカップ咲き、フルーティーで強香、基本的に房咲きするので花付きはいいようだ。2010年の12月上旬。その後もちょこちょこ咲いて、12月ぐらいまでは花が続いた。寒さで、蕾は赤く、花もクリーム色にソフトピンクがかった感じ。黒点にはかかっているが、もともとかかっていたし、1年目だから何ともいえない。でも、クレアオースチンよりは、強くて花付きがいいような気がする。ちなみに、ウィンダーメアは、北西イングランドにある大きな湖の名前。
2011年02月21日
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ミニバラのレンゲローズ(白)。2010年の9月上旬。小さなレンゲのような花で、純白、葉っぱも株も小さい。秋にはそこそこ黒点にかかるが、小さいなりに頑張って咲く。
2011年02月21日
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黄色のイングリッシュローズのシャルロット。2010年の9月上旬。夏以降もそこそこ咲き続け、四季咲きは良好。山吹色がかった明るい黄色のカップ咲き、ティーの香りもよい。2010年の11月。秋も花付きよく、蕾も花もコロコロいっぱい。黒点にはかかるが全く気にせず伸び放題。 2010年の12月末。年の暮れまで、こんな感じで咲き乱れる。とっても元気なバラ。
2011年02月20日
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イングリッシュローズのチャールズレニーマッキントッシュ。2010年の9月上旬。マック君はいつも元気で、花付きがいい。コロンとしたかわいいライラックピンクの花、中程度の甘めの香り。2010年の11月下旬。こんな感じで秋もコロコロ咲き続ける。枝は細いし黒点にはそこそこかかるし、うつむいて咲くし、ひ弱そうなんだが、とても強い。だいたい、12月いっぱいは咲いている。
2011年02月19日
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ミニバラのラブリーモア。2010年の8月下旬。ミニにしては少し大きめで、白と赤ピンクの覆輪というか、紫外線変色で花弁の端が赤く染まる。無香だが、花持ちは抜群。強健で、黒点にも強め。2010年の12月中旬。だいたい12月末ぐらいまで咲き続ける。冬の寒さでさらに赤みが増した。
2011年02月17日
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ミニバラのシルクレッド。2010年の8月下旬。地植えの頃は黒点にやられまくりでほとんど咲かなかったが、鉢上げしてから少しずつ調子を取り戻してきた。やはり、軒下で雨よけしてる効果は大きく、黒点にかからないし、夏以降も返り咲きするようになった。
2011年02月17日
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ミニバラのノバ。2010年の9月上旬。夏にホームセンターの格安苗で購入。とりあえず、最近は、ミニバラは買ってすぐにばらすようにしている。10cm程度のポットに4本とか、その時の観賞用には花がまとまっていいが、全部育てるとなるとすぐに根や葉っぱが干渉して弱い苗が枯れてしまうからだ。2010年の9月中旬。ノバはポールセンのパレスシリーズのミニバラで、大きめで強健とのことなので、一本は地植えにした。2010年の9月下旬。残りの2本は、白のミニバラ用の鉢に。大きめのライトピンクブレンドで端が緑がかった白になるのが本来の姿のようだが、一本はほとんど白で咲いた。微香。黒点には少しかかるがミニバラにしては強めかも。2010年の10月上旬。最後の一本は、知り合いへプレゼントした。強いミニバラなので、たぶん、大丈夫だろう。2011年の1月中旬。冬でほとんどのミニバラは落葉して冬眠したが、ノバだけはまだ葉っぱが残って、蕾と花が残っていた。玄関先において観察しているが、さすがに蕾は開かず、花はいまだにドライフラワーのように咲いたまま固まっている。
2011年02月15日
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オールドローズのマダムアルフレッドルージュモン。2010年の8月下旬。オールドローズの中でも特に四季咲きがよく、夏はソフトピンクがかった白のロゼット咲き、甘い香りはまずまず。 2010年の10月。秋も花付きはよいが、長雨があったからか見事にボーリングしてしまった。それでも咲いた花にはきれいな黄色のボタンアイ、秋で香りも豊か。黒点には、普通のオールドローズ並にかかるが、強健で苦にしないタイプ。
2011年02月15日
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ミニバラのロイヤルホワイト。2010年の8月下旬。白の小柄なミニバラで、小さなポンポン咲き、無香、黒点にはそこそこかかるがまあまあ強健。地植えだと黒点の影響もあり、夏以降は花付きはいまいちかも。
2011年02月15日
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ピンクのイングリッシュローズのプリティージェシカ。 2010年の9月。春は遅咲きだが、夏以降はそこそこ咲き続ける。濃いローズピンクのカップ咲き、甘い香り、樹勢も強い。2010年の10月下旬。秋が深まると、ますます色が濃くなり、ライラックもさしてくる。香りもすばらしい。
2011年02月14日
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ミニバラのニューヨーク。2010年8月下旬。暑さでソフトピンクぐらいまで薄くなっているが、花付きもよく元気。無香。2010年10月上旬。秋は、ローズピンクも濃いめに、地植えでも樹勢があるので、そこそこ咲く。2010年の10月中旬。ピンクのミニバラの中では優秀だし、よく売っているので、何株かあるが、これはプランターのバラの株もとに植えたもの。黒点にはかかっているが、やっぱり、秋までそこそこ咲き続ける。
2011年02月12日
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白バラのホワイトクリスマス。2010年の8月中旬。夏は、牡丹のようなロゼット咲き、甘い香りは相変わらずよい。2010年の11月下旬。秋は、春と同じ、ハイブリッドティーらしく剣弁高芯咲き、香りは最高、でも雨に当たると花弁が痛んできれいに開かないのが残念。
2011年02月12日
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赤のイングリッシュローズのダーシーバッセル。 2010年の10月下旬。コンパクトで鉢植えにも適して、四季咲きもよく、いつも深紅のカップ咲きの花をつけている。フルーティーな香りもまずまず。赤なのに黒点には強い。
2011年02月11日
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お気に入りの紫のミニバラ、ラブリーブルー。2010年の8月中旬。四季咲き性がよく、夏も咲き続けるが、紫は薄くピンクがかる感じ。それでもミニとは思えないしっかりした甘い香り。 2010年の11月中旬。ミニバラだしスタンダードだし弱いはずなのに、秋も元気で花付きもよい。きれいな紫の剣弁高芯咲きから抱え咲き、甘い香りも強く、ずっと玄関先で雨ざらしなのに黒点にもかかりにくい。やはり、おすすめのミニバラだ。
2011年02月11日
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イングリッシュローズのジュビリーセレブレーション。2010年の8月中旬。夏はポチポチ咲く程度。独特のサーモンピンクのグラデーションも薄め。 2010年の11月上旬。秋はそこそこ咲く程度。相変わらず、細い枝で頭を下げて咲く。色は濃く、フルーティーで甘い香り。
2011年02月10日
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オールドローズのヴィックスカプリス。 2010年の11月下旬。オールドローズなのに、秋も元気で、しっかり返り咲く。秋は、ローズピンクのカップ咲きで白の絞りがきれいに入る。甘い香りも豊か。黒点にはかかるが、オールドローズにしては強いほうかも。2010年の12月下旬。ほとんど年末なのに、まだ咲いている。オールドローズの中では、四季咲きはかなりよく、絞りの入る花も美しく、香りもよく、おすすめのバラ。
2011年02月09日
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白のフロリバンダのプリンセスオブウェールズ。2010年の8月中旬。コンパクトなフロリバンダで、暑さによわいのだが、夏もちらちらと咲き続ける。2010年の9月上旬。うーん、ほんとにポリアンサ並の大きさだなあ。樹勢が弱めなのと、黒点に弱いんだよなあ。2010年の10月下旬。秋になって何とかしっかりめに咲いたが、それでもひらひらとはかない感じ。ちょっと、弱め綺麗系でダイアナ妃のイメージとは違う気がするが、イギリス人からみた王妃はこんな風だったのだろうか。
2011年02月09日
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ミニバラのスノーメイアンディーナ。2010年の8月中旬。白の小さなミニバラで周期的に溢れるように房咲きする。微香。黒点にはミニバラらしく夏以降は弱い。2010年の9月下旬。黒点で丸裸に近いが、新緑も出てくるし、何とか花も咲くし、白のミニバラでは強い方だと思う。(病気対策をきちんとすれば、秋も溢れるように咲くのだろうが。。)
2011年02月08日
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ピンクのフロリバンダのホーム&ガーデン。2010年の9月上旬。大型のフロリバンダで、夏以降もいろんなところに房咲きを続けるが、暑いとピンクが薄まり、香りがない分だけ花持ちは抜群だが更に褪色して薄くなる。強健で、黒点には強め。2010年の11月下旬。晩秋は、ピンクが濃くなってちょっと派手。
2011年02月08日
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黄色のイングリッシュローズのハッピーチャイルド。2010年の8月中旬。夏は花弁がちりちり気味でキクの花みたい。2010年の11月下旬。秋は、鮮やかで明るい黄色のカップ咲き、香りもよい。黒点には少しかかるが黄色にしては強い方だ。
2011年02月08日
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黄色のツルバラのグラハムトーマス。 2010年の8月中旬。暑くても元気、3mぐらい直立でグンと伸びて、鮮やかな黄色のカップ咲き、中くらいのティーの香り。 2010年の11月下旬。秋は、春ほどではないが、ツルバラにしてはまずまず花数も多い。さらに色濃く、香りも豊か。黒点には少しかかるが強健。2010年の12月下旬。暮れの時期まで、ぽちぽち咲いている。
2011年02月07日
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ツルバラのナエマ。2010年の8月中旬。春のローズピンクからはかなり薄くなるし、花形も崩れるが、夏の暑い中でも伸びた枝先に房咲きする。夏でも香りはよい。2010年の12月中旬。秋もそこそこ返り咲き、12月までちょこちょこ咲く。寒さで縮こまって丸くなった。四季咲きのツルバラというと、キャリエールがあまりにも素晴らしすぎるが、その次に、スノーグース、ナエマあたりもなかなかのものだと思う。
2011年02月05日
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ツルバラのピエールドロンサール。 2010年8月中旬。基本的に春の一期咲きだが、夏以降もちょこちょこ返り咲く。暑いときは、ソフトピンクで開き気味のかわいらしさ。香りは弱い。 2010年10月。秋は、ピンクが濃くなりピエールらしい派手さが戻ってくるが、春ほどの豪華さはない。中香ぐらい。2010年11月下旬。枝数が多くなっているので、周期的に返り咲くというより、少し時期がずれて少しずつ咲くという感じかも。2010年12月中旬。だいたい、このぐらいの時期で見納めかな。
2011年02月05日
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ピンクのかわいらしいバラのザ フェアリー。2010年の8月下旬。暑くても元気、周期的に房咲きして花持ちも抜群なので、いつも咲いているような気がする。2010年の10月中旬。秋は一段と色乗りがよく明るいピンク。春ほどではないが豪華に咲いて、やはりかわいらしい。左上のソフトピンクのバラはルデュテ、これまた綺麗かわいいバラだが、フェアリーは小さくて、大昔のゲームのパックランドに出てくる妖精のようだ。
2011年02月04日
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黄色のフロリバンダの伊豆の踊子。2010年の8月中旬。暑い中でも、鮮やかな濃い黄色、さわやかな香り、黄色のバラの中では耐病性もあり強健な方だと思う。
2011年02月04日
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ツルバラのマダムアルフレッドキャリエール。 2010年11月。夏以降もグンとのびた枝先にポチポチ咲き続け、秋もそこそこ返り咲く。くしゅくしゅの白い花もわずかにソフトピンクが入って、香りもよい。2010年12月中旬。寒くなって、だいぶ葉っぱは落ちて黒点も目立つようにはなっているが、年内いっぱいぐらいは咲き続ける。細長い葉っぱは、冬咲きクレマチスのアーマンディー、寒くなると元気になってわさわさになって、キャリエールと交代してこれからの主役。
2011年02月03日
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修景バラのマジカルミステリー。 2010年11月上旬。修景バラで四季咲きも花付きもよく、黒点にも強いはずなんだけど、、秋は、黒点にやられまくり。そんなに弱くはないんだけど、枝が混み合うしトゲがきつくて小さい葉っぱの黒点がとりきれないのと実をならせるのにパワーを使うからか、秋以降はきつい。色はピンクが濃いめに出る。2010年12月下旬。今年は、秋の花数がいまいちだったので冬のローズヒップも今ひとつ。それでもこの時期に蕾が開くんだから強いバラだとは思う。
2011年02月01日
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