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あいマイさんに美味しいケーキのお店を教えてあげたらおススメ ケーキ♪ posted by (C)kikimimiyaお礼!とばかり、その帰りに 美味しいケーキが食べられるお店を紹介してくれた私の美しさをねたんで太らせようとしている?イイヒトなのか、ワルイヒトなのかどっちかしらなんちゃって (^○^)秋葉原の駅の近く、ウィーン風のカフェ(ビルの2階。外からだとサーティワンの看板が目印かな)シシーになったつもりでザッハトルテいただきました♪カフェブラウナー 秋葉原店 posted by (C)kikimimiya教えてくれて どうもありがとうカフェブラウナー 秋葉原店、乗り換えのたびに寄ってしまいそう。やっぱり、あいマイさんは悪魔かも。アキバ・トリムの地図 posted by (C)kikimimiyaお店からのメッセージウィーンのカフェをイメージしたクラシカル・エレガンスな空間。秋葉原駅より歩いて1分と好立地ながら、落ち着いて「お話ししたい」を叶えるお店を目指しています。秋葉原にお越しの際はぜひご利用ください。
August 31, 2014
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ハッピーな町になりそう、大泉福知事(^○^)大泉洋福知事 posted by (C)kikimimiya 北海道出身の俳優大泉洋さん(41)が28日、北海道の高橋はるみ知事から「特別『福』知事」に任命され、辞令を受けた。道の魅力の発信が任務となる。 大泉さんは今後、道が制作する道政の広報番組に出演したり、テレビ、ラジオなどのメディアを通じて道の観光や食をアピールしたりする。1年に1度は高橋知事を訪ね、活動状況を報告する。 んだそうだ(*^_^*)
August 30, 2014
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「絶対、行きたい!」どうにか、行けないかしら?とさっきから乗換案内や会場のお寺のアクセスを調べながら、思案をめぐらせているのは中村橋吾さんのイベントがあるからなのです。会場である長野県松本市波田にある盛泉寺は、歴史的な価値のあるお寺さんなのです。(「県宝」の奈良時代 弥勒佛、銅造菩薩半跏像 鎌倉時代後期 銅造薬師如来座像懸佛2躯もあり)当日、境内には竹あかりが飾られ、その幻想的な中本堂に入れば、歌舞伎についてのお話や実演。いつもの歌舞伎体操とは趣のちがう、この日のための企画があるそう。松本 盛泉寺 竹あかり「歌舞伎の夕べ」 posted by (C)kikimimiyaまつもと大歌舞伎ともご縁のある橋吾さんに歌舞伎体操をしてもらえたら、とオフォーしたところ、快く引き受けてくれたうえに、松本市民が歌舞伎に親しめるチャンスだからと、いろいろ考えてくださって感激しているのですとおっしゃってました。昼間、日帰りが可能か、お寺さんに問い合わせをしてうかがったお話なんですが、盛泉寺さんでは打ち立てのお蕎麦も振舞ってくださるそうです。(参加費に含まれます)アー、行きたい!当日は会場のお寺さんは超忙しいでしょうから仏像の説明はまた別の機会にお願いするとしてもそんな由緒正しいお寺さんにも行ってみたいし橋吾さんの歌舞伎も見たい!ただ、好評のうち定員のようですし、8時に終わって、タクシーで10分の波田駅、そして松本までは行けても、最終の新幹線には間に合わないので、日帰りはおススメしませんって。高速バスという手もありますが深夜なのでこちらもリスクが高いです。無茶はなさいませんように。ご近所にお住まいならば、キャンセル待ちなどについてお問い合わせしてみる価値は十分あると思います。たくさんの竹のオブジェ、竹あかりそのものも一見の価値あり。竹はエバーグリーンではありません。つかの間見せてくれる美しさと、それを際立たせる人の手が合わさった贅沢な竹あかり。その中で、成長著しい若竹のごとくの橋吾さんです。このコラボは貴重です。盛泉寺:松本市波田5997 開場17:30 開演18:00 終演20時☆会費:4000円(小学生以下無料)☆問合先:古田さん090-5558-5833竹あかり「未来シアター」より9月5日 田川公民館の歌舞伎体操
August 29, 2014
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肌寒いような小雨の日集まってくれるかなと心配していたけれど、赤ちゃん対象のおはなし会、ちょうどいい人数で出来ました。特別ゲスト、腹話術のあいマイさんがお人形のみいちゃんを連れてきてくれたので、いつもとちょっと趣向が変わってスペシャル・プログラムお祭りネタを見せてくれたので、ママたちは初めて見る腹話術にビックリしたり、ニッコリしたり赤ちゃんたちはといえば、まだ積極的なアプローチは少ないものの、泣き出す子はいませんでした。そこは、いろんな場所で実績を積んだあいマイさん、引いたり、押したりのさじ加減が絶妙だからでしょうね。ちょうど赤ちゃんの時間が終わったころ、4、5歳の子達がお人形が珍しくて、たくさん集まってきましたが0歳から1歳より格段、反応が良くって大盛り上がり。この時期の1年って大きいと、毎度ながら実感します。子ども達とあいマイさんのやりとりの中にたくさん勉強になるポイントがありましたが、なかでも印象的だったのが、二人のお子さんのママ。最初は下の子がお人形と握手を拒否したり、マイナスにみえる反応だったけれど「この子は腹話術の人形は苦手なんだ」とすぐ立ち去ったり「握手しなさい。怖くないのよ」と無理強いをせず、様子をみていてママ自身は人形と握手し、「可愛いわね」とか「初めて見ました」などと普通に、ごく自然に会話していたら、ほどなく、下の子もなじんできました。こんな風に、ちょっと待ってあげるだけで子どもと素敵な関係になれるんですよね。私たちにも嬉しい時間になりました。あいマイさんといえば、おはなし会の最初の参加人数数え唄に、ピピッと鋭く反応。全員をモレナクほめてあげる数え唄なんです。この良さ、大切さに気づくのが、さすがあいマイさんだわ♪♪個人情報の関係で、お人形のみいちゃんとあいマイさんに今日出会えたみんなの素敵な笑顔をここに載せられないのが残念です。あいマイさんとみいちゃん(腹話術)正面 posted by (C)kikimimiya私の記憶の中に大切にしまっておきますね。(おはなし会なので、「はらぺこあおむし」のTシャツを着てきてくれたの)今日は、ありがとうございました。
August 28, 2014
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ノートPCに最近買い換えたばかりのワイヤレスのマウスとキーボードを接続して使いたいな!といきなり、始まったら意味不明ですよね。ここのところ、ずっと私のパソコンが不調!だまし、だまし使っていたけれど、画面は切り替わらないし、入力もままならずPCが機嫌よく動いてくれるまでにかかる時間が日増しに長くなり、えーい限界だ!と最小限の機能のノートPCをゲット。到着して電源いれて、ネットにつないだだけで、すぐ起動したので、OH!こうでなくっちゃね、と(^^)vただ!ポインティングデバイスに慣れないのが困った!このノートPCに最近買い換えたばかりのワイヤレスのマウスとキーボード(デスクトップ不調を打破しようと新規購入)を接続して使いたいな!Logicoolの無線用のレシーバーを今までのPCのUSBポートに挿してあるけど、(マウスとキーボードそれぞれに1個ずつ付属していたので)余っていた、もうひとつのレシーバーをノートPCのUSBに挿してみた。だめだ!動かない!そこからが大変で、無理なのかしら、設定を変えたらとか一晩、ネットで検索して対処方法をいろいろ試してみたけれどダメ!家族のUSBポートに挿して使う有線のマウスは動いた!ってことで、今日買いに行きました。ところが、買う前に念のため、店員さんに聞いたらね。今、使っているデスクトップのPCから、レシーバーを抜いて、ノートに付け替えたらワイヤレスのマイクはそのまま使えますよって。要するに、デスクトップとノートの両方につけちゃったからゆえに動かなかったんだね。何も買わないで帰宅。早速、レシーバーを付け替えたら動きました。アッケ!似たような質問の対処策を参考に、架空のマウスをインストールすればいいというので、そのとおり、インストールしても動かず。削除したら、ポインティングデバイスも無効になり、マウスとポインティングデバイス両方動かないのに、どう直すんだ!とお手上げ状態。夜中だから、サポートセンターにSOSも無理。泣きそう!そこから、ポインティングデバイスを復活するべく不死鳥のように這い上がりましたけど(^^)v だめだ!新しいマウス買おう!っと出向いたわけです。ところが!冒頭の親切で優秀な店員さんが的確な対応してくださったので余計な買い物しなくてすみました。名札はUさんだって気がする。(この間、ブルーレイのリモコンの件でお世話になったのもヨドバシカメラでしたっけ。別の店舗でしたが。)やっぱ対面販売はいいなー。今日は買わなくてすみませんと帰ってきたけれど次回からお買い物はヨドバシカメラへ行きますからね!私もデキル仕事人になって、社会に還元しよう!おかげさまで、サクサク、ブログを入力できます。ありがとうございました!
August 28, 2014
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白とピンクと赤と青と紫の苗を買いました。5色の朝顔 posted by (C)kikimimiya雪、曙、珊瑚、残月、藤娘 と名前がついてます。青と紫が一番元気に咲いてます。赤と白とピンクはめったに咲きません。同じプランターに寄せ植えしてあるの。色が濃いほうが強いのかな。
August 25, 2014
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楽しみにしていた 墨田区民音楽祭。大好きな すみださくら歌劇団が出演するのです。それも、大好きな「魔笛」で。何ヶ月も前からワクワク!自分ひとりじゃもったいないと小、中学校の同級生と友達夫妻にもお勧めして、すみだトリフォニーホールへ。冒頭の大蛇がすっごく可愛かったのはアマチュアのオペラのご愛嬌ってとこかな。(つれて帰りたい(*´ー`*人*´ー`*))同じ役を何人かで演じ分けるので、ちょっと戸惑ったかも。でも、主たる登場人物が少ないので、すぐついていけます。しっとり優美な方、セクシーな方、とそれぞれ魅力的で楽しみながらも本格的なアリアには胸がすくような感動もあり、一粒で何度も美味しい歌劇団。すみだ区民音楽祭で「魔笛」 すみださくら歌劇団 posted by (C)kikimimiya最初に登場したダーメ(女王の侍女)達。キリッとかっこよく、色っぽく素敵でした。三人の少年達は可愛らしくと、衣装、役作りも(・∀・)イgood!三人の少年といえば、語りで「天使ともモーツァルト本人とも言われます」と紹介してくれたのですが、以前「魔笛」をいろいろ調べたときにたくさん資料を読んだけれど知らなかったことだったので作品の理解にとっても役立ち、このことにも感謝。タミーノ王子とパミーナ姫の素敵な笑顔でめでたし、めでたし。オペラを観始めの時、恰幅のよい王子にがっかりしてダーメ達が一目ぼれするのが信じられない!と言ったら「オペラは声重視なので、こういうことは珍しくないの」と詳しい友達が教えてくれましたが今回、すみださくらの王子は気品があってスッキリ素敵でホッとしました。ただ!ひとつ不満なのは、パンツの幅。もっと細身だったら良かったのに!王子様ですもん!憂愁の貴公子、という佇まいでしたが、パミーナが健康的な美女だったのでちょうどバランスが良くてナイス・カップル(#^.^#)パパゲーノのコミカルさに笑い、夜の女王のアリアに圧倒され、合唱の音色に魅了され、オペラになじみのない友人たち、皆、喜んでくれました。「これからデートだから」という友達夫妻と別れ、トリフォニーから近いイタリアンのお店、「テルツォ3」へ。どれも美味しかった!私は生ハムと生野菜のPIZZAがおススメ!ボストン美術館展オリジナル posted by (C)kikimimiya帰りに荷物にならないように、の意味もあって、ささやかな差し入れ。すみださくら歌劇団のお友達へ。 ボストン美術館展のときにオリジナルのCANDYがありました。用賀のキャンディ屋さん TIKTOK製です。甘い歌声に甘いCANDYを!でピッタリじゃない?と私的には(^^)vほんとは抱えきれないくらいのバラの花束を贈りたい気分ですが…観劇貧乏な私ゆえ、お許しくださいませ。さて、すみださくら歌劇団の本公演は来年の「こうもり」ですって。今からCDを聴いて、事前学習したうえで臨み、120%堪能したいと今から張り切っています。
August 23, 2014
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紀伊國屋 サザンシアターここは好きな劇場です。ちょうどいいサイズ。座席数468。いい塩梅の勾配と、千鳥(互い違い)に並んだ椅子のせいで、前の人の頭に視界を遮られることなくこの日も一番うしろの席だったけれど、快適!とにかく、台本(ストーリー)、出演者、音楽、どれも秀逸、しかもバランスがいい。もう一度観たい場面、かみしめたい言葉の数々…プロローグまだ暗い中、ピアノの音だけが聴こえ、(舞台の上手(向かって右)の袖で演奏)その時点で「きっとこれはいい!」とゾクッときた予感は確か。貧しい人たちのために奔走する吉野作造とその弟、それをとりまく人々、って総勢6人。真面目な話かと思ったら痛快です。気持ちのいいセリフ多々。冒頭のお布団敷くシーンから、すっかりはまってます。当時の曲をアレンジした宇野さん、然な流れの振付は謝 珠栄さん。セリフが、ちゃんと届いてくる、伝わってくる。あの快感に酔いしれたくて再び!「父と暮らせば」の辻萬長さんが作造、 「この森で、天使はバスを降りた」の好演が印象深い剣幸さん。生まれ変わったらこんな奥さんになりたい!と憧れちゃう賢夫人。「日本にもうすでになければならないのに まだないものを一人でやろうとする病にかかっている」という吉野作造に会ってきます♪兄おとうと ~吉野作造を知っていますか posted by (C)kikimimiya「ひょっこりひょうたん島」を見て大きくなった世代にはとにかくツボ! と書いたのは2009年に再演されたこの作品をはじめて観た時でした。井上ひさしさん、ご存命の時。感動のあまり、相手を変え、3回観た「兄おとうと」すっかり惚れ込んだこの作品を娘と二人、観て来ました。お芝居の楽しさは同じなのに(再演と同じキャストで感激でした!)心に残るシーンが大いに変わりました。東京新聞の劇評に大正デモクラシーを代表する著名な政治学者で、民本主義を唱えた吉野作造(辻萬長)と、兄とは考え方がかけ離れた高級官僚の弟・信次(大鷹明良)を中心にさまざまな人間模様を描く。「政治は、国民の考えにもとづいて行われるべきだ」「いかなる場合も憲法は法律に優先する」といった台詞が随所にちりばめられ、国の在り方を論じる とありましたが、出演された辻さんも「初演の時は、憲法の問題はそれほど意識はされていなかったと思う」「へそくりソング」「夢の街 天津」等、そうそう、コレコレとコミカルな歌と踊りの楽しさはもちろん変わらないけれど。憲法について、前回でも述べられていたほずなのに私ったら、お恥ずかしいことにほとんど記憶なし。兄弟の立場の違いから軋轢があるけれど、妻たちの取り成しもあり、やはり兄弟なんだなという見方しかしていなかった2009年。今回は、なりふりかまわず奔走する吉野作造にはもちろん心酔しますが国という制服を着ているが故に、理想に生きる兄を諌めねばならない弟のつらさも沁みました。(レミゼのバルジャンとジャベールのようで)「いいねー、エリート官僚で!」と本来ならば、うらやましがられる存在のはず。ところが、こんな兄を持ったら、さぞかし職場で肩身が狭かったでしょうね。その妻役の高橋紀恵さんが愚痴は言わないけれど、時折見せる寂しい表情に打たれますが、彼女を支えているのは作造夫人である姉。作造窮地の折には弟(妹)宅に身を寄せ、助け合う間柄。事実どおりの設定ではありますが、身内がゆえに相手を思いやりつつも己の主張を通すため他人の場合よりも数倍問題に向き合わざるを得なかったのでは。けれど、そういう姿勢こそが肝要ではないかと感じました。(と、ノーテンキな私でも理解可能な訴求力はミゴト!)この2組の夫婦に関わる人たちを5場5役演じ分ける小島尚樹さん、宮本裕子さん共々、素晴らしい。適役、って言葉がいらなくなるような、際立つ存在感。2009年よりもさらに深みが増した気がします。「病気になったら錦糸町の賛育会病院へお行きなさい」と劇中にもあるその病院、2014年の今も評判が良いのは奇跡です。作造の志を継いだ職員一人一人がどの患者さんにも丁寧に接し、下町の人々に愛され続けているようです。お見舞いで訪れた折に見かけたポスターには、患者側からの希望により「患者様」という呼称から、親しみを感じる「患者さん」と改めますとありました。「みんなに明るい未来」など無理では?という不安を拭ってくれる確かな希望です。おにぎりを国にたとえて、何を芯にすべきかと論ずる兄弟。最後にたどり着いた答。集約すると「三度のごはん きちんと食べて 火の用心 元気で生きよう きっとね」「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをゆかいに、ゆかいなことをまじめにかくこと」の井上ひさしたる言葉でした。きな臭いニュースの多い世相ゆえ、拍手にも力がこもっていたような。それでもカーテンコールは一度だけ。このアッサリ加減も好きです。幕が下りたあと、ドアが開いてからも朴さんのピアノは続いていたので耳を澄ませていると、曲の終わりに拍手をする人が他にもいました。いいピアノでした。(写真は舞台と関係ないです。帰ってから食べた神奈川県産 紅まくら。 初めてでしたが、甘くて美味しかったです。冷蔵庫にもしまいやすい)(2014年8月17日(日)〜8月31日(日)新宿南口・紀伊國屋サザンシアター)
August 21, 2014
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ジャポニスム展1 posted by (C)kikimimiya「ボストン美術館華麗なるジャポニスム展」を見に行きました。用賀からは直行バスに乗り、世田谷美術館へ。なかなか居心地のいいところですっかり気に入っちゃいました。砧公園の緑の中にあるロケーション自体ウキウキです。ワンプレートランチも800円代でお財布に優しいし、建物の中も遊びがいっぱいで楽しいです。展示の仕方も利用者思いで、たとえば、人気のありそうな作品は、人が集中するのを見越して、絵の両側に同じ説明文を掲示してあって、流れがスムース。浮世絵に影響を受けた作家の作品がテーマごとに並んでいて興味津々。日本は外国に多方面で遅れをとっていたと思っていた時代、実は名だたる画家たちは浮世絵のまねっこしてたんだ〜なんてちょっと、エッヘンって気分だよ。画家達はもっとシンプルで、感動したものに対して素直に近づきたいと、思ったのでしょうが。ジャポニスム展2 posted by (C)kikimimiya満足!美術展も美術館も。展示スペースだけでなく、カフェなども車椅子でも利用しやすいような作りです。庭の恐竜も花と女性がモチーフの壁画も素敵でしたし、アンリ・ルソーの描いた《フリュマンス・ビッシュの肖像》の等身大のお人形がライブラリーの前に立っていました。大きなバッグをお持ちの方はコインロッカーをご利用くださいと彼の下げているバッグに書いてあるんですよ。資料も豊富で充実していました。この美術展のポスターにもなったジャポニスムの代表的な絵、妻のカミラをモデルにしてモネが描いた絵についてもしっかりお勉強できました。AKKOさんが誘ってくれたなかったら、知らなかった美術展、お陰様で良い時間が過ごせました。感謝、感謝。ジャポニスム展3 posted by (C)kikimimiya刀のツバ、インクスタンドなどの工芸品も精巧で美しくここにも浮世絵のモチーフが見られます。気に入った絵のポストカードを買いました。いつものごとく、目移りしちゃいますがなかなか楽しい時間です(^^♪金曜日には、ポスターにある赤い着物を羽織って記念写真撮影ができるワークショップが土曜日には、うちわを作るワークショップがあります。※ワークショップは、8月いっぱいです。用賀駅からの直通バスは便利。ワークショップも、バス代も100円。バスはSuicaなどもOK。8月20日は混み具合は、ほどほど。直行バスは、乗客がちょうど全員座れ、館内もさほど、待たずに観られましたよ。平日だったので、土日はもっと混むのかもしれません。以上、ご参考までに
August 20, 2014
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行きたいと思っていたけれど、観られなかったのがもうレンタル開始。今日帰ったらポストで待っててくれたブルーレイのアナ雪。お盆にピッタリ! なわけは ないけどん、まいっか!アナと雪の女王 posted by (C)kikimimiya世間にすっかり乗り遅れ、ようやく!観られたアナ雪。何度なく流れた番宣のおかげで、歌のシーンはすっかり覚えちゃってるけれどね。松さん贔屓の私には、意外と松さんの出番が少ないのがサミシでも、神田沙也加ちゃんがアナか、アナが沙也加ちゃんかってくらいピッタリで、元気で可愛い女の子のラブストーリーで楽しかった!
August 15, 2014
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東京メトロ、半蔵門駅で降りたのは国立劇場へ行くため。前は、文字だけだったのに、いつからイラストがはいったのかな?半蔵門(はんぞうもん)は、江戸城(現在の皇居)の門の1つで、まっすぐ甲州街道(現・国道20号)に通じているんだそうです。(Wiki参照)今日の目的は、コレコレ、稚魚の会。いつもは師匠のそばでいろいろサポートするお弟子さん達が大きなお役を務める貴重な舞台です。期間が短いので観る方も必死!晴れの舞台を一目見ようと、ご家族や友人の方も多くご覧になっているので客席の雰囲気も温かく、ひとつひとつの場面への思い入れも強く毎年、私も楽しみにしている大切な舞台です。このお花は、国立劇場へ行く途中に見かけました。いつもここで足が止まる気がします。丹精している方がいらっしゃるのね。今年は菅原伝授手習鑑、寺子屋は寺入りから。(これもウレシ!)歌舞伎会との合同なので、ベテランのお弟子さんのいぶし銀の演技と養成所を出たばかりの蕾のような初々しい若手の人たちの作り上げる熱い舞台です。こんなにたくさんのセリフを覚え、堂々と演じられる人たちが脇を固めているから歌舞伎って深いんだなって嬉しくなります。皆さん、すばらしいのですが、ずっと観てきたせいか、昨年卒業した仲助さんたちが特に気になります。仲助さんはまつもと大歌舞伎の時なども黒衣さんで活躍していましたが今日は、菅丞相の子どもの菅秀才の首を討てと迫る春藤玄蕃の役。爽やかな好青年に大きすぎる?の危惧も無きにしも非ず、だったけれど、堂々とした佇まい、セリフは朗々と素晴らしく、すっかり圧倒されました。音蔵さんは時平と下男。対極のような二役で苦労もあったでしょうがりっぱにつとめていました。そして、養成所時代のお稽古のシーンのTV放送と卒業時のコメント以来、気になってしかたない河童(かどう)さん。「寺子屋」で、こどもを迎えに来るお父さんの役をしていましたが、わが子を無事その手に抱き、安堵した時の表情が慈愛に満ちていてハッとするくらい素敵でした。そして、そして。稚魚の会の大きな魅力は梅乃(梅之)さん。中村屋中心に観ているため、なかなか梅乃さんのお姿を拝見できない私にとって、まばたきも惜しいくらいの貴重な機会。松王の妻、千代は親しみやすく、園生の前は気品に満ちて!わが子の代わりとなった小太郎を哀れに思う気持ちがにじんでいて、今まで観た中で一番、打たれました。園生の前がこんなに心に残ったことなかったです。梅乃さんに魅了されました。来年もお出になるといいなー。配役表真摯に取り組む姿に感動しますが、反面、経験の浅い役者さんが演じることでポピュラーな演目のよく知っているお役のどこが脚本通りでどこが役者の華で魅せているのか、までわかってしまいます。花形役者の巧さを改めて認識すると同時に今年背伸びして頑張っていた若手の方が一年後にグーンと成長のあとを観せてくれるのがますます楽しみになります。そうそう、嬉しかったこと、もひとつ。行きも帰りも、何度も中村歌女之丞さんと遭遇しました。「平成中村座」の試演会の時、養成所の卒業生や若手に大きなお役を演じる機会を与えてくれたと勘三郎さんに感謝を伝えていたのを思い出しました。いつでも、見守っていらっしゃるんだな、歌女之丞さん。ラッキーな偶然に感謝。ほかに、近くの席には市川右近さんが終始笑顔で(*^_^*)更に、後ろのほうでは優しく見つめる吉右衛門さんのお姿が見られました。終演後、春之助さんの姿をすぐそばにで発見。平成中村座ご出演の折には、幾度となくすれ違ったので(ビラ配りだったり、コンビニだったりと不思議と何度も)お名前を覚えていた春之助さんに親近感を感じたものでしたが。美しい腰元姿は度々拝見することが多かったのですが大役をつとめていたした今日の舞台。「寺子屋の千代、すばらしかったですね」と言いたい衝動にかられましたが、中村座の時に感じた気さくな春之助さんではなく、近寄りがたい雰囲気でした。春之助さんも他の皆さんも精魂こめた舞台だったんだと改めて思いました。お疲れ様でした。皆さんが大きな役を演じるこの会は、いつもお盆の時期なので観られなくてガッカリしているお客様がたくさんいます。もっと回数を増やしていただけたら、私たちも嬉しいです。
August 14, 2014
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トトロが昨日、来たらしいトトロが来た後 posted by (C)kikimimiyaだって、昨日は こんなだったのに!トトロが来る前 posted by (C)kikimimiya遅く蒔いたひまわり 急に伸びたのはきっと きっとね8/20のひまわり posted by (C)kikimimiyaこれは、8月20日現在のひまわり。
August 11, 2014
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8月はあいマイさんの出演がないから、私一人でお手伝い。腹話術のあいマイさんの登場を楽しみにしているお客様なんとか楽しませてあげたいなーと思っていました。もちろん、腹話術はできませんし、なにか芸を見せるわけじゃないけどね。らうんじサンアイ 入り口 posted by (C)kikimimiya8月のうなこちちゃん posted by (C)kikimimiya今月のうなこちゃんが「熱中症に気をつけて」と呼びかけてますo(*^▽^*)o~♪ちょこっとでも、ねぎらいの気持ちを表せることってないかしらと私なりに、ない知恵を絞っていたのです。カラオケタイムに、以前 「あまちゃん」の主題歌を歌ったら皆さんの知っている歌なので喜んで下さったことを思い出し、「花子とアン」の主題歌の練習をしてみたり、いや、「アナと雪の女王」かな、なんて(*^_^*)8月のランチ posted by (C)kikimimiya考えてはみたものの決定打が見つからぬまま、第二土曜日、浦和に向かいました。そうして皆さんがいつものように集まって、減塩のヘルシーなランチに舌鼓。、その後はカラオケタイムが始まって、楽しそう。演歌のお上手な方、ポップスがお得意な方など、ご自慢のノドに拍手が起こります。さ、どのタイミングで、私も歌わせてもらおうかな、と、あまり歌唱力があるとは言えない私はドキドキしていたのですが・・・ふと、唱歌のメドレーを選曲して送信したら、いつもなら、遠慮してマイクを遠ざける奥様達が嬉々として口ずさんでくれました。「なつかしいね」と笑顔が広がるのを見ていたら盛り上げようとして下手な歌を披露せずに良かった!とつくづく思いました。「喜ばせてあげよう」なんて不遜な気持ちで歌ってもこの自然な、心からくつろいだ笑顔はなかったと思います。北風と太陽じゃないけれど、無理に楽しいよと勧めるのでなく自分から歌いたくなる気分を提供できるように 貢献できることをもっと探してみようと思いました。介護は長い道のりだけど、ここに集まる時間、皆さんが和めるように!腹話術を披露するあいマイさんやお店のマスターやママさんのお手伝いを続けたいと思います。らうんじサンアイ モットー posted by (C)kikimimiya
August 9, 2014
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6月の終わり「今年は漬けたいな!」と思いつつ、「今年も無理かしら」とあきらめかけたところへいつもと違う道を通ったら出会ったキレイな南高梅。6月26日 梅を買いました posted by (C)kikimimiyaこれは運命だわ! うんめい だわ!で、大きな袋抱えて帰ったのだ。6月28日 いい匂い posted by (C)kikimimiyaでも、へたを取って始末をする時間がなかなか取れずようやく処理をして、いざ漬けようとしたら、無傷のものは3分の1になっちゃった!梅雨 文字通り梅の雨 posted by (C)kikimimiya傷んだところは梅干しに使えないので、約2キロは傷んだ部分をザクザク除いて、同量のキビ砂糖につけて冷蔵庫へ。砂糖がとけたら煮ます。汁は濾してから冷やして、ジュースで飲みました。おいしー。残りの梅は種を外してから、煮つめます。梅ジュースとジャムに posted by (C)kikimimiya梅でジャムを作るのははじめてでしたが、なかなか美味しく出来ました。いざ干す頃は天気がイマイチ。でも直射日光にあてるのでなく、風にあてればいいとあったので、今までより長めに干しました。が、来年はもっと梅干にするぞ!おいしく出来るのわかったしね、梅のあのいい匂いが家中を満たしてとってもイイ気分だしね。アーンド、紫蘇も買うからね。1週間家を空けたので、バタバタしていて紫蘇まで手が回らなかったのです。7月30日 梅仕事いろいろ posted by (C)kikimimiya大事な、大事な(1キロになっちゃったけど)私の梅干ちゃん、冷蔵庫で出番を待ってます。
August 3, 2014
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暗くなる前にちゃんと顔を見ながら近況確認と腹ごしらえをして花火大会開始に備えます1時間前 posted by (C)kikimimiya今年は子どもたちの友達や、その友達が多くてにぎやかですそして、今年も親たちは全員揃いませんでした仕事があったり、怪我だったり事情はさまざまだけど花火大会 posted by (C)kikimimiya☆☆さんが彼とのアツアツぶりを披露してくれたので、今年はその話題が一番盛り上がったかな。そういえば、☆☆さんったら、開口一番、「あらちっとも変わらないね。 いつも元気で若々しくて~」と私に言ったけど…去年は、いろいろあって疲れていた私を見るなり「老けたわねー」って言ったのよ(-_-;)ショックだったんだからね!!あなた、すっかり忘れてるのね。おかしいね!ま、それは、言わずにおこう(*^_^*)ドーンと振動を感じながら、並んで見ていると自然と笑顔がほころびます。来年こそは、みーんな揃いますように!
August 2, 2014
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太田川の清々しい写真を見せていただいて思い出したことがありました。毎年8月が近くなると胸がいっぱいになるのですがその気持ちの大半は悲しみと憎しみでした。何の罪もない人達の暮らしを壊していった原爆が憎く、この人達の無念の想いを風化させたくない。その気持ちから、平和への願いを込めて、朗読劇を上演している「とまとの会」を応援していたわけですが、そんな私の気持ちが現在の広島の美しいところを毎日のように知らせてくれる人に出会って大きく変わりました。2014.8 posted by (C)とまとの会「ねがい」「現在、広島に暮らす人達が仲良く幸せに暮らせることを一緒に喜びたい。」広島に住むその人の言葉は深く沁みました。だから、私も今日の朗読劇の受付。ほんのささやかなお手伝いですが、そんな気持ちで臨みたいです。被爆二世の方に教わった大切なことです。8月1日 トリフォニーホールにて 朗読劇ねがい
August 1, 2014
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ひろしま全域から炎と煙がたちのぼり、黒い柱に吸い寄せられるように、まるで漏斗を伏せたような形で中央に集まり高く立ちのぼっていました。そんな広島の空に、虹がかかっていました。あの日、川でもたくさんの方が亡くなりました。写真は今年7月の広島・太田川の写真です。朗読劇の読み手の方を励ましたいと撮影した広島在住の方にお借りしました。この美しい川になるまで、どれほどの涙が流れたことか。長い時間かけて築き上げた平和な暮らしを守りたいです。7月30日 太田川 posted by (C)とまとの会「ねがい」8月1日 朗読劇ねがい
August 1, 2014
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しづかに歩いてつかあさい 水野潤一今は、新しげな建物のえっと見えるこの川辺りの町全部が昔は大けい一つの墓場でしたけえ今は車のえっと走っとるこの道の下でうじ虫の湧いて死んで行った母を焼いた思い出につき刺されて息子がひていじゅうつくなんで おりますけえ(一日中、かがんでいますから)ほいじゃけえ今、広島を歩く人々よどうぞ いついきしづかァにこころして歩いて つかァさいそれにまだ病院にゃあえっと火傷を負うた人も寝とってじゃし今も急にどこかで指のいがんだ ふうのわりい人や黒髪で いなげな頬のひきつりをかくしとった人が死んで行きよるかもしれんのじゃけえほいじゃけえ広島を訪れる人々よこの町を歩くときにァどうぞ いついきしづかァにこころして歩いて行ってつかァさいや・・・のう・・・※ えっと はたくさんの意味です。本番を前にした7月、朗読劇を上演する「とまとの会」のメンバーのお一人が5年間の闘病のすえ、天に召されました。「この子たちの夏」の台本に掲載されていたこの詩広島弁と格闘しながら、お稽古に励んでいた姿が偲ばれます。7月15日 太田川 posted by (C)とまとの会「ねがい」
August 1, 2014
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高校生のお母さんたちが「命の尊さ」を子ども達に伝えたいと ヒロシマ・ナガサキ原爆投下直後の手記や詩をもとに作られた 朗読劇「この子たちの夏」を上演していました。素人である母達は試行錯誤、悪戦苦闘の日々を乗り越え、 この朗読劇に取り組んできました。そして、子ども達が卒業し、社会人になった今、熱い気持ちは胸に秘め、「とまとの会」として静かに読み続けています。トマト(広島) posted by (C)とまとの会「ねがい」2008年からは朗読劇「ねがい」という名前で朗読劇を続けています。ふつうのおかあさん達が真摯に練習を重ね、あの日の母の気持ちで語ります。被爆者の方の体験談を含め、90分あまり。小学校高学年以上の方なら十分理解できます。(料金は大人500円、高校生以下200円、未就学児無料)普段はノーテンキな私が、一年に一度 平和への感謝、命の尊さをかみしめる日です。私は毎年欠かさず観ています。東京以外にお住まいの方は、参加はむずかしいですが、東京近郊在住のお知り合いに紹介していただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。当日券もあります。直接会場でもOKです。詳細はこちら
August 1, 2014
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