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「世界の難民・避難民3000万人にユニクロの服を届けたい」これは、3000万人の人にユニクロを浸透させる3000万人の難民と子どもは感謝の気持でユニクロを着るとくに子どもはかれらが大人になり、自分で服を選ぶときよく知っているユニクロ製品に手が伸びるという展開になっていくだろう柳井さんの世界制覇戦略はここにも芽ぶかせようとしているただ世界中に店舗を展開するのではなく次の次までを考えているこれでは並みのアパレルはとてもかなわない人事・労務管理のご相談は http://www.okuda-office.com/
2010年02月28日
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ユニクロで靴下を買った家に帰って袋を開けてみると、靴下と一緒に、着古したユニクロ製品のリサイクル回収をするというチラシが入っていた。そういえば、靴下を買ったときにレジの女の子が「よろしければよろしくお願いします」と言っていたが、なにを言ったか聞いてなかったから、黙って袋を受け取ったのだった。不用になったユニクロの製品を、リユース衣料や工業用繊維などの「材料」へリサイクルするのだという。世界の難民・避難民3000万人にユニクロの服を届けたいという。チラシの裏面に難民の子どもがニコッと笑って写っているこのチラシはA42つ折りで、全面に活動の主旨と内容が載っているこのレイアウトと漂う雰囲気はユニセフやフォスタープランと全く同じだひとつ違うのは、これらの子どもたちはうれしい贈り物と一緒にユニクロのロゴに親しくなることやがてかれらが大人になったとき、かれらにとってユニクロは身近な存在になっているはずだ 就業規則のご相談は http://www.okuda-office.com/
2010年02月27日
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1時~3時まで仕事放棄してワンセグを観てた。真央ちゃん、完璧に負けました。ほとんどミスしなかったのに完璧に近い演技だったのにあんなに得点がひらいたのは予想外でも現実は銀メダル。負けは負けなんだけど、ひとごとと思えないほどくやしいね。つまんね~
2010年02月26日
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突然に暖かい日になった。寝覚めがとても楽になったでもこのところ睡眠時間が少なくて目覚めても目がしょぼしょぼしている。ああ眠いなぁと思って目をこすった。そのとき、エッこのこすり方っていうのは・・・という懐かしい、へんな予感をおぼえる眠くて目をこすったのではなく、かゆいのではないか冷たい手をまぶたに当てると気持ちいいのだがこの気持ちよさというのは・・・・ああ、花粉がやってきたのかぁ私の花粉症は数年前から始まった絶対にならないと決めていたので花粉症だと分かったときには愕然とした目のかゆみが強く、鼻水もでる、くしゃみもでるこれがまた今年も5月過ぎまで続くんだなあ早速に目薬と、鼻水止めを用意しなくては私の春がやって来た
2010年02月24日
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平成22年2月22日、おもしろい日だった。平成22年2月2日もそうだったが、この日は気がつかなかった。今日は朝から意識していた。そして午後2時2分は自転車で移動の最中午後2時22分は打合せの最中で、通過時点を意識できなかった。どうってことないのだが、私にとっては面白い日だった。
2010年02月22日
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40歳台のころ、腰を痛めたことがある。それ以来、かがんで無理な姿勢をしたり階段を1段抜かしでのぼったりするとすぐにギックリ腰になった。一度ギックリ腰になると、立っても座ってもいられず寝ているしかないひどいときには寝返りさえ打てない医者へ行くと、シップ薬と痛み止めしかくれないただ、御茶ノ水の名倉医院では「腰伸ばし機」があってこれで伸ばしてもらうのは気持よかったでもこの数年、まったく腰痛にならないのは生活の中で、腰に負担をかけない動作を身に付けたからだつまり・なるべく腰を曲げない 腰を曲げる代わりに、膝を曲げる 腰を曲げるとき、立ち上がる時は必ずどこかに手を付く・できるかぎりかがむ姿勢をとらない かがむ代わりに低い腰掛を用意する など腰を曲げる代わりに膝を曲げることとはつまり、動作にスクワットを入れることになるすると足腰が丈夫になる私は自転車通勤で毎日上野の山を走っているここは帰りがだらだらの登り坂になっているのでここで足腰を鍛えていることになるだから普段のスクワット動作はつらくない普段の動作にスクワットを入れればさらに足腰が丈夫になるスクワットは腰を痛めないし、体力の維持にもいいのだこのおかげで、テニスをやっても息が切れない他の人よりたくさん走りまわっても大丈夫だ反射神経が衰えている分を走力でカバーしている労務管理のご相談は http://www.okuda-office.com/ へ
2010年02月21日
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国の負債は871兆円になった。国民一人当たりにして683万円なのだそうだ。私たちが背負っている借金だ。それでは、私は683万円を返す義務を負っているのだろうか直接ではないにしても、返さなければならないものだろう。直接に返す作業をするのは政府である。しかし政府は返す気があるのだろうかこの借金は現政権が作ったものではなく自民党時代の政権が作った借金であるから、民主党は責任を感じてないだろうしかし民主党は去年、さらに40兆円以上を上乗せしたこれらの借金で国は私たちの支援をすることになる有効に効率的にか、無駄に散漫にか、はここで問わないが私たちの生活のために使われることになっているやっぱり私たちは知らん顔ができないそうは言っても、もはやだれが考えても返せる額ではないむしろ借金の棒引きを考えたくなる企業が大きな借金をゼロにするには棒引きをしてもらう、とか倒産するなどの方法もある個人が返せなくても、借金をゼロにするのは負債者当人が死んだときか負債者の後継者が相続を放棄したときだでは国はどうするか返済分の金をまた国債でまかない、永遠に借りっぱなしでいるそして貨幣価値の目減りを期待しているのだろうかこれをやるとだれが損をするのだろうか、表面的には、だれも損をしないような気がするただ、雪だるま式に負債額だけが増え続けるのだろうかそれで問題はないのだろうかこのあたりがさっぱり分からない
2010年02月20日
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道を歩いていると、「ハローページ」があちこちの戸口に置いてある私の家の前にも数日前に置かれていた。そのさらに数日前、わが家の玄関のチャイムが鳴り私が出ると宅配業者が立っていた。「ハローページ」を配っているという私は「いらない、10年以上もらってない」と断ったのだった。事務所でも、業者がもって来たので最近断っていた。電話帳をもらわなくなってから、もう10年以上過ぎる。うちだけではなく、どの家でも必要ないのだ。もう電話帳の時代ではないのだから。そればかりか、携帯電話の普及で家庭の固定電話が使われなくなった、と言われてから久しい。実際、わが家もほとんど使わない。かかってくる電話の半分は売り込みだから知らない電話番号は出ない。それなのにNTTは相変わらず電話帳を発行し、配り続ける。TVでCMすら流している。これら時代に逆行するのはなぜだろう。それは「NTTだからだ!」民間企業と言っても、NTT社員の気分はお役人なのだ。お役人は印刷物を作って配ばるのが大好きだから。そしてNTTに寄りかかっている関連企業がたくさんあるはずだ。その中に電話帳制作会社もあるはず。それはほとんどNTTのOBが天下るところだろう。だからNTTは電話帳制作をやめられない。やめなくても屋台骨には影響がないのだろう。かくして電話帳が作られ、戸口に置かれるのだが、だれにも受け取られないまま戸口に放置される。それらはゴミ回収日に、ゴミ収集場所に移されて廃棄の道をたどる運命にある?それでも電話帳は作られる。以上が私の想像である。 就業規則のご相談は http://www.okuda-office.com/ へ
2010年02月20日
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目覚めても眠い時に目を覚ますには、深呼吸が効きます。深呼吸をすると、多分、体内に大量の酸素が送り込まれて血液の流れが活発化するのだろうと思っています。それはともかく、アレアレッという間に眠気が吹っ飛んでいきます。目覚めるとトイレに直行します。便器に座って何度か深呼吸をするんです。そうするとかなり目が覚めてきます。トイレから出たら寝室へ戻らないで、居間に移り、ストレッチ体操を始めます。初めは慣らしで軽めに腰と手足を曲げます。そしてだんだんと曲げを強くしてスジを伸ばしていきます。やがて目一杯スジを伸ばしてやると、完全に眠気が消え去ります。本来は身体が硬くなることを防ぐ意味でストレッチをやるのですがこれが朝、身体を目覚ますのにもちょうどいいのです。この体操で、目標は両足を180度開くこといつできるか分からないけれど、いつか両足がぺタリッと床に付く日を待ちつつ両足を広げて踏ん張っています。 人事労務管理は http://www.okuda-office.com/ へ
2010年02月19日
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昨日の帰りはみぞれが降った家に帰り着くころはぼたん雪に変わった。そんな中を自転車で帰るのはさすがに寒さが身にしみるだいいち、そこまで寒くなるとは思わないから防寒対策ができていない。このところ、自転車での往復は「寒い」を通り越して「底冷え」という感じだ。ペダルをこいでいると、胸のあたりがシーンと凍ってくるように思える。今日の午後、自転車で客先に行った。今日も胸の中が凍るような冷たさだ。これからまた、自転車で家に帰る。事務所においてあるありったけの服を来て着ぶくれて帰ろうと思う。ホームレスが自転車に乗るかのように。就業規則のご相談は http://www.okuda-office.com/ へどうぞ
2010年02月17日
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最初は赤羽にある王子労働基準監督署次に北千住の足立労基署、そこから向島労基署へその間に客先も4件まわる目的地のすべてが自宅から行ったほうが近いので事務所には行かず、自宅スタートで回ることにした。でもこれだけの行程を自転車で回るのはかなりきついし時間がかかりすぎるなそう思っていたら、雨になった。迷わずに車で回ることにした。寒い雨の日に、車はありがたい乗り物だ。すべてをまわり終えて家に帰ると4時を過ぎていた。このまま家でお茶でも飲んで休憩したい。そのまま6時になって夕飯を食べてくつろぎたい。だが、6時から秋葉原で初めての同期会があった。富士電機という会社に大学を卒業して入社した同期の集いである。私にとってはじつに40年ぶりの再会だ。私は入社4年後に飛び出していからだ。でも今の仕事では人脈づくりがすべてだ。ここでどんな出逢いとチャンスがあるかわからない。これは絶対に行かなくてはいけない。まず、事務所へ行き、同期会用の名刺を作る。裏にも簡単な業務案内を入れておいた。それを持ってでかけた。会場では積極的に名刺交換をした。集まった名刺を見ると、ほとんどが富士電機の子会社にいて、役員の肩書付きだった。こんなに沢山の子会社があるのか、子会社とはいえ、みんな役員なのかと感心した。だいたいかれらは入社以来ずっとの顔見知りだからいまさら同期会でもないのだ。ただ、富士電機からは退職していて、時間の余裕は結構あるらしい。私は完全に浦島太郎だった。それでも私をおぼえていてくれた者が数人いたので救われた思いだ。私は引くでもなく、かと言って目立たないように邪魔にならないよう、異端視されないようにした。まずはこれでいいだろう。この機会を大切に活かさなくてはいけない。 人事・労務管理のご相談は http://www.okuda-office.com/ へ
2010年02月15日
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亀田は地下鉄千代田線の町屋駅を地上に出て都電に沿って歩くと、3分のところにある。亀田は私がものごころついたときにはすでに都電通りにあった。でも小学生の私にとってもつやき屋さんというのはまったくの別世界だった。そのころ、友だちに誘われて1度だけ屋台のもつやきを買ってたべたことがあるもち論、親には内緒だ。モツとシロをタレ焼きで食べた。ものすごくうまいのでびっくりした。世の中には、こんなにうまいものがあるのかと感激したのだった。またぜひとも食べたかったでも友だちは誘ってくれなかった。私ひとりで大人が飲んでいる屋台に行く勇気はなくそれきりになってしまった。それ以来、もつやきはあこがれの食べ物になった。亀田というもつやき屋があることも知っていた。亀田は店でもつやきを焼いているのだからきっと屋台のもつやきよりもうまいのだろうと思った。しかし父は酒に強くはなく外ではまず飲まない人だった父の他に酒を飲む大人は私のまわりにいなくて私を亀田へ連れて行ってくれる人はいなかった私自身も亀田へ行きたいという気持すらわかなかった。私と亀田が結びつかなかった。亀田は私と関係のない、ただそこにあるというだけのまったく別世界の店だった。人事・労務管理のご相談は http://www.okuda-office.com/ へ
2010年02月14日
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私のごひいき「モツヤキ亀田」には2度驚かされた。一度目は数年前に建て直し・新装開店で店をこわした時。このときは正月が明けたのに、いつまでたってもシャッターが開かないのでおやじさんになにかあったのか、とても心配になった。そのうちに店をこわし始めた。どうやら改築するのだとわかった。そして半年後に、店はガラッと新しく変って開店した。このときは本当にホッとした。しかし開店からしばらくは超満員の盛況が続きいつ行っても混雑し、なかなか席が取れなくて困った。2度目は今年の新年早々である。今度は本当にご主人が倒れたのだった。どうなるか心配で仕方なかった。この店は私の自転車通勤のルートから外れるので、毎日のウォッチングはできない。ある日家内から、シャッターが上がっていると聞いて早速店をのぞいた。焼き台の前には、去年までフロアで配膳をしていた息子さんがデーンと構えて立っていた。私と顔が合うと「いらっしゃいませ」と言った。そして何も変ってないかのように串を焼いている。よかった、と思う。とてもうれしかった。いまでは以前と変らない賑わいで繁盛している。これはひとえに息子がいたからだ。私たちにとってもなによりうれしい。おやじさんはいま、リハビリに励んでいるという。
2010年02月13日
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ある日とつぜんシャッターが閉じられたままになりそれきり開かないという店を見かける。後で聞くと、ほとんどダンナ(経営者)が倒れたとか亡くなっているこういう店は後継者がいなくて、閉じられたままになってしまう。先日、初めての自転車屋さんでブレーキを直してもらったときその店にご婦人が立ち寄った。「向かいの理髪店のシャッターが閉まったままだけれどどうしたんですか」と、自転車屋のダンナに尋ねた。「ああ、先週ご主人がなくなったんですよ」「でも来週には開けると思いますよ」私は向かいに理髪店があることにあらためて気付いた。来週開けるということは、奥さんが続けるのかな、と思う。奥さんが続けられるだけいい。かつて近所のケーキ屋さんが、2軒とも店を閉じてしまった。両方ともご主人が病気でなくなられたのだ。ともに、ケーキ屋で病気でなくなったというのは偶然だ。同時に閉めたのではなく、数年の時間が過ぎている。これ以来、近所にはおいしいケーキ屋がなくなった。
2010年02月12日
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事務所のパソコンの1台は、いまや寿命寸前の状態だすぐに重くなり、勝手にトラブってフリーズする。このパソコンを買ったときにチャチなカメラが付いてきたPC通信で動画を送るための小道具でも私はPCで動画を送る高級技術はないからまったく使えなくて、数年間放っておいた最近このカメラを捨てようと思ったとき待てよ、カメラはいらないが三脚はほしいなこれはデジカメに使える、とひらめいた。ためしに付け替えてみるとピッタリだやはり使えるのだ。捨てないでよかった。カメラは使えなくて、三脚だけがほしいという私はなんて機械オンチなんだろう
2010年02月10日
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私の自転車は前輪ブレーキのパッドがすり減り後輪ブレーキはかけるたびに悲鳴を出すという惨憺たる状況で、すぐに修理しなければならない状態だった。主治医の自転車屋さんがどうなったのか知らないがふたたびシャッターが開くのかどうかもわからないしいつ開くかを待っている状況ではなかった。でも、知らない自転車屋さんに行くのは私の場合とても勇気のいることなのだ。初めてのことをするときはいつもそうでエイヤッと気合を入れないとなかなか踏み出せない。今回もエイヤッと気合を入れて別の自転車屋に飛び込んだ。飛び込んだ理由は、新車を数台並べていたからだ。新車を並べているのなら、真面目に自転車屋をやっていると思えるからだ。最近の自転車屋では新品自転車をまったく置いてない店がある店に入って声をかけると私と同年齢くらいの人が出てきたお愛想は言わないが、私の要望を聞いてすべて修理し、調整してくれた。それで1500円は、まあ相場であり高くはない。馴染みの店のシャッターが開かないかぎりこれからはここを使うことになるかな。
2010年02月09日
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自転車の前ブレーキパッドがすり減っている急ブレーキをかけてもあまり効かない後輪ブレーキはかけるたびギャーッという音がするほとほと参って、土曜の午後に自転車屋さんに行ったしかしすでにシャッターが下りていた。いまどき土曜半ドンはめずらしい。月曜まで待って、今度は朝に持っていった。しかしシャッターはしまったままだ。そういうことか・・・・・あのおじさん見た感じでは70歳前後だからありうるのだ。こういう感じで、ある日突然身近な店のシャッターが開かなくなる。私の自転車はこの店で買って、具合が悪くなると持ちこんでいた。わが家の自転車はすべてここで買ってここで修理していたのだ。いわば自転車の主治医なのだ。困ったことになった。
2010年02月08日
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「即起」「不霑恋」生活を朝型にする方法眠い時に目を覚ますには、深呼吸がいい深呼吸をすると、多分、体内に大量の酸素が送り込まれて血液の流れが活発化するのだろうかアレアレッという間に眠気が吹っ飛んでいく目覚めるとトイレに行く便器に座って何回か深呼吸をするそうするとかなり目が覚めてくるそのあと、ベッドへ戻らず、柔軟体操をする初めは慣らしで軽めに、そして徐々にスジを延ばしていくこれで目一杯やると、完全に眠気が消える本来は身体が硬くなることを防ぐ意味で柔軟体操をやるのだがこれが朝、身体を目覚ますのにもちょうどいいこの体操で、目標は股を180度開くこといつできるか分からないが、いつか両足をぺタリッと床に付けたいのだ。
2010年02月07日
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ラジオ聴取メモ(2010.02.03)<身近な道具は設備投資と考える>NHK「お早う朝一番のビジネスコラム(勝間和代)」よりパソコン・携帯電話・かばん・靴・洋服など安くて使いにくいものを買うよりも多少高くても気に入った、使い安いものを買うその後の使用頻度と使い勝手を考えると多少高くても気に入った、使い安いものの方がずっと安くなる設備投資とは質(満足度)× 時間 = 経済効果 であるいいものに金を惜しまず、幸せになろう
2010年02月05日
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昨晩は、事務所から出たら雨が降っていた。傘をさしている人もいるが、さいていない人のほうが多い。雨はたいしたことないと判断し、自転車で帰ることにした。ところが車のライトに浮かび上がる雨はかなり本格的だ。これは傘が必要だなと思う。透明のビニール傘をさしてゆっくり走る。秋葉原を過ぎた頃、みぞれに変った。上野にさしかかると雪に変った。上野公園ではかなり吹き付けられた。まともに雪が吹いてきてとても寒い。藝大前を通り過ぎるころにはビュンビュン降りになる。ぼたん雪でも前が見にくい早く家に着きたいと思いながらペダルをこいだ。やっと家に着いてドアを開けるとモワッと温かさに包まれる。途端に指の先がジーンとしびれてくる。やっぱり家はいいな、とひとつ深呼吸をする。
2010年02月04日
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仕事で客先を訪ねた帰りのこと駅のホームで携帯電話が鳴った「ヤマトさんですね」私「ちがいますが?」「ハヤトさんでしょ?」(ああ、なるほどハヤトか)「はい、そうです」私は[隼]という名のサービス会社を作っていた。ときどきここへ売り込み電話があるが、これをハヤブサと読む人はいてもハヤトと読まれたのは初めてだ。だが、この社名はすでに名称変更している。「NTTの・・・ですが、 ○○ビルにあるハヤトさんの電話について・・・」私「その住所にはいませんよ、引っ越しました」「それは分かっていますよ、それで・・・」私「もう引っ越しましたから」「それは分かってるって言ってんだろ」私「そうですか、(それで・・?)・・・」「??・・・これ、転送かけてんの」私「そうですよ」プツン!2~3年前にもNTTを語る変な電話で月額1万円の契約をさせられそうになった今回はなんだったんだろうだからNTTと名乗ってきたら要注意である「振り込め」じゃないと思うが・・・
2010年02月03日
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昨日は自転車で事務所へ行ったが午後から雨になり、帰りはみぞれになっていた。自転車での帰宅を断念し、千代田線で帰った。7時半くらいだと空いてはいないが混んでもないない。町屋で外に出ると雪に変っていた。積もったら困るなと思いながら家路に着く。でもこの感じだとそれほど積もらないだろう。家の周りは、足を踏み入れないところが白く積もり始めている。今朝は6時前に起きる。まだ暗い。道路には雪はないが、家々の屋根、木々や草の上に積もっている。一応銀世界だ。東京での積雪は2年ぶりだそうだ。今日の予定は朝から客先へ出向きそこから職安まで自転車を使うのだがこれなら仕事にもあまり影響ないだろう。
2010年02月02日
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