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百獣の王横山 孝義今日も百獣の王でした。新パターの?落としだったのですが、オリンピックは惨敗でした。1パットは1ホールのみ、ニアピンがひとつあっただけです。パターの上面にラインがないので、今一つスウィート・スポットが分からなかった。ただ、ボールの伸びは良かった。ペア・ゴルフ、残念賞(参加賞)は北海道産のメロンでした。家では熟し待ちのメロンがもう一つ、老人のふたり住まい、メロンがはけるかどうか。
2011.08.27
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イエローカード横山 孝義1.27日がメンバー+ゲストのコンペ。2.29日がメンバーのコンペ。27日はゲストのYZさんのリクエストがあり、メンバーであるYさんの希望を容れて参加を決定していた。もう一人のゲストKさんからの電話、「Yさんは27日を28日と勘違いしている様だ。日曜日は良いが土曜日にはゴルフは出来ない。それは幹事である横山も知っている筈。」との事。勘違いもあり得るし行き違いもあるだろうが、筆者の記憶では、1・2からYさんに選んでもらった結果。Yさんの都合に合わせた結果なのだから、承服しがたい。Yさんには仕事ならしょうがないねと言って終わらせた。まあ、イエローカード1枚と云うところか。
2011.08.26
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雨・雷/プレーフィーの値引き横山 孝義19日、埼玉・河川敷ゴルフ場、プライベート・ラウンド。5番ホールまで、断続的に強い雨。旧茶屋でしばらく休憩、30分程かな。一組、先に行ってもらい、ハーフを終えてギブアップ。この日の発案者、YZさん、フロントに交渉してプレーフィーを2千円引かせました。優秀な幹事さんです。それにしても、上手な人は雨だろうがなんだろうがスコアをまとめますね。
2011.08.20
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寄稿出来なくなるのか夏ゴルフご都合通信社 名護 和久猛暑が続くとキ印付きのプレーヤーもラウンド自粛をしているようだ。それでも続けている命がけのプレーヤーにはどのような称号を与えるべきなのだろうか。30℃あるいは、35℃を目安に考えることにした。普通に報じられる気温は、日陰で風通しの良い芝地の温度である。いわゆる百葉箱内部の温度がその地の気温になる。最近ではアメダス=観測地点?であろうか。35℃以上は論外と考えるべきだろう。必ず熱中症になり死に至るとも限らないが、回避すべき条件であろう。次に30℃以上は、兎に角大汗をかくこと請け合いである。サウナ換わりとすれば、その気であれば止めがたいであろうか。安全を見た時には30℃以下が望ましいと思う。さて、筆者が居住しかつプレーの場としている北埼玉で資料を見ると、昨年は9月の22日まで30℃以上が連続している。もっとも、途中の雨の日などでは20℃台に日がないではない。一方始まりで見ると、安定的に30℃を越えているのは7月16日以降である。今年では6月28日が安定的に30℃を越えている。梅雨明けの時期に一致しているようだ。こうしたデータから、北埼玉でのゴルフに適した期間から梅雨明けから9月中旬の間は除いて考えなければならない。8月は、全く不適当な期間となる。そうすると、8月に4回のラウンドを実施・計画している筆者は命知らずのサウナ好きと云うことか。
2011.08.18
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寄稿日米ゴルフツアーのこの頃ご都合通信社 太田 悟全米プロは、久々のアメリカ選手の優勝だった。北アイルランド・南アフリカ勢にストップを掛けたこととなった。アメリカのギャラリーに ご同慶 の意を表する。日本の男子ツアー、やっているのかいないのか、兎に角休みの週が多過ぎる。ツアー数減少が問題なのだが、この不景気の中、数億もの金を必要とするから、スポンサーも離れるのだろう。その金があったら従業員にとの圧力もあろう。女子ツアー、相変わらずの韓国勢ら海外組が圧倒している。日本のツアーが世界的になりつつあるとの評価もあるのだが、日本人選手の活躍を期待したい。女子ツアーは男子のそれに比べ、スポンサー・フィーも安いのだそうだ。
2011.08.17
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ラウンドこぼれ話横山 孝義紛失球8月8日埼玉・河川敷コースでのラウンド。ラフへ飛んだ球が見つからない。球があると思われる地点付近および、その先の飛球線方向はOBではないし、池・沢などのハザードもない。要は見当たらない、見つけられないのだ。「ある筈の球が見つからない」「紛失球」か「局外者に動かされた(持ち去られた)球」かの判定に疑問を持ったのである。『・・球が局外者によって動かされても罰はなく、その球はリプレース・・・』(規則18-1)に該当し、救済される事を望んだのであった。救済には、『・・・局外者が動かしたことが分かっているか、ほぼ確実でなければならない。・・・』とされる。すなわち、紛失球とすべきと云う事だ。誤球8月10日群馬・丘コースでのスリーサムでのラウンド。パー3ホールでの事。ふたりはグリーン・オンもしくはオーバー、筆者は手前のラフへ第一打。ひとり(Aさん)はグリーン・オン。今ひとり(Bさん)の球はなかなか見つからない。筆者はカラー手前のラフの球をPWで寄せてパー確実と思ったら、それが誤球。筆者の球ははるか手前にあった。打ち直して、寄せワン。罰2打を加えて5打となった。数ホール後、A・Bさんのチーショットはともに右ラフ。Aさんが手前の球を打ち、Bさんが球が違うと気付いた。Aさんの誤球である。Bさんは先のパー3に続いて、誤球されたプレーヤーとなった。フロント9のハーフでの出来事である。誤球の原因は、球はラフに沈んでいたのだが、確認しなかったこと。マイ・ボールと思い込んでいたことだろう。昼食時、Bさんの被害は続いた。注文をウェイトレスが間違えたのだ。これも 誤球 の様なもの。
2011.08.11
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夏ゴルフ2横山 孝義7日(日曜日)が練習場の Par-3 Contest(月例)で、8日(月曜日)がE先輩のメンバーコースでのラウンドとなった。7日は午前中だけの事、8日は早朝スタートのスループレーで午後の1時過ぎにはホールアウトのラウンド。それでも二日とも猛暑日。おおいに汗をかいた。Par-3 Contest 汗ダラダラでも上手な人はグロス・アンダーで廻る。本コース・ラウンド、ゴルフは人柄がよく出ると云うがその通り。主催コンペを止めようと思うに反応のそれぞれ。「そう言わずにまたやって」と「また、その気になったら開いて」とがあった。前者は幹事の苦労知らず、後者はそれもやむを得ず。他人を使って楽しもう、自分の負担にならなければ良いだけの人とそれを強制しようとしないひととの違いか。
2011.08.09
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夏ゴルフ横山 孝義秋になってすれば良い。炎天下に好き好んですることはあるまい。女房殿の言い様です。確かにそうだが、夏に限ってラウンドが多くなる。毎年そう思い、そうしている。例えば、先月末のラウンドで今月上旬のラウンドがひとつ増えた。お茶の席で、今度は何時の声が出て、じゃあと云うことになる。付き合いでもあるが、楽しみでもあるのだ。7月下旬から8月中、さらに残暑が続いているだろう9月の計画を見ると、9ラウンドが済・予定である。夏場・冬場は1~2回/月、春・秋は毎週にと何時も思っているのである。
2011.08.05
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二桁スコア、近頃記憶にありません横山 孝義セントアンドリュースのボールマークをゲットしたコンペで久々の二桁スコアを記録した。50+49=99今年初めて、去年はあったろうか?後半トリプルボギーが1ホールあったが、なにしろ多叩きがなかった。スリーパットもなかった。辛抱した。丁寧にラウンドした。そんなとこ。コンペの成績は-9で2位でした。-10の人がいました。注:写真、ピンボケですね。携帯電話のカメラ使い、トリミングしたのですが、兎に角ピンボケです。今後、勉強します。
2011.08.02
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