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NHKの大河ドラマ「天地人」が放映されていますがその主人公である直江兼続の生誕地を訪れました。雪深い土地でしたが、ここにも地球温暖化の波が訪れ豪雪ではありませんでした。寒さの方はまだ三重県の方が風が冷たく感じました。平日にもかかわらず人の姿があまりと言うか見えないのには驚きました。スキー客はいましたが。。土曜日もお店はちらほらと開いていて、犬も姿が見えませんでした。これから大河ドラマの影響が出てくるのでしょうか?でも越後の山々の美しさに感動!ゆっくりと温泉につかって、美味しいお米とお酒に至福のときを過ごしました。 さて今回のドラマの主人公・直江兼続(なおえ・かねつぐ)は、少年時代、上杉謙信から「天下を取ることなどは小事に過ぎず、それよりも“義”を貫いて生きることの方が「大事」と諭された直江兼続は、謙信の死後、越後の命運を握ることになった上杉景勝を支えながら、「義」を貫く生き方を志します。 織田信長が天下統一を進める中、若き兼続は「愛」の兜を掲げ、越後の民を守る戦に挑んでいく。そして信長の死後、豊臣秀吉からその才気と人間性を惚れ込まれた兼続は、家来に誘われるが「主君は景勝様ただ一人」と秀吉を袖に振り、その結果、上杉家の家老でありながら米沢30万石の領地を与えられます。 そんな兼続を伊達政宗はライバル視し、また真田幸村は師と仰ぎ、前田慶次郎は上杉家の家来にしてくれと直談判しにくるなど、「義」を掲げる戦国の猛者たちが続々と兼続のもとに集まってきます。時代になびかずに「義」に生きる兼続を最も恐れたのは徳川家康でした。 大河ドラマ「天地人」は、火坂雅志氏の同名小説を原作に、直江兼続の人生に、戦国の有名武将たちや主君・上杉景勝の生き様、年上の妻・お船との夫婦愛をからめることで、激しい戦国時代にあって、自らの理想と、大切な人の幸せのために強く生き抜き「日本の品格」を守り通した兼続の、波乱万丈の人生を描いていきます。
2009.01.25
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まずサプリメントとしてはエンゾジノール→ニュージーランドの松の樹皮の成分でケイ素を多く含みます。ケイ素は皮膚を作っているコラーゲンの生成の働きを助けシワを積極的になくします。コラーゲンの生成にはビタミンCが必須ですがその体外への流失をエンゾジノールが大幅に食い止めるためシワをなくすのです。よく言われるようにただビタミンCを飲んでも、またビタミンC入りの化粧品を使ってもシワはなくなりません。人間の身体は実にうまく出来ていて、大切な栄養素は肝臓がほとんど利用してしまうからです。なかなか皮膚までは届きません。また野草のスギナやラッキョウにも大量のケイ素が含まれていますので同様の効果があります。→スギナ次に栄養クリームとしては摩訶ゴールドクリームが有効です。原材料天然の鉱物(抽出ミネラル群)ージュラ紀の堆積岩水の濃縮液とチベットの高ミネラルの薬石天然薬草(抽出エキス群)特徴1 高効率の遠赤外線効果ー肌の血行を促進し、細胞を活性化させて肌を若返らせます。2 イオン化成分で即効性ーナトリウム、カリウム、カルシウム、鉄など成分がすべてイオン化されているので即効性が高い。3 アミノ酸が代謝を促進ーアミノ酸16種類ほどが補酵素として働き、肌の水分やヒアルロン酸などの自然保湿因子を誘発します。4弱酸性のph5.5から6.5を実現ー肌に優しい弱酸性なので、イオン交換によって皮膚に欠乏している成分が吸収されます。5 無香料、無着色、無界面活性剤効用シミ・ソバカス・シワ・くすみの予防・改善、美白、美肌アトピー性皮膚炎、ニキビ、吹き出物、肌荒れ、乾燥肌、敏感肌、育毛肩こり、腰痛日焼け、やけどの跡、切り傷リウマチ・関節炎の痛みの緩和、床ずれ、水虫、タムシ温泉が体に効くのはミネラルを含む岩石からミネラルなどが皮膚から入っていくからです。 摩訶GOLD(医薬部外品)
2009.01.19

私たちの身体には「消化酵素」と「代謝酵素」と言う二つの酵素があります。消化酵素は食べ物を消化するときに必要な酵素。。代謝酵素はすべての器官や組織を動かすのに欠かせない酵素です。ところが人間の体内で作られる酵素の量は遺伝子によって生まれつき決まっているのです。この一定量の酵素のことを「潜在酵素」といっています。消化酵素と代謝酵素は同じ潜在酵素をもとにつくられます。そこで、消化に多くの潜在酵素を使うと代謝の働きがおろそかになりその結果血液がドロドロに汚れ、ガン、糖尿病などの生活習慣病などあらゆる病気の原因となるのです。先ず食べ物は消化の過程で酵素によって細かく分解され血液に吸収されます。このプロセスを担うのが「消化酵素」です。一方、吸収した栄養素を内臓や筋肉など体のあらゆる組織に届け有効に働く手助けをするのが「代謝酵素」です。また代謝酵素には身体を作るだけでなく毒素を汗や尿の中に排出する役割もあります。さらに体の悪い部分を修復し、病気を治すのも、代謝酵素が重要な働きを担っているのです。ほとんどの消化酵素と代謝酵素は膵臓で作られているため、食べ物を食べたとき消化酵素をどんどん分泌させると、その分、代謝酵素の生産がおろそかになります。酵素が分泌される量には限りがあるため、そうこうしているうちに代謝酵素が足りなくなり、様々な器官が弱ってきます。酵素がゼロになったときが死を意味するとも言われています。健康を維持していくためには、消化酵素を節約して、体内の酵素を減らさないように心がけなければなりません。そこで必要になるのが食べ物自体が持つ食物酵素です。どんな食べ物にも含まれている食物酵素は、消化の働きを助けてくれます。しかし食物酵素は熱に弱く約48度の熱で酵素の生命力は奪われてしまうのです。調理した食品には生きた酵素は含まれていません。酵素が含まれていない食べ物を食べると、消化酵素をたくさん使わなければ消化できないのです。熱で調理された食べ物を食べ続ける限り体内の酵素は確実に減り続け病気にもなり、老化も早まります。酵素が生きた食品、熱を使って調理していない生の食べ物を食べましょう。最も良い食べ方は朝は果物、昼と夜には生野菜や発酵食品をたっぷり食べることが酵素の無駄遣いを防ぎいつまでも健康を保つ秘訣なのです。膵臓(すいぞう)は腹膜腔の後ろにあり、後腹壁に接しています。膵臓は消化液を分泌する外分泌腺であり、また内分泌腺でもあります。膵臓の大きな役割は膵液の生成・分泌で、膵液がないと円滑な消化は行われません。 膵臓の外分泌部は、膵臓の中央を走っている膵管に集まり、総胆管と合流し、ファーター乳頭(大十二指腸乳頭)から十二指腸に分泌されます。 膵臓外分泌部からは、1日に約500~1000mlの膵液が分泌されます。膵液は3大栄養素の消化酵素を含んでおり、弱アルカリ性で胃液にて酸性になった食物を中和し、消化酵素をはたらかせます。 内分泌部は、ランゲルハンス島(膵島)といい、その数は100万といわれています。β細胞からは欠乏すると糖尿病となるインスリン、α細胞からは血糖を上昇させるはたらきのあるグルカゴンというホルモンが分泌されます。
2009.01.18

経済産業省と日本貿易振興機構(ジェトロ)は、中東に日本の食品を売り込むため、2月にアラブ首長国連邦(UAE)のドバイに中小企業など40社を派遣します。開催期間は2月20日~2月23日まで。現地のバイヤーなどを招いて「海外貿易会議」を開き、中東向け商品の開発のヒントを探っていきます。政府は、農林水産業と中小企業などが共同で商品開発する「農商工連携」の支援事業を進めており、国際的な販路拡大を後押しします。 派遣するのは食品加工業者のほか、農業、水産業の生産者、流通業者など。海外での貿易会議はさまざまな産業別に開催されてきましたが、食品では昨年9月の香港に続いて2回目。「単なる商品紹介の場ではなく、現地のニーズに合わせた具体的な商品開発につなげたい」(経産省)といっています。最近は世界的にメタボ対策を推進している折から改めて日本食が見直され、貿易販路の拡大に大いにがんばって不況を乗り越えて欲しいものです。→世界一高いブルジュ・ドバイまだ完成していませんが、 台北101を抜いています。なおドバイなどの中東諸国でも牛肉は食べられているそうです。和牛の販路を進めて欲しいものです。但し牛の屠殺の方法が牛がストレスを感じないようにする(電気棒などでショックを与え昏睡状態の牛を屠畜するのかもしれません。)取り決めがありこれに合格したものでなければ販売許可が下りないそうです。日本でもある業者の牛はお墨付きをもらったそうです。そのほか魚の缶詰なども紹介され、その場で試食や商談もあるそうです。。
2009.01.15
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エンゾジノールは、ニュージーランドのパイナスラジアタ(松の木の一種)の樹皮から化学薬品を一切使わない特殊な純粋水抽出法によって有効成分を抽出した健康補助食品です。世界で絶対の信頼を得ているアメリカのCNNニュースが、『 エンゾジノールは歴史上最も画期的な科学の進歩の1つである 』 と報道しました。 エンゾジノールを研究開発したニュージーランドのカンタベリー大学、ケルビン・ダンカン博士は断言しています。『 これまでの健康補助食品で、これほど優秀なものは現在存在しない 』→エンゾジノール 近年、抗酸化物質の美肌・若返り効果が注目されています。一般的に知られている抗酸化物質には、ビタミンA,C,E、亜鉛、セレニウム、ポリフェノール類 などがあります。 エンゾジノールはポリフェノール類に属し、その抗酸化機能は、ビタミンCの50倍、ビタミンEの200倍あるといわれています。 私たちの体を構成しているタンパク質の中で最も多いのが、全体の25~30%を占めるコラーゲンという弾力のある繊維状のタンパク質です。特に皮膚は、このコラーゲンを主成分としています。コラーゲンの生成にはビタミンCが欠かせません。コラーゲンが健やかなら、肌は強く、張りがあり、滑らかさを保つことが出来るのです。 しかし残念なことに、人間は体内でビタミンCを合成できません。そこで果物などの食物からビタミンCを摂取するわけですが、摂取したビタミンCの90%は、吸収されずに体外に流れ出るのです。果物で必要量を摂取しようとすると、1日にバケツ1杯分以上の果物を食べなければいけない計算になります。 しかしエンゾジノールは、摂り入れたビタミンCを保護する効果があり、コラーゲン生成に役立つのです。 細胞と細胞をつなげる組織でもあるコラーゲンは、毛細血管を保護する役割も持っています。コラーゲンが健康であれば、毛細血管も快調に働き、細胞ひとつひとつに栄養が運ばれ、皮膚をはじめとする細胞は若さを保つことができるのです。 エンゾジノールがもたらす効果は、それだけではありません。コラーゲンや皮膚の結合組織の必須成分であるエラスチンに直接結合、再編成して無傷の状態にしてしまうのです。つまり、できてしまったシワさえも取り去ることを意味しています。 コラーゲン繊維を水に入れて、重りをつけると、若く元気な繊維ほどよく伸びます。このとき水中にエンゾジノールを溶かすと、コラーゲンとエンゾジノールが結合し、エンゾジノールの量に比例して、コラーゲンがより長く伸びることが確認されています。そのほか、体内のエラスチン繊維を分解してしまう酵素の働きを抑えることも証明されています。 エンゾジノールは、皮膚ガンや日焼けによるシミやシワなど、皮膚の酸化ともいえる紫外線障害の防止にも有効です。太陽光線(UV光線)は皮膚の50%を破壊する事が可能だと言われていますが、実験の結果、エンゾジノールを与えられた皮膚は、10%しか破壊されませんでした。 エンゾジノールは、あなたの素肌を内側から美しくするのです。特に女性にはうれしいサプリメントですね。
2009.01.11
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