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旅行前なので何かと用事で押しています。
ナミビア共和国(Republic of Namibia)
ナミブ砂漠(Namib Desert)、ソーサスフライのデューン(Dunes)
を紹介。
ナミビアの大西洋側にある砂漠で面積、およそ50000km²のナミブ砂漠は、約8000万年前に生まれたとされる 世界で最古の砂漠
と考えられているそうです。
大西洋を北上する冷たいベンゲラ海流の影響で生じた典型的な西岸砂漠で、この国の沿岸の4/5がナミブ砂漠となっています。特に中部スワコムンドあたりから南方面にかけては内陸部にもかなり広がっています。(砂漠を紹介した地図がなくて残念)
赤
、ウォルビス・ベイ(Walvis Bay
青
ソーサスフライ(Sossusvlei)
緑
セスリエム(Sesriem)
セスリエム(Sesriem)とソーサスフライ(Sossusvlei)へは、スワコムント(ウォルビスベイの少し上)から350km、首都ウイントフックから330kmの砂丘群の入り口。
薄いグリーンがナミブ砂漠(地図は、ナミビアの一部、中部沿岸あたりです。)
Namib Naukluft National Park ナミブ・ナウクルフト国立公園内にあります。
ビンクのライマーカー
がコース。右上がゲート。
今回は青 ソーサスフライ(Sossusvlei)のデューン(Dunes)です。
Namib Naukluft National Park のゲート
しばらくは舗装道路です。65kmは整備。
途中で乗り換え。後5kmは、四駆(4WD)でなければ入れない道です。
各社仕様が違います。
ソーサスフライ(Sossusvlei)のデューン(Dunes)が見えてきました。
デューンは砂丘の事です。Sand Dunes
フライ(vlei)とは干上がった水場と言う意味だそうです。
デューンの上を歩くのが目玉です。このあたりからも登り始めています。
砂丘群(Sand Dunes)つづく。
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