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家のリフォームが思いの他、大変です。不特定多数の人が出入りするので落ち着けず・・・また仕事上、貴重品が沢山部屋にあるのでそれらを全て持ち歩いています。重い・・・・><家はお盆前には完成予定ですが予期せぬハプニングに見舞われて、新しくした壁紙と張りなおした床を壊さなくてはならなくなってしまいました。我が家は1Fと2Fにトイレがあるのですがそれも工事による断水が続いて1階のトイレが使えなくなったりと不便!>< 夕食時に断水があったりして「勘弁してくれぃ」と云いたくなります。休みの日も業者が8時過ぎくらいにドヤドヤ来るのでおちおち寝ても居られません。(基本、夜型なので朝はゆっくり寝たいのですが)連日の工事で家の中も煩雑になっていて落ち着きません。落ち着いたら、ブログもぼちぼち復活させたいです。さて・・・今日から8月。秋の訪れが待ち遠しい。。。暑さに負けずに8月を乗り切りたいですね。
2013.07.31
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先日、友人から「勤めているお店(アパレル)が閉店するので また履歴書を書かなきゃいけない・・・」ってメールが来てました。もう50に手が届こうかという彼女です。再就職は本当に大変だろうな、と思います。私もアルバイト探していて面接に落とされたり嫌な思いもしたので...気持ちが分かります。やっぱり年齢がネックだな、と幾度となく感じたりもしました。面と向かって「大学生が希望なんです。」って言われたこともあったし。「じゃあ表の張り紙に書いとけよ!」って思いましたが。(-_-メ)とにかく何度か面接に落とされると萎えてきます。自分は価値がない人間なんじゃないか、と思ってしまう。楽天ではありませんが・・・少し前から読ませていただいているブログがあります。そのブロガーさんも色々な職業を経験され、紆余曲折を経て今は自分の好きなことで食べていらっしゃる方です。その方はブログに「私は自分が楽しいと思うことしかしません。」と断言していました。男前やな~!!と思います。(勿論、ご自分もすごく努力してある方ですが。。。)私も時間を切り売りして自分のしたくない、意に染まない仕事をするのはやめようと思いました。楽しくないことはしたくないし、それで対価が得られたとしてもそれはきっと生金にはならない気がします。自分の好きなこと、情熱を傾けられることに集中してどうやって食べていけるか考えて行動したい。やっぱり私の場合は石が好きだし、原点に還ってモノづくりかなーって思う。明日は仕事の帰りに叔母を見舞ってきたいと思っています。病院からの説明もあり、あんまり時間が残されていないような気がしています。先日の検査の結果、リンパ節に癌の取り残しがあったけれど体力的なことを考えて手術はしないそうです。抗がん剤も放射線治療も様子見、だということです。叔母の一件で色々私自身、考えさせられました。体が元気であればどうにか生きていける。とにかく健康が第一ですね!
2013.07.26
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・ 蚊よけに購入したユーカリ・シトリオドラの精油がいい香りだったこと。(子供のころ駄菓子屋さんで購入して大切にしてた紙石鹸の香り)・ 「Artemis.さんのロールケーキは○○←地元の仏菓子屋のよりも美味しい。」と褒められたこと。・ 下の姪の通知表が保健体育をのぞいて全て「5」だったこと。・ 紛失したと思っていたキャノンの取説CD-ROMが何故か使っていない押入れから出てきたこと。(Lucky!!買わずに済んだ~♪)・ ある方に私のアドバイスを喜んで受けていただけたこと。・ 回収不能だと思っていた売上が今月中に回収できる見込みが出来たこと。・・・・・・・・・・・・とくに取説のCD-ROMが出てきたのが嬉しかったですね。(・∀・)・・・・・・・☆彡押入れから出てきたのが謎ですけど。ユーカリ・シトリオドラの精油で蚊よけのスプレーを作ってみましたが庭の水やりをしているときに三か所ガッツリ刺されていました。微妙に避けられている感じはしましたがやはり、奴は腕にとまってました。。。うち、異常に蚊が多いので仕方ないのですが。(あの黒と白のブチブチ模様のアレです。)我ながらまとまりのないブログですが(いつもそうだけど。汗)まぁこういうのもアリってことで。
2013.07.22
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先日から家のメンテナンスをしています。外壁の塗り替えとか壁紙やフローリングの張替などなど。ぶっちゃけ...少し金額を足したら中古のちょっとした小さなマンションが買えちゃいそうな金額なのですよ。^^;勿論...費用は親が出しますが、もう築30年近くになる家ですしこれまでも色々手を入れていますので両親が元気なうちは今のままでも十分住める状態だと思います。私は家をもらうつもりはありませんし、姪のグランドピアノが置いてあることもあり、両親は後々、姉夫婦に家を譲るつもりなのでしょう。姉夫婦の懐具合を考えて元気なうちに家を綺麗にしておきたかったのだと思います。先日、壁紙やフローリングのサンプルBOOKの中からどれにするか、両親と私とで選んでいたのですが私は何だか物悲しい気持ちにとらわれていったのです。30年近く昔、全く同じ状況で壁紙とかフローリングの素材をこうやって選んだなー・・・新しい家に住めるんだ!ってワクワクしながら。でも今・・・老いた両親とそれらを選ぶとき「3人揃って元気でどれだけこの家に住めるのかな。」って。(私は出来るだけ早くここを出て彼と生活したいと思ってもいますし...。)持前のネガティブ思考がつい頭を擡げてきます。両親は70過ぎていますし、やはり歳をとりました。二人とも食が細くなり、蝋燭がユラユラ燃えるような感じになっていき・・・日替わりで病院通いです。何だか心もとなくて見てると心配になってしまいます。叔母のこともあるので余計、そういうことを考えてしまうのかもしれません。今まで大した親孝行もしていませんので...この家に住む限りは出来るだけ両親を笑顔にしてあげられるように心配りをしていきたいと思います。
2013.07.19
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今日は転院先に叔母を見舞ってきました。転院した先は外来患者が殆どなく...入院の大半は行き場のないお年寄りばかりといった感じで重い空気。正直、雰囲気が良くないです。看護師さんの大声が廊下に響き、今まで経験したことのないような感覚の病院でした。入院患者がお年寄りばかりで、耳が遠い方も多いと思いますから看護師さんたちの声も必然的に大きくなってしまうのかも分かりませんが・・・。それにしても...病院に入ると気が取られてしまいます。先日の会話の中で叔母がクッキーが好きだ、と話していたので今日は美味しい洋菓子屋さんのクッキー(個包装)を持っていきましたら喜んでくれました。私の焼いたものでも・・・とも思いましたが潔癖症のきらいがある叔母ですから既製品のものがいいと思いました。そして今日は叔母の親友がいらしてました。初めてお会いして、とても親身になって本当に叔母のことを心配して家族同様に思ってあるのだなぁと思いました。見舞いの前にそのお友達と叔父、父、私とで1時間くらい話をしました。これまでに叔母のためにどれだけそのお友達が動いてくれていたのかが分かり、頭が下がる思いでした。叔母はそのお友達に対しても我儘邦題だったようです。いろんな話を聞き・・・よく愛想を尽かさず、叔母に付き合ってくださっているなぁと感心しました。宗教心でもおありなのかな?と思うほどでした。結論として今入院している病院に出来るだけ長く置いてもらい、その間に叔母に少しずつ言って聞かせて(施設に入ること)並行して施設を探していくのがいいのではないか?という話に落ち着きました。その方も「家のなかはひっちゃかめっちゃか。でも絶対にヘルパーさんたちに掃除をさせないので衛生的にもどうかと思うわ。そして目が見えないのに一人でおいておくのは危険。ガスもあるしね。」とおっしゃっていました。そして「我儘な人だからね。本当に我が強いし大変よね。」と。今後のことについて4人で小一時間ほど話をして叔母の病室へ行きました。叔母はこの前見舞ったときよりも元気になっていて、目にも少し力強さが戻っていたように思いました。お友達はわざわざクーラーボックスを持ってきていました。叔母の好きなスイカとプチトマトを食べやすくカットしたものを冷やして持ってきてくれていたのです。しかし叔母はまたもや「食欲がないからごめんなさい。」と全く口にしませんでした。お友達は「そう、残念ね。持って帰るわね。」と柔らかい口調でしまわれましたが私は叔母に怒りを覚えました。一口でもいただくのが礼儀じゃないでしょうか。わざわざ炎下の中、1時間半もかけて叔母を見舞ってくれたのに。叔母のその態度に憤りと虚しさを感じました。人の気持ちが分からないのね・・・お友達に申し訳なかったです。今日は叔母には具体的には施設の話はしませんでしたがお友達の話によれば「そういうところ(施設)に行ったほうがいいのかしら・・・」と叔母が話していたそうで本人も少なからずそういう気持ちがあるようだ、とのこと。今日は取りあえず和やかに皆で話をして...叔父が「お金を払って仕事としてヘルパーさんに色々してもらっているんだから嫌だとかなんとか言わずに掃除とか身のまわりのことをやってもらうんだよ。」とそれだけを言って帰りました。叔母は素直に聞いていました。見舞いのあとはいつもお世話になっているヘルパーさんの詰所に菓子折りを持ってご挨拶に行きました。(ここもそのお友達が探してきてくれたそうです。)そこでもやはり、叔母が掃除をさせてくれないことや頑固に主張をすることを話され、「私たちもお部屋を綺麗にしてあげたいのですが。性格も強いし、プライドが高い方ですし...私たちもそれ以上は言えない部分もありますのでね。もう少しお任せいただけると有難いです。」とおっしゃっていました。今日、叔父も叔母に言って聞かせていましたので少しでも周囲の人々のサポートを受け入れてくれる気持ちになってくれるといいのですが。月末に転院先から元の病院へ癌の手術後のチェックのため、通院があるのでヘルパーさんに介助に来てもらえるようにお願いをしてそこを後にしました。今日は叔母のお友達にもお礼が言えましたし、付いていって良かったです。帰り際、叔父が「いつも来てくれてありがとう。来てくれるだけで場が和むし助かるよ。本当、ありがとう。」と言葉をかけてくれました。先日に引き続き今日は又、彼が父の体調を心配して車を出してくれたので助かりました。何時間も付き合ってくれて彼に感謝しています。頻繁な見舞い...父も大病をしてからやはり心身共に弱ってきていますのでそれも心配です。(加えてこの暑さですしね。)皆、助け合っていきていきたいです。自分が出来ることを出来る範囲でしていきたい・・・と思います。
2013.07.17
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PCの修理が無事完了しました。液晶ディスプレーを取り外して丸ごと取り替えてもらいました。来ていただいた業者の方がとても感じが良い方でしたので気持ちよく修理を終えることが出来ました。F2はすぐ終わります、と言ってましたけど小一時間ほどかかりました。タッチパネルの電源を入れるところが作動しなくなっての修理だったので修理後も何かタッチパネルを触るのが怖くなり、リモコンで電源をON,OFFしています。さて・・・注文していたセルクルも届いて試行錯誤しながらガレットブルトンヌを焼いています。しかし思ったように簡単にいきません。時期的なものもあるのかもしれないけどバターの分量が多い生地なので生地がダレてしまい、型が抜き辛いのです。今日はジップロックの大袋にいれて麺棒でのして冷蔵庫に入れています。この方法だと生地の厚みも均一になるしなんか良さげな気がするのですが。あと5回くらい焼いたらコツが掴めそう。お菓子や料理なども写真に収めたいのですが新しいPCになって写真を取り込むのがイマイチよく分からず、デジカメはしまったままです。一眼のほうはPCにインストールさえしていません。^^;(取説のCD-ROMを紛失してしまい、有償で再購入しないといけないので放置したままです。)使いづらいPCですが少しずつ慣れていかないと...ですね。今日は叔母のお見舞いです。叔父と奥さんも来ます。相変わらず自分の意思ばかり押し通そうとする叔母に叔父は今後の話をちゃんと出来ずにいるようです。でも言わないと。もしかしたら周囲の皆が先に・・・ということもあるかもしれないですよね。そうしたら叔母はどうするのでしょう。皆、それぞれの生活がある。皆、年齢的にどうなってもおかしくない。そこを分かって貰わないといけません。もし叔母の目が見えていたなら・・・たら、れば...を言っても仕方ありませんがそう思ってしまいます。
2013.07.16
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若かりし日に叔母がどんな人間だったのか・・・別に聞かなくていいようなことを母が話して聞かせます。「こんなこともあった、こんな迷惑もかけられた。」正直、聞いていて不愉快になるエピソードばかりです。でも、若い頃ってみんな過ちがあると思う。私だって思い上がっていた時期もあるし頑張ればよかったのに怠けてしまったし馬鹿なことをしたな、って悔いても悔やみきれないこともいっぱいあります。でも今、それに気付いてる。だから遅すぎるかもしれないけどそれを自分で改めようとしています。遅すぎるかもしれないけど気が付いたんだからそれでいいと思っています。結局、母の言わんとすることは(ハッキリ言わないけど)叔母のことは因果応報だと。好き勝手に生きてきたんだからしょうがないと。でもそれって見える世界を全て失い、孤独の世界に身を置くことに値するような酷い生き方でしょうか?多分、母は叔母から気分を害するようなことを沢山されたのでしょう。だからそんな風に思ってしまうのも正直、分からなくもない。でももう遠い昔のことです。誰でも過ちはあるから赦してあげてほしい。目の前に居るのは誰かの力を絶対に必要とする弱者・・・それも「身内」なのです。わだかまりの心を解いて穏やかに叔母に接してもらいたいです。叔母の命に火が灯っている間に母の気持ちは変わってくれるでしょうか。
2013.07.15
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一昨日から蝉が鳴きはじめました。いよいよ夏本番です。我が家の庭には大きな柿の木があるのでお日様が昇るころにはそりゃあもう煩いです。^^;お盆過ぎると夜半の風が少しだけ涼しく感じはじめ9月に入ると夜はヒンヤリした空気が流れていてもう秋だな・・・って感じる瞬間があります。夏の終わりを肌で感じる・・・寂しいんだけどその瞬間が好き。まだまだ先のことですが。そのころには叔母の状況も良いほうに落ち着いてくれていればいいな、と思います。皆、健康が一番。老いた両親を大切にしてあげなければいけないな、と改めて感じる今日この頃です。
2013.07.15
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先日、叔母が別の病院に転院した。元々入院していた病院は「施設のご紹介も出来ますから。」と声をかけてくれたそう。叔母は別の病院で2週間ほど療養したら元のアパートへ帰ることを強く希望している。そして叔父に「私は早くアパートに帰りたいのよ。」「看護婦さんたちの出入りが激しくておちおち寝てられないわ!」とか色々不平不満を言っているという。父や私のことは他人と思っているから叔母は我儘も云わない。私たちには当たり障りのない世間話だけ。叔母が我儘を言えるのは叔父だけなんだろう。しかし叔父も数年前にくも膜下で倒れて片目を失明し、仕事も息子に譲って家にいることが多くなり、鬱状態にある。自分もしんどいのに叔母のことを全て抱えなければならず、とても疲れているようだ。叔父のお嫁さんも健康状態が芳しくなく同じく。叔母を取り巻く皆も高齢で皆、何時どうなってもおかしくない。叔父も父も叔母を施設に預けることを望んでいる。我が家もこのことで重たい空気になっている。皆、気持ちが晴れない。叔母が施設に入ったとしても身内は罪悪感というか痛みを背負っていく。今日、姉と叔母の思い出話をしていた。小さい頃は叔母が年に1度...少ない頻度ではあったけどうちへ訪ねてくることもあったので私と姉は叔母のお土産がとても楽しみだった。お揃いのマグカップとか可愛い貯金箱とか・・・すべて色違いとか絵柄が違うとかだったからそれで「こっちがいい!!」って姉と取り合いになったりして喧嘩したりもしたね、でも叔母ちゃんがくるときはやっぱり嬉しかったよね・・・とか他愛もない昔話。それが大人の事情がある程度、飲みこめるようになって徐々に距離が出来ていった。叔母と父の関係。叔母と母の関係・・・。姉が言った。「私ね、大学に通っていた時に教育実習があって朝が早かったから実習先と叔母ちゃんちが近い、ってことで何日か泊めてもらったことがあるのよね。叔母ちゃんって超偏食だけどとても料理が上手かったの。泊まっている間は叔母ちゃんが毎日お弁当を作ってくれたんだよ。美味しくて彩りが綺麗なお弁当だったなー。美しく飾り切りしたラディッシュとか入れてくれててね・・・。」もう20年以上も昔の話。そのころはまだ普通に生活を営めていて彩りの良い弁当を姉のために作ってくれていた叔母。どうしてこんなことに・・・・?どうしてこうなった?一番辛くて絶望的な気持ちでいる叔母。叔母の一件以降、私も体調が優れない。明後日、転院先に父と見舞いに行く。父は一人で行く、と云ったけど一人でいけば間が持たなくて父は5分と病室に居られないだろうし。一人で行けば・・・余計に気が滅入るでしょうから。叔父と父で話し合った後、近いうちに叔母に今後の話をするそうだ。叔母も一人で不自由な生活を送るよりも施設で手厚いサポートを受けながら安心して暮らしたほうが精神的にも楽になると思う。健常者である私が口にしていいか分からないけれど叔母の今後の生活の中で何か生きる喜びに繋がるようなことが見つかればいいな、と願っている。
2013.07.11
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アサイチでF2(仮称...笑)に電話を入れました。待たされること7分・・・(どこのサポセンも待たされますけどね。)やっと電話が繋がりました。担当女性に状況を説明しているうちに私は段々不愉快に・・・(そもそもPCがすぐに壊れたこと自体が不快なのに)差別的なことをいうつもりは一切ないのですが担当者Aは某国の方。正しい日本語を使っているけれどお国柄か?そこには「申し訳ない」との姿勢が一切見られなかった。「セットアップしたの~いつですか?」はっきり覚えていないけど・・・多分、○日だったと思います、と答えると(outlookのメールの日付を確認すれば分かるけどPCが開けないんだからしょうがないのに。)「お客様ぁ~・・・セットアップしてから一か月経っているのと一か月未満では対応がぁー変わってくるんですー。重要なんです。」とかのたまう。おいおい。。。一か月経っていようといまいとすぐ壊れたのには変わりないんだからそれなりの対応してくれぃ!!と思います。(怒)まぁその他にも頭にくる物言いが沢山ありましたが日本人じゃないのだから言葉の壁で(表現?)仕方ないのかなと最後までキレなかった私。状況説明を経て一旦電話を切り、別の担当者の女性Bから電話があった。「修理させてもらいます。」とこれまたビックリ発言。担当者Aでイライラしていた私は担当者Bの初期不良製品を「修理!」と当然の如く提案してくるのにまた驚く。「購入してすぐ壊れたものを修理ですか?製品自体、新しいものと交換していただきたいのですが・・・」担当者Bは困惑したように「私には対応できかねます。折り返し上のものから電話をさせます」と再度たらい回し。は。。。子供の使いですか?失礼な担当者A→杓子定規な対応しか口にしない担当者B→最後に担当者C(男性)から電話をもらい、納得のいく説明と真摯な対応をしようという気落ちが伝わってきたので今の機種を修理ということで落ち着きました。最初の担当者は論外で次の女性もお客様相手にトレーニングを積んだ社員とは到底思えない対応でした。最後の男性は百戦錬磨...(笑)とにかく低姿勢で丁寧に・・・ソフトに話を聞く、まさにスペシャリストです。「○○さま...この場合は本体側のスイッチで電源が入らないなら大変お手数ですが付属のリモコンで操作していただけますか?」と確認があった。思いもしなかったけど電池を入れてリモコンで操作したらPCの電源が入りました!男性は「おそらく本体側の電源(タッチパネル)部分に問題があるのでそこさえ直せば大丈夫と思われます。さほどお時間もかからないと思われます。勿論、新品に交換を...とおっしゃられますならお気持ちも十分理解できますのでそれでも構いません。」とのことでした。でもセットアップするのにまた丸一日かかることを思えばそこだけ見てもらえばそっちが早いかなーという気にさせられる話術の巧みさ(笑)でしたのでもういっかーと思ってしまいました^^;他のソフト(Photoshopなど)も色々読み込んでますので面倒ですし。結果として今週中にF2の方に来てもらって修理してもらうことで落ち着きました。これが他の電化製品ならやはり同じ商品と交換してもらったことでしょうが。やはりPCはちょっと事情が違うというか他の家電のようにはいかないですね。。。。で・・・最初からその担当者Cが窓口になってくれていたらこんなに時間もかからずに済んだのにな、と思いました。何事も最初が肝心なのですよね。(私も百貨店でお客様のクレーム処理をした経験がありますのでそれが痛いほど分かります。)
2013.07.11
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初めて携帯から投稿します。なんと…今度はパソコンが壊れました!PCの電源が入りません。触るものが片っ端から壊れていくような気がして。勿論、初期不良でしょうから明日、メーカーに電話しますが。しばらく更新出来ないかも…。なんかこうも続けて色んなものが壊れるとショックです。。。(涙)悲しい…(T-T)
2013.07.11
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価格ドットcom.を見てみましたが修理代に少し乗せれば最新機種が買えるようです。やっぱり新しいのを買おう。でもこういうのってこんなんでいいのかなーって思う。大切に使って壊れたら修理してひとつのものを長く使っていけばエコにもなるし。壊れたらポイして新しいのを買って・・・ってなんか違和感を覚えるわ~。でも修理代と新品が同等で買えるようだったら皆、新しいのを買いますよね!私も修理代が安ければ勿論、修理して使いたいです。メーカーもその辺をもう少し考えて欲しいものです。関係ない話ですが・・・彼の家の洗濯機はH社のものでしたが買って5年くらいして壊れました。しかも最初に買った機種にリコールが出て交換してもらって5年で壊れましたので印象は良くないです。修理をお願いしようと電話しましたが、修理をするかしないかに関わらず出張費をいただきます、というのです。(たしか五千円だったような気が。)出張費って同じ市内からくるのに腑に落ちないし、もしも修理代が高くつきそうだから新しいのを買います・・・ってなったら出張費だけ払うことになって払った出張費は無駄になる訳じゃないですか。なので結局、修理はしないで新しいのを買いました。ところで私の部屋のエアコンはN社のものですが何回か不具合があり、修理に来てもらいました。結局、基盤をまるごと取り替えてもらうことになり、新品みたいになりました。しかし出張費はおろか一切、費用はいただかない、とのことでした。(エアコンが不良品だったからなのかどうか・・・理由は分からないです。)男性が2人来てくれて結構な時間作業をしてもらったので一円もお金を払わないのは申し訳なく・・・お茶代を差し上げましたがこんなにもメーカーの対応に差があるのか、とビックリです。もしかしたらH社が普通でN社が特別だったのかもしれませんが。当然ながら次の洗濯機を買うときはH社のものは選びませんでした。そして我が家のリビングのエアコンを買い替えるときは勿論、N社のものにしました。出張費の件は会社の方針かもしれないけどそういうのって結局はお客さんを失うことになるような気がするのですが・・・・。
2013.07.09
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キャノンのプリンターがぶっ壊れました。何の前触れもなく。B200のエラーが出てウンともスンとも言いません。B200って最強&最悪のエラーらしい。購入して二年半。二年半って短すぎやしませんか????前のプリンターもキャノンですが5年以上、働いてくれたのであまりにも早い寿命に驚くやら腹立たしいやら。いろんなサイトをみて改善を試みましたがダメ。プリントヘッドを取り外して熱湯につける(!!)という荒療治も試みましたがダメでした。修理代は送料込みで1万2千円ほどかかるようです。どうするかなー?壊れたプリンター...インクが5色別タンクで無くなったインクだけ買えばいいのでランニングコストも抑えられてよかったのにな。こんなことになるとは思いもしないので予備で購入していた凡庸インクがまだまだいっぱいある・・・。プリンター自体は1万5千円ほどの安いものでしたがそれを1万2千円もかけて修理するのがいいのか新しく買いなおすのがいいのか。悩む~。。。。何の前触れもなく壊れたプリンター。次はエプソンにしようかなー。でも2年半しか使ってないのに~~~!!!やり場のない怒り。一万2千円も出したくないという気持ち。しかし新しいプリンター買うのもなーという気持ち。どうしようかな。
2013.07.09
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先日お店で買ったガレットブルトンヌが美味しくて自分で焼いてみたくなり、馬嶋屋菓子道具店で丸セルクルを買ってしまいました。他にもウェンガーのスティックナイフとか(パンとかケーキのような柔らかいものが綺麗にサクっと切れるらしい。。。)薔薇のシリコン型(薔薇の形の焼き菓子が出来る)とか色々買っちゃいました。お菓子作りが好きな方にはおすすめのショップです。自社制作してあるため,焼き型がお値打ちに揃いますよ♪ここで買った天板で月に2~3度はロールケーキを焼いています。私自身、作る,食べるのが好きでお菓子作りをしていますが自分が作ったものを「美味しいね」って喜んでもらえるのが嬉しいですね。お菓子作りって皆がhappyになれる。。。一石二鳥かもしれません。届くのが楽しみです。
2013.07.08
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叔母の入院している病院から叔父のところへ電話があり、「退院は目の事情を知らない執刀した外科の医師が判断したものですが○○さんの今の状態では退院に不安が残ります。転院先を探します。もうしばらく入院させたほうがよろしいかと。」と連絡があったという。目先のことだけどとりあえず良かった。あのまま退院しても身動きも出来ないのにどうするのかと心配していたけど病院に居るなら看護師さんたちの目が行き届いているだろうしひとまず安心だ。叔母を見舞ったあと私の姉と話をしていて見舞いに色々持っていったものを「要らない」と云われて持って帰った話をしたら何年か前に叔母が目の手術で入院していた時、それを見舞った姉も叔母のために選んだパジャマを「私はネグリジェしか着ないから持って帰って。」と突き返されたという。「忘れてたけど・・・そういえば私もそうだったわー。」と姉が思い出したように教えてくれた。そのときは同行していたうちの母が気分を害して「要らないならどなたかに差し上げてください。」と言い残して病室へ置いてきたという。また叔父の奥さんの話によるとヘルパーさんたちも汚れている台所を綺麗にしようとすると絶対に叔母が台所には入らせないので掃除するときに色々と困っているとのことだった。見えないのにどうやって自分で台所を掃除するの?それは人から施しを受けたくないプライドなの?何なの?でも実際、自分一人では生きていけないのだから誰かの手助けは必要だし好意は受けいれていいんじゃないか?叔父のお嫁さんもうちの母もそういう意固地さに辟易しているようでもう知らん!!という感じみたいです。もう80近い叔母が考え方を変えるとも思えないし変えさせようとも思わないけど「施しを受ける」のと「思いやりの心を受け取る」のは別の話だと思います。叔母には一生分からないのでしょうが。
2013.07.06
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高3の姪っ子が夏に某ピアニストの先生より個人レッスンを受けることになった。受験の課題曲にベートーヴェンを選択したのでその対策に。選択肢としては他の作曲家もあったけど他の受験生はそちらを選ぶ生徒が多いと思うから敢えてベートーヴェンで勝負したほうがいいと思います、と姪っ子の先生はおっしゃる。(正直、姪っ子の演奏はソフトなのでベートーヴェンは向かないと感じるのですが姪の先生がそうおっしゃるのならそれがベストなんでしょう...)さて姪っ子のピアノの先生からの紹介で個人レッスンをつけていただけることになった某ピアニストの先生。どんな先生なんだろう?と何気なく検索したらとても有名なベートーヴェン弾きのピアニストだった。。。姪っ子の先生がそんな有名なピアニストと知り合いというのにもちょっとビックリしました。近日中にそのピアニストのリサイタルがあるので奮発して姪っ子を連れて行くかな~。(美しいものを五感で感じる・・・たまには心にも潤い補給をしないと干からびてしまいますね。)私から見れば姪っ子はまだまだ真剣にピアノに向き合っているようには見えない。先日もレッスンに身が入っているとは思えなかったので見過ごせずにちょっと説教したらトイレに籠城してしまった。(泣いていたようです^^; )クラスマッチの練習で疲れていたみたいだけどそんなの理由にならない。夢は幾つになっても見れるし実現可能かもしれないけどやっぱりある程度、年齢が行くとそれはとても難しくなっていく。だから姪っ子も悔いがないように精一杯やり抜いてほしい。私みたいに情熱を失った中途半端な大人になってほしくないから。経済的に他県の私立音大にはやれないので国立の芸術系と地元の私大の英文科を受験予定です。国立がダメなら私大の英文科に行って個人的に音楽を続けて行くというスタンス。頭がいい子なので道はいくらでもあると思う。でもやっぱり私は音楽の道に進んでほしいと願っていますが。私には叶えられなかった夢を是非とも叶えて欲しいものです。
2013.07.04
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病院から帰宅してリビングに父と母と私と3人。父は言葉少なで私も病院での光景がショックで・・・・「お姉さんの具合はどうなの?退院は何時なの?」と矢継ぎ早に質問してくる母を鬱陶しく感じました。母は手術のときは立ち会いましたが(夕方までかかったので待つのも大変だったでしょうけど)今日はスイミングスクールに行っていたのです。叔母の容体が気になるなら自分も行けばいいのに。私はプールなんてよく行ってられるわね、・・・と内心思っていましたから。事細かに色々聞いてくるので父も何か感じるところがあったのか益々不機嫌になってしまいました。皆が皆、同じことで落ち込む必要もないし合わせることもないとは思いますが空気を読む。心情を読む。そういうのは大事にしないといけないと思います。
2013.07.04
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今日、父と叔母のお見舞いに行ってきました。外は雨。彼が雨の中、大変だろうから・・・と病院まで送迎してくれました。病室へ入ると梅雨の湿気を含んだ重たい空気。無機質なベッドの上で一回り小さくなった叔母が横たわっていました。叔母の顔色は紙のように白く、ガリガリに痩せていました。一気におばあちゃんみたいになっていて一瞬、驚きました。父が「○○(私)と来たよ。」と叔母に声を掛けました。叔母は何度も礼を言って喜んでくれましたが(気を使ってのことかもしれない)私が叔母のために色々と買い込んでいったもの(衛生用品とか基礎化粧品・・・衣類、飲料水など)はすべて丁重に断られました。叔母はずいぶん昔のことも覚えてくれていました。私が子供のとき、苺を持って訪ねてきてくれたこととか細かいエピソードを懐かしそうに口にしていました。叔母は終始天井を仰いで話しており、私たちのシルエットすら分かっていないようでした。叔母の目の病気は「網膜色素変性症」という難病で治療方法はないとのことでした。「ノーベル賞の山中教授が研究しているIPS細胞を使った手術が出来るようになれば治るかもしれないとお医者さんに言われたけどその手術が実際に行われる頃には私はもうこの世には居ないわ。」そう言って叔母は弱々しく笑った。父も私も言葉がありませんでした。退院は週明けになるそうです。思っていたよりずっと早い。大きな病院ですから早く退院させてベッドを空けたいのは分かるのですが体力もない弱者を手術が終わって僅か10日ほどで退院させるのは如何なものかと思いました。「俺たちも色々考えているんだけど・・・退院後のことなんだが・・・。」父が言葉を選びつつ叔母に尋ねました。聞けばずいぶん以前から自宅へヘルパーさんが来てくれて身の回りのことは全てやってもらっているそうです。だから私は今まで通りあのアパートに住む、と叔母。施設の「し」の字も出ずに話は終わってしまいました。見えないのでトイレにも何度も行かなくて済むように大好きなコーヒーは午前中1杯だけにしているしお風呂も危ないのでヘルパーさんが来てくれるときだけにしているそう。持病で通院するときはヘルパーさんの付き添いで。「ヘルパーさんはとても良くしてくださるのでお蔭でさまで日々の生活を何とか送れているのよ。テレビは見えないけど音だけ聞いて天気予報を把握している・・・大好きな小説も もう読めないし読めもしないのにまだ新聞を取ってるのよ。可笑しいでしょ?」と叔母はまた弱々しく笑った。「今日は来てくれて本当にありがとう。」叔母は最後に私と父の手を握りました。父も叔父も施設を検討していたのでどういう話に行きつくか分かりませんが元の生活に戻ってみて無理だったら考えるのでしょうか。(私には叔母があの状態で元の生活に戻れるとは到底思えませんが。)とにかく父と叔母には到底埋められない距離があり、(埋められないというより最早、他人といった感じでした。)叔母も父より叔父(父の弟)を頼っているので父もそのことについて積極的に関与したくはないような感じでした。両手に持っていった紙袋を私がそのまま持って帰ってきたので彼は「なんで?」と私に尋ねました。「丁重にお断りされた」と私が苦笑いすると「見舞いのし甲斐がないな・・・普通、そういうのって使わなくてもありがとう、って受け取るんじゃないの?信じられないな。」ってポツリと言われてしまいました。残念ですが要らないと云われるものは仕方ないです。見舞いを終えていろんなことを考えさせられました。人はいつかは必ず天に召されます。私は人の手を煩わせず迷惑をかけずに旅立ちたい。。。。そう感じました。(皆、そう願うのでしょうけど。)そして「孤独」ってやっぱり哀しいです。
2013.07.04
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叔母の手術が無事終わりました。しかし・・・元々目が不自由だったのに叔母の視力は更に悪化していて誰が見舞いに来ているのかを声で判断していたそうです。(勿論、乳癌の手術と視力の悪化は無関係です。)高齢ですし術後の体力からしても目が不自由なことからしてもどこか施設へ・・・ということになるでしょう。父や叔父も動かなければならないのでその前に色々情報を得ようとネットで情報を集めています。しかし前向きな情報収集ではないことと叔母の状態を知って私まで調子が悪くなってしまいました。父も我が家も叔母の一件でなんとなく沈んでいます。今週中に父とお見舞いに行く予定ですが気が進みません。病院って行くだけで気が取られますよね・・・。叔母には悪いのですがお見舞いに行くのが憂鬱になってきています。元々エキセントリックな部分もある叔母ですし今の自分の置かれている状況も理解していて気持ちも萎えているようです。そんな状態の叔母に何と声をかけていいのやら。悲しい気持ちです。
2013.07.02
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彼と久しぶりにステーキ屋さんにランチを食べに行った。元々あまり牛肉が好きではないので家では牛肉単体の料理はしない。いただくならヒレの美味しいのを軽く食べるのが好き。(サーロインとかカルビとか脂がのったのは好きじゃないんですよね^^;)さて・・・ランチをいただいた後にマッタリ珈琲をいただいていたら通路を隔てて隣に座った夫婦の奥さんのほうがオーダーをしようと「すみませーん、すみませーん。」と何度かフロントにむかって声をかけていた。しかしフロント際にいたウエイトレスさんにはその声が届いていなかったらしくオーダーを取りにくる気配はなし。すると突然男性の怒鳴り声が。「馬鹿野郎っ!!大して客も多くないのに席にも案内しないで!!!呼んでもオーダーも取りに来ないで。大した店でもないのに!お前ら、ちゃんと仕事しろよっ!!さっさと注文取りにこいっ!!」大慌てでオーダーを取りに来て何度も頭を下げてお詫びをするウエイトレスさん。嗚呼・・・気の毒。たしかにちょっとした不手際があったかもしれないけど他のお客さんもいるのにあんなに大声を出していい歳してみっともないオッサン(50過ぎくらい?)やなー。。。ていうかそんなに怒鳴ったりするくらい頭に来たなら私なら食べずに店出るけどな。怒鳴りちらしてその店で食事したって美味しくなかろうに。しかしその夫婦は何事もなかったように食事をすると少しして出ていった。そんだけ大声を出した後に食事を平らげるってどんな神経なの??分からない。私なら頭ごなしに店の人を怒鳴りつけるような男は100年の恋も一気に冷めます。。。一緒に居て恥ずかしい!!そしてその場で「あなた声が大きいわ。言い過ぎよ!」って窘めると思う。しかし奥さんはそんな旦那を咎めるふうでもなし。顔見知りのウエイトレスさんだったので帰り際、彼は労いの言葉をかけていた。ウエイトレスさんは「先ほどは不愉快な思いをさせてしまい、大変申し訳ございません。」と私たちにも頭を下げていた。いやいや...あなたのほうこそ大変だったね。後味の悪い思いで店を後にした。クレームいうにしても大声を出すのは見苦しい。いただけない。(でも結構見かける。店頭で大声で店員を怒鳴り散らす中高年のオヤジたち。)スマートにいきたいものですよね。
2013.07.02
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