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今年もあと30分。みなさま、よいお年を。終了
2005年12月31日
2005年もあと少しとなりました。なお、このページは今年いっぱいで更新をやめます。飽きちゃったのと、めんどくさいのと、その他もろもろの理由がありますが、このページの開設当初のモチベーションが戻ってきません。というか、永遠に戻ってはこないでしょう。というわけで、みなさまとはこれでお別れです。私のような何のとりえもない男の書き散らかした駄文に、1年間もお付き合いくださいまして、本当にありがとうございました。心から感謝しています。みなさまの将来に光あれ。■追記■一応このページは消さずに残しておきます。1年間書いてきた文章を消してしまうのは、ちょっと、もったいない気がするから…
2005年12月30日
2週間あまり続いたポスター作りも終了です。各ポスターとも(計5枚)、まあまあの出来にはなったと思います。評判も上々で、立ち止まってみてくれる人が結構いるのは、正直驚きです。てなわけで、ポスター作りはもう飽きたので、これでおしまいにします。次は夏ぐらいに新作を。では、おやすみなさい。ps明日(12月20日)は、-6℃まで冷え込むそうです。お体にお気をつけて。
2005年12月19日
慣れない理科の勉強をしたために、微妙に理科っぽいタイトルですが、最近非常に寒い。私の記憶では「暖冬」と聞いたはずなのに、かなり寒い。12月半ばの時点ですでに、2回も雪がふっている。こんなことは近年なかった気がするのになぁ。私は雪が嫌いです。たぶん、普通の人よりも嫌いなはずです。まあ、それはひとえに私の車がノーマルタイヤを履いているからであり、雪道での運転は非常に怖いからであります。でも、私にはよく分からない。一応ノーマルタイヤでも、雪道は走ることができる。時速30キロぐらいのスピードなら、止まることもそう怖くはない。なのに、なぜみんなスタッドレスタイヤを履きたがるのか。まあ、スキーへ行くことが目的なのならいいが、普通に生活するだけなら、1年に10回も降らない雪のために、4,5万も出してスタッドレスタイヤを買う神経がわからない。「スタッドレスなら安心」なんていう声がよく聞かれるが、雪道で80キロも出すのはどんなタイヤだって危ないわけで、スタッドレスだからといって安心はできない。でも、私のノーマルタイヤも溝がほとんどなくなりつつあり、雨のマンホールでもつるっとすべることがあるので、危険この上ないのはわかっている。しかし、なんかスタッドレスタイヤを買うのははばかられる。はたから見れば、ただのケチなのかもしれないが、4万円するタイヤで、雪道が10回安心できる。ということは4万÷10=4000円雪道を1回安心して走るのに4000円か。これは高いな。こんな風に私が思ってしまうのも、共感していただけるのかしら。ニュースによると、今週末に大寒波がやってきて、ここ岐阜にも結構な雪が降るらしい(3回目!)。さて、タイヤをどうしようかな。そろそろ決断のときが迫っている。
2005年12月15日
雪を見るといつも思い出すことがある。あれは中学3年生の冬。受験勉強で忙しいこの時期に(私はそんなに燃えていなかったが)、何をあろうか、わが「バスケ部」のお別れパーティーがあった。まあ、幹事がアホだからこの時期になっただけだが、「焼肉パーティー」と聞き、時期に対する不満なんてどこかへ吹っ飛んでしまった。中学生男子なんてものは、「肉」と「マンガ」と「ちょっとエッチなもの」と「肉」があれば、飲まず食わずでも、半年は生き延びることができるということが、どこかの学会で発表されたとかされていないとか。というわけで、バスケ部男子全員と、顧問の先生、多少の生徒の親で、焼肉屋さんへ突入した。どういうわけか、テーブルは顧問の先生と親で1つ、生徒のみで2つという、今考えると結構デンジャラスな組み合わせとなっていた。中学生男子を親と離して、野放しにするとは。というわけで、テーブルに肉が運ばれてきたのと同時に、意地汚い肉の奪い合いが、当たり前のように勃発した。「これは俺の肉だ」といわんばかりに箸を片時も肉から離さない奴。「他人に食べられるくらいなら」と、多少レアでも食べてしまう奴。「お前は野菜が足りないから」といわれて、野菜ばかり食べさせられる奴。挙句の果てには、しゃぶしゃぶの要領で片面ずつ2秒ぐらい焼いて食べる奴も出る始末。もう、焼肉というより生肉を食べているといったほうがいい状態だった。いかにも酒池肉林(意味はよく知らん)とも呼べるような状態だった。今となってはいい思い出でしかないが、なぜあんなにも、肉を食べるのに躍起になっていたのだろう。90%生の肉を平気で食べられたのだろう。それもこれも、「中学生」のなせる業か。「中学生」に栄光あれ!
2005年12月14日
最近何かと忙しい。テストつくったり、ポスター作ったり、ポスター作ったり、採点したり、マンガを読んだり、ポスター作ったり。まあ、正直、ポスター作りにはまってるだけなんだけど。なんか自分で形のあるものを作り上げるのって、快感。「どんなデザインにしようか」というところから、「色使いは」「コピーは」「レイアウトは」「バランスは」というところまで、試行錯誤しながらつくるのは面白い。まだまだつくる予定なので、ご期待を。でも、私は飽きやすいので、いつの間にかポスターが変わらなくなったという日が来るのも、そう遠くはないかも。ちなみに私のポスターが見たい人は、あの場所まできてください。そうそう、税務署の前のね。そこでしかみられませんので。あしからず。
2005年12月09日
「不明女児、遺体で発見…60キロ離れた茨城の山林」またまた、悲惨な事件が起きてしまった。似たような事件が2回も続くと、親としてみたら子どもが心配でしょうがないだろう。ただ被害者の冥福を祈って、犯人が捕まるのを祈るのみであります。しかし、ニュースの中に気になる言葉が。「不審な中年男性が女児に声を掛けているのが目撃されており」これは私も油断できませぬな。職業柄、子どもに声をかけることは多い(あいさつなど)。また結構不審な外見をしている(ほっとけ)。中年?に差し掛かりつつある。絶対にうちの職場の近くで事件があったら、疑われそう。「犯人はお前だ!」なんて指さされたりして。おぉ、くわばらくわばら(死語?)。もう、こんな事件は起きませんように。
2005年12月02日
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