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「もう結構です」と断り続けているのに、毎年毎年増えていく…またひとつ余計なものを得てしまったナマケモノ、今日は粉だらけです。 のし餅と鏡餅。毎年の事ですが29日30日は、ほぼ一日がかりで餅つきしています。今日が約五斗、明日は七斗近いもち米と格闘?する事に。…何に気を奪われていたのか、今日はのし餅を一枚余分に作ってしまいました。同じ勘違いでも、餅が足りなくてご予約頂いているお客様にご迷惑をよりはマシ、と、自分の間抜けっぷりに言い訳しておきます。今日の分の餅つき終了後に作った黄身時雨のお菓子。先日の「失敗に終わった菓子」の代わりを作りました。こちらはヒビだらけですが、失敗作ではありません、念の為。普段ダラケいるものだから正月の準備に大童してしまうのですよね、来年こそはちゃんとしよう…と言いつつ、来年末も多分また同じよなことをボヤいている事でしょう。。。
2010.12.29
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煩悩だらけのナマケモノ、急がないと除夜の鐘の音が聴こえてきそう。何をしているのかサッパリ判らない写真だと思いますが、好き嫌いの分かれる?正月菓子の定番、あのお菓子です。羊羹風呂に入浴中。 風呂上り。ベビーパウダーを纏って。干し柿を使ったお菓子です。柿の中に、粒餡・白餡・栗きんとん等を詰めるお店も有りますが、ウチのは求肥が入っています。外に塗してあるの白いモノは氷餅です。干されて凝縮した柿の甘み成分グルコースを再現している?のかも知れませんが、コレ、いつも無い方が綺麗なんじゃないだろうか?と思いつつ塗してます。。。氷餅つながりで、またまたサッパリ???なものを。このあとに、ちょっとだけ手を加えて完成となるのですが、コレ、何に見えるでしょうか。あと3日、もう「どっこいしょ」ぐらいでは間に合わなくなってきました。
2010.12.28
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大失敗、までは行かなくても不満足な出来になってしまった今日の和菓子。頭の中では上手くいくのに、実際に作るとなると…楽しく思う時も有れば、悩ましい時もある和菓子作り。。。難しい。(;´Д`)ハァ 里中ゆいかみたいに叫びたい。
2010.12.27
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早々から「今年こそ年賀状を年内に描き終えるぞ」と言っていたのに未だ草案さえ出来ていないNー1(イチバンのナマケモノ)がここにいます。菓名は「魁」にしようかと。これは「梅」のつもりで作ったお菓子です。New Year に他の植物に先駆けて、1番先に花開く梅、だから魁。自家製梅ジャムを炊き込んだ白餡を羽二重餅で包み、匙流しの白羊羹を合わせ、金箔で蕊をあしらった練り切り製の紅白の梅花を添えてみました。このままでは少し寂しいような気もするので桃山で作った枝も添えてみようかと悩んでいるところです。
2010.12.25
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ペチカもマントルピースもない我が家。なのに一体どこから。 折角の料理を、盛り付け方が台無しにしている感が。タンドリーチキン・サモサ・レシミカバブが各4つ。簡便な食事で済ます事が多いこの時季、こんなに華やかなX'masの食事は何年振りのことやら。3人住まいに4人分の料理。計算の合わない分は、誰の胃袋に消えたかは言わずもがなのこと。なんだかお腹以外も満たされた気分、明日からまた仕事がんばろう。…クリスマスとは縁遠い暮らしをしているナマケモノ。世の中には色んなサンタクロースがいる事を知りました。
2010.12.24
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ついにEVEですね。あと一週間、頭痛くなってきたので薬飲んでおきます、EVEを。「ツル」の次は「カメ」のお菓子を、と思ったのですが、写真が見当たらず。どうやら撮り忘れたようです。体力的にはまだ大丈夫、でも頭の方が怪しい様子。もしサンタクロースが居るのなら、集中力・忍耐力・折れない心をください。
2010.12.23
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先日の胡麻入りの餡、こうなりました。…ニワトリみたい。鶴と言えば、白・黒・朱の配色。しか思いつかない短絡的思考の私。黒い胡麻餡を白い薯蕷生地で、35gと小振りに包みすり胡麻入りの黒い羊羹と白羊羹を流し合わせたものを一分厚ほどに切りだし、クルリと纏わせてみました。嘴をコテで焼き、目は黒ゴマ一粒、頭に朱色羊羹を付けて単調な丹頂鶴になりました。好きなG・クリムトの作品を背景に、単調、丹頂、短調…と迷走している思考、まだ、干支の「卯」も勅題の「葉」もどう作ろうか決まっていないのにホントに間に合うのかしら。
2010.12.21
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もうすぐクリスマスです…クリスマスが過ぎれば正月。今年も残り僅か、今頃、私と同じように七面鳥も青ざめているのでしょうか。そして、海水に浸したタイヤキって美味しいのでしょうか。さらに、卯年だからとこんな餡で良いのでしょうか。 卯、兎、ウサギ………で、ニンジン。安直な発想。。。おまけに貼った動画がB面だったこれ。こんな事しててもなんにも始まらないのに。
2010.12.19
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コ、今夜は、t,te手が、ぷp プルプル震えて上手くキーが打てませnnン。。。今日は管を巻く小田巻きを使って菓子を作っていました。これが「小田巻き」と言う道具です。この銀色の筒の中に、練り切りや桃山生地を入れ、ギュッと押し出して使う訳ですが…数をこなすにつれて握力が限界に。手がプルプル震え始めてコントロールも怪しくなり、無様な出来になるお菓子がいくつも。。。ブログ内容と動画の細い関連性、この「意図」絡まってます?そして、うどん入りの茶碗蒸しのレシピを求めてやって来た方にはm(__)mと、ウダウダしてみました。
2010.12.18
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籠の中のナマケモノは いついつ寝やる 夜更けの晩に…いつも通りの意味不明な出だしでスミマセン。そして、何か判別できない写真。 左下の黄土色したものは黄粉餡、左上の黒々したものは胡麻餡、このふた色の餡で、鶴と亀を作ろうかと。色の比較の為に…右の写真はごくごく普通の小豆こし餡。鶴と亀、巧く作れるかしら?スベッたりしないかしら?と、かごめかごめに発想が。。。そしてかごめかごめから花一匁を連想し、インドの方々の激しい花一匁?の動画を貼るかなりの、il||li _| ̄|〇 il||li お疲れモード。正しくは、インドの国技・カバティです。
2010.12.17
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昨日は今年最後の定休日でした。で、ナマケモノは何をしていたかと言うと…やっぱりカレーを食べておりました。 チキンティッカ・レシミカバブ・エビのグリルとナン。「カレーを」と言いつつカレーがない。炭火のタンドール釜で焼かれたチキンティッカ、外は香ばしく中はふっくらジューシーで肉もとっても柔らか。これをナンで巻いて食べるのも、また美味しい。BLTのBの代わりにチキンティッカやケバブを入れてナンやルティで巻いたらテイクアウトやランチのメニュになるんじゃないかな、と頂いてきました。本当に考えなきゃいけない自分の仕事の事は棚に上げて… こちらは…左:じゃが芋・人参・ズッキーニ・キャベツ等の入った野菜カレー。右:牛肉ゴロゴロのベンガルカレー。『「カレーを」と言いつつカレーがない。』と言いつつカレーがふた品もある。え~と、その、あの、また裏メニュのようなものを出して頂きましたm(__)mサブジカレーの方はポトフのよう、野菜からでる出汁が効いていました。特にキャベツの滋味と、全体を引き締めるスパイスのバランスが絶妙でした。牛肉の方は一口二口で汗が噴き出るほど、なのにトンガッていない辛さ。片やさらさらスープで野菜ばかり、此方牛肉ゴロゴロで汁気なし、カレーであってカレーじゃないようでやっぱりカレー、奥が深い。ご馳走を堪能した後は、これまた奥深い一杯。 ケジュールとチャナチュール。ナツメヤシの樹液を煮詰めて作るケジュールと言うパームシュガー、これをチャイに入れると、コクのある深い味わいに。このケジュール、見た目は硬そうですがしっとり柔らかで、上白糖のようなジョリジョリした歯触り。甘さは強くなく独特の風味があってそのまま食べても美味しいです。少し和三盆のお菓子にも似ているような感じ。帰り際にバングラデシュのお菓子まで頂いてしまいました。このお店でいちばん美味しいのはきっと、溢れかえる人情味。
2010.12.16
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では、ありません。念の為。お正月用のお菓子「水仙」今年はいや来年はこんな感じでいこうと思っています。今年の正月は11カ月半前、来年の正月は半月先…ごっちゃになって混乱してしまいます。こちらも、ごっちゃごちゃ。レンコン・牛肉・クレソンの…なんだろう、きんぴらもどき。いつも以上にごちゃごちゃした内容の今日のブログ。今夜20時頃に極大を迎えたふたご座流星群、みなさんご覧になったでしょうか。私も今、ベランダに出てふたつだけ見れましたが、それ以上は寒さで諦めました。(深夜2時になにやってんだか。。。)明日の夜も見られるようです。国立天文台「ふたご座流星群を眺めよう」隕石と流星では発生元が違うらしいので、関係ないかもしれませんが、約5万年前に地球に衝突した隕石孔・バリンジャー・クレーター。正月のお菓子、間に合うのかどうか不安で現実逃避中のナマケモノでした。
2010.12.14
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秋葉原に由来しているのなら「BじゃなくてAKHじゃないのかしら?」と、メンバーの名前を誰一人知らないクセに難癖つけてみました。なんか名古屋にも似たような存在があるらしいのですが、SKE?グループ名を聞いても「桃井かおりが宣伝している化粧品のコピー商品?」ぐらいの感想しか浮かんできません。閑話休題。今日は餅つきしていました。地元の秋葉さんの火難除けのお札を買われた方に振舞われるお餅以前は三升取りの大きな鏡餅だったのですが「切り分けるのが大変だから」と、数年前から写真のサイズの小餅を納める事に。。。写真では大きさが判りづらいでしょうが、コレ一勺半(約30g)のお餅です。大きさで言うと、ちょうどゴルフボールぐらい、それを510個、切り分けては丸め、切り分けては丸め…していました。面倒くさいなんて言っては罰当り、ご用命賜るだけ」有り難いことと思わなくては。「火の神様」絡みで、先日焼いた桃山製のお菓子の写真をついでに。…ついでのついでに、和菓子屋の世界では、長さ・体積・質量など、まだまだ尺貫法が生き残っています。
2010.12.11
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毎年同じような菓子ばかりでは…と思い、「そぼろ饅頭」を試作してみました。「そぼろ饅頭」という製菓法があるのは知っていたのですが、恥ずかしながら今まで作った事がありませんでした。まったくもってナマケモノです。蒸す前。黄色の部分が、上白糖・片栗粉・小麦粉を卵白で捏ねつけた「そぼろ」です。この生地は捏ねた後では着色できないので、先に上白糖だけに色をすり合わせました。蒸した後。見た目が鬼まんじゅうのようです。思ったより浮きが良く、膨らみ過ぎて「目」がほとんど潰れてしまいました。色もなんだか安っぽい感じです。ほんの少し赤味を付けた方が良いかもしれません。これに蕊を付けて「福寿草」にしようと思っているのですが、どうでしょうか。。。って、誰に言っているのか…まぁ、ナマケモノの独り言です。
2010.12.09
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今日は水曜日。店は休みましたが、上棟内祝いのお赤飯の注文が入っていたので少しだけ仕事しました。ありがたい予約の一部。お赤飯のように「決まっているもの」は、言い方が悪いですが「作るだけ」で済むので気が楽なのですが…「決まっていないもの」お正月用の和菓子を考案中なのですが、良い案が浮かばず悩んでいます。まだ作るには早い、でも決めておかないと間に合わない…もう不安だらけです。妙な動画探しでナマケてしまうのは、この不安から解放されたいから…なのでしょうか。
2010.12.08
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今日の悲しい?夕食。久し振り…恐らく2,3年振りに食べた某有名カレーチェーン店のテイクアウト。今回は2辛のシーフードカレーにしたのですが…昔からこんなに辛かったですか?高校時代は毎週末、学校帰りに数少ない友人と連れだっては、「5辛のフライドチキンカレーにチーズ乗せ」と言う、完メタボカレーを食べていたのに今夜の2辛は辛すぎました。舌を刺す辛みと噴き出る汗、食事と言うよりもまるで修行・苦行のようでした。…色んな意味で自分磨きを怠った身から出たさび、老化現象の一部なのでしょうか。
2010.12.07
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可愛らしくないです。 ローストして刻んだ胡桃を炊き込んだ餡と、香ばしさを出そうとはったい粉を使った生地。で、出来たのが残念なこの子たち。お目汚しでした。。。代わりに、と言ってはなんですが、ココにRudolph, the red-nosed reindeer had a very shiny nose. And if you ever saw him, you would even say it glows… で、有名なあの曲の元になった絵本の誕生秘話があります。ちょっと感動します。リンゴが歌ってます
2010.12.07
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本物はどうか知りませんが、このナマケモノは夜行性、夜中にコソコソすることがあります。これは昨夜のコソコソ。 冷蔵庫の中の「誰も見向きもしてくれないリンゴが不憫に思えて…」と言い訳?しつつ八角代わりの香り付けにしようと飴色になるまで炒めて、角煮に使ってみました。肩ロース肉で作ったので、少々パサパサした食感になってしまいました。やっぱりバラ肉の方が美味しい…けれど、気になるカロリー。。。
2010.12.06
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無性にチキンソテーを食べたくなり、作ってみました。付け合わせは、ソテーしたシメジと春菊、奥のはバジル風味のターメリックライス。「鶏肉は皮から焼くのが定石」と思いこんでいた私、とある料理番組で「鶏肉は肉側から焼き、うっすらと白くなったらひっくり返して皮側を焼き、出て来る脂を肉面にアロゼしながら焼くと、皮はパリパリに、肉はふっくらジューシーになる」と知り、跳ねる脂にビクビクしながら作ってみました。両手にミトンタイプの鍋つかみを嵌め、フライパンを傾けて出て来た脂をスプーンで掬っては回しかけること約10分。なんとかソレらしいチキンソテーが出来上がりました。焼きあがって直ぐにカットしてしまうと折角の肉汁が全部流れ出てしまうので、パリパリに仕上がった皮側を上にして暫し休ませてから一口大のサイコロ状に切り分けました。休ませている間に出てきた肉汁は別器に移し、サルバーニョと黒胡椒、少々の醤油を加えてソースにしました。一体全体、どんだけメタボまっしぐらなの?と思われる今夜の夕餉…しっかり完食してしまいました。こんな食事ばかりしていては、将来どんな目が出るのか不安です。。。ついでに…「チキンソテーの付け合わせに、何かないか?」と16時ごろスーパーに赴いたものの、「今夜のおかずは何にしようか?」と、微笑ましくもつい妬んでしまう笑顔あふれる店内の子連れ・家族連れの日曜日の平和そうな様子に、打ちのめされるナマケモノが一匹居た、のは内緒にして置いて下さい。週末の午後の一家団欒の温かそうな空気感にニアミスする度に、身が震えます。。。
2010.12.05
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名古屋人は餃子にも味噌を付けて食べます。。。嘘ですm(__)m 10%OFFの値引きシールに釣られて買ってしまったイチロー餃子?「味噌ダレで食す餃子」…ゴメンナサイ、4打席出塁出来ず凡打に終わった感があります。「つなぎの送りバント」のつもりで作ったコチラの方が、目立ってしまいました。アサツキとベーコンのアリオリパスタ。「送るだけ」のつもりが、相手の失策も絡んで決勝点に。期待されていなかっただけに、お立ち台の居心地の悪いこと。。。
2010.12.04
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今日は地元の小学校の「餅つき大会」の日でした。私も通った小学校、当時も生徒が稲刈りをして、後日、餅つきをしたのを憶えています。(田植えも体験したのかどうか記憶が曖昧なのですが…)蒸しあがったもち米を臼に移し、先ずは先生や近所の手練れの方が杵でペッタンペッタン。搗き手と返し手の息の合った見事な手捌き…も有れば、小学生だった私から見ても、やや危なっかしい思える組もあったりと。。。程良くまとまって来たところで、生徒に交代。順番に見よう見真似でペッタンペッタン。搗きあがった餅に、粒餡や黄粉を塗して食べました。懐かしい。その頃は確か、もち米を蒸すのも小学校の体育館周りでしていたと思うのですが、数年前からは、もち米を蒸す工程は当店が受け持つことに。一蒸籠に二升五合のもち米、これを四杯(つまり一斗)を蒸しては25分間隔で渡す事4回。全部で四斗=一俵分のもち米60Kgを順番に蒸していました。洗米し一晩給水させたもち米は蒸しあがると、ほぼ二倍の重量に。つまり120Kgのもち米を蒸気にかけたり下ろしたりの繰り返し。普段運動不足のナマケモノの私、今こうしてブログを書きながら足が変な風に攣って痛みにもがいてます。膝の十字靭帯が外側に捻じれるような感覚。と、どうでもいい事をぼやいてみました。。。
2010.12.04
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全世界に180人程いるらしいサンタクロース、ホントにいるのでしょうか。私はまだ一度も会ったことがないのですが。。。ルドルフも早々に作らなくては。煉り切り製サンタクロースです。かなり不格好、粘土細工のようになってしまってます。So this is ChristmasAnd what have you doneAnother year overAnd a new one just begunAnd so this is ChristmasI hope you have funThe near and the dear oneThe old and the youngA very Merry ChristmasAnd a happy New YearLet's hope it's a good oneWithout any fearサンタクロース、ホントにいたら良いのに。。。
2010.12.02
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どうにも一人で、コツコツちまちま作業することが好きなようで。こんなものを見つけて肴にして遊んでいます。が、いちばん低いレベルの問題にも悪戦苦闘。「全問正解おめでとう」と言われても、ほぼ勘を頼りに埋めていっただけ、素直に喜べません。。。DAGの意味変わった人、変わり者、変人、奇人、ばかなやつ、嫌なやつ、ふぬけ、臆病者、やる気のない人、前向きでない人…ort本文に関係なく唐突な話なのですが…最近ブラウザをGoogleChromeに替えてみたのですがキャブレットブラウズモードってどうやるんでしょうか。。。
2010.12.01
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ついに12月になってしまいました。今年もあとひと月。アレヤコレやとやるべき事が山積み、間に合うンだろうか。。。不安。そんなナマケモノの毎冬の恒例行事、それは…スリッパを買うこと。「なんじゃそりゃ」と言われそうですが、寒くなると欲しくなるスリッパ。夏場は履かないスリッパ、でも冬場に履き倒される果敢無いスリッパ。年の瀬の恒例行事と言えば、大掃除も。こういった掃除道具の類も毎年購入するのですが…年末以外はあまり活躍の場が無い、いや、場を与えていないナマケモノが悪いのですが。。。
2010.12.01
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