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2月に入ってから、J太郎の通う塾では4年生の授業になっています。今までの算数と国語にプラス理科。週3日の塾通いに、英語とホッケー。親子ともども(じじ&ばば)アップアップな毎日なんですが...。それはともかく新しく始まった理科の授業。J太郎的には「面白いよ」って事なんですが、宿題を見ていると、やっぱりここでも「日本語力」の欠如に行き当たります。例えば、日本で生まれ育った9歳の子は、「蚊」と「ハエ」が何なのか知ってます。J太郎も英語では、「Mosquito」と「Fly」は知っています。が、「蚊がMosquitoでハエがFly」かどうかが定かではないわけです。「蚊がMosquitoでハエがFly」と定かではないのに、「蚊の幼虫はボウフラ」で、「トンボの幼虫はヤゴ」も覚えなくてはならないし、(トンボがDragon Flyと言うのは分かっているらしい)「蛾」が「Moth」である事もわからないのに、「なんとか蛾(名前忘れた)」の卵から生まれてすぐのを「ケゴ(だったと思う)」と言い、幼虫を「カイコ」と言う事を覚えなくてはなりません。でもって、「さなぎ」を経て成虫するのは「完全変体」で、「さなぎ」を経ないで成虫するのは「なんとか変体」と言うのも覚えないとなりません。(私は覚えてない)J太郎にとっては「完全変体」と言う言葉は日本語で始めて習う言葉なので、英語では何て言うのかわからないと思います。って言うか、私もわからないし、たぶん旦那もわからないと思うけど。この辺りでは日本語の語彙力が英語のそれを上回って行くんだと思います。でも、まだ今の時点は英語の語彙力の方が日本語よりもあるんです。これから段々日本語にシフトして行くんだと思いますが...。日本語のボキャブラリーを増やすと同時に、理科の知識も入れないとならないので、本人としては、結構大変じゃないかと思うのですが...。でも、まだ「Mosquitoは?」と聞くと「ハエ」って言ってるんで、これは夏まで待って実際「蚊」とか「ハエ」を見て覚えるしかないかなーって思うのですが...。なんだかJ太郎と塾の理科の話をしていると、英語と日本語織り交ぜて、こっちまで頭がこんがらがりそうです。
2008年02月28日
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いやぁ~、寒い日が続いています。ヒューストン生活が長かった、そして元々寒いのが苦手な私にとっては春の訪れが待ち遠しいのですが...。さて、「いかなごのくぎに」ってご存知ですか?私も神戸に来るまで知らなかったのですが、この辺りでは(たぶん淡路島とかこの近海)、春近くになると「いかなご」って言う小さな魚が捕れるみたいなのです。その「いかなご」をお醤油で甘辛く煮た、佃煮を「いかなごのくぎに」と言うのですが、これは各家庭それぞれ独自の味付けがあるみたいなんです。我が家の味をおすそ分けしたりするみたいです。うちは神戸出身ではないので、家では煮ないでお店で買って来るのですが、最近スーパーでよく「いかなごのくぎにセット」みたいなのをよく目にします。お醤油とかみりんとか、そして「タッパー」が山積みになっているのです。これを見ると、「あぁ、もうちょっとで暖かくなるのかなぁ~」って期待してしまいます。いっつも馬鹿みたいに暑いシンガポールや、寒さの厳しくないヒューストンでは味わえない「春を待つ」気持ちです。ちなみにこの私、この「いかなごのくぎに」が大好きです。今からお店で買える日が楽しみ~
2008年02月26日
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2月23日は丹波のPSKで兵庫県民大会でした。結果は残念な事に準優勝。前回は大差で勝ったチームに3-2で負けてしまいました。去年の夏以来、負けなしで来たので、ちょっと残念だったけれど、どのチームの子供達もシーズンに入り、ぐんぐん上達しているのです。これからは4月のアトム杯、高松でのOHK杯に向けて、しっかり練習しましょう!頑張れ、子供達!!
2008年02月25日
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以前、J太郎がアメリカで通っていた学校での「Car Pool Line(お迎えを待つ車)」での数人の保護者の傍若無人ぶりを書いた事がありますが、ここ日本でも「お迎えを待つ車」の傍若無人さ、それもアメリカの学校のそれを遥かに超えるがあります。それは、「塾の終了時のお迎えの車」です。今月から始まった新学年のクラスは平日の夕方から夜にかけてです。4年生と6年生の2学年が同じ時間に終わるのですが、このお迎えの車がすごい。塾は幹線道路に面しているのですが、終了10分前にはその辺り一帯はすでにハザードを出した車で満杯。ま、これは仕方がないとしましょう。その幹線道路から小さな路地、一方通行ではないのですが、車がすれ違う事が出来る程の幅がない道です。で、その道の先にコインパーキングがあるので、私はいつもそこに止めるのですが...。Day 1コインパーキングに止めようと路地に入ったら、中途半端に道路に止まっている車が!私は前に進む事が出来ません。斜めに止まったその車の中には運転手はいません。その代わりに、小さい子供の影が...。車に子供を残したまま、そのママは塾の建物に入って行っていたのです。クラクションを鳴らしても、中の子供がびっくりするだけなので、出来ません。私はなす術もなく、そのまま待つしかありませんでした。塾から子供を連れて走って来たそのママは、片手をあげて子供を連れてそそくさと車に乗り込みました...。Day 2幹線道路から路地(その角に塾の建物がある)に曲がってすぐの所に止まった車。塾の入り口すぐなんですが、そこは横断歩道の真上でもあるわけです。ま、確かに他の車が進入して来なかったら、子供が塾から出てきたらすぐに乗せる事が出来て、Best Positionなんでしょうが、「お母さん!そこは横断歩道の上なんですけど!」このママは日本で免許を取ったんでしょうか?(あ、ちなみに私は若い頃にアメリカで免許を取って、それを日本の免許に書き換えた、それも当時は筆記試験も何もなく書き換える事が出来た。って言う恐るべき免許保持者なんですが...)でも、こんな私だって横断歩道の上に車を止めたら駄目な事位知っています。残念な事に塾から子供達が出てくる直前に、路地に進入して車があって、この「横断歩道上の車」は前進せざるおえなくなったのですが...。で、J太郎を連れてコインパーキングに戻ったら、なんとその車がコインパーキングの真ん中に!パーキングに止めているんではなくて、なんて言えばいいのか、駐車スペースじゃない所に止まっているんです!「これじゃぁ、ちゃんと止めていた車が出れないよぉ~!」日本のコインパーキングってご存知の様に、アメリカのドライバーにしたら神業的パーキングテクニックを必要とする所です。要するに、元々えらい狭い所なのにそのど真ん中に止まってる車。で、その車はまたまた移動しました。横断歩道上からコインパーキングのど真ん中。「ねぇ、たった100円なんだからそんな所でケチらないで、100円払ってちゃんと車止めようよ!」塾のお月謝が払えるんなら、100円のパーキング代を惜しいと思わないで欲しいなぁ。確かに週3日だから300円、月にしたら1200円。たかが100円されど100円だけど、この100円はどっちだろう?人それぞれの価値観だろうけど。それか、ちょっと早く来てハザードピカピカで停車するか...。これも良くないけど、横断歩道やコインパーキングの真ん中に停車するよりはいいと思うんだけど...。面白いと思ったのは、これが私立小学校受験の塾であれば、まずお目にかからない光景です。こんな事したら、お教室の先生に「親御さんがこんな事したら、絶対に駄目です!」と大目玉です。それ以前に、(たとえ普段はどうあれ)こんな顰蹙を買う行動を「お受験ママ」はしません。でも、私立中学受験塾は全く持って別ものなんですね。子供の面接さえもなくて、試験の成績だけで判断されるんですから、親の行動がどんなもんで、それを見て育った子供がどうだ、なんて事は一切関係ないんですもんね。きっとこれからも、もっとすごい「お迎えPosition争奪戦」が見られるかもしれません。
2008年02月21日
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先週末滋賀ジュニアさんとの練習試合で滋賀県立アイスアリーナまで行って参りました。先週は神戸でも雪が降ると言う寒さ。そうなれば滋賀もです。名神高速を走っていると、京都辺りで雪がかなり降っていて、「ひぇ~、滋賀は大丈夫かなぁ?帰りは帰れるかなぁ?」と、ちょっとびくびくしたのですが、到着した滋賀は雪も積もっておらず無事に神戸まで戻って来る事が出来ました。試合は延長戦の末4-3で勝ちましたが、おまけの「Extra PS」で双方のキャプテンがPS(Penalty Shot)を一本ずつしたのですが、相手チームが見事にゴールを決めた後、J太郎は残念ながらゴールをはずしてしまいました。って言うか、シュートする前にゴーリー君につまづいて転倒してしまったんですが。まったくぶつかる前に止まらないと!って言うか、ぶつかる前に打て!J太郎!でも、初めての「PS」の経験をさせてもらって、本人にとってはすごく良い経験になったみたいです。「ものすごく緊張した。狙いすぎた。もっとこうすればよかった。」と、珍しく分析しておりました。練習試合でいろいろさせてもらって本当に良い経験です。これで、ホンちゃんの大会でPSとなった時は、決める事が出来るかな?さて、この試合。父が行けなかったので、私がビデオを撮ったのですが、いつもの事ながら私が撮るとワァーワァーキャーキャー「うるさい、うるさい!」。うるさいだけならまだいいんですが、一応「前向きの応援」を心がけているので(ここを読んでらっしゃるJets Jr.関係者の皆様、一応私これでも心がけているのですよ)、文句(野次)は小さい声で言っている(つもり)なのです。ところがビデオを撮っていると、その「小さい声で言ってるつもり=リンクには届かないだろう」声がしっかり入ってるわけです。「ったく、もう!何やってんのよぉ~!」とか、「ったく、もう!ちゃんと見なさいよぉ!」とか、「ったく、どっち向いてんのよぉ~!」とか、とか、とか...。家に帰ってビデオを見ていると、J太郎ももちろんそれが聞こえるわけで、J太郎「ママさぁ、そう言うけどさぁ。実際やると大変なんだよぉ」(そりゃぁそうだろう。ママには出来ない。)ママ「でもさ、小さい声で言ってるから、リンクにいると”頑張れぇぇ!!”しか聞こえないでしょ?」J太郎「いや、今日は”ったく、もう!何やってんのよぉ!”ってのも聞こえたよ。」ママ「...。」以後注意して、「前向きな応援」に徹する事に致します。ごめんね、J太郎。
2008年02月19日
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先週、S子の幼稚園の最後のイベント「発表会」がありました。年長さん達の出し物は、「踊り」と「ミュージカル」。ミュージカルは、歌・台詞・ダンスと全て覚えて、みんな本当によく頑張っていました。毎回の事ながら、頑張る6歳児もすごいけど、指導する先生もすごいそれでも、このイベントが終わったら後は卒園式を待つばかり。3年保育で通ったママさん達は感無量な気持ちで一杯だと思います。S子がこの幼稚園に来てから1年。アメリカやシンガポールの幼稚園では経験出来ない事をいっぱい経験させてもらいました。S子だけではなく、私自身も同じバス停のママさん達には本当にお世話になって、「日本人なのに、ほとんど日本の”幼稚園ママたる常識”に欠けている」私に本当に親切にして下さいました。幼稚園生活も残すところ後1ヶ月。最後まで楽しく元気に過ごしてもらいたいものです。
2008年02月18日
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S子が心待ちにしていた小学校のランドセルが届きました一足先に制服も届いていたのですが、子供にとっては制服よりもランドセルの方がが待ち遠しいのでしょう。届いたのを知ってすごい勢いで開けていました。幼稚園でもランドセルの話題がよく出るのでしょう。みんなピンクや赤、水色(最近は水色が人気らしい)のランドセルを買ってもらう中、黒いランドセルは6歳のS子にはちょっとかわいそうな気もするのですが、仕方がないですねぇ。J太郎のランドセルとほとんど変わらないので、4月から間違って持って行ってしまったりして。気をつけないとっ!この間J太郎が1年生になったと思ったのに、もうS子が1年生だなんて...。早いなぁ。でも、日本で一年生を迎える事が出来るS子はラッキーだと思います。桜の花の下で迎える入学式。J太郎の時はヒューストンの学校だったから、味もそっけもないものでした。幼稚園ママ達の間では「卒園式」と「入学式」に来て行く服について話が盛り上がっています。「卒園式」は紺とか黒系。「入学式」は白やピンクの春らしい色のスーツ。って言うのが最近の定番らしいです。でも、私はきっとどっちも「紺」。S子の黒のランドセルと同じだなぁ~
2008年02月15日
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J太郎もS子も「歯抜け」の時期であります。S子に関しては、前歯が抜ける「お間抜けLook」の時期。J太郎は歯並びの矯正の前の顎の矯正もしているので、小児歯科と矯正歯科にお世話になる事も多いのです。先週、グラグラしていたS子の前歯が抜けました。抜ける前からその隣の歯の上の歯茎が化膿していた様子なので、歯医者さんに連れて行くと、「隣の歯ももう抜けるので、歯茎が弱っているので化膿していると思うので、抜いてしまいましょう。」との事で、抜歯。大人でも嫌な「あの」歯医者さんの麻酔の注射をして抜いたのですが、子供とは思えない痛みに強いS子は、ちょっと顔をしかめる程度で、微動だにしません。わが娘ながら、その我慢強さには毎度の事ながら感心。それが先週の金曜日の話。そして昨日。矯正器具を引っ掛けている歯がグラグラして歯茎が痛い、と言うので、J太郎も歯医者さんへ。S子と同じく、もう抜ける歯なので抜く事に...。ところが、麻酔の注射を目の隅で見てしまった彼は、診察台からムクッと起き上がり、その顔は恐怖でいっぱい。お医者さんと歯科助手さんになだめられ、診察台に寝たものの、口が大きく開かない。体が大きいので、もし抵抗されたら大変なので、私も足の辺りをさすりながら、「大丈夫だよ、怖くないよ。」といい続けていたのですが...。結果、暴れる事もなく無事歯は抜けましたが...。いくつになっても歯医者さんでの治療って言うのは、本当に嫌なもの。J太郎の抵抗もわからなくもないけど、たまたま数日前にS子がそんなだったもんで、どうしても思ってしまうのは...。「なんだか、兄と妹、反対だよなぁ...。」この兄妹逆転関係、いつ「兄と妹」らしくなるんだろう?いや、ひょっとしたら、ずーっと一生こうなのかもしれない
2008年02月14日
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日曜日に京都で「アクアリーナカップ」がありました。3チーム出場のリーグ戦。2つ勝ったら優勝です。小学生Bチーム(低学年)は、よく走り頑張りました。結果は2試合共勝つ事が出来ました。さてこの大会では、ゲーム中シュートを決めると、「ただいまの得点、神戸Jets Jr.(チーム名)、OX番(背番号)、センター(ポジション)、○Xく~ん、アシスト△○く~ん。」と、アナウンスをしてくれるのです。ピリオド毎のシュート数もアナウンスしてくれるので、どれだけシュートが決まったのかもわかります。子供(小学生、中学生)の大会ですが、大人並みにして頂けるなんて、主催の京都ワイルドビーズさんに感謝です。第1試合ではゴールが決まらなかったJ太郎。得点する事だけが全てではないのは重々承知ですが、せっかくアナウンスをして頂ける大会。「やっぱり一回くらいは聞いてみたいよねぇ~」そんな理由で第2試合が始まる前にJ太郎に言ってみました。「この大会ってさぁ、ゴール入れるとその選手とアシストした選手の名前を言ってくれるんだよ。聞こえてた? ママさぁ、一回でいいからJ太郎の名前が聞きたいなぁ~」褒めると天井知らずにその気になるので、なかなか褒めるのも難しいのですが、今回はちょっと「褒め系」で持ち上げてみました。そして、第2試合。ドリブルで持っていこうとするのですが、なかなかディフェンスを抜けきりません。抜けきっても、シュートは決まらず...。第1試合と同じ展開です。それでも、最近練習している「チェック」(パックを持った相手にぶつかって相手の進攻の邪魔をする)を決めたり、ノーマークの相手には思い切り走って行ってパックを取る、など「あきらめないプレイ」を頑張っていたので、たとえ得点に至らなくても...と思っていたのですが。でも、やってくれました!J太郎。真ん中から少し後ろでパックを持ったJ太郎は、相手のディフェンスを抜いてゴールそして、観客席の私に向かってサインその笑顔は、「やったでしょ!ママ!」って言ってるようで、とても嬉しかったです。(親ばか)もちろんその姿は「プライド」のキムタクなんて足元に及ばないくらいカッコ良かったです。(救いようのない親ばか)その後のアナウンス。しっかり聞きましたところが、ビデオを撮っていた父は何故かその場面で、バッテリーの調子が悪くなったとかで、ビデオを撮れず。でも、今回のアナウンスは私にとっては特別。ビデオには残らなくても、私の心の中にはいつまでもJ太郎の笑顔と一緒に残ると思います。だって、きっとこんな風に「ママ、やったよっ!」みたいにしてくれるのも、もうきっとそう長くはないでしょうから。
2008年02月11日
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以前はほとんどなかったのに、最近頻繁にあるのが、コメント欄や掲示板への「迷惑コメント」楽天のブログ管理では、コメント拒否が出来るドメインを指定する事が出来るんだけど、それがたった3種類しか出来ないのですよ。これ、もう少し増やしてもらえないのかしら???それにしてもこの「迷惑コメント」。いろんな書き込みがあるんだけど、たいていは「出会い系サイトへのお誘い」もの。純真無垢な女の子を騙ったものから、楽していい目を見たとか、非常にくだらない内容のものばかり。って言うか、「馬鹿丸出し」なものばかり。一応「広告」なわけだから、もう少し信憑性がある様な書きようがあると思うんだけど…。明らかに「絶対うそ」って言うのが一目瞭然。ドメイン名も以前は聞いた事もない様なドメインが多かったんだけど、最近は「このドメインを拒否したら、誰もコメント出来なくなってしまう。」って言う様なメジャーなドメインからの書き込みも。きっとお小遣い稼ぎにしている人もいるんだろうけど、まともなプロバイダーからそんな事していたら、ある日突然痛い目に遭うと思うんだけど…。「下手な鉄砲数うちゃ当たる」って思っているのかもしれないけど、アイスホッケーと育児がメインのこんなブログにいくら出会い系の宣伝しても、ほとんど意味ないのに…。もっとマーケティング研究してからにして欲しい!!でも、こんな事してる人たちはきっと「マーケティング」の定義もしらないんだろうなぁ。
2008年02月05日
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連日寒い日が続いていて、寒さに弱い私にはつらい日々が続いています。しかしアイスホッケーは冬のスポーツ。今月は試合も続く忙しい1ヶ月になりそうです。2月10日には京都でミニ大会。2月16日には滋賀で練習試合。2月23日には丹波で県民大会。毎週末試合があって、ガソリン高騰の折の昨今お財布的には苦しい月になりそうです。当のJ太郎は、昨日の節分の「巻き寿司丸かぶり」の時にも、「全部の試合に勝てます様に!」と、願い事をしてから今年の恵方、南南東に向かって大きな巻き寿司を黙々と食べておりましたが…。週末以外のWeek dayは毎日忙しい子供たち。インフルエンザもまだまだ流行っているみたいだし、体調に気をつけて過ごさないと。あぁ、早く暖かい春が来ないかなぁ。シンガポールには戻りたいとは思わないけど、これだけ寒い日が続くと暖かいヒューストンでの生活が本当に懐かしくなってしまいます。
2008年02月04日
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