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早朝の高速道路を快調に走行。前のクルマに接近してきたので、追い抜く為に車線変更。アクセルを踏み込み、120~130km/h程度まで加速してみた。 「なんか嫌な匂いしない?」って妻に問いかけられた。Lapinでこんなにスピード出したのが久しぶり?初めてだったんでハンドルのブレがガタガタを伝わってきていたから、匂いまでは気にしていなかった。言われてみれば、確かに。走行車線に戻り速度を100km/hまで落とすと、匂いはしなくなった。確かにエアコンではないキナ臭い匂いだった。どう考えてもエンジンだよね。。。この間メーカーの点検に出したばっかりだし、無料でも見てくれているだろうと思うが。一時的なモノなのか、これから夏本番を迎えるにあたり心配だ。
2006/07/31
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久々にWindowsのパソコンを会社に置いてきてしまい机の片隅に放置してたMacを引っ張り出してきてきた。半年ぶりのiBookはすんなり動いてくれて、ダダをこねる事はなかった。 良かった。生きてた。。。業務柄、Macにはないソフトウェアを使用しなければならないこととWindowsのノートパソコンは会社から支給されているので、そっち一本になっちゃう。それから会社のノートパソコンはレンタルなので、2年ぐらいで最新機種と入れ替わる。当然メモリもフルに実装されるので言う事なし。でも、iBookの白いボディーは我が家にピッタリ。家ではブログを見たり、書き込みしたりが主なんで、家に帰ってまで仕事しなければこのままこの場所にiBookが居座る事ができるのだろう。
2006/07/29
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昨夜はドームで観戦してきた。ヒーローインタビューは亀謙コンビ。2打席連続のホームラン:亀井。決勝打の矢野。亀井は2打席連続のホームランをまぐれと言い切っていた事に若さを感じた。自分の仕事にもうちょっと自信を持って取り組んで欲しいと感じる。まだまだだなと思ってしまった。一方矢野は覇気のある返答、若手コンビがチームを押し上げると明言。気持ちが入っていると関心。ゲームの組み立てとしては、勝利投手の権利を得るまで上原で引っ張る事は理解できるが前田の起用は解からない。前田が出てきたときに、このゲームは捨てたのか?って感じた。空かさずヒットを打たれ、見ていてヒヤヒヤだった。投手のリズムが良くないと、野手も守りにく。9回、由伸のダイビング・キャッチも生まれないと思う。やはり、今こそ選手1人1人の意識改革が必要だ。 この画像はフレッシュ・オールスターの時に撮影したモノ。 この時は脇谷は大活躍。 しかし、1軍の壁が厚いのか、昨夜の代打は結果が出なかった。 若手の頑張りがジャイアンツを変えると信じている。
2006/07/27
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昨夜の事だが、モルツ球団を観戦してきた。レフト側外野2列目をGETし、ビール片手に応援してきた。 試合が始まる前から、盛り上がってしまった。 今回はバット材のアオダモを守るチャリティーも開催されていて チャリティー価格、ビールが400円だった。 開場したとたんに早々ビールを購入。 ビールはもちろん『ザ・プレミアム・モルツ』!! 大好きな野球とモルツに囲まれ、夏休みを過ごせるなんて本当に幸せ。どこを見渡してもモルツ、モルツ、モルツの1色。1つ残念なのが、週末ではないことぐらいだ。なぜに今日は月曜日なの・・・。明日は会社に出社だと嘆いていると、何やら聞き覚えのある声・・・?なんと、司会は徳光さんと日テレ・アナウンサー船越さん、豪華だ。 「この大声援を後半戦が始まるジャイアンツにも贈って下さい!」徳さんの思いは痛いほど解かる。今回の会場には4万人を越える応援が駆けつけていた。なんだがジャイアンツの試合以上の熱狂ぶりに驚かされてしまった。徳さんの乾杯で試合開始。手にはやっぱり『ザ・プレミアム・モルツ』!! おっといけない、コップが空になってしまった。 お姉~さん!1杯下さいな! 試合内容は別のブログで。
2006/07/25
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駐車違反の取締りが怖いので、コインパーキングを利用する機会が多くなった。ちょっとした食事や買い物も、駐車場を探すようにしている。先日利用したコインパーキングは妙だった。ロックユニット(プレート)が作動しない。説明の看板には、3分ほどしたらロックユニット(プレート)が上がり時間がスタートすると書かれているが、5分以上たってもプレートが上がらない。こんな時は喜んで良いのか?通常通り動くモノが動かないと何だか不安になるものだ。クルマが何処か接触して、ロックユニットが上がらなくなってしまったのか・・・など。 これが上がらない。周辺を確認したり、集中精算機システムのボタンを押したりしてもロックユニットは動作する気配がないので、諦めてみた。考えように寄っては、クルマは鍵をかけてるんで盗まれる事は無いし正しく枠内に止めてあるので、駐車位置も問題ないはず。ラーメンを食べて戻って着た時に考えればいい・・・。 実はどうしてもラーメンが食べたくて、1時間半もかけLapinで来たのだった。 だから、頭のなかは9割がラーメンの事で支配されている。 細かな事をそんなに考える余裕がなかった。 ラーメンを食べて戻って着た時に考えればいい・・・本当にそう思ってしまった。 美味そうでしょ! 私のペンネーム『misobata』はこの味噌バターラーメンに由来する。 今回はコーンをトッピングして、味噌バターコーンのスペシャルにした。 それと手作り餃子。食べる度に味わいが異なる不思議な餃子だ。 親父さんのやる気次第なんで味が均一じゃない。 にんにくの多いモノ、ひき肉が多いモノ、その都度楽しい。 このラーメンを食べたく、渋滞にハマることを覚悟でLapinで乗り付けてしまう。。。 お腹一杯で戻ってみると、まだロックユニットが上がっていなかった。 ラッキー。ただ、出る時に間違って誤動作をしたら大変。慎重にクルマを動かし、コインパーキングを脱出した。後から考えると、車止めが金属で出来ていたのでそこにセンサーが付いていたのかも知れない。Lapinは小さいクルマなので、車止め手前で止まっていた。30分200円のコインパーキングだったんで、600円くらい得した。
2006/07/23
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地下1600mからの贈り物!肌にいい琥珀色の天然温泉。伊豆の石をふんだんに使った和風風呂、古代ローマのパティオをイメージした洋風風呂2種類の露天風呂が自慢。そんな天然温泉【テルメ小川】に行ってきた。この温泉施設は、湯上がりのビールをより美味しく飲んで貰うためにサーバーの管理や注ぎ方に最新の注意を払っておりこのたびその努力が認められ、サントリー株式会社から、樽生達人の店に認定された。サントリーのグルメガイドにも紹介されている、正真正銘の樽生達人のお店だ。 古代ローマのパティオをイメージした建物を入ると、先ず目に付くのが貯蔵タンクの小型版の様な大きいビールタンク。玄関を入って正面にこのビールタンクが目の前に飛び込んで来るから風呂上りの一杯を期待しない訳にはいかない。 また、脱着場にも四つ切の大きなポスターが貼られ、最高の週末をアピール。温泉の色も琥珀色の天然温泉だから、何処となくビールの色に見えてきてしまう錯覚も。こんな所にも琥珀色の天然温泉を楽しみ美味しいビールで最高の週末を満喫できる施設があったかと、大発見だった。是非とも内密に。
2006/07/22
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安いんでよく行く居酒屋【一休】に久々飲みに行った。地元の親友とのみに行く時は決まって居酒屋=>カラオケが定番。高校生の頃からの付き合いだから、20年。最近は、住宅ローンの話や出産についてなど、会話の内容も変わってきた。自分が「家を建てよう!」と思ったのも、この親友に誘発されたのに他ならない。親友は来月出産予定なので、お互い学生の頃から良くのみに行っていたので、居酒屋【一休】には思い入れがあり偶の再開でも、当時を思い出して行くのだ。居酒屋に寄って置いてあるビールの銘柄って異なる。なかなか自分の好きなサントリーザ・プレミアム・モルツ生が飲めるお店は少ない。 一休メンバーズ割引価格:230円 ◎毎月9・19・29日おつまみ全品最大半額&ドリンクオールタイム半額◎毎週月曜日おつまみ全品最大30%割引&ドリンクオールタイム半額◎毎週火・水・木・日おつまみ全品最大30%割引&ドリンクオールタイム半額◎毎週金・土おつまみ全品最大20%割引&ドリンクオールタイム半額※ドリンクタイムサービス毎日5時から7時まで/11時からラストまでドリンク最大半額
2006/07/18
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地元産こしひかりを使用。キレがあり香り豊かなスペシャルラガービール。 地元新潟・笹神の有機米こしひかりを使用したビールで、これは日本初のチャレンジ。 すっきりとした飲みやすさに、スパイシーとフローラル(花の香り)が特徴。ジャパンカップ金賞ビールらしい。
2006/07/17
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本日、予定していた通り愛車無料点検のを受けてきた。12ヶ月の有料点検では、分解検査を行ってくれるらしいがまだ2000Kmほどしか走ってないので、15項目の無料点検で済ませることにした。乗っている様で、まだ2628Km。新古車で購入した時には600Kmだから、自分の運転で2000Kmあまり。まだまだ乗りこなしていないなぁ~。点検項目は一昨日の内容で、唯一タイヤの空気圧だけが不十分だった。これから夏休みでドライブシーズンだから、これは助かった。若干混んでいた様だけど、営業所に行くと「バガボンド」が置いてあるんですごい暇つぶしになる。担当者も話し好きでいろりろ教えてくれるんだが、「バガボンド」も先に進まない。 武蔵が宮本村に帰って来たが・・・。どうなった?担当者がすごく愛想が良いんで、ついつい質問なんかしちゃうと更に話が長くなる。中古車担当だから洗車にはこだわりをも持っている。新車よりも輝く中古車を作り上げるのことなら誰にも負けない様だ。今回は鉄粉の取り方を話し始めた。前回はワックスの種類とかけ方。 武蔵が風呂に入っていると周囲を囲まれてしまった・・・どうする武蔵!!!鉄粉はボディーにクサビみたいに食い込んでしまうから水アカクリーナーでは落とせない。塗装面についたザラザラを落とすなら、ネンドクリーナーだよ!サビの原因になる鉄粉・塗装ミスト・虫の死骸・鳥の糞などをスッキリ落ちる。ワックス掛けがスムーズになり、ワックス効果を引き出せる。雨の日に視界を妨げるギラギラしたフロントガラスの油膜も落とせるって、言っている。タメになる話なんだが、武蔵が気になってしょうがない。井上雄彦作画、吉川英治作の「バガボンド」をチェック!23巻まで出てるんで、大人買いをしてしまおうか。。。それか、また営業所に行こうか。。。
2006/07/16
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頂いたスワンレイクビールを早々頂くことに。本日取り出したのは「Premium」。 これは製造元、瓢湖屋敷の杜ブルワリーのHPにも紹介されていない何だか特別なビールっぽい。グラスに注ぐとすごい華やかな香りが印象的でホップだけでないバニラっぽい香りがする。味はホップの苦味が抑え目で、麦芽の豊潤な甘さがある。最近多い「プレミアム」系の味わいだ。悪くは無い、まぁまぁ美味しいビールだ。ラベルを見ると、原料は麦芽、ホップ、地元新潟の越後名水。ビール純粋令をしっかりと守っている。 頂いた10本がみんな違う様で、これから1つ1つを味わうのが楽しみ。
2006/07/15
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最近、本当にビールが集まってくる。我が家のビール好きが知れ渡った結果なのか、ビールの季節なのか。今回頂いたのはスワンレイクビール。 スワンレイクビールは「新潟から挑戦」「新潟から世界へ」 アメリカ(ニューヨーク)で金賞を受賞し「世界が認めた本物ビール」を 一期一会のコンセプトでビール造りをしている。 越後名水にごだわり、ビールが育つ環境と良質な素材にごだわり 最高の品質を追究したビール。いろいろな種類で10本、楽しめそうだ。自分ではなかなか調べたり買いにいけなかったりするモノを頂くと本当に嬉しいものだ。
2006/07/14
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最近、Lapinの部品購入/取付けで営業所に顔を出しているが5月から愛車無料点検は知っていた。なんとなく、聞きづらかったというかうちの野ウサギはどうなんだろうって思っていた。 ■愛車無料点検は15項目 1)エンジンオイルの漏れ・量・汚れ 2)冷却水の漏れ・量 3)Vベルトの損傷・緩み 4)ブレーキ液、リザーバータンクの液量 5)バッテリー 6)エアクリーナーエレメント 7)ブレーキペダルの遊び・床とのすき間 8)パーキングブレーキの引きしろ 9)ワイパー、ウォッシャーの作用 10)エアコンのきき具合 11)警音器、灯火装置の作用 12)トランスミッション、トランスファーオイルの漏れ・量 13)燃料漏れ 14)ホイールナットの緩み 15)タイヤ空気圧・損傷・磨耗先に12ヶ月点検のお知らせを頂いていたので、もしかして有料?メンテナンスパックを申し込むと3万円近いな。。。そんな事を考えていた矢先だから、この案内ハガキは嬉しい。即電話して日曜午前中に予約を入れた。案内のハガキには注釈で7月末までとなっている。見過ごすと危ない所だった。これから、夏休みで高速に乗る機会が多いからタイヤの空気圧チェックは嬉しい。出来ればローテーションまでしてもらえると本当に助かるんだけどなぁ。
2006/07/13
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「サントリーモルツ ドリームマッチ」は、1995年から開催本年の夏で12年目を迎えた。 この10年間で述べ55万人以上もの野球好き・ビール好きの方々に「モルツ球団」のドリームマッチを「モルツ」のうまさとともに楽しんで頂いている。 11年の間「モルツ球団」を支え索引してきた往年の名選手を基本に「球界一の曲者」元木大介、「赤い闘志」野村謙二郎、「いぶし銀」初芝清などを投入し若返りパワーを身につけたモルツ球団が今年迎え撃つのは日本球界に名を残す助っ人外国人選手(バースやブライアント、デストラーデ)を再結集させワールド色をいっそう強めたワールド・ドリームスII!!モルツ球団の連覇か?はたまたワールド・ドリームスが雪辱を果たすのか?来る7月24日、あの興奮が東京ドームで甦る!! サントリーのHPで入場整理券の登録(プレゼント)があったので早々に応募し 今日、その入場整理券が送られてきた。 18時にオープニングセレモニーだから仕事が終わってから行こうと思っていたが なんと12時から座席指定券と引き換え開始。 あらら~、半休でも取らなきゃならないかなぁ。。。 最近ジャイアンツも元気ないし、野球を見ながらビールを飲む事も減った。 大沢親分の奮闘ぶりと、往年の名選手を見ながら「あの頃は良かったなぁ~」って 思い出に浸っちゃおうかな、って思っている。この大会企画では、当日ザ・プレミアム・モルツがチャリティー価格で販売される。ここが結構重要だったりもする。恐らく価格は上がることはないと思う。通常東京ドームでビールを購入すると、1杯800円/L(600円/M)だから500円程度じゃないかな?
2006/07/12
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また、ビールが増えた。今日は妻がどなたかのお土産で3缶頂いて来た。中を開けてみてびっくり。よなよなエールを手がけるヤッホー・ブルーイング社の製造ビールだったからだ。豊かな森から生まれたビール。「信州ナチュラルビール」は長野県浅間山の伏流水を使用し伝統的製法・自然発泡で丁寧に仕上げている。コクと香りを追求したエールビール。 信州ナチュラルビールの缶に描かれているデザインはミズナラの葉。ミズナラは豊かな森の象徴。秋に実るどんぐりはクマ、リス、ムササビなどの餌となり動物の生活を支え、落ち葉は、降り注ぐ雨を山に蓄え天然のダムとして水を少しずつ地下へ川へと供給し、その後腐敗し昆虫など小さな生物の住処となる。まぁ、お勉強はこのぐらいにして、どんな味かは後日のお楽しみ。今夜は冷蔵庫へ誘導。我が家の冷蔵庫は1段目から全てビールだ。。。
2006/07/11
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先ずは「ビール列車2006」多摩モノレールにアクセス。雰囲気が伝わってくるだろうか!夕涼みをしながら、ビールを飲むことが出来る。モノレールは都市計画道路上に設定している。だから、夕焼けから夜景に切換わる光景がキレイに見える。高幡不動など歴史的建造物もあるので、シルエットが美しく見えると思う。また、何よりサントリー協賛だから生ビールは「ザ・プレミアム・モルツ」。それも地元武蔵野ビール工場の出来立てだ。楽しそうだ。
2006/07/10
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正直、あの紺のイメージにはムッとしている。マーケティング戦略で商品を似せてくるのは当然の事なんだが、面白くない。自分はザ・プレミアム・モルツが一押し。ブログの評判はイマイチだし、他社のビールは自分の好みではない。しかしながら、敵を知らずして語れない。妻の飲み比べてみようとの提案で、しぶしぶ1本買ってみた。グラスに注いだ色合いは同じに見えたんだが口あたりが良すぎるのか、味が無い。口の中に残るのは水っぽさと何ともいえない物足りなさ。続いて香りを嗅いでみるが、これも似ても似つかない。確かに、今までのスーパードライではない味わいだが、アサヒっぽさは健在。 私ももう飲むことはない。これを飲んで、思ったのが武蔵野ビール工場に行った時のビデオ。醸造技師長 猪沢伊知郎さんが言っていた一言だ。 「他社が成分比較してデータを採っても、決して同じものは出来上がらない。」猪沢氏は、ザ・プレミアム・モルツの生みの親、山本隆三氏の後継者。大学時代は微生物を培養する研究。サントリー入社後すぐに武蔵野ビール工場に配属され、以来ビール一筋。1998年から3年間醸造の現場を離れ、収穫目前の畑で品質の良い原料を選別する任務で欧州まで何度も足を運んだ。「ビールの出来映えはホップや麦芽など、原料の出来映えに大きく左右される」舌で実感し、素材へのこだわりを強めた。2001年に武蔵野ビール工場に戻るが、当時は発泡酒など低価格の商品が業界の主流。コストがかかる高級ビールの販売は細々としていた。それでも「ビールが好きで仕方がない」工場の仲間で最高の味を追求し続けた。そんな思いで作っているザ・プレミアム・モルツだから即席で作ったビールには負けない。
2006/07/10
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原油価格が史上最高の水準まで値上がりしているのを受けてガソリンの値段も上昇している。レギュラーガソリンの全国平均価格は136円/Lで湾岸戦争中の91年1月28日以来15年ぶりの高値が2カ月間続いている。ただ、原油価格は急激に上昇し始める前の04年初めに比べ倍以上になっているのに対しガソリンは3~4割高で収まっている。この先、一段の上昇はあるのだろうか。生活への影響は? 家の周りでは、133円/L(セルフ)。 6月末までは128円/Lだったのに、5円近く上がっている。 これからが本格的なドライブシーズンなのに弱ってしまう。 ちなみに前回の給油時から244Km、今回の給油で20.45L だから・・・ 244÷20.45 = 11.93 Km/L 街中の乗り方だと、やはり燃費が元に戻ってしまう。やはりこの程度か。。。
2006/07/09
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お中元にザ・プレミアム・モルツ頂いてしまった!めちゃめちゃ嬉しい。それもギフトではなく、24缶フルに1箱。 現在、ブログキャンペーンの賞品を飲み終えたばかりなのでちょっと前に来ていた包みを開けてみた。開けてみてびっくり、お中元用のギフトではなくて1箱そのままだった。 まぁ、箱の大きさ/重さで解かっていたが・・・。 絶対それしかありえないと確信していた。それから、6月後半に届いていたのできっと若干古いのではと思っていた。7月3日(月)から始まったバカラ ビアタンブラー(ザ・プレミアム・モルツ 刻印入り) が始まる前で、きっと応募シールが添付されていないのではと勝手に思っていた。いや、早まること無かれ。冷やそうと思ってダンボールを開けてみたら、シールを発見。 24缶無駄にせず、4回分の応募ができるぞ!これでバカラは貰った!バカラ応募は早めに行い、ビールはゆっくりと週末に頂く様にしたい。またビールの在庫が増えてきた。嬉しい悩みだなぁ。。。
2006/07/09
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先日見つけたフロントグリルは素人ではムリなんで純正製品でフロントグリルを交換するのはどうだろうか?これって、以前からある様だがなかなかお目にかからないパーツなのでちょっといいかもと思っている。それか、デザイン的に面白くないのか。。。? 平面部が大きいので、洗車がし易いのではと思う。でも、エアロパーツは良く見かけるが、このフロントグリルは見たことがない。良い差別化になるかもしれないなぁ~。フロントにエンブレムが無くなっちゃうけど、それはそれで考えてみるか。
2006/07/08
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お中元で新潟地の【エチゴビール】を頂いた。お中元は一年の半ばにあたる中元の7月15日に、一年を半期に分けて盆と暮とに区切り商い先やお世話になった人に贈り物をする習慣ができたようだが送る人のピックアップ、贈り物選びと、送り側は大変だ。贈り物を何にしようか思案するものの、自分が欲しいモノを選択しても却下される。相手の都合などあるしね~。唯一の楽しみがお中元コーナーの試食と言ったとこだろうか。 道場六三郎の「豚の角煮」は美味かった。そんな中、ビールを頂いちゃうとお中元も満更悪くは無いと思ってしまう。 エチゴビール地ビールが誕生したのは、1993年規制緩和による酒税法改正がきっかけ。全国の地ビールより一歩先じて、ブルーパブ(醸造プラントとパブが複合したできたてのビールがその場で飲める施設)を開き、地ビール第一号となったエチゴビールはこれまで人々に馴染みが薄かったタイプのビールをわが国に定着させるべく日々「トライ&エラー」を続けている。 エチゴビール 第1号って書いてあったんで、ちょこっと調べて見たら 1994年(平成6年) 7月 ビール試験醸造免許取得し、試験醸造を開始する 12月 ビール醸造免許取得 だそうだ。 もっと歴史があるのかと思いきや、まだ10年程度だった事に驚き。味わいを追求した地ビールを頂き、気分は上々。本数が限られているから、奪い合いだな。
2006/07/07
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本日、駐車監視員が取締りをしている光景を目の当たりにした。4名が2人づつに分かれて作業をする様で、その準備をしていた。彼らも取り締まりポイントへはクルマで来る。当然のことながら、取締り中は乗ってきたクルマが違法駐車。さらにクルマには誰もいない。 この光景も驚いてしまった。 大型ワゴン車が止まっていたが、前を素通りするから何でだろうと思ったら 身内のクルマには手を出さないと言うことだった。 運送屋の積荷作業で停車することが違法駐車ならば、取締り中の停車も違法駐車だろう。例外無く取り締まりをするならば、当然だ。自分達だけは例外だなんて思って欲しくはない。
2006/07/06
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気が付けば、そろそろ2回目の固定資産税・都市計画税の納期。第2期は7月31日が納期だ。つい最近も住民税の税額が4000円ほど上がって調整が入ったばっかりなのにまた「税」で取られてしまうと思うと、気分悪い。我が町の場合は、一括納入でも割引制度も無いしとことん搾り取られる感がある。少量だがボーナスが出ても、ここからも税金の名で取ってかれる。。。 ハァ~。(溜め息)とりあえず、忘れないように早めに金融機関を訪れるようにしたい。
2006/07/05
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HPをいろいろ見ていたら、すごいモノを見つけた。 KLCというパーツの企画および販売の会社。上記写真はLapinだそうだ。言われなきゃ解からない。エアロパーツからフロントグリルまで一式換えると高級感のあるLapinに変身するんだ!これはすごい。 このフロントグリルだけでも欲しい。野ウサギに合うかしら。ちなみに、問い合わせをしてみると商品は、未塗装の白ゲルコートになっておりお客様のほうで、塗装して頂くかたちになるとの事。取り付けは、個人差がありますが簡単だと思う、だって。素人には手が出せない商品だぁ。。。
2006/07/04
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マッド(泥)となってるけど、どちらかというとFF車なので小石などの飛び跳ねからボディーを守るアイテムだと思う。 次に狙うは【マッドフラップ】。 Lapinのカタログ類には、このオプションを装着した車両全体写真が載っていないので正直言って実際に装着するまでは、格好いいのかどうか、わかりません。エアロパーツを付ける、ローダウンにする、いろいろな方法でプレーンなボディラインのLapinにアクセントを付けてる事が出来るが、マッドフラップに興味を持っている。リヤビューが少し引き締まるのを期待し、ローダウンせずにそんな感じに見えてくれればいい。周辺は段差・勾配が多いのでエアロパーツは無理だと諦めている。マッドフラップならば機能的にもよく、ボディへの泥はね付着がとても減るだろう。特にフロントで改善が期待。洗車が楽になると良い。これを付けないと、長く使う間にドアに泥はねとタール汚れと跳ね石の小さな傷が付く。
2006/07/03
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原料である天然カルナバ蝋自体に臭いはないらしい。市販されている多くのカーワックスは純度の低い石油溶剤を使用しているため独特の臭いがる。それをマスキングするために強い香料を加えているのが一般的。自分の使用しているシュアラスターワックスは最高級の高純度無臭溶剤を使用しているためマスキングのための香料添加の必要がないらしい。シュアラスターでは、ワックス掛けを楽しんでいただく目的で天然香料を配合している。これもシュアラスターの磨く快感のこだわり。 確かに臭いはあるが、それほど強くはない。 香りには敏感だけど柔らかいのでそんなに気にならない。なるほどね。。。最近、ワックスの香りが心地よくて作業していると実感できる。ボディが塗れた状態でワックスを掛けても良いので、面白い。水気があると、ワックスを薄く伸ばせることができるのでボディが濡れていた方が掛けやすい。ボディが乾いた状態でワックス掛けを行う場合は、逆にスポンジに水を含ませ軽く絞ってから使用している。 しっかり塗れると、香りも引き立つ。
2006/07/02
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年初から始まっている設備増設工事だが、まだまだ続きそう。本年は設備増設工事のため『サントリーフェスタ』の開催がなかった。 毎年4月29日(祝)は武蔵野ビール工場で『サントリーフェスタ』が開催される。 私が学生の頃は、大きめの紙コップにビールが飲み放題。 素晴らしいビール祭りだった。 最近は無料券2枚を入り口で受け取り、3杯目からは200円かな? 有料になるんだけど、それでも工場の出来たてビールを午前中から楽しめのは 正月と『サントリーフェスタ』だけだ。写真の通り、まだ足場が組まれている。ブルーシートがかかっていない、新しい白い建物が新設された部分。用途は工場で、名称は仮名だと思うが「新仕込塔」だったからどんな新製品が投入されるのか、待ち遠しい。 建設中の様子 建設前の様子
2006/07/01
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