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佐野藤岡までドライブを兼ね、予て計画していた先輩の新築に遊びに行った。行きはナビに逆らい、首都高を通りたくそのまま新宿方面に進むも初台付近で断念。川口ICまで下で行くことに。その後順調に進み、お昼過ぎには目的地へ到着。ナビは高井戸で下りて環八を指していたが、どうも環八は空いているイメージが無くどうせ込んでいるなら、初首都高!って思ってしまったのがイケナイ。 まだ首都高を走った事が無くてね。。。 あまり都心方面には行かないんで、良い機会だと思っていたが。 遇えなくまたの機会になってしまった。先輩の新居を拝見し、沢山の手料理を御馳走になり居心地の良さにすっかり長居してしまった。気が付けば、外は真っ暗。佐野藤岡ICまでは渋滞情報は入らず、当然の事ながら東北道に乗ると本線に行くまでの間に、すごいクルマの列。 しまった、紅葉渋滞だ。 この先には日光など紅葉の名所ばかり、当分動かないか。。。上下線ともテールランプで埋め尽くされ、身動きがとれないクルマで一杯だった。ここ最近は深夜の移動が多かった為、初めての本格的な渋滞はこれまた初めて。前のクルマのテールランプをじっ~と見つめて、ブレーキを開け閉めしてると三半規管がおかしくなる様な、車酔いに襲われる。 ナビ:「この先、渋滞しています」高速乗る前に教えてよ!ふ~。
2006/10/29
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年末辺りに薄型テレビを購入したいと思っている。それに会わせて、AVボードを検討しているのだが候補に挙げているのが「森のことば ローシェルフ」だ。 森のことばシリーズで揃えたいんだけど薄型テレビ+ローシェルフを一時に揃えるのは、結構厳しい。大=>中=>小って順序よく揃えていこうか検討中。森のことばは、節の部分をデザインとして取り入れている。これが何とも言えない暖か味があるので気に入っている。シンプル限りない構造ですが、自然が生み出す節と、コーナーの匠の技がデザインとなり、存在感をかもしだしている。薄型テレビの台として、もちろん購入したい一品だ。 こうやって、購入前にいろいろ考えるのが楽しいのだが 肝心の薄型テレビもまだまだ決断が出来ないでいる。 フルハイビジョンパネルが各社リリースして、年末に向け価格が下がってきているが 液晶かプラズマか迷っている。
2006/10/27
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何だか、凄い物見ちゃった感じ。限定醸造 ザ・プレミアム・モルツ〈黒〉非売品。確かに旨そうだ。コレをキャンペーン第3弾にしないで販売して欲しい。 絶対にモルツファンならば飲んでみたいと思うはず。ギネスビールに負けないクリーミーな泡、濃厚な黒。堪らないなぁ~。1箱買って応募するかな。。。 武蔵野ビール工場で作っているならば、工場見学で出会えないかな?
2006/10/25
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ま、まさか・・・。恐れていた事が起きてしまった。予選のトラブルに続き、まさかのタイヤがバースト!車体がふらついたと思ったらタイヤだった。青を一台抜いたところだったのに、この仕打ちはないだろう。神はどこまでも新旧交代を願うのか。 意地でもマッサに勝って欲しい、母国GP頑張れ!
2006/10/23
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明日から雨と聞いていたんでかなり汚かったが今週は洗車を見送ってしまった。明日まで待たず、夕方からポツポツ。 でも、何だか得したような、しないような。 複雑な心境。
2006/10/22
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ようやく4000Km走った。週末のドライブだけなんで、10ヶ月目にしてやっとと言うべきか気が付けば4000Km、細かく刻んで走ったものだ。 慌てて路肩に止めてデジカメを取り出したが、1Kmオーバーしてしまった。。。昨年の今頃は、クルマなんて考えていなかったからどこへ行くにも電車・歩きだった。平気で数十キロ歩いていた。それが、今はコンビにもLapinに乗ってしまう。便利になったものだ。ただ、計画をたてたドライブはまだ数回しかないんでこれから紅葉もキレイになるので、おでかけしなければ。。。
2006/10/16
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楽しみに取っておいた最後の日本海夕陽岬ビールを取り出す。さぁ、どんなビールなのか・・・。 どっしり熟成黒ビール!半年以上貯蔵した深い味わいの真っ黒ビール。ワインのような香り、甘み、アルコールの高さを持ったビールだ。 グラスに注いでいるときも、トロトロ!? なぜビールなのに・・・。 これはすごい。 恐る恐る飲んでみると、本当にワインぽい。 これはビールだと思って飲んでしまうと危険だ。 ワインと言うよりは養命酒っぽいかも。 こんなの初めてだ!
2006/10/15
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2007年は頑張って欲しいと願い「I am GIANTS 2007」への継続入会をした。 ビジター用ユニホーム(黒)を購入し、東京ドーム以外でも応援に熱を入れていこうと思う。
2006/10/11
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鈴鹿土産で佐藤琢磨の「TS」ステッカーを買ってきてしまった。 どこに張ろうかな?赤黒の文字だからボディーに栄えると思うが妻との考えは一致しない。ちょうど給油口のフタと同じ大きさなので、そこに張ろうと思うが。。。
2006/10/09
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F1日本GPの決勝が行われた8日の鈴鹿サーキット。20年にわたるF1開催の歴史に幕を下ろすレースとあって過去最多の16万1000人が詰めかけ、熱気に包まれた。スタンドには、選手やチームを応援するメッセージに加え「さようなら鈴鹿」「F1をありがとう」といった横断幕も数多く見られ多くのファンがそれぞれの思い出を胸に「F1の聖地・鈴鹿」との別れを惜しんだ。 自分はスプーンカーブで陣取って観戦。ヘアピンカーブから200Rで7速でスピードアップさせたマシーンが全速でこのスプーンカーブに飛び込んでくる。この200Rのスピードは7速298Km/h。7速のマシーンエンジンパワーがモノ言うセッション。とにかくスピードを出せるだけ出して飛び込んでくる。200Rの出口、スプーンカーブは緩やかな下り坂で、4速まで落とすのだが下し坂でスピードが出ててカーブへの減速だから、ドライバーの度胸が試される。 スプーンカーブの最初の部分はクリッピングポイントで緩めてコントロールしないと次の部分の進入でミスしてしまう。スプーンカーブの立ち上がりはかなり大切。入り口で4速180Km/hまで落とし、3速140Km/hでカーブを曲がってバックストレッチ7速300km/hオーバーに持っていく。 シューマッハ 自分のデジカメで取れるのはこれが精一杯。 もっと寄って、もっと鮮明に撮影したかったが、力不足。。。 それでも実際にマシーンが走るコースまでは数十メートル。 結果近かったと思う。 この近距離でエンジン音が聞けた事に感動。初めてF1を目の前で見たが、エンジン音は凄まじい。7速は甲高いキンキンした音で、カーブを曲がる4速、3速にはボボボッ! と低く力強い音。これだけで遥々鈴鹿まで来た甲斐を感じる。シューマッハ、アロンソなど上位陣と琢磨の走りを比べるとふたつのコーナーでのライン取りとスピードが違う。それはエンジン音にも差が出てくる。スプーンカーブの入り口での入り方、スピードを緩めてコントロールする仕方が違う。実際に見て、こんな所にも違いが見れて面白さがあった。今回は自由席だったんで、延々歩いてスプーンカーブで観戦する事となったがここって、ピットから一番遠くオーロラビジョンも無いし離れ小島だ。若干は場内アナウンスのスピーカーがあるが、3~4台マシーンが重なってくると全く聞き取れない状態になってしまう。 ピットの状況、アロンソのミス、シューマッハのトラブルなど 場内アナウンスが頼りだった。 スタッフの小屋が左側にあるのだが、ここの無線も若干聞こえたぐらい。 シューマッハのトラブルは、目の前で左近がスピンした事よりも衝撃。 このニュースが入ってくると、7回裏後の東京ドームの様にお客さんが引き上げていく。 何が原因で、何処で止まってしまったのか、解らない。 ただ、自分の目の前を来るはずの赤いマシーンが来ない。 あぁ~無情にもアロンソが通過。 やっぱり赤いマシーンは来ない、あぁ~・・・。 最後の勇姿がこんな姿で終わりなのか、こんな形で終わってしまうのか。 エンジントラブルという情報が入ってきたが、それだけに残念だ。F1日本グランプリはアロンソが優勝! 今季7勝目を挙げ、ランキング1位に返り咲いて総合連覇に王手をかけた。今季を最後に引退するシューマッハは、エンジントラブルで終盤にリタイアし鈴鹿のラストランを勝利で飾れなかった。SUPER AGURIの佐藤琢磨は15位、山本左近は17位で完走した。琢磨の走りが間近で見れて本当に嬉しかった。 最後にウイニングランできなかった赤いマシーンがトラックの荷台に括り付けられ 目の前を通り過ぎていった。 何とも虚しい。 2戦目のエンジンがもたなかったんじゃないかと思うが 明らかにフェラーリの作戦通りだったし、あと17周だった。 これがレースだし仕方が無い事だが、改めてTOPを獲ることの難しさを思い知らされた。
2006/10/08
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驚いた。アロンソが伸び悩み。ブリヂストン好調、フェラーリが1-2!見事、ポールポジションを獲得したのはフェラーリのフェリペ・マッサ。トヨタがセカンドローを独占しているのにも驚き。SUPER AGURIの佐藤琢磨は20番手山本左近はQ1スタート直後タイムアタックに入ったが、スローダウン。これが気になる。明日の決勝が楽しみだ。今から名古屋に向け、出発。
2006/10/07
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レース中、ジャン・ドットが指示を出すところ。それを間近で見る事ができた。 テレビモニタやパソコン、計器類がぎっしりで 本当にオペレーティング・ルームだ。 シューマッハ、マッサだけの映像だけでなく 全ての情報がここに集まってくる。 00.001秒の世界を監視するには、この位の設備が無くてはならないのか。。。 フェラーリがすごいと思うのは、このピットの力だ。 やや! ナイスガイ。予想外・・・。
2006/10/06
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今日の関東地方は大雨。強風と大雨で交通機関に大幅な遅れが出ていた。帰路よりも鈴鹿フリー走行が気になってしょうがない。昨日見たピットでは、メカニックが一生懸命調整をしていた。それを大雨のフリー走行で車体を傷めやしないか不安になってしまう。さて、昨日のピットウォークで撮った写真をアップしたいと思う。日本グランプリレースのピット位置は下記の通り。最終コーナー側から順番に見て行った。 スーパーアグリ 自分が一番興味があったチーム。 今季デビューしたスーパーアグリF1チームだ。 琢磨も過去4回の日本GPで4位、5位、6位と実に3回の入賞を記録しているので 今回はトロロッソ、ミッドランドを抜いて上位入賞を狙って欲しい。 トロロッソ ミッドランド オレンジとシルバーをあしらったカラーリングに黒のスポンサーロゴというかなり目立つ配色 BMWザウバー レッドブル ホンダ 今季ホンダはシャーシ、エンジンともに自社開発するオール・ホンダの 「ホンダ・レーシング・F1チーム」として参戦。マシンの名称を「RA106」に改めた。 LUCKY STRIKEのロゴとカラーリングがカッコイイ。 ジャパンパワーで鈴鹿を制して欲しい。君が代頼むぞ! ウイリアムズ トヨタ ホンダだけではない、トヨタにとっても鈴鹿日本GPは母国グランプリ。 これまでより以上の結果、つまり優勝を目指して乗り込んでくる。 今季、ラルフ・シューマッハ、ヤルノ・トゥルーリともにチームに残留したトヨタは 全チームの中で最も早くニューマシン「TF106」を発表。 フェラーリ タイトル争いが接戦になればなるほど、これまでの経験がものを言う。 特にシューマッハ&フェラーリのコンビネーションは鈴鹿で圧倒的に強く 昨年まで鈴鹿で5勝を記録しており、鈴鹿初優勝を狙うアロンソとの対決は 世界が注目する1戦となりそうだ。 同一ポイントで鈴鹿に乗り込んでくる事がフェラーリの凄さだ。 本当にシューマッハは最後になってしまうのか・・・。 マクラーレン・メルセデス キミ・ライコネン、こいつも鈴鹿のコースを得意としている。 昨年は、最終ラップの大逆転。 17番手スタートからごぼう抜きで今季7勝目を飾っている。 今年も台風の目だ。 マクラーレンnoタイヤ ルノー どうもアロンソの顔が気に入らない。 眉毛太くて、首太くて、顔デカイ。 でも、今季のF1を楽しませてくれているのは、若い彼の力だ。 予選、決勝の走りが待ち遠しい。
2006/10/06
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日頃運の無い自分がピットウォーク & サイン会に当選。遠路遥々、鈴鹿サーキットまで行ってきた。7500人の中に選ばれただけでも幸運だが、最後のサイン会にも当選。今日だけでどれだけ運を使ったことか。 スタンド上から見下ろしたコースを見下ろした。 眼下に広がる光景が信じられない。あそこに入れるのか!!って叫んでしまった。 逸る気持ちを抑えて、順番待ち。 奥に見えるのはどのチームクルーだ? 赤白のボディー・・・SUPER AGURI F1 TEAMだ!! 中国GPを終え、クルマを一から組み立てあげていく光景が目の前に。 必然に叫びたくなる様な感激が襲ってきた。 何とも言えない興奮。 チームにとっても、日本のF-1ファンにとっても 日本グランプリはシーズンで最も重要なレースだ。 SA06の開発も鈴鹿を念頭に行ってきた。 チームも110%の力を発揮してくれることだろう、それどころか奇跡を期待してしまう。 「頑張ってくれ!」
2006/10/05
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楽しみに取っておいた日本海夕陽岬ビールを1本取り出してみた。キンキンに冷えたビール瓶は、喉を締め付ける様な錯覚を感じさせる。 『サンセットラガー』アルコール度約5%、ミュンヘン麦芽とザーツホップを贅沢に使い、芳醇な味わいに!きれいな色で爽快な飲み口。1杯だけならこのビールかな!?
2006/10/04
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この水弾き最高!久々にワックスをかけたが、雨が水玉になっているのを見て嬉しくなってしまった。 土曜日に洗車・ワックスしたんで昨日、今日の雨は撥水。よしよし。
2006/10/02
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野球観戦のお供はやはり「ザ・プレミアム・モルツ」。ビールが美味しく飲めるかは、選手のプレー次第だけど。専用の紙コップで手渡しされると、気分は上々。 試合結果は・・・。今回の席はベンチ裏で、かなりグランドに近かった。こんな良い席で試合を見るのは初めてだったんで、しっかりお弁当を買い込んしまった。いつもは夏丼とか、簡単シンプルなものを食べるんだけどね。チケットの半券(10%OFF)で、北海道焼きホタテ・蟹特性弁当を買ってしまった。1F内野コンコースは、広々としてて2Fや4Fと雰囲気が違う。若干広々とした席でゆっくり飲んで食べて応援してこれで巨人が勝ってくれれば最高だったのに。。。
2006/10/01
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久々の東京ドーム観戦。ベンチ裏の最高の席で観戦したが、ゲーム内容は最悪。赤いハンカチ王子が誕生って、初物に弱い巨人は今も健在か。。。 こんなに近くで見てたのに、由伸のバットから快音は聞こえず。 9回に中安打を打つが時すでに遅し。 李承ヨプ、小久保と連続三振。 主軸が打てない。 特に小久保。キャプテンながら働きが悪い。 これには原監督も厳しい表情。 既に戦力外選手の発表もしているけど、本気で戦力の見直しをしてくれ!
2006/10/01
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