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同じメーカーで揃えたくてコレを追加購入。本当はブルーレイとか考えたんだけど、まだ先の様な気がして先ずは手持ちのDVDがキレイに見れて、HDDでデジタル放送が録画できればいいやと思いとっとと決めてしまった。 PDPの下に新たにお目見えしたのがDVDレコーダー。同じパイオニアだから黒で統一感があり、LEDだって青でお揃い。それからリモコンも1個でTV/DVD/HDDが簡単操作できてしまう。 早々、古いDVDを持ってきて視聴。 一番見たかったこのDVD。 ご覧の通りキレイに再現されている、音質もいい。 白がキレイなんで、ウツのオレンジが輝いている。 テッチャンの髪の毛、指の動きもはっきり見えている。合格だ。 木根さんは見え隠れしてしまうが、コレは映像効果。
2006/12/30
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本日届いた、PURE vision PDP-507HX。 今までのWEGA(ベガ)KV-28DA1から比べると大きな進歩だ。2000年の当時としては、平面ブラウン管で16:9がカッコ良かった。そこにSONYのデザイン、28型だって大きいと感じていた。6年後に画面サイズがv28からv50だからスゴッ!。目線がかなり上を向く。慣れるまでは首が疲れそうだ。 夫婦揃ってソファーに座らず、床に座ったり寝転んだりしてテレビを見る機会が多い。 せっかく買った森のことばソファーも活用されていない。 でも、これからはゆったりと寛ぎながら視聴できる様にソファーに座る機会も多くなるだろう。セッティングを行ってて気が付いてしまったのが我が家はまだアナログ地上波しか受信できないこと。東京タワー付近で受信した電波をCATVに適したトランスモジュレーション(64QAM)方式で再送信されている為、この信号を受信するためにSTBが必要。コレが周波数変換パススルー対応になるのが2007年4月なんでそれまではSTBが無いとアナログのまま。PDP-507HXが届いたのは良いが、STBを忘れてたんで(いやいや、PDPを先走ってしまったんで)今から申し込みを行って、設置日を決めなければならない。アナログ地上波をPDPでは見れたモノじゃないんで、早々に手配せねば。 PDP購入時に、価格低減を頑張ろうと在庫の品薄を持ち出だせば頑張れると思ったら 年内の納品可能になってしまい、25日(月)の夜にもかかわらず28日(木)の1便で届いちゃった。 だから大慌て。 STBだって間に合わないよ~ぉ。 嬉しい誤算だが、PDPでアナログ放送は見るに耐え難い。。。 まぁ、価格.comに紹介されている様な特価情報では購入できなかったが 自分では納得いく価格だと思っている。 ポイントも20%付いたことだし、同一メーカーのDVR-DT95でも購入しようと思う。 TVボードの下もスカスカだし、より見栄え良くなるだろう。
2006/12/28
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「地上D」⇔「ワンセグ」の切換時間を短縮化が図られた。簡単に言うと、12セグとワンセグの切換え時に画面が黒くなる時間が大幅に短縮するらしい。 ご好評の「おまかせ受信モード」を更に強化、バージョンアップにより 切換時(自動または手動)の画面が黒くなる時間を大幅に短縮。 現在地上デジタル放送を視聴中、受信状況の変化に応じ「地上D」と「ワンセグ」とを 切換時の黒くなる時間を最短でコンマ数秒に短縮。 視聴している番組の流れが把握しやすくなり地上デジタルを今まで以上に より快適に楽しめちゃう。(但し、ワンセグ放送が地上Dと同番組の場合) 何かといってバージョンアップのソフトが無料配信されるがその度にSDメモリーカードが必要になる。実を言うと、自分はSDメモリーカードを持っていない。その都度、妻に借りるのだが、デジカメ用のSDメモリーカードなんで嫌な顔される。 もうちょっと容量を空けて頂けるとありがたいのですが・・・。今回も10MBもある。勘弁してくれ、パナソニック。
2006/12/27
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つ、ついに決断しちゃったよ。勢いに任せてというか、頑張ってしまった。昨日は給料日。税金の控除や年末調整で若干いつもよりも多く見えてしまう明細票につい気を良くしてしまった。そしてついつい会社帰りにビックカメラを覗いてみる事に。世間ではまだX'masだった事を思い出し、もしかしたらなんて自分に都合の良いように考えながら、店員に話を聞いてみると・・・。何の交渉もせずにいきなりの大幅ダウン提示。 野球選手の契約交渉だったら、大幅なダウンにサインはしないが PDPなら話は別。 でもここのポイントカードは持ってない。(悲) いろいろ話をしていたら、また下がった。 正直、ここでは買うつもりはない。魅力あるが・・・、高価な買い物だから家の者と相談して決めると言い訳をしてたら名刺の裏に提示価格とポイントを書いてくれた。「この金額でやりますんで、明日また来て下さい!」力強い言葉にかなり申し訳ない気持ちがあったが、ポイントカードの存在は重要だもの。ならば、もう一軒。若干電車に乗り、先ほどの提示価格とポイント15%がどの程度のインパクトなのか実地調査!!! 2店舗目は予想を大きく外し、値札では10万円以上も高い。 ガックリだ、この差は何だろう?ダメもとで店員に声かけてみた。いつもならば要らない情報を吹き込まれる説明員はあまり好かないが値引き交渉、在庫確認は上手く使わないと。そして1軒目の話をして、名刺を見せたら「コロッ!」っと態度を変えた。更にX'masだから+5%乗せちゃうときた。 ようやく来たか、サンタクロース。 お前の出番が遅いからハラハラしたよ。 いやぁ~安くなったね、PDP。 良い価格だ。ところで在庫は?
2006/12/26
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まだまだ買わないんだけど、メーカーHPを見ては比較検討をしている。意外にこれが楽しい。そして「コレだ!」って思ったモノを量販店で実際に見る。近寄ったり、離れてみたり、画質とか色の表現力とか・・・。大分素人離れしてきたと思う。意中の50PZ600と比べて、画質が良く見えてしまったのがPDP-507HX。PioneerのPURE vision PDP-507HXはFullHDではないんだけど、白と黒がキレイだった。画質って人の好みもあるんだけど、50PZ600と比べると歴然の差がある様に思えた。黒がうっすら明るい感じが無く、本物の黒だ。それから白、クリーム色っぽい白ではなく、これも白だ。ちょうどアイススケートの映像が流れていたんだけどリンクの表面が白に見えるのは、PDP-507HXだった。根本的に映像・色の表現の仕方、考え方が違うみたいだ。従来型のテレビを作っているのがPanaで、その画質は万人向け。とことん画質に拘っちゃったったのがPioneerみたい。だからPDP-5000EX [FullHDプラズマモニター] みたいなモノが出来上がっちゃうらしい。 100万円もするのにテレビじゃない。 ただのモニターだから、チューナーとか別途購入が必要な製品。 でも画像はキレイだ。お金があったらこれが欲しい。。。それから、従来のガラス式前面フィルターよりも外光の多重反射やパネル内部反射が抑えられるため黒が引き締まる。これって、透過性に優れるためくっきり、すっきりとした映像になる。 テロップの文字がガラス面に反射して2重に見えてしまう事がある。 PZ600はそんな感じで、ゴーストが出ている様に見えてしまう。 コレって納得いかないでしょう。これからはFullHDの時代だって勝手に思っていた手前なかなかその思いを断ち切るのは難しい、迷ってしまう。画質が気に入っていて、価格も10万円安ければ決めても良いのだが本当の意味でどちらが高精細なのか・・・ こんな事を考えている事が楽しい。
2006/12/24
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2007年3月18日にSuicaとPASMOは相互利用サービスを開始が決定。首都圏の主な交通機関が一枚のカードで利用きる。これは便利だ。 モバイルSuicaにしてから、簡単チャージで随分と楽になったよ。 NewDaysも立ち食いそばも、みんなSuicaでタッチ! ただ、私鉄との連絡が面倒なんだよね。 モバイルSuicaで入ってしまうと、カードリーダーが無いから 改札を出なければならなくなる。 私鉄からJRは大丈夫なんだけどね、先にキップを買うから。PASMOになって気になるのが、私鉄・バスがクループになる事。バスの共通カードはおまけが付いているが、これがどうなっちゃうのか?いろいろ調べると、バス利用特典サービスなるモノがあるらしい。バスを利用noお客に、「バス利用特典サービス(以下、「バス特」)」を実施。1ヶ月間(毎月1日~末日)のバス利用額に応じてバス運賃のお支払いに利用できる「特典バスチケット」を提供するサービス。また、「バス特」は当サービスを実施する事業者で共通に利用できる。「バス特」の内容は次のとおり。 1)1回の利用ごとにSF支払い額を対象として、各バス事業者が個々に設定する 「バスポイント」をIC乗車券に付与。 2)1,000バスポイントごとに、自動的に「特典バスチケット」をIC乗車券に付与。 3)「特典バスチケット」は、次回のバス利用時に、自動的に運賃として使用される。 ただし、「バス特」適用車両に限る。 4)IC乗車券内に累積記録される「バスポイント」は10,000ポイントごとに繰り返される。 5)「特典バスチケット」の有効期間は、10年間。 ICカードにポイントが溜まる仕組みらしいが、1)が不確定だから どれだけの割引になるのか? 現在は5000円のバスカード購入で850円のおまけが付いている。 このレベルになってくれると嬉しい。
2006/12/21
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「ザ・プレミアム・モルツ」は、非常に好調な販売を続けている。12月14日の出荷時点で年初計画の500万ケース(対前年約4倍)を達成。 500万ケースってどんな量だ? 1日2本で毎日飲んでも、そんな気分じゃない日もあったりすると500本/年。 そう考えると、今回のプレミアムビール市場は凄い事になってるねぇ~。2006年のビール・発泡酒・新ジャンル総市場は1-11月で対前年約1%減の中、プレミアムビール市場は「ザ・プレミアム・モルツ」が牽引し、約6割増と総市場を大きく上回っている。 1つ製品として、他社に負けない武器を持つ事は凄い事なんだ。 昨年、今年とサントリーはそこが開花し、国内外で評価された要因だろう。 もう、アサヒだってキリンだって怖くない。
2006/12/18
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12月も半分が過ぎてしまった。あったか~いラーメンが本格的においしいよい季節。ラーメンを食べるならば、あの店しかないでしょう!味噌バターコーンのトッピングが嬉しい「ピリカ」。今でもLapinに乗って食べに行きたくなるラーメンだ。このラーメンを食べに通っちゃう理由は2つ。1)オヤジ2)安さ もちろん、お味もGood! おすすめは味噌。絶対!味噌!!! トッピングは、わかめ、炒めた挽肉、もやし、ねぎ。 シンプルでいい加減に見えるけど、味噌ラーメン満足度高い。1)オヤジお店の名前は北海道ラーメン「ピリカ」。店内は今風のおしゃれさは全く無く、L字型のカウンター。北海道という事で唯一ある飾りはアイヌの木彫り。お店を切盛りしているオヤジさんは、日本人じゃないという噂。正直、まともに話している会話を聞いたことがない。 ■エピソード1 発する言葉は3つ。 1. はい : ほぁ~いっ! 2. いらっしゃいませ : いれしゃぁせぇ~ 3. ありがとうございました : ありがてぃぇしたぁ~ 大方、この言葉3つで事は足りるらしい。それも全てクレッシェンドがかかる。 ある時、味噌ラーメンを食べているとピンク色の電話が鳴った。 オヤジさんはすかさず出るが、ほぁ~いっ! しか言わない。 全てはオヤジさんのThe World。 きっと日本語があまり上手ではないんだと思う。 という事は、何人だ? ■エピソード2 注文するタイミングを間違えると、ラーメンが出てこない。 店に入りカウンターに座ると、オヤジさんが水を出してくれる。 このときに注文しないと、聞き入れてもらえない。 水が出てくる前にオーダーを決めてタイミング良く注文しないと、ただ座っているだけ。 オヤジさんは頑固オヤジとかではなく、一切無駄のない ひと時も休まず動き続けてしまうからだ。 その動きは流れる様。プログラムされたロボットという表現が相応しい。 中華なべに油をきひ、冷蔵庫からひき肉を出して炒める。 寸胴鍋の湯加減を確かめてから、麺を投入。 もやしを中華なべに入れ炒めると同時に、餃子を準備する。 そして、麺をすくい上げるには箸の曲がり具合を気にする(謎)。 動作の中には理解しがたいモノも含まれるが、毎回変わる事のない順序だ。 この作業中にオーダーが入っても、聞き入れない時があるのだ。 新たな客に水を出すのは、一連の作業が終わった後になる。 水を出した後、奥のメモ帳に手をかけこちらを向いたら注文がOKのサインだ。 CPUは割り込み動作は当たり前だが、マイコンは割り込みが利かないのと同じだろう。 2)安さ味の割には安いというべきか、安いのに美味いというべきか。おすすめは味噌。味噌バターにしても450円。シンプルでいい加減に見えるけど、味噌ラーメン満足度高い。餃子は手作りで8個で250円。これもお得!! ビールは、いまどき見たこと無いラベルの貼られたサッポロの中ビン。これもオツ。 オヤジさんはロボットみたいだけど、計算は苦手。 友人と4人でラーメン、餃子、ビールを飲んで2000円しないときもあった。 偶に計算が合わないときがある。 何だか凄く良心的。 それから、メニューにはないが、半餃子、半ライスも注文できる。 トッピングも、バター、コーン、チャーシューが選べ 味噌バタ・コーン・チャーシューなんて頼んじゃうと食いきれないほどの山盛り。 正直、このフルコースは幾らなんだか解らない。 いつも値段設定が変わる様で。。。こんなに楽しいラーメン屋は他には無い。年齢不詳のオヤジさんも初めてお会いしてから15年は過ぎた。いつまでも自分たちを楽しませて欲しい。いつ訪れてもオヤジさんのキャラクターとラーメンの味は変わらず(値段も)すごくホッとする。偶にしか行けなくなったが、大好きなお店だ。
2006/12/17
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天気予報では、あまり良くないと聞いていたんだけど遅く起きたら良い天気じゃない。よし、洗車だ!はりきってやり始めたが、水は冷たいね~ぇ。直ぐに嫌になってしまった。2週間も放っておいたんで、ホコリまみれのLapinは水かけてただけじゃキレイにならない。しょうがなく、スポンジ、シャンプーを取り出してゴシゴシ。ワックスの拭き残しにホコリが溜まると落ちにくいねぇ~。スポンジをキュッキュッ鳴らして、汚れと向かい合ってしまう。。。 結局、手抜きせず。 靴下はびちょびちょ、トレーナーは腕まで濡れてしまった。 お天気でも寒いから、風邪ひいちゃうよ。
2006/12/16
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ようやく契約のCATVが周波数変換パススルー方式による地上デジタル放送の開始をするので本格的に薄型大画面テレビの導入を考えようと思う。と言っても、2007年4月だから。テレビ側もフルHD対応製品が各社リリースして、いい頃合だ。そこで気になっていたのが「ミシッ」っていう音。別に床が本当に音を鳴らしている訳ではないが、我が家のテレビが一方向に加重をかけ過ぎでテレビ台として使用しているカラーボックスも動く。若干は床も軋むと思うが、その微妙な傾きでブラウン管が敏感に反応する。平面ブラウン管テレビ「WEGA」なんだけど、ブラウン管側がやけに重い。それからブラウン管の後ろがデカイんで、前面はカラーボックスにギリギリに置いてある。だから、テレビの前を人が通ると「ミシッ! パキッ!」っていう音がする。家を建てて1年点検が先週あったんだけど、アフターの人に相談をしたらクレームとして床下に補強をしてくれる事になった。別にクレームじゃなかったけど、42~50v型を考えた場合に重量が50kg近くになる。1点に重さが集中しなければ大丈夫と思っていたが、普通こんなもの?って疑問に思って。 クレームじゃんと言うわけで、本日補強をして頂いた。 これが床下補強材。これでピアノが置けるくらいの強度を保つ事が出来る。 すごいね~ぇ。 ピアノの重さは、アップライトで215~271kg。 体重80kgの成人男子約3人ぶんの重さ。 補強しすぎじゃん! まぁ、無償だから・・・。 久々に覗いた床下は、こんな感じ。建築中は作業が早くて、この部分は見ていない。床暖を点けると床下までもがホンワカ暖かくなるんで、作業がやり易かったと。 TES式はお湯だから放射線状に暖房されちゃうんで、なんだか勿体無い感じがした。おかげさまで「ミシッ! パキッ!」もいわなくなった。本当にプラズマテレビ導入の準備が出来た。あとは、2007年4月に向けて貯金してフルHDのPDPを購入するのみだ。フルHDの42vって発売しないかな。現状の最小モデルは50vなんで。。。まぁ、大きい方がいいのかな?
2006/12/09
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散々悩んだあげくに、モバイルSuicaも始めちゃった!本当に年間費の1000円が気に入らなかったんだけどEdyを使い始め、その手軽さに便利さを感じてしまった。ケータイで簡単チャージ出来ちゃうのもいい。2007年3月までに申し込みすれば、初年度の年間費も無料だし。気に入らなければ止めてしまえばいいかなと思ってね。 何気にEdyは使う場所が限られているが、Suicaは豊富。 と言うよりも、電車通勤、電車移動が多い自分にとっては 駅のコンビニ「NewDays」の使用頻度が高い。 それから今時期から立ち食いそば屋が寄りたくなる。それから、1つ残念に思うのがSuica定期券への切り替え。ケータイにアプリをダウンロードして、設定を行う際にSuica定期券への切り替えが出来るがあとでやればいいと思い、先に初期設定を続けてしまったらSuica定期券を切り替える画面に戻れなくなってしまった。 あららぁ、どうやっても画面設定に戻れないよ。 ケータイとSuicaカードの併用か? 失敗したなぁ。 モバイルSuicaの使い勝手を確認してから、通勤定期券を切り替えるつもりだった。 何かしら間違いがあったら怖いんで、テストしてから・・・なんて思っていたら 設定画面に戻れなくなっちゃった。。。 まぁ、1月に定期券が切れるからそれからケータイで新規購入をすればいいのだろう。使ってみないと解らない部分ってどんなモノにもあるのねぇ~。
2006/12/09
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今更ながら携帯でEdyを使ってみた。サービス登録には、決められたクレジットカードしか登録できなかったんでどれにしようか迷ってしまった。本当はメインで使っているカードが登録できれば良かったんだが残念ながらサポートは無し。 まぁ、専用の端末にタッチするだけで 小銭やおつりのやりとりもなく、楽々スピーディな支払は便利だねぇ~。 最初のお買い物は、ザ・プレミアム・モルツだった。
2006/12/08
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サントリーは、好調な販売を続けている「ザ・プレミアム・モルツ」の新たな容器展開としてミニ缶(250ml)を2007年1月16日(火)から全国で新発売。 容量の小さな缶も発売して欲しい、といった要望が強かった様だが 私は350ml缶1本じゃ足らないよ。だって美味しいもん! より小さいモノ出しちゃってどうする?と思ってしまう。。。 なんか太っちょで可愛く見えてしまうから、きっと買ってしまうだろう。「ザ・プレミアム・モルツ」ミニ缶250mlは24本の箱に入って搬送だれる模様。2007年1月16日(火)から全国でお目見えする予定。それよりも「ザ・プレミアム・モルツ」生産拠点を拡大というニュースもある。広がる需要に対応するため、九州熊本工場での生産を開始だ。熊本工場と言えば、南阿蘇・外輪山水系の天然水がめちゃめちゃモルツにあう。 生産開始にあわせ「九州熊本工場謹製」の文字を入れたオリジナルデザイン6缶パック段ボールを期間限定で投入し、同工場の供給エリアである九州地域の方々に地元九州熊本工場産をアピールするとと。12月1日から既に出荷されたんだろうな、羨ましい。これは絶対に飲んでみたい、飲まなきゃいけないぞ!
2006/12/03
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