2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全33件 (33件中 1-33件目)
1
トロワグロといってもパンです。本社に行くと、ついパンとか、いろいろお土産を買って帰ってしまう。でも、まぁ特にフランスパンは個性が出るなぁ。いろいろ参考になるいや、スチームが入るオーブンを持っていないのでうちでフランスパンは焼けないんだけど。
2008年06月30日
コメント(0)
たまたま行った隣町のショッピングセッターでアンパンマンショーをやっていました。以前にもゴーオンジャーショーとかやっていましたが集客力がぜんぜん違います。娘も息子も超集中モードで見入っていました。なぜか息子は、アンパンマンよりバイキンマンガ好きな様子
2008年06月29日
コメント(0)

リーデル・オー良いバランスです飲みながら、何やってるんだか。今はちゃんと、ワインが入っています。
2008年06月29日
コメント(0)

ヒペリカムが咲きました。ヒペリカムは別名、弟切草(オトギリソウ)薬草としても有名ですがこれは園芸用品種。薬効もあるかも知れませんが、植え付け時に、害虫対策でオルトラン(という殺虫剤)を少し多めに与えておいたのでちょっと飲む気はしないなぁ。
2008年06月29日
コメント(0)
やはり楽しいヴェルメンティーノ前の日記にも書いたけれど栓を開けたときに、あぁヴェルメンティーノだなぁと感じる香りミネラルっぽさ、ミルキーさ良い個性です。買い増そうやはり楽天でヒットしない。・・・のでリンクはなし。
2008年06月28日
コメント(0)

やはり、予備焙煎を長くしたほうが、よさそう。焙煎器の性能が、いまいちと言う事でもあるのだけれど。ブラジルは洗いありこのロットは洗ってもチャフが取れなかったなぁ。予備焙煎を長く取った分焙煎器は1分短くして8分まぁまぁの見た目です。コーヒーをたてるときの、豆の膨らみもすごい!味は、欠点はないのですが・・・最近、濃厚なボディーのものが多かったせいかものすごく淡白に感じる。まぁ、たまにこんなのも良いかな。
2008年06月28日
コメント(0)
ギンバイカとアメリカンブルーを植えつけました。うちの花壇は、土が粘土質なのでどうかなぁ。ギンバイカは客土して、アメリカンブルーは有機質をたくさん混ぜ込んでおきましたがどうかなぁ。
2008年06月27日
コメント(0)

今宵もすぐなくなりました。飲みやすいからなぁ。やはり、オスコ恐るべし楽天でもかなり安価に買えます。 IGT・オスコ・ロッソ・カンティーナ・クリテルニア
2008年06月26日
コメント(0)

プランターのミニひまわりが咲きました。同じ時期に植えた、地植えのミニひまわりは、まだまったく咲く気配がありませんがプランターのは、密に植えたのに(というか、間引くのに悩んで、十分に間引かなかった)大きさも立派です。
2008年06月26日
コメント(0)

給料も出たらしいので、今宵はダン(いやダオンか?)のヴィーニョ・ティント(赤ワイン)ロケスという名のキンタのワインです。そんなに高いワインではありませんが。たぶん、シラーとかカベルネとかのわかりやすいワインかと思ったら違った。でもこういう感じのワインも飲んだことがあるような感じではあるので知らないセパージュではないんだろう。たぶん土着品種主体。透明感はありますが、濃い目で黒い赤でも全体に暖かい色調香りは少し特徴がある。バニラに葉わさび、煮詰めた花の香り。やわらかいアタックで、甘い風味割と緻密な酒躯で酸味とかのバランスもいい。後から厚めの果実・・・最後に僅かな苦味と、アルコールのとがった感じ。こってりすっきりワインです。樽の使い方も上品。結構はまりそうな個性です。ポルトガルワインは、まだお値打ち感があって良いですね。現地では、5ユーロ(VAT込)くらいのワインでも結構美味かったから。もう少し選択肢があれば、なお良いのですが。これは、そんなポルトガルでもメジャーなワインのようです楽天でもたくさん見つかります。[2005] ダン・レッド キンタ・ドス・ロケス
2008年06月25日
コメント(0)

プチ・ダリアが咲きました渋めの黄色とピンクです。ヒペリカムも咲きそうです
2008年06月25日
コメント(0)

オスコの赤でした。安ワインですが、侮れません。
2008年06月22日
コメント(0)

久々の、キリマンです。どちらかというと、苦手なのであまり煎らない豆。今回も洗いあり、予備焙煎は強め。これで、灰ロースとよりちょっと深煎りくらいを狙って今回は大体思い通りの焙煎。煎り斑はあるな。深めに煎ったせいかな?思ったより上品な味でちょっと意外。もう少し野手あふれる、感じかと思ったのだけどこれならおいしいな。柔らかな甘みもたっぷりだし。今回は楽天で購入の豆です。【生豆】キリマンジャロ モンデュール(200g)
2008年06月22日
コメント(0)

というわけで、今宵は2005 Vermentino di Sardegna Naeli/ Dolianovaスマイルさんの輸入ワインスマイルさんは低価格帯のセレクトはなかなか上手いですね。久々に、家内にも好印象。思えば、家内はヴェルメンティーノはほとんどだめ、ピエロ・マンティーニ、ガルーラ、パーラ私が好きな作り手ですが、家内には全敗でした。ワインですがストローカラーというよりかなり黄色が入っています。黄褐色系。香りは典型的な、サルデニアのベルメンティーノ柑橘にりんご、それとミネラル。なんとなくミルキーなんだよなこの感覚ってわかるかなぁ?やわらかいアタックで、少し炭酸分ミネラルと青りんごを思わせる酸。やわらかく風味が口の中に広がります。アフタは特徴的。程よい苦味がきれいにフィナーレ。すとんと緞帳が下ります。切れがあるといっても良いかな。この感覚は癖になりそう。メジャーな作り手だけど意外と楽天ではヒットしない。なのでリンクはなし。自分で撮った写真を載せておきます。
2008年06月21日
コメント(0)
家内のことを書きすぎたようで怒られました。で、今宵はコノスルのゲベルツでトライ。昨日よりは評判良かったか?明日は、ある意味最強のオスコでも開けようかな
2008年06月19日
コメント(0)
![]()
家内がWolf Blassがだめみたいなので赤でも・・・と思って、とても安価なワインシチリアのサンジョベーゼです。ええと、惚れました、こいつはイイ(美味いでも、良いでもないニュアンスはわかってもらえるかな?)これは明らかに南のサンジョベーゼだしシチリアのワインと感じさせる、素性が明らかな個性。もちろん軽いし、悪く言えば薄っぺらでも、飲んでて楽しいよこれ。このクラスにして、雑味の少ないきれいなワインだし。わかりやすいもの。楽天でも1000円以下で買えますテラーレ・サンジョヴェーゼ [2006] シチリアちなみにこいつも家内はだめみたい。体調が悪くて、ワイン全般がだめなんじゃないかな?
2008年06月18日
コメント(0)
ミレジムが変わったせいか・・・急に家内にとって、苦手なワインとなりました。体調のせいなのか(最近ずーと不調だし)それとも、やはりミレジムか?確かに、すこしアルコールが浮いているというかエッジが立ち気味なのとアフタに雑味がある。ワインとして少し落ち着きがないのだが・・・これがだめなのか?こういうのは、何ヶ月か休ませると少し落ち着くとは思うのだけど。今現在、在庫はたくさんある在庫をどうするかが問題
2008年06月17日
コメント(0)

新しい仲間がやってきました。小さく育つダリア。日陰でもがんばるニューギニアインパ大きく育て
2008年06月17日
コメント(0)

これも長ったらしい名前のワインまぁ仕方ないんだけどチウチウ・ファレリオ・ディ・コリ・アスコラーニ・オリス DOC格付けです。父の日なのでと思ったのだけど家内の調子はやはりいまいちなので今宵もほどほどのものかなり面白いワインです香りは、りんごと柑橘そしてシェーブルのチーズ風味は、りんごとヨーグルトこの酸味と、この柑橘や果実風味はトレビアーノでも単純なセパージュではないな・・・飲んだことない味だし。思ったよりボディーがあるのもそう思う一因。フィアーノ、シャルドネ、ペコリーノ、ヴェルデッキオくらいかなぁ。まぁ、どうでもいいかぁ。こういうの、家内は苦手かなぁとおもったら何気に減りが早!アタックは顔をしかめますが。それにしても、なんか好きなもの開けよう(家内の好みを無視して)というときは白ワインが多い。意識していなかったけど、白ワインのほうがすきなんだなぁ。
2008年06月15日
コメント(0)

こちらも洗いありで予備焙煎強め。予備焙煎を長くしたほうが、焙煎器でのいり上がりがよさそうと気付いて試行錯誤中。今のところ、焙煎度が思った様に行かないのが難点。マウントハーゲンも予定より深く煎ってしまった。でも、しっかり香りは出ているし、甘みもいい塩梅少し、淡白なのは焙煎して時間がたっていないからかな。なにより、お湯を注いだときの、豆の膨らみがとてもよいので焙煎自体はうまく言っているみたい。
2008年06月15日
コメント(0)

家内があまり調子よくなさそうなのでほどほどのものカンノナウです。といっても100%ではありませんが。イタリアでも南仏でも好きなセパージュです。意外と濃いカラーで紫と明るい赤が挿す。コーヒーにゴムに、獣、熟しすぎた果実。やわらかいアタックです・・・なかなかしつけが効いてる、タンニンも柔らか、ちょっと弱いかな花の風味が口の中でよく膨らみます、それとミネラルの風味。意外としっかりした余韻。軽快なワインながらも、凝縮した果実も感じます。デイリーにはとても良いかなぁ。価格も1000円そこそこだったし。ドリアノーヴァは扱いが多そうと思ったら楽天でこれはないみたい。
2008年06月14日
コメント(0)
趣味が、庭いじりとなりつつある今日この頃・・・すばらしいものを見つけました。バイオゴールドの剪定ばさみhttp://www.biogold.co.jp/products/trims_01.htmlうちの田舎の特産の玉鋼 「青紙」を使っています。うちの刺身包丁も青紙ですが、すばらしい切れ味です。手入れは欠かせませんが。
2008年06月13日
コメント(0)
年少のころは、父親の姿も多く見られましたが年長ともなると、おとーさんの参加は少ないようです。うちは、休みを取ることに寛容な会社でよかった。いや、裁量労働だから、休むとつらいのは、会社よりもむしろ自分なんだけどね。それにしても、幼稚園で見る娘とうちで見る娘は違いますね。親から見ると、進歩はないようですが少しずつでも、成長はしているようです。
2008年06月12日
コメント(0)
朝、幼稚園の前の畑に蝶々がたくさん飛んでいたので娘に、「蝶々は青虫を生んでいるんだよ」といったところ、帰りにこう言われました。娘>「ちょうちょは青虫を埋めてるんだよ」父としてはここで訂正「ちがうよ、蝶々は卵を産んでるんだよ、それが青虫になるんだよ」うちに帰ると、娘は弟に「ちょうちょは卵に青虫を埋めてるんだよ」と説明しています。うーん、どういえば解ってくれるんだ?がんばれ。
2008年06月11日
コメント(0)

予備焙煎強めのほうが煎りあがりがよさげなので今回もそれで行きましたコロンビア メサデサントス水洗ありです。コロンビアは浅煎りが好きなので、いつものように浅く焙煎器で7分・・・で、煎りあがりは・・・・予定よりだいぶ深い。そうか、予備焙煎強め分を計算していなかった。味は、なぜか、イメージしていた酸味が大幅に減なぜ?甘みとかはしっかり出ているんだけどな。それと、コロンビアの浅煎りで良くあることだけれど雑味というかエグ味というかそういうのがちょっと出てしまった。トータルには良い煎りあがりなのだけれど満足度が低めの結果です。まぁ、浅煎りは難しいということ。次はがんばろう。
2008年06月08日
コメント(0)
今宵はポルトガルワインカルモというキンタ(荘園)は結構歴史はあるらしい。でもラフィットの紋章のエチケットまぁいろいろあるんだなぁ。土着品種(といってもテンプラニーニョ)にシラー、カベルネ、メルロの組み合わせはポルトガルでいくつか飲んだでも、こんだけ閉じているワインはなかったな。いや、かわいげがない。開栓して1時間、やっと飲めるワインになってきた。透明感はあるが結構濃い色です。エッジが僅かに紫だけど全体的には明るい赤。エステル香りに押された果実のつつまやかな香り。やわらかいアタックとともに強く退屈なタンニン。甘い果実の風味・・・このあたりは開くときっと化けるな。全体にストイック、いやいいことなんだけどこのクラスのワインなら、開けてすぐ飲めたほうが売りやすいんじゃぁエイジングポテンシャルもあるわけではないと思うし。凄みがない。評価しずらいのは、いい個性もう少し、南国風のわかりやすさと明朗さがあればとっつきやすいのだけどいや、そんなワインのほうが経験上多いな、ポルトガルはでも、まぁこれも面白い。ホントは、もっとじっくり飲んであげないといけないなぁ。暫定の評価はおいしいワインかも楽天でも買えますなかなかお手ごろキンタ・ド・カルモ・ドン・マルティーニョ[2004]年(ドメーヌ・バロン・ド・ロスチャイルド)DOM MARTINHOあのボルドーメドック格付第一級。シャトー・ラフィット・ロートシルトがポルトガルのアレンテージョで造る究極ワイン。キンタ・ド・カルモの飲み頃ワイン!!
2008年06月07日
コメント(0)
ロキオリってそんなに人気があったけ?確かに、ファンは多いが、そんなにみんなが買い求めるようなものではないと思っていた。いや、届いたリストを見て、翌日に発注したのにすでに欠品去年は2-3ヶ月は売れ残っていたのだが。輸入元にも既にないみたいだし。まぁ・・・いろいろ探せば入手はできるんだろうけど。なんだかなぁ・・・原因は某パーカー氏が高得点を付けてしまったらしいのだけど。迷惑だなぁ。
2008年06月07日
コメント(0)
体調が悪いので、ビールだけでやめて仕方ないので今月のワインリストを眺めていると・・・やはり飲みたくなったので開けました。拙宅の定番Wolf Blassで、今宵の悩みはリストにあったロキオリエステートなのにやはり結構いいお値段。でも今、買っておかないと手に入らないよなぁ狙っているロキオリは楽天にはまだ出ていないみたいだから、ミレジム違いしかも在庫なしそれともうひとつドリアノーヴァのナエリが気になる知らないワインだけど、ドリアノーヴァならまあ安牌かな?
2008年06月05日
コメント(0)
やっと、木を植え終わったと思ったらそういえば、生協で注文していた木が届きました。明日植えないとなぁ・・・それにしても思ったよりコンパクト20-30cm位の樹高しかない。大きく育てばいいなぁ。
2008年06月04日
コメント(0)
強めに予備焙煎をしたせいか、煎りあがりはいいみたい。蒸らすときの膨らみもいいしただ、最近コクの強い豆が多かったせいか少し淡白に感じる。まぁ、予備焙煎を強めにするのは、悪くなさそうなので少し続けてみよう。
2008年06月03日
コメント(0)

どうも焙煎器というやつは上手くない。これが最近の結論。だから予備焙煎は強め、なるべく焙煎器に頼らない。でもなぁ、やはり煎りあがりは手煎りより劣る・・・見た目は、手煎りより大概いいんだけどねいや、今回はそうでもないか?
2008年06月02日
コメント(0)

つつじをもう1本移植して、木をさらに2本植えて、植え付け終わり。一番心配なのは移植したつつじいまは、移植には良くない時期だし活着するかなぁ?後、ここは風が強い。それもかなり。こっちの細いのは大丈夫だとしてこのでかいのは、ちょっと不安一応、支柱は3本立てたけどちょっと支柱が小さかった。もう1本、生協から木が届く予定。少しは植えつけもうまくなったかな?それが終わったら、次はグランドカバーだな。
2008年06月02日
コメント(0)
生垣を作ってもらって、自分で木を2本植えて、1本移植しました。明日はもう2本植える予定。なかなか体力勝負です
2008年06月01日
コメント(2)
全33件 (33件中 1-33件目)
1


