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2-3月は出張が多い。しょっちょうにいくと娘の機嫌が悪くなるのが憂鬱それに出張のたびにお土産を買って帰るわけではないぞ。さて、来週も出張あり再来週は海外出張娘にこのことをいうのがとても憂鬱。
2008年02月28日
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私がこよなく愛するふりかけ、丸美屋のすきやき。いつも、のりたまの二の次にされているのが不満でした。携帯用ののりたま「手のりたま」が出たときはうらやましかった。ところがとうとう出たのです!!携帯用のすきやきその名も「手のりモーくん」拙宅では大活躍です。
2008年02月26日
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なんだか体調がいまいちみたい。で、なんとなく手に取ったのがトレビアーノあぁ、トスカーナのトレビアーノだなぁこれは・・・と思えるワイン誤解を恐れずに書くと、いろいろ足りないところがあるワイン。今宵はそれが心地よい。さぁ、もう飲み干してしまった。家内は風邪薬の副作用で転寝中。起こすのはかわいそうだから、彼女がおきたら次のワインを飲むか相談しよう。
2008年02月25日
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たまには、ババーンと飲もうと思いながらも家内の調子はまだ悪いし、ワインに見合う食べ物を用意していないので今宵もデイリーワイン今宵は赤です。デイリーの赤は難しい。これはオックのVdP悪くないです。VALMONT・ヴァルモン(赤)カベルネとかシラーとかそういうのは地酒としては難しいけれどカリニャン、サンソー、グルナッシュうまく作ると、温かみのある柔らかいワイン。こういうものも、ある意味地に足が付いているのでよいのです。
2008年02月24日
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今日は圧巻でした。もともとここは風が強いのです。ここは小高い振興開発地拙宅の前は広大な空き地(大きな公園になる予定ですが)普段でも、台風に準ずる規模の風です。車のドアは勝手に閉まるし、風に飛ばないはずのウッドチップは飛散する。ですから今日は凄かった!台風なら、雨が降る分まし、あらゆる隙間から、砂が入ります。台所の換気扇を逆流して砂が入ってくる。玄関ドアの下から、エアタイトサッシなのに隙間から、羽目殺しの窓なのに窓枠から・・・早く周りに家が立ってくれないかなぁ。
2008年02月24日
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カンパーニャの白ワインです。セパージュはファランギーナ開栓直後はスッキリと、まぁ、ファランギーナポイかも特徴ないなぁと思っていましたが時間が経つとずいぶん変わって来ました。少し茶系のイエローカラー林檎と桃と柑橘の香り。ネットリと柑橘のアタック蜂蜜と白胡椒の風味、軽くシェーブルチーズ最初は酸味が浮いていると思いましたが時間をかけてボディーが出てくるとなかなかいい感じアフターの軽い苦味は好みを分けるかな。
2008年02月23日
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ヤッターマンはやっています。プリキュアを超えそうな勢いです。娘は幼稚園で連日ヤッターマンごっこ(何してるんだろう・・・かなり気になる)なる遊びをしているようです。先日は、アイちゃん役昨日はヤッターワン役今日はガンちゃん役だったとのこと。息子2歳児もアイちゃん大好き。タイムボカンシリーズは時代を超えることを実感。ちなみに千葉テレビで月曜の夕方、古いほうのヤッターマンをやっているので月曜日に子供たちは新旧のヤッターマンをダブルヘッダーで見ています。古いほうが、台詞回しのテンポも速くて子供らは、こちらのほうが好きみたい。
2008年02月20日
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モリーゼの赤ワインです。リゼルバなのにこの価格!?ってワイン。当たり前ですが価格相当です。ムスク系の甘い香り濃い赤、無意識にかみ締めてしまいます。セメダインと鉛筆香樽のニュアンスが心地よい・・・っと思ったら急に失速、潤いに欠け、ギスギスしたアフタこのアタックとアフタのアンバランスはなんだろう?ええと、決して悪いワインではないのです。たぶんちょっと頑張っている分のみ手に辛いのかも。同じモリーゼでこれより安く、気楽なオスコにはかなわない(私的に)。つまり・・・いや残念ながら日常のワインとしにくいのです。もっと素直に、軽快に作ってもいいのではと思ってしまう。いや、余計なお世話か。こういうのが好きな人も沢山いるのでしょうから。あ、そうか、好みが分かれるってこと?ある意味嗜好品としては秀悦なのかも。
2008年02月19日
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家内がずっと風邪で、あまり面白いものを開けていません。それで、今宵はとても安価な一品。まぁ、シャルドネです。風味は柔らかいのですが、意外にドライな後味。さて、今日は購入したワインのトラブル。運送会社が、配送中に1本割ったとよくあることだなぁ、と思うのは拙宅の購入数が半端ではないからだろうな。昔間違って、凍ったワインが届いたときほどのインパクトはない。(これは、運送会社が冷蔵便と冷凍便を間違えたため)で、割れたのはQuesto Dedicato Aというトスカーナのワイン飲んだことないのでどんなワインなのかわからない。たぶん、あとで、再送してもらえると思うのだけれど。さて、今回は年末に飲んだブルーナのLe Russeghineがよかったので畑違いとともにそろえました家にあるRosseseとあわせて3本写真を撮っておきましたみんな月のエチケッタです。
2008年02月16日
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5歳児の娘土曜日の、幼稚園の生活発表会(参観みたいなもの)の準備でだいぶ疲れているみたいです。劇と歌をやるようですが、そんなんでも意外とストレスなんだなぁでも、頑張っているからちゃんと疲れるのさ、本番は明後日、この緊張を楽しんでくれればよいのだけど。
2008年02月14日
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水洗あり、予備焙煎ありで焙煎器を使って9分です。なんだか味がない・・・焙煎後直ぐに飲んだからか?これは可能性が高そう、だけどここまで味がないのも珍しい。いや、ちゃんとコーヒーなのだけど甘くもなし、苦くもなし、酸味も感じず水洗しすぎたか?いや、水で洗って、コーヒーの味が薄くなるわけではないと思うし。良く判らないけれどとにかく不満足な煎りあがりみたい。そういえば、体調悪くて、味覚が少しおかしくなっているのかも。こういうときはしかたないので、1日経って味が変わっていることを祈ろう。
2008年02月13日
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子供から風を移されたかな?家内も私もかなりやられています。こんな状況で、はんどぴっくガヨマウンテンです。虫食いあるし、歪な豆や傷豆多数。体調悪いせいか、バンバン弾いています。
2008年02月12日
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トスカーナのIGTです。意外と悪くない。1000円以下のワインなのでワインとしては・・・と思うところはあるのだけど、生まれは、トスカーナだよっと言う雰囲気がちゃんとある。だから、なかなかチャーミング。これは、デイリーワインなので短所も長所もおおらかに受け止めて飲んでいます。ベリンダコーリー・ロッソ・ディ・トスカーナ(赤)BELINDA COLI ROSSO DI TOSCANA
2008年02月11日
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拙宅の5歳児(女:今月5歳になりました)と2歳児(男)はプリキュアとヤッターマンがすき。2歳児は特にキュア・アクアがすき。歌って踊ります。あと、ヤッターマン2号が好きみたい。娘は「豚もおだてりゃ木に登る」が好きみたい意味はまったく理解していません。(それどころか間違って覚えている。)
2008年02月11日
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買って帰った、銚子電鉄のぬれ煎餅、うまいです。ほかのぬれ煎餅を団子とするなら、これはニョッキ。さて、1泊2日の強行軍で銚子に行って来ました。ポートタワー(千葉にもあったような)では、展望台で息子流血(ただの鼻血だけど)直売所(ウオッセ?)では、うまそうな、ホウボウの干物を買おうとすると、店のおっちゃんにホウボウ?!といわれ・・・っていうか売れないのホウボウ?何で売れて驚くの??まぁいいけど。ホウボウは白身の美味しい魚です。油ののりはそれほどではないけれど、しっかり魚の味を堪能できます。白身魚の中ではいいところの部類だと思うのだけど。それにしても、お魚たくさん食べたなぁ
2008年02月11日
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ハンドピック後、不良豆の多さに閉口したモゴーラ飲んでみると、ポテンシャルの高さを感じます。今回は、水洗あり、予備焙煎あり、焙煎器で9分。少し煎り斑のある仕上がり。焙煎も9分は短かったかな?よい酸味ですが、少し角が立つのでもう少し深く煎って、酸味を殺して、ボディーを出してもよかった。香りも甘くなかなかよいかな。次はもう少し深く煎ってみよう。
2008年02月09日
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今宵はCOMESTAIさんとLa Vitaでした。お付き合いありがとうございました。ワインは1994 ヴィエッティのバルバレスコ ノーマル1990 バルベーラ ダスティ ブリッコ・デッラ・ビゴタバルバレスコは、一見大人しめながら、料理にしっくり合って、よいマリアージュでした。これもしっかりと酸味が支えているからでしょう。ビゴタはチョコレート香が明確なバルベーラこういうのは久々です。こちらは果実の甘味としっかりした酸味柔らかくて美味しいけれど料理との相性はヴィエッティには劣ったかな、もっとも合わせる料理を選べば、かなりの底力を発揮しそう。La Vitaさんの料理は思ったよりボリュームありました。満腹になって、食べ切れませんでしたが久々にリゾットらしいリゾットを食べました。美味しかった。
2008年02月08日
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洗いのあとのハンドピックですが、弾いた豆は多めです。篩い分けはしていないみたいで、未熟な豆や小さい豆が多い。あと、傷が付いた豆も。虫食いは少な目かなぁ。まぁハンドピック済みの生豆を購入したので、虫食いがたくさんあったら困るのだけど。
2008年02月07日
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スペインの白ワインです。セパージュは、アイレンといってもアイレンって知らないからイメージはわかない。悪くはないのだけど、シチュエーションが違う。からっと晴れた、真夏の昼下がりに、木陰で飲むと美味しいんだろう。冬の寒さも、夏の湿度も似合わない。まず、香りはよいのです。フルーツ系なのにアタックはタンパクで風味は未熟の林檎。酸は、あるかなぁ?余韻もあまりなくさっぱり美味しいといってもいいのかも。輸入はスマイルさんこういう価格帯で、ちょっとこれは面白いって物を出してきますね。エチケットは違いますがこれです カーサ・モレナ・ビアンコ・ボデガス・フェリックス・ソリス
2008年02月06日
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オレゴンのワインです。アルザスワインポイ香り。口に含むと、桃の風味が印象的、あとはミネラル、果実の甘味、ボディーもないわけではないけどアフタはすっと潔く消えてゆく。複雑なようで、シンプルなようなそんなワイン。軽快に楽しめます。ところで、飲んでいてセパージュがさっぱり判らない。リースリングっぽいし、ピノグリ?ゲヴァルツトラミネール?ソーヴィニヨンブランぽい雰囲気もあるしまさかシャルドネはねぇ・・・入っていないよねって思ったら、全部入っているらしい。エヴォリューション NV NO11 ソーコル・ブロッサーなかなかよいつくりです。一本通った酸が、全体を引き締めているのでしょう。
2008年02月05日
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久々の神山です。最近おなじ条件で煎っていますが、他の豆より色付きがいいみたい。洗いありの予備焙煎あり焙煎器で9分です。けっこう、マイルドで、苦味が気にならないボディーはなくはないのに、このおとなしさは不思議。
2008年02月04日
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なかなか難しい、いや、大抵ブラジルは失敗?いや違うな、ブラジルのイメージが私にないのです。なんか捕らえ処がない。で、カルモ下坂生豆の見た目はよかったのですがなんかいまひとつ、個性が生かせてないみたい実際、その前に煎った、ノーマルのブラジル豆と差がないような気がする。実際ボディーがないんだよな。むずかしいなぁ。
2008年02月03日
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この辺りは毎年積もるわけではないのですが、今年は積もりました。降っている雪を見ると根雪ではなさそうですが、だから少し外に出ると、直ぐに解けてずぶ寝れ、重い雪です。雪かきをしたのは何年ぶりだろう?子供らにせがまれて雪だるまを作りました。これも何年ぶりだろう?思ったより大きくなってしまった。雪の玉を転がすとき、下の芝とかを巻き込んで、達磨が白くならないので、子供らは、だるまの表面を雪で化粧しています。それにしても、うちの2歳児はパワフルそういえば、積もった雪で遊ぶのは、うちの2歳児ははじめてかも。(おかげでなかなか家に入ってくれなかった)
2008年02月03日
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