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スペインワインDO Valdepenasですがミレジムの記載なし。セットワインの1本・・・自分ではセレクトしませんが安いです。【送料無料】バルデモンテ・レッド なんと!12本で5,000円ケース販売それなりの濃さ。果実の甘味ザラットしたタンニン嗜好品であるゆえコストパフォーマンスというものはあまり評価したくないのですが、凄いです。ただ、拙宅で、デイリーになるには無理がある。たまに飲むのが、いい塩梅なワイン
2008年01月31日
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イタリアのメルロは難しい。それは、私の標準がボルドー、ジロンド川右岸のメルロだからなのだろうけれど。確かに、ジロンド川右岸(ポムロールやサンテミリオン)のメルロは特別でメドックのメルロ比率の高いシャトーのワインともまったく異なる。まぁそれはおいておいてこのメルロ、好みはおいておいて、ワインとしては悪くないかも。ほんの僅かな炭酸分と、樽のニュアンス、尖った酸味、この辺りにまとまりが出て、オイリーでみずみずしいニュアンスも出てくればこのワインの明るいキャラクターが生きてくると思うのだけど。それにしても、ちょっとエチケットがキショイ・・・と思う。有名ワイナリーの影武者が作る 第1級デイリーワイントッコ メルロ フリウリ・グラーヴェ DOCTOCCO Merlot Grave dell Friuli DOC
2008年01月30日
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これもとっても安価な、イタリアワインいや、とてもとても安価なのですが、意外にイタリアワインだなぁ・・・という雰囲気があってよいです。ワインとしてみるとかなりひ弱な印象ですが、合わせる料理によってはかなり化けそう。一般的にはお勧めとは言い難いか? IGT・オスコ・ビアンコ・カンティーナ・クリテルニアでもレビューを見ると、なかなか皆さんよい印象かも。私は、もちろん気に入っています。
2008年01月29日
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これもセットで買ったワインの1本らしい。楽天で探すと、 カーサ・モレナ・ティント・ボデガス・フェリックス・ソリス確かにこれで、630円は飲み応えがあるかも。ただし、嗜好品なのでコストパフォーマンスはやはり評価外です。にしても、濃いものが飲みたい、ただし安価なワインが飲みたい という人にはお勧め。特徴は、濃い割りにボディーがそれほどしっかりしていないこと。それと、ざらつきすぎるタンニン(ワインの強さとのバランスで)オークの甘さを感じないので、少し物足りないのだけれどボディーの強さからすると、オークを利かせすぎないのは正解かも。なんだか、重装備した若武者といった趣か。セットものを買うと、自分では決して選択しないタイプのワインが飲めてそれはそれで楽しいかも。
2008年01月27日
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ブラジル・カフェ・ヴィーニョの焙煎を失敗しました。うちは煎った豆の過剰在庫はおかないので、明日からコーヒー危機です。とりあえず、ライティモールをハンドピックしてブラジル・カルモ下坂を水洗しましたが間に合うか?
2008年01月27日
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ブルゴーニュのピノノワールは難しい。ましてこれは、1000円台のワイン。ブルゴーニュの地価やもろもろを考えるとこれで美味しいワインを造るのは至難の業です。(というような議論を少し前にモンタルチーノでもしましたが)で、これナッティセレクションなので期待しました。まぁ、がんばっていると思います。コーヒーとベリーの香り品のよいベリーと紅茶の風味に、少し目立った酸。ちょっとボディーが薄いからここはしょうがない。ただ、果実の風味はよく出ているし、結構スマートに作ってある。ブルゴーニュのワインの求めるものとしては少しさびしい気がするけれどブルゴーニュらしいピノノワールの特徴は出ているし、綺麗にまとまっています。実際買い増してもいいと思う。
2008年01月26日
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なんとなく、ブラジルを飲もうという気分で、いま飲んでいるのがブラジルサントス、次に煎る予定がブラジル・カフェ・ヴィーニョ その次はブラジル・カルモ下坂の予定。それで、カフェ・ヴィーニョ洗いの後でハンドピックしました見た目は普通のブラジル豆と変わりませんが、不良豆が極端に少ない。よく選別されています。ピーベリーも少なめなかなか期待できます。
2008年01月26日
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拙宅でも、めったに飲まないほどの安価なワインですが、最強の部類だったりします。昨晩と同じ、6本3400円で買ったセットワインの1本ですが、購入の決め手がこのオスコです。でも、人には薦めにくいなぁ。安けりゃいいって人に薦めるには抵抗があるし、「やっぱり、サルビオーニはうまい」って頑張っている人に薦めるのは気の毒な気がする。あくまでも日常のワインで、我が家はたまたま、日本酒やビールではなくワインが日常だから、たまたまそこにマッチする。 IGT・オスコ・ロッソ・カンティーナ・クリテルニア
2008年01月24日
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セットワイン6本で3400円のうちの1本これだけ安いと、セレクトのセンスが問われます。フランスワインなのでヴァルモン・ブランでいいかな。南仏の品種はよく知らないので、ちょっと変わった感じがする。柑橘やいや柑橘が強いか、あとはキャラメル風味。やけに甘いなぁ。糖分がというわけではなく・・・いや残糖もあるかな?でも、よくできています。価格から考えると、文句は言えません。ただバランスが悪いかな・・・アルコールは浮かれ気味だし。ちょっとしつこく感じる。逆に、食前に1杯だけと考えると使えるな。単品で売っているのをリンクしておきます。 ヴァン・ド・ペイ・ドック・ブラン・ヴァルモン
2008年01月23日
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この間のエクアドル ビルカマウンテンと同じ条件で煎りました洗い有り、予備焙煎あり、焙煎器で9分やはり、煎りあがりは違いますね。エクアドルより深い煎りあがりです。やはり豆の硬さ(緻密さ)で火の入りも違う。味は、悪くないけれど、エクアドルほど厚くはない。エクアドルはつかみどころのない味かと思っていたらけこうボディーが扱ったと再認識。今日は家内が写真を撮りました。私の愛機オリンパスのμ720SW子供がなめても、落としても壊れない頑丈なデジカメです。
2008年01月22日
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ボジョレーヌーボは苦手なワインです。これは、ヴォジョレーヴィラージュAOCなので縛りは厳しいのですが、それでも、ヌーボー特有の葡萄の生々しさとマセラシオン・カルボニック由来の独特の香りこれが、どうも克服できない。というわけで、殆ど飲むことのない、ヌーボーですが今回はセットのワインに入っていたので。送料無料●8● 第37弾・ワインの日特別企画・8本ワインセットヌーボーは、マセラシオン・カルボニックという手法で作ります。これは、通常のワインが醗酵という現象を用いて醸造されるのに対して酵素反応といった、化学反応でワインを作り出すところが特徴です。(もろみも加えるので、醗酵の要素も入りますが)それゆえ、醗酵で造る本来のワインとは異なるキャラクターを持ちます。長所も短所も。で、このヌーボちょっとボジョレーらしくないエチケットですが、これがうまい。ヴォジョレーヌーボのフレッシュさと軽快さといった長所はありながら生々しさは影を潜め、しっとりと落ち着きがあります。いや、うまい。目からうろこです。
2008年01月22日
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今月は忙しくて、拙宅のデイリーWolf Blassのビルヤラ・シャルドネを切らしてしまったのでいつもと違うワイン。シャブリジェンヌのAOCブルゴーニュです。名前のとおり、シャブリに定評がある作り手で超大手・・・でもよいつくりの生産者のひとつなのです。いや、エチケットにはMis en bouteille a la proprieteとあるから、作り手というより協同組合か。楽天では、シャブリばかりで、ブルゴーニュシャルドネは扱いがないみたい。そういえば、ブルゴーニュシャルドネは久々かもでも、このミネラル感はシャブリっぽい。安価なワインながら育ちの良さと、きっちりしたミネラル!!シャブリのテロワール、いい塩梅の酸を感じ最初は控えめながら、時間が経つに従い風味と密度を増していく。どこでも育って、割と個性の出にくいシャルドネでもこんな感じはブルゴーニュ独特のものだな。2005というミレジムもいいんだろう。これかなりお買い得だったかも。楽天にないみたいなので、この作り手で一番安価なものをリンクプティ・シャブリ[2005]シャブリジェンヌ(白ワイン)さて、もう拙宅にはデイリーワインがありません。昨晩あわてて、和泉屋さん(納品が早い)に頼んだのでまぁ明日にはいくらか届きますが、WolfBlassのビルヤラ・シャルドネも発注しなきゃ。ビルヤラはウルフブラスの中でも少し変わったラインで扱いが少ないのです。楽天だと1件だけ見つけました。WOLF BLASS BILYARA Chardonnay (白ワイン)ウルフブラス ビルヤラ シャルドネ 2006 750mlところで、この数年というか7年くらいビルヤラとイーグルフォークを合わせて毎年拙宅では100本は消費しているはず。(月に1ケースくらい注文するので)いつか、見学に行こう。
2008年01月21日
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水洗あり、予備焙煎ありで、9分思ったより軽めの煎りあがり。特徴が出なくて・・・特徴がうまく煎っていないかなぁポテンシャルはありそうな豆なのだけれど。煎りあがりの豆はゴマと黄粉の香り・・・もう少し香りが立っても世やそうなので改善の余地がありそう。
2008年01月20日
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オーストラリアのヴィクトリア州のシラーです。相変わらず、安ワインですがなかなかいけます。華やかです、アルコール度高めです!褒めた作りではないかもしれませんが・・・悪くはないのです。いや、初めて、グラムノンのシラーを飲んだときの石鹸香を感じて、懐かしくなりました。シラーだなぁ・・・これは。グラムノンのシラーはもうないので似たものをリンク。コート・デュ・ローヌ シエラ・デュ・シュッド [2004] グラムノン
2008年01月20日
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今宵は久々にボルドー少し難しい、アペラシオンプルミエール コート デ ブライ何が難しいかというと・・・たぶん、買い手からすると、AOC ボルドーと大差ないただし作るほうからすると、制約は多いアペラシオン。たぶん、ブドウ栽培にそれほど適したテロワールではないのだろうと思う。それで、あえて、ブライAOCでリリースする心意気は感じる。さてさて、ワインです。よくできています。おそらく、めるろ比率が高いのだけど、アタックのニュアンスは明らかにカベルネソーヴィニヨン。アフタに少しみずみずしさが欠けるのが欠点か。まぁ気にはならない程度楽天ではミレジム違いがありました・【PETIT】シャトー・ムーラン・ド・レスペランス2003年 赤 750ml只今、船便の遅れの為出荷までに御時間を頂く場合がございます。ご了承下さい。
2008年01月19日
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セットワインの中に入っていたひとつ自分では、あまり買わないAOC GascogneとおもっていたらVdP des Cotes de Gascogneだそうです。いや、ドメーヌタリケどこかで聞いたことがあると思ったら、この産地では割と名の知れたワインDom. de Mageのタリケ大手だった。これ、ドメーヌ・デュ・マージと同じセパージュですが1000円を超えないラインのワイン悪くないです。欠点は少なくはないのですが(あえて書かない)アタックの仄かな甘味、フレッシュさと軽快さ、割とバランスもいいのです実は開栓前、酸がとしゅつしてギスギスしていたらいやだなぁと不安でしたがそれはなかった。生活のなかにある気楽なデイリーワインとしてはいや、こんな硬い表現はいかんか・・・しばらく飲み続けても飽きなそうです。これくらいがよい褒め言葉かな。ドメーヌ・デュ・タリケ ユニブラン・コロンバール 2005検索して単品で一番安かったのをリンク。ミレジム違いですが・・・・
2008年01月16日
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開設777日のようです。よく続いたものだ。
2008年01月14日
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バロンヌ・ロートシルトの赤気軽な安パイです。オーシエール・ルージュ[2005]南仏系のセパージュをカベルネやメルロで綺麗に躾けたワイン。だから落ち着きがあります。私の好みからすると、ちょっとできすぎのワインなのかも。でも、文句をつけるところはなさそうです。十八番のキムチパスタを肴にしました。
2008年01月13日
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これも結構定期的に煎っている豆。洗いなし予備焙煎あり完全に冷えてから本煎り焙煎器で7分手間をかければ、煎り斑も出ないのです。今回はいい出来上がり。かなり浅煎りです。ですから硬くて挽くのが大変。でも、浅く煎るとえぐみが出やすいコロンビア今回は、かなりスマートな味に仕上がりました。この辺りは、メサデの品質によるところが大きいのだけれど。
2008年01月13日
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またまた最果ての地のワイン、ビアンコ・ダッサレーノのワインです。ええと、甘い(糖分ではなく)少しアルコールが浮いている気がするのでこの甘さが死なない程度に冷やして飲むのがよさそう。なかなかに愛らしいし、ちょっと爽快感があるかな・・・夏に冷やし気味にして飲むのもいいかな。明確に個性があるのでそれも愛らしい。 クパ ビアンコ・ダレッサーノ [2006] イ・パスティニ(白ワイン)
2008年01月12日
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昨日、シャンパンのあとはシードルでした同じ泡物。しかもBrut 辛口です。茶色の枯れた液体。デモ好きなのです。さて、今宵はゴンファローネのキャンティ最近のお気に入りです。うまいと直ぐなくなる。そして、いまリストを見て悩んでいるのがロベルト・ヴォエルッツイオのランゲネビオーロ実質、ヴィーニャセラのバルベーラ抜きらしい・・・・といわれると興味はあるなぁ。ただ、このところのロベルト・ヴォエルッツイオ高すぎるなぁ。
2008年01月11日
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一仕事終わると飲みたくなるそれがシャンパーニュ。こればかりは代用が利かないみたい。ええと、学会から帰ってきたのです。今回はケンブリッジ久々にストイックな旅でした。殆ど酒を飲んでいない。で、今宵のお酒、割と小規模な作り手のブリュナッティーで、トースティーそして、きのこ風味。泡の感触が心地よい・・・これがシャンパーニュ。ピオロ・ペール・エ・フィスキュヴェ・レゼルヴたまの泡もよいものです。さて飲み干したから次は何をあけよう
2008年01月10日
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実は主催者のミスで、今日の私の宿の予約が入っていなかった。それは、昨日レジストレーションのとき予約が間違っているよって主催者側に伝えると、大丈夫、やっとくよといってくれたので安心していたのだが、今朝、大学の宿泊管理(ホテルのレセプションと同じ)をやっているところに確認に行くと予約はないって、部屋の鍵を取り上げられた。まぁ、この主催者のいい加減さはよく知っていたので、驚かないのだけどちょっと困った。主催者のデスクにいって、片言の英語で何とか説明してやっと動いてもらった。(技術英語以外はまったくだめなのです)まったく。まぁ、これくらいで困っていたら、海外で一人旅なんてできないさ。ここはまだ、英語が通じるだけまし。まぁ、面倒ごとがひとつ片付いてよかった。
2008年01月08日
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ロビンソンカレッジという大学に泊まっています。結構広いし、バスタブまで付いています。お湯も十分出るので、かなりよいほうです。朝食は英国風。お皿に卵と、ベーコンやソーセージ、ブロッコリー、豆のトマト煮など山盛りに盛ってくれます。イギリスの朝食は好き。さて、今日は発表でしたが、散々でした。出発前まで異様に忙しくて練習できなかったためです。前半はよかったのだけれど、後半は、かなりでたらめな英語になってしまった。それより、質問低調なセッションだったのですが、私のプレゼンだけ質問が多かった。ありがたいのだけれど・・・英国英語でしかもぼそぼそ質問されると、さっぱり聞き取れない。ほかのアジアの人の英語や、チェアーマン(オランダ人)の英語は聞き取れたんだけどどうも英国英語は苦手なのです。いや、英語そのものも苦手なのだけれど。まぁ、やれるだけやった。さて、この日はカンファレンスのオフィシャルディナー。こちらで8時からは、流石に時差があって体にきつい。
2008年01月07日
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ケンブリッジに出張です。ヴァージンは初めて乗ったけど悪くない。でも、グラスが小さいかなぁ。あまり飲めなかった。さて、ケンブリッジはロンドンのヒースロー空港からはバスです。National Express http://www.nationalexpress.com/という会社のバス。電車でもいけるけれど、地下鉄でロンドンに出てそれから乗り換えるのは面倒。それに、ヨーロッパの町は往々にして駅から離れている。ケンブリッジも例外ではなく、駅はかなり町外れ。まぁきっとバスはあるのだけれど、かなり面倒なルート。それなら、乗り換えなしで、町の中心に運んでくれる電車が便利。ところで、ヒースロー空港のセントラルバスステーションから出発って・・・それ何処?案内掲示に従って、とぼとぼ歩いていくと、なんだ地下鉄駅の真上ジャン。一応、日本で予約して、e-ticketを印刷してきましたが、飛行機が遅れたので、予約のバスはすでに行ってしまった後(1時間も前に)でもまぁ、やはり乗れました。結構融通が利くなぁ。ケンブリッジでは、町の中心の公園に下ろされ、そこからはタクシー。雨が降ってきた。
2008年01月06日
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あす、いやもう日付的には今日か、ケンブリッジに出張です。こんな寒い時期に、よりによって寒い国に。あったかい服装で行こう。
2008年01月05日
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初煎りはマウントハーゲンAAでした。洗いありで、予備焙煎後、完全に冷めたから、焙煎器で9分もっと深く煎ったほうがよかった。初回から、反省多し。まぁ、悪くはないかも。見た目だけど。明後日から出張。なので、煎っておかないと、豆を切らす。それで少し急ぎすぎたかな?もう1日くらい、乾かしてから煎ってもよかった。
2008年01月04日
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今宵は、正月用に作った、チャーシュー(正確には煮豚)に小口切りの長ネギをまぶした肴にプーリアの白ワインFeboをあわせています。フェボは香りがたたないのですが、かすかにシェーブルの香りかな?口に含むとミネラルと特徴のある酸を感じそれでバランスは悪くなく、飲みやすいワインです。こってりとした食事にあわせるのもいいかも。有機栽培のワインとのこと、認証は取っていませんが。輸入はモンテさん。楽天で検索しましたがヒットしない。でも、まぁ探せば簡単に入手できるでしょう。(モンテさんなので)私のよく使う、イタリアワインの褒め言葉水みたいに飲めるワインです。間違っても水のようなワインではありません。
2008年01月03日
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葛西臨海公園の水族園です。空いていました。むすこです。そしてむすめです
2008年01月02日
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正月ワインです正確には、昨日家内の実家にご挨拶にいった折に2本飲んでいますので、初ワインではありませんが。まぁいいでしょう。さて、今年はいつもより予算は抑え気味でも、Nutty Selectionでしかも蔵出しとのことなのでこいつにしました。ブルゴーニュ。村名ワインです。そういえば、正月にジブレイ・シャンベルタンを飲むことは多いような・・・で、珍しく今宵は足のあるグラス。一番手前にあるのをとったけど、どうせなら、ハンドメイドのグラスを使えばよかったな。このワインには、グラスが重すぎる。さて、ラフェのジブレイですが、村名ワインでこれはなかなかのものです。畑ものとの差は、やや重さにかけるのと、凄みと畑の個性。それぐらいもっとも価格も村名にしてはと思う。わたしとしては、軽めのボディーとタンニン、少し強めの酸味これらが結構好きなバランスでいてくれて好きなタイプのブルゴーニュ。Nutty SelectionNUTTY SELECTIONが楽天にあるのは知らなかった、けどこのミレジムは置いていないみたい。なので、ミレジム違いをリンクいよいよ、ジャンラフェ最後のビンテージ!Jaan Raphet Gvrey Chambertin ジャンラフェ ジュブレシャンベルタン(村名)[2001]ついでに、ジェラ―ル(ジャンの息子)のファーストビンテージもリンクしときます。Gerard Gevrey Chambertin ジェラールラフェ ジュブレシャンベルタン[2002]
2008年01月02日
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