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即興でこんなお話を創ってみました。可愛い動物たちの・・・。 「秋になると、木の実が美味しいわ~! 食欲の秋。わたちにとって、一番の季節よね。 冬に備えて、一杯取らなくちゃ」 「おい、リス君、木の実をとるのはいいが、のんびりしていちゃ、ダメだよ。 なにしろ、今年は竜巻や豪雨が酷かったよね。地球温暖化が進んでいるからね。 冬が来たら酷寒になるんだよ。 どうだ、僕たちと南の島に行かないか? 洋上の楽園があるんだよ」 「寒くて死んじゃうってこと? 樹の巣の中じゃ?」 「そういうことだ・・」 「わたしも、連れて行ってくれる? その南の島でも、お洒落できるかしら?」「もちろうん出来るよ。けど、きみは南の島の鳥みたいだね?」 「生まれたてのライオンも連れて行ってあげましょうよ」「お母さんライオンといっしょなら、連れて行こう。 動物園、丸ごと連れて行こう。 もともと、動物園なんて、住みたくなかったんだからね!」 「嵐が来たって、へっちゃらだよ! この船は、動物たちのノアの箱船なんだ。地球温暖化で、食料不足になって、真っ先に切り捨てられるのが動物たちの餌だからね。ここでは、食物は自動的に生産されて、糞は肥料になるようにリサイクルシステムが完璧に行われている。 太陽光発電と、水力発電で、エネルギーはまかなわれるエコロジー船なんだ! 時には、翼が伸びて、空を飛ぶことだって出来るんだよ。 それがさ~、人間は一人も乗っていないんだよ。 全て、人工知能とロボットが動かしているってわけ。 3000頭の動物が乗れるんだよ。 凄いだろ~! さあ、乗った、乗った・・・。」 写真 FFFFOUND!から。
2013.09.29
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今朝のこと。 朝食を食べ終わり、インスタントコーヒーを入れた。 コーヒーを飲みながらTVを観る。 ティッシュの屑が、床に落ちていたので、それを拾いキッチンのゴミ箱に捨てにゆく。 寝室に戻り、飲みかけの珈琲を飲もうとする。 すると、コーヒーカップの中に、なにやら変なものが入っている。 丸めたティッシュだ。 あれ? わたしは、確かに今、床に落ちていたティッシュを捨てに行った。 なのに、その数秒後、丸めたティッシュは珈琲のテーカップの中に入っていた。 不思議な現象・・・・。 捨てたものとは明らかに異なるはずだ。 まるで、マジックのよう。 先日も、同じ事があった。 幽霊の仕業なのか? わたしの部屋で起こる奇っ怪な出来事は珍しくないけれど。 最近、PCも変なのだ。 PCのyes.no占いで、そのことを占ってみる。 すると、ある霊の悪戯であることが判明。 さあ、皆さんは、こんなこと信じる? まあ、花村さん、ボケたのとちがう? と言われそう! けど、断じてちがうのよ。 霊がわたしに言いたいことがあったらしい。 皆さんは、霊なんてものを信じるかどうか知らないけれど、わたしは、見えない力を何度も体験済みだから、それを信じるってわけ。 それにしてもね・・・。もう、やめてね・・・って言いたい。
2013.09.29
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<2008年9月30日のもの> オイシイものを食べて、 ちょっと幸せになったらお腹を抱えて笑いましょう。 お腹を抱えて笑ったら、雨上がりの石畳であなたは踊り出す。 あなたの手に引かれ、わたしも踊る。 マティスのダンスみたいに。 ダンスは、輪になって、輪はダンスになって 跳ねては手を広げ、広げてはフラミンゴのように。 動けば高まる、高まればまわり続ける。 わたしはゼンマイ仕掛けの物言わぬ人形。 ゼンマイが切れるまで踊り続けるわ。 踊り続けて、すっかりネジが切れる頃夜が明けて、おもちゃ箱に戻るの。 だって夜だけがわたしのまわる時間なのよ。 あなたは人形のわたしを喜んで愛してくれるのだからわたしもずっと、あなたと踊り続けるって、そう決めたのよ。 * 懐かしいですね・・・あの頃のわたしの文章・・・ちょっと可愛げがあって。自分でいうのも何ですが・・・ 本日は、一度書いたものが消えてしまったと思ったらアップされていて、けど、やっぱり消しました。 それで、懐かしのものを~♫ 皆さま、本日も良い日を~♫ 部屋をスッキリさせたいなぁ・・・
2013.09.28
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先日の「半沢直樹」のドラマが大変面白くて、9月22日に、このような長文を書いたので、もし、お時間がありましたら、読んで下さいね~♫ 少々生意気に書いております。あしからず。「安倍晋三総理と半沢直樹にみるスジの通し方」 「スジを通す」ってことを考えてみる。鶴田浩二の歌で、・・何から何まで真っ暗よ。スジの通らぬことばかり、右を向いても左を見ても、馬鹿と阿呆のからみあい。どこに男の夢がある・・・という任侠モノの歌があるのをふっと思い出した。 先日、スジを通す・・ってことを耳にしたのだった。そういえば、最近聴かなくなった言葉なだなぁと思い・・・なにげなしに脳裏に引っかかっていた。若い人は、多分この言葉の意味をあまり分かっていないんじゃないかしら? なんて、そんな風にも思ったりした。考えてみると、似たような言葉に軸足とか、軸がずれるとかある。スジというのも、まっすぐな1本通っている、ささみのスジのようなものを思うけれど、柔軟性とかフレキシブルとか、そのスジに相反する言葉も結構あるかもしれない。スジを通すってことを考えると、政治家などで、スジをちゃんと通す政治家と、風見鶏の政治家がいる。そのところで、スジを通した政治家で、近年一番印象に残っているのが、小泉純一郎、元総理だ。構造改革と郵政民営化を言い続けて、自分が総理に就任してから、軸足がぶれず、それを成立させ、お中元、お歳暮も一切受け取らず、靖国神社にも中国や韓国からの批判を受けても参拝し続けた。閣僚も他の政治家に一切相談せず、一人でお決めになったようで、今でもそのスジを通された事が一番印象に残っている。だから支持率が総理就任中ずっと高かった。構造改革や、郵政民営化には異論のあるところだけれど、小泉純一郎元総理のスジの通し方は、男の美学的美しさと清さを感じられた。その後小泉総理が全うされた後の総理が1年ごとに変わり続けるという、不安定な政治が続く中、国会議員は、党派を、ころころ変わる議員や、発言が変わる人もいれば、色々だったように思う。現在の安倍晋三総理になってからは、アベノミクスの風に乗り、小泉総理に習って、スジがいまのところ通っているように思える。アベノミクス批判本も本屋に出ているようだけれども、オリンピック招致が東京で決定して、安部総理のスジは通り、支持率は上向きが続いているようだ。福島原発で事故を起こした東電は、政治がらみがあったにせよ、スジの通らない誤った判断が一向に解決に向かわせるどころか、悪化を招いていた。それを安部総理が、福島原発の5号機と6号機の廃炉を要請したというニュースを先日知って、なんだ、東電は、汚染水問題であたふたしているのに、まだ、原発の再開の可能性をみていたのかと、そのことにびっくりもした。福島原発の廃炉の予算は全面的に国が負担するとはっきりさせたことで、また、安部総理の株は上がったのかもしれない。それと同時に、東電の意思決定の責任者がなんだかはっきりしない。それと比べると安部総理のスジは通っている。はて、スジは通っている。けど、その後の、消費税、TPP、憲法改正問題にスジを通し、それらは、推し進められてゆくだろうか? スジは通し続けた方が良いか、時としては、柔軟に方向転換をした方がよいと判断して、スジを切って、フレキシブルで行くか? 今晩、ドラマ、半沢直樹の最終回を観た。主人公の絶対絶命を、いかに乗り切れるか?宿敵、自殺した父の敵、大和田常務に、跪かせることに成功する半沢直樹。その会議室での半沢直樹と大和田常務のプロセスは圧巻で、半沢直樹を演じる堺雅人や大和田常務の香川照之の演技も凄みがあり圧倒されたが、この主人公の人生もスジが通っている。最終回で、大和田常務の不正を暴露し、役員会議の席で跪かせ復讐を遂げたように想えた。しかし、結果は、大和田常務は取締役に降格しただけで、本来なら、昇格出来るほどの結果を出した半沢直樹が、出向になり、本部から左遷させられることになるという最後のオチだった。この物語は知られざる銀行員と融資を受ける企業、金融庁の関わる人間たちの壮絶なドラマを描いている。難問題を次から次に突破してゆく半沢直樹は、働くサラリーマンのヒーローと化した。私は4回目から視聴した。「倍返しだ!」のセリフは観る側の恨み辛みを払拭させる爽快感さえ思わせるものがあった。自分を痛い目に遭わせたやつを半沢直樹のように、やりこめてやりたい、というサラリーマンの悲哀さえも感じさせる、弱い立場の人間、善良な人間を助ける若き優秀なヒーローそれを自分に当てはめる。半沢直樹と、政治家、安倍晋三総理を比べると、スジが通っているところは同じだけれども、やや異なる。半沢直樹は、ネジを作る町工場の息子で父は自殺。一方、安倍総理は、歴代総理の由緒正しき血筋、しかし、一度総理になったものの、病気で挫折、その失敗を克服して再び返り咲いた。半沢直樹をたとえば政治家に例えると、菅直人元総理タイプのような気がする。菅直人議員が総理になる前に、野党で、薬害エイズ問題で活躍していた頃の菅さんに半沢直樹は似ている。次々と不正を暴き、あぶり出す。そういったところで、大変な能力を発揮する。そんなことを考えると、半沢直樹が飛び抜けて優秀で、難問を次々解決して行く能力があっても、銀行の頭取までいくとは限らない。トップというのは、優秀な社員をいかに使いこなすか? という能力と、善良や勝ち負けだけでは済まない俯瞰が必要なのだ、きっと。「倍返しだ!」は、あくまでも下から目線で下から上を見る目線なのだと思う。安部総理の目線は、上から目線のスジだったものが、一度総理大臣を挫折したときに、全国を行脚したらしい、そのときから、下から目線のスジを理解したのかもしれない。二本のスジが通っているのかもしれない。スジを通すということ、自分自身にとってのスジとは何か?と考えるのも大切だ。何となしに、安倍晋三総理と半沢直樹で考えてみた。そうそう、後になると、“筋金入り”という言葉もあったことを思い出した。 ******* 実のところ、自分自身に付いては、スジはふにゃふにゃなのです。 包丁の背で随分叩かれ、スジが切れ切れになっているんじゃないか?って。 けれども、鉄なんかは、叩くんですよね、何度も・・・それで、筋金入りになるわけで・・・・ まあ、わたしは、女だから、筋金入りには憧れはないけれど、スジは出来れば通っていたい気持ちはあります。 秋になると・・・・なんだか、ぼんやりと考えます・・・ 夏が終わると、もう一年もここまで来たか・・・という・・・。 皆さま、長々と読んでいただきありがとうございます~♫ 写真 ネットからお借りしました。 絵 FFFFOUND!から
2013.09.25
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灼熱の夏が突風に吹かれて行ってしまう。 秋は黄色いお月さまを呼び寄せた。夜空にやさしげな光ををぽっかり。 田舎の河原では、薄が綿をゆらす。 鈴虫、マツ虫がバイオリンを奏でる。 秋の夜長のコンサートが始まったよう~♫ * 本日、新宿に出かけた後、帰りのJRで中吊り広告を観ると、 青春という文字! 青春の青には、月という漢字が入っているじゃないの!春には、日があるでしょ? これは太陽の方でしょうね? 月と日の上の部分は生きるに似ているから、成長を意味しているのかな? ネットの語源由来辞典では、http://gogen-allguide.com/se/seisyun.htm このように書いてあって、月や日には触れていません。 春は青いと書いてあるけれど、月が入っているから、なんだか秋の色合いを感じたのでした。 月を見て幻想に浸り、春のように活動的になり・・・ 陰と陽、ぼんやりとはっきり、 幻想と現実、まっさらな青い空が夜になると、黄色の月が出て、とぼとぼ歩くと、月明かりが行く道を示してくれたり・・・ なんか・・・青って漢字は、春より・・・秋だわ~って・・・そんな風に思う・・・独り言。 本日は美味しいランチをみっけ! そして、ハワイアンのお店で、美味しいパンケーキを食べちゃいました~♫ 食欲の秋・・・・カロリー取り過ぎ・・・。 さて、明日は、オイチニってしなくては・・・。 皆さまも良い日を~♫
2013.09.24
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本日はわたしの誕生日でした♫ 長男とお嫁さん、孫の夢丸くんがプレゼントを持ってきてくれました。 嬉しい午前中でした♫ このところ、連日出かけていたので、本日はのんびり過ごしました。 ただ、どうゆうわけか、最近ほどんど無くなっていたノイズに悩まされる日でした。 何故だろう? * 昨日は半沢直樹を観て、いろいろ考えたことをエッセイにしたのだけれど、文が長いので、ブログに載せようかどうしようかと迷いつつ・・・ このドラマは久々ハマりましたね? 皆さんもそうでしょう? 昨日はタンゴミュージカルを観に行き堪能したので、本日は、わりかしのんびり・・・。 夜になると、いつの間にか寝込んでしまい・・・ 秋の夜長・・・・9月23日は、涼しい秋分の日でした・・・。 秋はいいですね・・・・ * 2008年9月の日記を紹介します。 オイッチニ、オイッチニ、 スポーツの秋、少しは運動しなきゃね! 美しい人生よ~、限りない喜びよ~、この、胸のときめきをあなたに~、この世に大切なのは愛することだけと、あなたは教えてくれた~♪ これ、松崎しげるの歌ですが・・・ これが、ラーメン屋さんで聞こえてきたのですよ。 次の曲が、石川ひとみの『待ち伏せ』 好きだぁったのよ、あなた~、胸の奥でずうっと~、もうすぐ私きっと、あなたを振り向かせる~♪ 次に流れてきたのが、中島みゆきの『時代』 まわる~まわるよ。時代はまわる。 喜び~悲しみ繰り返し~、今日は倒れた恋人たちも、生まれ変わって、歩きだ~すよ~♪ 次に掛かったのが、吉田拓郎~。 あ~春だったんだね~♪ 一連の流れで、私の悲しみは、ほんの少し立ち直ったのでした。 それにしても、昨日はお蕎麦、今日はラーメンとは・・・ * 皆さま、明日も良い日を~♫
2013.09.23
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夕べ満月に誘われて、オシロイバナに花が咲きました。 先日から蕾を付けていたのですが、夕べ、花が散って、根っこがもじゃもじゃに伸びたオシロイバナに花が付いていたのでした~♫ けど、写真が上手く撮れなくて・・・・ 満月の夜の昨日摘んできたオシロイバナはこちら。 皆さま、本日も良い日を~♫
2013.09.22
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盛りだくさん。 盛りだくさんの時間。 盛りだくさんの出来事。 盛りだくさんの出会い。 盛りだくさんの出来事。 盛りだくさんの感謝。 ああ、出かけると、盛りだくさんがいっぱい。 それは、感じた盛りだくさん。 動き回ると盛りだくさんになるのねぇ・・・。 * 明日も良い日を~☆ 下の写真。 本日夕方入った代々木のカフェ。お客さんが退いたとき撮影。 *
2013.09.21
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休憩時間は5分しか無い。 5分だけ・・・いや・・・せめて15分寝かせてくれ・・・。 そう、つぶやきながら、オバマ大統領は、うとうとしだした。 すると、夢の中に四人のパンダメイクの女たちが現れて話しかける。 あたしたち、素顔を見せることが出来ないの。 女たちはオバマ大統領に言った。 どうしてなんだね? 男に追われているの。 何故追われているの? なぜって、美人過ぎるからよ! だから、こんなモテないメイクにしてるってわけなのよ。 ああ、そういうこと? 男性にモテるように、普通はメイクするようだけれど、モテないようにするメイクってのもあるんだね~ 初めて知ったよ。ありがとう! ええ、どう致しまして。 美人はいいことばかりじゃ無いのよ。 あの監視カメラでさえ、わたしたちに惚れてしまうんだもの。 こんな風にメイクしておけば、変な女たちってことになるでしょ? なあるほど。 実はね、僕も自分の姿から逃げたい時があるんだよ。 メイクより、これだな、俺の場合・・・・ゆるキャラでいくか! 本日は、ちょっと、ユーモラスにお話を創ってみました~♫
2013.09.20
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昨夜は、知り合いにお誘いを受けて久しぶりの代官山に行きました。 代官山はかなり久々でした。 30分勘違いして早く行きすぎたので、気を揉みましたが、皆さんと合流でき、ホットしました。 李南河という韓国料理のお店で駅付近のモンシェリー代官山1BFにあり、お店の方が大変親切で良い対応をしてくださいました。 そそっかしいわたしは、皆さんが来ないので、もしやお店を間違えたのでは? と思ったのですよ。 この姉妹店が恵比寿にもあり、中には間違えてそちらに行かれる方もあるのだとか・・・。 代官山の方がややお高めです。 一人、7000~8000円するとのことでしたが、昨晩は一人7000円でした。 楽しい晩餐を過ごすことが出来ました。 ありがとうございました~♫ さて、 美人満載の美人帳本の中で、本当にお美しい人がいます。 皆さんご存じでしょうか? 川上貞奴 という、西洋で活躍した初の日本女優さんです。 なんだか、クリムトのモデルにでもなりそうな、洋風のお顔立ちです。 昔、大河ドラマにもなって、わたしは、そのドラマを観たことがあります。 川上音二郎を、中村雅俊さんが演じ、貞奴は松坂慶子さん。 ダイナミックでユーモラスなドラマでした。 波乱万丈で華やかな貞奴さんの人生はこちらにあります。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E4%B8%8A%E8%B2%9E%E5%A5%B4 凄い人生を歩まれた方がいるものですねぇ・・・ では、本日も良い日を~♫
2013.09.20
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夕べは、二年ぶりくらいに友人と再会して、お酒を飲みながら楽しい時間を過ごしました。 オマケに、御馳走して頂いたので、凄く幸せでした。 最近は、自腹が多くて、御馳走して頂くってことが余りないのでなんだかとっても嬉しかったのでした。 台風が去り、秋の涼しげな風と、黄色いお月さまが浮かび、帰りの坂道をふらふらと、夜空を見上げながら歩きました。 自分の人生を振り返りながら・・・・なんだか不思議な道のりだったなぁ・・なんて。 自分の選択で、東京に住むことを選び、かれこれ、まる9年になるのかしら?昔、巨大迷路というアトラクションが流行ったのだけれど、なんだか、巨大なアトラクションの迷路を、右往左往していたような感じ。 ラビリンス・・・そこに現れるマジシャンや怪獣たち、行き先が分からないまま、兎に角進んでいたような・・・ はて、わたしは、何処を目指して進んでいたのかしら? ゴールは何処なのだろう? そんな、真実が頭を擡げたりしてね・・・。 皆さんには多分ないでしょう? わたしは、年がら年中ネットにイタズラをされるのです。 最近は、何者かが、わたしのPCのメールをハッキングしていて、あるメールをわざわざ、ゴミ箱に入れてしまうのです。 迷惑メールではなく、一旦、普通の受信箱に来たのものをわざわざ後から、ゴミ箱に入れてしまう訳です。 それは、就職情報のメールなのですが、外で就職するな!ってことかしら? まあ、他にもいろいろあるけれど、それはよしとして・・・ その、得体のしれないヘンなものに翻弄されていました。 秋の涼しげな風が吹くと、そんなものに翻弄されていた自分がどうもバカバカしいかったなぁ・・・と想えるのです。 それで、昨日で、きっぱりと、得体のしれないマジシャンとはさよならすることにしました。 よくよく考えると、わたしは田舎にいたころ、シナリオの勉強をし始めていて、その時に書いたシナリオが、東京タワーが見えるマンションに一人で住んでいる女性作家に起こるミステリーというものでした。 その中に、大道芸人が出てくるのですが、それがもしかしたらマジシャンだったのかも。 なんとなしに、無意識に導かれたのかもしれない・・なんて思ったのでした。 また、不思議な事には、今住んでいるところは、たまたま、住むことになったところなのですが、 わたしが、やはり田舎に居たころ、作った物語に出てくるような、巨樹があるのです。直ぐ付近に。 それは童話なのですが、「こわい木の話」というタイトルで、妙に、リンクしたのです。 本当は、怖いことは嫌いなのですが、20代のころは、怖い映画とか大好きだったけれど、今は、お化け屋敷も、ジェット・コースターも恐怖映画も、恐怖小説も、苦手だから・・・それらに触れないのです。 本当に、不思議と言ったら不思議です。 また、わたしは、ここを出て、他に引っ越そうかと考えています。 古いマンションと言うのは、霊的なものが存在していて、わたしは、霊感が強いのか? 良く分かりませんが、今のところに入居した直後から、ヘンな奇妙なことばかりがおこるのです。 けれど、ようやく慣れ親しんだということもあるし・・・ どうしようかなぁ・・・・と迷っているところ。 こんなことを、ブログに書いてしまうのもどうかっては想うのですが、わたしの入居している部屋は、昔のことですが、ある大物政治家の愛人が自殺?か何かで亡くなった部屋ではないか? と想われるのです。 もし、そうだったとしても、人はいつかは亡くなるのですから、どの部屋でも古くなると、誰かが亡くなるというのは、あるのですよね? なので、今はそれほど、気にしてはいないのですが、住まいというのは、古いものは、お祓いをしてもらう方が良いのでしょうね? なんだか、訳のわからないことを書きました。 そうそう、何だか環境を変えたいような気持になっているのですが、人は、妙な無意識に導かれるってこと・・・それを言いたかったのかな・・・・。 暫く前に、珍しく図書館で借りた、明治幕末 美人帳 という写真集に髪を結った美人ばかりが載っています。 そのうちのひとりの女性ですが、このころの身支度と言ったら大変なものだったでしょう。 髪など、手なれたものだったのかなぁ・・・ 今、このような雰囲気を醸し出している人は芸者さんくらいでしょうか? では、本日も良い日を~♪
2013.09.19
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京都、滋賀県など、関西の被害が大きかったようですが、東京は、気がつくと台風が去っていました。 芝公園に散歩に行ってみました。 だんだん、夕焼け空になってゆきました。 清々しく、風と、バラ色の雲と、東京タワーをずっと眺めていました。 無風だったと思ったら、夕暮れると、急に風が強く吹き風に押されるように帰り道を歩きました・・・。 そうそう、銀杏をいっぱい拾いましたよ♫ *被害に遭われた地域の皆さま・・・頑張ってくださいね~!
2013.09.16
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台風の被害が大きいようで被害にあわれた皆さまにお見舞い申し上げます。 2007年8月の懐かしの即興小説を紹介します。 『夢』 男は子供の頃から歌が上手かった。 なにより歌を歌うのが好きだった。 明けても暮れても歌を歌い大人になったら歌手になると決めていた。 彼の声は、ビロードのよう。 一度でもその歌声を聴いた者はその声にしびれた。 若くしてプロデューサーに認められ、 彼は多くのファンを獲得した。 まさに人生の成功者。まさに英雄。 男は、幸福に酔いしれた。 シャンパンで祝杯。豪勢な料理。 多くの観衆。有り余るほどのマネー。 夢が叶い、彼は握手できないほどのファン、覚えられないほどの友人、 豪華な邸宅、一番上等の自家用飛行機と白いヨット。 欲しいモノは何でも手に入れることが出来た。 素敵な妻も。 だから、男は幸せだった。 全ての欲望は満たされた。 グラスになみなみと、こぼれ落ちるほどのシャンパン。 全て夢は叶ったと思った。 夢心地で、大きくて真っ白なベッドに横たわると子供のように跳ねて、ごろごろ転げ回った。 夢の中で秘境を歩き回り、誰も見たことのない崖っぷちにひっそりと佇む幻の花を見つけた喜び。 地球に光を放つ太陽さえも手に入れたような気がする・・・。 そう、思った瞬間、 自分が欲しかったものは、そんなものだったのだろうか? そんな疑問が脳裏を過ぎった。 そう思った途端、 手に入れたものは、次第に耀きを失っていった。 けれども、男のビロードのような歌声は彼がこの世から消えても世界に耀きを失うことはなかった。 了 絵 ウラジミール・クッシュ はやく台風がさってくれますように・・・。
2013.09.16
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雨降り、 お天気、 お星さま、 空はあかね色。 夢は天に昇る階段。 星とハートが仲良くなって 星の観覧車。 空を楽しみ、夢を楽しみ、 旅を楽しむ。 そうしてゆっくり秋を満喫。
2013.09.15
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夕べは脳科学の学びに出かけた。 どうも7年以上になるよう。 思うのは、真面目なようで、適当だったよう。 さあ、それを何に生かすというようなことはないのだ。 わたしの中では脳科学は怖いというものがあるだけ。 いまや、ips細胞が臨床されるようになり、万能細胞として不足した人間の皮膚や臓器の再生が可能になったわけだから、いずれは脳の損傷した部分に医療的にも仕えるようになるかもしれないけれど。 けれども、ある人物の脳のデータをそのまま同じくコピーして再生したりすることが出来るようになる時代がくるよう。 これは飲み会で聴いた話なんだけれど。 そんなこと考えると、SF的なアニメの世界を想像させる。 そして、支配者に、ロボット的人間が生産されて・・・萩尾望都の「テラ」とか 手塚治虫の火の鳥の未来編のような時代になってしまうかも・・・。 そんなことをお喋りした。 また、現在でも、脳科学は、まだまだ解明はされてはいないのだけれど、認知行動学は研究が進んでいるようで、人間に近い猿では人間の言葉が話せないから、実験は難しいのだそう。 マウスが人間の代わりになっているんでしょう。 けど、生身の人間も知らぬ間に実験されているってことはご存じ? 怖いと想わずに、それを楽しむってことかな? 隣の23歳の男子が、「植物学は怖いですよね?」 と言ったので、「植物学は怖くないよ、脳科学の方がよほど怖いよ」って言ったのだけれど、何故、植物学が怖いと言ったのか理由を聞けば良かった・・・って。 多分遺伝子組み換えとか、バイオ関係のことかな? それも怖さはあるかも。 技術革新や発明によって、恩恵を受けている訳だけれど、福島原発のことを思うと、原発推進派に呑み込まれていった反対派という・・・怖さもあるし。 けど、視点を地球、宇宙から観ると、そうそう、前日、腸内細菌を哲学するで紹介されてたリン・マーギュリスの共生説に通じるかな。 競争原理よりも、協調を重視という考え。 リン・マーギュリスはNASAで活躍したカール・セーガンの奥さまで元々共生説を唱えていたのはカール・セーガンだったよう。 わたしが科学に目覚めたのは、実は、カール・セーガンの「コスモス」とう番組を観てから。 宇宙の成り立ち、生命の成り立ちを、TV番組にして長編のドキュメンタリーにして世界に発信したのですよ。30年くらい前だったと思うのだけれど。 あれを観てから、科学に興味が湧いてきて、今に至るのだけれど、人間の進化は科学と共にあって、哲学がなくなると、福島原発のようになるんだろうなぁ・・・と、シリアの内戦のようにも・・・ とりとめも無く書いたのですが・・・ けれども、やっぱり、人間は知りたいってこと・・・何を知るかってこと・・・・もしかしたら、知るために生きているのかしら? 先日、矢倉さんの飲み会で、お隣の人が「知り過ぎると怖いですよね?」 と言ったので、わたしも、「知り過ぎると、確かに怖いです」 って、話したのでした。 たった一度の命なので、まずは、命を大切に生きようか、と・・・・。 * 昨日の脳科学の授業内容とは関係ありません。 写真 FFFFOUND!から
2013.09.14
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秋の気配は静けさ。 穏やかなモーツアルトを流し、こころを整理整頓。 窓から見える樹木と風のなだらかを感じながら、膨らみすぎた胃腸を水で流す。 お腹も細胞が増殖していたもよう。 ケーキや甘い物を取るとテキメンなんだわ。 昨日、ぼんやりと、飲んだクリームソーダが美味しかった。 都会のカフェは、ビジネスと憩いと思索の場。 気になることに、区切りを付けて、新たに考え直す。 秋の気配のその朝に、ああ、何年ぶりかしら? 赤い薔薇のつぼみが咲いていた。 小さな、感動が、わたしの小ぶりのハートに赤をもたらした。 薔薇さん、ようこそ! 写真 薔薇 本日撮影 クリームソーダは昨日撮影
2013.09.13
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* 最後まで読んでね。面白いから~♪ 昨夜は、恵比寿にて、矢倉英隆さん(パリ大学で学ぶ免疫生物学者)によるサイファイ・カフェSHEがあり、「腸内細菌を科学する」という学びを受けました。 矢倉さんは、パリ在住で年に二回帰国するときに、カフェで講座を開き講演などをされています。 今回は、わたしは三度目の参加で、大変有意義で、刺激的なお話を矢倉先生がされて、皆さんで、それを議論し、その後の飲み会で、楽しい会話を満喫しました。 その中で少しだけ、紹介しましょう。 哲学には、「分析哲学」と「大陸哲学」という二つに分類されている。 現在は分析哲学が一般的。 分析哲学は、明快さ、倫理、答え、解決を求める。(アングロサクソン)ジョン・ロック JS・ミル トマス・ホップス 大陸哲学は答ではなく問いの意味を考える。(フランス・ドイツ)カント・ゲーテ・デカルト 腸内細菌に関する研究は ヒト 腸内(ミクロビオタ)細胞の数 1 : 10 (10兆個~1000個)遺伝子数 2万~2万千: 330万(1.132~1.165) われわれの遺伝子の99%は微生物由来ということらしいです。 日ごろ、お腹を壊したときにしか、腸の中を気にすることはないのですが、腸内の管の中には、恐ろしい数の微生物が共存しているというわけです。 微生物はシャーレの中でしか生きられないもの、腸内でしか生きられないものがあるらしいです。 飲み会の時に、参加された阿戸さんという方からお話を伺ったのですが、 牛は草しか食べないのになぜあのように立派な筋肉の体になるのかな?腸内細菌が影響しているんですか? と質問していました。 答え。 牛とかコアラとか、牛は干し草、コアラはユーカリしか食べないですね、 なぜ、草だけ食べて、あのような筋肉が出来るか? 草にはセルロースという繊維があります。 セルロースを分解する微生物が牛やコアラの腸内には存在するのです。その微生物は人間の腸内には存在しないのです。 セルロースが微生物によって、分解されることによって、ぶどう糖やアミノ酸を作るんだそうです。アミノ酸が出来て筋肉が出来るようです。 あの牛肉、血がしたたる、お肉は、どのように出来るのかって、わたしの疑問なのでした。それを免疫学研究の方が教えて下さいました。 質問はしてみるものですね! また、専門家の方だったので、こんな質問もしてみました。 アポトーシスという自殺細胞というのがありますが、人間が自殺するのと関係ありますか? 答え。 それは関係ないと思います。人間の自殺は精神的なもので細菌とは関係ないと考えられます。 しかし、人間が生まれる時には、アポトーシスの細胞が働きます。 お腹の赤ちゃんの手が出来るときに、5本指の股のへこみは(ゆびのかたちが出来る状態)は、最初はまあるい手のカタチだったものがアポトーシスによって、細胞が死んで手のカタチが出来ます。 その後から、指の骨が出来るんですよ。 皆さん、凄いでしょう!!! 矢倉先生のお話も大変刺激のある学びだったのですが、その後の飲み会でも、専門家でなければ知らないお話を聞くことができてそれは、嬉しいことでした。 そうそう、コアラのお母さんは、生まれた赤ちゃんに自分の糞を最初食べさせるそうです。そこには、微生物がいて、免疫力を付けさせるのだそう。 びっくりなのは、日本ではどうでしょう? 健康な人間の糞を病気の人の腸に入れて治療したりするのだとか。 マウスなどでは研究されているようです。 人間でも外国で実際にやられているところもあるそうですよ。 びっくりですが、微生物、細菌、恐るべし・・・でした~♪ さあ、聴いたお話で、おまけ。 目が良い人と悪い人がいますね? アフリカ人は目が非常に良いですね? 実は、目の良し悪しは頭蓋骨の形に由来するのだそう! へええ、そうなんですか~・・・遺伝で目が悪い人は頭蓋骨の形ってことね! ってことは、頭蓋骨のかたちを矯正すれば、目は良くなるのかな? それは、聞きそびれましたが、コンタクトやレーシックとかあるしね・・。 わたしは、メガネ派ですが・・・ 矢倉先生の講義から、いろんな質問や意見が出て、その後のインスピレーションで、わたしはかなり楽しめました。 知らないことを知るって本当に楽しいですね。何気なくどうしてかな? って思っていたことを、知っている方がいるのですね~♪ ある程度は、ネットでも調べられるようにもなりましたが。 それにしても、語る、語り合うって素晴らしいことだと思えた日でした~♪ 矢倉先生、皆さまありがとうございました~♪ (この写真の中に矢倉英隆先生は映っていません)
2013.09.12
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かたちというかたちに、ある霊的な力。 かたちという色にある心的なちから。 かたちというかたちは、なにから生まれたのかしら? かたちを創る指先。 指を動かす何らかのもの。 なんらかのものは、なんらかで繋がって、ネットワークになる。 ネットワークで繋がると、それは一つの脳になるよう。 天に張り巡らされた天網恢恢 地下に張り巡らされた下水道。 空間には光。 そして、宇宙には生と眠りがある。 烏が鳴いている。 その声は五角形。 いつまでも、いつまでも、鳴いている。
2013.09.11
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オリンピックが東京で決定して、これからは経済は活性化してくる感じかな? 7年先は~ 中国や、韓国がオリンピックで大いに経済力を付けたのだから、オリンピックは国を上げての一代事業ですね・・・ 東京に住んでいるからか、ことさら嬉しいのですが、 何しろ、子供のころTVでオリンピックを観たのですが、1964年でした・・・、小2のころかしら? わたしの脳裏に記憶となっているのは、重量挙げです。 なんだかそれがとっても今でも頭に映像が記憶に残っているんですね。 多分、TVで何度も何度も放映されたからかもしれないけれど。 三宅義信選手 ミヤケ選手と記憶していたのですが・・・ 金メダルを取ったわけですね・・・♪ ウィキで調べるとその後のメキシコオリンピックでも金メダルでした。 あの堂々とした姿が脳裏に焼きついています。 数々在る競技の中で、小学低学年のわたしが、何故、それが一番印象に残っているかって言うと・・・バレーの男子も印象に残っているのですが、やっぱり、あっという間の結果なんですよね? ぐいっと持ち上げる。一度、もものあたりで、止めて、前足を一歩出して、ぐいっと両腕を二つ真上に・・・。 そういった動きはオリンピック以外で観たことがなかったからかな? あとは、我が父がプロレス大好き人間で、父はスマートで筋肉質ではなかったのですが、その時代でしょうか? プロレス全盛期だったこともあり、一緒にプロレスをいつも観ていたわけです~(笑) 大人になると、ああいったものは好きではなくなりましたが・・・ 子供のころは、ジャイアント・馬場とか猪木とか大好きでした。 相撲は大鵬が好きでした。 そうそう、今と違って、ITってものが無い時代で、本当にTVはまだ白黒アナログの時代だったんですねぇ・・・。 そう想うと、わたしは、元気ではあるのですが、月日の流れを感じます。 現実と夢を交叉しながら、ふわふわ生きて来たような気がします。 時代は大きく変わったなぁ・・・・あの時代はスバル360なんて、ちっちゃい車が走っていました。今や車産業は日本経済の柱になっている訳で。 大きくなったら、何になりたかったのかしら? 小学校のころは、少女フレンドっていう漫画雑誌を読んでいました。 あの頃の少女マンガの顔の目は普通の目の3倍か4倍くらいのデカ目で、たまに、日本人のコンプレックスがこんな目を書かせるのかな? と想ったり・・・手塚治虫の描くキャラクターの目もやたら大きいのですよね。 アメリカのアニメなんか観ると、小さい目だったのです。 それが、わたしは不思議でしょうがなかったのですが、その少女フレンドに出てくるようなデカ目でまつ毛が長~い少女が現代は凄く増えているという・・・まあ、人工的に化粧で作っているわけですが、漫画の目だなぁ~って・・・笑ってしまいます。 キャリー・ぱみゅぱみゅとかね・・・。 一時、1960年代も、ちあきなおみさんとか、カルメン・マキさんとか凄いまつ毛を付けてTVに出ていましたが・・・・ プライベートの境を化粧で変えていた感じだったのでしょうか? そんな、1960年代の子供のころと、2013年という現代と・・・随分、随分、国や社会や、仕事が変化しているんだわ~ってそんな中で、そうそう、TVっ子時代に育ったわたしですが、昨年、亡くなった中村勘三郎さんがこの世から居なくなったことが随分なショックでした。あちらはわたしを知らないはずですが・・(笑) 亡くなるまでに、一度だけ、中村座を観に行っただけですけれど、TVの世界で、子供のころから、成長する姿を観ていたせいでしょうか? 勝手に、観る側が親しみを覚えていた・・・と言う感じでしょうか? スターはそんなところが、普通人と違うのでしょうネ。 また、スポーツの世界でも、新たなスターが生まれてくるんでしょう。 そうそう、三宅選手の娘さんも重量挙げの選手のようで、父から娘の時代でまた東京オリンピックってのも、凄いですね・・・ では、では、皆さま、本日も良い日を~♪ イラスト 昨日描いたもの 写真 数年前に撮影したもの。
2013.09.10
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東京オリンピック・パラリンピック決定! おめでとうございます!!!!! 今朝、目覚めてから、洗面所にいるときに、猪瀬東京都知事の笑顔で万歳しているところがイメージされたのですね~♫ それから、TVを付け、しばらくしてから、東京決定を知りました! 正直、昨日まで、どうなるのかな?って気持ちでしたが、猪瀬東京知事を初め、招致活動の皆さん、プレゼン素晴らしかったようですね!おめでとうございます! 東京タワーを眺めるたびに、どうなるのかなぁ~と横目で見ながら毎日2020とブルーに輝いていたので、東京の人たち、日本中の人たち・・・徐々に応援ムードが高まったので、嬉しいですね。 福島の懸念材料があったけれど、大きな目標が出来て、日本が元気になりそう~♫ 安部総理の言葉も良かったみたいですね! では、本日も皆さん、元気でがんばりましょうね~♫ イラストは一昨日描いたもの。 写真は以前のもの。
2013.09.08
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夕べ、ロバート・キャンベルさんが好きだとブログで書いたのですが、わたしは、好きな人は他にもまだまだいて、有名人で好きな人のブログは「イトイ新聞」の糸井重里さん。 ご自分のことを普通だと強調されるのですが、常に毒を感じさせないところ、それでいて、新聞の記事が読み手に示唆を与えていて、常に上から目線で無い、横にいる隣のお兄さん的な雰囲気ってのが魅力ですよね! 糸井さんには美人女優の奥さまがいるから、凄く好きって言いにくいですよね。 そうそう、物書きの大御所であるのに、少しも威張らないお兄さん、それでいて、素晴らしい文だなぁ・・っていつも思わせるんだからね・・・ わたし、ブログ歴は長いけれど、有名人のブログとかツイッターを読むのは二・三人で、そのうちの一人が「イトイ新聞」なんですよ。 そうしたらね、人前で悪口言う人はそんなキャラで売っていて、裏では案外おとなしい人が多いって・・・書いてありました・・・。 コメディアンの有吉さんってそんな感じですよね? 志村けんの芝居を観に行ったとき、来ていました! 彼が。 そうそう、ロバート・キャンペルさんも、美しい魂のキャラなのかもしれない・・・ わたしの魂はひび割れて、濁りきっています。 案外、数年前までは、わたしの魂は澄んでいて、純粋だと、人からも言われ、自分自身も純粋であったと思っているのです。 役者は演じるのですよね・・・その役を。 茂木建一郎さんは、役者です。むしろ、マジシャン。 わたしが一番知っている有名人は彼ですが、本当に珍しい生き物のような人です。けれども、その珍しさはカメレオンが外側を剥いで、トカゲちゃんになったような感じ。 大方、有名人は演じているのでしょう。 けど、人間って、環境で変化してゆくんじゃない? あいつは、昔はこうだったけれど、変わったなぁ~とか・・・ けど、学生時代の友人たちと再会すると、昔に戻ったりするのですよね。 あの頃の気持ちに戻るから、本当は人生経験も積み、結婚して、子育てもして、さまざまな仕事の経験も積み、変化しているのですよね。見かけもね・・髪が薄くなり、皺もできたりして・・・ そんな苦しいような荒波のような人生経験を積んでいるうちに、錆びついたり、よけいなものがくっついて、透明な水は淀んでしまうような気がします。 ただ、心の深いところに、自分の魂の核になるところがあって、それが重要なのよ。鉱石のようなもので、その人の質ってものかな。 ちょっと、思うのは、少年少女の頃にふれた、文学や文化が自分の人生になんだか大きな影響を与えているのかな?たとえば、異性の好みなんかも? って思ったりします。 そうそう、わたしの夫は、極単純に、わたしの父と顔が似ていた・・・ってこと。わたしは、彼のお母さんと、何と無しに性格が似ていた・・・そんなんが、二人を結びつけたのですが・・・・ 月日は流れ・・・・ 人間って、複雑なようで・・・以外にシンプルだったりもするし、そうそう、強欲だったりもするんですよね・・・林真理子さんのブログは「あれもこれも」 本当に、あれもこれも手に入れておられる方です。 けど、万能の人ってきっといないでしょうね? 東電に入社してくる社員って、有名大学出のエリートなんですよ。 それが、あの様ですから、頭悪い~じゃん、全くもう!!!ってどこが優秀なんだ~! あるとこでは、記憶力はかなり優秀で、英語もぺらぺらで、けど、本来はいざと言うときに、それが出る訳ね。 わたしは、高校生の時、映画通で、かなりの映画マニアだったのです。 本も多少読んだのだけれど、映画が好きだったのね。 会計やそろばんが嫌いだったから、映画に逃避していたのかも。 沢山観たのだけれど、一番わたしに衝撃を与えた映画が「ポセイドン・アドベンチャー」でした。 所謂パニック映画なのですが、人間が生きるか死ぬかって時に、その人の、人間性が出るんですよね。 日頃、どんなに美しい言葉を連ねていても、いざと言うときの・・わたしなども、まるで自信は無いです。 あの時の、神父の取った行動がずっと脳裏から離れません。 だから、わたし、TVで再放送とかあっても、観ないのです。 わたしの心に刻まれているから。 短編、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」なんかも、わたしは好きです。というか、子供のころに読んで、人間というものを考えさせられたのです。 明るいねって、子供の頃から言われたのですが、半分は結構、半月のように暗かったですね。 魑魅魍魎とした人間の恐ろしさを考えたりしていたから。 だから、あるときから、怖ろしいことばかりが、起こっちゃったのかしら? ここ数年、 この住処に問題があるのかも? って思ったりするのですよ。 どうかなぁ・・・長々とつらつら書いてしまいました・・・。 意識は、その意識を現実のものとして近づけるってことかしら? * では、読んでいただいてありがとうございます~☆ 写真は、昔撮影したわたしの一押し。イラストは、数年前に描いたもの。
2013.09.07
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本日は、朝から電磁波というかモスキート音が始まって、どうもストレスの多い日でした。 途中止まったのだけれど、また始まり・・・マイッタ、マイッタ。 それで、夜の散歩を長くしたのでした。 久しぶりに芝公園に行って、東京タワーを眺めていました。 すっかり見慣れた東京タワー。 子供の頃は、ウルトラマンに出来たわ~ 東京と言えば、東京タワーが脳裏に浮かぶくらいの。 最近は2020年の数字がライトアップされ・・・オリンピックはどうなるかしら? ジョギングしたり、サイクリングしたり、犬の散歩したり・・・そんな人々が夜の歩道を涼んで・・・ そうそう、今夜はとっても涼やかで・・・ わたしはベンチに座って、夜風に当たって涼みながらブルーの東京タワーを眺めていたの。 けど、あんなに東京タワーが好きだったのに、今は、見ても大して感動は無いのね・・・ 流石に見飽きたのかしら? そうそう、わたし、見飽きるくらい東京タワーを毎日見て、写真撮っていたから・・・流石にね・・・嫌いじゃ無いし、無くなって欲しくないけれど・・・ 東京タワーはわたしにとって空気のようなものになってしまったかしら? 田舎に住んでいたとき、わたしは案外大きな家に住んでいて、東京に来たら、どこも小さな家に見えたのでした。 住んでいるマンションも狭くて・・・ けど、これが都会なのよね。一平方メートルは田舎の何十倍なんだろうし。 東京に住みたいっていう夢は叶ったって思うのよね。 わたしは、田舎からいきなり、飛んじゃって南青山の一等地に住んだのだから。 近くにはロールスロイズのショールームがあって、わたしは、毎日そのショールームを眺めていたのです。 そうそう、月に一台売れるかどうかなのよ。 なにしろ、中は特注なんだから。 一体、どんな人が買うのかしら? って興味津々だったわ。 南青山に二年住んで、今は港区の他に移ったけれど、さあ、心地よい住処は、どこかにあるかしら? 心地よく住みたいね・・・生きている限り。 あなたが住まいを買ってくれて、わたしがインテリアをデザインして、素敵なシャンデリアを付けて・・・ 三日前に、九年間使ったランプシェードが遂に破れ・・あ~あ~。モノはいつかは壊れるって事ね。 あの時、買おうかまょった照明買っておけば良かったな~って今頃思う。 洋服は衝動買いするのに、最近はインテリアは衝動買いしなくなり・・・ わたしに、ロバート・キャンベルさんのような恋人ができたら、部屋を思いっきり素敵にしちゃうんだけどな。 そうそう、わたしの好みの男性は、ロバート・キャンベルさん。 ロバート・キャンベルさんみたいな人現れないかしら? そうそう、どこが好きって、誠実で、魂が綺麗な感じがするところが好きなんだと思うのね・・・ 今のところ、憧れは、ロバート・キャンベルさん。 最近、ストレス高いから、キャンベルさんのことでも考えて楽しもうっと・・・・。
2013.09.06
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夕べ寝ているときに、魔法使いのお爺さんが現れた。 魔法使いのお爺さんをよく見ると、ときどき、街でみかけるホームレスのお爺さんだった。 そのお爺さんは、いつもと身なりが異なるので、直ぐには気がつかなかった。 なにしろ、先の尖った黒い帽子に、くねった杖を持ち、いかにも魔法使いの恰好をしていたのだった。 けれど、よくよく顔をみると、顔はしわしわのお爺さんだった。 お爺さんは、女の顔を見て、 「お前は、わたしに時々、お金を恵んでくれるから、願い事を一つだけ叶えて上げよう」 夢の中の魔法使いになっていたお爺さんは女にそう言った。 一つだけ願い事を叶えてくれるの? 困ったわ。 願い事はいろいろあるけれど、そう言われると、何を願ったら良いか分からない。 女は空を見上げて悩んだ。 「一つだけの願い事って意外と難しいわね。 願いがあまりにもありすぎるからかしら?」 魔法使いのおじいさんは言った。 「では、30分だけ考えなさい。その時間に、この紙に願い事を書いておきなさい。 そうすれば、明日になれば、その願いが叶えられているだろう」 女は願いをいくつか考えてみた。 「ひとつ、幸せな結婚」 「ひとつ、ベストセラーを世に出したい」 「ひとつ、福島原発の汚染水流出を止めたい、というか、あそこの原発事故問題の解決を願う」 なんてことを女は考えた。 そうしている間に、コチコチと時間は針を打ち、 女が紙に書いたのは、 「私の幸せな結婚がベストセラーを呼び、福島原発問題の解決に繋がる」 と、ぎりぎりの29分までに、女は紙にそのように書いた。 あら、ひとつと言われたのに、ひとつの文章にまとめてしまったわ! まあ、どうなることやら。 魔法使いの言ったことが本当なら、明日の朝、何か変化があるかしら? そう言って、女は眠りについた。 そうして、深く眠りに入ると、女は、まるで自分が飛行機になったように、もの凄いスピードでタイムトラベルしていた。 女は何年先に行ったのだろう? そのとき、確かに、傍らに、男がいて、女の本が何冊もあり、ネットで、福島原発を見ると、跡形も無く、福島原発は無くなっていた。 そんな夢を見た・・・。 **** 夜、TOKYO MX TVで、ダンディ・ジャッジというのを見ていたら、私は魔法使いです、と言う人が現れて、なんだか可笑しかったのでした。 脳機能科学者の苫米地英人さんが、魔法使いとは、科学者のことです、と言ったのも、なんとなく納得だったのですが、本当に、魔法使いという私たちが認識している魔法使い、所謂、タネも証も無い、本物の超越した魔法・・・とえば、ちちんぷいぷいと呪文を唱えると何ものかを変化させるたぐいのもの、視覚の錯覚では無いもの、そんな本物の魔法というものがあるだろうか? と思ったら、なんだか、こんなお話を考えるってことに・・・ そうそう、この画像も面白いですよね! FFFFOUND!を見たらコレが載っていたので、この画像のイメージと魔法という言葉で物語を創ってみました。 ではでは、皆さま、明日も良い日を~☆(^-^)☆
2013.09.05
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イマジンっていうジョンレノンの歌がある。 想像してごらん。 想像とは人間にとって、なんとも楽しいもの。 想像とは、人の気持ちを知る手だて。 想像は、全ての発明の種。 想像は危機を回避する。 想像は、そうそう、体の中を見透かす。 想像は映像。 想像は未来を描く。 想像は過去の時代を垣間見る。 想像は、存在しないものを構築する。 想像は点と点を繋ぐ。 すると、夜空に星座を作る。 すると、宇宙船になる。 想像はあなたの血管に入り込むミクロの決死圏。 想像は、福島原発の危機を救う。 想像は、DNA解析にたどり着く。 想像は絵巻物になる。 確かに存在してるかもしれない、動きを・・・確かに成長しているかもしれない存在を察知出来る。 想像は、地下に潜る。 想像は宇宙へ飛びだす。 想像が細胞を作りだす。 なんだかね、なんだかね・・・。 イラスト 先ほど描いたもの。
2013.09.04
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ぬるい空気、小雨、ヒートアイランド。 長い夜。 いつの間にか眠り、ぽわんと目が覚める。 寝よう、寝よう。 目は覚める。うつらうつらTVを観る。 音は流れる。バラエティだろうか?なんだろうか? 朝になると、全て消えている。 時間はゴムのように伸びていた。確かに確かに伸びていた。 ある日は、5時間が3分の睡眠のよう。 ある日は、6時間が1時間のよう。 ある日は、細切れの映写機のよう。 目が覚めては、眠り、目が覚めては眠り・・・ 時々、窓外を眺める。 うっすら陽が差し、何事もなかったように一秒がカチッと回る。 ゆれた。 今朝の地震、ゆれる感覚。 地球は動いている。 全ての生き物。 積乱雲は動きまくり、竜巻を作る。 通路の家モノを吹き飛ばし、破壊する。 北風と太陽を思い出す。 一番の強者は誰? 最もこの世で強き皇帝と言えるべきナニカ。 弱き人間の中の権力者。 世界を牛耳るナニカ。 地球を動かす磁力。 宇宙を動かす波動。 わたしを動かす・・・・連なる葉っぱ。 マクロのもの、ミクロのもの。 なんだか連なっているみたい・・・。 いつもありがとうございます~♫ 本日も良い日を~☆ 上のイラスト 本日描いたもの。 下のイラスト 以前描いたもの。
2013.09.04
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信号機で待っているときに、巨大なマッチ箱のようなビルを観た。 巨大なビル、ガラス構造の建築物。 すっかり慣れきったそれらを眺め、都会を感じる。 かと思うと、線路に走る電車・・・。 かと思うと、昔ながらの商店街、八百屋、魚屋。 うどん屋、蕎麦屋。 小さく行き交う人々。 ある所では、素晴らしいシステム化、あるところでは、アナログが健在。 二極化して分かれているようで、それらは繋がっている。 繋がっているから、引っ張り合う。 繋がっているから、綱引きのよう。 だから、だんだんと、あっちの方に行くのだろうと思いきや、なんだ、こっちの水は辛いぞ、 なんだ、こっちの水は甘いぞ、ってな具合かしら? そうそう、こんな時代、あんな時代もあって、今の時代があって、その先、どんな時代がくるのかしら? おかしくも、危機的な感じ? ゆるやかに平和に行進、分からないうちに、分からないことが目白押し? どうなの? ってな感じの・・・ まあ、そんな風が吹いて・・・明日や明後日がひゅるると来るんだろうな・・・って。 画像 FFFFOUND!から。
2013.09.02
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準備完了!.これから本番前の写真。 昨日から北品川の「楽間」というフリースペースで「さようなら日本」という芝居パフォーマンスが始まりました! 昨日は満員御礼! 凄く刺激的で、楽しかった!というお声が続出でした。 本日は14時からと19時30分からの二回あります。 ちょっと行ってみて下さい! 来て良かったと皆さん言っていました! スウェーデン人のハーフのGOROさんの素晴らしい写真展をバックに芝居パフォーマンスが演じられます。 これは写真家のGoro Bertzさん 準備中 北品川商店街を歩いて行きます。 初日終了後の風景。 皆さん、観に来てね! 当日観劇もOKです! 北品川駅から4分 品川駅らから14分。
2013.09.01
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