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昨日帰宅してから、わたしのマンションの部屋に居ると、ノイズがするので、また、苦しい思いをしているのですが、そうそう、そんな時、耳の半分で音楽を聴き、テレビの音を耳半分で聴き、本を読むか、TVを見るかして・・・・ 今は、テープで教材のCDを聴き、耳半分はサザンを聴いています。 人間というのは、不便があると何とか良い方法が無いかといろいろ考え付くものですね・・・そうは言っても、苦しいのですが・・・ すると、今晩、NHK特集で、「交響曲ヒロシマ」を作曲した、佐村河内守さんのドキュメンタリーがあって、わたしは、この曲も、彼のことも初めて知ったのですが、24時間の耳鳴りで苦しみ、わたしよりも酷く、耳鳴りだけでなく、全く聴力を失ってしまった状態で、「交響曲ヒロシマ」を作曲したと知ったのでした。その曲は、世界的に高い評価を受けているということでした。ベートベやシューマンに並ぶ作曲家であると評価されているという・・・。 それに、3.11で被災した人々を励ました一番の音楽であったとは、初めて知りました。 腕が半分無い女の子にバイオリン曲をプレゼントしたり、 ドキュメンタリーの中では、母を失った被災した女の子と友情を持ち、被災地で「レクエイム」というピアノ曲を作曲してピアニストによる演奏会を行いました。その道のりも、想像を絶するのような苦しみの中で行われていました。 常に何重にも複重する苦しいノイズの音がして、頭痛がするので、15錠の薬を飲んで頭をぼんやりさせて、苦しみを和らげると、歩くこともままならず、トイレにもいけないこともあるようで・・・光に当たると、ノイズが酷くなるのでサングラスを掛け、部屋は暗くしていると言う・・・週のうち半分は苦しい状態だと言うところは、わたしも同じなんですが・・・ わたしの何倍も辛い状況で、地獄のような苦しみから、一筋の光を見つけるように作曲をしているようでした。 わたしのノイズは、場所によるのです。2キロ別の所に行くとしないのです。 なので、多分電磁波なんだろうと思うのですが。 これが24時間もあったら、気が狂ってしまいます。 生きた心地がしないと思います。 けど、わたしも、これにもう3年も付き合い・・・何度かもうわたしは、死ぬかも知れない・・・と思ったことも・・・ ノイズってそれほど苦しいんです。 わたし、ときどき、思うんですよ。以前にもある方のお母さんがノイズで24時間苦しんでいると聞いて、案外このようなノイズで苦しんで入るはいるのかもしれないと思って、薬じゃなくて、ノイズを消す方法が何かあるんじゃないかしら? って、まだ、決定的なものは見つけていなのですが、和らげる方法は見つけたのです。 けど、それはわたしが、耳が聞こえるからですが・・・彼のように、聴力を失って、重厚なノイズに苦しめらるというのはどれほどの苦しみかって・・・拷問に等しいですね・・・ 私自身も拷問のように感じているんだから・・・ 早く逃れたいです。この苦しみから・・・。 何か良い方法を発明してみるのも、いいかもね・・・??? そうそう、話しは変わるけれど、坂口良子さんが亡くなったとしって、本当にショックでした。 人間って、何とあっけないのでしょう。 いつ死んでもいいように準備しておかなきゃ・・・・ 皆さまは、長生きして下さいね・・・ わたしも、もうちょっとは生きたいのよ~ イラスト 先ほど描いたもの。 下 FFFFOUMD!から
2013.03.31
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桜咲き、桜散り、桜的心情。 桜の花びら、桜の色合い、桜の舞い なんだか、花びら舞うさまは、なんだか、花びらくるくるするさまは、こころも躍る、こころも騒ぐ、こころは着地、ちょっとだけ、揺さぶられ、ちょっとだけ、花吹雪いて、なんだか、正直な気持ちになってね・・・ 誰の意見でも無い・・・自分自身の正直さ。 本当の、真実の、ホンマの、誰が何と言おうと、わたしはわたしをなんとか言っている。 こころの中の小さな真実を、うん、うん、そうそう、言っている。 それって、自分だけが分かってるってことかもだけれど・・・。
2013.03.30
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自分自身を考えるとなんだか苦しい。 なんだか不器用で。 なんだか器用で。 なんだか気持が分散。 あれこれあれこれ、想いは巡り、 手の中に刻まれた細かな皺は人知れずの苦労のよう。 こころは無性に自由に羽ばたこうとするけれど、足には重い鎖が繋がれて、 その足枷を外す鍵が無い。 空はわたしを呼んでいる。 空の階段は直ぐそこにあるというのに・・・ けど直に、わたしは鍵を見つけ、足枷を外し、再び背中に羽を広げ、大空を羽ばたこう・・・・。 きっと、きっと、より良き人生を送るために・・・。 * 今朝、女優の岸恵子さんがTVに出ていて、それは、それは現在もお美しく・・・なんと80歳なんですって。驚異的な若さ。 元々美人だったのですよね。けど、昔は美人でも、普通の人はだんだんそうでも無くなるのが常で・・・ わたしは、美人とは言えないのですが、若く見られる方です。 いつも安心が無い・・・・それが若さの秘訣・・・ 恋をしていること・・・よくそう言いますよね~ うん、また、新しい恋を見つけようかな? 欲張り・・・・ 幸せを感じたことが無い・・・って・・・ そうなのか~・・・ 小説を10年ぶりに出版されたのだとか・・・「わりなき恋」 これ是非読んでみたいですねぇ・・・ では、本日も良い日をお過ごしくださいね~ イラスト、先ほど描いたもの。 全然関係ないけど、「俺たちに明日は無い」のフェイ・ダナウェイカッコ良かったなぁ~
2013.03.29
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大掃除をしているのですが、片づけをしていると、思わぬものが出てくるのですよね。 ひとつには、12年前に息子に送った手紙。 息子の段ボール箱から出て来たんですが。 ひとつには、東京に出て来たばかり、シナリオセンターに通い、書いた20枚シナリオで「鍵」というタイトルのもの。 なかなか面白かったのですよ。今読むと。 ひとつには、中学の時の友人たちからの寄せ書き。 なんだか捨てられずに、眠り続けていたもよう。 その中で、 中学の卒業時、わたしのノートに寄せ書きしてくれた男子の文章を紹介しましょう。 * お前は たしかに生まれた。 何のために生まれたのか? お前は たしかに生きている。 何をすればよいのか? お前は たしかに死ぬ 今のままで 死んでもよいのか? *いい映画を見るでしょう。 A.S 君より このA.S君は、映画好きという共通点があり、大学時代も 友人関係だったのですが、同窓会で数回会ってその後 どうしているかなぁ~。けど、こんな文章を書いてくれていたんだ~って 初めて知ったのでした・・・。 もうひとつ。 ○ ○ 雄次郎とは 万巻の書を読み、 万巻の道を行き 地位を求め 名声を求め 富を求め 何ものにも満足せず 何ものにもあきる事をしらず 何物も信じない。 ただ求める物は永遠の休息だけ おお! 凄いこと書いているなぁと思ったら、最後がただ求める物は永遠の休息だけ・・・・っていうのが笑っちゃいます。 う~ん、どっちなの~みたいな。彼は昼休み、毛沢東とか読んでいる人だったんですよ。何しろ、万巻の書を読んでいるタイプだったけど、その後どうしているかしら? 女子の直子さんは、わたしに・・・ 青春を中央に書いて。 * さすらいを求め 真の友を求め そしてまたさすらう。 孤独になっても、信じよう。 友という絶対の見方があるってことを。 と・・・とっても嬉しいことを書いてくれていたのでした。 そうそう、卒業の季節・・・大切なものって・・・ 友達だなぁ~って、づくずく思うのですよ。 わたしを励まし、勇気づけてくれた友達みなに感謝したい気持ち。 わたしの友達になってくださった友人たちの皆さま、 御蔭さまで、なんとか生きています。 わたしの悲しみに共に涙してくれた友・・・一緒に笑いあってくれた 友・・・・一緒に励まし合った友・・・・ ブログでコメントを下さる友・・・皆さまに本当に感謝状を~ 本当にありがとうございます~ 絵 FFFFOUND!から 上 下
2013.03.28
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花冷えの夕暮れ片付け、入れ変え、整理整頓。 もう見ないと思うのに取って置きたくなるのね、もう、思いっきり、いろんなものを捨て去って、モノを少なくしなきゃ。 少なく、少なく、最小限に。 どれだけ少なく出来るか、考えよう。 少ないことはいいことだ。 けど、お金は多い方がいいよね? モノは少なく、お金は多く・・・(笑) それにしても、現実はあべこべ。 さて、さて、どうしようかな? 取りあえず整頓、整頓。処分、処分。 なんだか、冷えますね・・・ わたしは、花粉症と風邪引きで・・・・治ったと思うと振り返し・・・ 皆さま、明日は温かになるようです。良い日をお過ごしくださいね~
2013.03.27
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言葉を失ったように放心状態になる。 コトコト ことりが鳴くように、はらはら、桜が散るように、パラパラ雨が花弁落とし・・・ わたしの魂を湿らせて、なんだかね・・・ あの人のこころが分からない。 怖がらせたいの? もう、全然よ。 何されたって、全然よ。 もうねぇ・・・・ゼンゼン怖くないから。 ただただ、茫然、目的って何なの? あなたの目的は、わたしにどうしろって? ドアーを開けても、ドアーを閉めても、覗いても、どうぞ、どうぞ、ご自由に。 ヘンテコ男と坂道でよく出会うけれど、ヘンテコ男を操って、コテンヘなあなたを山のつり橋に神は導いて、最後の審判を・・・・・。 さあ、鳩は飛び、新緑の樹木の中、モグラさんたちは、春の婚礼を行うでしょう。 * 最近、体調回復していたけれど、今朝になると、また風邪気味に。 夕べ、また寒くなりましたねぇ・・・ イラスト 先日描いたもの。 お蕎麦昨日食べたもの。
2013.03.26
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一昨日の飲み会で、、「数字で一番好きな数字は何ですか?」 って、わたしの向かいに座っていた数学者? さんに、に訊ねたんです。 すると彼は「23」です、と応えました。 「まあ~それって、成功の数字じゃないですか! ほら、清原の背番号、23だったでしょう?」 とわたしが言うと、 その数学者さんは、一瞬寡黙だったのですが・・・斜め向かいの編集者さんから、「清原は、西武時代は3番です!」って横やりが入り・・・ 「えええ? 清原の背番号は23って記憶しているんですけれど、あら? 巨人の長島は33番でしたよね?」「長島も3番です」 とまた、先ほどの方。 「ウソ~、長島は33ですよね?」「いえ、3番です」 「あら~どうして、わたし、清原23、長島33番って記憶しているのかしら?」 「23番は、マイケル・ジョーダンと、サッカーのべッカムの背番号ですよ」 「まあ、じゃ~成功の番号であることは、間違いないですよね?23番って!」 ってトンチンカンな落ちになったのは、良いのですが、 わたしは、その、清原が23番、巨人の長島が33番と記憶していたのはどうしてなのかしら? って気になり、 帰宅してから、ネットをチェック。 確かに、西武時代の清原和博さんの背番号は3番で巨人に移籍してからは、5番となっていたのでした。 しかし、長島茂夫さんは、現役時代は背番号3で、巨人の監督時代は33番なのだとネット検索で調べて一応これは間違いではなかったのです。ホッ。 それにしても、わたしの中の西武球団時代の清原の番号は誤った記憶で23番になっていたのでした。 ふ~む。 けど、続きがあるのですよ。 「まあ、どうして、23が好きなのですか?」 「それは、素数の始まりの数字だからですね」 と、数学者さんは、お答えになりました。 2 3 5 7 11 13 17 19 23 29 31 37 41 43 47 53 59 61 67 71 73 79 83 89 97 101 103 107 109 113 127 131 137 139 149 151 157 163 167 173 179 181 191 193 197 199 211 223 227 229 233 239 241 251 257 263 269 271 ... なるほど、素数の始まりの数字! やっぱり数学者は、数字の語源を知っているだけのことありますよね。 それで、取りあえず、聞いてみました。 素数ってどんな数字を言うのですか?「1は、除いて、2で割り切れない数字ですね」 そういう説明簡単でいいですね・・・(これは言っていないですが) 「暗証番号なんかも、その好きな数字を入れてるんじゃありません?」 なんて失礼なことを質問。 「いえいえ、暗証番号は、Π(パイ)の何行も先のある桁の数字にしています」 3.14から延々と続く数字・・・「へ~、ああ凄い、流石に・・・・・・」 なんて、そんなお話をしたのでした。 背番号の話しから、暗証番号の話へ・・・ まあ、よく、生年月日だけは暗証番号にしないように・・・と、注意書きがあるので、皆さんはどんな数字に由来したものを自分のお気に入りとしているのかしら? ところで、成功者の数字23ですが、命名判断でも、大成功の数字だったりするんですよね? では、マイケル・ジーダンやべッカムが何故、23の背番号でスポーツ選手として、大成功したかって考えると、数字に隠された秘密があるような気もするし、その・・・素数の始まりであるってことも意味ありげに感じてしまいますね? 数字と本人の実力と個性がマッチングしたってことも? けど、なにしろね、科学ってものを考えると、この世の世界は天文学に始まり、大方、数式で現すことが出来るようです、以前にも書きましたが。 ちなみにわたしは数字には弱いので、あまり複雑なことは書けないのですが・・・ あの、フリーメイソンってご存知ですよね? 16世紀後半から17世紀初頭に、判然としない起源から起きた友愛結社。現在多様な形で全世界に存在し、その会員数は600万人に上るそうですが・・・ あのフリーメイソンって、ピラミッドの頂点の三角のシンボルマークのイメージは一ドル札で、正式にはこちら わたしの苦手な数学は、数学が得意な・・・元はといえば、ピュタゴラス学派によって研究されたようですが、 数学に強い者が世界を制してきた・・・って漠然とですがそう想えるのですね・・・何しろお金って数字なんですよね? 元々、高度な数学は紀元前582年から496年ピュタゴラスが学派を作って研究したようです。正確ではないかもしれないけれど、この高度な数学が研究された後、紀元前300年から200年の間にエジプトのピラミッドの建設はあったようです。 さあ、わたしはすっかりトンチンカンだったのですが、皆さまは、紀元前という意味を御存じだったでしょうか? わたしは、へ~、そうだったんだ~とびっくりしました。忘れていたのかも? 何と、キリストが生誕した年から以前が紀元前、生誕した後が紀元何年と言うそうです。 と・・・いうことで、調べると、ピラミッド建設の200年近前に、高度な数学が存在していて、エジプトのピラミッドの設計建築をしたのが、石工と言われる、設計者、多分設計者であり、数学者だったのではないか?とわたしには思われるのです。 その設計者であり、数学者は、当然、算学・算術に秀でているわけですからお金を生むシステムを作ることを編みだすわけですよね? 多分ですが・・・ コンパスは図形を描き、直角定規は、寸法・すなわち数字を計る道具です。 ウィキペディアを調べると、シンボルマークの意味付けをいろいろ書いてあります。 から、皆さま読んでね・・。 そうそう、紀元前から、今世紀まで、数字に強い者が友愛結社の元、権力者と密着して、お金を生むシステムを創って来たってことかも~ですね。 ちょっと、話が思わぬ方向へ飛びましたが・・・ 本日は予定が一つキャンセルになったので・・・書きながら考えてみました・・・ 桜見に行きたいわ~ イラストはFFFFOUND!からお借りしました~♪
2013.03.24
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二日間風邪で寝込んだ後、昨夜はある講座に行きその後の飲み会に参加。久しぶりのお酒。 わたしはそこで近くの方と和気あいあいと楽しいお喋りをナチュラルに。 お酒は遠くの人を近づける魔法の秘薬だし、また、酒の場は異次元世界のようにも感じる。 現実でありながら、現実じゃない・・・なにかしら・・・ 人々はお面を被っているような、それか、あるお面をさらけ出しているのかしら? むしろ、お面を被っている社交の場なのかなぁ。 凄く自然、見た顔、あの人も、あの人も、あの人も、けれども、なんだろう? なんかひとつの横たわる微妙な横線があって、子供のころ読んだ、青い鳥で、チルチルミチルが訪れた、飽食の国にどうしても見えてしまう。 別段、贅沢なものが並んでいたわけでもないけれど、子供の視点に立つと、そんな風に見えてしまうのね。 これって、わたしの病気かも? うふふ。 考えてみると、いろんなことを経験してきて、いろんなものを勉強して学んで、さあ、単なる教養なのかもしれないし、何か役に立つことがあるのかもしれないし、何の役に立たないのかもしれないし、人は参加するだけで意義があるとか何かしていることに意味を見出す生きものだから、取りあえず、ポジティブでいこうか。 最近、恋することも無くなって、ふっと恋って字はどういう成り立ちかしら? って思って調べるとこんなのが載っていました。なるほど~~~http://blog.goo.ne.jp/kanjikazoku/e/0bf41fd61c81935eecfcfefaaab5e54a春は、桜も咲いて恋の季節ですね・・・うきうき春は、糸が絡まる季節、桜の下で、こころを絡み取られないように、皆さま気を付けて下さいませ。 今日も良い日を~ イラスト FFFFOUND!から
2013.03.23
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色の玉、ガラスの玉、明日の玉。 空気の玉、煙の玉、眼の玉。 拡大するときっと全てが玉みたいかしら? 暗闇に光るTVの光を見つめて、ぼんやり光の玉を見る。 取りあえず、横たわり、取りあえず、何も考えない。 子供のころの風邪引きの日を想いだす。 二日間が一週間にも感じて、ひたすらひたすら、ドラマを観ていた。ドラマの中に自分と類似しているところを見つけたり、ドラマのあり得ない感じは、現実にもありそうって想ったり、玉ねぎパンをかじり、牛乳を飲み、トマトジュースを飲み、食べては寝て、寝てはTVを見てのごろごろ日和。 今夜で風邪もそろそろわたしの肉体から逃げて行った様子。 ごろごろって、なんだか、お魚になってしまったみたい。 小さな熱帯魚になって、水槽の中で、ごろごろごろごろすいすい・・・なんにも考えないでいるってそんな感じ・・・。
2013.03.21
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冬から春に変わる時って、突風が吹いたり、雪崩が起きたり、心がざわざわしたり、気象も激しい変化を起こすとき、人間もなんだか影響を受けますね・・・ ニュースで、南海トラフ地震のシュミレーションによる日本の損失などを公表していました。 確かにあり得ないことじゃないし、当面無いかもしれないしあるかもしれない・・・ こればっかりは、いつあるって分からないのですね・・・ けど、3.11は起きた訳で・・・ 丁度、オリンピック招致でスペインのマドリットを招致団が訪問している時だったので、あら、東京オリンピックは大丈夫? と思ってしまいました。 福島原発も停電とかのニュースが流れて・・・。 そうは言っても、さまざまな情報に翻弄され、不安になるよりも、来たら、来たでしょうが無い、取りあえず、多少の準備を・・・なんて思っていますが、昔は、非常用リュックやバッグにあれこれ詰め込んで用意していましたが、最近チェックすると、全て非常食は期限切れでした。 また、買わなくっちゃ・・。 けど、いざとなると、何も持たずに逃げるしかない・・・みたいになる可能性が大きいような気もするし・・・ まあ、こんなこと、あまり考えたくないことですね・・・ ちょっとアニメチックですが、 地震と津波が来たら、土地建物ごと、空中に浮上するように出来たらいいですよね? 凄く予算が掛ると思うけれど、 でもどうやって? 地中に柱を頑丈に立てても、津波でやられてしまうかもしれないし。 土地そのものに気球みたいに宙に浮くようなガスを入れて50メートルくらい浮くようにして、3日くらいしたら、着地出来るようになっていて・・・そんな風に出来ないかしら? その上に建っている建物なんかも、水陸両用でタイヤ付だったりしてね・・・漫画チックだけれど・・・トレーラーハウスみたいだったら、家を移動できるから、せっかく建てた家を失わずに済むし・・・ なんてことを、ひらめきで考えてみました~ 考えるのはタダなのですね・・・。 では、、皆さま、本日も良い日を~♪ イラスト 昨日描いたもの。
2013.03.19
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3月も早くも18日となりました。 昨日はセミナーに行って、充実した日を過ごしました。 人の話をどれだけ聴いているか? ってことも確認したり、日本の経済の状態にこのところ疎くなっていたので 数字を示されてハタと気がつくという・・・ それによって自分の経済的なことも考えたり、皆といっぱい話をして、有意義な時間を過ごし、反省もし、ポジティブな気分になったのでした。 しかし、帰宅すると、酷いノイズに苦しめられ・・・気分はデフレスパイラルに、それでも、音楽を聞きながら眠り今朝になると消えていたので・・・ホッと一息。 すると、酷い眠気に襲われ・・・・そうそう、目下の問題は、ノイズと体力が落ちたこと。 元気があった次の日は、また、元気・・・という風にいかなくなったというのがあります。 体力が落ちている・・・ってことかしら? 食事と運動かな? 体質改善ということも少し考えた方が良いかしら? 健康食品や、健康ダイエット、いろいろな健康の為のナニナニがあると思うのですが、無理なく続けることが出来るものないかしら? 今も酷い眠気に襲われているので、思考力がおちているのね。 最近の薬はあまり眠くはならないのですが、寝不足の為の眠気なのかも。 けど、即興小説を書いてみましょう~♪ 即興小説 『女神』 女は右の手に皿を持ち、左の手に、壺を持っていた。 そうして、街の広場に女は立っていた。 道行く人は、女の姿を眺めた。 女の目線はどこを観ているのかというと、道行く人の目と目が合ってしまう。 それで、自分も右手に皿を左手に壺を持っているような気がする。 すると、皿の上にはいったい何を乗せるのだろう? 左の壺には何を入れるのだろう? と皿と壺を持った女を観て皆が思う。 その女は街の広場に立つ、ブロンズで出来た像だった。 ある晩のこと、一人の男が、広場の端にあるパン屋から椅子を持ってきてブロンズの女の像の皿にパンを3つのっけた。 売れ残りのパンで捨てるしかないものだった。 男は皿の上にのったパンを見て、なんだか嬉しそうだった。 今度は、通り掛った女がパンがのっかった皿を見てすたすたと花屋へ行った。 花屋の店主だった。椅子と薔薇の花束を持ってきて、椅子の上にのって、壺に水を注ぎ赤い薔薇を数本挿しいれた。 それは売れ残りの赤い薔薇の花だった。 花屋の店主は赤い薔薇を見て嬉しそうだった。 翌朝、道行く人は皆ふっと、女の像を見る。 そして微笑む。 あれ? いったい誰があんなことしたんだろう? 皆が口々に言った。 不思議なことだけれど、売れ行きの悪かったパン屋と花屋には、お客が多く押し寄せた。 パン屋も花屋も広場の女神のおかげだと心の中で思った。 その日、パン屋が店をしめるころに、像の左手の皿の上にはパンは無くなっていた。 パン屋は全て売れてしまい、店にパンは残ってはいなかった。けれども皿にのせるパンはあらかじめ取ってあった。 パンを三つパン屋は皿の上に載せた。 それからしばらくして、今度は花屋が来て、花を入れ変えた。 昨日の花はもう役目を終えたように花が散っていた。 翌朝街の広場の女の像は、左手にパンののった皿、右手に花を持った壺、それは、街に暮らす人々を幸せにする女神のように輝いていた。 * 実は、3月いっぱいでお気に入りのパン屋さんカフェが閉めてしまうので、そんな思いもあったのかなぁ・・・こんな物語になったのは・・・花とパンはなんだか幸せな気分になりますよね? では、本日も良い日を~ 写真 数年前のもの
2013.03.18
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土曜の朝、女は夢を見ていた。 男は居るはずなのに、姿が見えない。 皆と行動を共にし、同じ空間に居るはずなのに、視界に男はいない。 10人乗りのバスに乗って、わたしたちは何処かに向かっているのに、男はそこに居るはずなのに、見ることは出来ない。 見えないのに、居るという存在感、それだけを感じながら、10人乗りのバスは何処へ向かってゆくのだろう。 目覚めた時、女は夢の意味を考える。 夢は何の意味を持たない断片が繋がりを持ち物語になる。 物語はほんの先の未来の出来事かしら?物語は無意識の創作かしら? そんな風な曖昧を感じながら土曜の朝、ゴディバのチョコレートを味わう。 写真 FFFFOUND!から 今朝の出来事ーメモリーカードからインストールした花とチョコの写真が消えたんです。チョコの写真をのっけようと思ったのに。 いつもありがとうございます。皆さま、本日も良い日を~
2013.03.16
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女は目覚めると、鳥の鳴き声を聴いた。 ツグミが窓の向こうの樹木で餌を啄んでいる。 女は珈琲を淹れて鳥を眺める。 男は既に起きてバイクの手入れをしている。 三毛猫アンディが女の足元に絡みつく。 女は猫を抱きあげ頬ずりをする。 さて、今日は良いお天気だわ。 アンディはお留守番よ。 女はトレーニングウェアに着替えて庭に出る。 バイクのエンジンが音を立てる。 マフラーから振動が伝わる。 男と女は風を切って樹木の陽だまりを抜けて、麦畑を抜けて、潮風の吹く海にたどり着く・・・ 写真 FFFFOUND!から
2013.03.15
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熊本出身のお友達にくまもんのラスクのお土産を頂きました。 ふりかけも~♪ くまもんはワイドショーで、たしかゆるキャラで全国一位になったと聴いたような記憶があるのですが、なるほど、可愛くって、こんなパッケージだとお土産を貰う側もなんだか微笑んでしまいます~♪ あちらは、PM2.5が酷かったようですが、車に乗っていたのであまり気にならなかったと友人は言っていましたが、東京に着いてから、花粉が酷くて、翌日病院に行ったとか・・・ 昨日は春一番が吹いたようで、風が強かったです。 昨夜はお誘いを受けて友人と芝居を観に行きました。 商業演劇と言われるタイプのもので・・・チケットを頂いたのでタダで観せていただきました。六本木のブルーシアターでの「マウストラップ」というアガサ・クリスティー原作の芝居。 横内正さんは、いい声だったです。水戸黄門の角さんさん? 2月は、身内の芝居が多くて・・・忙しかったのですが、芝居は小劇場の方が見応えがありますね・・・ ミュージカルとか、オペラとか音楽付きだと、大劇場でもいいのですが、芝居だけだと、小さな空間の方が観客は芝居の中に入り込むことが出来ます。 その日、神様が降りるかどうか? ってことも芝居にはあるので、只今ここで、といういつもその日、その時で違ってくるのでしょう。 さて、 皆さま、今日も良い日を~♪
2013.03.14
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昨日は、このヘンテコ、イラストがアップ出来ず・・・時々、パソコンがヘンテコ不具合に。 昨夜はMSNが観れない状態に・・・ まあ、そういうときはあわてないことですね・・ いろいろなことに気が散るので、他のことにわき目もふらずに出来るとよいけれど、パソコンが不具合を起こすと、結構やっきりします。 やっきりって方言なんですが・・・ もう、しょうがない・・・他のことするか? ってな感じで・・・ 先日、昔見てわたしのベスト映画の5本の指に入る、「存在の耐えられない軽さ」の文庫本を買ったのです。 先日アカデミー賞作品「リンカーン」で最優秀主演男優賞を受賞したダニエル:デイ・ルイスが当時この映画で凄く素敵だったのです。 わたしは、すっかりファンに。 その本を先日本屋で見つけて読んでいるのですが・・・ 男と女の恋愛モノですが、戦時中ということもあるわりに、男の心理とか女の心理とか・・微妙に揺れ動くサマが面白く描かれていて・・・まだ少ししか読んでいないのですが、少しずつ楽しもうと思っています。 暫く前は、数学の本を読んでいて、まだ途中で投げ出しているのです。 頭の中は少しも整理されずに、あっちへ行ったり、こっへ行ったり、妄想に入り込んだり、逃避行したり、これじゃ駄目だ・・・と言う気持ちになったり、そうそう、花粉の時期薬を飲んでいると、どうも3月はネガティブになってくるのです。 それで、TVを夜は観て、そうそう、3.11のこともあったからかしら? こんな時、めちゃくちゃ、ポジティブな人っているかしら? 今のわたしは、ネガティブ・・・でも、無理しないぞう~って想っているのです。 無理やり明るくとか、無理やりポジティブとか・・・そんなことする必要な~い! って想うのね。 人を不快にさせるのは良くないけれどね・・・・ あるものをすっかり吹き飛ばして、あるものは、ここに置いて、残したいものは何だろうって、考えてみようって・・・。 下の絵 FFFFOUND!から
2013.03.13
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考えてみれば、過去よりも未来派だった。 日本の未来、世界の未来、わたしの未来。 見上げる先はいつも空だった。 樹木の枝先、青い空、夜空の星や月。 そんなわたしがあまり空を見ない。 そんなわたしが樹木を見ない。 なんか変わったかしら? 地図なき地図を歩いたあの日、そんな地図の街に行ってみた。 懐かしい街、大都会。 あの頃の懐かしみ。 あの頃のカッシーナ。 ガラスのクラゲと出会う。 地図無き路、迷路の中に彷徨った春先の花粉。 あの日のおにぎりカフェ、今も変わらぬ、クロワッサン。 味がすっかり変った中華屋さん。 地図もいつの間にか変化して、太陽は地球を8回も回って、永劫回帰って言葉をふっと思い出す。 イラストがアップ出来ず・・・ 今夜、皆さま良い夢を~☆ 昔、大好きだったフェイ・ダナウェイの写真があったので(FFFFOUND!から)
2013.03.12
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東京の昨日の砂嵐にはびっくりでした。 黄砂だと想ったら、違ったようで・・・ この砂嵐が収まってから出かけたのですが、この時期、マスクが手放せませね。 PM2.5はかなり人体に悪い影響があるようで、最近盛んに紹介されていますね。 粉塵マスクがかなり売れているよう。 昨日も、一昨日も、帰宅した際には、髪を濡れタオルで拭いて顔も濡れタオルで拭いて、洋服は廊下の方へ置き、花粉が部屋で舞わないようにしています。 空気清浄機も酷い時は入れていますが、今日は大丈夫のよう。 今年は花粉が飛ぶのが遅かったみたいで、薬を飲み始めはたのはつい最近です。 昔はアレルギー症状で随分苦しんだものですが、鼻水や目がかゆいということで、勉強や仕事に差し支えるという、けど、近年良い薬が出て来たので、大変助かりますね・・。 ちょっと眠くはなりますが・・・以前ほどではないし・・・ 本日は3.11から丸2年になりますね・・・ 特番で、いろいろやっていて、そんなのを観ると、津波の被害で多くの人命が失われたことは確かなんですけれど、放射能の見えない粒子が、復興を妨げているってことが、とてつもない、ダメージを与えているんだってことを、まざまざと感じました。 放射性汚染水のタンクが増え続けていること。 放射能を消す技術が出来るといいのですけれどね・・ 被災地が少しずつ復興していくことを、忘れることなく祈りたい気持ちです。
2013.03.11
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ちょっと胸が痛い・・・ それは、多分心の問題かしら? 心って不思議なもの。 心臓のところの心。 血液を体全身に送り出すポンプ。 赤血球や白血球は何らかの情報を体の隅々まで送り、足の指の先から頭のてっぺんまで、一個の人間の命の維持をやっている。 そんな心臓がなんだか傷むとき、あの人は、きっと、こころが傷んでいるに違いないと想う。 どうして、やさしく出来なかったんだろう? どうして、素直になれなかったんだろう? どうして、誤魔化そうとしたんだろう? 人はそんな感情を血液の中に溶け込ませて、心臓のポンプで脳まで送り届けるのかしら? 胸が何だか傷むのは、なんとなく感じるのね、何となく・・・ 何となくって不思議な何となく・・・ モーツアルトの穏やかな音楽を流して、我が体を流れる赤血球や白血球のこと、なんだか考えてしまう。 細胞も壊れては生まれ変わり、壊れては生まれ変わり、歪だけれど、自分流の模様を編み込んだストールなんかが出来るみたいじゃない? パワフルだったり、息消沈したり、高揚したり・・・そんな時、いつも、我が体の血管に、赤血球と白血球が多くなったり、少なくなったり、仲良くしたり喧嘩したり、トクトクと、全身に送り出されて、生命を維持しているんだって想えるのよね。 そうそう、みんな、誰しもね、多分・・・自分自身を考えるとき、あの人のことも考えて、この人のことも考えて、ほんのちょっぴり、痛みが胸に走るみたい・・・。
2013.03.10
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北国では大雪が降って雪女に襲われた人たちがいたよう。 科学がどれだけ進歩しても、人間には力が及ばない驚異が地球のメカニズムにあるんだって。 雪が降ったり、大雨が降ったり、地震が起きたり・・・人間や生きものたち、植物は、突如の大いなる自然に翻弄され、そこからまた出発するのでしょう。 過去の記憶に新しい発見を積み重ねて、語り合い、悲しみ合い、苦しみ合い、喜び合い、一人では生きてゆけないことを、身にしみて体感し、それでも、光ある方向に顔を向けて暗いトンネルから脱出した一匹のねずみみたいに、夜空に一番星を、明る日昼間には、風に揺れるたった一枚の葉っぱを見つけ友人の笑顔を想いだし我が身の尊さを感じるのでしょう。 星と共に、葉っぱと共に、人と共に、自分は生きているのだと・・・。 * 昨日は、友人とランチの約束があり・・・麻布十番で待ち合わせ。 彼女は夜、ピアノコンクール受賞のコンサートに行くので、それまでをわたしと過ごすことになり、初めての麻布十番を案内したのでした。 わたしのお気に入りのイタリアンのお店があり、そこで、ランチメニュー 前菜の焼き野菜、バスタ、ピッツア、(一人前を半分づつ)コーヒーで1280円。 ここでランチしているときに、友人がお隣の御家族はあの人、あの人じゃない? というので、ちらりと横を観ると、あの人だったのでした。 ○○太郎さん。ニュースの御意見番の。 ご家族でいらっしゃっていて・・・。あまり見てもいけないので・・・ ちらり・・・。 それから、ケヤキ坂のツタヤに案内し、わたしの最も好きなところ・・・と・・・こんなところって地方にはないでしょ? なんてことを言いながら、ミッドタウンに行ってみたい、というのでそちらに赴きました。 すると、彼女、あの女優さんの旦那さんのデザートのお店がここにあるらしいのよ、と言います。 せっかく東京に出て来たからには、美味しいところで食べたい・・・というのです。とは言っても、お隣の埼玉なのですが・・・ すると、凄いパティシェらしいとかいうので、じゃ、付き合うか・・・と探してゆくと、10人ほどの列。 人気あるんだね・・・ TVや雑誌で紹介される美味しいお店を彼女はチェックしているらしく・・・ わたしは、一切、そういうのチェックしないたちです。 歩いていて、たまたま見つけて、入ったお店が美味しければ、常連になる・・・ けど、案外当たりが多いのですよ。 ようやく30分ほどで入店。 ひとりなら、他に入るわたしです。 けれども、パティシエさんは、とってもおもてなしが上手で感じの良い方でした。 当たりと言えば、先日、わたしの住所と名前を貸してほしいと言われて、良い家具のリサイクルで抽選なのだと・・ 15人の友人の住所と名前を借りて、応募して、14人の名前が全て外れだったので、もう今回はダメだったと諦めていたら・・・ 何と、わたしの名前と住所で当選だったのでした! それで、知り合いのTさんは、大そう喜んでいました。「あなたってクジ運があるのね!」って・・・(笑) 女性たちって、そんな情報には敏感な方が多いのかしら?それにしても、15人の友人だちの名前を借りたと聞いた時には脱帽でした。本当にパワフルだなぁと思って。 わたしも、お世話になっているので、嬉しいことでしたが、皆さん、本当にお元気です。女性が長生きする理由が何となく感じられたことでした・・・。 そういうわたしも女なのですが・・・ では、みなさま、今日も良い日を~☆ いつもありがとうございます~
2013.03.09
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一昨日だったか、夜起きていた時、TVを付けていたらマイケル・サンデルの白熱教室東北編を観たんです。 再放送だったと思うのですが・・・とっても良かったです。 途中からだったけれど、東北の人は自分の意見を我慢して言わないんじゃないか? って心配していた女性の不安に対して予想に反して、皆さんが自分の意見を述べて白熱したのです。 なかなか進まない、被災地の復興にたいしての、津波被害にあって、皆を助けるために自分は犠牲になった人たちに対しての想い。 人間を襲う究極が、ドバッと豊かさ社会の安心を襲ったパニック映画みたいな現実だったわけだから・・・ 皆忘れている訳じゃないけれど、あれから二年になるわけで、色々な意見があり過ぎて纏まらない・・・とか、全員の意見を聴くべきなのか? どうなのか? とか、いろいろな意見があって、やっぱり、日本に居て、自分の意見を言い合える社会というのが健全だと思うし、そのことを良かったというような意見がありました。 さあ、これからのこと、徐々に徐々に、良い方向に行くと良いですね・・・ 今朝、千葉真一さんがあのアクションスターの・・彼がTVに出ていて、シャープとサムソンの提携を危ういことだ・・・というようなニュアンスで、言っていたのが印象的でした。 シャープのような国家技術的なものは国が保護するべきじゃないか?ってやんわりと意見を述べていたのですよ。 真田さんとか堤さんが良い俳優になって良かったという話のついでに。 彼は国際スターで、アメリカやさまざまな国を観て、実感したんだろうなぁ~って思ったのでした。 アメリカなどは、スターが政治的発言をするのは、普通ですよね。 日本は、曖昧さが必要ですが・・・ では、本日も良い日を~ ちょっと御心配掛けて申し訳ありませんでした・・・。 上は 今朝描いたイラスト 下 FFFFOUD!から
2013.03.08
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夕べは死にそうだった。 このままベッドに横になって眠ったらわたしは死んでしまうかもしれない・・・ そう想ってTVをつけたままなるべく起きていた。 強いノイズに苦しんだ。 苦しみは、やや鈍感を伴って、苦しむ。 戦場に行ったら二日眠れないことだってある・・・そう誰かに聴いて・・・・ サザンの音楽に助けられ、TVの映像に助けられ今朝、生き延びたことを感じる。 わたしへの憎しみなのかしら? わたしへの歪んだ愛かしら? そのうち人間は必ず死ぬのだから、お別れする時はくるのだから、殺しても意味は無いと思うのよね。 人間社会では罪になるのだから。 あなたは重い鉛の塊を背負い、合金の足輪に繋がれ奴隷になったことを想像してみてくださいな。 * 昨日は友人とランチを食べた後、映画「ジャンゴ」を観に行きました。 タランティーノ監督の話題作で、面白そうだと思って・・ 確かに面白くって・・・・ 西部劇の醍醐味が盛りだくさん。 マカロニウエスタンは大好きだったわたし。 懐かしい色合いと、力の無い者がチャンスを得て、だんだん力を身に付けて遂には100万人にだった一人の人間になるってお話。 それが何と、愛の為、愛する女を助けるために、男は変わるのです。 カッコ悪い男から、カッコいい男へと・・・ 皆さま、今日も良い日を~☆ イラストは、ペイントで毎回マウスで描いています。
2013.03.07
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昨日神楽坂の、temameさんというカフェに行きました。 作家さんがいろいろな小物を展示しているカフェ&ギラリーなのですが、 東京には、本当にさまざまな素敵なものを創る作家さんがいるのですよね! 写真を撮ってくれば良かったのですが・・・ お店の方とドラマの話で盛り上がってしまい・・・ そうそう、上戸彩ちゃんが出ているドラマの中で、犬の洋服を作っている話しから・・・それから、 木曜ドラマ「夜行観覧車」のドラマの話で盛り上がり・・・ 犯人は誰だか? まるで分からない・・・って・・・。 あのドラマは、なかなか鋭い視点で描かれていて・・・結構考えさせられます。 推理物ですからね・・・・。 そのtemameさんで、そのうちわたしの小物とかポストカードとか絵とか展示してもらおうかと考えています。そのうちに・・・。お店の方の手づくりの珈琲カップで美味しい珈琲を頂いてきました~☆ 神楽坂は、数年前、友人と駅で待ち合わせて、一時間会うことが出来ずに迷いに迷った記憶があって・・・ついに坂を歩いている友人を発見して、無事にランチを食べたことが・・・(笑) 今、携帯という便利なものがあるので、その場で電話すれば大丈夫と思ったら、駅の改札口は遠く離れて二か所あり、携帯をどちらかが忘れたのだったかしら? 確か・・・ ところが、今回行ってみると、神楽坂駅は東西線だけだと思っていたら、牛込神楽坂という大江戸線の駅があり・・・ まるで、六本木駅と六本木一丁目の駅があるみたいに・・・ 紛らわしく、一日目は間違えて、辿りつかず、一日あけて行き、なんだ、牛込神楽坂からだと近いのでした・・・。 わたしって、ちょっとトロイのかしら? 地図が読めない女なのです・・・いつかからか・・・。 以前は大得意だったのに・・・地図とか図面とか・・ 場所が変われば、何かが変わるのですね・・・きっと・・・。 東京も、いろいろな所を歩いてみると、面白さがあるんだろうなぁ・・・ 先日、たどり着けなかった日、雨が降って来てしまい・・・もう、またにしようと思って、近くのカフェに入ったのです。 イマイチなセンスのお店だったのですが、夕飯時で、レストラン風メニューもあったので、つい、ケーキとコーヒーの後、お料理も注文したのです。 ムール貝のスープ。 むかし、むかし、若きころ、初めてひとりで東京に来て食べたのがムール貝のスープだったのでした! その見目麗しいムール貝の美味しかったことと言ったら、ほっぺが落ちそうなくらいだったのです。おおむかしのことですが・・。 それで、メニューをみて思わず注文! ところが、まあ、タダのワイン蒸しだったので、なんだ・・・こんなものか・・・と・・・。 珈琲とケーキは美味しかったのですが、本を読みつつ、まだ足りない・・・それから・・・チキンの燻製を注文・・・珈琲をもう一杯・・・ お客はわたし一人だったのが・・・ ある時間になると、恋人同士が訪れ・・・・わたしの隣の席に・・・ カップルがディナーを食べに来たのです・・・・。三カップルも。 え? ここって喫茶店じゃないの? けど、彼らは、ワインを注文して・・・見つめ合ったりして・・・一つのペンネを二人で食べています・・・。 隣で「今日は綺麗だよ・・・」 と・・彼が彼女にそんな台詞がこぼれ・・・ わたしは・・・・下を向き、一人で本を読みつつ珈琲と味気ない鳥の燻製を・・・洗剤の味がするレタスは残し・・・ なんとも、夜になると、お客は皆さんがロマンティックなのでした・・・。 所変われば、味も品も変わるんだなぁ・・・ そこは、メインストリートからちょっと外れのバットしない場所だったのです。 けれども、帰り、雨が降っていたので、親切に傘を貸してくれたのでした。 ありがたかったです・・・。 それは、もう返却したのですよ。 それにしても、 お店っていうのも、本当にいろいろなタイプがあるんだなぁ・・・って。 ギャラリー&カフェのtemame さんは、地図を観て行くとわかります。 神楽坂は、面白いお店がいろいろありそうで、またじっくり行ってみたい街です。 http://grazie.co.jp/temame/ (神楽坂 temame) それでは、皆さま、良い夢を~♪
2013.03.05
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昨日はこの映画を観に来ました! 良かったです~♪ 一度書いた日記を誤って消してしまったので、カツアイ。 *『ずっとずっと向こうに』 夜を忘れて空になる。 今は空に愛を感じるから。 成層圏も、外気圏も突き抜けて、ずっとずっと向こうの晴天に、わたしの心は向かって・・・ ジャックと豆の木みたいに、蔓はどんどん伸びていく。そして、宇宙の光の網になってしまうと想うのよね・・・。 * それでは今日も良い日を~☆
2013.03.04
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一本の線でくしゃくしゃを描いてみる。 あらあら・・・これって何? 形顕わる。 その中に数字を入れてみましょう! ここには何の数字が当てはまるか? そんな遊び。 そうして、飛び跳ねてみるってこともいいんじゃない? 明日になったら、額の中の兎はここから飛び出して向かう所はどこかしら?
2013.03.03
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好きな男のタイプって年と共に変化しますね? 女性の場合ですが・・・ 男性もそうかしら? 女性の場合は若い時は、やっぱり見かけがカッコいいとかスポーツ万能とか・・・容姿端麗で勉強も出来て・・・とか・・・? わたしも例にもれず、小学校の時、タイガースに憧れ・・・ ジュリーとかピーとかね・・・ 宝塚の上月昇なんかにも憧れたりして・・・ 本当にカッコ良かったんですよね! 一月だったか、お芝居を観にった時、その元タイガースに在籍していたピーの芝居のチラシを頂いたのです。 パンフレットに入っていて・・・・ あれ? 誰かしら? どこかで観たことあるような? 二つの写真があって・・・・笑顔と笑っていない顔と・・・ よくよく見ると、瞳みのる・・・となっていて・・・ あれから、何十年過ぎた訳です。タイガースの時代から・・ 彼は可愛い青年から・・・素敵なおじさまになっていたという訳。 小学校、中学校の時のアイドルは・・・今という感じで。 それを観に行こうか? と迷ったのです。興味もあって、何しろ、脚本・監督・主演だったので、面白そうだったし・・・ チケットは買いそびれ、結局行かなかったのです。 本当は行って観たかったのですが・・・ それにしても、なんだか不思議です。 わたしの好みはいくつかのアイドルを変遷しながら・・・アイドルには関心はいかなくなっていたと言う訳で・・・。 韓流にハマる人もいるから、おばさまになってもアイドルを追い掛けるってことはあるようですが・・・ わたしも、見かけではなく、ある人にハマっていたことがあるのですが、魔法が解けると、案外マーケッテイングによって作られていた偶像であると理解できてしまったのですね・・ だから、実態はあまり知らない方が良いわけですね・・・ 全くの虚像であれば、まだ、芝居とか映画の中の作られた役に憧れを見出す方が良いなぁと・・・。 要するに、金箔を貼ってあるのですよね? 偶像って・・・ 芸術作品はそうではないですよ。ローマにある彫刻とかは・・・ けれど、偶像は金箔を貼ってあるんだなぁ・・・。 話しは変わりますが・・・・ 一月に行ったスペインの最後に訪れたマドリッドでのプラド美術館は凄かったです。 本物の芸術作品が圧倒されるほどに並んでいたのです。 わたしは、それに感動して、 もっと時間を掛けて観たかったと・・・オプションでなく自由行動で観るべきだったと思ったのですが・・・ ここの美術館の作品は国外にあまり貸し出しをしていないとガイドさんがいっていたように思います。 ゴヤとかエル・グレコとか・・ベラスケスとか三大巨匠の絵があり・・・特に、ゴヤの絵が凄くて・・、他にも、圧倒さる絵がいっぱいあったのです。 あいうのを観ると、一流の画家と言うのは本質を観る目とうものを持っているなぁと思ったことです。 すると、自分の描いているイラストが、なんてちゃっちいのかしらって。 まあね・・・わたしも結構上手い絵は描けるのよ。 画家だけを目指していればなぁ・・・って。 それで、そのプラド美術館に、画学生が所々でイーゼルを立て、名画を模写していたのです。 その模写も素晴らしく・・・・全てが中国の画学生だったのね・・。 財政難のスペインのプラド美術館に高額な寄付をしているのが、中国ってことで、それで特別に、中国の学生を受け入れているって訳。 その彼らの技術もかなり高度だったのでした・・・。 芸術にはお金が掛るのですね・・・ 音楽にしても、絵画にしても、演劇にしても・・・ この世にお金がなければ寄生虫になるか乞食になるしかない・・・って、そういうことじゃないけれど、やっぱり本物を創りだすことには、お金が掛るってこと・・・・ それを維持するにもね・・・ また、イタリアが財政危機となったようで・・・心配ですが・・・12年前に行って、イタリアがが如何に芸術国家であるかを知ったわたしです。国そのものが芸術作品のように感じたのでした。特に、ローマにあるバチカン美術館には圧倒されたのでした。 芸術もピンからキリまであるわけですが、しかし、日本でもそうだと思うけれど、芸術に花が開いた時代のものって本当に力を感じます。 作品の中にある作家の魂のようなものが何百年を経ても絵筆に塗りこめられているって感じるのです。 そこにある内輪話、秘密、皮肉、愛、残酷、崇高、絶望、希望、憧れ神秘、ありのまま、虚飾・・・ 画家の心からの目で描かれているのです・・・ 100年、200年、300年、400年・・・・人間の歴史は延々と繋がり今に至っていて、その中で、本質を探り当てた芸術家が後世に残っているのだなぁって・・・。 アイドルの話しから、芸術の話へ・・・ってちょっと話が飛びましたが、どちらも、観て、魅了されるところは同じなんですよね! エルビス・プレスリーにも魅了されたことがあるし、アラン・ドロンに魅了されたこともあるし、 けれども、あれは創作の偶像ですね・・・。 脚本があって、台詞と監督や美術スタッフがいる訳で、 それに、わたしたちは、きゃ~きゃ~言っていたってことで・・・ 彼らの日常はそれを演じることで喜びもあり、苦悩もあったに違いないわけで・・・ そのような衣装を纏った、鎧を纏った人間の本質を絵画は表現しているって思うのです。 そこにデフォルメがあったり、超越した表現があったにしても・・・。 プラド美術館の絵は、古典的なものが多くて、その色合いの重厚さが素晴らしいのです。 わたしは、自分の為にはその画集を買ってきました。 素晴らしいものを観た後は・・・寡黙になります。 人には秘密にしていたいような・・・ それでは、皆さま、今日も良い日を 写真・絵はネットから 下はゴヤ作品「裸のマハ」
2013.03.02
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NHKの朝ドラ「純と愛」を時々観ていて、今朝は観そびれたのですが、朝イチに主演の二人が出ていました。 撮影は終わって打ち上げがあったようでした。 賛否両論があったけれど、結構ハマった人が多かったみたい? このドラマ、観ていたのは時々だったのだけれど、かなり不思議な物語だったですね? 純と結婚する愛(いとし)君は人の本性が見えるとか聴こえる?っていう・・・そこんところが、もしかしたら、そういう人って、いるのかも? って思ったり・・・ 純ちゃんは、物凄く一生懸命だけれど、やることが空回りで、人を巻き込んでいいとこまで行くと、振り出しに戻ったり・・・ 時々だったので、全ては分かっていないけれど、脚本家の方の意図というのを本日の朝イチで知ったのでした。 頑張っても、頑張っても上手くいかない・・・人生とはそんなもんだ・・・みたいな・・・ お父さんも結構ダメ人間ぽくて、お母さんは痴呆で、出てくる人はみんな問題を抱えていて・・・ 先日、ようやく皆で築き上げたホテルが火事になった時・・・あっけにとられて・・・それ以降観ていなかったのだけれど・・・確かに、年月を経てみると、人生って良いことも、悪いこともあるのですよね・・・ 半年間、ドラマを作り上げるって本当に大変なようで、観ていてもその大変さが伝わってくる感じがしました。 役に入り込むまでが時間が掛ったようですが、観ていても、純ちゃんの役は、始めはぎこちない感じだったのが、今ではすっかりそのものって感じで、一体となっている感じです。 今朝のお話を聞いていたら、日本は震災があって、ようやくローンで建てた家を津波で流されてしまった多くの人が多くいた訳だから、そういう人生の理不尽なことを、そんな苦難の中で助け合って生きるってことを表現したかったのかな?なんて思ったのでした。 津波が来なかった所の人だって、他のツナミが来たりして、人生多かれ少なかれ、なにかしらあるのですよね! それでも、生きてゆくしかない・・・みたいな・・・ 世の中には、それは、それは、上手いこと生きている人もいますが、そんな方も、失敗をして、その後に成功したりしているんだと思うし、取りあえず、生きていることに感謝しましょうか~ いいことも、悪いこともある・・・それが人生だ~・・・みたいな・・。 わたしは、変な癖があって、愛(いとし)くんじゃないけれど、たまに、何かの意識が飛び込んでくる感じがあるんです。 それで、簡単なんだけれど、インターネットの占いでその答えを聴くという方法をやっているんですよ。 本当はそんなことしたくないのですが・・・ たとえば、昨日は、以前わたしよりも若い年で亡くなった同僚のお通夜に行けなかったことを想いだしていたのです。 彼女は、もっと生きたかっただろうなぁ・・・って。 最近は、中村勘三郎さんのことが、わたし的には結構ショックだったのですが、 友人が、「彼はやりたいことを全てやり遂げたから死んだのよ」 と言ったので、もしかしたら、そうかもしれない・・・と思ったのですが、 占いで、聴いてみました。「もっと生きたかったですか?」って。すると、「もっと生きたかった」と出ました。 一昨年亡くなったわたしの母も入院して10日で亡くなってしまい・・・お世話をしに行こうとしていた前日のことでした。 母にも聴いてみました。「もっと生きたかったですか?」すると、「もっと生きたかった」 っと・・・母の死の後、もめ事があって、それが未だに解決していなかったのですが、昨日・・・ようやく、謎が解けたのですよ。 きっと、こうだったんだ・・・ってこと。 そして、 79歳でも、まだ生きたかったって、思って亡くなったんだなぁって・・・そんなお知らせが届いたのでした。 大方はいざ死ぬとなると、みな、まだ生きたい・・・と思うのが真実なのかも? って・・・・ では、皆さま、本日も良い日を~☆ イラスト 上 先ほど描いたもの。 下 以前に描いたもの。
2013.03.01
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