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起き抜けにいっすい君(小5)の言葉。「今日の夢は幸せだった~。」「どんな夢?」「あのね、僕ね夢で夜中に目が覚めたんよ~。お父さんもお母さんもねとったけん、こっそり食パン1枚焼いて食べたんよ。よかった~。」その頃見ていた わたしの夢。母と一緒に値段はわかんないけど、おいしそうな高級牛肉を扱っているそこらにありそうな焼肉やへいく。サラリーマンのおじさんたちが「頑張って(値段的に)頼んでよかった~。」とかいいながら、おいしいそうにステーキや焼肉をほおばっている。そこで、私は悩む。(そこまでお金をかけて わざわざ食べたほうがいいのか。それだけのお金があれば、もっと他に使い道があるんじゃないか。)夢ってわかっているのに真剣にオーダーするか悩んでいる。けっきょく孝さんに起こされて食べなかった。あ~あ。そういやこのまえ買い物に行く前に子牛を満載したトラックをみかけた。♪ ドナドナド~ナ~・ ・・だよな。それでも肉を食べますか?って気分になった。最近 大きくなって(年をとって)あ~自分手こんな性格だったんやな~と思うことが ままある。まずは「めっちゃ めんどくさがり」なんやな。めんどくさくないことっていえば、寝ることやろ~ 食べることやろ~ 漫画や本を読むことこれくらいか?食べることだって、狩りして獲物を見つけたり 食事を薪から取ってきて水汲みにいって・・・なんてしてたらめんどくさいと思って ダイエットしてると思う。自分のことですらめんどくさいんだから人に対して なにかをしてあげたい、とかさせてもらおう、とか心の奥では あんまり思ってないらしい。な~んてこった!十代20代のころは「自己主張がはげしく」「我か強い」。いまは「すべてがめんどい」なさけな~・・・・・。だから反動で頑張ろうとするときもあるんよ。世の中見てたら、こんなにじぶんの心をほたっといたら腐ってしまう・・・動かないと にごってよどんで腐るわ~とも思うんよ。さて私の春の芽は 動き出すやろか?
2006年02月22日
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やっとパソコンに向かっております。最近は、たまごっちの世話も手抜きで「ござるっち」「てんぐっち」エンたまのほうも「お世話ミスが多いとこのキャラになります」ってなもんが多くて・・・。本当は昨日書こうと思っていた、自由の森大学のことを書きます。前にも書きましたが、自由の森大学は成人大学。年間通して受講申し込みをしないと、単発では講演を聞くことは出来ません。でも、次回3月で終わることもあって、2月は一般公開、「自由の森大学 感謝祭」が行われました。3部構成の、1部は地域かたのディスカッション、テーマは夢。きちんと聞きたかったのに、子守をしていて聞けず。仕方ないけど、残念!んで、2部の「夢音楽会」が私たちの出番です。ステージ上は農園の片隅。木の枝に「どんぐり牧場」とかかれた看板がぶら下がっています。電線なんかを巻いておく 大きな木の糸巻きみたいなものをテーブルにして、その上にはチェンソーとお茶の入ったキーパーが。そして しなやかな若木で編まれたベンチ。その横の切り株の上には 木で作ったふくろうが森の番をしています。「うちら、ドレスじゃないほうがよかったかもね?」緞帳があがると同時に 孝さんが「けきょけけよ ほ~ほけきょっ」と、ヴァイオリンで弾いて春の童謡から入りました。日田の文化会館は1000人の人が入れます。私たちも、なかなか1000人の前で演奏することがないので さすがに変な緊張をします。あ~そういや、夢でもグサっと来る指摘を(おそらく私の心の中の声)うけてたからな。演奏に対して。孝さんはたいがい 弾き始めは上がっていて、アセをだらだらかきながら いつもはしない、ちっちゃなミスをします。私は平然と いつもと違う伴奏を勝手に弾きながら 即座にそれを忘れ、相手の失敗だけを覚えているという、性格に問題のありそうなことをしてしまいます。今回もとんでもない失敗をしつつ、お客さんに支えられて楽しい45分間をすごしました。ラジオ歌謡から「森の水車」と「朝はどこから」の歌詞を、あとは定番「花」「早春賦」を歌詞集に載せてお配りしていたのですが、観客席1000人の歌声っていいもんですよ~。あんなにラジオ歌謡の曲を元気に歌えるとは、年齢層もねらいどおり!?でも、いい歌が多いんです。元気になろうとしていた頃、なにはなくとも豊かに暮らせた。歌があった。笑顔もあった。きのう「平成たぬき合戦ぽんぽこ」を見ていたら、たぬきたちが忍術でニュータウンを昔の田舎の風景に変えるシーンがありました。それを見ながら やっぱり泣けてくる。その世界に戻りたい、何かを感じる。三光に住んでいても。うちらの演奏をつたないけれど、(それは練習不足の一言に尽きる!ああ~言い逃れが出来ないし、自分でもヤ!)なにか 心の共通項のなつかしさ、いい時代の風や土の香りを感じてもらえるといいなあ。最後に弾いた「卒業写真」は 大学生とスタッフたちに贈りました。私自身も思い入れのあった曲。中学のとき、長崎の学校で柳の並木があって、バスにのって毎日それを眺めていました。いえ、ほんとうは 大好きな先輩を目にあながあくほど見つめていたので、柳はほとんど看てないんですけど。あのころ 言葉を交わすこともなく(相手にされていなかったので)もし、目が合ったり、なんか私の声かけに一言でも返事があったとしたら、「私と先輩のこころの交流があった!(こんな言葉では考えんやろうけど)」と思って、「私だけに あの言葉は用意されて 私の耳の中を通って・・・」まあ・・・若かった(?)けんね。心がいつも身体を飛び出して時間も飛び出してて大変やったんよ。あのころはアツイ気持ちで暮らしてたなあ・・・(勉強のことはほとんど覚えてないけど)。そんなこともあって、気持ちを込めて弾くことが出来ました。そして第3部筑紫哲也学長と、萩本欽一さんの登場!わたしたちはかげで「モダンタイムス」の「スマイル」と、劇中歌を弾いてゲストをお迎え。会場からも手拍子が出てきました。学長が「欽ちゃんがチャップリンのファンだってことで、この曲を演奏したんですよ。」ということを伝えてくださったので、それから話のネタはうちらに振られました。「農園っていっても、大根ひきながら、タリラリ~♪って、これはないでしょう」「何つくってんだか気になって気になって。」そんな話から裏にいたうちらを学長が再びステージへと招いてくださいました。きゃ~んで、欽ちゃんに「おくさん、まさか奥さんは畑で仕事なんてしないわよね?」とかきかれたりして まあ、しっかり恥をかいてきたわけですが なんか有難かったです。うちらに気を使っていただいたことが。それで満足してもよかったんですが、ずうずうしく、一緒にも写真とっていただきました。筑紫さんとは前回撮ったので今回はサインと、色紙に「手考 足思」と書いていただいました。(すんごい達筆!本には金字で。わざわざ筆・・・ペン?で)多謝!打ち上げでも、萩本さんを送り出すときに「エターナリー」をプレゼントしてお見送りが出来ました。欽ちゃんが帰ったあと、筑紫さんのコメントがよかった。「最大のオチを、あの時いえなくて残念だったけど、こう思いました。“ジローさんの大変さがわかった”」講演の最中に「突っ込みは後世残らないけど、ボケは残る」という言葉があったけど ひとつのネタでぼけながらつっこんで あれだけ話を引っ張れる才能に脱帽、でした。まあ、例のごとく子守をしていてあまり聞けなかったので・・・・・・史ちゃん!(名指し)あとでテープ聞かせて レポートもいいけど!よろしく!
2006年02月20日
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いよいよあしたは日田の「自由の森大学」での演奏です。3年くらい前かなあ、1回弾かせていただいて印象深いステージでした。季節は秋。背丈をこすほどのススキ一杯に囲まれて 秋の曲を弾きました。今年は「夢」がテーマなので「夢音楽会」。選曲は、夢や希望を感じさせる曲にしたつもり。春は「やるぞ!」って気にさせるモンね。でも、今私の春は「早春賦」だけど・・・・。んで楽しみにしているのが筑紫哲也学長と、萩本欽一さんが3部の「夢対談」でステージに上がるとき 生演奏でナビゲートすること。チャップリンの大ファンの欽ちゃんには「モダンタイムス」からご機嫌伺いする予定。あ~あとで休憩時間に一緒に写真とってもらえるかなあ!なんてよこしまなことを考えています。そういや関係ないけど、きのうラジオで、カトちゃんがゲストで、「8時だよ!全員集合」のオープニングの曲が流れて それを聞いたいっすいくんが「この曲何の曲!?お母さん知っちょん?」「知ってるよ!ん~お笑いの番組が始まる曲・・・?」「え、そうなの!?なんか、僕 武士・・・ってカンジがしたんよね~。」えっ?どこら辺が?余談でした。ついでにもっというと、私は「欽どこ」世代です。ドリフは見ているとお母さんに叱られていました。(うちのハハは、お笑いやコント、漫才や漫画には興味がないようです。)しかし、こういう人生にすすんでいくとは面白いものです。だって、演奏レベルなんて そりゃあ、そこら辺の音大生のほうがよっぽど弾けるでしょう。なのに、有名な人たちとおなじステージに上がったりその人たちに喜んでいただけるように(どんな演出でどんな曲を弾こうかなあ!)って考えて、実際演奏する(働きかける)ことが出来る)。野菜やバターもしかり。神様にご奉納の意味でもしかり。捧げたくても捧げるものがない・・・こう思う方も多い。年末から大林監督や中江さん、なんか芸能関係のかたにご縁があるなあ・・・。ちなみに私の夢は三光地区を「にほんの心のふるさと」として、景観(童謡に出てくるような景色)や、人情、生活を保存する。ま、ほかにもあるけど、コレが大きいかな。野菜も食べた人に対してミラクルパワーが出る野菜にする!(また今 野菜があんまりないんだけど)一口食べて元気一杯になったり、頑張る気持ちになれたり。至福を味わえたり。そうそう、いまや日本人の「魂力」が落ちている、とも聞いた。(たしかに、気力も希望もなけりゃあ、魂力どころではなかろう・・・)魂の力を充足してしまうような!食べ物は生きる力で生かされる元だからね!気持ち的には 畑がんばるぞ、と。そっからまた新展開してもやっていけるだけの実際のところも準備するぞ、と。と~か言いながら正月に立てた計画も 目標もほたりっぱなしでもう2月も半ばや!ま、すぎたものはしゃあない。これからこれから。人生「遅すぎる」ことはない!らしいので。それでは明日、日田で会いましょう。
2006年02月17日
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あったかい雨が降っています。しっかり降っています。田んぼのあぜ道の草たちが よろこんで出てこようとしているのか、冬の間の枯れ草が いっそう茶褐色に見えて世代交代を予感させます。畑でいっぱい働く季節になったかな・・・。でも、あしたはまたグッと冷えるらしい。畑のありかたについてとれた野菜の販路をあ~だこ~だ考えていましたが、「やっぱり今年は認定を受けるか・・・・」そんな気になりました。我が家はまちがいなく有機野菜を作っている農家ですが、お金がなくて、オーガニックの認定が取れませんでした。私としては、土を守り、人の食と安全を守って貢献しているのに、認定を受けるのに補助金で受けさせてくれればいいやん~と、思うのですが!まあ、認定を受けてどうしたいかというと表示が出来なかったために、出荷を中止していた産直店へ、すこしづつまた出そうかなって思って。宅配もランダムに受付けはするけれど、定期便がなかなか出来そうにないんでね・・・・。あと加工品も、バターとプラスして、夏場のみ賞味期限が1ヶ月くらいの商品をなんぞ、と思っています。うちの野菜がな~すこしづつ、「あそこで食べれるよ。」っていうくらいに規模を拡大、というか14等のハウスをいかせるようになりたいな。夏場は 草取りが追いつかなくて、まったく休んでるかもしれんけど!(ハーブだけにして)頭の中が季節のうつりかわりと一緒に 畑モードに移行しています。自然を肌で感じる仕事っていいな!
2006年02月15日
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最近思う。ひふみちゃんのがちゃがちゃして落ち着かん原因はうちの部屋が散らかっているからだと。ものがあふれてるんだよね~。特に洋服が・・・・。しまうスペース以上に服があるから収まるはずもなし。部屋がごちゃごちゃしてて、「服きちんとたたみよ!」という説得力のなさ。これの恐ろしいところは 見慣れちゃうところと、もっとひどい状況と比較して 勝手に自分の気持ちを許してしまうところ。いかんいかん。話は変わりまして、もうすぐみみこさんの結婚式ですね。自分たちにファンクラブ(応援団)ができるなんて思っても見ませんでしたが、彼女のおかげで、演奏のときはいっぱい助けていただきました。また、彼氏がいいんですよ。うちの子供の餌食となって申し訳なかったんですが、「お兄ちゃん、お兄ちゃん」で、しっかりなついてます。最近お会いしていないんで、結婚式で久しぶりに会えます。別府の海沿いのホテルで披露宴ですが、式のほうは「宇佐神宮」ですよ!天気がいいといいですね・・・!ちなみにうちらは福岡の「住吉神社」でした。5月の晴天に恵まれて、式の時の笛もテープじゃないよ、ちゃんと演奏があって、おごそかに 作法がよくわかんないまま終わりました。式の前って、新郎新婦はあっちゃいけないんだって!?知らないもんだから、暇をもてあまして立ち話していて あとでそのことが判明。ま、そんなこともある。そのあと、博多全日空ホテルで親戚のみで会食。これがまた ご馳走でね・・・・全部食べたかったよ。新婦はぐっと我慢、仕方ないけど~会食だから、作りたての豪勢な海の幸満載でどれもとっても、おいしそうだったんだもん!あのころは結婚記念日には、まあ5年おきにでも記念に食べにこよう!なんていったのに 見事財力が伴いませんでした!でも、今は別の意味でとっても贅沢だが・・・。みみこさんに 幸多かれ!最良の伴侶にめぐり合えたことに 乾杯!
2006年02月07日
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あした いっすい君はスケート遠足。「おべんとう何がいいと?」「ん~とね・・・・。納豆巻きと、骨なし唐揚げ、それと・・・サラダ!あ、サラダっていってもね、あのなんかさ~丸い穴のあいた・・・」「マカロニ?」「そうそう、マカロニサラダ!ああ~全部ジャスコに売り切れないで残ってるかなあ・・・どきどき」って、オイオイ!確かに中津は「から揚げ」日本1!から揚げ屋さんがいたるところにあって、それぞれのお店のご贔屓があって “から揚げっちゃ~買って食べるんやね~”と思っているかもしれないが。そして、すしもスーパーの半額になったやつを買って食べるものと思っているかもしれないが。そして、マカロニサラダがサラダと思っているかもしれないけど、ほとんど野菜は入っていませんから~~!!・ ・・気を取り直して。「しかしながら、いっすい君。お弁当っちゃ~お母さんが作ったものを入れるけん、買ったやつ詰めるのとはちょっと違うんやけど。」「・・・そっか~(ちょっとがっかり!?)」結局 納豆巻きは手巻き風にして 酢飯でなく普通のご飯で巻くことに。から揚げは買ったけど、サラダは白菜の漬物と、コーンとベーコンのレタス巻きに。あと ちりめん山椒の玉子焼きもプラス。果物はりんごかな。そんなお弁当の中身にしました。食事は大事。素材も大切。完璧にはなかなか出来ないけど。あと、「年に1度でもいいから、いい素材でほんものの料理を食べる」ことも子供たちへの義務だと思う。おすしなら壱岐の「住吉」。うなぎなら別府の「今勢」。お肉なら阿蘇の「田子山」。とかね。本当の味を知らないと、まがいモノで舌が記憶してしまう。おいしいものを知るということは、ある意味つらいことでもある。だって、妥協しにくくなっちゃうもん・・・。野菜はもちろん「三宅農園」!これはいくらでも食べていいけどね~。あと、和食を食べさせる!おにぎりと漬物味噌汁があれば、最高~!こう言える子供を育てたいです。うちの子は、まず、味噌汁好き。大根葉とじゃことたまごのチャーハンも好きだね。基本的に粗食。でも、素材は贅沢しているつもり。ああ~取れたてのイカをオリーブオイルでいためて食べたくなった~!墨も勿論使って、ニンニクと、ちょっと唐辛子も入れようか。大分の「Prendre Courage」のバケットを薄切りにして食す。最高~~~(^@^)/日本人は味噌汁を食べていたから味覚が5味あるそうです。よかった。日本人で。ちなみに「甘い、辛い、しょっぱい、すっぱい、うまみ」です。わたしの大好きなのは「団子汁」です~!うまみ満載です。ちゃんこ鍋も好きです~特にお相撲さんが作ってくれたやつがおいしかったです~!
2006年02月02日
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3年ぶりに、LOVE&SCREENで演奏会を開きます。また名画を思い出しながら なんの曲を弾こうかな~と思案しています。福岡県もと椎田町。今は築上町になったのかな?海沿いにある「あぐりパーク」のなかの「あぐり亭」というところです。この前おくばせながらDVDを今更のように購入したので、名画のDVDを入手したいな、と。そして、そのあぐり亭は2/25だけど、その1週間前、日田の「自由の森大学」学長筑紫哲也さん の感謝祭でも演奏をします。1回えんそうに行ったことがあるのですが、日田の古い市民会館(なんと、イスの前に机がついていて、勉強しやすくなっているのだ)で12年間、著名人をお招きして勉強させていただいていた市民大学が「自由の森大学」でした。残念ながら今年でピリオド。シンポジウムに始まって、うちらの演奏、そのあとは学長と欽ちゃんの対談。そこで・・・ちょっともくろみがあるのです。欽ちゃんはチャップリンの大ファン。だったよね!?学長と対談のとき 登場シーンでチャップリンにからめたサービスができればな~なんか気の利いた、ちゃめっけとしゃれっ気のある。テーマは「夢」だから参加しているヒトが おもわず それぞれに夢膨らんじゃうような「何か」が提供できるといいなあ!この前 麻生さんのコンサートを聞いて、演奏家はこれだけの集中力を持って練習にのぞむべき!とすればそれがなかなかし難い私共は演奏の中のちょっとしたサービスに心を込めるしかないのです。心のこもった演奏を皆様に~そしていずれは実力も伴った演奏を~?
2006年02月01日
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