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60秒特別CM、ゲットできましたか?この1分だけを予約録画する、という方法が分からず(爆)、でも仰天の録画が始まる時間を数分前に変える操作はできたので、無事録画できました。Softbankプラチナバンド SMAP 新CMほんとに全局一斉だったのか、チャンネル変えなかったから、分からなかったけど。だってさ録画してるとはいえ、たかがCMとはいえ、SMAPが画面に出てる途中でチャンネル変えるなんて、できないわ。でもこのCM、なんか暗くない?私がTV画面の明度を落としてるから?にしてもこの5人の、素敵なこと。ただ町中を歩いてるだけなのに、なんでこんなに素敵なんですか?SMAPSMAPしてる5人の、この威圧感?オーラ?こんな5人が前から歩いてきたら、そりゃ道譲りますがな。しかしこの音楽が、どうしてもヒゲダンスに聞こえるんですけど。違いますよね?CGも凝ってるし。このCGのお値段と5人の出演料と、どっちが高いかしら…とか、下世話なこと考えたり。そりゃSMAPくんたちの方でしょうけど。そう考えると、ほんとにありがたいわソフトバンクさん。5人がね、こんなにカッコいい5人が揃ってるところを見られるなんて、そうそうないからね。新曲が出た時の歌番組くらいしか。ほんとにありがとう孫さん。とか言いつつ。喜んでCM見てるんですけど、つながるつながるとCMしてるんですけど、あくまでもドコモユーザーの私。ホークスも好きなんだけど、そこはいかないんだよなー。ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.25
来ましたねー、SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.3。ブルーのおじさんたちが、なんて可愛いの実はVOL.1もVOL.2も、パラパラと写真を見るだけで、まだ文字をちゃんと読んでないのですが。VOL.3まで読むまでたどり着くのは、一体いつ…。そんな中でもメンバーそれぞれが選ぶメンバーのイメージソングが、らしいな、とか思ったり。新しいアルバムで、FIVE RESPECTぽい曲を再び期待。でも、FIVE RESPECTも聴きたいけどね。「あーいつーは40!」ってね…。40って…!(驚)ツーショット写真での、吾郎ちゃんとのスキンシップは何なの(笑)。VOL.1、2は、見てる方にも微妙に緊張感が漂ってくるような、ツーショ写真だったけど、なにこの和やかさ(笑)。VOL.4、5も楽しみだわ。ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.24
27時間TV、お疲れ様でした。私は20日も21日も仕事で、ひとり27時間の最中です。まだあと6時間ほど残ってます。オリンピックが始まるまでになんとか消化してしまわないと、ほんとに本気で、録画容量がゼロです。とりあえず、オープニングと剛のマラソンスタートと、エンディングは仕事終わってすぐに見ましたが。エンディングがちゃんと録れててよかったー。27時間が始まる前の時点で、容量が8%くらいで。16時間分くらいの空きしかなくて。だけど20日も21日も仕事だから、見ながら編集削除もできないし。こりゃもうダメだ、と半ば諦めてたんですが。録れててよかったー。ありがとう、レグザちゃん!さんま中居の今夜も眠れないは…今年は例年に環をかけて、やかましかったねー。まぁ完全に中居くんはホスト役だったけど。そりゃタモさんにさんまに鶴瓶にたけしときたら、中居は下がるしかないわな。でも中居くんが楽しそうなのが一番♪アカン警察は、今年はパパ登場ですか。ひろちゃんったら、可愛がられてるねぇ。そりゃまぁ可愛くって仕方ないわな、こんな可愛い息子。ひろちゃんも、パパ大好きだもんね。「おやじー」とか言ってたけど、普段は「パパ」って呼んでるくせに、とか突っ込んでみたり(笑)。考えるフリして寝てたスマリーグでは、なんと懐かしい映像。慎吾ちっちゃい!あんなにちっちゃかったのに!こんなにでっかくなっちゃって!ほんとね、中居くんの言うとおり、顔も体も声もできてないよねー。この頃は、まさか20数年後にこんな大スターになってるとは、思ってもなかったろうな、SMAP本人たちも。ショッキングカラーの短パンにTシャツをインして、お化け屋敷で腰抜かしてた、そんなあどけない、何も分からず怖いものなしな子供の頃からやってきて、40を迎える今日まで第一線で活躍してるSMAP。やっぱりすごいわ。ビストロはまだ見てません(爆)。ゆっくり見たいと思ってるものほど、先延ばしになってしまうというね。そして剛の100キロマラソン。ほんっとによく頑張った。いやいや、「頑張った」とかいうレベルじゃないよね。100キロって、どれくらい遠いか想像つかないもん。木村さんが言ってたけど、東京から河口湖くらいまでなんだっけ?それもよくイメージできないけど、ものすごく遠いイメージしか。それを走るって。しかも27時間一睡もせずに。そりゃ想像するだけで大変だわよ。でも去年やべっちが完走できたんだから、やべっちよりも体力あるだろうし、体もできてる剛だから、絶対に大丈夫!だとは思ってたけど。完走できると信じてたけど。でも心配だったろうな、中居くん。慎吾も。ラストスパートでは木村さんと吾郎ちゃんも駆けつけてくれて。歩くだけで精一杯だった剛が再び走り始めて。SMAPパワーだね。でも木村吾郎は、あそこでストップなのね。ゴールで5人見たかったからとても残念だけど、あくまでも「いいとも」だからね。これが中居さん司会だったら、スタジオまで来てるんだろうけど。「ベストフレンド」くらい歌ってたんだろうけど(笑)。感動のゴールも、意外にあっさりとしてた、というか。タカの生プロポーズに持ってかれちゃった、というか。もっと慎吾と涙の抱擁でもして欲しかった。けど、そこは控えたんだな、慎吾も中居くんも。あくまでも剛は、「タモリさんのために」走ったんだから。そして大縄跳び。なんで50回にしたんだろ?30回にしとけばよかったのに。30回なら成功したのに。成功して「万歳!」「団結おめでとう!」で終われたのにね。一番切ないのは、剛じゃんか。ものすごい辛い思いをして大縄を持って帰ったってのに、後半では、1回2回で引っかかっちゃって。応援してる剛が、泣きそうな顔しちゃってるのが、見るのが辛かったわ。団結というより、引っかかりませんように、引っかかっても、それが私じゃありませんように、という空気がビシバシ伝わってきたのは、私だけ?引っかかっちゃって泣きそうな柳原を、「だいじょぶだいじょぶ」とフォローする中居くんに、かなり胸キュン。そういうところがね、この人はすごいな、と改めて思うのよ。そういうさりげない何気ないフォローなんて、出てこないんじゃないかと。自分だって疲れてるんだし、というかほぼ徹夜でしょ?中居くんも。なのに、周りをちゃんと見て、雰囲気をよくしていこうとする。ちょいちょいさりげなく仕切ったりとかね。あくまでもタモさんメインのタモさん司会なんだけど、それをさりげなくサポートする中居くんがね。やっぱりプロだな、と。国民的アイドルなのに、今年も体張ってね。びしょ濡れになったりね。もうすぐ40なのにね。そんなあなたが、大好きよ。結局それかよ、27時間も見て(笑)。ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.21
年末に向けてHDD容量を空けるべく、DVDに焼きながら再度見る作業に、励んでいます。実際の放送日と日付が前後したりしてるのは、気にしないでください(笑)。火曜曲!真夏の音楽祭。ピンクのジャケットでジャン!と登場のSMAPくんたち。あぁ可愛い♪そして、gift初披露。意外にこのフリ、難しいのよね。ライブでは、なんとなくやっちゃったけど(爆)。27時間TVの翌々日で、まだ剛、足が痛そうで。足というか、体中が痛いんだろな。アルバムのリード曲初披露だってのに、踊れないって。立ってるだけで精一杯の、こんなにボロボロでもお仕事詰まってるって。すぐ別のお仕事しなきゃいけないって。ほんとにSMAPって職業は、大変だ。「大丈夫?」と剛の足をすりすりする中居くんと慎吾。「踊りは踊れるとこだけ少し踊って」って。この生ライブ前に、5人で色々話し合ったんだろうな。剛は動けないから、フォーメーションはこうでいこう、とか。剛をあまり動かさないでいいような動線にしよう、とか。中居くんだって、そういうSMAPとしてのモロモロのこともあるし、MCとしての仕事もあるしで。SMAPって職業は、ほんとに大変だ。ロンドンでコンリハの一人練習をするであろう中居くん。いや、しないだろ(爆)。それどこじゃないって言ったらアレだけど、オリンピックの前準備で、大変でしょうよ。本番前のアスリートにインタビューとかさ、ものすご気ぃ遣いさんだから、とりあえず準備だけはガッツリしとこうって。ほんとに、SMAPって職業は大変だ…。オリンピックで注目してる選手は?の質問に、「室伏選手。同い年だから」で、他にも同い年の選手いたよね?という中居くんの質問に、「国文太一?誰ですか?」って、相変わらず天然な剛。そしていちいちMCのタイミングが噛み合わない江角マキコ。江角マキコって、MCに向いてないと思うの。今さらだけど。いい加減、慣れたら?「おばさんだから最近の歌手や歌には疎いの」スタンスがウザい(爆)。意識してるのかしてないのか知らないけど、おばさんだから許される、ってな感じが、嫌い。同じおばさんとして、そういうとこで甘えんなよ、と厳しい目で見ちゃうのね。ちゃんと勉強してこいよ、と。江角マキコ、女優としては好きなのに、これで嫌いになりそうだわ。客の話とか、いらんし。TV見てる人たちが、そんな素人の話なんか、聞きたいと思うか?それよりもSMAP映せ、っての。ハードな衣装に替えての大トリ、Moment。ライブで散々言ってた、中居ソロパート時の、踊り。いつも中居くんアップだから見えなかったけど、見える!と思ったら、剛が踊れてなくてやっぱり確認できない、っていうね。客の頭とか手とかが、ジャマだなぁ。他の歌番組でもままあるけど、火曜曲は毎度ジャマ。客の頭ごしの画とか、いらんがな。誰がそんなの、望んでるんだ。というか、ほんとにカメラワークが下手糞!とりあえずもう正面からの固定カメラでSMAPだけ映しとけよ!歌い終わって、剛に肩を貸して舞台を下りる拓哉。いちいちカッコいいなぁ。真夏だというのに、まさかのレザーの衣装で汗だくの木村さん。稲垣さん、時間がありません、と毎度の吾郎イジリ。そこに口を挟む江角マキコが、ウザい。おばちゃんは黙ってろ(爆)。でも新曲やアルバムが発売されたりすると、SMAPとしての露出が増えるから、嬉しいね♪その分、録画消化とHDD容量の確保が、大変なんだけど。やっぱり、5人のSMAPが一番見たいよ。ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.16
『風が強く吹いている』著:三浦しをん箱根駅伝を走りたい…。そんな灰二の想いが、天才ランナー走と出会って動き出す。「駅伝」って何?走るってどういうことなんだ?十人の個性あふれるメンバーが、長距離を走ること(=生きること)に、夢中で突き進む。自分の限界に挑戦し、ゴールを目指して襷を繋ぐことで、仲間と繋がっていく。風を感じて、走れ!「速く」ではなく「強く」! 若いっていいな。一生懸命っていいな。頑張るっていいな。走るって、いいな。とても実現できそうにない夢に向かって、ひたすら走る。文字通り、走る。自分で決めた限界なんて、ない。駅伝って、箱根駅伝って、こんなドラマがあったんだ。正直あんまり興味がなかったから見たことなかったけど、来年のお正月は見てみよう。きっと実際に走ってる彼らもみんな、この小説の中の子たちのような、とんでもない夢を抱えて走っているんだろうから。ランキング励みになります♪【参考】◆三浦しをんの著書は→ 読了書棚
2012.07.15

7月13日の夜中に、実家のわんこ、らくちゃんが亡くなりました。14日の明け方には、もう冷たくなっていたようで。15歳。大往生です。人間でいったらいくつになるのかな?最近のわんこは長生きだけど、わんこの15歳ってすごいよね。去年の12月に帰った時、思ってたよりも足腰が弱っててヨロヨロになってて、びっくりしたのだけれど。でも食欲はあるし、お散歩にもちゃんと行くし。家の周りをぐるぐるぐるぐる歩き回ってたし。名前を呼んでも聞こえないくらい耳は遠くなってたし、ドックフードを落としても探せないくらい鼻も利かなくなってたし、目も白くなってたけど、可愛いらくちゃんのまんまだったのに。でも、もう15歳だしねぇ。もうそろそろかねぇ、この夏を越すのは厳しいかもねぇ、なんて言ってたけど。7月2日にお祖母ちゃんが亡くなり、5日のお通夜に父母が上京し、その間はちょうど出張から戻って来てた弟が面倒を見てたのだけど、その間に死んじゃったらどうしよう、なんて言ってたんだけど。弟がまた出張に行っちゃうので、父だけ一足先に8日に帰り、父の帰りを待つように亡くなった、と父曰く、ですが。8月末に福岡に帰る予定で、その時に会うつもりだったのに、間に合わなかったな…。でも、本格的に暑くなる前で、よかったかも。この暑さを乗り越えさせるのは、可哀想すぎるくらい弱ってたもの。1日でも長く生きて欲しかったけど、痛がることも苦しむこともなく、あっちに行けたんだから、よかったんだねきっと。らくちゃんがいなくなったことは悲しいけれど、それを実際に目にしてないのが、幸いというか。もしも実際にらくちゃんの亡骸を目にしてたら、おいおい泣いてたと思う。最初のわんこ、チャールが死んじゃった時もおいおい泣いたけど、それ以上に泣いたかもしれない。とっても悲しいけど、15歳だし、もうこの夏は越せないかも、という覚悟は、できてたし、実際に死んじゃったところを目にしてないから。意外に結構、落ち着いてます。でも次帰った時には、らくちゃんいないんだよなぁ…と思うと、やっぱり寂しいな。こっちの部屋にも、らくちゃんの写真いっぱい飾ってるし。若かりし頃のらくちゃん写真を見ながら、もういないんだなぁ…なんて思うと、やっぱり悲しいね。さぁ、次はどんなわんこを飼おうかな。父さんがしょんぼりしてないか心配…なんて言いつつ、自分が子犬が欲しかったり(笑)。ほんとは飼うならこっちで飼いたいけどねー。でもひとりでお留守番させることになるから、それは可哀想だし。お水が嫌いで車が嫌いで花火が嫌いで雷が嫌いで。「さんぽ」と「ごはん」が大好きで。餌にまぜたフィラリアの薬だけ上手に口の脇から出しちゃうから、ジャーキーに挟んであげたりして。隙を見ては塀をジャンプして乗り越えて脱走して。3時間くらいしたら、申し訳なさそうな顔で門の前に座ってて。狂犬病の注射でしか病院に行ったことのない、元気で丈夫な孝行わんこで。らくちゃん、よく頑張ってくれたね。ありがとう。もう1回もふもふしたかったけど。きっとわんこの天国で、ひゃっほー!って走り回ってるね。桜とらくちゃん。雪の中のらくちゃん。育ちのいいわんこっぽいらくちゃん。お昼寝らくちゃん。プロフ写真にもしてるらくちゃん。12月に帰福した時の、らくちゃん写真たち。わんこ写真 その1わんこ写真 その2わんこ写真 その3わんこ写真 その4わんこ写真 その5わんこ写真 その6わんこ写真 その7わんこ写真 その8わんこ写真 その9わんこ写真 その10わんこ写真 その11わんこ写真 その12ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.14
こんな番組があるということなど、まったく知りませんでした。自動録画を設定してるので、逆にSMAPくんたちが出る番組の、チェックを怠りがちで。勝手に録ってくれるだろう、と。お陰さまで録り損ないはないのだけど、逆の弊害が。何コレ?ってのが録れてることもあり。慎吾の応援団長に反応して、サッカー全部録れてたりとか。ただでさえ容量が常にギリギリなのに、カンベンしてください。オリンピックが始まったら、どれだけ自動で録画されるのか、かなり不安です。それはさておき。今年もあったんですね、音楽の日。毎年あっちゃう感じですか?いや、まぁ、大事なことですけど。中居くんが司会でなければ、全部見なくて済むのに…。SMAPのところだけをサックリ見れば済むのに…。司会してても、サックリ飛ばして見てますが。ところどころ、立ち止まって見たりしてますが。中居くんが福島会場のアナを呼ぶたびに、ドキっとしてますが(爆)。マッキーの「もう恋なんてしない」なんて、なんて懐かしいの。プリプリだ!SMAP以外で一番見たかった!懐かしーー!カラオケでどんだけ歌ったか!「M」とか、どんだけ歌ったか!!失恋するたびに、歌ってたよねー。失恋つっても片思いの失恋ばかりでしたけど(爆)。そしてザックリ飛ばして、いよいよSMAP登場!いきなりバンバカって!!!!!ライブスイッチON!!!ばかー!ばかー!ばかー!って叫びたいよーー!!愛されてんだよ♪で、きゃーーー!ってなりたいよーー!そして新曲、『Moment』初披露!やっぱりなんとなく、『この瞬間、…』と歌詞も似てるような…。しかし中居ソロの部分…いや、多くは語るまい。難しそうな歌だしな、うん。なんかあんまりパっとしない…いや、多くは語るまい。きっと聞き込んできたら、いい曲になってくるハズ。ライブではやっぱりオリンピックの映像とか流れたりとか…?(爆)しかし慎吾、前髪どした?ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.13
『塵よりよみがえり』著:レイ・ブラッドベリ小高い丘に建つ一軒の屋敷。住む者は、ミイラのおばあちゃん、心を自由に飛ばす魔女セシー、鏡に映らない夫婦、たったひとりの人間の子ティモシー。いまここで、魔力をもつ一族の集会がはじまる。そして、何かが変わる日もまた近い…。ファンタジーの巨匠が五十五年の歳月をかけて完成させた、とても特別な物語。不思議なファンタジー。言葉のひとつひとつの表現や言い回しもまた、独特で不思議で。読んでいると、ふわふわと不思議な世界に連れて行かれるよう。この世にいるのかいないのか、不思議な家族と暮らす、人間の子。不思議な能力を持つ一族が長い眠りの後に目を覚まし、集まる時、何かが起こる。それは何かの始まりなのか、それとも終わりなのか。人間の子は、それに憧れながらも、彼らと自分が違うことに気づいていく。自分たちと違う人間の子を愛してくれた、普通の人と違っている家族と、離れなければならない時が来ても、不思議な家族と過ごしたことを、忘れない。それは少年が大人になっても。ランキング励みになります♪【参考】◆レイ・ブラッドベリの著書は→ 読了書棚
2012.07.12
8月1日発売のシングル、『Moment』に続き、8月8日にアルバムが発売されますね。【ポスター特典付き】GIFT of SMAP 初回限定盤2CD+DVDCD2枚組+DVD1枚(「gift」プロモーションビデオ)箔押しギフトボックス入り+ポスター特典付きGIFT of SMAP 初回限定盤2CD+DVDCD2枚組+DVD1枚(「gift」プロモーションビデオ)箔押しギフトボックス入りGIFT of SMAPセブンネット限定盤も入れると、3形態もあるの?いや、完全予約限定生産のスペシャル限定盤というのもあるらしい…。しかしながら予約受付が6月29日までって、これがあると知った時点で、アウトでした(爆)。いや、買わないけどね。1曲につき1CDのCD19枚組って。なんだそりゃ。全面金銀箔押しギフトボックス、金メダル、19曲全てにジャケット、メンバーソロディスクにはメンバー案でのデザインを採用、GIFTメッセージ入り、ってのは魅力的だけど、お値段的に無理。19%オフの楽天ブックスですら9,000円って。ここにそんなお金を出すのなら、その分ライブに行きますわ。しかもスペシャル限定版にはプロモDVDがついてない?というか、初回版と限定版と両方とも買え、ということですかね。セブンネット限定版も買え、ってことですかね。SMAPファンも、大人買いできるお年頃ですからね。私はできませんけど(涙)。なんかチラっと腹立つけど、忘れないうちにポチっとこ。あぁ、いよいよSMAPの夏がやってくる…。今回は覚える時間、結構ある感じ?というか、日程発表はまだですかー?そこが一番、知りたいのに!Moment 初回限定盤 CD+DVDMoment 通常版SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.1~PINK~SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.2~RED~ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.11
8月1日に、シングル発売ですね♪みたび、オリンピックのテーマソングだそうで。オリンピックテーマソングといえば、『この瞬間、きっと夢じゃない』を、思い出させますが。あの、ライブの映像をね。ソフトボールのね。って、「瞬間」と「moment」って…。とりあえず、忘れないうちにポチっとこ。Moment 初回限定盤 CD+DVDMoment 通常版にしても、シングル発売がハイペースじゃない?ここ最近。1年に1枚出すか出さないかだった数年前からは考えられないほどの、立て続けペースについていけません。人間って一度怠けると、戻るのが大変なのねー。PVも、数年間ありゃしなかったのに。ジャケ写も、本人たちじゃなかったのに。もちろん、嬉しいけどね。デザインに凝らなくても、ただ5人が映ってるだけで満足なのよ♪しかし、バクステ招待抽選券封入とか、なにそれ。前作も、初回版と通常版でジャケ写が違うとかだったけど、なんで今さらこういう商法をするようになったんだろね?今さら売上数でも伸ばしたいってワケ?おじさんたちは、今までどおり地味に発売すればいいのよ。そんなことしなくても、一定数はいくんだからさ。そんなにファンと会いたいなら、FC会員全員と会っちゃいなよ!というか、コレはFC会員じゃなくても、数さえ買えば会える可能性がある、ってことよね…?なんだかなぁ。。。もっとも、そんなに買い込んででも会いたい!って人が、FC会員でないハズはないと思うけど。でも分かんないよねー。たまたま買った人が当たる可能性だって、なくはないんだし。んなこと言ってたら、セブンネットのアレもそうだけど。少しでもファンと会いたいというSMAPくんたちの気持ちは嬉しいけど、本当に会いたい人たち全員と会うことは不可能だし、複雑だよなぁ。当たる気は全くしないしさ。シングル発売ということは、また音楽番組への出演が増えるってこと?あぁ録画容量が…。SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.1~PINK~SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.2~RED~ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.10
三度うっかり忘れかけてましたが。SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.3~BLUE~みなさま、もう予約しましたかー?って、いつ発売なんだろ?もうそろそろだよね?とりあえず、予約しとかないと。VOL.1もVOL.2も、まだしっかり読んでないけど。文字を読む時間がありません。SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.1~PINK~SMAP×SMAP COMPLETE BOOK月刊スマスマ新聞 VOL.2~RED~あぁ27時間TVもやってくる…。録画物が溜まりに溜まりまくってるっていうのに。もうSMAPさんたち、働きすぎよー。ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.09
『偉大なる、しゅららぼん』著:万城目学琵琶湖畔の街・石走に住み続ける日出家と棗家には、代々受け継がれてきた「力」があった。高校に入学した日出涼介、日出淡十郎、棗広海が同じクラスになった時、力で力を洗う戦いの幕が上がった!「しゅららぼん」って、一体なにかと思いきや…。なんとも壮大で馬鹿馬鹿しくて、大真面目に滑稽なお話。失われた力が、日本のどこかにいくつもあったのかもしれない。この戦い?の前哨戦というか、日出家の物語がまた別に読みたい。ランキング励みになります♪【参考】◆万城目学の著書は→ 読了書棚
2012.07.08
『怖い女』 著:ゴマブッ子ブライダルジュエリー店勤務の仕事一筋、出会いのない女。27歳、元アイドル、今は自虐ネタで芸能界に必死にしがみつく女。37歳、見習シェフの恋人と喧嘩した勢いで出会い系に手を出す女。30歳、社長になった昔の男に復縁を迫り恋人から奪おうとする女。34歳、元人気局アナ、現在はフリーで活躍し人生を謳歌する女。33歳、15年前に一目ぼれした相手をネットで見つけ執拗に追う女。35歳…etc.震えるほどに恐ろしく、泣けるほどに共感させる、12人の怖い女たち。女って、こわーい!どこまでが現実で、どこからが妄想なのか。それとも全部、ひとりの女の妄想なのか…。読む女は、どれも心当たりがある。ここに描かれてる女はどれも、自分の中にいる女たちだから。あぁなんてイタイ女…と思いながらも、自分の中にいるそんな女に、気づいているから。一歩間違えれば、自分もそうならないと言い切れないことに、気づいている。だからこそ、うわぁ…と思いながらも、身につまされる。これを書いたのがゲイというのがまた、興味深い。男だからこそ、ここまで女のウラの顔を見抜くのか。普通の男なら、騙されちゃうかも…?人間観察って、面白い。妄想って、面白い。ランキング励みになります♪【参考】◆ゴマブッ子の著書は→ 読了書棚
2012.07.07
『パリのかわいい子ども部屋』 著:滝浦哲扉にかけられた人形や雑貨、ポップな色にペイントされた壁。センスあふれるパリのお宅は、子ども部屋も自由で個性的。ママのこだわりや、子どもの感覚を生かしたアート感覚に優れた、楽しくてセンスあるお部屋のつくり方。なんて可愛いの!パリの子たちの可愛らしさといったら!子供がそこにいるだけで、一枚のアート写真みたい。それにしても、パリの子供部屋は、子供子供してない。日本の子供部屋では見ないような、大胆な壁の色だったり、家具の色だったりするけれど、不思議と調和が取れていて。ベッドやクローゼットは、代々の家族が大事に使ってきたものを、色を塗りなおしたりしながら今も使っていたり、ぬいぐるみやベッドカバーや、お祖母ちゃんの手作りだったり。子供部屋なんて、ほぼ母親のセンスだろうけれど、ひとつのテーマやポイントとなるものを決めているから、ブレがない。ぬいぐるみや小物の飾り方ひとつにしても、しっかりと大人の目線で、配置されている。もちろん子供部屋だから、遊んだり寝たりの居心地がいいのが一番だけど、それでも「子供のセンスを育む場」としての部屋作りをしているよう。そういう幼い頃からセンスのよいものに触れていることが、オシャレなパリジェンヌやパリジャンを育てているのだろう。そして彼らがまた自分の子供たちにおしゃれに触れさせることで、おしゃれの連鎖が続いていく。モノを大事にすること、自分の手で作ることも、学んでいくのだろう。ランキング励みになります♪【参考】◆滝浦哲の著書は→ 読了書棚
2012.07.06
うっかりすっかり忘れてましたが。2002年7月5日に開設してから幾多の紆余曲折(嘘)を経て、今年2012年の7月5日に、ブログ開設丸10年を迎えました10年て、すごいよね。自分で言うのもナンですけど。10年も続けてることって、SMAP以外ではこれしかないもの。仕事も10年しか続かなかったし。生きてる以外でこんなに長く続けることができるものがあるとは。その頑張りと持続力というか粘着力を、もっと他のところに…とはね、3年目を超えたくらいから、毎年この日を迎えるたびに思うけど。いつも遊びに来てくださってる方は気づいていると思いますが、最近、ブログの更新がかなり滞っておりまして。映画もあんまり観てないし、本もなかなか読めないし。観ても読んでも、それをUPする時間がないというか。いやぁ最近ほんと忙しくてね。仕事がね、べらぼうにね。もう次々に辞めちゃってね、人が。その空いちゃったところに、ガンガン入れられるワケですよ。「SMAPのためにガッツリ働きまーす♪」とか言っちゃってるもんだから、空きができたら容赦なく「じゃ、お願いね」と入れられるワケで、そして、頼まれると断れないワケで。SMAPもあるし、稼がなくちゃいけないし、よっしゃ働くか、と。そんなワケで、6月7月は休日ゼロです。手帳見て自分でビックリしました。疲れが倍増の上に、気力がこれまで以上に萎えそうなので、あんまりそのことについては、深く考えないことにしましたけど。その上、SMAP関係でも最近忙しいし。やっとドラマが終わったと思ってたのに、映画やら27時間TVやら。ドラマすらまだ見終ってないってのに、27時間とかもうどうしたらいいのやら。もちろん、その日は仕事だし。その上、オリンピックのキャスターだよね?どんだけ自動で録画されるのかしら…。もう容量ヤバすぎる。レコーダーも私も。その上、SMAP×SMAP COMPLETE BOOKやらシングルやらアルバムやら、そしてライブやら!SMAPくんたちは、容赦してくれないわ…。こういうのを嬉しい悲鳴、っていうんですかね?本気で悲鳴上げたいですけどね。もう色々がギリギリすぎて。手帳にSMAPくんたちの雑誌の切抜きを貼り付けて(中学生か私ゃ)、仕事のスケジュールを確認するたびに彼らを見ながら、「お前らのために、こんなに頑張ってるんだからな!」と、八つ当たり気味に自分に喝を入れる毎日です。くっそー!ライブで思いっっっきり悲鳴上げてやる!!しかし、10年て怖いな。。。始めた時は29ですよ。あれ?29だったっけ?入院中だったのは覚えてるが…。もうその辺の記憶さえ曖昧ですよね。10年一昔、と言いますし。もう大昔ですよ、10年前なんて。そんな過去のことはおいといて、全く成長のないこのブログの未来を、お時間のある時にでも、隅からコッソリと覗き見でもしてくださったら、嬉しいですランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.05
『今がいちばんいい時よ』著:ターシャ・テューダー89歳になった今も、いくつも計画があるの。バラの専門家になることは、そのひとつよ。89歳になっても丈夫で、これまでどおり一人暮らしをし、庭の世話をし、絵の仕事をするターシャ。年を取ってからの人生には、若い頃にはなかった充実感があると語る著者が、自然の贈り物である「老年」の楽しみかたを綴る。89歳になった今も、一人で暮らし、広い庭に植えた季節の花々を愛で、動物たちの世話をし、質素でありながらも充実した日々を送るターシャ。89歳といえば、老齢を嘆き、若かりし頃を懐かしむ人が多いだろうが、「今が一番いい時」と言うターシャ。89歳になっても、「やりたいことがあるの」と語る。質素な暮らし、質素な服。しかしそのどれもが、ターシャの今までの人生や生活を映し出す、センスのよいものばかり。暖炉の上の小物、食器棚に納まった鍋、壁にさげられたドライフラワー、部屋の隅のランプ、溢れんばかりに活けられた花。無造作に頭に巻いたスカーフや肩に掛けたショール、エプロンの色や柄も、簡素だけれどもおしゃれで。そして、裸足の足。つつましく生きるということは、日々を粗末に過ごすということではなくて、身の回りの小さなものも、大切に、大切にするということ。今ある生活を、置かれた状況を、精一杯楽しむ。その方法は、いくらでもあるはず。過去を振り返っていても戻らない。それならば、前向いて、楽しいことを考えながら、暮らしていこう。ランキング励みになります♪【参考】◆ターシャ・テューダーの著書は→ 読了書棚
2012.07.04
『第2図書係補佐』 著:又吉直樹僕の役割は本の解説や批評ではありません。自分の生活の傍らに常に本という存在があることを書こうと思いました。(まえがきより)お笑い界きっての本読みピース又吉が、尾崎放哉、太宰治、江戸川乱歩などの作品紹介を通して自身を綴る、胸を揺さぶられる、パーソナル・エッセイ集。巻末には芥川賞作家・中村文則氏との対談も収載。「書評」という態を取った軽めのエッセイ、と言った一冊。その本そのもの、というよりも、それに絡めたちょっとした経験談を、面白い感じで書いている、という態。あくまでも「面白い感じ」であって、大して面白くはないけど(爆)。でもちゃんと「文学作品」をしっかりと読んでるのが、すごい。やっぱりちゃんと読むべきものは読むべき時に読むべきだ。ランキング励みになります♪【参考】◆又吉直樹の著書は→ 読了書棚
2012.07.03

7月2日の真夜中に、祖母ちゃんが、亡くなりました。往年100歳。体は不自由になってしまったけれど、最後まで頭はしっかりしていて、「もうダメだろう、いよいよダメだろう」と言われ続けて4、5年。数週間前から肺炎やら脱水症状やらで入院していたけれど、何度かお見舞いに行った時は、意外に元気で。「今回も大丈夫なんじゃない?」なんて言ってたんですが。大往生です。四谷小町と呼ばれたお祖母ちゃん、関東大震災に2回の大戦を潜り抜けて。8人の子供を産み育て、仕立て屋のおかみさんとして店を切り盛りし、何十人もの住み込みお弟子さんの面倒を見て。そんなお祖母ちゃんに、数年前に「人生で一番辛かったことは?」と聞いたら。「お祖父ちゃんの浮気」って…。大震災よりも大戦争よりも子育てよりも商売よりも、それですかお祖母ちゃん。逞しいです。お祖父ちゃんも、よくそんな暇がありましたね。逞しいです。そんなお祖父ちゃんのいるところなんか行きたくない、とずっと言ってたのに、お祖父ちゃんの17回忌のお盆に亡くなっちゃいました。やっぱり仲良かったんだね。8人も子をなしたんだものね。その子たちがまた、1人も欠けてない、っていうね。丈夫で長生きの家系です。その血を確実に引いている私です。しかし幸いなことに、今までお葬式というものに参列したことがないので、喪服というものを持っておらず。父方のお祖母ちゃんの時は小学生だったので制服でしたし。なので慌てて近所の紳士服屋さんに喪服一式を買いに行きました。そうか、スーツだけじゃなくてパンプスとかバッグとかもいるんだ…、と、ライブ前に6万円超の大支出…。まぁ1式揃えとけばね、ずっと使えるし。体型が変わらなければ(爆)。お通夜は夜勤前だったので行けなかったけれど、告別式は夜勤明けの日で、お陰さまで仕事を休むことなく参列することができました。なんて孫想いのお祖母ちゃん…。母もお通夜の日に上京したのだけれど、行きたいと言っていたブックフェアが、ちょうど開催されている時で。なんて子想いのお祖母ちゃん…。娘息子(母の姉妹兄弟)が8人もいるお陰で、孫は9人、曾孫は12人、その配偶者たちを含めると、とんでもない親戚の数で。葬儀場の人も、「ご焼香は1回でお願いしまーす」とか、「こちらにお急ぎくださーい」とか、もうてんやわんや。しかも母の世代は80、70代だしね。曾孫の世代は幼稚園から高校生でちょこまかしてるしね。お骨を拾うのも人生で初めてだったんだけど、お祖母ちゃんのお骨は、しっかりしていました。やっぱり昔の人ってのは、丈夫なんだね。私なんか薬飲んでるから、ボロボロだろうな。ところで葬式代って、300万もするのね。私は10万円の区民葬でいいわ。葬儀してくれる人がいれば、の話だけど(爆)。お祖母ちゃん、長い人生お疲れさま。逞しい血を、ありがとう。また会おうねー。ランキング励みになります♪↓ ↓
2012.07.02
『ユリゴコロ』 著:沼田まほかる亮介が実家で偶然見つけた「ユリゴコロ」と名付けられたノート。それは殺人に取り憑かれた人間の生々しい告白文だった。創作なのか、あるいは事実に基づく手記なのか。そして書いたのは誰なのか。謎のノートは亮介の人生を一変させる驚愕の事実を孕んでいた。ユリゴコロ…。謎の単語に翻弄されたまま読み始めた、古いノート。誰が書いたのか分からないまま読み進めていくと、そこには恐ろしいことが。それは、事実なのか、創作なのか。自分で自分を止められない。誰かを殺す衝動を、止められない。そんな女が、自分の母親なのかもしれない…。怖いもの見たさでノートを読むのを止められないのと並行して、自分の身の回りでも、おかしな出来事が起こりはじめる。普通に暮らしているはずの人の心に宿る闇。それは誰にでも、きっとあるもので。それを吐き出す「拠り所」が、あるかどうか。それを、見つけられるかどうか。誰にも言えない暗い闇を心に持つ2人が出会った時、その闇と闇は溶け合い、光を見出す。たとえそれが2人にしか分からない、微かな光だとしても。もっとも、殺人が上手く行きすぎな面もあるけれど。こんなに殺人を犯していて、見つからないハズがあるのか?子供の頃は子供だから、と事件性を疑いもしなかっただろうけど、ある程度の年齢になってから、なぜこの人の周りでこんなにも不自然な死が?と、誰かが気づいてもいいものを…。と、やや無理矢理なストーリー展開だったにもかかわらず、過去と現在がシンクロする人生に引き込まれた一冊でした。ランキング励みになります♪【参考】◆沼田まほかるの著書は→ 読了書棚
2012.07.01
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