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こんばんは、ブログの更新はお休みしていましたが、作業はボチボチと進めていて、加工が終わった主翼の支柱のマホガニーを塗りました。 これは、支柱に付ける張線を止めるフックですが、これも加工が必用です。 左右のフックの部分を、90度曲げました。 加工したフックを支柱の上下に取り付けます。 そして、支柱を立てながら、上翼と下翼を付けていきます、真ん中から支柱を立てるのですが、前後に2本づつ立て左右に立て、計6本立てたら、両端に仮置きしておいた台が、かえって邪魔になり、無理に柱を入れたら、和紙に穴をあけてしまいました。さらに、下翼の後ろ側の支柱用の、切りかきはあるのですが、骨組みの上に角材を接着して、リブの高さまで合わせているので、支柱がとどかず横にズレ、また、和紙を破いてしまいましいた。 和紙の補修をして、仮置きの台は外して、支柱を立てることにしました、そうしたら、作業がスムーズに進み、熱中するあまり、写真を撮るのを忘れていて、E/Gを乗せプロペラの支柱と結合、そして、張線ももう少しで終わりそうになっていました。 E/Gのパイピングですが、大きいパイプは、形が整わないので、中に真鋳線を入れています、今日の作業はここまでにします。明日は朝から、琵琶湖毎日マラソンの、応援に行くので、作業はお休みです、雨が心配ですけど・・・!
2015.02.28
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こんばんは、今日は主翼下翼の完成を目指します。 昨日、取り付け位置がハッキリしなかった、E/G後部の部品を取り付ける為の、木の橋渡しを、E/Gパーツの現物で位置を確認しながら取り付けました。 そして、ワイヤー用の滑車を、左右に1個づつ取り付けて、下翼の完成です。 上下に柱を立てる時に使う台を造り、主翼を仮置きしてみました。 キットの合板から抜いた、柱のパーツの取り付け部分を、直角に削りながら、中央から上下に55.5ミリに揃えます。 中央と上部に2ヶ所穴を開け、全部で9本の後ろ側の柱の加工が終わりました。 前側の柱9本は、中央の穴あけが終わりましたが、時間が来たので今日の作業はここまでです。
2015.02.23
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こんばんは、今日の作業は、主翼下翼にコクピットのエーと、コックピットとは言いズライぐらいシンプルなので、操縦席とします、の作業から始めました。 前側の持ち手かな?と思われる部分を取り付け、それに、左右にBKTとワイヤー(テグス)を取り付け、足元の左右にもBKTとワイヤーを付けました。 ここから、金属パーツの制作に移りました、E/Gの取り付け後部に、ヒノキ材を付けるのですが、取り付け位置がハッキリしないので、実際にE/Gを乗せて、現物確認をしたいので、先にE/Gを造りました。金属パーツは少ないので、一所に全て制作します。 これは、プロペラの支柱ですが、プロペラの取り付け部分が別パーツで、しかも、合いが悪いです、また、バリなどもひどいです、右が手直し後です、継目けしやバリ取を行っています。 継目けしには、瞬間接着剤を使い、隙間に盛り固めました。 180番の紙やすりで磨き、形を整え、バリや段差の同じく、180番の紙やすりで取りました。 プロペラの支柱に、塗装をフラットブラックで行いました、他に、4個の金属パーツにも塗装を済ませました。今日の作業はここまでにします。
2015.02.22
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こんばんは、主翼下翼の作業の続きです。 上下の布張りを終え、いらない和紙をカットしました。 上翼と同じで、残った和紙を、木の部分は内側に巻きながら、ワイヤーの部分は下に折り曲げて処理しました。 1.5×4と1.5×1.5のヒノキ材を使って、パイロットの下半身が乗る所を造り、ウッドブラウンで塗って、主翼下翼に取り付けました。 あと、下翼に付ける、ヒノキ材を切り出し、加工して色を付けたところです、今日の作業はここまでにします。
2015.02.21
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こんにちは、今日は夜勤明けです、でも、7時位から作業を始めました。 主翼上翼が出来ました、上の写真は、方向舵を取り付ける部分です、下の写真は、プロペラ支柱の取り付け部分と思います。 主翼下翼は、リブの取り付けが終わりました。 そして、ヒノキの角材を斜めに削ったり、接着した角材に穴を開けたり、または、角材を組み合わせたりして、骨組みを造り、後部にワイヤー(銅線)を張りました。 出来た下翼骨組みに、マホガニーを塗りました。 布張りをする為、骨組みに木工ボンドを塗りました、乾くのを待っている間に、ブログを更新しています。
2015.02.21
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こんにちは、今日も主翼上翼の製作です。 昨日貼った、下側の布張りが乾いているので、要らない和紙を、2ミリほど残して切り取り、翼の木の部分は、木工ボンドを付け、内側に巻き込みながら貼りつけました。翼の後ろ側のワイヤー(銅線)の部分は、リブ毎に切れ目を入れて、木工ボンドを付けて、反対側(下側)に折り曲げ接着しました。今日の作業はここまでにします。
2015.02.20
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こんにちは、3日ほど模型をお休みしていましたが、再開しました。 主翼上翼の下側に、布張りをしました、このまま明日まで乾くのを待ちます。 続いて、主翼下翼の組立です、骨組みで、翼断面を形成するパーツが、半分接着できました。明日も仕事ですので、今日の作業はここまでです。
2015.02.19
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こんにちは、昨日から、午前中にかけての経過報告です。 方向舵に和紙(布張り)を貼る為に、木工ボンドを乾いたら塗って、乾いたら塗ってを繰り返し2回塗りました。 2回目の木工ボンドが乾いたら、切っておいた和紙を位置決めして、水で4倍ほどに薄めた、木工ボンドを筆で、和紙の上に端から塗りながら貼っていきます。 和紙が乾いたら、2ミリほど残しカットして、木工ボンドを塗りながら、内側に折り曲げて貼り付けます、片側の布張りの完成です。 同時進行で進めていた、胴体と昇降舵が完成しました。 主翼上翼は、骨組みが出来ました、接着剤が固まったら、マホガニーに塗って、翼の後ろ側に、銅線を貼ります。午前中の作業はここまでです。
2015.02.15
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こんばんは今回の作品は、ハセガワの1/16スケール ミュージアム モデルで、ライトフライヤー1です。うちのクラブに、市の方から夏休みに、自然史博物館に鳥と一所に並べる、飛行機の製作依頼があり、会長が『動力飛行機の原点でもある、ライトフライヤーがどうしても欲しい』が持っていない、近所の模型屋さんの、棚の上のほうに眠っているキットがあるけど、高いし複雑で悩んでいる、と、言われます。このキットは、木とプラスティックを使うキットで、とても小さなエッチングパーツもあります、もともと、木製キットの帆船を造るつもりでしたので、私が造る事にしました。 これは、方向舵ですが、左右の枠(寝かせているので写真では上下ですが)以外は、付属の角材を切って、穴あけ加工などをして、組立てます。 接着剤が乾いたので、プラモデル用の塗料の、マホガニーを塗りました。 これは、主翼の組立ですが、方向舵もそうでしたが、組立説明書だけでは不十分で、付属の原寸図を使って積み立てていきます。 方向舵には、張線がしてあるので、付属のテグスと思われる糸を使って貼ります、マスキングテープで止めて、瞬間接着剤で接着しています。 全部で4本の張線で、4ヵ所の張線が完成しました、明日は土曜出勤なので、今日の作業はここまでにします。
2015.02.13
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ちょっと家庭の事情で、ポルシェ935の完成間じかなのに、模型から離れていました。 台座とネームプレートも出来、本体をナットで固定して、完成しました。とりあえず、次は市からの依頼の展示で使う、模型を造ります。
2015.02.12
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こんにちは、やっとポルシェ935の本体が、完成しました。 後は、台座の周りに飾りを付けると完成します。ネームプレートが残っていたか、今日の作業はここまでにします。
2015.02.03
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こんばんは、ポルシェ935の完成を目指しましたが、もう少し残りました。 クリアーパーツは、全部やり直しました、傷が残っていたり、曇ったりで気にいりませんでした、おかげで、Frウインドウのマルティーニレーシングは、使っていたので、塗装と別のデカールの切り貼りで対応しました。 ドアウインドウの三角窓のフレームは、クリアーパーツに接着するので、内側の見栄えが悪くなるので、内側にマスキングして、セミグロスブラックを塗っておきました。 後部ボディに、Rrウイングを取り付けました、開けた時のストッパーは、下側の掛が甘いので、少し穴をあけ、セミグロスブラックを塗って対応しました。 シャーシの方は、ホイルカバーを造り、タイヤを取り付けてみました、、カバーの周りには、フィンが多数有り、手塗りでシルバーに塗りましたが、いい感じに見えて苦労のかいが有ります。 台座の準備も始めました、F1と同様の台座を造ります、前部ボディを付けてみました。 ボンネットは、取り外しが出来るようにして、外した時の置き場を造りました。 Rrウイングの開けた時の、ストッパーも、台座に立てておけるように、台座に穴を開けました。 前後のボディを取り付け、左右のドア・インナーミラー・ワイパーなどを取り付けました、完成したかのようですが、数ヶ所手直しが発生しました、それと、台座がまだです、今日の作業はここまでにします。
2015.02.01
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