全23件 (23件中 1-23件目)
1
『子供にとっては親の生き方こそ最高の教材になります。子供は「親のいう通りにはしないが、親のする通りにはする」からです。』ジョセフ・マーフィー
2022.01.30
『いまは革命期の真っ最中です。世の中の風景は、大きく変化しています。これに気付いている人と、気付いていない人とでは天と地ほどの差が出てきます。たしかに、過去の延長線上に歴史が続いているのは事実です。しかし、必ず100年か200年に一回、世の中の様相がガラッと変わるエポック・メーキングな時代があるんですね。いま私たちが立っているのは、まさにその地点です。』 松井道夫 元松井証券社長 経営者も従業員も考えていかなければなりません。
2022.01.28
メールマガジンより感じる力と解釈力を高める。【「職場の難しい人間関係に悩んでいる」 「キャリアの進路選択で迷っている」 「人生の逆境の中で苦しんでいる」 こうした問題を超えていくためには、色々な方法がありますが、 実は、最も大切な方法は、 「感じる力」を高めることであり、「感性を磨く」ことです。 第一に、「人間関係」がおかしくなるのは、ほとんどの場合、 自分の立場や思いにのみ目が向き、 相手の立場や思いに目を向けることができないからです。 言葉を換えれば、相手の立場を「想像」できないからであり、 相手には相手の思いがあることを知り、たとえわずかでも、 相手に「共感」することができないからです。 第二に、「進路選択」で迷うのは、多くの場合、 その新天地で自分の力を発揮できるかが不安だからであり、 「新たな仕事や職業」に合わせて、自分の中から 「新たな能力や才能」を開花させていく自信が持てないからです。 しかし、新たな環境において、新たな能力を発揮するためには、 まず、何よりも、その新たな環境が自分に求めるものを しなやかに感じ取り、柔軟に自分を変えていく力が求められます。 第三に、「人生の逆境」で苦しむとき、実は、 その「逆境」を超えていく最大の力となるのは、 「この逆境が、なぜ、いま、自分に与えられたのか」を 肯定的に解釈する力、すなわち「解釈力」と呼ばれる力です。 しかし、この「解釈力」とは、その逆境を論理的に解釈する力ではなく、 「ああ、このために、この逆境が与えられたのだ」と直観的に 心で感じ取る力です。 このように、「人間関係」「進路選択」「逆境」を始めとして、 様々な人生の問題において、それを超えていくために求められるのは、 実は、「感じる力」であり、「感性」と呼ぶべき力です。 田坂広志氏 】iPhoneから送信
2022.01.27
『己以外の、誰かの、何かのために懸命に、生き抜くことだ。そうすれば君に見えてくる。世の中が、人間の生が、いかに哀しみであふれていることか……。それらの哀しみを平然と受けとめ、どんな時にも、君は、そこに、スクッとたっている人であって欲しい』 伊集院静
2022.01.24
『道に迷ったら元の場所に帰るのだ。初心にかえろう。皆がしてきたことをやるのだ。汗をかこう。懸命に働くのだ。これを君たち若者がダサイと思うなら、君たちは間違っている。真の仕事というものは懸命に働くことで、自分以外の誰かがゆたかになることだ。汗した手は幸福を運んでいるのだ。』 伊集院静
2022.01.24
『人生で経験したすべての逆境、トラブル、障害が私を強くしてくれた』 ウォルト・ディズニー
2022.01.24
『忘れてはいけない。幸せはあなたが何者であるか、あるいは、何を持っているかによって決まるのではない。何を考えるかによって決まるのだ。』 デール・カーネギー
2022.01.22
本日のメルマガより「食事五観文(しょくじごかんもん)」1.感謝の意味この食物が食膳に運ばれるまでの数多くの人の労力と自然の恵みに深い感謝をする。2.反省の意味この食事を食べるにあたり、自分自身、日常生活においてそれに価するだけの徳行を積んでいるだろうかと自分自身に問いただす。3.心静かに箸をとる意味この食物に向かって貪(むさぼ)る心、厭(いと)う心を起こさない。その時、その場で出されたものを最高と思う。4.良薬の意味この食物は天地の生命を宿す良薬と心得ていただく。5.道を積む、努力をする意味目的を全うするための活動源であることを心に於いて食する。改めて、毎日の食事に感謝(^^♪
2022.01.21
「人間にはいかに円くとも、どこかに角がなければならぬもので、古歌にもあるごとく、余り円いとかえって転びやすいことになる」 渋沢栄一
2022.01.18
『何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く。』
2022.01.17
また、残念な事件が起きてしまいました。私たちは、子供たちになぜ勉強をしなければならないのか?社会人になって、どんな思いで仕事をするのか?小さいうちから、伝えておかなければならないような気がします。『「生活のため」や「出世のため」などといった自分のためだけに仕事をしているうちは大きな成功は決して手に入れることは出来ない。「自分の仕事は必ず人々の役に立ち人々を幸せにする」という世の中に対する使命感を持ち社会のため、日本のため人類のために仕事をするのが成功の道。他人を押しのけ打ち負かすことがビジネスの成功ではない。仕事の本質は自分以外の誰かを喜ばせる幸せにあるのだ。』 西田文郎先生
2022.01.16
『他人の喜ぶような言葉や行いを、自分の人生の楽しみとする、という尊い気分になって生きてごらん、今日から。』 中村天風師
2022.01.15
『大事なのはやることを増やすのではなく厳選して減らしていくことなのだ。』 リチャード・コッチ
2022.01.13
『私の事業で、例えば世界のどこかの小さな女の子がにっこり微笑む。そんな一瞬のために業界ナンバー1になりたい。』 孫正義氏
2022.01.08
『素人は商品を売りプロはニーズや問題に対する解決を売っている。』 スティーブン・R・コヴィー
2022.01.06
『人間が生きることには常にどんな状況でも意味がある』 ヴィクトール・フランクル
2022.01.06
『人生に成功する秘訣は、自分が好む仕事をすることではなく、自分のやっている仕事を好きになることである。』ゲーテ
2022.01.05
『あなたの許可なくして、誰もあなたを傷つけることはできない。』 ~エリーナ・ルーズベルト〜
2022.01.05
『自分の身に何が起こるかではなく、それにどう反応するかが重要なのだ。』 スティーブン・R・コヴィー
2022.01.05
『あなたが人生に絶望しようとも、人生があなたに絶望することはない。何かや誰かのためにできることがきっとある。時があなたを待っている。』~ヴィクトール・フランクル~
2022.01.03
『本は消耗品なので、傍線を引いたりページをめくったりして、遠慮なく汚すべきである。』 立花隆
2022.01.02
『大工には次のような格言がある。「二度測って、一度で切る」』スティーブン・R・コヴィー
2022.01.02
『自然界において相乗効果はいたるところで見られる。二本の木材を重ねれば一本一本で支えられる重量の和よりはるかに大きな重量を支えることができる。つまり、合計が各部分の和を上回っているということであり1+1が3、あるいはそれ以上の結果になっているということだ。』 スティーブン・R・コヴィー
2022.01.02
全23件 (23件中 1-23件目)
1