MM2022のブログ

PR

×

プロフィール

MW2022

MW2022

カレンダー

コメント新着

天国にいるおじいちゃん@ Re:打席に入る前に、バットを天にかざして、天国にいるおじいちゃんに『力を貸してくれ』(08/24) 天国にいるおじいちゃんについては、 089…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2024.03.21
XML
カテゴリ: イマジン
開始2分で田中碧先制ゴール!


田中先制弾動画

サッカー日本代表(FIFAランク18位)は21日、東京・国立競技場で行われたW杯アジア2次予選で北朝鮮代表(同114位)と対戦。前半2分、MF田中碧(25=デュッセルドルフ)が先制ゴールを決めた。
【日本代表】開始2分弾!復帰のMF田中碧が北朝鮮相手に先制ゴール アジア杯は選外も先発出場(日刊スポーツ) - goo ニュース
 CKの流れから堂安がグラウンダーのクロスを中央に入れると、フリーで走り込んできた田中が右足ダイレクトで強烈なシュート。難敵を相手に開始2分で先制点を挙げた。

森保監督「全力でファイトしてくれた結果。選手たちが厳しい戦いの中でもファイトしてくれた。また1つ1つ前進していけるように、みんなで戦っていきたい。応援、共闘、よろしくお願いします」

 田中碧「すごく難しかったゲームですし、自分たちで難しくした試合でもありましたけど、勝てて良かった。勝って反省できるのはいいこと。ホームで勝てて良かった。(先制点は堂安)律が優しいパスくれたので、あとは決めるだけでした。やっぱり勝つことは難しい。次、アウェーでありますし、もっとやらないと。まだまだやらないといけない」

北朝鮮、ファウル判定に主審囲んで猛抗議…日本代表戦、決定機シーンのジャッジに不満

後半開始早々、日本はピンチを迎える。後半2分、カン・ジュヒョクが蹴ったロングボールがゴール前でこぼれる。これに反応したハン・グァンソンがペナルティーエリア手前の中央から左足でシュート。これが右ポストに嫌われたが、こぼれ球を拾ったペク・チョンソンが左足でシュートを放つ。GK鈴木彩艶は防げずにボールはネットを揺らしたが、主審はこぼれ球の競り合いの際にファウルがあったと得点を認めなかった。

北朝鮮のファン・サポーターで赤く染まったメインスタンドから見て右側のゴール裏は、日本のゴールネットが揺れたことに歓喜していた。ピッチ上では、北朝鮮の選手たち、ほぼ全員が主審に詰め寄って猛抗議。しかし、判定が覆ることはなく、北朝鮮のゴールは認められなかった。

【日本代表】26日のアウェー平壌戦は急転中止!北朝鮮5日前に開催放棄「人食いバクテリア」警戒か
3/21(木)

26日に行われるFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会アジア2次予選アウェー北朝鮮戦の、平壌開催が急転白紙となったことが21日、分かった。東京・国立競技場で行われた日本(FIFAランキング18位)-北朝鮮(同114位)後、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長(66)が中止を明らかにした。



 そこから一転、試合5日前に急きょ開催地が不透明となるドタバタ劇が再現された。これを受け、森保ジャパンは予定されていた翌22日の出国を取りやめ、国内待機することに。試合後に伝え聞いた選手は「早く情報が欲しかった」と吐露した。

 北朝鮮では、日本で「伝染病」が拡大していると伝えられているという。日本で報告数が増えている「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」*を警戒した防疫上の措置で、日本からの入国を全面的に禁止とした模様だ。「人食いバクテリア」とも呼ばれ、国内の感染者数は過去最多。発症者の30%が死亡との報告もある。

 北朝鮮は新型コロナウイルスが感染拡大した時も、18年のジャカルタ・アジア大会から23年の杭州アジア大会までの5年間、国際スポーツ大会から姿を消していた。

*劇症型溶血性レンサ球菌感染症とは
劇症型溶血性レンサ球菌感染症は突発的に発症し、急速に多臓器不全に進行するβ溶血を示すレンサ球菌による敗血症性ショック病態である。メデイアなどで「人食いバクテリア」といった病名で、センセーショナルな取り上げ方をされることがある。

溶連菌感染症に大人も要注意 致死率の高い「劇症型」が過去最多

喉の症状を起こす「溶連菌感染症」が増えている
 今冬から春にかけて、例年になく「溶連菌感染症」が増えている。東京都のA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の流行状況(図1)を見ると、2023年10月頃(第42週)から感染拡大の兆候があり、11〜12月、2024年1〜2月に感染者数が激増している。2024年2月から下降傾向にあるものの、2020年と同等か上回る水準で推移している。全国の集計でも同じ傾向が確認されている。2020年と似た推移をたどるとすれば、4月ごろまでは流行が続く可能性があるのでしばらくは用心しておきたい。

「新型コロナウイルス感染症の流行でマスク、消毒などの対策が徹底されていたため、口や鼻の粘膜に生息していた溶連菌も人から人へ受け渡すリスクが減り、保菌している割合が減っていました。新型コロナが5類に移行してからマスクを外すなど通常の集団行動がなされるようになり、人から人へ移す割合も増えてきました。かつ、多くの人が免疫自体を持たない期間があったため、広がりやすい状況になっていると考えられます。どんな感染症も一定程度増えるとやがて減ってきて、またある時期に増えるという波が見られますので、今の流行が落ち着いても、また一定の期間を経て流行する可能性もあるでしょう」

 そもそも、溶連菌とは「溶血性レンサ球菌」の略で、丸い球体の形をした菌が数珠状に連なっているのが特徴だ。健康な人でも普段から喉や鼻の粘膜、皮膚などに生息していることがある、常在菌の一つと考えられている。溶血性レンサ球菌の中にはA群、B群、C群、G群などがあるが、中でも病原性が強く、よく人に感染して症状を引き起こしやすいのがA群だ。

 A群溶血性レンサ球菌が引き起こす主な症状は、発熱、咽頭炎・扁桃炎、舌に苺のようなプツプツしたものができて赤く腫れる(苺舌)などの喉の症状が中心だが、中耳炎、副鼻腔炎、肺炎などの原因にもなる。咳や鼻水などの症状は出にくい。

 「飛沫感染、接触感染で伝播するため、小さいお子さんの集団生活の場で感染が広がりやすいのですが、大人だからかからないということはありません。若い人でも、労働で消耗したり、睡眠不足が続いたりして抵抗力が落ちたときに扁桃炎などの症状が出やすく、繰り返す人もいます」(松本氏)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2024.03.21 23:09:04


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: