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わたしって実際より細く見えるらしい。実際は幼児のおなかに1センチくらいのほっそいベルトをきゅーっと締めたような体型をしているというのに。早い話が、ウエストは人並みなんだけどそれをはさんで上下が結構スゴイことになってるという感じ。確かに正面あるいは真後ろから見ると普通だよ。真横から見ちゃイカン。割と体型にぴったりした服を着ることが多いんだけど、細く見えるのはそのせいか? 腹はぼっこり出てるんだけどねえ。不思議なことに、胸に関してもどういうわけか「Bはある」と言われることが多い。Aしかないんだよ・・・。しかもメーカーによっては余るんだよ、カップが。やっぱりこれもぴったりした服のせいか?でもね、アンダーがね。ふふふ。ハト胸なのは強みなわけ?
Jan 31, 2002
英会話の1ヶ月の休学が終わったので、授業を久々に受ける。1ヶ月もしゃべってないと、忘れるよー(汗)。何かねえ、今年いっぱいでなくなるっていうから新しいとこ捜さないといけないし、ここが閉まるより以前に先生たち殆ど辞めちゃうしねえ・・・。はあ。せっかく仲良くなったのにねえ。何つって。Teacher S.Bが机に座って足をぶらぶらさせてたのでカッケの検査をしてみる。大変楽しい(笑)。以前、わたしが学校で頭をぶつけた時にもやられたんだけど、あれってほんとにぴょこんと跳ねるのね。S.Bくんに何十回と検査を喰らわして、大ウケしていたわたし。しまいに殴られたけど。知人が唇ピアスをしていて痛々しかった。やる本人はいいんだろうけど、見てるほうが痛いよ。大橋巨泉・・・。賛否両論あるだろうけど、のうのうと政治家のイスに座ったままで私腹肥やす誓約も果たせない政治家が多い中では、ケジメがついてるからいいと思う。見限るならさっさと見限るっていうのは経営者としてはいいんだろうね。
Jan 29, 2002
今の子供って、ホント何考えてんだかわかんねーな。校長先生、人の命の大事さを子供に教えるのも大事なことですが、もっと基本的なことを子供と大人に教える方が大事じゃないですか?「悪いことしたら怒られるの。そんなの当たり前じゃない」その当たり前のことが何故できないの、日本人。何故子供にそんなに気を使う必要があるの、日本人の大人。子供を怒鳴りつけるのは大人の役目だぞ。それを放り投げたら誰が子供を育ててやるんだ?子供をやりたいほーだいにさせといて、大人を怖がらないし、はっきり言ってカラスよりタチが悪い。もちろん一番悪いのは親本人。はりぽたのダーズリー家見て、なんてやな連中なんだろうと思わんのかね?そのやな連中と同じことをしてると気付かんのかね?愛情とは、ただ甘やかすことか?一人前の大人に育て上げることが愛情だろう。親は何のために、子供のために尽くすのかね。日本を壊すためか?そんなわけはないじゃないか、と思うだろうが、最近のガキ見てるとあながち勘違いには思えんぞ。
Jan 28, 2002
昨日は検定試験前日だというのに寝込んでいました。だって胃の辺りが苦しくて、おなかと呼ばれる部分すべてがグルグル鳴るんですもん。胃をやられてるから食欲もほとんどなく、1食だけ雑炊で、2食ヨーグルトだけですませたし。今日も最悪なことにそれは続き、朝はヨーグルト、昼のお弁当もヨーグルトとプリンという情けなさ。おまけに下もくだして、午前中はマジきつかった・・・。何度トイレに駆け込みたかったことか・・・。休み時間中洋式トイレの中で「このまま試験受けさせろー!」と思ったよ。何だろーねー、風邪か、ストレスか。試験というだけでストレス感じることはないんだけどねー。いつも行く胃腸科行くと、絶対ストレスって言われるだろうな。そんな中で思わず笑ったことが2つ。①2年前に取った英文科のI出先生が「統計を取って分布図を作って日米で比較して分析した」ていうのが聞いた話そのまま出てきた。思わずコケた。でも4問だけかよ・・・。②聴解問題のとある1問。とある日本語学習者の声が元バカ彼そっくり。韓国語なまりで、でも比較的アクセントはきれいな方、というのがまたそっくり。本気で、本人日本来ててどっかの学校行ってるのかと思った。ムカツクというより、爆笑もんだったさ。問題そっちのけで(笑)。どっちみち、落ちてるだろう。勉強しなかったし(というよりも半端に知識があるんで、どっから手を着けていいか判んなかった)、どんなもんかというので受けたから。受かってればめっけもん、くらい。けっこう実践問題多かったな。教案にアドバイスするなら、とか。こっちの方が楽なんだけど。う~、腹痛いよ~。
Jan 27, 2002
何か知らんけど大変気分が悪い。胃の辺りが気持ち悪い。わたしは胃が悪くなることがほとんどない。ごくまれに、疲労が溜まってる時に飲酒したりすると胃を痛めることがあるけど、だいたいすぐ治る。頭痛もある。部屋はかなり暖かくしてるのに何だか寒い。なのに熱が全くない。風邪だよなー。風邪薬飲むのと胃薬飲むのとどっちがいいかな。あさって試験あるんだけどなあ。雪降るっていうしなあ。・・・ついてね。病院行こ。
Jan 25, 2002
★ピーターは何者だ?★世の中には「オカマ」「ゲイ」「ニューハーフ」という言葉があります。そしてわたしはそれらの言葉を自分なりに解釈してると、少なくとも思っています。「オカマ」→言葉・仕草・行動などが非常に女性っぽい男性。例)山咲トオル「ゲイ」→男性に恋愛感情を抱く男性。例)おすぎ・ピーコ(彼らはオカマでもある) ※「ホモ」だと同性に恋愛感情を抱く人になるので「レズ(女性に恋愛感情を抱く女性)」も含む。実際シドニーで行われるのは「ゲイ・レズビアンパレード」だ。「ニューハーフ」→男性器を切除した男性。例)・・・。わかりません。カルーセル麻紀?オカマとゲイは両立できるけど、オカマだけの人とニューハーフの人っていうのは普通いないよね。で、上記の条件のもと言うと、ピーターさんはオカマになるんだけど、役者としてちゃんと男役をやってるわけじゃない。何か不思議です。★ナースマン★一応言っておきますが、英語ではこんな単語存在しません。「nurse」は男性の看護士女性の看護士両方差します。もっとも、nurseは「医者の助手」という感覚なので女性の方が多いのは確かです。ですが、日本でも「看護婦」という言葉は去年末に抹殺されました。男女平等論が強いアメリカでは言語ジェンダーについても大変うるさいので、例えばとある「女優」に「actress」と言っただけで「私はactorよ!」と言うくらいです。アメリカに行って「nurse man」と言ったら、少なくとも笑われるでしょう。ヘタすれば怒られるでしょう。何か思うんですが、確かに日本語って造語力が強くて便利な面もありますが、その割には使ってる日本人あるいは造語を作り出している日本人があまりにも考え無しな気がします。言葉に対して信念がないというか。変わっていくことを否定しているわけではありません。ですが言葉というのは文化です。言葉に対して無頓着ということは文化に対しても無頓着であるとしか言いようがないでしょう?★平等って何だ?★いつも思う。平等っていう言葉は実は凶器であるということ。例えば「(人を)保護する」っていうことは、厳密な意味では平等ではないと思う。だって「保護する」って強者と弱者がはっきりしてるからこそ出てくる言葉だよ。偏見とか差別っていうのはもちろん良くないことだけど、実際、例えば精神障害者が殺人を犯しても罪に問われないっていうのは、ある意味間違いなく差別的だよ。誰が殺人をしたって殺人を犯したという事実は変わらないんだし。時々アメリカ辺りで自然破壊がどーのだの、日本がクジラを食ってるのがどーの言うけど、(言う人によっては)大変偽善的であるように感じることがある。そういう意味ではアメリカが京都議定書を蹴ったのは評価する。大体、人間が存在してること自体が地球にとっていい迷惑だし、地球が滅びるだの言ってるけど、それは「人間が」滅びるから問題なのであって、地球自体は自然の定理にしたがってまた何万年かけて何事もなかったかのよーに新しい生態系を生み出してるよ。ということを色々考えているとじゃあいったい「平等」って何のよと袋小路にはまってしまう。「可哀相」と思うことはやっぱり偽善の始まりなのかしらん。誰か教えてくれ。
Jan 24, 2002
(ちょっと昨日の続き)アトムは夢だけど、夢って叶った後はただ現実があるだけ。夢なんか見てる間が幸せなんだよねー・・・。英会話に行く。ソファの背もたれのところに腰掛けているとどこからともかくTeacher Naが現れて、人のことひっくり返して帰っていった。さながらカメをひっくり返して喜んでいる子供のよーに。おっさん、あんたいくつだ・・・。しかも3回やられた。着ていたコートが滑りやすい素材だったのでなかなか抗えず。
Jan 23, 2002
連載開始当初から好きだった「ツインシグナル」というマンガが終わってしまいました。連載は去年終わってたんだけど、今日コミックスが出たので。簡単に言ってしまうと、人間と殆ど変わらない姿形をして、人間と変わらない思考能力を持つロボットたちの話。ロボットたちと人間たちの関係の話。初めはちょっといい話系の一話完結ストーリーだったんだけど、途中からものすごい哲学的な話になっていってた。「ロボットは人の命令をきいていればいい」「ロボットは人間の真似をしているモノ」人間と同じ思考能力、判断力を持たされたロボットに人間は何を期待するのだろう?ロボットは人間と同じではならないものなのに。何かそういうような話だ。とは言っても、この世界ではロボットは比較的普及していて、基本的には人間と大変良い関係を築いている。このマンガの主人公たちは、世界で最高峰のロボット開発者集団が作った、ロボットの中でも特殊なロボットなわけ。これが面白かった理由の一つに、SFマンガにありがちな「ロボットたちの、人間たちへの叛乱」ではなかったことだと思う。「自我と善悪の判断基準を持つロボットvs自我を持つが、製作者の命令をひたすらきき続けるロボット」、これだ。後者は結局、「狂ったロボット」と言われていたけれど。実際の話、それだけの力をもつロボットがいつ誕生するかは謎だが、将来この問題にぶち当たるときが来るのだろう。やっぱりロボットの人権(?)問題とか発生するんだろうな。まあ、わたしにとってはツボだったんだけど。キャラも立ってたし。ところで。わたし今度の日曜、検定試験なんですけど・・・。
Jan 22, 2002
昨日のある●る大辞典のトピックは「勘」だった。これで「女性の方が男性より勘がよいのは、男性よりも情報処理能力に優れていて、総合的に物事を捉えられるからである」と言っていた。それを聞いて思い出した。うちのばあさんはよく「男は1個のことっきり考えられない」だから男はバカだと言う。それはあながち間違いじゃないんだなあと思った。そりゃそうだよなあ。女は仕事しながら「今日の夕飯何にしよう」とか、ご飯作りながら「明日の予定は」なんて考えるもんなあ。男は仕事のことだけ考えてりゃいいんだもんなあ、大雑把に言うと。常々ばあさんが言ってることが科学的に立証されて、ちょっと嬉しい。それにしても「面接の達人」の中谷さん。最近よくテレビ出るなあと思ってたら今2時間サスペンスのドラマに出てるよ・・・。いきなり殺されてるけど。
Jan 21, 2002
友人と行く卒業旅行は東京ディズニーリゾート1泊2日ミラコスタ泊。それなりに豪華に遊ぼうとか言っているけど、向かいに住んでる子とかいるんだけどなあ。彼女にとっては「卒業旅行は近所の遊園地でした」になるんだけどいいのかなあ。スゲー安上がりの卒業旅行だなあ。景気が悪くて就職がなかなか決まらなくて、お金を貯めてるヒマがなかったというのが現状。景気の悪さがこういうところにも反映されるのね。そのわりには海外旅行行く人(テロの影響は別として)減らないよな。人のこと言えないけど。お金あるところにはあるんだなあと思うのは、バイトで着物屋さんに行ったとき。何で平気な顔して60万の着物買えるんだよー!!しかも時々30万くらいのを現金で払っていく人もいる・・・。よく判らないわ、あの世界は・・・。
Jan 20, 2002
久しぶりに学校で友人たちと会って、そのうち2人の卒業式用袴を見立てる。わたしとS子ちゃんがコーディネーター。K美ちゃんの着物と袴が決まって、ちょっと迷っているようだったY紀ちゃんの組み合わせをみていると、隣りで茶髪の女の子も鏡を前にして色々組み合わせを試していた。・・・が。言っちゃ悪いけど、大変センスが悪い。上は赤い絞り。赤とは言っても、全体的に白っぽいものに大きな黒の柄がちょこちょこ入っているタイプ。ハンガーにかけてある状態ですでに「こんなん誰が着るんだべや」と思ってたデザイン。その時点でまったく似合ってない。100歩譲ってその着物は良しとしよう。それでも、その絞りに明るいパープルグラデの袴ってどうなわけ?S子ちゃんと「アレはどう考えても(本人に)似合わないし、あの組み合わせはどう考えてもおかしいだろう」と目配せしながら、それでもY紀ちゃんの着物についてあーだこーだ言っているわたし達。後に。静岡出身S子ちゃん談。「都会の人は自然の色と慣れ親しんでないから、色の捕らえ方(お互いの色がどう影響し合うかという感覚)がおかしい。なおかつあの子は自分のファッションに対するこだわりがなくて、ファッション誌と同じ物を揃えて自分はおしゃれだと思ってるタイプ」。さいざんすか。ちなみに彼女の話だとわたしの場合、大自然LOVEオーストラリアの田舎者(豪州の中の田舎者の意。オージー全般が田舎者ということではない)だから多少センスのズレがある(基本として選ぶ色に多少クセがある)ものの根本的な色彩感覚は正常らしい。何にしても、営業という立場柄「おかしい」と言ってあげられないおばちゃん達が可哀想だなあ。わたしらが言ってあげるべきだったのかなあ。むちゃくちゃ口出ししたかったもんなあ。アレが今時のセンスなんですか?
Jan 18, 2002
今日H●Sにお金を払いに行こうと思ったけど、寒かったので断念(何てヤツだ)。わたしは旅行の計画を立てるのが好きだ。今回は連れもいないので好きなところに好きなようにプランを立てられる。ちょっと強行軍しても自分の責任だからおっけー。その強行軍の結果、自分が寝過ごしてしまっても不利益になるのは自分だけだからおっけー。もし万が一事故が起きても、人を巻き込まないからそれまたおっけー(そう、友人といるとそれを気にかける)。HPとか情報誌とか駆使して宿泊施設やツアーを捜すのもまたよし。結局ケアンズ5日間滞在で、2日くらいは潜れるんじゃないかと予算と検討中。面白そうなツアーに片っ端からチェック入れて。ところでとある宿泊施設にメールで連絡を入れたのだがまだ返事がない。日本人相手ならブチキレるところだが、相手は時間にルーズなオージーなのでよしとする。というか、きっと向こうでは「こらまたずいぶん気の早い客だなー」と思ってるに違いない。電話入れよかな。
Jan 17, 2002
ジャネット・ジャクソンの「SOMEONE TO CALL MY LOVER」っていう曲(ジャネットのジャパンツアーのCMでかかってる曲)、けっこう好きなんだけどどう聴いてもドリフの「えんやーこーらやっ♪」の歌とオーバーラップするんですけど・・・。わたしだけかね?それはさておき、はりぽたのペチュニアおばさんって、ハリーの母親Lily(リリーだかライリーだか)の妹なのか姉なのか?英語だとsisterとかauntで終わっちゃうから判んないんだよね。日本語版でどうなってるかは知らないけど、わたしは姉だと思うなあ。妹に対する姉の嫉妬っていうのがすごいっていうのは何となく判るもん。妹が姉に対して持つのって、どっちかっていうと劣等感でしょ。それにしても、ハリーの両親がJamesとかLilyとかってありがちな名前なのに、Petuniaってのはなんだ。
Jan 15, 2002
昨日の夜、パスポートを見てみた。何だかんだ言って毎年どっかに行ってるぞ、わたし。でもって隣りに並んでる1個前のパスポートを見ると、すごいんだわこれが。何がって、今まで行ったライヴのチケットの半券が取ってあるのね(爆死)。始めて行ったライヴっていうのが、’98年2月ののThe Corrsのパース公演。次が’98年2月パース公演のSavage Garden・・・33ドル(約2300円)・・・安ッ!とか色々見ていくと、何故か去年のThe Corrsの2日目のチケット半券が見つからない。捨てちゃったのかなー。
Jan 14, 2002
バイトの帰りにH●Sへ行ってみたり。ケアンズへの往復チケットを買って、国内線でパースへ回ることを考えていたが、どうやらオーストラリア国内線はムチャクチャ高いことが発覚。アンセットつぶれてトノサマ商売?カンタス(余談だが英語圏の人間にQANTASを読ませると「クゥアンタス」と発音する)。往復で買うのに片道5、6万なんて、日本から直行便で行った方が全然安いじゃないか。というわけでHI●のお兄さんを使い倒し予定を変更しまくり、ごめんなさい横浜駅前支店のO川さん。でも毎分チケットの予約状況は変わるというのはよく判ったよ(苦笑)。わたしみたいなのが多いのね。3月にパース行きます。多分。しかも卒業式の日(夜便ですから)。仕事始まったら5年くらい行けなくなるだろうから。かなり予算苦しいんだけど。まああちこちに借金すればどうにかなるだろう(苦笑)。デジカメも買っとこうかなあ。HP作りたいしなあ。
Jan 13, 2002
わたしの足は人と違う。大変だんびろな足。地面を踏むと、カエルのよーにおっぴろがる。普通足の方が靴に矯正されるというけど、わたしの場合足が靴を変形させる。何度、母親に怒られたことか・・・(サイズが同じなので、よく洋服とか兼用する)。そして親指の爪。普通は爪って指のラインに沿って先が丸くなるでしょ。わたしのは反り返ってんの。他の指は普通なんだけど、両足の親指だけ。この爪がクセモノで、よく靴下を破く。はっきりいって爪の長さとかいう問題じゃない。この前スニーカーに穴が開いてるのを発見。靴下の破れのよーに、親指のちょうど爪が当たるところが破けてた。そして新しく買ったスニーカー、浮かせてる間は問題ないけど、歩いて地面を踏む時足の両サイドが痛い。・・・何だ、わたしの足・・・。
Jan 12, 2002
ケアンズに誰もいっしょに行ってくれないことが決まったので、いいです一人で行きます。ちっと抜けてる友人が一人でロスに住んでられるのに、わたしがケアンズごときに行けないというのはどうかとも思うし。困るのは、写真撮ってくれる人がいないことかな。いいや、ホテルの近くのバーにでも行って、ひとりで飲んだくれてオージー相手に絡んでよ(←大変メーワクな女)。
Jan 10, 2002
CDを購入。もともとアフリカのエイズ感染者救済のチャリティーソングだったのに、NYのテロ救済用にもなってしまった「What’s going on」。アメリカ救っちゃったよ。アメリカ人に言ったら「Thank you」って言われたわ。それと、映画観て気になってたシュレックのサントラ。「I’m a believer」が映画観る前から気に入ってたんで。このCDは40分以内に終わるという、最近では非常に珍しいと思われる大変短いアルバム。だってWhat’s going onの方が長いんだもん(←同じ曲が違うアレンジで9曲入っている)。わたしの中では去年のベスト映画はシュレックだったな。個人的にははりぽた(Professor Snapeが色んな意味でツボだった)より好み。はりぽたの影に隠れちゃったって感じがする。時期が悪かったな。スパイ物が年末は多かったけど、意図がどこにあるかわからない(主題がない、というべきか)アクション映画って観る気がしない。。存在的に気になってるのは今やってるひかる源氏物語。面白いか面白くないかはほっといて、とにかく気になってる。あとは、原作を日文で読んだけど訳が読みにくくて途中で止めた指輪物語。「ロード・オブ・ザ・リング」だっけ。ファンタジーマニアとしては観ないわけにいかんでしょ。
Jan 9, 2002
昨日の夜、風呂場ですっ転んで左足のヒザ、内側のくるぶし、親指の付け根にでっかい青アザをこしらえてしまいました。ヒザが痛え~。さて、英文科のテストの提出期限が明日に迫って参りました。ヤバイです。1問終わってねえよ。ちなみに終わらせた2問は、どっちも原稿用紙10枚超分くらいありました。うちの学科のレポートの場合、普通は原稿用紙10枚程度のものしか書かせません。(しつこいようだが)さすがは伝統ある英文科。たかだか10数年の歴史しかない我が学科とは比べ物になりませぬ。今日は久々に学校に行って、ディズニーマニアの友人に会いました。アトランティスは大コケだったと。観た人はわかると思うんだけど、キャラがたってないのよね。で、たたないままに話はさっさと先に進むという、つまりワケわかんないうちに終わるというやつだ。その友人とその話をしてたら、どうやら本来は、もっと話が長いらしい。長いらしいというか、映画ははしょりまくってたということ。だから彼女も観た時は拍子抜けしたらしい。1時間半だもんなー。倍あればもっとどうにかなったと思うんだけどね。完璧に仕上たやつなら、もう一回見たい。さてと、あと1問どうしようかな。
Jan 8, 2002
我ながらとても怖いです。すっかりノ●マの書籍係として馴染んでしまっています。・・・発注の仕方覚えちゃったよ・・・。でもって半分くらいゲーム担当。業界(の末端)にいたからね、何気に詳しいんだわ。何でも経験するっていいことだね。
Jan 6, 2002
テストを1問と反問だけ進めた。そしたらなんか、ディスクドライブが変なことになってしまって、どうしたらいいんだオイ。それはともかく、卒業旅行に行く仲間がようやく1人見つかって(それでもまだ確定じゃないし)、まあ見つからなくてもケアンズくらいならひとりで行けるけども。さっさと旅券とかツアーとか予約入れないとどうにもならん。大体なんでアメリカが危ないって言って、オーストラリアなんか行くんだよ!オーストラリアとアメリカじゃ全然違うぞ。オーストラリアなんか行くくらいなら超ドル安のニュージーランド行けよ!・・・わたしはいいの、自称オーストラリア人だから。(ドライブの件でどうやら壊れているようです・・・しかも自称かよ)
Jan 4, 2002
わたしは「早食い」って嫌い。いや、わたしがするんでなくて、いわゆる見世物の「早食い」が。もうちょっと正しく言うと、食べ物とか、食材を作った人たちとか料理人さんとかに感謝しているという態度がまったく見えないところがイヤ。早食いってただの競争なんだもん。味わって食べるという感覚なんかあっちゃいけないんだよね。そこがイヤなわけ。わたしは育ちがよい(?)ので、残しちゃいけない、というのはもちろん、お百姓さんに感謝して食べなさいというのが家訓(?)なので。早食いって飽食の象徴だよな。まあ残すことに比べたらまだいいんだけど。だから、そういう番組あるいは企画をやるならやるで、最初にお百姓さんとか料理人に対する敬意を表す儀式ってのをちゃんとやってほしい。ただの視聴率取り合いのまねっこ番組にしないで、そういうところに気を配って欲しいんだけどなあ。
Jan 3, 2002
朝早くに起きて、ベッドのすぐ横に置いてあるやっとアンテナに繋いだア●オスでスラムダンクを観る(笑)。それでまた二度寝する(爆死)。寝正月を決め込んでいるのはいいんだけど、おねえさん、来週の水曜日までに英文科の授業のテストをしなくてはならなくて(Take Home Testという形式の家でやるテスト。レポートとは違う)、それの問題が何を意図してるのかイマイチよく判んなくて、まったく進んでいない(号泣)。この形式はほぼ小論。さすがだ、我が大学の伝統ある英文科。そして言語学の権威が持っているこの授業(でも先生、病気でぶっ倒れて代理)。歴史が浅く、先生同士が仲悪いといううちの学科じゃ絶対出ない、こんな形式。他の学科の授業を受けて、いかに自分の学科がチャランポランな学科かということを知る。もっとも、生徒がみんな何でも興味あることを勉強できるから、先生が専門分野だけではまかないきれないというところはあるんだけど。まあそんなフォローはいいや。月末には日本語教育能力検定もあって、これが泣くほど範囲が広くて難しいモノで、ホントは必死こいて勉強しなくちゃいかんのに。1ヶ月きってるのに。テスト前日に英会話でカラオケパーティなんぞ設定しおって(泣)。こういうときでもないと洋楽が歓迎されることもないので出席するさ(泣)。なんかさ、前途多難だよな。
Jan 2, 2002
なんてゆー心のこもらない挨拶はともかく。今日は毎年恒例の一族新年会で中華街のレストランへ。2次会はカラオケ。酔っ払い集団。ここんとこ2日にいっぺん飲んでるわ。このレストランで、コースの後必ずそこで売ってるあんまんを食す。あんまんがいいの。肉まんじゃなくて。それはいいんだけど去年教育実習で同じグループだった仲間のひとりが年賀状を送ってきたのだが、結婚してた。もうひとり留学時代の友人(彼女は30代だけど)からは、1月に出産予定という年賀状が。何か不思議です。自分は結婚したいなんて思ったことないし、多分絶対しないだろうけど(某国の国籍を取るために偽装結婚はありえるかもしれんが(笑))、そういう歳なんだなーと。つーわけで去年はけっこう身の周りの人が結婚してるんだな。お姉ちゃんはどうやら捨てられてしまった(泣)ようなので、別にいいです。もっとも、全然結婚する気もなかったしね。奴とわたしでは「幸せ」の定義が全然違ったわけだし。・・・新年早々暗いなあ。今年もよろしく。
Jan 1, 2002
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