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22、23日も千種川で鮎釣。22日は前日の雨で×かな?と思いながらAM4時半パソコンで千種町と作用川・志文川上流、上郡の水位&雨量を(◎o◎)。すると、思ったほどではなく、上流部で30cmほどの増水だった。雨も午前9時頃には上がる予報になっていたから「(`・ω・´)シャキーン!!いけるぞ~!」となおちゃんに電話して一緒に出掛けた。上郡に着くと川は20cm高。ポイントをキョロ/(゜゜*))((*゜゜)ゝキョロと数箇所して回ると、メジャーポイントの「中学校上の瀬」が空いていた( ̄0 ̄;アッ 河原からサッと見た目、石はあまり綺麗ではなかったが「まあ、せっかくのメジャーポイント!ちょっとやってみて×なら移動」と入川した(^^;) なおちゃんが手前右岸側の瀬肩へ。私は中州へ渡って対岸の瀬肩の波立ちで開始。「さあ、頼むぞ」とオトリにハナカンを通して送り出した。スーッと流れを横切って石裏のヨレに入った途端、「グルグルッ」とアタリ。一呼吸置いて引き抜いた鮎は18cm級のレギュラーサイズ。そいつをオトリにして送り出すと、またもゴン!と連続ヒット!「今日は最高の出だし!」とタモにキャッチした(^^*))いい玉が確保出来たからナイスサイズを狙って瀬の中へ誘導。「ガッツーン」とすぐ来ると思っていたが(*・ ・*)エ~?追いがない。 それでも辛抱に泳がせていると時々、「ゴン」とまっ黄色の20cm級がヒット。しかし、連荘とは行かない。また水温が低いからか?初期の鮎だからか?荒瀬ではサッパリ追いがない。「荒いところはダメだ」と思っていると、瀬肩に他の釣り人が入ったから(' ' ;)ウーンと平瀬でやり直し。手前と対岸の駆け上がり、流芯の波立ちを探っていくとポツポツ追いがあり、午前中に15尾ほどゲットε- ( ̄、 ̄A) フゥー午後からは上の「ヨーコン」へS課長がいたからそちらへ歩いて移動ε=ε=ε=ε=┏( ̄ー ̄)┛本流筋はあまり掛かってないようだったので「こんな時はまさか?やオトリを入れにくいポイントが狙い目」と考えて支流の瀬肩へ。3度泳がせたてみたが反応がないので瀬の中へ。すると、「待ってました」とばかり連発で20cm級がヒット)^o^( このピンポイントの瀬で4尾ゲットしてから瀬の中に立ちこんだ。今度は瀬落ちの本流との合流点を狙った。ここでもポンポンと2尾ヒット。サイズも20cm級と申し分ない。次はその先に大きい石が川を瀬切るように並んでいる石の頭。こんなところはいいオトリでないと入れにくく、また止めにくい。そこへ手前から川底を這うように誘導すると、一発で「ガッツーン」と強烈なアタリ( ゚∀゚)・∵. ガハッ!即座に上竿にして絞り込み、引き抜いた鮎は21cmのナイスサイズ。そのすぐ上にいたS課長に「その波立ちと下の石の頭」とアドバイス。すると、一緒に「来た!」「またヒット!」と連発した♪~(=^ε^= ) ここで型揃いを10尾キャッチして結局、この日は16~21cmを29尾ゲット。なおちゃんとS課長は十数尾。23日、「今日は引き水&日も差してバッチリ!」と予想しがら新田橋へ。見ると、水位は変わってない(・_・)エッ...? 「昨日の夕立があったからか?」と思いながら入った。すると「水が冷たい!|||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||」「午前中は厳しいかも?」と開始。やはりよくないので新田橋 ⇒ 金華橋 ⇒ 隈見橋 と3箇所やって10尾と大変厳しい1日だった・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・やはり自然は難しい~~!(ノ>
2008.06.26
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16日も千種川で連荘の鮎釣。解禁日には中山の通称「高圧線下」でもよく掛かったと聞いていたし左岸側から河原に入れるそうなので偵察を兼ねて行ってみた。キョロ/(゜゜*))((*゜゜)ゝキョロしたが誰もおらず、手前の石は綺麗だが対岸の深みは?だった。「まあ、ちょっとやってみて×なら移動」と瀬肩へ。しかし、色が悪いから「(' ' ;)ウーン、おらんな」と思いながらも一通り瀬を釣り下がった。そして瀬尻のトロ瀬も10分ほど泳がせて見たが、やはり×で1尾ヒットしただけなので早々に移動。何処も釣り人が入っていたが、金華橋はお留守だった。橋の上から(◎o◎)すると、橋下は石が泥かぶりで×。しかし、上流の瀬は若干、明るいように見えたから入ることに。荒いところは鮎がいれば一発で追ってくるからオトリを入れ、安定したら立て竿で泳がせた。すると、すぐに20cm級の良型がポンポンと2尾ヒット!(=^^=)!しかし、解禁から3日目で釣荒れているのか後がない。そこで竿出ししにくい上の段々になったようなチャラ瀬を狙った。こんなポイントはソリッド穂先のテンション泳がせがオトリをコントロールしやすい。石裏や一つ一つの流れ込みを探っていくと、「カンカン」と鮮明なアタリで17cm級がヒット。ここで10数尾ゲットして左岸側の瀬肩へ。ここは上流に石がないからそちらに泳がせても掛からない。そこで堰堤崩れの石に沿って泳がせると、連続ヒット。こんな流れを横切らせて泳がすパターンもソリッド穂先がやり易いように感じた。ここで数尾追加して瀬尻のチャラ瀬へ。2尾追加すると、あたり一面泳がせても追いがないから再び移動。下へ走っていると、中学校下の橋の上下は空いていた。ここは石の色がよく、上流の釣り人はぽろぽろと掛けていたから橋すぐ上の瀬へ。オトリを送り出すとすぐに「ガッツーン」と強烈なアタリ(。-∀-) ニヒ 「よし!」とハリを食い込ませるのに一呼吸置いて竿を立て、引き抜きに掛かったが身切れでバラシ(/。\) ハリを『一角』7号4本錨から『黒攻め』7.25号3本錨に変更。「頼んだぞ~~」と送り出すと、またもヒット!今度は合わせを入れたが、空中バレ(・_・)エッ...? 「おかしい?合わせが強すぎたか?」と思いながらそのまま登板させると、またもすぐに「ゴン!」と来た。しかし、逆バリが外れただけ。頭の中で?(。_゜)?しながら『タフ 7.5号3本錨でどうだ!』と再びハリを変更。瀬の中を慎重に上らせると「ゴン、ギュギューン」と強烈なアタリ。「今度こそ!」と慎重に引き抜いた鮎は21cmのナイスサイズε- (^、^; ふぅ それから2尾追加した時に根掛かりした・・・(´ヘ`;) 小場所だから立ちこみたくないが外れない。仕方がないから外しに入ると、案の定アタリがなくなった。集中力も切れてきたし、夕食には初物を頂こうとこれを期に帰路へ着いた。仕掛け竿 :「サキガケ」MI NK H2.75 9m天井糸 :東レ「将鱗あゆフロロ天糸」0.6号フック :OH「回転リリアン」細型水中糸 :東レ「将鱗あゆメタルX8ブレイド」0.08号つけ糸 :東レ「将鱗あゆツケ糸」上:0.3号 下:0.25号ハナカン :オーナー「チタンチューブ鼻カン」5.5mm中ハリス :東レ「将鱗あゆ中ハリス」0.8号ハリス :東レ「将鱗あゆマジックハリスEX」1号 サカサバリ :オーナー「白一体サカサ(速攻)」2号ハリ :オーナー「一角」7号4本錨 「黒攻め」7.25号3本錨 「タフ」7.5号3本錨ロッド用 :「競技用スパークイックコート」(水切れ・スベリ性能抜群)偏光グラス :スワンズ「マッシュウオーター」ブライトミックス
2008.06.18
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6月14日、兵庫・千種川の鮎解禁は上流域で三桁釣りの人が3人いたとのビッグニュースに「私も」と翌日、出掛けた ⇒ 藤井釣具で情報を聞く ⇒ 「上郡周辺は多い人で三桁手前で、どこでも満遍なく掛かった。その上、型がよくて最大は23cm」とのこと ⇒ 「オオーw(*゜o゜*)wそ、そんなサイズなら言うことナシ&今年購入した鮎竿『サキガケ』MI、NK H2.75号(RS穂先)の初下ろしにもってこい」と方向転換 ⇒ スワンズのNEW偏光グラス「マッシュウオーター」ブライトミックスを装着 ⇒ ポイントをキョロ/(゜゜*))((*゜゜)ゝキョロして回る ⇒ このレンズカラーは鮎定番のライトブラウンより明るく、物体をより鮮明に認識するので川底&鮎の姿がより一層、見えた(v^-^v) ⇒ その中で2箇所、底石がピカピカに磨かれていた(☆_☆)キラーン ⇒ 釣り人の姿がないほうへ ⇒ ポイントへオトリを誘導 ⇒ 「待ってました」とばかり鮮明なアタリ(* ̄▽ ̄*にゃは ⇒ 「よっしゃ~!」と喜び勇んで引き抜く ⇒ 今年の初鮎はナイスサイズ(⌒∇⌒) ⇒ そいつをオトリに交換して放す ⇒ オトリがポイントへ入るや否や水中で2尾の鮎がもつれる姿が(◎。☆) ⇒ 「鮎釣はこうでなくっちゃ~!」とルンルン気分♪~(=^ε^= ) ⇒ 数尾ゲットした頃に上下に2人ずつ入られる(・・;) ⇒ その間を上下しながら釣る(((((((((;・ ・)/ ⇒ 途中で目印が吹っ飛ぶアタリw( ̄△ ̄;)wワオ~~! ⇒ 「ヨイショ!」と引き抜く ⇒ 「ドスン」といった感じでタモにキャッチ ⇒ 肩が盛り上がった精悍な顔つきの鮎(ノ⌒∇)ノ ⇒ そんな調子で追加していく ⇒ ランチタイムで小休憩 ⇒ 午後からポイントを友人に譲る ⇒ 他を探っていく ⇒ ペースダウン ⇒ それでも「梅雨明けか?」というくらいの型揃いばかり ⇒ オトリ缶の中にはまずまずの数が入っていた。放流鮎は湖産が多いので以前のようにアタリと引きが強い楽しい鮎釣を堪能できた。また今年は遡上が大変多く、鮎はよく見えるから千種川は期待大ですo(^o^)o今回も「スポーツ報知」に掲載予定ですから詳細は購入して見てくださいね!(*^ー')/☆問い合わせは「藤井釣具」へ 電話 0791-52-2460 年券 \13000 日券 \3000 オトリ1尾 \600仕掛け竿 :「サキガケ」MI NK H2.75 9m天井糸 :東レ「将鱗あゆフロロ天糸」0.6号フック :OH「回転リリアン」細型水中糸 :東レ「将鱗あゆメタルX8ブレイド」0.08号つけ糸 :東レ「将鱗あゆツケ糸」上:0.3号 下:0.25号ハナカン :オーナー「チタンチューブ鼻カン」5.5mm中ハリス :東レ「将鱗あゆ中ハリス」0.8号ハリス :東レ「将鱗あゆマジックハリスEX」1号 サカサバリ :オーナー「白一体サカサ(速攻)」2号ハリ :オーナー「一角」7号4本錨 「黒攻め」7.25号3本錨ロッド用 :「競技用スパークイックコート」(水切れ・スベリ性能抜群)偏光グラス :スワンズ「マッシュウオーター」ブライトミックス
2008.06.17
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「愛媛・日振島で良型の梅雨グレが上がりだした」との情報に飛びつき8日、出掛けた。この日は四国沖を熱帯低気圧が通過する予報なのでウネリを心配 ⇒ 沖へ出てみると意外に小さい(^_^)v ⇒ A西さんと表磯へ ⇒ 仕掛けを投入 ⇒ 満ち潮は当て潮+ウネリで×(/。\) ⇒ 引き潮に期待 ⇒ 変わった途端、A西さんに良型がヒット! オオーw(*゜o゜*)w ⇒ 「ジアイ到来」と気合が入る(`・ω・´)シャキーン ⇒ 急にウネリが大きくなるΣ( ̄□ ̄; ⇒ 「波に気をつけて」と注意 ⇒ 迎えの船が来る ⇒ 裏磯へ強制送還( ̄‥ ̄a;)ぽりぽり ⇒ 大変足場のよいポイントへ ⇒ 残り時間は1時間程 ⇒ 「グレがダメならアジでも」とあまり期待せずに再開(∪o∪) ⇒ マキエを打って(Θ_Θ) ⇒ 足元はエサトリとコッパグレ ⇒ 沖のマキエにまずまずサイズのグレが出現 ⇒ 「( ̄0 ̄;アッ!いるいる、いるぞ~!」と俄然やる気になる ⇒ 分離作戦 ⇒ 仕掛けを投入 ⇒ 数秒後にウキが「スーッ」と消し込まれる ⇒ 「キタキタ、キターv(^0^)v」と合わせる ⇒ 「ズシン」とした重量感 ⇒ 力強く竿を絞り込む引きは待望の良型(ёё)えへ♪ ⇒ 「ギューン、プッツーン」とならないように注意しながら引き寄せる ⇒ 無事、期待通りの良型がタモに入るε- (^、^; ふぅ、ヤレヤレ ⇒ 素バリとハリ外れしたので(-公-;)ウム~~と仕掛けの微調節 ⇒ 数投後にいい感じでヒット ⇒ 時間がないから時計とにらめっこ ⇒ 「良型がヒット!ヒット!!」 ⇒ しかし、無情のタイムアップ ⇒ 「もう1時間あれば・・・l|li_| ̄|○il|li」と後ろ髪を引かれる思いで釣り場を後にした。表磯では良型尾長も当っており、天気がよければ延長釣りもできるので近々、再チャレンジしたい。今回も「スポーツ報知」に掲載予定ですから詳細は購入してみてくださいネ!! 問い合わせは「浜崎渡船」へ 電話 0895-28-0212 仕掛け竿 :「BB-X SP」1.5号 4.7~5.3m リール :「プレイソショックス」2500道糸 :東レ「銀鱗SS NEO」1.75号 ハリス :東レ「トヨフロンハイパーガイアXX 」1.5号 ウキ :ヒロミ産業 「NEWエアーゾーン」25Zハリ :オーナー「遠投ハヤテ」5~6号 ガイド・ロッド用:「競技用スパークイックコート」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「スーパーLコート」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「AERIAL-ProS」ライトスモークマキエ オキアミ生 :6kg赤アミ :4kg配合餌 :マルキュー「グレパン」「グレパワースペシャルグランディス」「グレパワーV9スペシャル」を各1袋ずつ混ぜた。サシエ :「くわせオキアミスペシャル」Mと「くわせ半ボイル」Mを使用。
2008.06.11
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山口・徳山沖の磯は梅雨グレがよく釣れる。例年、沖の野島から釣れだして徐々に手前へというのがパターン。今回はS社のJカップグレ釣り大会のお手伝いで1日、出掛けた。選手を沖島 ⇒ 平島 ⇒ 野島と下りしていき最後に沖島の「?岩」へ ⇒ 早朝の光の少ない時間帯なのでスワンズ『エアリアルプロ-S』のライトスモークをチョイス ⇒ マキエを撒きながら(◎o◎) ⇒ エサトリに混じってグレの姿がバッチリ確認できた(。-∀-) ニヒニヒ ⇒ 「このエサトリなら“かけっこ作戦”」と仕掛けをセット ⇒ ラインは東レ『銀鱗SSチヌハイパー』1.5号、ハリスは東レ『トヨフロンハイパーガイアXX 』1.2号、ウキはヒロミ産業『NEWエアーゾーン』23Z、ハリはオーナー『遠投ハヤテ』5号を結んだ。そして結び目にはすっぽ抜け防止と強度がUPするボナンザ『ノットガードV』をスプレーして準備完了 ⇒ サシエはボナンザのテスト品をシュシューっとスプレーしたマルキュー『くわせオキアミスペシャル』Mを刺して投入 ⇒ 1投目からアタリ ⇒ まずまずサイズのグレをゲット♪~(=^ε^= ) ⇒ 入れ食い劇場の始まり始まり~! ⇒ 23cm以上をキープしてそれ以下はリリース ⇒ 1時間ほどしてモーニングタイム終了 ⇒ リリースサイズばかりになる( ̄‥ ̄a;)ぽりぽり ⇒ (ーー;)うーム~~と考え、遠近作戦にチェンジ ⇒ 数秒後にウキが視界から消える ⇒ 同時にラインがシューッと走る(* ̄▽ ̄*にゃは ⇒ 反射的に合わせる ⇒ ズンとした手応え ⇒ タモに誘導したグレは待望の良型(*^m^*)ムフッ ⇒ その後もチヌ交じりでヒットが続く ⇒ クーラー満タン ⇒ 早めに竿をたたむ ⇒ 選手を迎えに行く ⇒ 他の磯もよく釣れていた ⇒ 審査を手伝う ⇒ 相対的に例年より良型が少なかったが、それでもさすがは徳山沖!グレの魚影は抜群です。今回も「スポーツ報知」に掲載予定ですから詳細は購入してみてくださいね!!大会結果優勝:藤原選手 2661g(5尾)2位:栗栖選手 2591g(5尾)3位:児玉選手 2476g(5尾)4位:三宅選手 5位:大知Jr選手 6位:海田選手以上の6名がセミファイナル行きの切符を手にされた!「皆さん頑張ってください!!」問い合わせは「かいゆう」へ 携帯電話 09037720864仕掛け竿 :「BB-X XT」1.2号 5m リール :「BB-Xテクニューム」2000道糸 :東レ「銀鱗SSチヌハイパー」1.5号 ハリス :東レ「トヨフロンハイパーガイアXX 」1.2号 ウキ :ヒロミ産業 「NEWエアーゾーン」23Zハリ :オーナー「遠投ハヤテ」5~7号 ガイド・ロッド用:「競技用スパークイックコート」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「スーパーLコート」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「AERIAL-ProS」ライトスモークマキエ オキアミ生 :1.5kg赤アミ :4kg配合餌 :マルキュー「グレパン」「グレパワースペシャルTR」「グレパワー遠投」を各1袋ずつ混ぜた。サシエ :「くわせオキアミスペシャル」Mと「くわせエビ」Mを使用。
2008.06.03
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