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またまた、メバルへ &日没まで暇なので、「じいちゃん、大きい奴を!」と孫からリクエストされているカメノテ取りを頑張ってきましたヨ(;^_^A<22日>午後4時半、出船の確認の連絡をする ⇒ 「まだいない」との事 ⇒ 誰か来られたら連絡をしてもらうようにして自宅待機 ⇒ 午後5時25分頃に連絡が入り、🚙💨 午後6時25分頃🚢💨この潮で両方狙えるポイントへまずは~この道具で「トントン、カチカチ」約、30分ほどで確保「電気ウキメバリング」のタックルをセットウキはこいつをチョイス前日はまずまずの釣果でハネ&セイゴ祭りでもあったそうな = 「潮が速やく、よい潮だったんだ」と推察 ⇒ 「そ・れ・ならば~前日より最強流速が0.2弱いが、頃合いかも?」と期待しながら開始予想に反して流速は弱く&リトリーブしてくると、沖からは2~3枚潮となる ⇒ それでもアタリは多い ⇒ 「そのうちサイズUPするだろう」と20cm以下はリリース ⇒ 潮位が上がってきても相変わらず ⇒ 「持って帰る🐟がいなくなる」と思ってキーパーを-2㎝に変更💦結局、これだけキープしましたε-(´∀`*)ホッ<25日>この日は潮が小さく、最強流速も弱いそこで~以前から「こんな時によいのでは?」と気になっているPの調査へ午後6時🚢💨ここへ潮を~引き潮がブチ当たるところが予想より若干、違っていた(* ̄- ̄)「あの辺りがよさげ」と見当をつけてから「トントン、カチカチ」開始大型を選別しながら取りました見当をつけていたエリアに約200mほどして到着 ⇒ 潮はよさげな感じ 「遠投も必要かも?」とこのウキをセットしか~し、サーフの中に所々岩があるだけだからか?ブレイクの潮目でバイトがない??時々、手前でヒットするのはリリースサイズばかり ⇒数か所、移動しながら探りを入れるが~いずれも× ⇒ 「潮が緩んでくれば釣れるのかも?」と思いつつも「辛抱はムリ」と再び~約400mほど大移動 到着 ⇒ よさげな潮 ⇒ 「釣れそう」とキャスト ⇒ 本流から潮目に入ったところで「ゴン!」と来た 「ヨッシャー、良型」と喜び勇んで巻き寄せる上がってきたのはデップリとよく肥えたナイスサイズよい潮はすぐに終わったが~その後はピンポイントで拾い釣り結局、これだけキープ「最初からこちら側をやっていれば」と思いつつ、「こんな潮の時にこちら側から再チャレンジ決定」と帰路に就くさて、カメノテの調理は毎回、塩茹でしますそして~手首のようなところを引っ張るとむげます 。その中のややオレンジがかった肌色の身を(´~`)モグモグします大型でgoodコンディションの身です食味は蟹とシャコを足して2で割ったようなお味でやがすすみますヨ孫達も大好物で~スペインでは高級食材として販売されているそうです Σ(´∀`;)残った殻も廃品利用~♪水に浸して塩抜き後、乾燥しますカラカラに乾いたら~指に挟んでつぶし、野菜の肥料に主成分は「リン酸」と「カルシュウム」リン酸肥料の「骨粉」は価格が高く、「BSE感染の牛だったら?」という一抹の不安もあります「また、カメノテを干したものを煎じて飲むと、腎臓だったか、肝臓だったか?の漢方薬として使用されていますからよりよいのでは」と考えて使ってます
2022.03.28
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今シーズンは風が吹く日が多いので「いい潮を選んで~ではなく、とりあえず凪の日に」と出撃した。「それならポイント開拓やこの潮では」と調査したが~全般的に遅れ気味という感じでもあり、よいことにはならず、ほぼ撃沈続きに・・・その為、先日もこんな釣果に・・・それでも最近、メバルの大好物が市場に出回りだした。また、↑のシーバスの胃袋にも沢山入っていたから「活性が上がっているのでは?」と16日、出掛けました~♪潮汐表とにらめっこ ⇒ 「この潮なら」と3か所ほど頭の中で決め、事務所へ ⇒ 運よく第一希望が開いていた( ̄ー ̄)ニヤリ ⇒ 「ラッキー!」と🚢💨今回の舞台はココしばらくキョロキョロ~ポイントがやや遠目な感じ ⇒ウキはこいつを選択「釣れそう!」と開始 ⇒ すると~~、早々にアタリ ⇒ 「よし!」と合わせる ⇒ いいサイズの手応え ⇒ 予想通りのナイスサイズをキャッチした ⇒ 「今がジアイ!」と急いで打ち返す ⇒ リトリーブ中にゴンと来た ⇒ ロッドをあおる ⇒ 中々の重量感 ⇒ 「こいつは大型!」と障害物をを交わしながら寄せる ⇒ 「ヨイショ」と抜き上げたのはこんな奴その後は潮に合わせてコースを変えたり、場所をこまめに移動 ⇒ 潮によってヒットサイズが変わるが~?cm以下はリリースしながら追加していく ⇒ 結局、こんな感じでキープしました今回はやっと釣れ、ε-(´∀`*)ホッ という感じですさて、今回の詳細は4月5日(火)発売の『月刊レジャーフィッシング5月号』の釣りポに掲載されますのでご覧ください
2022.03.21
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今シーズンのラストのグレ?&🍊の買い出しに11日、出かけました~♪10日の昼過ぎに🚙💨 ⇒ 宇和島市内のスーパーで夜の宴会用?のお雑采を購入 ⇒ 🚢の仮眠所へ ⇒ 到着すると~すでに大先輩の方々が3人おられた ⇒ 前夜祭?で🍺&🍶を頂きながら釣り談義 ⇒ そこで「今はこのウキが大活躍!」と同郷のブドウ農家の大先輩が教えてくださいました相棒の元課長さんは「飲みすぎ~~!」という感じでしたが、翌日に備えて翌朝、準備 ⇒ 「な、何と~~!」フローティングベストを忘れていることに気が付く・・・Σ(゚д゚lll)ガーン船長の物をお借りする ⇒ 午前6時🚢💨 ⇒ 「手前のほうが固い」とは思いつつも~「沖ならイサキが」の欲望につられて沖へ ⇒ 抽選後に呼ばれて下りる ⇒ タックルをセットリールはこれでリールスタンドは折りたためますこんな感じで、収納しやすいですこの日は長潮の前の小潮で、午前中の満ち潮は潮位差が少ない ⇒ その為、さっぱり動かず苦戦船長のなりすましで頑張ってマス(^_^;)相方は二日酔い気味それでも得体のしれない奴に3度、引きずり回されながらも頑張られてました結果は、こ・れ・だ・けなりすましの手持ちで潮に関係ない🍊は大漁でしたヨ(;^_^A後日、大先輩のお話と私も以前から思うところがあってBigウキを作成ヒロミ産業の「e-どんぐり遠投」の中に浮力調節用にナットを入れて接着後はガン玉で調節して0と00号を作りました参考に右端のウキはヒロミ産業「AZー29DM]です自重は丸っこいほうが50g、どんぐりタイプが40gです最近のフカセ釣りでは軽い仕掛けで仕掛けがなじむとウキがゆっくりとしもっていくような釣り方が主流になりました。このウキなら少々の風波や潮筋からずれにくい。また水中に沈めば重量はあまり関係なくなるので、しばらく使ってみます(フカセ釣りの回数が減りましたから結果は当分、先になりそうですが💦)。また、このウキは捻ると、中間で空きますから状況によって極小ガン玉の出し入れで微調節ができますから怠け者の私にはバッチリです~~(^▽^;)
2022.03.18
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