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29日は11日に満潮~引き潮で初チャレンジしたPの満ち潮調査に出かけました~♪前回、カメノテのナイスサイズが沢山あるのを見つけていたので~「トントン、カチカチも」と午後5時半の便で出船🚢💨ここへ早速~しながら ⇒ すると~いいサイズがありました大型を選別しながら採取 ⇒ 1時間ほどでこれだけゲット少し時間があるので~前回チェックできなかったリメイクロッドにジグをセットしてキャスト30gをメインに10投ほどしましたが~中々いい感じ船でのSLJにも使えそうです日が暮れたので~本命のチェックにロッドをチェンジ ⇒ 地形的にはコイツが必須と考えてチョイスいい感じの当て潮だがこの日の最強流速は2.9ノットと速い ⇒ その為か、ちょっと強い感じがする ⇒ 予想道理バイトがない ⇒ 反対向きへ ⇒ 逆Y字潮の底潮を探ぐる ⇒ 潜っているウキが手前に来た時に初ヒット ⇒ 20㎝級の煮付けサイズをキャッチε-(´∀`*)ホッ ⇒ しかし、次がない ⇒ 元のポジションに戻り、数投する ⇒ 「あそこから南側の駆け上がりをトレースすればよいかも?」と移動 ⇒ 1投ずつ投入する方向を少しずつ変えて探る ⇒ いいコースを発見 ⇒ 「あそこ」とキャスト ⇒ リトリーブ ⇒ 少し流れが変化するところで「ゴン」とヒット ⇒ ギュンギュンと力強い引きで底が切れない ⇒ 「大型だ」と注意しながら寄せる ⇒ 「ヨッシャー」とずり上げたのは体高のあるこんな「マッスルメバル」でした「さあ、もう一丁」とハイテンションで打ち返す ⇒ しかし、流速が強いから連発とはいかない ⇒ それでも-2㎝くらいのナイスサイズを2尾追加 ⇒ 異常潮位なのか?やけに潮が高くなり、「帰れなくなるかも?」と思って、船着き側へ撤退 ⇒ その後、潮が緩むとチビチャンが出現 ⇒ リリースしながら1尾目と同サイズをぽつぽつと追加 ⇒ 結局、これだけキープしました「もう少し最強流速が弱いほうがいいのか?今回のような潮位で3ノット前後でもハイウエストウエダ―なら船着きへ帰ってこれますから次回はそのタイプで」と思いました梅雨メバルはまだまだいけそうですが~そろそろ『磯フカセのグレ、イサキ』、『SLJでサワラ・青物』、『白イカゲーム』のシーズンになりますからいい情報が入れば💨💨デスネ(;^_^A
2022.05.31
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最近の2投流や湾内のフラットフィッシュなどに8フィートの振り出しシーバスロッドがあればコンパクトで便利と思ってました。ネットをチェックしていると~メルカリでこいつを発見早速、バイト現在、このメーカーは撤退しており、古い竿なのでガイドはノーマル ⇒ そこで~ガイドを外して「ノギス」で外径を計測 ⇒ ネットでトップと遊動Kガイドを注文しました~♪数日後に着弾早速、これで接着いい感じになりましたヨこれでPEラインでも気兼ねなくルアーがブン投げられますそれと、タカ産業の新製品を「かめちゃん釣り具店」で取り寄せてもらいました<フタ付きザルバッカン>キーパーバッカンの中に入れて使用お🐟さんを取り出す時や大会などの検量時に便利ですネ因みに24日の夜遊びは潮が悪いので~こいつを第一候補に(;^_^A次に「Newロッドのお試し&メバちゃんが釣れそうな」と3頭追い?で場所選び午後5時半🚢💨クルージングの途中で忘れ物に気付く( ゚д゚)ハッ! ⇒ そのまま一旦、帰港 ⇒ 次の便ではルアーを振る時間がないからロッドを車内に収納 ⇒ 午後6時半の便で仕切り直し🚢💨このエリアで1~2位を争うほどナイスサイズのカメノテが沢山あるここへトントン、カチカチ ⇒ 予定通りの大漁でしたこのPのメバルは潮位が下がってくると潮ができるが、異常潮位のようで潮が高い( ´゚д゚`)エー ⇒ 「やばいかも?😟?」と思っていた通り、潮が流れず撃沈でしたそれでもよく肥えて体高がある「マッスルメバル」なので近々、ロッドの初おろしを兼ねてリベンジでネ
2022.05.27
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孫の運動会を見に行くのに「メバルのお土産を」と思って18日、出撃しました~♪この日は「カメノテ」 ⇒ 「ワームでフラットフィッシュかマダイ」 ⇒ 日が暮れたら本命のメバルの予定で午後5時半、🚢💨(-ω-;)ウーン~と思案して決めたこのPへ早速、「カメノテ」を探して回る思いの外、少なく、小型が多い ⇒ 「仕方がない」と思いつつ、選別しながら「トントン、カチカチ」 ⇒ 何とかこれだけゲットε-(´∀`*)ホッ次はフラットフィッシュを期待してサーフでワームをぶん投げる ⇒ しかし、そうは問屋が卸してくれず~異常なし・・・岩場のほうを探っていると、潮下で「バシャ」とボイル&小魚が跳ねた「シーバスか?」と💨💨でそちらへ移動「さあ、来い!」とキャスト ⇒ リトリーブしてくると、潮目で「ゴン!」とヒット ⇒ 「ヨッシャー」と波打ち際に引き上げたのはこんな奴即座に『脳天締め』 ⇒ 『大動脈切開』 ⇒ 『フリフリ血抜き』 ⇒ 『神経締め』の処置を施す ⇒ 「もう一丁」と再開 ⇒ またもヒット ⇒ 結局、8投でこれだけキャッチよく肥えているから「熟成すれば頃合い」とお土産の追加でルンルン気分に(;^_^A辺りが暗くなったから「本命だ~~」とタックルチェンジ ⇒この日は満ちの最強流速が3.1ノットと強いからその影響か?潮が沖を流れて手前は引かれて出ていく ⇒ 「アカンパターンやん・・・」と意気消沈(-_-;)「それでもどこかに潮が」と~する ⇒ 一か所、表層は両サイドから沖方向へ流れているが、底潮は若干、手前に来ているPを発見 ⇒ ウキをBに変更してキャスト ⇒ リトリーブ ⇒ すぐに潜っていく ⇒ 底潮の半転流に入ると、「ゴン」と待望のヒット ⇒ ズンとした重量感 ⇒ 「大きいやん」と喜び勇んでリールを巻く ⇒ 上がってきたのは体高のあるナイスサイズ ⇒ 「もう一丁」と期待したが、底潮が変わりアタリがない ⇒ ちょっとした潮の変化時にキーパーを2尾追加 ⇒ 「そろそろ」あの辺りに潮が出来ているのでは?と移動 ⇒ 到着 ⇒ まだ潮はない ⇒ 「今日はできないのかも?」と不安になる😱 ⇒ 迎えの40分ほど前からやっと潮が発生 ⇒ 潮位が上がってくるにつれて流速が⤴⤴ ⇒ その為か?中々、連発しない ⇒ それでもサイズは ⇒ 終了時間前には股下までウエーディングして頑張りました(^▽^;)その結果、本命をこれだけキープ翌日、シーバスは『究極の血抜き」後に脱水これで「シーバスのお刺身」&「メバルの煮付け」のお土産が出来たのでよかったですε-(´∀`*)ホッ水温も上がってきたから早便で2投流?もいいですね
2022.05.21
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梅雨メバルの走りを狙って11日、出掛けました~♪午後5時過ぎ、到着 ⇒ お客さんは他に1人だけ ⇒ 「直前までの天気予報が悪かったから少ないんだ」と思いながら事務所へ ⇒ 「他にお客さんは?」と聞くと「今のところいない」との事 ⇒ 「それなら5時半の便で一緒に行きます」と支度をする ⇒ いつものこの船で出船船長の勧めで初チャレンジのここへこの時期、明るい間は釣れないので~?gのメタルジグをキャスト ⇒ すると~「瀬戸内のダイヤモンド」といわれる煮付けでうまいサイズがヒット ⇒ 日暮れになったのでタックルをチェ~ンジ ⇒ 丁度、転流時間 ⇒ 押してくる1発目を狙う ⇒ 良型をゲット すぐに流速⤴ ⇒ 「アカン」と他を~ ⇒ よさげな潮を発見 ⇒ そそくさと地形的にブレイクラインを推測 ⇒ そこへ仕掛けが当たってくるように操作 ⇒ 予想通り、そのラインでアタリが連発 ⇒ しか~し、障害物の影響で時々、オートリリース・・・また、あるエリアはミニメバルばっか・・・Σ( ̄ロ ̄lll) 「あかん、あそこだ~!」とキャスト ⇒ すぐにヒット ⇒ 「正解」と抜き上げたのはメタボ体系の良型だった ⇒ 「この調子で」とテンションアップしたが~ちょっとした変化でアタリは途絶える ⇒ 「それならあの辺りがよいのでは?」と ⇒ ~すると~、よさげ ⇒ ダッシュで移動 ⇒ すぐにヒットしたが~連荘とはいかない ⇒ 「今年はこんなパターンが多い」と思いながらその後は移動を繰り返して追加していく ⇒ 結局、初挑戦の水揚げはこんな感じでした翌日、血抜き処置後、お腹を開ける ⇒ 脂がギッシリシンプルな料理で頂きました<瀬戸内のダイヤモンド><メバちゃん>どちらも大変、美味しゅうございましたさて、今回の詳細は19日(木)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますのでご覧lください~
2022.05.14
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クラブ無名人の「春のチヌ大会」を香川・小豆島の南エリアで3日、開催しました~♪午前4時前、28名の参加者を乗せて出船🚢💨大福部島~順に下りていく ⇒ 24番の私は風ノ子島のお地蔵さんへ~すると、「今年の風ノ子はガラ藻が多い」と船長が言っていた通り、沖合20m付近までは藻が密生していた( ゚Д゚)このPはあまり得意ではないが、競技規定がチヌの1尾長寸なので藻際でチヌを狙う ⇒ マキエはこれでサシエはこれ達で潮が動いてないからウキはこいつを選択竿一本で開始 ⇒ 仕掛けがもたれる ⇒ 3.5mに変更 ⇒ 沖から弱い当て潮になる ⇒ 20mほど沖から船着きの割れ目へ仕掛けが当たってくるように操作 ⇒ すると~藻の沖に寄って来た「トビコン遠投」がスーッと消えた ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ コンコンと竿を叩くのは本命の引き ⇒ 「多分、藻に入られる」と思った通り、入られたが~そこは「藻抜き操作」でクリアー ⇒ とりあえずボーズは免れたからお孫チャン用にカメノテ取りを約30分ほどトントンカチカチしてゲットε-(´∀`*)ホッ再開 ⇒ エサ取りのフグ&時々、BIGタンコブ鯛の猛攻・・・Σ(゚д゚lll) 沖狙いに変更 ⇒ ウキをこいつにチェンジスルスルサスペンドになるようにウキのトップを捻りながら微調節 ⇒ 数投してアジャスト完了 ⇒ 潮は沖からやや斜め手前にゆっくりと当ててきていたから40mほど沖へ遠投 ⇒ 「さあ、こい!」と流していくと~一番沖の藻に近づいてきたときにラインが「ツンツン」と引かれる前アタリ ⇒ 「走れ~!」とするや否やライン引きのアタリ ⇒ 「よし!」と喜んだが、すぐに藻の中へ ⇒ こいつの「藻抜き」は約3分ほどかかりましたが~無事、40あるなしをゲット ⇒ その後もポツリ、ポツリと似たサイズを追加(もちろん全部藻に入られましたが)昼前に潮が変わる ⇒ 南東端から南方向へ引きの本流が走り出す ⇒ それに伴って引かれ潮が出来ていたが、一瞬、沖方向へ引かれるようになった ⇒ 「マダイ潮」とその中で一番強い筋の40mラインへ「おりゃー、おりゃー」とばかりマキエを数杯打って投入した ⇒ すると~本流の潮壁に差し掛かった時、ラインがブルルーッと飛び出た ⇒ 「ヨッシャー」と喜び勇んで合わせる ⇒ ギュン、ギュンと横方向に走る引きはマダイと確信 ⇒ こいつも藻に入られたが、難なくクリアー ⇒ 無事、タモの中へ ⇒ 40代後半のサイズ ⇒ スカリに入れて「もう一丁!」と振り向いた時にはその潮はなくなっていた・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーンその後、20代後半のグレの猛攻となりました・・・船に乗り込むと、風ノ子島は全体的に厳しく、0や1~2尾の方がほとんどでした ⇒ 船上での検量で私のチヌは39.6cm・・・坂手小島へ🚢💨こちらは好調で~こんなチヌやこんなマダイも🚢💨 ⇒ 帰港後、表彰式優勝は風ノ子の北東で53㎝の年ナシをキャッチされたこの方2位3位上位3名で「パチリ」順に賞品を選んでいく ⇒ 13番目に呼ばれた私は残っていたコレに飛びつきましたヨ(;^_^Aご協賛いただいた「ボナンザ製品」をゲットした大会委員長と私が頂いたシャインマスカットファーム代表最後に総評として今回はどこも藻が多く、藻に入られて取れなかった方が多かったので藻抜き操作の概要とやり方を説明させていただき、閉会しました。最後になりましたが、ご協賛くださったメーカー様、会員の方々ありがとうございました。また、役員の方々、会員の皆さん、船長さんお疲れさまでした。さて、次回の定例大会は12月11日、日振島でグレなので上位3名の方々は役員の程、宜しくお願いします~♪
2022.05.09
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29日は大雨と強風の予報・・・「テトラ」を予約していたから「足場も悪いのでパスしよう」と思っていました。しか~し、2日前のメバルの時にクラブ仲間から「都合が悪くなったので予約しているPが空くけどどう?」との連絡が入る ⇒ そこなら足場&潮もよく、マダイのフカセも今シーズンのラストかも?なので修行覚悟で決行することに💦午前4時前、🚢💨譲っていただいた3年ぶり?のPです(隣へ上がった釣友が映してくれました) 船着きは当て潮&正面からの強風で× ⇒ 潮位が低く、磯先端の30~40m沖に潮があったからそちらへ ⇒ 遠投用のマキエはこの配合でサシエはこれらを用意午前8時頃までは雨が持ちそうなので「早めに釣れてくれ~~」と祈るような気持ちで遠投釣り ⇒すぐに良型がヒットε-(´∀`*)ホッこのスカリの中へ「今がジアイ」と急いで打ち返す ⇒ 同サイズがヒット ⇒ いい所に掛かってます( ̄ー ̄)潮止まりが近づくと潮がなくなる ⇒ しかたがないからタンコブ鯛とチヌさんの危険の冒して藻の沖の駆け上がりを狙う ⇒ 案の定、両🐟さんがヒット ⇒ 「クワバラ、クワバラ」と再び遠投へ潮返しになると~南東の風になったのか?大波が打ち寄せ、「ここは外海か」というくらいのサラシが発生 ⇒ こうなるとスカリの浸け場がないから一旦、釣りを中断 ⇒ 🐟さんを「脳天絞め」⇒ 「大動脈切開」⇒ 「フリフリ血抜き」⇒ 「ワイヤーで神経締め」してから「クーラーIN」の手順で処置する ⇒ 約20分後に再開 ⇒ 大粒の雨と強風が吹きつける ⇒ 「正に修行じゃん・・・(-_-;)」と思いつつも続行 ⇒ 「ぽつぽつとヒット」結局、これだけキープしました残念ながら大型には出会えませんでしたが、良型ぞろいでゴールデンウイーク中の食材は確保できました~(´∀`)その中からよいサイズの2尾持ちで「パチリ」それにしても~こんな修行天気での釣行は10年ぶりくらいですかね~ もう頑張る年齢でもないので次回からはパスです(;^_^A
2022.05.07
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おはようございます。PCの調子が悪く、更新が遅れましたm(__)m原因は停電時の過電流?でルーターが壊れていたようで釣友に交換して頂き、復旧しましたε-(´∀`*)ホッ4月27日は潮も中途半端&孫から「大きいカメノテ」のリクエストで2年ぶりのPを選択午後6時半の便ではカメノテ採取の時間が短いので~今回は5時半の便で🚢💨舞台はココ早速、ちょっぴりウエーディングして地方へ~して回ると、いいサイズを多数発見早速「トントンカチカチ」して確保しました次はメバルと意気込みましたが~ポツポツという塩梅で稀にはマイクロメバルも(´ε`;)結局、これだけキープしました翌日お腹を開けてみると~脂がギッシリと全部の🐟さんに詰まってましたからお味は⤴⤴デスネ
2022.05.06
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