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今回は シロイカ釣りでお世話になっている方々と明石の「名田屋」さんで船タチウオへ出掛けました~♪午前5時半🚢💨約30分ほどクルージングして神戸沖へ今回はYouTubeで見た「バイブレーション釣法」を試してみようと、ちょっと硬めのこのロッドをセレクトラインはこれでリーダーはこいつを約40cmこのテンヤに塩サンマをセット船長のアナウンスで斜め潮上20mほど沖へキャスト ⇒ とりあえず最初はいつもの「テンヤジャーク」で開始 ⇒ 早朝はジアイだから気合を入れてしゃくる ⇒ 今一の活性&サイズが前回より⤵「サイズが変わったか?」と不安になる潮上へ上がり直すのに「仕掛けを上げて」のアナウンス ⇒ 🚢💨すると~多くの船がおられましたさあ、2流し目 ⇒ サイズが⤴したので~ヤレヤレ~と一安心いいペースでヒット ⇒ Sさんは今一、調子が出てないが~初乗船のお二人はまずまずの感じしか~し、竿が固いからか?よくバレるそんな中、ステイ後しゃくろうとしたときにドンとバイト ⇒ 今回はここで待っても~バレが多いから竿先を少し送ってみた ⇒ すると、相手に見すかれていたかのように一気に引き込まれた ⇒ 「ヤバイ!」ととっさにクラッチを切りラインを出した ⇒ 指でサミングしながら竿が水平の角度まで戻してから反撃開始 ⇒ 「なかなかの重量感&強い引きに時々ドラグが滑る ⇒ 「久々の大物」と引きに合わせて電動で巻き取る速度を調節しながら上げてきたワクワクしながらやり取りして水面に現れたのはナイスサイズ「ばれるなよ~」と慎重に抜き上げたのはこんな奴でした「もう一丁!」とスタンディングポジションで~「パチリ」「これでお刺身&が」とほくそ笑む ⇒ 小型でダメージの少ない奴はリリースしながら続行 ⇒このペースなら何とか片手を超えるかも?と思いながらいろいろ試す ⇒ 特に今回は「トン」で合わなかった後にバイブレーションをすると、バイトが続いたり、渋いときは1/4ピッチジャークでのパターンがよかったです。その結果、35リッターのクーラーの中身はこんな感じになりました秋はいろいろなターゲットがいて忙しいですが、今年の大阪湾は好調なのでまた行きたいですね
2022.10.25
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初秋に入り、各地で青物好調のニュースが。まあ、「サワラが釣れ出してから!」と思っていたら~~こんな写真が着弾「2日後に行きませんか?」のお誘いメールも ⇒ 釣れてる時がチャンス!」と8日、🚙💨~~♪午前5時、この🚢💨しばらくクルージング ⇒ 到着すると、船長から「水深、釣り方、ジグのヒットカラー」のアドバイス ⇒ とりあえずそれに似たカラーをチョイス ⇒ 「その釣り方ならこうががよいのでは」と考えてキャスト ⇒ 「さあ、来い!」と意気込んでいると~2回目の操作時にヒット! ⇒ 「ヨッシャー!」と合わせる ⇒ 重量感のある手応え&時々ドラグが鳴る ⇒ 「ナイスサイズ」と ⇒ 船に寄ってくると~暴走しだしてドラグの悲鳴 ⇒ やがて水面へ ⇒ 無事にランディングしたのはこんな奴でした「ヤレヤレ」と一安心しながら「この状況なら」とジグを交換 ⇒ 数尾追加するとヒットゾーンがわかったのでアクションを変更 ⇒ すると~~これが大当たり!よいときはメジロの3連発 ⇒ 釣友も好調で、この方はこんなサイズを!この方は2年越しの~大本命を!羨ましい~~そんな調子だから開始後3時間ほどで私のイグロー72ℓのクーラーはこんな状態にこいつもよくヒットしました瀬戸内ターポン? いえいえ、ヒラです。私は2桁以上ヒットしました💦その後、モーニングタイムは終わり、アタリは散発となる ⇒ それでもいい反応を探して走り周り、拾い釣り ⇒途中でこんな島も見えましたヨ確か~?以前、クラブ仲間のお2人がお泊りされた島です ダメージの少ないメジロ級以下はリリースしながらストップフィッシングまで釣り続けた。その結果、全員でこれだけキープそれぞれの大物を持って「パチリ」帰宅後、兄&知り合いにおすそ分け ⇒ 残りを翌日に血抜き&脊髄抜きの処置をしてから脱水一番大きい奴はクーラー内の氷水の中でおねんね(熟成)6日後に「しゃぶしゃぶ」で頂きます。その他は定番のこれやこれこいつも美味しく頂きましたさて、今回の詳細は10月27日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~
2022.10.14
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アユは川の状態がまだ回復していない感じだが海は「タチウオが好調」との情報。そこで3日、今シーズン初の船タチウオテンヤに出かけました~♪午前5時半、この🚢で出船 ⇒ しばしクルージングしてポイントへ到着 ⇒ テンヤはこれを選択「水深?m、?mから下に反応があります」のアナウンスで投入 ⇒ 着底後、ヒットタナを探す操作をする ⇒ 操作後のステイ時にアタリ ⇒ 「ヒット!」と合わせる ⇒ 上がってきたのは思いの外サイズがいいタナがわかったから釣り方をちょっと変える ⇒ 数連荘の入れ食い ⇒ その次は合わせそこなったからそのまま誘う ⇒ すると~~、操作中にドスンとロッドが止まる ⇒ 良・大型の手応え&ここで合わせると、よくバレる ⇒ しばし我慢してから竿をリフトアップ ⇒ いい角度になってから巻き上げ開始 ⇒ 何度も竿が絞り込まれる ⇒ 「いいサイズ!」と期待する ⇒ 上がってきたのはこんな奴でしたその後、しばらく静寂な時間があったが、ぽつぽつとアタリは続く ⇒ S水さんも順調にゲット総体的に型がよく、時折、混じる小型でダメージの少ない奴はリリースしながら釣り続けた。その結果、正午の納竿までに~~S水さんはこれだけ私もこんな感じでキープ出来ました初タチは中々の好釣果だったので近々、再アタックですね尚、今回の詳細は来週の13日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~
2022.10.07
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