全66件 (66件中 1-50件目)

いったんは落ち着きそうだけどBBB債券のスプレッド(対前年比)みると、2019年もしばらく続きそうそして2020年はさらに実質GDPが下がるわけだしね月足ではついていけないので、週足で見ることにしたゲッゲンハイムはいつも強気で、やっと弱気に傾いたけどそれでも、いずれ最後のひと上げが来ると考えているみたいだけどねえ
Dec 31, 2018
コメント(0)

200週線を割っているのから
Dec 30, 2018
コメント(0)

振り返ってみればAPPLE shock?
Dec 30, 2018
コメント(0)

流布されていることをまとめてみたでも、つねに疑問を持ちながら2011年のECRIの「米国は新たなRecessionへ」との高らかな宣言を忘れはしないだってあの時こそ、GOLDの売り時で、株の絶好の買い時だったからだそして悩みながらも、それから1年かけてGOLDから株へ完全にシフトした
Dec 26, 2018
コメント(0)

ほぼフラットor 逆イールド or マイナス金利という、債券バブル状態は「株」以上債券がバブルということはお金というのは「利息がつかない小額の国債」というのが定義なので「お金バブル」ということつまり債券バブルのほうがひどいという、グリーンスパンは米国のスタグフレーションを予測しているガンドラッグはいったん米国金利は下がり、その後は上がっていくと予測、なのでほぼ同じ見方かなhttps://www.financialpointer.com/jp/政府はインフレを防げない:グリーンスパン/じゃあ株はどうかといえば米国株は社債漬けでBBB債券は下にとされそうなのがいっぱいあるというので、財務健全なのを探すということスコット・マイナード氏は、BBB格の社債には多くのジャンク債候補が含まれていると指摘した。ジェフリー・ガンドラック氏も、景気後退入りすれば、米社債市場は大きく悪化すると警告している。
Dec 26, 2018
コメント(0)

https://www.zerohedge.com/news/2018-12-21/fear-reaches-most-extreme-ever-traders-see-panic-airなんか究極のベアなような、、、、http://blog.livedoor.jp/ossanpower2011/archives/2011-09.htmlでも2011年は究極のベアーだったと思うただし、あの時はほんとに株が安かったからだけどこの時にGOLDをゆっくり売って、逆に株を買っておいたのが、あとで実りになったhttps://member.rakuten-sec.co.jp/web/market/opinion/horiko/horiko_20130212.htmlそして堀古さんは、2012年あたりも金に注目していたと記憶しているがその頃には、わたしは手を引いていた
Dec 26, 2018
コメント(0)

FRBが完全に市場の信頼を失った場合つまりガンドラッグさんがいうように「QEなんてのはまやかし」というならこんな感じですかねえ、、、理論的にはDJI高値の48%引き、、しかし名目GDPは実質よりも、もっと伸びるはずなので、、えーと35%引きくらい??
Dec 25, 2018
コメント(0)

Dec 25, 2018
コメント(0)

FOMCのGDP予測(1/3.5にデフォルメ)を重ねてみると、こんなかんじでも12月20日下方修正したけど、さらに下方修正があるかもしれない
Dec 25, 2018
コメント(0)
「外国人投資家の日本株の売り。現時点で年間での売り越し額が5兆3600円強となっている。チャイナ・ショック翌年の16年の3兆6800億円、08年のリーマン・ショックの3兆7000億円を上回り、1987年のブラック・マンデーの7兆円に次ぐ、18年は史上2番目の記録となりそうだ。」日本株も相当な打撃を受けてますねえ、、、
Dec 25, 2018
コメント(0)

https://www.financialpointer.com/jp/post-17431/エンジン全開男のデビッドテッパーも、9月時点でロングのエクスポージャーは25%くらいいまは売りに回ってるんだろうな、、、、2008−2012に買って、かつて持ってた銘柄は、ほぼみんな年初来安値ほかには東宝不動産、くりレスとか持ってたなあmaruwaなんてリーマンショックの時に1000円で売ってたでも、当時と比較して、いまだ2.3倍(一株だけの単純平均)
Dec 25, 2018
コメント(0)

ラッセル2000が200週線を割っている
Dec 25, 2018
コメント(0)
真壁さんと平山さんの本からですが、、、「FRBが資産圧縮を止めれば」かえって信頼を失いかねない、、、ということになりますよねえこうなると「前回よりもはるかに大きな負債を抱え込まないと」収拾がつかない可能性がある頭に入れときましょうね、、この可能性
Dec 24, 2018
コメント(0)
このくらい下がってから教えてくれるんですよねえタダだから、仕方ないけど2019年はnear recession levelだって、、、WEALTHDECEMBER 21, 2018 / 7:28 AM / 3 DAYS AGOBridgewater's Jensen forecasts 'near-recession-level growth' in 2019私たちの手法によれば、今起こりつつあるのは、2019年のとても弱い経済成長、景気後退に近いレベルの経済成長だ。しかも、市場は概してそれを織り込んでいない。https://www.financialpointer.com/jp/米経済は2019年1成長へ:ブリッジウォーター/
Dec 24, 2018
コメント(0)

最小参加者による最大バブル 演出は中央銀行と政府でも結局、庶民は踊らなかったということかな?マクロインスティチュートさんが言われるようにhttp://www.globalmacroresearch.org/jp/今回のルールはこれ(連銀資産)だろうか?毎回同じルールじゃないのが、むづかしい真壁さん、平山さんは2014年に出口シナリオで同じようなことを予想されていたただ大きな金融危機にはならないとも予測していたでもその後、、、、企業は結構踊って、M&Aや自社株買いで社債バブルになっている
Dec 24, 2018
コメント(0)
金融危機はいつも銀行危機に根差したものになるわけではない。大恐慌でさえ銀行危機から始まったものではなかった。金融危機の発生は金融規制強化だけで回避できるものではない。多くの市場関係者が、次の問題はノンバンクから発生すると予想している。シラー教授は株式市場のクラッシュなど他にも火種は転がっているという。大恐慌もスタートは株式市場の大暴落だったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーテレビニュースでシラーさんが「そろそろ住宅も底打ち」といったときのキャスターの驚きといったら、あれから随分と時が過ぎたけど、本当にここまで回復するとはねえ、、、https://www.financialpointer.com/jp/post-17790/
Dec 24, 2018
コメント(0)

もう少し下がれば買いたくなりますよねえこの通貨見ると、、、
Dec 23, 2018
コメント(0)
これまで見たことのない規模の値引きが行われているhttps://jp.reuters.com/article/us-europe-retail-analysis-idJPKCN1OJ1EOリーマンショック、大震災みんなが根を上げた2008−12年にひらまつとか(恩株しか、もう持ってませんが)始め株を買ってきた身としてはそろそろ買える銘柄が増えているということで、少しづつですが買い始めているんです2008年に買ったKHCはバフェットにボーナスをもらい、2016年くらいに2.5倍で手放しましたがそれから半値落ち、のれん代が高いけど、それに悪いインフレなら、とても困る企業だし、なおかつMoatは何もない、、、、それにBBB社債こそ危ないのだけどだけど食べ物はいつも必要だしね、そろそろ少しは買ってもとか結局は「訳知り顔」のメディアには惑わされないことが、個別銘柄で利益を得る一つの条件ただ日本株の銘柄は、わたしが買い集めた時と比較して、今でも2.5倍くらい上がっています。今後、円高が進むのは先の話なので、もっとゆっくりで良いと思っています。
Dec 23, 2018
コメント(0)

1枚のチャートに収めるため、S&P500とFRB総資産は1/10にデフォルメアトランタ連銀ではBlue chip forecastがわかる
Dec 23, 2018
コメント(0)

1940年代のようなもので、流布されている投資手法や投資本は役に立たないだろうと書いているこれってレイダリオとほぼ同じような意見
Dec 23, 2018
コメント(0)

ゲッゲンハイムの資料を、1次資料で確認したが正しかった金利が理由で買いたいと思う人は減少しているやはりデータは流し見しないで、自分で加工して見やすく整理しないとダメなんだねゲッゲンハイムのは良くわかるバフェットがファンドを閉じた1965年以降は、インフレで消費者マインドがひどいことになっている、これ悪いインフレ今回の中央銀行の債券買い入れの「デレバレッジ」は良いインフレを引き起こすか、悪いインフレを引き起こすか、不況になれば「悪いインフレ」を引き起こすことになってるみたいだけど1982年からずっと長期金利は下がり続けてきたけどもこれが少しづつ上がり始めるのだろうか来年から大量発行される米国債にみんなが飛びついて買わない限り
Dec 23, 2018
コメント(0)

技術貿易収支かつて圧倒的に強かった米国を比率的には2000年ごろに日本はキャッチアップしたのか金額的にも日本はドイツの2倍くらいになっている英国がBrexitするとEUも相当に打撃を受けそうな気がする何と言ってもドイツの1.3倍だしな、しかもあの人口で2回戦敗した国と、かつての覇権国の気概は違うのかもな英国とオランダ、かつては東インド会社で覇権を競った国それにしてもスエーデンやオランダは人口が少ないのにすごい技術が母国で、生産は海外で進んだということかもしれないけどでも米国に学ぶことが少なくなったからこそ、日本からの留学生が激減してるんじゃないのだろうか?ものすごく減ってますよねえ米国留学、、、今までは日本に余裕がなくなったからと思ってたんだけどこれって違うのかもしれないな、、
Dec 23, 2018
コメント(0)

これを読んでいれば2008年は理解できたその5年前に書かれた本これを読んでいれば2018年は理解できるその4年前に書かれた本事件が生じるずっと前に考えている
Dec 22, 2018
コメント(0)

1)実質GDP成長率とFRBの予測GDP2)名目GDPの潜在成長率3)名目GDP成長率4)S&P 500対前年比5)FRB資産総額対前年比合わせて作ってみましたS&P500はまさに脱兎のごとく先取り済み?
Dec 22, 2018
コメント(0)

銀行融資が引き締まらないリセッションなんてないんだしそれを確認してからだねえ、、、、、今回は「史上最小数の一般参加者による史上最大の資産バブル」https://media.rakuten-sec.net/articles/-/18596?page=1それにしてもこれで3回繰り返したバブルなので、この高さまで行くのはなくて、1990年代の日本みたいになるんだろうか?だって、やれることはみんなやったんじゃないの?
Dec 22, 2018
コメント(0)

2019年からは悪くなっていくことは、みんなが予測するところのようhttps://fred.stlouisfed.org/series/GDPC1CTMFEDもOECDやIMF同様に下方修正している
Dec 22, 2018
コメント(0)
イールドカーブは嘘をつかないとはゲッゲンハイムhttps://www.guggenheiminvestments.com/perspectives/macroeconomic-research/next-recession-update-yield-curve-doesnt-lieThe Fed Has Been Wrong About the Yield Curve BeforeFebruary 1989 (17 months before recession): “The yield curve either in the United States or elsewhere has not been a reliable indicator of future inflation. Indeed, the evidence seems to cut the other way. And if it has not been a reliable indicator of future inflation and most recessions are inflation-induced, I am not prepared to bet the mortgage on the signals that the yield curve are giving off right now.” — Federal Reserve Bank of New York President E. Gerald Corrigan March 2000 (12 months before recession): “The changed supply outlook for Treasurys has introduced a fair amount of noise into the Treasury yield curve.” — System Open Market Account Manager Peter Fisher February 2007 (10 months before recession): “Declines in the term premium and perhaps a great deal of saving chasing a limited number of investment opportunities around the world have led to a somewhat permanent flattening or even inversion of the yield curve, and that pattern does not necessarily predict a slowing in the economy or recession.” — Federal Reserve Chairman Ben Bernanke June 2018: “There’s the term premium, which has been very low by historical standards. And so arguments are made that a flatter yield curve has less of a signal embedded in it.” — Federal Reserve Chairman Jerome Powell September 2018: “In thinking about the historical experience of the yield curve, we do have to be cautious about applying it to this current situation. We and other central banks around the world have taken aggressive actions to buy lots of long-term assets, which has arguably pushed down the term premium, or the yield, on 10-year Treasurys.” — Federal Reserve Bank of New York President John Williams
Dec 21, 2018
コメント(0)

つまり車も家もダメっていうことねさすがゲッゲンハイム
Dec 21, 2018
コメント(0)

ということで本日の企業利益総額の発表待ちpreliminaryでは3.3%のよう
Dec 21, 2018
コメント(0)

あまり正確に考えて間違うよりも、マクロはこのくらいで個別株の分析をしておけばよいかもなあーーーーーーーーーーーー1)利益総額/GDPと株式総額/GDP2)銀行の融資態度3)景気先行指数4)マネタリーベースとDJI,連銀資産対前年比(いつまで有効な指標なのか?)ーーーーーーーーーーー
Dec 21, 2018
コメント(0)

ということでほんとうに何年振りかでシラー博士のHPでオリジナルをそれからS&P500利益総額/GDPのチャートを作ってみた1)シラーPEでは相当割高2)S&P500/GDPも相当割高どれが正しいのやら、、、S&P500の利益総額/GDPはバフェットが割安株が無くなったと言ってファンドを閉じた1965年よりはまだ安いということになるのかも、当時の税率は調べてないけどとにかく債券バブルも、もっとすごいことになっているし、こうなると米ドルそのものの信頼にかかわるということなんだろうか?
Dec 21, 2018
コメント(0)

長期のS&P500/GDPこれ以上長い期間を示しているのが見つからないので作ってみました1929年から、1年ごとです、2017年の終値をピークとみても不思議ではなさそうですね1929年は終値ですでに暴落してますから、もっと高かったんでしょうね?こっちは見難いけど益回りを加えたどうして1920年代がこんな風になるかというと当時の所得税は20%、法人税は12%くらいと安くそのかわりに高い輸入関税を課したということだ、自国民の仕事を守るのにこれってトランプさんの法人減税と保護関税と同じ手法だよねえそして結局は株価は暴落して、戦争への道へと歩んだいずれにせよ企業の利益総額とGDPを比較しないと法人税率が大きく違うので比較にならないということなので10年平均利益を母数として、CPIで調整したシラーPEは景気サイクルを考慮しているので、結構当たりそうであるただ10年平均利益総額をGDPで割ってみるのも面白いのかも
Dec 21, 2018
コメント(0)

https://data.oecd.org/corporate/non-financial-corporations-debt-to-surplus-ratio.htm
Dec 16, 2018
コメント(0)

3つのバブルでEURO,USA,JAPANと比較すると妥当なところまできたような気がしますね2000年はEUROが主役、2007年はEUROと日本が主役、2017年は3つが主役だったんだんだ
Dec 16, 2018
コメント(0)

2007年の逆イールドの時は「相場スズメ」は「逆イールドは心配ない」と囁き、大暴落へ今回の「相場スズメ」は「逆イールドは心配」と囁いているとにかく自分で調べることになる逆イールドは心配ないとする根拠を述べているレポートhttps://www.sonyfh.co.jp/ja/financial_info/market_report/pdf/sfh_edw_180719_01.pdfこのレポートのミソは1998年までしか示していないことだそれ以前を示すと「論理に合わない」現象が観察されるつまりいつでも当てはまる論理ではない、これはキケンだなあ、、、というか、これを頼りにしたら2000年バブルでは、1998年の長期的なピークで株を買うことになる結局、長期的に確かなのは、銀行の融資態度と企業利益総額に対する株式総額の相対関係ということになる、これが「だいたい当たっている」そして企業利益総額に対する株式総額は2017年以降は割高を示しているので、あとは銀行の融資態度を観察しておけば良いと思うけどなあ
Dec 15, 2018
コメント(0)
そうなんだよな、、、これありうると思うんだけどETF クライシスhttps://latest.13d.com/etf-market-crisis-qe-liquidity-passive-investing-6af295f4e667
Dec 14, 2018
コメント(0)

合併話で下がり始める
Dec 14, 2018
コメント(0)

英国も米国もすったもんだが続きますねえ1)BrexitがBregretになっている英国は不信任案ですか2)米国は壁で「口論」とか
Dec 12, 2018
コメント(0)

1929-1965のDJI/名目GDP、1960-2018の株式総額/名目GDP一つのチャートにまとめてみたDJI/名目GDPは時価総額ではないので、あくまで参考値になるがダリオの言う1937−1942はDJIが半額となっているしかしGDP比では1.8から0.6まで落ちている大恐慌ではGDPが25%くらいに落ちた大デフレだったから、強調されているのかもしれない(ピークの1.8x75%=1.35)ダウ構成銘柄数も少ないしあてにならないがまあピークは1.2-1.3くらいなのかなそして底値はインフレがひどくなければ0.65くらいを考えておけばよいみたいそれがいつかよりも、いくらになったら買うと決めておけば良いといことにした。
Dec 11, 2018
コメント(0)
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-12-10/PJJBCD6TTDSA01EUは離脱協定の再交渉には応じない姿勢を明確にしており、メイ首相は事実上何も変わっていない離脱案を手に来年1月後半に議会採決に臨む可能性が高い。首相が頼りにするのは、相場が下落し、合意なき離脱に向かうことへの恐怖感から議会がメイ首相の離脱案を支持せざるを得ないという状況だ。
Dec 11, 2018
コメント(0)

食べ物のCPI、、利上げをやめた後に上昇するように見える要するにコモディティだからなんでしょうかねえ
Dec 11, 2018
コメント(0)

Dec 10, 2018
コメント(0)

Dec 10, 2018
コメント(0)
Rimlandさん、更新中止されてますねえhttp://rimland.yumenoukihashi.blue
Dec 10, 2018
コメント(0)

その70年の長期チャートはこんな感じなので、インフレ率が非常に高くなるまでは有効かもということで長期投資家は4半期くらいで観察すればよい
Dec 10, 2018
コメント(0)

みんなの考えをチャートにすると、、、この30年チャートが楽かもねDJIがそのうちMBにぶつかった
Dec 10, 2018
コメント(0)

問題になっている社債市場確かに長期的に見るとFederal Fund Rateがもっと上がると利回り差が苦しそうです利回り差0.5%以上はキケンな感じでも、社債残高2008年よりずっと小さいけどねえだからレイダリオは2008年のような急速な危機は来ないと言ってるんでしょうかねえ
Dec 9, 2018
コメント(0)

まとめてみました2018年1月は「時価総額/税引き後利益」が少々行き過ぎsubprime bubbleの時価総額/税引き後利益ほどは高くならないのかもしれないけど、節度があると思うけど
Dec 9, 2018
コメント(0)
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-10-04/PG2CZY6TTDS801中国、マイクロチップ使ってアマゾンやアップルにハッキングなんでもありだよなあ、、アマゾンが発見を米当局に報告すると、情報関係者の間に衝撃が走った。エレメンタルのサーバーは国防省のデータセンターやCIAのドローンシステム、海軍の艦船間のネットワークに使われていたからだ。しかも、エレメンタルはスーパーマイクロの数百社の顧客の1社にすぎない。
Dec 8, 2018
コメント(0)

https://www.financialpointer.com/jp/post-864/2/景気サイクル終期のコモディティーは投機的な動きになる
Dec 8, 2018
コメント(0)
全66件 (66件中 1-50件目)