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2番底なんでしょうか、、、ジャスダックPER8月からずいぶん下がったように思うんですがPERでみるとそんなにではありませんねえPERで判断される時代なのかも、、、、これは買収に対する鎖国の影響ともあるいは世界標準の判断に近づいているとも1950年代、世界最大の貿易赤字だった日本PERは著しく低く、配当よりも債券利回りが高かったよう、、2013年には再び貿易赤字に戻るとされる日本適切なPERはどのくらいなんだろうか?かつての赤字は産業設備の投資に使われたしかし、今度来る赤字は、、、年金や介護に究極的には使われるかもしれないそうなったら、、、適切なPERはどのくらいなんだろうか?そのように考えてしまうPER50はバブル、24は高め、16は標準?、無成長、財政赤字、貿易赤字国は12くらいなのだろうか?
Jan 31, 2008
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善意で行った行為が、期待した結果を生まなくても、、これまでに医療はそんな努力で続けられてきた面があるんですが先進国では例を見ない、逮捕、刑事事件となるにいたっては、昨今の現状も、、、、結局はそれが国民の選択であり、それに応じるしかないし、その責を負うのも国民なので、、、そんな気がするんです。他の国をみれば、とてもよい国なはずなんですが英米に住まわれた人、あるいは北欧でもお分かりいただけるのではないかと思うんですが
Jan 30, 2008
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今年はウインドーショッピングを楽しんだり,バーゲンセールがあれば,ちょっと行ってみてなにかよさそうなものがないか見てみたり「アラヤスイワネ」とすこし買ってみたり,でも,よくみて安物だったら,捨てたり主婦の目を養う,ゆっくりした日々なのかもよいものが安くなれば,よいですね買い物リストを作りながら,,,平山さんの「ゆっくり加速」するような感じで,,,投資用として準備している資金の12%くらいが日本株年初より2%増えたキャッシュは80%くらい少し予定より遅いかも
Jan 30, 2008
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今回は60年間で最大の住宅バブルだったようですね,,,家計の家に関する負債はGDPの70%くらい中央公論の水野論文でも日本の平成バブルとおなじ規模の負債負債が増えるフェイズと減るフェイズ英米はこれから減るフェイズなんでしょう10年くらいは苦しむのかも商業用不動産も下がってきだしたようです日本も影響大でしょうけどかつてほど対米貿易は大きくない今回のリセッションを過ごせば次は新しい場面が開けそうに思えます
Jan 26, 2008
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投資のほうは,いろんな情報があってむずかしいです.マークファーバー博士の会員になってみました.長期的なデータが読めてよいと思います.世の中のこと勉強はじめて,4年読めばわかる程度には基礎知識がついてきたようです.
Jan 24, 2008
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国が衰退するということなんですねえ、、、中世からの覇権国英国を除いては、1回のデフレで覇権は金利高い国に移行している。英国は2回の産業革命で2回のデフレに耐えたが3回目で、米国へ、、、、米国は今回が2回目のデフレだ。耐えられるかどうか、、、日本は51番目の州、、、経済州だでもなあいま米国は中国を51番目の州と呼び出している中国がその役を演じるとは思えない以上のことから類推すると日本の、、、すでに経済覇権は終わったのだろう。かつてのスペインは15,16世紀に8回のデフォルトだ20世紀初頭、米国と覇権を競ったアルゼンチンはデフォルト常習国だ日本も、、1回ですむとは限らないとてもよいチャートなのでコピーしました
Jan 19, 2008
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http://nickel-market.seesaa.net/ニッケルの在庫がピークを超えたようにも,,,さてこれがほんとならいつごろ,どこの国に反映されるんでしょうか鉄スクラップも意外に下がっていないですね,,,
Jan 18, 2008
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朝鮮日報より.中国に企業を作ったものの足抜けさせてもらえないので,韓国企業の夜逃げが増えているようだ.つまり倒産さえ出来ないどうももうからなくなっていますねDreamも赤字でベトナムに工場作ってますし以前は中国人さえ逃げ出す韓国という記事も,どこかであったんですが中国人でも商売が成り立たないのは韓国くらいだとなんか変ですねえ,アジアって,,,http://www.chosunonline.com/article/20080117000051
Jan 17, 2008
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こここの方面白い論文、、、酒とタバコい依存性がある人は投資には向いていないかも、、、目の前に近づいてくると待ちきれなくなる。合理的判断が出来ないこんなバリュー投資家が減らないと底は来ないのかも、、、面白いですねえこんな学問があるとは、、えさを目の前に「待て」が守れないような動物みたい自分自身への反省を込めて、、、です
Jan 14, 2008
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私にはとても貴重な資料集だ、、、これは一株資本が20年で8倍くらいに増えている会社はいくつもある。これは悪くないレベルだと思うのだが、、、、この間インフレのない日本では、、そのなかで少しずつ海外売上比率が増えているものを考えてみようと思う。それに内需企業だって、この原油高でも3,4年前よりあれっと思うほど自己資本が増えている企業もある。なるほどなあ、、、すべては手腕の問題なんだとおもうこれは私の仕事と同じじゃないか手術の手技料はこの国ではどこでも同じだが腕は天と地ほども違うんだから、、、企業の腕前は2,3年では見分けつかないもっと長い期間を見てこそ、それが見えてくる。いずれにせよ、下げというのは、剣道にたとえていえば、一歩引きながらあるいは身をかわしながら、相手の太刀を受け、すきをみては切り返す手段なのでありなかなか楽しみです。前しか見えない人はだいぶ減ったようではあります。
Jan 5, 2008
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小型バリューに関して,,,,2005年12月には10人いた.2006年夏までには中国へ5人移動残った5人は,今年の夏までの下げで2.5人に減った.さらに,年末までに0.5人減った.残ったのは2人くらいだろうか?パレードの法則8:2を当てはめれば何でも勝てるのは2人,,,,違いそう,,,最初の10人のときは,ジャスダックPERは50倍これはバブル.ほんとの相手は5人から考えたほうがよいPER25倍あたりからならば5人から2人へ,まだ相手は1人残っているということで,ほんとにゆっくりと買い始めている.ここからは時間もかかるかもしれない.そして誰もいなくなった,,,までは
Jan 4, 2008
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今年もよろしくお願いいたします。 ペコ2008年のFFレート3.75%:ニッセイ基礎研3%以下も、備えを怠りなく:ピムコのビルグロース経済予測はまず米国金利をどう考えるかだと思うんですがだいぶ予測が異なりますね、、、ドル円は日米長期金利差が3%を基準にして考えれば円高でよいのでしょう。円高で株価が下がり、さらに国債利回りを引き下げるイメージもっとも下がりそうなのは輸出企業なので安く買えるチャンスがくるのかも、、、、ドル安で上昇する米国企業海外売り上げ比率の高いのはコカコーラ 70%など、、、あとは逆張りではバフェットが最近購入している米国銀行、保険でしょうか住宅が日米とも底をみるカギになりそうですが、
Jan 1, 2008
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