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今日のおもちゃのポッポ大会ははWカードバトル。デュエルマスターズ バトルアリーナとガッシュベル THE CARD BATTLEです。「デュエルマスターズ バトルアリーナ」は上位者のが実力伯仲。逆転・逆転・また逆転の激戦振り。準決勝で敗れた「MTA選手」も最初のシールドブレイクで「母なる大地」を踏まなければ結果は逆に?。そして圧巻は、決勝戦でした。序盤から本人曰く「デッキが回っている」と言っていた「ゲスト選手」。マナゾーンの「ボルメテウス・サファイヤ・ホワイト」を、次のターン「母なる大地」で召喚し止めを刺のみ体制。しかし「ISE選手」の「ボルベルククロスドラゴン+バジュラズソウル」の召喚により立場が一気に逆転。マナの切り札2枚とシールド3枚が墓地に送られ絶体絶命に・・・。しかし・しかし、次のターン絶体絶命の「ゲスト選手」が「エナジーライト」で引いた2枚は「ボルバルザーク」と「母なる大地」・・・・「神引き」を見せた。そして、「Sトリガー」を恐れず一か八かの攻撃を・・・・・そして結果は?。優勝は「ゲスト選手」。前回に続き連続優勝を飾ったのは「除去ボルバル・ボルメテ・サファイヤ」デッキ。土壇場の「エナジーライト」での神引きが勝利を手繰り寄せた。2位は「ISE選手」。決勝では「ボルベルク・クロスドラゴン」で大逆転と思われたが・・・・。そして、あれほど出まくっていた「Sトリガー」もよりによって決勝でゼロ枚とは・・・・。勝負は・・・・・・・・時の運だね。3位は「ENO選手」。こちらも前回に続き連続3位「パシフィックデッキ」。速攻にはカウンター・しかも除去しにくいと万能型だ。午後は「ガッシュベルTHE CARD BATTLE」。最新「紫電の雷帝」のカードを取り込む選手が多い為「新デッキ」が大活躍。久々に「NEWチャンピオン」の誕生となった。優勝は「TAK選手」。2005年大会から数ヶ月ぶり・・・・・・・久々に王者に返り咲き。最新「紫電の雷帝」はカナリ使えるぞ。2位は「ISE選手」。残念ながら連続優勝がここでストップ。しかし、次回への対策デッキは完璧だ。3位は「バクバク選手」。1ページを争う激戦の中「コルル(変身後)」の効果が最終ページで炸裂。魔物全滅の危機から魔本を守ったぞ。
2006.02.26
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今日のおもちゃのポッポ大会ははダンガンレーサー大会です。来月はいよいよ「ダンガンオータムGP」も迫っており、各レーサー達もマシンの「開発・熟成」に気合が入って来ました。今回のルール・コースは「ローリングファイト」「10カウント」。距離が短いうえに「10カウント」採用って事で「スピードマシン」が有利ですかね?。しかし・・・・「10カウント」のルールは「審判泣かせ」ですねー。判定が中々難しいです・・・・・・・・・「離れた・・離れない」って感覚が微妙ですし足元をマシンが通る時は意外と死角なっていたりと難しいです。レースの方はやはり「ローリングファイト」は「クロスファイト」とは別物?って感じ。「シンプル・スピードマシン」が華麗なパッシングを見せていましたよー。優勝は「ヤマ父選手」。シンプルな「シューティングフォース・スピード型」が久々に優勝。時代はまたも「シンプルスピード」時代に戻るのか?。2位は「ヤマト選手」。見事、親子1.2フィニッシュを達成。父とは違い息子のマシンは現代風「EVOバランス型」だ。3位は「HIRA選手」。こらも最新マシン「ファイーヤーアトラス・EVO」が入賞。「スイングテール」からの攻撃とスピードが自慢だ。実質1位は「MIYA選手」。なんとこのメンバー相手に「レンタルマシン」が1位になった」。こちらも「シンプルスピード型」の「ゴーストフォース」。やはり「ローリングファイト」には「シンプル・スピードマシン」が似合う?。
2006.02.25
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明日は店長が休みって事でいつもは金曜日にお知らせている「週末のポッポ大会」について書いちゃいます。明後日行われるおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会です。ここ数日はカナリ暖かくなってますねー。そろそろ外で大きなサーキットを作成したいところですが・・・・・まあ、まだ2月ですし・・・まだまだ寒い可能性も大きいので室内で行われる予定って事でコースはコンパクトな「ローリングコース」です。出場レーサーのみんなも大会で緊張するとますます寒く感じるでしょ?。まだ、インフルエンザの可能性もあるし今回は暖かい室内開催も考慮しときましょうよ。レースルールは最新の3カウントルールに準じる予定ですのでスピード系にマシンを用意した方が良いかも?。「ローリングコース」は全長が短いので「あっと言う間に3カウント」って可能性もあるよね。来月にはいよいよ「スプリングGP予選」「スプリングGP本戦」とビックな大会が近づいてきてますよー。日本一目指して今から準備しないとね。
2006.02.23
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ついに出た「そだてて! ムシキング」、一見「新型タマゴッチ?」と思う人もいるかも知れませんが・・・・・メーカー・内容とも全く別物。この「そだてて! ムシキング」ですが発売前からなかなかの反響があり今回もヒット商品になりそう。今回出たのは1.カブトムシ(ブラウン)2.カブトムシ(グリーン)3.ノコギリクワガタ(ブラウン)4.ノコギリクワガタ(グリーン)の4種類。主人公の「カブトムシ」はともかく同時発売が「ノコギリクワガタ」とは・・・・・やってくれるじゃないの。「ノコギリクワガタ」好きの店長としては「メーカーも解かってやがる」って納得・納得。今の流行だと「リーッキーブルー」や「ギラファ」「マンディブラリス」なんかが出てもおかしくなかったですが「ノコギリクワガタ」ですかー。まあ、世界一カッコよくて日本一強いクワガタだからなー。さあ、君も「そだてて! ムシキング」で「ノコギリクワガタ」を最強に育てよう。
2006.02.22
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「ミニ四駆PRO」に新パーツが発売されました、はたしてこれからのレースにどんな影響を与えるのでしょうか?。1つ目は「MSシャーシ用ギヤベアリングセット」。これは、地味に見えるけど実は凄いパーツなんですよー。元々抵抗の少ない「ミニ四駆PRO」だけど、車軸を除けは1番と言う位「前後のカウンターギヤ」の抵抗はかなり走りに影響を与えていたはず。その前後のカウンターギヤに「ベアリング」を組み込めば・・・・・実は「全国のトップレーサー」なら既に「自作」で作っていた「カナリ効果のある改造」。それが、メーカー純正でしかもポン付けできる、しかもしかも付属のシャフトも材質・表面処理・寸法精度と総てがグレードアップ。はっきり言って、今までの「全国のトップレーサー」のカスタムパーツを超えたかもよ?。実はこの「ベアリング単体」でもかなり使い道がありそうなんです。このベアリングってのは、知ってる人は知っている「520」ってやつなんだよね。この「520」を他のベアリングのブッシユ代わりに使えば超低抵抗の通称「2ベア」の出来上がり。後は、なんとベイブレードなんかにも?(違法?)。 次は「MSシャーシ用ハイスピードギヤセット(4:1)」。これまた地味なパーツ。wノーマルより高速だけど超速ギアよりは低速向き・・・・中途半端?。いやいや、もしかすると「MSシャーシ」にはピッタリのギア比はこの「(4:1)」かもよ?。コースにもよりますが、「MSシャーシにはトルクチューンが合っている」って言う人が多いけど・・・それってアトミック・レブでは今までのギア比では高すぎるって事が考えられるよね。もしかして、この「MSシャーシ用ハイスピードギヤセット(4:1)」にアトミック・レブの組合せなら?。「ミニ四駆PRO」の新パーツ性能・・・・その性能を確かめるのは君だ。
2006.02.20
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今日おもちゃのポッポ大会はは、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。デュエルマスターズは相変わらずの大人気、定員32名の所を今回もオーバーしてしまい出場出来ない選手が出てしまいました・・・・・出れなかった選手達には大変申し訳ありません。しかし、64名大会に登録すると場所・時間共に足りなくなってしまいますし・・・・難しいところですな。毎回コレだけの人数で試合を行っていると「殿堂入りルール」「デッキの相性」も手伝って毎回「優勝者」「入賞者」が変わる激戦になっています。優勝は「ゲスト選手」。コロコロドリームパックの強力カードを加えて完成した最新デッキ、名づけて「除去ボルバル・ボルメテ・サファイヤ」デッキ。序盤の除去が後半の爆発力に繋がる新世代のデッキだ。2位は「NAG選手」。速攻・防御・攻撃力の総てが高次元でバランスされたデッキ。「デッキの相性」が大きく影響するデュエルマスターズだが・・このデッキならどんな相手での苦手なく戦える好デッキでした。3位は「ENO選手」。進化獣以外には攻撃・ブロック共に不可能な「パシフィック・チャンピオン」の能力をいかんなく発揮。序盤から攻めまくる「パシフィック・チャンピオン」は進化獣がいないと止められないぞ。午後はガッシュベルカード大会。新ルール採用により「術」同士の激突がますます厳しくなった「ガッシュベルカード大会」。徐々に新ルール最強魔本も見えてきたか?。優勝は「ISE選手」。前回王者がそのまま連続優勝を決めたぞ。連続優勝により、新ルール対応のデッキは完璧に強い強さと言う事が証明された。2位は「AKI選手」。決勝までの快進撃がたった1枚「私は誰も死なせぬ」カードの前に止められた。次回は対策カード(「ロップスのカウ等)を魔本に加えでリベンジだ。3位は「ガード・ガード選手」。大会直前に作った新魔本で見事に3位をゲットした。「ソード・ソード選手」との3位決定戦は、「ソード・ソード選手」は「最終呪文を喰らって魔物全滅」。「ガード・ガード選手」は「最終ページ」。と、お互い殆ど相打の状態、エンドフェイズの僅かなタイミングの差が勝敗を分けた。
2006.02.19
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今日のおもちゃのポッポ大会は「ポケモンカード ホロンの幻影記念大会」と「牙王ガチンコロード」が行われました。「ポケモンカード ホロンの幻影記念大会」は「ホロンの幻影」のカードを4枚以上入れたシールド戦。今までのデッキではそのまま使えないのが難点ですぞ。優勝は「NAK選手」。今回の決勝は「ジラーチデッキ」VS「ジラーチデッキ」となりました。運的要素が大きい「ポケモンカード 30枚バトル」で連続優勝中ってのは凄いの一言。NAK選手」の連続優勝を止めるのはいったい誰だ?。2位は「ISE選手」。2位にも「ジラーチデッキ」が入賞し能力の高さを証明。普通に強いが「ポケボディ」を持った相手には更に強い、これからの大会用主力ポケモンとなるのか?。3位:ホロンの幻影大会でも信頼の置ける「ハッサムex」で勝負。鋼のツバサで攻めと守りのWアタックは攻防一体の実戦向きの技だ。午後は「牙王ガチンコロード」。前回レンタルで活躍した「WAK選手」は、今回は「ガルオン」で参入。また、今回はレンタルコンビ「ブラックシャドウ」の2人も「W黒龍」で暴れまくった。優勝は「アステリア選手」。炎の朱雀「紅鳳凰クレナイフェニックス」が堂々優勝を飾った。前半戦の連敗から奇跡の連勝街道、フェニックスはよみがえったのだ。2位が「WAK選手」。新しき挑戦者「ガルオン」が見事準優勝。まさに電撃のごとくの速攻、ターンの連続を見せた。3位は「バクバク選手」。前回チャンピオン青き青竜「蒼騎龍」は3位に入賞。自分も強くなっていたはずだが・・・・ライバルも強くなっていたよ。
2006.02.18
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明日は、店長はポッポをお休みって事でいつもは金曜日に書いている週末の大会の事を書いちゃいます。明後日のおもちゃのポッポ大会は、「ポケモンカードホロンの幻影発売記念大会」と急遽決まった「牙王ガチンコロード」です。「ポケモンカードホロンの幻影発売記念大会」は「ホロンの幻影」のカードを4枚以上いれたデッキでしか出場できませんので注意してくださいねー。いつもとは、一味違うデッキが出てきそうでちょっとワクワクですね。入賞賞品の「ホロンエネルギー・ホイルカード」は記念大会ならではの賞品。ここは確実にゲットしたいところデスネー。牙王ガチンコロードは、新競技「アタックストライク」を予定してます。ボーリングの様な競技なんですが、はたしてどんな結果になりますか?。また、他にも幾つか新競技マニュアルが有りますので出場選手達と相談して色々な競技もやってみようかな?。景品は未定って事ですが・・・・・せっかくだからお楽しみって事でココでの公開はしません。w実はまたディス・・・ですけど。w
2006.02.16
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特に番組やアニメ・マンガなど特別な宣伝が無いのに中々の人気を誇っている「トレジャーガウスト」。その秘密は「ルアー」「ロッドアクション」「リール」「ライン」等の「フィッシング」の要素をたっぷり取り込み、尚且つハンティング対象にコロコロのイメージキャラクターである「コロドラモン」など魅力のあるキャラクターを用意した事が大きいのではないでしょうか?。まあ、「遊んで面白い」ってのが一番の理由なんですけどね。今回その「トレジャーガウスト」に「限定コロガドランカラー」が新登場。殆どのお店では見つける事が出来ない「超限定品」ですぞ。今回出た「限定コロガドランカラー」の「コロガドラン」とは・・・説明によると「コロドラモン」のデジタルデーターを継承した新牙竜ののガウストだ。それまでのドラゴン族が持っていた竜の力がデーターによって改良され、より強大なパワーを身に付ける事が可能になった。新たな必殺技「フュージョンブラスター」は、広範囲へと影響を与える超強力なドラゴンブレスだ。って事。なんとあの「コロドラモン」進化系?。これは是非「パートナーガウスト」に加えたいね、「フュージョンブラスター」を敵に撃ってみたいねー。って事で店長はさっそく「コロガドラン」をゲットしちゃいました、やっぱカッコイー・・・・。今回出た「限定コロガドランカラー」を買うとその「コロガドラン」のデーター・ゲット方法等が書いてある「限定スペシャルシャルカード」がもらえます・・・・・って「限定コロガドランカラー」って得すぎ?。でもポッポで「トレジャーガウスト」を買ってくれたハンターには内緒で教えちゃおうかな(内緒?)・・・・・・・・詳しくは店長までねー。
2006.02.15
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「デュエルマスターズ コロコロドリームパック」がいよいよ発売されましたが、みなさんはもう欲しいカードはゲットしたでしょうか?。店長は、今回一番の目的「ボルメテウス・ホワイトドラゴン」&「ボルメテウス・サファイヤドラゴン」を発売日にWゲット。しかも、今回欲しいカードをゲットする方法が解かっちゃたかも?。その方法は?。今回店長のゲットターゲットは「ボルメテウス・ホワイトドラゴン」&「ボルメテウス・サファイヤドラゴン」。店長は毎回新しい弾が出ると箱買いするのですが(バラ買いはしません、サーチしてるって言われるから)・・・・「デュエルマスターズ」を買っている人なら解かりますが「スーパーレアが出る確率は一箱に0~2枚」。今回の「スーパーレア」は5種類・・・つまり「ボルメテウス・ホワイトドラゴン」の出る確率は5箱に一個。更に「ボルメテウス・サファイヤドラゴン」をセットでゲットするのは・・・・・・いかに箱買いといえど非常に厳しいとしか言えません。どうすれば1箱買うだけで「ボルメテウス・ホワイトドラゴン」&「ボルメテウス・サファイヤドラゴン」をゲット出来るのか? ・・・・・残念ながら運に頼るしかないのです。運・・・そう逆に考えればチョット運さえ良ければ1箱買いで「ボルメテウス・ホワイトドラゴン」&「ボルメテウス・サファイヤドラゴン」をゲット出来るのです。後は運良く「コロコロドリームパック」を買うだけ・・・しかし・・・どうすれば、運良く「コロコロドリームパック」を買う事が出来るのでしょうか?。答えは簡単、元々「本日の強運者」に買ってもらえば良いのです。じゃあその「本日の強運者」ってのはどうして選ぶのか?ってのも簡単。「コロコロドリームパック」発売日は「デュエルマスターズ バトルアリーナ」の開催日。「バトルアリーナ」参加者30人以上で優勝・準優勝ってのは実力はモチロン相当に運が良くないとならないでしょ?。さらに「ジャンケンキング」の生き残りを加えた「ISE選手」「ソードソード選手」「ガードガード選手」の3名の勇者を選出。あとは簡単「コロコロドリームパック」を8箱用意し(8箱あればボルメテウス・ホワイトドラゴン」&「ボルメテウス・サファイヤドラゴン」が入ってる箱もあるでしょう?)、それを3名の勇者を選んでもらうだけ・・・・・そして見事にWゲットなんですな。今回の教訓は「他人のふんどしで、すもうを・・・」じゃなくて「仲間を信頼しろ」って事かな?(ちょっと違う?が、ちょっとカッコイイでしょ?)。店長の好きな中国の有名な歴史のお話「項羽と劉邦」でも最後に天下を取ったのはのは「能力の優れた項羽」でなく「仲間を信頼した劉邦」だったんですぞ(でもちょっと違う?)。
2006.02.13
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今日のおもちゃのポッポ大会はベイブレード大会とカブトボーグ大会が行われました。ベイブレード大会は前回の「ベイエキスパート」から新スタジアムにチェンジ。今度のスタジアムは「大きくファエンス間が狭い」つまりは「持久向けスタジアム」に変わりました。しかし、ベテランブレーダーならコウゲキタイプで狙い打つ事も可能か?。優勝は「N兄選手」。決勝は兄弟対決「ドラグーンMS」VS「ドラグーンMSアルティメット」。パワー+スタジアムが持久向きって事で兄の「ドラグーンMS」が優勝しました。2位は「N弟選手」。「ドラグーンMSアルティメット」のパワーは驚異的だった。しかしスタジアムが持久向、そして相手がパワーに勝る兄相手にドラグーン対決は厳しかったね。 3位は「SUZ選手」。持久向スタジアムは「ウルボーグ」の独壇場。最年少選手が前回優勝から連続入賞だ。午後のカブトボーグはいよいよ改造が熟成の域。ココまで改造が進むとノーマルタイプではかなりきついかな?。優勝は「ソード・ソード選手」。またも「カルテットエンジン」を使う「ソード・ソード選手」が優勝。エンジン四連装のビックマシンは誰も止められない。2位は「ジョー選手」。パワーに勝る怪物軍団相手に5本の角が「刃」となる。どんなに巨大な相手でもフィールドアウト寸前に相手を切り裂き相打ちに持ち込んだ。3位は「さくさく選手」。「ブルドーザー式」でパーフェクトディフェンス。しかし、エンジン四連装のビックマシン相手では得意の正面防御もパワー差が有り過ぎ・・・・・厳しい戦いになった。
2006.02.12
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ポケモンカード・ゾイドカードゲームの3大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは、みんなが待ちに待った「コロコロドリームパック」が発売され大人気。今日の大会でもさっそく「コロコロドリームパック」最新カードが大暴れ、優勝者のデッキも「コロコロドリームパック」のカードがしっかり入っていました。優勝は「ISE選手」。最新の「ボルメテウス・サファイヤドラゴン」デッキが見事優勝。「ボルメテウス・ホワイトドラゴン」とのW攻撃でなすすべ無し、圧倒的強さを見せました。しかし・・・・豪華な布陣ですなー。 2位は「ソード・ソード選手」。呪文でクリーチャを破壊し「ボルメテウス・ホワイトドラゴン」でシールドを破壊。「ボルバルザーク」で止めを刺す徹底振りだ。3位は「NMR選手」。ヴァルボーグの攻撃力は健在。最新デッキを次々に撃破だ。 ポケモンカードゲームは来週に「ホロンの幻影大会」がありますが、その前哨戦ってとこ?。優勝は「NAK選手」。決勝は「ハッサムex」VS「ハッサムex」の大持久戦。連続優勝中のプレイングがさえる「NAK選手」が最後の最後に勝利した。2位は「KOSE選手」。2位にも「ハッサムex」が入賞した。鋼のツバサで攻めと守りの両立できる「ハッサムex」は脅威のカードだ。「ビショット」の「マッハサーチ」も加わり圧倒的強さだね。3位は「バクバクバク選手」。「サマヨールex」の「シャドービーム」炸裂で3位をゲット。「ミツルの育成」で1ターン進化だ。 ゾイドカードゲーム ゾイドスクランブルは、最強デッキを操る「SUZ選手」がついに敗れる波乱。優勝は「ISE選手」。デュエルマスターズ・バトルアリーナに続く本日2度目の優勝。ついに掴んだ初優勝。最強デッキを前に「レアヘルツの谷」「皇帝の訪問」の全体攻撃が火を噴く。2位は「SUZ選手」。ダークホーン」「モサスレッジ」の「4足恐竜デッキ」。最強といわれたデッキもついに破れる。 しかし、デッキの強さはまさに完璧とも言える強さでしたよ。3位は「バクバクバク選手」。「ポケモンカードゲーム」に続き本日連続入賞。「レインボージャーク」を中心に攻め・守りのバランスもバツグン。明日は「ベイブレード」「カブトボーグ」の2大会です。
2006.02.11
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静岡ツインメッセモデラーズフリーマケットのレポや直接報告を色々頂いてます。なんでもポッポではお馴染み「ロス茶選手」が「ミニ四駆PRO」午前・午後連続優勝とか・・・・・しかも兄弟1・2フィニッシュとは・・・凄すぎですねー。登場したばかりの「ミニ四駆PRO」ですが既に多くのレーサー達に愛されているようです。新しく始めたい人はモチロン、かつての「ミニ四レーサー」は是非やってみてください。先日のおもちゃのポッポ大会でも久々に復活の「ミニ四レーサー」達が大活躍でしたよ。そして静岡ツインメッセモデラーズフリーマケットのレーポートの映像。ウーン、あのプラモの山・山はプラモ好きの店長にはたまりませんな。なんでもお買い得品から珍品・レア物までいっぱいあったとか・・・・・・夢の会場です行って見たい・・・・しかし、おもちゃ屋の店長としては日曜日の開催はきついですな。まあ、普段の職場がおもちゃに囲まれて幸せって事で・・・・レポートを見たり話を聞かせてもらうだけで我慢しますか。
2006.02.06
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今日のおもちゃのポッポ大会は「ディメイション0 スターティングカップ」と「ビーダマン」大会です。「ディメイション0 スターティングカップ」は先日発売されたストラクチャーデッキ「暗黒のマーケット」か「美女と野獣」、もしくはこれらと同じデッキ構成をした持込デッキのみとした「限定構築戦」となります。つまり通常戦の様にデッキの強さをを競うのではなく「プレイング」の上手さ(運の良さ?)を競う大会になります。しかし、噂では「美女と野獣」が有利って事だったんですけど・・・・・1位・2位とも「暗黒のマーケット」が優賞・入賞・・・・どうなってんの?。本日一番のラッキー・・・・でなくプレイング上手い選手は誰でしょうか?。優勝は「TOG選手」。2種類のデッキしか使えないからこそプレイングが生きる。「暗黒のマーケット」を使いこなしたぞ。2位は「HIR選手」。「D-0ジャッジメン資格」も保持している「HIR選手」ルールのグレーゾーンを付くのは得意?。決勝戦は同デッキ同士1本目で規定の60分近くかかる大接戦、将棋や囲碁の心理戦に通じるものを感じましたねー。最後はデッキ切れ(自分から?)で勝負が付いた。午後はバトル・クラッシュビーダマン大会。型機「クラッシュビーダマン」はパワー・連射に加えオプションウエポンで「98ミリグレーネード」や「トリプルバーストシステム」まで装着出来るバケモノマシン。しかし、今までの「バトルビーダマン」もまだまだ負けていませんぞー。ソレを証明するように優勝したのはバトルビーダマンでした。優勝は「ジョー選手」。「セイバーファイヤー」最強説の中、優勝はその前機種「コバルトセイバー」。「ペットボトルマガジン」で「パワー連射」はまだまだ現役だ。2位は「アステリア選手」。新型機「クラシュビーダマン」はまさしくバケモノの仕上り。メインのスーパーパワーの主砲が故障しても98ミリ2連砲で決める徹底ぶり。3位は「OIS選手」。嬉しい初勝利・初入賞。優勝候補のベテランビーダー達を倒した勝利だけに価値があるね。
2006.02.05
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今日のおもちゃのポッポ大会はバクシードとミニ四駆大会です。バクシードはバクシード2Weeksグランプリとバクシードジャンプ大会のW大会です。バクシード2Weeksグランプリはハイスピードオーバルでのタイムアタック。初めての選手も参戦しました、初めてのバクシード大会は楽しかったかな?。優勝は「MASAYOSI」選手。ジャンプチャンプが今回はスピードも証明、今までのジャンプ大会での多くの優勝にスピードキングの称号を加えた。ハイパー爆ダッシュエンジンで大爆発だね。2位は「ジョー選手」。軽やかな走りで安定して2位のタイムをたたき出す。6秒台は見えた?。 3位は「kshi18」選手。フルチューンマシンのポテンシャルは底知れない・・・・がチュットマシントラブルが多かった。マシントラブルが無ければ・・・。午後はミニ四駆大会です。ココでも初めての選手達が参戦。んー、新人レーサーがドンドン増えていくのは頼もしい限りですね。また、前回に続きバクシードも参戦、前回バクシード優勝の「さくさくさく選手」や、もう静岡では知らない人はいない?「マスターダッシュ選手」がバクシードで大暴れ。そして、ミニ四駆を始めたばかりの選手達も中々の速さを披露、最近のレーサー達はバクシードやダンガンの技術の応用によりスグに速くなっちゃうね。これはミニ四駆トップレーサー達もウカウカ出来ないぞ。優勝は、「MOTO選手」。実は先日の優勝宣言をした選手ですが見事予告優勝を達成。このメンバーで初参戦=初優勝はサスガとしか言いようがありませんねー。久々のミニ四大会参戦・初めてのPRO・・・そんなのは不利でもなんでもない見事「ミニ四PRO」で初優勝。2位は「ジュリア選手」。第一回タミヤミニ四駆PRO大会連続優勝・前回ポッポ大会優勝等輝かしい実績の選手。今回は2位だがジュリア選手の「デザートゴーレム」が負けた訳でなく相手が先に並んだ分早く10人抜きを達成したって感じかな?。直接対戦で負けたわけではないため次回巻き返しは十分考えられる。3位は「ジュリアパパ選手」。レース後のエキシビジョンでは見事「MOTO選手」の「ミニ四PRO」を撃破。レース前の練習走行での勝率の高さと言い実力では1番だったかも?。明日はディメイション0とビーダマン大会です。
2006.02.04
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明日のおもちゃのポッポ大会はバクシードとミニ四駆大会です。バクシードは先月投入された新エンジン「ハイパー爆ダッシュエンジン」が大好評。まさに今までのエンジンとは別物の速さを発揮してます(実車で言えば2TGと4AG位違う?)。今回のタイムアタックは、各レーサーとも自分の「コースレコード」を大きく上回りそうな予感です。後、エンジンパワーだけに目を奪われたらいけませんよー。例の「ポッポオリジナル大会」も今回から復活、油断すると「トリノオリンピック」の前にK点越えしてしまうかも?。ミニ四駆大会は前回に続きポッポに設置中のファミリーサーキットが舞台。前回優勝の「ジュリア選手」はもちろん、前回10勝=10点満点のレーサーは確実に優勝候補です・・・・・・が、実は密かに走りこみを行っているレーサー達もいました「ベストセッティング」が出た選手もいるみたい。優勝を狙っちゃうってコメントも聞いてますよー。今までの強豪レーサー達もウカウカしてられませんぞ!!!。あ、ルールは前回と同じって事でお願いします。
2006.02.03
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