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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・バトルアリーナです。本日のクラスは「年齢制限なしのオープンクラス」って事で、下は小学1年生~上は大きいデュエリストのお友達まで出場選手も多種多様。この「オープンクラス」を制した者こそ「最強デュエリスト」と言えるでしょう。デッキの傾向としては、アッシュ・ヒドラのコンボ通称「猿ラン」デッキが出場者の多くを占め、また活躍も目立ちましたが・・・・・果たして大会の行方は?優勝は「WATA選手」。年齢制限なしの「オープンクラス」で「インフェルノデッキ」が最強を証明。デッキ事故さえ起きなければ、スピード・パワーとも文句なしの最強デッキだ。2位は「SAK選手」。炎・水の速攻でスピード勝負を制し2位をゲット。ピンチの時も「クリスタル・パラディン」を神引き逆転だ。3位は「ゲスト2」選手。数多く出場のアッシュ・ヒドラのコンボ通称「猿ラン」対決を制す。「猿ランプレイヤー」中一番の好成績はプレイヤーの好プレイングの証か?
2006.10.29
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今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカードです。ポケモンカードダイヤモンド・パールが発売されましたが、今回の大会を見ると早くも「即戦力」となりそうな感じです。カードの絵柄もカワイイのが多いし、「かわいくて強い」ってのはうれしい限り。これは今後発売されるダイヤモンド・パールVerのNEWカードは要チェックですねー。それでは大会結果を発表。優勝「KOSE選手」。新発売「ポケモンカードダイヤモンド・パール」を早くも導入し結果を出した。「ゴウカザル」のスピード+攻撃力はこれから脅威になりそうだ。2位「はやた太選手」。「バンギラスex」「レックウザex」のWエースは破壊力抜群。優勝まであともう一歩だ。3位は「NAK選手」。こちらも新発売「ポケモンカードダイヤモンド・パール」を早くも導入。コインの裏表次第では優勝もあった?って戦いぶりだが・・・・・それも「ポケモンカードの醍醐味」です。明日はデュエルマスターズ・バトルアリーナです。
2006.10.28
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ポケモンカードゲームにDPダイヤモンドパールがいよいよバトル開始です。こんどのポケモンカードにはなんとLVという概念が復活。ポケモンLV.X(レベルエックス)のカードによりポケモンをレベルアップさせてより強力なカードに。同じ名前のポケモンに重ねて使います。今までのポケモンカードも使えるのですが、幾つかのルール変更点があります。たとえば「先行の最初の番」カードを引けるようになりましたが、「トレーナーカード」すべて(トレーナー・サポーター・スタジアム)が使えない。「化石」「きぜつ」したらサイドをとられる等などです。今まで以上に熱くなりそうなポケモンカードゲームに注目です。
2006.10.26
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今日のおもちゃのポッポ大会はミニ四駆大会が行われました。コースは参加選手達の協力によりテーブルトップまで組み込んだ写真のテクニカルーコース(凄いでしょ?)。オータムGP予選も兼ねたこの大会果たしてどんな戦いになるのでしょうか?競技は予選ポイント戦・決勝トーナメントの2ヒート制。予選ポイント戦は「5勝勝ち抜け」で、勝ち抜け順が早い毎に5点~1点と5名に得点が入る。決勝トーナメントは優勝=5点・準優勝=4点・3位=3点と得点が入る。この2ヒートの合計で優勝者を決める方式です。また、参加クラスは中学生以下=ジュニア部門 高校生以上=エキスパート部門の2クラスに分かれて行います。まずはジュニア部門から予選ポイント戦は抜群のスピードを活かし「レックウザ選手」がトップ通過。以下「SATD選手」・「はや太選手」・「SATS選手」・「TAK選手」が続きます。そして決勝トーナメント戦ですが、ここで雨が・・・・・。本物のF1レースの様にレースは大きく変わってきます。ここでグイグイと頭角を現したのは「SATS選手」、他の選手がスリップに苦戦する中「スポンジタイヤ」で見事な走りを披露。見事決勝トーナメント戦を制しました。以下、決勝トーナメント戦の結果は2位「KANE選手」3位「はや太選手」。予選ポイント戦トップの「レックウザ選手」は痛恨のノーポイントに終わる波乱。では、ジュニア部門総合結果です。優勝は「SATS選手」。予選ポイント戦では苦戦の4位だったが決勝トーナメントでは見事優勝。やはり雨のセッティングにスポンジタイヤは有効か?2位は「はや太選手」。予選ポイント3位、決勝レースも3位と抜群の安定感。どんなコンディションでもセッティングで乗り越える。3位「レックウザ選手」。予選ポイント戦トップも雨の決勝トーナメントでスリップし痛恨のコースアウト。軽量・スピードマシンなだけに雨は辛かったがドライなら優勝争いは必至だ。続いてはエキスパート部門予選ポイント戦はベテラン選手達でさえ苦戦しているテーブルトップを抜群の安定感で克服した「KAG選手」がトップ通過の5点をゲット。以下、「TAKUYA選手」・「HGC選手」・「デンスケ選手」「リナパパ選手」等スピード抜群の選手達が追随。そして決勝トーナメント戦ですが、ここでの雨がスピード自慢の選手達に大きく立ちはだかります。そんな中絶好調なのは「YMG選手」。雨が降ってからの走りはまさにレインマスターと呼ぶにふさわしい完璧な走りを披露し全戦完走・完勝で見事決勝トーナメント戦を制し5点をゲット。決勝トーナメント戦2位は安定感抜群の「アイルトン・リナ選手」が入賞。以下3位「リナパパ選手」「TAKUYA選手」とやはり安定感に定評のある選手が上位入賞を果たした。そして大混戦の総合成績結果は・・・・・。優勝は「TAKUYA選手」。予選ポイント2位、決勝トーナメン4位と安定感の勝利。大混戦を勝ち抜くにはやはり安定感あるのみ。2位は「YMG選手」。予選ポイント戦ではテーブルトップに苦戦したが決勝トーナメントでは見事優勝。雨が降ってからの走りはまさにレインマスター。3位は「KAG選手」。予選ポイント戦トップで総合優勝は目の前だったが雨の決勝トーナメントで泣く。雨が降らなければ・・・・あるいは?今日は雨の中選手の皆さんお疲れさまでした。
2006.10.22
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おもちゃのポッポでは、デュエルマスターズ・バトルアリーナ大会です。 新弾DM-21「封魔王の系譜ヒストリー・オブ・デビル・ノヴァ」が発売されましたが、今回のバトルアリーナに与える影響は?今回の大会での台風の目は「TSY選手」。なんと小学1年生ながら強豪デュエリストを次々撃破し決勝進出、このまま「最年少優勝記録」を達成する事が出来るのか?ってな訳で、それでは大会結果を。優勝は「はや太選手」。最近は大会絶好調で新しい「ポッポ賞金ハンター」となっている「はや太選手」。今日も実績抜群のアッシュ・ヒドラのコンボ通称「猿ラン」で見事優勝だ。2位:ナント!!!、小学1年生が2位に入賞、あと一歩で「最年少優勝記録」を達成でした。オリジナルの「速攻闇単色デッキ」で強豪デュエリストを見事に次々撃破した。3位は「WAT選手」。現在最強と呼ばれる「インフェルノデッキ」が3位入賞。プレイング次第では優勝も見えた戦いだった?明日は、「ミニ4駆」大会です。幕張で行われた「ホビーショー2006」でGETした賞品も用意してありますよー。
2006.10.21
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2006プラモデル・ラジコンショーに行って来ました。相変わらず色々な新製品が展示してあって(当たり前です)なかなかに楽しかったですねー。思わず商売を忘れて純粋に楽しみながら見学をしちゃいました。ウーン、店長がプラモ好きってのを自分であらためて再認識しちゃいましたね。仕事がこんなに楽しいなんて、やっぱりおもちゃ屋さんってのは良いですね♪~そうそうタミヤさんからは、「ミニ4駆」「ダンガン」の景品を頂きましたのでまた大会などの景品にしたいと思います。なかなかのレア物ですよー。
2006.10.20
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今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会(ダンガンオータムGP優勝への近道大会)です。いよいよ、タミヤダンガンオータムGPが迫って来ましたが、各レーサーのマシンの仕上がり具合はどんな感じでしょうか?本日はNEWマシンを実戦テストするにはもってこいの大会、果たして優勝+タミヤダンガンオータムGPシード権はどのレーサの手に?競技は予選ポイント戦・決勝トーナメントの2ヒート制。予選ポイント戦は「5勝勝ち抜け」で、勝ち抜け順が早い毎に5点~1点と5名に得点が入る。決勝トーナメントは優勝=5点・準優勝=4点・3位=3点と得点が入る。この2ヒートの合計で優勝者を決める方式です。優勝は「NAK選手」。予選ポイント戦・決勝トーナメント戦共に制して完全優勝。カウンター+スピードのバルカンに死角なしだ。2位は「AND選手」。こちらもカウンター+スピードで抜群の安定感。2位同ポイントからの2位決定戦を制した。3位は「MAS選手」。ギガスピアーのカウンターマシンで決勝トーナメント戦で準優勝。2位決定戦は敗れたが見事3位に入賞。
2006.10.15
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今日のおもちゃのポッポ大会はバクシード大会です。競技方法はいつも通り「ハイスピードオーバル」と「ジャンプ」の2競技。果たして勝つレーサー、そしてマシンは?優勝は「ヤマト選手」。ハイスピードオーバル・バクシードジャンプ大会両競技を完全制覇。スピード・安定感・アイデアとも完璧だったぞ。2位は「ジョー選手」。ハイスピードオーバル・バクシードジャンプ大会両競技とも優勝まで後一歩。トップまであとコンマ数秒のタイム差は次回で十分逆転可能だ。3位は「レックウザ選手」。なんと本日はハイスピードオーバル・バクシードジャンプ大会両競技とも1位~3位が同じ。速い選手はどんな条件でも速いって事?。明日は「ダンガンレーサー」です。「タミヤオータムGP」の正式予選レースである今回の大会。日本一のレーサーを目指すにはやっぱり「シード権」は獲っておきたい所。
2006.10.14
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今週のおもちゃのポッポ大会は「バクシード」と「ダンガンレーサー」大会です。「バクシード」はいつも通り「ハイスピードオーバル」と「ジャンプ」の2競技で行いますので、2セッティングのマシンを用意してきてくださいねー。「ダンガンレーサー」は「タミヤオータムGP」の正式予選レース。日本一のレーサーを目指すにはやっぱり「シード権」は獲っておきたい所。なんといっても「オータムGP」本番でセッティング等の時間に余裕が出来ますので、万が一のトラブルに泣かされる事もなくなるというもの。ちなみに電池規制は本番前に多数決で決めようかと・・・・・。
2006.10.13
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今日のおもちゃのポッポ大会は、ポケモンカード大会です。集まった選手はやっぱりポケモン大好きの皆さん、新発売であるDSソフト「ポケットモンスター・ダイヤモンド・パール」の情報交換に花が咲いていました。カードの方も「ポケットモンスター・ダイヤモンド・パール」の発売間近に迫っています。何でもエネルギーが要らないなど画期的な新カードもあるとかで楽しみですねー。今回の大会には「ポケモンカード・ダイヤモンド・パール」は間に合いませんでしたが、今までのカードも強力なポケモンは数多くいますよ。果たして大会の結果は?優勝は「NAK選手」。相手のデッキを予測か?「exキラー」の代表「ドクケイルex」で「exポケモンを封印」。「exポケモン」使いが多いだけに効果は抜群だ。2位は「レックウザ選手」。「バンギラスex」「レックウザex」のWエースは破壊力抜群。優勝まであともう一歩だ。3位は「YUU選手」。ぎりぎり参戦も見事に3位入賞。新発売「ポケモンカードダイヤモンド・パール」で更にデッキ強化だ。
2006.10.09
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今日のおもちゃのポッポ大会はクラッシュ・バトルビーダマン大会です。新機能「SWシンクロウエポン」搭載のマシンが増えてきていますが、いまいち「信頼性」には欠けるところがあります。まあ、攻撃力の向上は凄まじい物がありますので実戦投入するか・・・しないか難しい所ではありますが・・・。果たして本日の大会では?優勝は「アステリア選手」。以外と実戦向き?、新機能「SWシンクロウエポン」搭載のバケモノマシンが優勝。後は信頼性の向上だけだ。2位は「ハヤタ選手」。発射に問題があるものの脅威のパワー改造は、恐るべき威力を発揮する。連射性能が上がれば無敵なんですけど・・・・。 3位は「ヤマト選手」。最新鋭機「マグナムイフリート」で嬉しい初入賞。ウエポン+改造で更に上を目指す。明日はデュエルマスターズ ジュニア(小学生4年以下大会)です。
2006.10.07
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今週はのおもちゃのポッポ大会は・クラッシュ・バトルビーダマン ・デュエルマスターズ ジュニア(小学生4年以下大会)・ポケモンカードゲームの3競技が行われます。07日(土)は・クラッシュ・バトルビーダマン先日の日記でも触れられていますが。新型機の性能は果たして?また、競技の一つ「クラッシュタワーバトル」は「玉を浮かしての上部攻撃は禁止」だそうですので注意してください。あと「DHBバトル」用のビーダマンをお忘れなく。08日(日)は・デュエルマスターズ ジュニア(小学生4年以下大会)始まったばかりのクラス戦ですが今回も予想が難しい所。前回はブロッカー優先の「ディフェンシブデッキ」が優勝でしたが、果たして今回は?09日(月)は・ポケモンカードゲーム DSゲームソフトの「ポケモンダイヤモンド・パール」も人気ですが、ポケモンカードゲームも人気が上昇中。いよいよカードゲームにも「ダイヤモンド・パール」シリーズが登場直前ですが、今までのデッキも信頼度・調整度で新シリーズに十分対応出来る筈。「ダイヤモンド・パール」シリーズ発売前に「最強デッキ」を作って挑んでください。
2006.10.05
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10月・11月のおもちゃの大会予定UPしました。注目は新大会である「遊戯王大会」と「ダンガンレーサー オータムGP予選」・「ミニ四駆・PRO オータムGP予選」でしょうか?「遊戯王大会」はやっと「コナミカードガーム認定店」の公認が取れたのでいよいよスタート。ダンガンレーサー オータムGP予選」・「ミニ四駆・PRO オータムGP予選」は3ヶ月に1度のビックタイトル戦の予選。今年もポッポレーサーから日本チャンピオンが現れるでしょうか?
2006.10.04
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いやいや、新しい機体の事をすっかり忘れていましたねぇ・・(汗)珍しいねお兄さん・・まぁ気にしないで紹介に参りましょうか♪シャイニングペガサスレイヴペガサスのSWS強化型ロングバレルにベーシックコア、強化パーツとして左右にファームボルトを装備ジャスティスイフリートやシンクロウェポンと違い、発射威力を調整できる。リフレクトワイバーンシェイドワイバーンのSWS強化型ショートバレルにラウンドタイプコア、連射強化装備のコネクトサーバーが付いているさらにコネクトサーバーを上下逆に付ける事でスタビライザーにサブトリガーが使えなくなる代わりに安定性は上がる。そして、今度もレイヴペガサス&シェイドワイバーンのように合体が可能。シャイニングペガサスとリフレクトワイバーンを・・このように分解。(ペガサスのコアビーダマンは使わない)ワイバーンをスタビライザーモードにしてペガサスのトリガーを接続。ワイバーンのコアビーダマンにペガサスの左肩アーマー、頭部アンテナ、ファームボルトを接続バレルの前にペガサスのバレルを接続。(バレルについていたサイトをペガサス側に移動)エクリプスドラゴンファームボルトでパワーの上がったビー玉を楽に撃ち出せる合体形態。さらにはバレルが長くなってコントロールも向上している。もちろんシンクロウェポンやマガジン・サーバーも使えるため、非常にモードバリエーションが多い機体。余ったペガサスのコアビーダマンは的にして遊ぼう(汗)前のペガサス&ワイバーンを持っている人はコアを入れ替えてみるともっと強くできますよ。なんでノーマルコアになっちゃったんだろね。なんででしょうねぇ・・・(汗)
2006.10.03
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今日のおもちゃのポッポ大会はベイブレード大会です。近頃の大会の恒例として「ジャンケンキング」にて使用スタジアムを決定。本日「ジャンケンキング」に輝いたのは「NOR選手」。そして「NOR選手」が選んだのは「攻撃型スタジアム」である「ショートスタジアム」。果たしてその選択は吉と出るのか?それでは大会の結果発表!!!。優勝は参加者最年少の「SUZ選手」。「攻撃型スタジアム」もなんのその、持久力最強の「ウルボーグMS」でサバイバルダンス。参加者最年少だがパワー差をテクニックで十分に補った。 2位は「NOR選手」。攻撃力最強の「アルティメット・ドラグーンMS」で最後まで強気に攻め抜いた。しかし、「攻撃型ベイ」は、攻撃を避けられると持久不足・自爆がつらいのも事実。3位は「ソードソード選手」。こちらもバランス型「ステルスジライヤ」で挑んだ。どんなスタジアム・どんなベイが相手でも性能を発揮するのが強みだ。
2006.10.01
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