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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・オープン大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナでは唯一の「オープンクラス(年齢制限無し)」大会って事でこの大会を制したものが真の最強の称号を得ると言えます。しかし、今回の大会に前回「レギュラークラス」1位・2位が参加出来ない(運動会とか)のは残念。是非とも各クラスチャンピオン同士の大会を見たかったのですが・・・・・。では、大会結果を発表。優勝は「ISE選手」。今回の「オープンクラス(年齢制限無し)」大会を制したのは中学生の「ISE選手」。オリジナルデッキ「ターボサファイヤ」の完成度は流石とも言える物で既存の強豪デッキ達を撃破。2位は「NAK選手」。最強デッキ「インフェルノデッキ」で挑み2位をゲット。決勝では負けたもののやはり今年度末には「殿堂入り」しそうな強さだ。3位「TOM選手」。アッシュ・ヒドラのコンボ通称「猿ラン」が3位ゲット。現在最強と言われる「インフェルノデッキ」とは双璧を成す強さを発揮した。明日はベイブレード大会です。
2006.09.30
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明日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ大会です。クラスは「オープンクラス」って事で赤ちゃん~おじいちゃんまで参加がOK、って事でこの大会を勝つデュエリストが現在最強って事になります。まあ、もちろんデュエルマスターズをやっているって事が参加条件ですけど(笑)前回の大会も「ティラノドレイク」デッキが活躍したように、最近の傾向としては「新種族」の台頭が目立ってきています。今までの強力デッキである「ゲートデッキ」・「猿ラン」・「牙サファ」等を倒すだけのポテンシャルを「新種族デッキ」に感じています。デュエリストの年齢もデッキも様々になりそうな明日のデュエルマスターズ・バトルアリーナ・オープンクラスを制するのはどのデュエリスト・どのデッキか?
2006.09.29
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今日のおもちゃのポッポ大会ははバクシード大会とミニ四駆大会です。モーターホビーを代表するこの2カテゴリー、スピード狂の選手が集まりましたが果たしてどんな結果になったでしょうか?バクシード大会はハイスピードオーバル・ジャンプ大会の2競技とも「レックウザ選手」の独壇場。ハイスピードオーバル優勝は「レックウザ選手」。確実にタイムを伸ばし確実に優勝。「チェイサー」の走りは安定感抜群。ジャンプ大会。優勝はこちらも「レックウザ選手」。純正パーツの「スタビライザー(大)」を使ってジャンプを制した。スピード・ジャンプ完全優勝だ。ミニ四駆大会は最近のビックタイトルだけでも「鈴鹿大会エキスパート午前」「鈴鹿大会エキスパート午後」「浅草ロックスクラッシク」などのタイトルホルダーを始めそうそうたるメンバーが揃った。競技は予選ポイント戦・決勝トーナメントの2ヒート制。予選ポイント戦は「10勝勝ち抜け」で、勝ち抜け順が早い毎に5点~1点と5名に得点が入る。決勝トーナメントは優勝=5点・準優勝=4点・3位=3点と得点が入る。この2ヒートの合計で優勝者を決める方式です。予選ポイント戦は最近のポッポ大会ではめっぽう強い「YMG選手」が1位通過。そして2位にスピード抜群の「マサル選手」、3位に安定感抜群の「リナ父選手」。以下4位は「アイルトンリナ選手」、5位「S選手」と続いた。そして決勝トーナメント戦。ここでの最大の見せ場はいきなり1回戦からの「YMG選手」VS「マサル選手」。両選手ともタミヤビックタイトル保持者と共に今回の予選ポイント戦の1位・2位の選手。事実上の決勝戦とも言えるこの対戦は脅威のスピードを誇り、リードを奪った「マサル選手」がレーンチェンジでリアバンパーが引っかかるアクシデントにより痛恨の走行不能状態に。しかし、決勝トーナメント戦の見せ場はまだまだここからだった。最近メキメキと頭角を現している「S選手」が「アイルトンリナ選手」・「YMG選手」両選手の「鈴鹿大会エキスパート午前」「鈴鹿大会エキスパート午後」タイトル保持者を見事撃破。そして、決勝戦でもここで勝てば総合優勝決定の「リナ父選手」を破り見事に優勝した。決勝トーナメント戦の3位にはこちらも新鋭レーサー「MOT選手」が入賞。そして、ナントその結果ポイントは「リナ父選手」・「YMG選手」両選手が7点で並ぶ結果に。ここまでの激戦が象徴する「リナ父選手」・「YMG選手」両選手による「優勝決定戦」が急遽行われることになり両者一騎打ち1回勝負が行われその結果は・・・・・エキスパートクラス。優勝は「YMG選手」。本当に強い!!!、またも激戦を制し優勝を飾る。 2位は「リナ父選手」。予選ポイント戦・決勝トーナメントでも決着はつかず優勝決定戦へ。殆ど優勝と言える内容でしたね。3位は「S選手」。決勝トーナメントは見事な走りで驚きの優勝。ビックタイトル保持者を次々に破る激走だ。 ジュニアクラス。優勝は「ソードソード選手」。ジュニアクラスとは思えない大大径タイヤ+イゲタマシン。高速の伸びも安定感も文句なし。 2位はレックウザ選手」。こちらも大大径タイヤで高速コース向きマシン。最近の小学生はスゴイレベルです。大コースを組み上げてくれた皆様をはじめ各選手の皆さんどうもごくろうさまでした。
2006.09.24
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今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカードゲーム大会です。話題の新作ゲーム「ダイヤモンド・パール」が大人気ですが、「ポケモンカード」大会も人気が急上昇中の注目大会。果たして今日の大会を制するのはどのポケモン・どの選手か?優勝は「ソードソード選手」。近頃ポッポ大会絶好調の「ソードソード選手」、ポッポの新しい賞金王候補となっております。デッキは「バンギラスex」「レックウザex」「サンダースex」の「exポケモン」が大暴れデッキ。攻撃力の高さは圧倒的なものがあります。2位は「MAS選手」。初優勝は目の前の「MAS選手」。「カイリュウex」の攻撃力+HPで攻めまくるデッキだ。「カイリュウex」「草タイプ」なのもプラスに働いた。3位は「SHIN選手」。友達と参加してくれた「SHIN選手」は、友達同士の争いを制し3位をゲット。「ミノカロス・デルタ」との「ミノカロス対決」を制した「ミノカロスex」は美しくて強いのだ。 明日は「バクシード」「ミニ4駆」の2大会です。
2006.09.23
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明日は店長はお休みって事で週末のポッポ大会の話題を今日書いちゃいます。今週のおもちゃのポッポ大会は「ポケモンカード」「バクシード」「ミニ4駆」の3大会です。土曜日は「ポケモンカード」大会。いよいよポケモンの新作「ダイヤモンド・パール」の発売が迫っているせいか「ポケモンカード」大会は人気が急上昇中の注目大会。絵柄がカワイイだけでなくカードゲームとしてもますます完成度が上がって来ていますが、「ポケモンカード」最大の特徴は「適当に運的要素が加味されてる事」。他のカードゲームに比べ「無敵のデッキ」を作ることは不可能に近いって事で参加選手の誰にも優勝のチャンスはあります。まあ、逆に言えば勝ち続けるには相当な強さが必要って事ですね。日曜日は「バクシード」「ミニ4駆」の2台モーターホビー大会。台風が心配なところですがどうなんでしょう?実際当日にならないとこればっかりは判らないんですよね・・・・・・・照る照る坊主にお願いしとかないとね。
2006.09.21
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今日のおもちゃのポッポ大会は、カブトボーグ大会です。台風の影響も心配されましたがこの雨の中にも命知らずの「カブトボーラー(カブトボーグ選手を勝手に命名)」達が集まりました。「ツインエンジン仕様」あり「Vビクトリー」あり「超重量のバケモノマシン」ありのこの大会。果たして優勝は誰の手に?優勝は「ソードソード選手」。カブトボーグヘビー級規定ギリギリの化け物マシンが優勝を飾る。ガチンコ勝負ならウエイトがあるほうがやっぱり有利だね。2位は「アステリア選手」。新開発「Vビクトリーエンジン」搭載の「リッキー・ブルー」が2位をゲット。ライトチューンでこの強さとは「Vビクトリーエンジン」恐るべし。 3位は「ガードガード」選手。「ネプチューン・カスタム」が3位をゲット。「GWグローイングアップ」攻撃力で挑んだが相手が化け物では・・・・。
2006.09.18
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ大会です。本日はデュエルマスターズ・レギュラー(小学生以下)大会って事で中学生以上の選手は出場できませんが、最近の小学生は強いですからねー。ハイレベルの大会が期待できます。また、今大会よりプロモカードが変更、しかも「優勝者用プロモ」と「2位3位プロモ」に分かれる事になりました。これは「優勝者用プロモ」と「2位3位プロモ」両方を揃えるのはかなり困難になったかな?その話題の「新プロモカード」をゲット出来た選手は以下の方々です。優勝は「ソードソード選手」。最近各大会とも好調の「ソードソード選手」がアッシュを中心としたマナ破壊通称「猿ラン」で見事に優勝。新プロモカードは優勝者のみの特別製だ。2位は「AYU選手」。現在最強と言われる「牙サファデッキ」で優勝は目の前。あと1ターン早ければで勝利確定だった?3位は「MUR選手」。新種族・新カード「ティラノドレイクデッキ」で見事に3位ゲット。これからは新種族の時代になるか?明日はカブトボーグ大会です。
2006.09.17
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今日のおもちゃのポッポ大会はクラッシュ・バトルビーダマン大会です。大会競技は「DHBディレクトリヒットバトル」と「クラッシュタワー」の「バトルとクラッシュ」の両競技。さらに「ホッケー競技」を加えた3競技で行われました。果たして優勝は誰の手に?優勝「MASA選手」。クラッシュビーダマン性能を活かしついに念願の初優勝を果たした。新必殺技「タワー上部狙い」は実戦の「クラッシュタワー」で圧倒的威力。2位は「ソードソード選手」。徹底的にメイン武装に集中した仕様で勝負。サブウエポンを付けないから実現された高機動型に仕上がっているのだ。 3位は「OIS選手」。98口径弾の威力を発揮し3位をゲット。さらに上を目指せ。明日はデュエルマスターズ・レギュラー(小学生以下)大会です。
2006.09.16
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明日のおもちゃのポッポ大会はクラッシュ・バトルビーダマン大会です。クラッシュ・バトルビーダマン大会は名の通り「DHBディレクトリヒットバトル」と「クラッシュタワー」の「バトルとクラッシュ」の両競技。さらに「ホッケー競技」を加えた3競技で行われます。中でも「DHBディレクトリヒットバトル」は「DHBアーマー」等の専用パーツ・ビーダマンが必須ですのでお忘れなく。しかし、3競技中2競技勝てば良いのですから「俺は強すぎるからちょうど良いハンデだ」なんて自信家ビーダーはあえて「クラッシュタワー」と「ホッケー競技」の2競技で勝負も良いかもです。
2006.09.15
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デュエルマスターズに1/2新デッキがまたも登場。その新デッキとは「ティラノドレイク1/2デッキ」と「グレートメカオー1/2デッキ」の2種類だ。「ティラノドレイク1/2デッキ」は名の通り殴って勝つまさに「赤デッキ」が得意とする「クラッシャー戦術」のデッキだ。限定カードである「轟竜凰ドラグランダー」はフォートEを使えば攻撃力12000の超強力獣。他にも攻撃・スピードアタックに特化したクリーチャーが揃っている。「グレートメカオー1/2デッキ」は「水デッキ」の狡猾さを持ったデッキだ。限定カードである「無敵巨兵グランダイバーX」は「Wブレイカー」だけでなく「攻撃されない」「ブロックされない」能力までもっておりまさに「卑怯なクリーチャー」。同デッキに入っている「スケルトンハンター」(「攻撃されない」「ブロックされない」)と組み合わせれば相手が動揺すること間違いなし。この新デッキを実戦で活かすのは君だ。
2006.09.14
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今日のおもちゃのポッポ大会は、ダンガンレーサー大会です。今大会にはいつものポッポレーサー達の他に関東から「弾選手」「番長選手」らウルフ勢も参加。しかし、地元で運動会がありましたので・・・・地元レーサーの参加者がイマイチ少なかったのは残念!!他地区の強豪レーサーと走れる機会は中々ないのでぜひとも走りたいところでしたねー。また、今大会より予選ポイント+決勝トーナメント方式の2ヒート方式の大会になりましたレースは、関東から遠征の「弾選手」「番長選手」らウルフ勢がサスガと思わせる走りを見せれば、地元ポッポレーサー達もガッツあふれる走りで対抗。はたして、優勝は誰の手に?優勝は「ロス茶選手」。地元ウルフの「ロス茶選手」が見事に優勝。「ウェーブレーザー」のスピードパッシングで圧勝。予選ポイント戦・決勝トーナメント共に1度も負けなかったぞ。2位は「アイルトン選手」。地元最速?女性レーサー「アイルトン選手」が2位をゲット。バランスが良い「グリッドキング」で予選ポイント・決勝とも好成績。今回持ち込んだマシンはスピード・攻撃力・カウンターと3拍子揃っていた。3位は「弾選手」。関東から遠征の「弾選手」がその強さを見せつけ3位をゲット。予選ポイント戦では「まだ0ポイントだよぉ」の弱気な発言から怒涛の追い上げ。そして決勝トーナメントはあと一歩で優勝だった。地元選手も関東の強豪選手とのバトルは面白かったのでは?「弾選手」「番長選手」また遊びに来てくださいねー。
2006.09.10
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今日のおもちゃのポッポ大会はWカードバトル デュエルマスターズ・ガッシュベル大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは初のジュニア大会(小学4年生以下)です。果たしてジュニア大会(小学4年生以下)最強の称号は誰の手に。優勝は「RYU選手」。初のジュニア大会(小学4年生以下)を制したのは「ディフェンシブデッキ」。「速攻デッキ」が主体の中ブロッカーで守りきったぞ。2位は「TOS選手」。作戦は速攻デッキで攻めて・攻めて・攻め抜くのみ。問題は「巨大ブロッカー」が出た時の対抗策だが。3位は「REI選手」。こちらも速攻デッキで攻めて・攻めて・攻め抜いた。ジュニア大会(小学4年生以下)は始まったばかり次大会で勝てば良い。ガッシュベル大会は実力伯仲の大会。運的要素が少ないガッシュベルカードでは単純に「強い者が勝つ」という図式となる。優勝は「ゲスト選手」。「シュナイダー」+「カフカサンビーム」で相手のデッキを邪魔しまくりのデッキだ。相手には魔物の効果も呪文も使わせないぜ。2位は「ソードソード選手」。格闘デッキで攻めまくれ。5回連続格闘を毎ターン仕掛けるぞ。明日はダンガンレーサー大会です。
2006.09.09
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明日は店長がお休みって事で今週の大会予定の話題を書いちゃいます。明後日のおもちゃのポッポ大会はデュエルマスターズとガッシュベルカード大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは、いよいよ「ジュニア」クラスの大会がスタート。初の「ジュニア」=小学生4年生以下の大会ですが、今まで上級生や中学生に辛酸をなめていた選手がいよいよ本領発揮か?隠れていた実力者は果たして現れるのか?今までは上級生や中学生の陰に隠れていたが「小学生4年生以下の大会では無敵」って選手も現れるかも?ガッシュベルカード大会は原作のクライマックスに合わせ「ゼオン」の「最終呪文」や「ガッシュ」の「真のバオウザケルガ」がいよいよカードでも登場。新カード・新デッキによって今ままでの「完成された魔本」を使う選手を倒す事が出来るだろうか?それともヤハリ「完成された魔本」の法が強いのか?
2006.09.07
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8月27日(日)に「鈴鹿サーキット」で行われた「タミヤサマーGP鈴鹿ミニ四駆PROエキスパート部門」にて見事優勝しました・アイルトン・リナ選手のマシンの写真が取れましたのでTOPにアップしました。「第一回ミニ四駆PROグランプリ(ツインメッセ)」「ミニ四駆PROグランプリ小径部門(浅草ロックス)」「ミニ四駆PROグランプリ(タミヤ本社)エキスパート部門」に続きビックタイトルを優勝した最新マシンですがいかがでしょうか?上写真は鈴鹿優勝の実物マシン。フロントのシリコンタイヤはちょっと以外ですねー、セオリーだとフロントは日干しタイヤなど低グリップを履かせて方向転換しやすいセッティングなんですが、あえて「リアを振る」セッティングです。また、リアのワンウェイホイールも意外なパーツ。まあ、ワンウェイホイール自体が意外といえば意外ですが。そして、大型のリアブレーキが特徴ですねー。・アイルトン・リナ選手のマシンといえばポッポの大会でも抜群の完走率を誇っていますが、大大径でも飛ばない秘密の一つが抜群のブレーキセッティング能力でしょう。本当の車のレースでもブレーキは一番大切な技術の一つですからね。ここで店長の昔話を一つある所に自慢の車で峠を走る事が大好きな青年がいました。その青年は一つの悩みをもっていました、その悩みとは峠のあるコーナーがどうしても速く走れなかったのです。コーナー速く走る一番のポイントはブレーキです、青年は色々とブレーキを試しましたがなかなか上手く行きません。そこで、青年は画期的なアイデアを出します「そうだいっそノーブレーキで行ってみたらどうだろう?」と。さっそくノーブレーキを試した青年・・・・・・・・・そのまま自慢の車は廃車になったとな。いやー、ブレーキって大切ですねー。実車でもミニ四駆でもブレーキは大切ってお話でした。
2006.09.05
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というワケで発売からちょっと経ってしまいましたが、最新ビーダマンの紹介ですよ~気にしない気にしない♪「アサルトタウロス」バルタウロスがシンクロウェポンシステム搭載型になった新バージョン。コアは強化型バランスタイプ、バレルは可変式のロングタイプ、グリップはハンガータイプになっている。この状態ではバレルについたローラーで左右への軌道変更がスムーズに行える。頭部オープン&バレル固定モードバレルの先にあるブロックが180度回転、普通のバレルと同じくそのまま地面に付くものに頭部パーツについている長いアンテナは、このモードのバレルと合わせると狙いを付けるためのサイトになる。シンクロウェポン装着例もちろんシンクロウェポン、ユニットは装着可能。すでに発売されているタクティカルショットがタウロスのカラーと同じイメージでカラーリングされているのでぴったり。続いてユニット「シンクロサーバー」フタを開けてビー玉を装填するタイプのサーバーパーツトリガーを引くと・・○で囲んだ部分がシンクロトリガーと連動して、サーバーがくるくる回るするとサーバーの中のビー玉が回って上手く装填される・・という仕組み。「メガグレネード」カラーが合うのでジャスティスイフリートを使用グレネードショットを強化して、シンクロウェポンでありさらに2連射を可能にした強化パーツ。ただし連射と言っても、「一発目を撃ったら二発目を押し込み発射する」・・という手順が必要になるシンクロウェポンシリーズも段々充実してきますね、次はワイバーンとペガサスの強化系のようです♪・・ところでお兄さん、シンクロサーバーとウェポン同時に使うと弾詰まりするんだけど・・なんで?トリガーが完全に戻ってから押さないとダメなんですよ・・そうしないとサーバーの出口で詰まってしまって・・ま、イザとなったらサーバーだけ付けるようにすればいいよね。そうですね、パーツの相性もしっかり見ないといけませんからねぇ・・皆さんも、勝負の最中に壊れたりしないようにしっかり研究しましょうね~
2006.09.04
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今日のおもちゃのポッポ大会は、ベイブレードとトレジャーガウスト・ストラップハンター全国大会を開催です。ベイブレード大会はスタジアムを「ジャンケンキング」で選択。本日の「ジャンケンキング」である「NOR選手」は「マグネスタジアム」を選択。果たしてソレが凶と出るか吉と出るか?優勝は「ロス茶選手」。マグネスタジアムでも「ウルボーグMS」の持久が強い。5分は回るのでは?と思わせる持久はまさに最強の持久力だ。2位「SYUN選手」。こちらも「ウルボーグMS」のサバイバルダンスで勝負。しかし、決勝戦のお兄ちゃん相手ではパワー勝負は分が悪かった。 3位は「NOR選手」。攻撃有利の「ショートスタジアム」なら「ドラグーン」で押し切れたかも?。今日はスタジアム選択ミスか?「トレジャーガウスト・ストラップハンター全国大会」は初めての大会ですのでまったく大会予測が不可能な大会。優勝をして限定カード・チップを手に入れるたのはどの選手か?。優勝は「IKE選手」。初となった「トレジャーガウスト・ストラップハンター全国大会」を制したのは「ライザーク」。全国のハンターの憧れ「クロスコロガドラン・チップ」「ゴールドハンターカード」「ダルクドラン・カード」をゲットだ。
2006.09.03
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今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカード大会です。ポケモンカード大会は、最近人気急上昇中で小学生や初心者の参加人数もぐっと増えてきてます。大会回数も9月度より月に2度開催と増えて、ますます人気も上がっていきそうですねー。デッキも各人オリジナルデッキを用意、激戦が繰り広げられました。ポケモンカードは「運的要素」が他のカードよりも多いと思われますが、ある程度のレベルになれば誰もが勝つチャンスがあるって感じで面白いデスネー。優勝は「SOT選手」。最新カード「バンギラスex」の「エレマーク」→「らいしん」が炸裂。どんなポケモンも2ターンで「きぜつ」の超強力攻撃だ。2位「NAK選手」。強力ポケモン「カメックスex」の「エナジードレイン」で1ターンキル。今では手に入らないポケモンファンあこがれのレアカードだ。3位は「OZA選手」。「グラエナex」で3位をゲット。コータスも大活躍だったよ。 明日は、ベイブレードとトレジャーガウスト・ストラップハンター全国大会を開催です。
2006.09.02
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明日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカード大会です。最近人気急上昇中のポケモンカード大会は、参加人数も32名トーナメントが埋まる程の勢い。ってな訳で9月度よりポケモンカード大会は2度行う事に決定してます。今までつきに一度しか参加できなかった選手もドンドン参加しちゃってください。あと「なつやすみ対戦キャンペーン」の「プライズ(スッテカー・限定カード)」もいよいよ配布開始中。ポイントカードがたまっている選手は「ポイントカード」をお忘れになりませんようにね。限定品ゲットで皆に自慢しちゃいましょう。
2006.09.01
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