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明日のおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会です。コースは今回もオーバルコースを予定しています。そして3カウントルール+いつものポッポルール(3マス以内ってやつ)で行う予定です。前回優勝の選手はその後のスプリングGP鈴鹿・スプリングGP静岡と連続優勝。今後のスプリングGPを占う上でも重要な大会になるんでしょうか?。前回の大会を振り返って見ると「オーバルはスピード有利」って感じかな?。前回大活躍の「ヤマト選手」みたいな「シンプルスピードタイプ」も十分あり、むしろローラー無しの軽量化で速攻勝負ってのが有利だったり?。あと、あのミニ四駆パーツの「カーボン大径ホイール」がスポットで入荷しそうな噂です。ミニ四駆に最高なパーツなのはもちろん、ダンガンレーサーにもタイヤ加工くらいで大きな戦力になりそうな優秀な限定パーツですのでこだわり派のレーサーは要チェックですよ。明日には間に合わないかも知れませんが・・・・・・また情報がありましたらお知らせします。
2006.03.31
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3月26日(日)に「バンダイ・ホビーセンター」で行われた、「バクシードスプリンググランプリ2006」の報告レポートが続々と届いてます。しかも、内容は驚くばかり・・・・・・まさしく「ポッポ爆レーサー大健闘」の内容。頂いた報告だけでも「kshi18選手」が「バクシードスプリンググランプリコンビネーションアタック(パートナーマックスハート選手)」静岡会場1位、全国3位!。「やまとくん」が「バクシードスプリンググランプリ子供部門」静岡会場優勝。更に「kshi18選手」が静岡会場2位・「ジョー君」が3位の好成績。まさに、「ポッポ爆レーサー大健闘」でしょ?。バクシードは今まで関東勢が強いって噂でしたが・・・なかなか・どうしてどうして地元ポッポ爆レーサー大健闘の一日でしたね。ポッポ店長としても嬉しい限りです。今度の日曜日=4月2日には、ポッポにてバクシード大会が行われます。「バクシードスプリンググランプリ2006」で活躍した各レーサーの走りを速く見てみたいですねー。
2006.03.28
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3月26日(日)に「浅草ROX3 スーパーマルチコート」で行われた「ミニ四駆PROグランプリ小径部門」にてポッポ常連レーサーである「アイルトン・リナ選手」が見事優勝いたしました。アイルトン・リナ選手は、「第一回ミニ四駆PROグランプリ(ツインメッセ)」でも優勝した「激速レーサー」。ポッポにいる女性レーサーでは・・・・いや全国でもTOPレベルのスピードを誇るレーサですが、今回も見事に「ビックタイトル」をゲットしました。「第一回ミニ四駆PROグランプリ(ツインメッセ)」優勝とは言っても「ミニ四駆PRO」の世界の技術の進歩は本物の「F1レース」以上の早さ。初代チャンピオンと言えど気を抜くとあっという間に技術的に追い抜かれてしまうのですが・・・・・・・今回の優勝で、アイルトン・リナさんのマシンは進化スピードでも他のレーサーに負けていない事を見事に証明しました。写真は「ミニ四駆PROグランプリ」を優勝したマシンです。つまり、このマシンに勝てれば「チャンピオン」になれるって事。さあ、君も次の「チャンピオン」目指してチャレンジだ。今度のポッポミニ四駆大会では「ミニ四駆PROグランプリチャンピオン」と勝負が出来るかも?。
2006.03.27
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今日のおもちゃのポッポ大会はビーダマン大会とカブトボーグ大会です。ビーダマン大会は、今回から競技が新しくなりました。今までの「DHBバトル」と「パックバトル」に加え新競技の「クラッシュタワー」が新登場。果たしてどんな戦いになるのでしょうか?、バトビーVSクラッシュの戦いも見逃せません。優勝は「アステリア選手」。ついに最新ビーダマンであるクラッシュビーダマンが優勝を飾った。クラッシュビーダマンでは従来のパワー+連射に加え新アイテム「クラッシュウエポン」が牙をむく。2位は「YOTA選手」。2位にも最新ビーダマンであるクラッシュビーダマンが入賞した。新型機クラッシュビーダマンの性能の高さはこれからビーバトルで脅威になるだろう。 3位は「OKAM選手」。もはや旧タイプともいえるバトルビーダマン「ZERO」が3位に入賞。パワー不足は否めないが、テクニックの「マグナムブースト」で新型機とのパワー差を埋めてやる。カブトボーグは今回から「重量制限120グラム」を制定。今までの「超重量タイプ」は出場できなくなる為、軽くて強い「新型改造マシン」の導入が多く見られた。優勝は「ソードソード選手」。「重量制限120グラム」採用でもまたしても優勝を飾り連勝記録を伸ばした。「トリプルエンジン」に代わる新型マシンは「ツインエンジン・ブルドーザー」だ。2位は「ENO選手」。後半戦怒涛の連勝を重ねて2位をゲット。新システム「ツインマシン」は回を重ねるごとに性能アップを見せ次回は優勝だ。3位は「AKI選手」。新型機「ミヤマカスタム」で最後まで優勝争いを演じた。新たにゲットした「ミヤマアーマー」で更に強化だ。
2006.03.26
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ大会です。来週はデュエルマスターズ・バトルアリーナはないので春休み最後のデュエルマスターズ大会になります。新学期前にぜひとも良い成績を上げたい所だね。今回は「小学生大会」ですので人数は少な目かな?と思っていたら・・・・島田だけでなく他の市・町・村からも出場選手が・・・・・またもや人数多すぎ・・・・。今回もカナリ出場出来ない選手が出てしまいました。出場出来ない選手には本当に申し訳ありません、デュエマスブームはチョット凄すぎですね。その大会で「最強小学生」を証明したのは、果たしてダレダ!!!!。優勝は「TAK選手」。「アッシュ」・「ディオライオス」コンビのコンボ通称「猿ラン」で見事勝利。「ダークヒドラ」での永久コンボが決まれば勝負アリだ。2位は「ENO選手」。いつもの「超速攻」なら決勝は勝てたのでは?と思われたが。本人曰く「いやいや、速攻では決勝まで来れなかったかも?」って事、さすがデュエルが解かってるね。3位は「TOD選手」。春休み最後のバトルアリーナは3位で決めた。これから始まる新学期では優勝を目指すぞ。
2006.03.25
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明日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ小学生大会です。今回「新中学生は出れるの?」って質問が多いのですが・・・・・・・まだ中学に入学してないって事でOKにします。そんな訳で「新中学生」の皆は最後の「小学生大会」って事になりますねー。みんな「小学生最後の思い出」を作る為にも「後輩に先輩の強さを見せる」為にも最強のデッキで勝負してください。あと後輩の小学生の皆も「先輩に引導を渡す」為にも最強のデッキで小学生大会を卒業させてやってね。
2006.03.24
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今日のおもちゃのポッポ大会は、ディメンション0大会です。最近は「~記念大会」とか「全国大会予選」とかの大会ばかりでしたが、今回はおもちゃの独自の大会です。そんなわけで「~シールド線」みたいな縛りはありませんので、各選手とも自慢のデッキ同士の戦いとなりました。果たして結果は?。優勝は「ISE選手」。初代「ディメンション0チャンピオン」がここでも優勝。いつもの強力「白」を封印し、今度のデッキは「青・緑」だ。2位は「ガードガード」選手。新作デッキ闇と炎で破壊を尽くす。とどめは新投入の「炎のスピードアタッカー」だ。3位は「バクバク」選手。今日は「目覚まし時計」持参で大会に参加。規定時間60分は自分でタイマーをセットだ。大会時間がわかりやすくて助かりました(笑)。
2006.03.21
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは「殿堂入りルール2006」最初の大会。あの最強カード「ボルバルザーク」が「プレミアム殿堂」となり、今回からどんな「スターカード」が生まれるのか興味深深です。果たして新しい歴史を開くカードはどのカードか?。優勝は「ISE選手」。殿堂入りルール2006最初の大会を優勝したのは「マナ破壊デッキ」。「バジュラズ」と「ボルベルク」で攻めまくれば相手はサレンダー有るのみ。2位は「YOSI選手」。往年の名カード「ヴァルボーグ」デッキの速攻は健在。こちらも往年の名セリフ「コレがスピード・コレがパワー」ってのがピッタリの戦いぶり。3位は「ENO選手」。こちらは新世代「超速攻」デッキを使用。「エルジージョ」+「スピードアタッカー」でスピードは1番あるデッキ。4ターンあれば相手のシールドは0枚だ。ガッシュベルカード大会は各選手とも大分レベルが均衡。優勝者も「デッキ対策」が練られるだけに1戦・1戦ギリギリの戦いが続いた。優勝は「TAK選手」。徹底した「ゾフィス封じ」デッキが完成し王者に返り咲いた。相手のエースカードを破壊する「VS魔物」が切り札だ。2位は「バクバク選手」。最終ページでの攻防は、優勝まであと「魔力1000」だけ足らず。エースカード「コルル変身」の効果で逆転の連続を見せた。3位:「徹底した破壊」・「長期戦用スタミナ」を持つ2つの魔本を操り3位をゲット。高度にバランスされた魔本は強過ぎるゆえ対策を練られてしまったか?。
2006.03.19
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今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカード・ジムチャレンジ大会です。「新作ゲーム」に「新作映画」そして「新作カード」も続々登場と人気絶好調のポケモンですが、「ポケモンカード・ジムチャレンジ大会」の方も今回の大会より「ポケモンカード・ジムチャレンジ2006」になりました。今までと違う「優勝カード」等、色々な新しい試みにメーカーのやる気を感じますなー。大会はこのところ絶好超の「NAK選手」を誰が止めるか?って感じですが、毎回デッキチェンジしてくる為になかなか対策デッキを作るってのも難しいですけど・・・・・。果たして試合結果は?。優勝はまたも「NAK選手」。このところ圧倒的強さを見せ今回も連続優勝を伸ばした。本日は「ハッサムデッキ」の危険色からの攻撃で決めた。2位は「HASE選手」。新参戦で見事2位をゲット。準決勝では運にも恵まれ「ヨ-ギラス」で相手の「デオキシス」を倒す大金星。エース「バンギラス」の砂嵐で相手を追いこめろ。3位は「OZEK選手」。「バクフーン」の炎デッキで3位をゲット。ゆれる炎で相手を眠らせてから隙を突いた攻撃だ。明日はデュエルマスターズとガッシュベルカードのWカード大会です。
2006.03.18
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明日は、またまた店長が休みって事でいつもは金曜日にお知らせている「週末のポッポ大会」について書いちゃいます(最近金曜日休みが多いですな)。明後日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカード大会です。最近は、「今に春休み」の季節柄?「何とか記念大会」ってのが多いですが今回のは普通の「通常大会」です。そんな事ですので「何とか限定」とか「何とかシールド戦」って事は全く考えずに自分の好きなデッキで思いっきり戦っちゃって下さい。また注目の1つは、最新弾の「ホロンの幻影」を始めとした「ホロンポケモン」「ホロンエネルギー」に関してもまだまだ謎の多いところ。もしかして、今までに見られなかった戦法を駆使して大活躍するデッキが見られるかも知れません。元々、ポケモンカードって「正攻法」より色々な特殊攻撃を駆使する「トリッキー」なデッキが強いですからねー。
2006.03.16
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遊戯王デュエルモンスターズに新製品続々登場です。今回新登場は「プレミアムパック9」・「ストラクチャーデッキ・烈風の覇者」・「マスターコレクションVOL2」の3種類。中でも店長のお勧めは「マスターコレクションVOL2」(2500円)。= セット内容 = は ・CYBERNETIC REVOLUTION ×1パック +「サイバー・エンド・ドラゴン」 (シークレットレア仕様)・ELEMENTAL ENERGY ×1パック +「E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン」 (シークレットレア仕様)・SHADOW OF INFINITY +「幻魔皇ラビエル」 (シークレットレア仕様)・ENEMY OF JUSTICE +「E・HERO シャイニング・フェニックスガイ」 (シークレットレア仕様)・DUELIST PACK -十代編- ×1パック・DUELIST PACK -万丈目編- ×1パック・EXPERT EDITION Volume 3 ×1パック・PREMIUM PACK 9 ×1パックと8種類のブースターパックと4枚の特典カードを収録。更に「デュエルフィールド&カードファイル」に使える特別版アルバム付。最初から9ポケットリフィールが5枚入っているから買ってスグに使えちゃうね。「8種類のブースターパック」だけでも普通に買うと1500円するし「特別版アルバム」も普通に買えばかなりしそう(セットでしか買えないけど・・・)。4枚の特典カードの「シークレット・カード」も普通に買えばかなりしそうだよね(セットでしか買えないけど・・・)。つまり、コレはカナリお買い得!!!!!。ただ2500円の価格は「お小遣いで速攻買い」って訳にはいかないか?・・・・。しかも、1回限定生産なので売り切れたたらお終いってのが問題ですねー。だが安心を、ポッポではカナリの数を用意したつもりなのでまだまだ間に合います。でも・・・さっき言ったように「1回限定生産なので売り切れたたらお終い」ですので、買いたい「デュエリスト」はなるべく早めにゲットですよー。
2006.03.15
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今日のおもちゃのポッポ大会はベイブレードとダンガンレーサー大会です。ベイブレードは今回はワイドスタジアムを採用。って事は「ウルボーグ」系の持久ベイが有利って事ですね、果たして予想通り「持久型」が優勝したのか?。優勝は「N(兄)選手」。ワイドスタジアムなら当然持久に優れる「ウルボーグ」の出番。パワー+テクニックで付け入る隙なし、唯一のピンチは準決勝で弟にベイを破壊された時でした。2位は「SYUN選手」。こちらも「ウルボーグ」のサバイバルダンスで勝負。抜群のテクニック+サバイバル性能だったが・・・・お兄ちゃん相手ではパワー勝負は分が悪かった。 3位は「ソードソード選手」。ゴム軸+ベアリングの「ジライヤ」の攻撃力+持久で真っ向勝負。正面からぶつかれば攻撃力がある分「ウルボーグ」より強い?。ダンガンレーサーは「スプリングGP予選」とも言える「スプリングGPへの近道大会」。今回は遠く関東より強豪レーサー達も参戦。ダンガンチャンピオンの称号「ウルフ」の名を持つものだけでも5名も集合。他にも「ダンガンチャレンジ@カレスト座間チャンプ」など全国レベルの選手が揃った。果たして勝つのは誰だ?ー。優勝は「TOMO選手」。5名のウルフが参加したハイレベルの戦いを制したのはヤッパリ「ウルフ」。ウルフの頂点を極めた走りで、スプリンググランプリももらったも同然?。 2位「ヤマト選手」。まさに「シンプルイズザベスト」で攻め抜いた。軽量コンパクトの「タイプ2」マシンで華麗に高速パッシングだ。3位は「YUKI選手」。まさに今日一番のミラクルボーイぶりを発揮。「ウルフ」「ダンガンチャレンジ@カレスト座間チャンプ」などの強豪ををまとめて撃退した走りにはただ驚くばかり。
2006.03.12
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは「殿堂入りルール2005」最後の大会。あの最強カード「ボルバルザーク」が「プレミアム殿堂」となり、今回を最後にバトルアリーナで見れなくなるのはチョット寂しいですね(大喜びのデュエリストもいるみたいですが?)。この「殿堂入りルール2005」最後の大会でも「ボルバルザーク」は最後まで大活躍でした。優勝は「ISE選手」。殿堂入りルール2005最後の大会を優勝したのは、やはり「ボルバル・ボルメテ・サファイヤ」デッキ。「ボルバルザーク」は最後まで強かったです、語り継ごう伝説となる「ボルバルザーク」の強さを。2位「バクバク選手」。決勝では「Sトリガー」に泣いた?が見事な速攻を披露。準決勝でも4ターンキルの速攻で攻めまくったぞ。3位「ソードソード選手」。徹底した「除去コン」で3位をゲット。こちらも2006殿堂入りの「炎槍と水剣」が大活躍だ。ガッシュベルカードは新弾「紫電の雷帝」の強力カードにより新たなデッキが続々出来てきている。そのスピードはカナリ速いぞ。優勝は「ISE選手」。またも王者に返り咲き、そして午前のデュエルマスターズ・バトルアリーナから連続優勝を達成。「ジェム」と「ヨポポ」の無限コンボが炸裂し相手はなすすべ無し。2位は「OIS選手」。新デッキで早くも準優勝を達成。決勝では先手が取れなかったが・・・次回はデッキの弱点を改良し優勝だ。3位は「ゲスト選手」。2つの魔本を操り3位入賞。常に最新の魔本を操る「ゲスト選手」、更に進化するバトルで魔本の強化を図る。
2006.03.11
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明日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは殿堂入りルール2005最後の試合。みんなお世話になった「ボルバルザーク」のバトルアリーナ最後のヒノキ舞台。「ボルバル」に思い入れのある選手は是非「ボルバルデッキ」で挑んでください。そして、今まで「ボルバル」に恨みタップリの選手は最後のリベンジのチャンスですよー。是非とも「打倒ボルバルデッキ」を作って来てください。また「ガッシュベル・THE CARD BATTLE」では新弾の「紫電の雷帝」の強力カードが火を噴きそう。まだまだ謎が残る新弾カードが多く投入されれば今までとは全く違う戦いになる事も考えられる。前回も久々のNEWチャンピオンが誕生しただけに今回の大会も嵐が吹き荒れるか?。
2006.03.10
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今日のおもちゃのポッポ大会はバクシードとミニ四駆動大会を行いました。バクシードはポッポオリジナル「ジャンプ大会」と「ハイスピードオーバルタイムアタック」の2競技。ジャンプ大会は皆中々セッティングの出し方が上手くなって来ているみたいで早めに好タイムが連発。オリジナルセッティングが多い中、バクシードの純正パーツ「リアスタビセット」でもカナリの好タイムを狙える事を「マックスハート」さんが証明。これからのジャンプでは人気アイテムになりそう?。優勝は「ソードソード選手」。今日はコンマ1秒を争う激戦中見事に戦いを制した。新システム「シッポシステム」で好タイムを連発し見事優勝だ。 2位は「サクサク選手」。トップと抜きつ抜かれつの大接戦を演じた。完成の域にあるリアブレーキシステムは快調に機能していました。3位は「アステリア選手」。オリジナルシステムであるガンダムシステムで見事3位をゲット。ジャンプは重心を後ろに持っていくのが好結果か?。 ハイスピードオーバルタイムアタック大会は皆中々苦戦中か?。店長も自己ベストに後もう少しまで迫りましたが・・・・・・今度は自己ベスト出します。優勝は「マックハート選手」。マシンはカワイイがタイムは凄かったです。ポッポでは見事初優勝ですよね?。 2位は「ジュリア選手」。新マシンのセッティングが徐々に決まりだしたぞ。セッティングが進めば更にタイムアップを目指せるはず。3位は「ジョー選手」今回はチョット不調?も見事3位をゲットでした。いつものタイムが出れば優勝だったが・・・次回は優勝あるのみ。 午後はミニ四駆大会です。今回はポッポでは初めての「3レーンのロングコース」。全国レベルでの活躍を見せるレーサー達の走りはまさに圧巻、まさに音速の走りを見せていました。全国レベルの選手でもこのレベルになると勝つのは容易ではありませんぞ。しかし、ミニ四カラーの色が何故派手な蛍光色が多いか解かったような気がします・・・・アノ速さを肉眼で追うのは大変だからでしょ?。せめて目立つ色でって事じゃない?(単にカッコイイからだったりして?)。競技は「エキスパートクラス」と「ジュニアクラス」に分けて行いました。エキスパートクラス。優勝は「MK選手」。ドリプラミニ四駆PRO・タミヤ本社ミニ四駆PRO大会の優勝の輝かしい実績は伊達じゃない。まさに音速の走りで見事優勝を飾った。 2位は「ジュリアパパ選手」。トップとは僅か数センチ差でした、あのクラスになると殆ど差が有りませんねー。音速バスター同士のハイレベルな戦いにギャラリーも皆シビレター。3位は「デンスケ選手」。練習走行時から優勝候補の呼び声高いスピードは本戦でも本物だった。難コースも見事攻略し音速の走りを披露。 ジュニアクラス。優勝は「ロス茶選手」。クラスはジュニアでもマシンは完全にエキスパートマシンですね。イゲタ+大大径マシンと最高レベルの改造を施したマシンで見事優勝。 2位は「ソードソード選手」。最新ミニ四駆PROを操り予選をトップ通過した。まだ本格参戦し始めたばかり・年齢を考えるとこれからジュニアクラスの台風の目になりそうだ。3位は「kshi18選手」。爆での速さをついにミニ四駆でも発揮しだしたぞ。新開発発・新装着の大大径タイヤも見事効果を発揮した。これからの活躍に期待大だね。
2006.03.05
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今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会です。来週にはおもちゃのポッポで「スプリンググランプリ予選」も開かれます。そしてそして、再来週には静岡の「ドリプラ」で「スプリンググランプリ本選」がいよいよ開催。春のチャンピオン=「黒ウルフ」は果たして誰が?。地元静岡県勢の活躍・ポッポレーサー軍団の活躍は?。その全国大会を占う意味でも今回の大会は大きな意味を持ちます。果たしてどんなマシンが活躍したのでしょうか?。優勝は「ソードソード選手」。3カウント専用フラットノーズがまたも激勝。ここ3戦中二回優勝と、新ルールに対応したマシンは非常に強い!!。 2位は「サクサク選手」。まだまだタイプ1も高い戦闘力がある事を証明。低重心が実現する高速コーナリングで相手のテールにカーボン攻撃だ。3位は「SIBA選手」。「スイングテール」で守りを固め、スピード系パーツで速さを発揮と堅実な改造が3位を呼び込んだ。コツコツと改造して戦闘力を高めてきたマシンはやはり結果を出したね。 明日はバクシードとミニ四駆大会です。
2006.03.04
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明日は店長が休みって事でいつもは金曜日にお知らせている「週末のポッポ大会」について書いちゃいます(最近金曜日休みが多いですな)。明後日行われるおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会です。3月に入りましたがまだまだ寒い日もあるし・・・・今回も室内で行えるコンパクトな「ローリングコース」レースを行いたいと思います。今回もレースルールは最新の3カウントルールに準じる予定ですのでスピード系にマシンを用意した方が良いかも?。「ローリングコース」は全長が短いので「あっと言う間に3カウント」って可能性もあるよね。前回も「スピードマシン」が大暴れでした・・・・・が、ある情報によりますと先週に「某O店」で行われた「ローリングコース」レースでは、あの「ロス茶選手」の「超重量マシン」が優勝したとか?。あの浜松・・いや静岡県・・・・全国でもトップレベルの「某O店」で優勝とは・・・・やはり全国を制したウルフの「超重量マシン」は侮れません。コレは「スピードマシン」VS「超重量マシン」のガチンコ勝負になるのか?、はたして「EVO」軍団の反撃は?。来週にはいよいよポッポ「スプリングGP予選」、そして3月21日には「スプリングGP本戦」とビックな大会が近づいてきてますよー。日本一目指していよいよラストスパートだ。
2006.03.02
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