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今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカードとカブトボーグ・スプリングカップ大会です。ポケモンカード大会は先週「ジムファイナル」が行われたばかり。おもちゃのポッポからも何人か出場した選手もいましたが、その余韻も残る中のポッポ大会だけに参加人数もかなり多く16人トーナメントでは入りきれなくなっちゃいました。更に参加者も増えてきて盛り上がっているポケモンカードゲーム大会ですが、果たしてどんな戦いが繰り広げられるでしょうか?。優勝は「NAK選手」。ジムファイナルを挟んでポッポ大会に出場し見事に返り咲き優勝を果たしました。「ハッサム」「ルギア」「ラティアス★」と役者は揃ったデッキで見ていても楽しいデッキです。2位は「ISE選手」。復活の優勝まで後本当に一歩でした・・・・・欲しい。準決勝は見事な速攻で瞬殺の勝ち上がりでしたが・・・・決勝戦の相手とは相性が悪い?と言う位勝てないのは?。3位は「KAI選手」。ジムファイナル・ベスト8の実力を見事に発揮。起死回生の「ファイヤーex」の伝説の飛翔を見よ。 カブトボーグは記念大会である「スプリングカップ」です。いよいよ新マシンである「カブトボーグVシリーズ」が発売されましたが・・・・・平面の争いでは「GWグローイングアップ」でも遜色は無いはずですが・・・・・・果たして結果は?。優勝は「さくさく選手」。「元祖ブルドーザー」が、見事「カブトボーグスプリングカップ2006」を制した。重量・パワーではソレを凌ぐマシンも出てきたが・・・・・重量・パワーだけでカブトボーグは制せ無い。2位は「ENO選手」。新システム「ツインマシン」で見事2位をゲットした。2つのエンジン・2つのボディから繰り出される、2倍のパワー・2倍の重量の攻撃を見ろ。 3位は「GSX選手」。重量・パワーともに優れた「新型ブルドーザー改」が3位入賞。「元祖ブルドーザー」との準決勝は、相打ちの連続となり延長戦を繰り返した。これは、カブトボーグ大会の伝説となる激戦だったといえる。
2006.05.28
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・バトルアリーナ大会です。まだまだ「最強デッキ」と言うデッキは現れず群雄割拠の時代が続いているデュエルマスターズですが今回の大会ではまさしくソレを証明する結果になりました。数年前・・・・そうあれは「殿堂入りカード」が発表される前のデュエルマスターズ界では「水単色デッキ(実際にはホーリースパークだけ入れる選手も多かったですが・・・)」が日本中を席巻していました。しかし、その「水単色デッキ」の猛威に危機感をつのらせた「デュエルマスターズ・スタッフ」達は対策に乗り出します。それが「殿堂入りカード」の始まりです。水のカードの殿堂入りは徹底的に行われアストラルリーフ・ストリミングシェーバー・サイバーブレイン・エメラル等の「水単色デッキ」用カードはことごとく封じられ「水単色デッキ最強時代」は終わりを告げました。しかし、本日の大会では数年の時を経て「水単色デッキ」が1位・2位を独占・・・・時代はまたも繰り返すのか?。それでは、大会結果の方を。優勝は「FUKU選手」。数年の時を経てついに「水単デッキ」が王者に返り咲きだ。あの憎い位強い水デッキが帰って来たぞ。2位は「WATA選手」。なんと「水単デッキ」が1.2フィニッシュで復活を飾った。時代はま繰り返したも水単時代になるのか?。3位は「KURO選手」。全国大会をも制した速攻デッキで焼き尽くせ。相手の守りが弱いと4ターンで終わりだぜ。明日は、ポケモンカード大会とカブトボーグ・スプリングカップが行われます。
2006.05.27
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明日は店長がお休みの為、明後日のデュエルマスターズ大会について今日書いちゃいます。前回の大会で優勝デッキは「精霊王デッキ」でした。「精霊王デッキ」って言うと「出れば強いのだけど・・・・・出せないから」って良く言われてましたが、最近は「デーモン・エンジェルコマンドデッキ」も優勝したりとチョット違うみたいですねー。やっぱり「バルキア」等の除去しにくい大型ブロッカーなんかで守りを固める事が出来るので「速攻デッキ」や「除去コン」なんかにも対応が可能なんですねー。今回もその「精霊王デッキ」は活躍が出来るでしょうか?。前回優勝で相手選手たちも対策は練って来るでしょうがそれで活躍が出来たら本物ですねー。ちなみに、店長は今「自然・光」のデッキを考えてますが・・・・・ブロッカー中心の「ダイヤモンドカッターデッキ」か?・ビーストヲォーク中心の「マナブースト・速攻対応攻撃型」か?・ミストリエス中心の「並べまくりデッキ」か?・それともイノセントハンターやバルキアを入れて「精霊王デッキ」か?・・・・・・色々悩みますねー。
2006.05.25
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静岡ホビーショーで行われた「モーターホビー」大会である「ミニ四駆」「バクシード」において「ポッポレーサー達」が大活躍。続々と好成績の情報が入ってきております。詳しくは各レーサー達に確認を取り次第順次に報告をいたします。お楽しみですねー。
2006.05.22
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土日に行けなかったひとのためにホビーショーのおみやげ写真とか情報とか公開だよ~♪・・・ボク、写真はあんまり上手くないので・・・上手くとれていないものもあるけど気にしないでお願いします(汗)タミヤブースで公開の「アバンテMK-2(マークツー)」今まではミニ四駆だったアバンテシリーズが、ミニ四駆PROの標準シャーシ「MS」になった新世代の機体です。もう格好良すぎて言うことないですね♪→6月24日発売予定 700円同じくタミヤブースで公開のミニ四駆PRO「TRFワークスJr(ジュニア)リミテッド」これまたMSシャーシ搭載で・・ディッシュホイールがチャームポイントでしょうか。1000円とお高いのは、新素材の「ガラスを混ぜたABS樹脂シャーシ」が入るからですね。→7月15日発売予定 1000円こちらはコトブキヤブースの「シールドライガー」コトブキヤさんが、ゾイドでおなじみのタカラトミーさんと一緒に作っている新しいゾイドです。電池で動く事はないようですが・・ガンダムの「マスターグレード」のように、中のフレームやゾイドコアまで完璧に作られています。歩くゾイドはもちろん楽しいですが、ブロックスのようにポーズが決められる「テレビと同じポーズの出来るゾイド」も楽しそうですね♪→発売時期・価格不明同じくコトブキヤブースのC-05 SELENA(セレナ)お店に来ている皆さんには「コレなんだ?」って人もいるかもしれませんね。「アーマードコア」というゲームに登場するロボットのプラモデルです(気になったら探してみてくださいね)バラバラにして、同じシリーズのロボットやパーツと組み替えができる、ゲームと同じ機能がウリのカッコイイシリーズなんです。(ちょっと難しいから、気合を入れて作りましょう)もちろんココで紹介するのですからお店でも売っていますよ~→秋頃発売 価格不明そしてバンダイブースの「ガンダムSEED STARGAZER(スターゲイザー)」・・は、残念ながら撮影禁止でしたので、展示されていた看板だけです、すみません(汗)そのため映ってはいませんが・・第1話が少しだけ放映されていました。あ、ストライクノワールとスウェンさんの活躍はもうちょっとで見られますよ?お店とインターネットで♪主な展示物は・HGストライクノワールガンダム 6月予定 1500円・HGフルデュエルガンダム 価格等不明・HGヴェルデバスターガンダム 同じく。・HGUCヅダ 1400円、・1/100レジェンドガンダム 2600円・1/100ガンダムアストレイ・ゴールドフレーム天(アマツ) 価格等不明・BB戦士 赤獅子頑駄無(せきじしがんだむ) 6月予定 600円個人的にはいよいよアマツが出るのが嬉しいですね。(メッキだからちょっと高くなりそうですが・・)・・あ、少しだけ「不明」って書いてあるけど、メモしてなかっただけだから気にしないでね(汗)いやぁ・・会場を回るのに夢中でついつい忘れてしまいまして(汗)まぁでも、これからが楽しみになる情報ばかりでしたね。うんうん♪早く発売してほしいモノが一杯あったよ~♪新製品はここで紹介した以外にも色々です。発売されたら皆さんも是非是非作ってみてくださいね♪・・あー、ホント待ちどおしいよね~。
2006.05.21
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。本日は静岡で「第45回 静岡ホビーショー」が、名古屋で「ポケモンカード・ジムファイナル」が行われそちらに出かける選手もいましたが、選手の皆さん達の活躍ぶりはどうでしたでしょうか?。「第45回 静岡ホビーショー」で行われたミニ四駆大会はポッポレーサー達が大活躍だとか?。また、詳しい結果が解かったらお知らせしますね。さあ、おもちゃのポッポ大会も全国大会に劣らずに?盛り上がって行きたい所ですが果たしてどんな選手が活躍をしたでしょうか?。デュエルマスターズ・バトルアリーナは実績の有る強豪デュエリスト達が次々と姿を消す波乱の中、前回3位の「OBAN選手」が大活躍をみせた。優勝は「OBAN選手」。ついに「精霊王デッキ」で念願の初優勝だ。今までの2位・2位・3位安定した入賞が実績を物語る見事な勝利だ。2位は「AKI選手」。「AKI選手」は毎回違うデッキで挑戦だが今日は超速攻で勝負した。決勝でもシールド0枚まで追い込んだ速攻を見せたぞ。3位は「AYU選手」。上級者向けデッキともいえる「除去ボルメテランデス」で見事入賞。相手を追い込み一気に決める戦法は嵌ったら圧倒的強さを見せる。ガッシュベル・カードはハイレベルの攻防の中、複数のハイレベル魔本を使用する「ゲスト選手」が1歩抜けた格好か?。優勝は「ゲスト選手」。複数の魔本を大会毎に微調整し魔本の中身は対戦相手には想像不可能に。これでは相手は対策が練れない為、苦戦は必至となる。2位は「ISE選手」。大変高度に完成された魔本を使う「ISE選手」。今日も優勝に向かって一直線だったが・・・決勝相手の魔本変更に対応できず。次回は対策魔本で勝負だ。3位は「OKA選手」。兄弟対決の3位決定戦を見事に制した。防御出来ない・かばえない「ザケルガ」で見事に決めたぞ。
2006.05.21
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今日はクラッシュ・バトルビーダマン大会とベイブレード大会です。今日・明日と「第45回 静岡ホビーショー」が行われる為、そちらに出かける選手もありますし、ポッポの大会が終わってから急いで静岡ホビーショーに出かけたりとポッポ選手達もカナリ急がしそうですね。wクラッシュ・バトルビーダマン大会は1.ホッケーバトル2.DHBバトル3.クラッシュタワーバトルの3競技を行い2本先取した先取の勝ちというルールです。果たして総ての競技で強さを証明した選手は誰なのか?。優勝は「アステリア選手」。クラッシュビーダマンのパワー+連射に加え豊富な「クラッシュウエポン」が炸裂。前回に続き見事連続優勝だ。2位は「ICHI兄選手」。今日は優勝まで本当に後一歩までチャンピオンを追い詰めた。ハイレベルな連射+パワーで次回こそは優勝だ。 3位は「ICHI弟選手」。三回目の挑戦でついに念願の初入賞を果たす。98ミリ砲+ブーストマグナムはクラッシュタワーを1撃粉砕の絶対的威力を誇る。ベイブレード大会は今回はスタジアムを対戦ごとにチェンジする方式を取ってみました。ジャンケンでスタジアムを決めるわけですが「ワイドスタジアム・持久有利」・「ショートスタジアム・攻撃有利」をどの様に選択するかが勝負に大きく影響します。優勝は「ソードソード選手」。「ゴム軸+ベアリング」を搭載の「ジライヤ」の攻撃力+持久+防御力でどんなスタジアムでも対応。スペシャルルール「+1個追加」も見事に決まった。2位は「YOSI選手」。攻撃強化型のドライガーの攻撃で攻めまくったぞ。しかし、相手が選択したワイドスタジアムで攻撃タイプは、やはり不利だったか?。 3位は「KIYO選手」。ドラシェルの防御力+スモールスタジアムで1度はチャンピオンを倒す事を成功。スペシャルルールの手持ちが無いのは不利でした。明日はデュエルマスターズ・バトルアリーナとガッシュベルカード大会です。
2006.05.20
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明日のポッポ大会はバトルクラッシュビーダマン大会とベイブレード大会です。でも、明日・明後日と「第45回静岡ホビーショー」もあるので参加者はそちらに流れる可能性アリで、少なくなっちゃうかな?。バトルクラッシュビーダマン大会は前回同様以下の3競技。1.ホッケーバトル2.DHBバトル3.クラッシュタワーバトル注目は「2.DHBバトル」です。「DHBバトル」は「DHBアーマー」装備が必要ですので持っている選手は忘れずに持ってきて下さい。ベイブレード大会はスタジアムの種類次第で持久・防御・攻撃のどの種類が有利か決まります。スタジアムの種類は明日の大会前にジャンケンキング等で決めたいと思いますので、各タイプのベイを用意できる選手の方が有利になりますねー。また「スペシャルルール」もベスト4から使用OKですので「スペシャルビット」を持っている選手は忘れずに持ってきて下さいねー。
2006.05.19
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今日は第45回 静岡ホビーショーに行って来ました。毎度毎度ホビーショーは面白い事が一杯で楽しめます、見ていて飽きないですなー。ポッポ大会関係ですと「バクシード」と「ダンガンレーサー」「ミニ四駆」なんかが注目の所。特に「ミニ四駆」は「ミニ四駆ステーション」対抗の「ミニ四駆PRO」大会が行われて非常に楽しめました。モチロン、店長も急遽「ポッポマシン」をロス茶選手等に協力の下作成して参加してきましたよー。レースは5レーンコースで行われテーブルトップが勝負のポイントですかね?。1回戦 :3人バトルでトップの一人のみが準決勝へ。準決勝戦:1対1バトルで勝った方が決勝レースへ進出。って事で1回戦から負ければ終わりの1回勝負(キビシー)。メンバーは二十数名~三十名ってとこかな?、おそらく全国でもトップレベルのメンバーが揃ったこの大会を制するのはどのショップか?。勝負のポイントと思われるテーブルトップですが・・・・ポッポマシンは小径タイヤで勝負ですので、テーブルトップは飛ばないと思いますw・・・・・が、ぶっつけでブレーキも無しですので・・・・・実は解かりません。wダンガンガッツ、そして復活のミニ四ファイターの司会でいよいよレース開始です。1回戦 :3人バトルで準決勝へ行けるのはトップの一人だけですので結構厳しい、速い人と当たれば終わりだし、もちろん飛べば終わりです。他のメンバーが何も解からずに並んでそのままレース開始。スタートも上手く決まりテーブルトップも安定してクリア~そして、そのままゴールイン。まずは完勝です、結構速くていい感じ~♪。タミヤのスタッフの方にも「速かったですねー」と褒められちゃいました(嬉しいですねー)。w他にも、勝ち名乗りを上げたショップを見ると地元静岡県では、西部地区の雄「OZAK店さん」が貫禄で勝ち上がり。また、ポッポ常連レーサー曰く「あそこには、勝ち目ないよ」と注意された関東の有名ショップ「DAIM店さん」なんかも完勝で勝ち上がっていました。ガッツ・ファイター曰く「凄い顔ぶれですねー」ってメンバーが残りました。準決勝戦:1対1バトルで勝った方が決勝レースへ進出。ポッポの相手は関東の強豪ショップ「TAKAR店さん」。遠く島田までその噂は聞こえる強豪店、マシンを見るとかなり速そう~・・・で、タイヤは「大径タイヤ」・・・・・コレは「小径タイヤ」のポッポマシンではスピードでは対抗できないかも?。テーブルトップで飛んでくれれば良いけどおそらくブレーキ等の対策もぬかりはないでしょう。レースではまず「ポッポマシン」がスタート良く加速し先行します。「良し、このまま・このまま!!!」と祈っていましたが・・・・・後半「TAKAR店さんマシン」が凄い伸びで一気に逆転・・・・・・・残念・残念決勝戦には行けませんでした。地元静岡県では、西部地区の雄「OZAK店さん」に期待がかかりますが・・・あの「OZAK店さん」でも本当に惜しくも・・・・・惜敗・・・・・レベルめちゃくちゃ高すぎだよぉ~。決勝に進んだマシンを見るとヤハリ「大径タイヤ」装着のマシンばかりって感じです。このレベルですと「大径タイヤで尚且つ飛ばないマシン」でないと勝ちあがれないレベルなんですねー。また、店長注目の関東の有名ショップ「DAIM店さん」は準決勝も圧倒的速さで勝利、決勝レースに進みました。そして、注目の決勝レース。この強豪ぞろいであるはずの決勝レースでも「DAIM店さん」が圧倒的速さを見せトップを快走。準決勝戦で「ポッポマシン」に勝利した「TAKAR店さん」も素晴らしい走りを見せますが・・・・それでもトップについて行くのが精一杯って感じか?。他のレーサーもサスガに決勝戦まで進んだだけアリ凄い速さ、しかも・・・・全レーサー飛ぶ気配は全くない安定した走り。レースは、そのまま「DAIM店さん」が優勝、2位は「TAKAR店さん」でした。うーん、素晴らしい速さです。あの速さに対抗するには、ポッポレーサーでも全国での実績のある「MK選手」や「アイルトン選手」アイルトンパパ選手」「デンスケ選手」などのポッポのトップレーサー位しか対抗できないかな?。店長もまた速いマシンを用意してリベンジを果たしたいですねー。でも、大変面白かったですよ。話は戻って「第45回 静岡ホビーショー」ポッポ大会関係ですと「バクシード」が注目ですが、会場で行われた「メーカー対抗レース」は大変面白かったです。色々なメーカーが参加しているバクシードならではデスネー。後、ガンダムは「スターゲーザー」の映像は必見、かなり期待しちゃいますねー。今回のホビーショーもカナリ面白いですよー、週末の20・21日には一般公開ですのでいける人は是非行って見てください。
2006.05.18
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ビーダマンに期待の新マシン・新ウエポンが同時に登場です。その名は・新マシン「アイアンオーディン」・新ウエポン「トリックキャノン」。・新マシン「アイアンオーディン」は「コントロールタイプ」。コアは「セレクトホールド」。スムースな連射が可能な「ローラーホールド」とガッチリと2本の爪で掴む事でパワー連射が可能な「フィックスホールド」との取替えが出来る。君独自のカスタマイズをしよう。また、付属の「フォアグリップ」は両手でビーダマンを持つ事が出来る為、安定性・コントロール性共にUPさせる事が出来るぞ。・新ウエポン「トリックキャノン」はビーダマ(67口径弾)の通常発射と変化球を同時に打つ事が可能な特殊タイプのクラッシュウエポンだ。変化球は内蔵されている「ダイヤル」で右カーブ・左カーブ・ドライブ・バックスピン等多彩な変化球を設定できる為、自分だけの攻撃パータンが設定可能だ。ドライブ+通常発射で集中攻撃を仕掛けるも良し、カーブ+通常発射で相手を翻弄するも良し。君ならどんな戦略を使って戦うかな?。
2006.05.17
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写真は「ポッポワークスマシン」の一つ「店長ダンガン」です。おもちゃのポッポワークスマシンって言うと大げさですか?。w最近店長が中心に使っている店長ダンガン・店長4駆・店長バクシードの3マシンをHP内のワークスとトップにアップしてみました。この3台のマシンは、・ロス茶選手・アステリア選手・kshi18選手達中心に強力をしてもらい製作したマシンでポッポのイメージカラーである「グリーン・イエロー」で統一してあります。ポッポのイメージカラーで統一ってのは中々良いでしょ?。皆も自分のイメージカラーで統一してみると面白いかも?、いかにも「自分のマシン」って愛着が湧いてきますよ。wこの3台のマシンですが今後も改良を重ねて色々な大会で活躍させたいと思います。
2006.05.15
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今日のおもちゃのポッポ大会はバクシード・ミニ四駆大会を行いました。バクシード大会はバンダイ公認のハイスピードオーバルコースとポッポオリジナルのジャンプコースの2競技です。また、今回からの初参加選手もいました。これからどんなバクシードを作りどんな選手になるのか楽しみですねー。ポッポオリジナルジャンプ大会の結果は以下の通り。優勝は「MASAYOSI選手」。今回も圧倒的速さでハイスピード・ジャンプとも優勝を飾る。低く鋭いジャンプは誰も追いつけないスピードを誇った。 2位は「ジュリア選手」。走るごとにグングンスピードアップを果たし2位をゲット。新開発の「爆トレーラー」はナイスアイデアで今後の走りが楽しみだ。3位は「レックウザ選手」。なんと驚きの初出場ながら難コースのジャンプを見事に克服。初爆が初入賞っていう見事な走りで今後も楽しみな選手の登場ですね。ミニ四駆大会は今回もアイルトン選手やデンスケ選手達の強力により3レーンのロングコースで開催。大変迫力の有るコースで出来ました。レースはエキスパートクラス・ジュニアクラスに分かれた2方式。・勝っても負けてももう一丁方式の勝ち星争い。・トーナメント方式レース。で行い総合的に順位を決める方法になりました。全国レベルでも勝ち負けの選手ぞろいですので、ポッポ大会で勝つのは至難の技です。エキスパートクラスは以下の結果になりました。優勝は「アイルトン父選手」。予選~決勝レースまで付け入る隙なしの完全勝利。安定した高速走行で前回に続き見事に連続優勝だ。 2位は「デンスケ選手」。予選~決勝レースで安定した成績が総合成績2位を呼び込んだ。圧倒的速さを誇るが、立体交差を無事クリアできるかどうかが勝負のポイントだ。3位は「アイルトン・リナ」選手。決勝トーナメントでは準決勝で僅かの差に敗れたが、予選での好成績により3位決定戦に進出。3位決定戦の大一番で見事に逆転勝利をみせた。 ジュニアクラス。優勝は「ソード・ソード選手」。予選・決勝を凄まじい速さでW優勝の完全勝利。その圧倒的速さは、ジュニアとは思えないスピードだ。 2位は「NAK選手」。ミニ四駆PROの安定感あふれる走りで手堅く2位をゲット。気が付いてみれば、いつの間にか上位に進出する走りは見事だ。3位は「レックウザ選手」。ダンガン・バクシードに続き見事3連続入賞を達成。初出場ながらこの成績は将来が楽しみだね。
2006.05.14
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。雨が強く降る中でもカードに熱き思いを寄せた戦士が多く集まりました。デュエルマスターズは、最近の傾向として各人の得意デッキがあり偏った傾向がありません。まあ、その方がどのデッキが勝つか解からなくて面白いのですが・・・・。今日もカッコイイデッキが多く見られましたよー。特に「ISE選手」が見せた、お互いシールド5枚状態の序盤戦から「ブライゼナーガ」→「エターナルゲート」で一気にクライマックスは見ている方がしびれましたねー。w優勝は「YOTA選手」。得意の「デーモン・エンジェルデッキ」は更に進化を見せてあらゆる相手に対応。完成の域に達した得意デッキに死角なし。2位は「WAT選手」。数年の時を経てあの強かった「水単デッキ」があわや優勝の大活躍。アレだけの殿堂入りカードがあっても強いとは・・・・水って凄いですねー。3位は「OBA選手」。「OBA選手」得意の「精霊王デッキ」は何時でも入賞が狙える安定感を見せます。後は優勝あるのみだけですね。ガッシュベルカードは、最近は参加者総てのレベルがカナリ高くなっており誰が優勝してもおかしくない状態。それでも上位陣が崩れないってのは運か?・・・・・それともこれがガッシュベルカードの奥の深さか?。優勝は「ゲスト選手」。今日は勝ちに来た(買いたい物があるので・・・)。1戦・1戦がどちらが勝っても不思議のない激戦だったがキッチリ優勝はさすが。2位は「ISE選手」。毎回上位入賞の安定力だが・・・・今日は運が無かったか?。次回は新カード導入で更なる進化を見せるか?。3位は「TAK選手」。優勝者との接戦はどちらが勝ってもおかしくない微妙な判定になった。どの大会でもそうだがあせらずにルールに忠実に進めよう。明日は、バクシード・ミニ四駆PRO大会ですが・・・・・天気が心配ですねー。
2006.05.13
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明日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。なんかゴールデンウィークを挟んでの大会ですので久しぶりの感じがしますね。wデュエルマスターズ・バトルアリーナですが、現在は「これが最強デッキ」という感じのものも無く速攻アリ・ランデスアリ・除去コンありで問題は対戦相手との相性って事になりそうです。将来的には「これが最強デッキ」って感じのデッキも出てくると思うのですが・・・・・・それが今回だったりして?。ガッシュベルカードも現在大会の参加者は強豪ぞろい。得意な魔本の潰し合いとなっているだけに「2つの魔本を使い分けられる」ってルールが生きてきます。相手の魔本に対して2パターンの全く違う魔本が用意出来れば最高なんですが・・・・・・難しいですよねー。
2006.05.12
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今日のおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会です。また、本日5月 7日(日)は「タミヤ掛川サーキット(静岡県掛川市)[ タミヤフェスティバル ]」で「タミヤGWグランプリ」も行われます。その関係もあり、先日「 5月 5日(祝) 東武百貨店 池袋店(東京都豊島区)」にて行われた「タミヤGWグランプリ」にて見事優勝した「ロス茶選手を始めとした「全国チャンピオン=ウルフ」狙いの多くのレーサー達は「タミヤGWグランプリ」に遠征したようです。しかし、ポッポ大会にも高速・カウンターの強豪マシンが集合、激戦が繰り広げられました。優勝は「KEN選手」。重武装のギガスピアーを使用。カタパルトアタックマシンには「3カウントルール」も関係なし。決勝まで「3連続瞬殺カウンター」で見事優勝だ。2位は「YAM選手」。オリジナルカラーマシン「シルバーバード」で連続パッシング。高速時代に対応した軽量・スピードタイプの走りを見ろ。3位は「MAI選手」。スピードレース時代の傑作マシン「ゴーストフォース」が復活入賞。「3カウントルール」で時代は再び高速時代を繰り返す。
2006.05.07
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明日のおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会です。先日「● 5月 5日(祝) 東武百貨店 池袋店(東京都豊島区)」にて行われた「タミヤGWグランプリ」にて、ポッポを代表する実力レーサーの一人「ロス茶選手」が見事優勝(5月 3日(祝) 鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)[ コロコロホビーGP ]では3位)。見事「2006ウルフの座」を制しました。全国レベルでも「ポッポレーサー」のハイレベルぶりを証明された訳ですねー。モチロン、明日のポッポ大会でもカナリのハイレベルな戦いが予想されます。しかし、明日5月 7日(日)は「タミヤ掛川サーキット(静岡県掛川市)[ タミヤフェスティバル ]」で「タミヤGWグランプリ」も行われる為「全国チャンピオン=ウルフ」狙いのレーサー達はそちらに廻る可能性大。って事は「ポッポ大会」が手薄で優勝狙いにはもってこいか?って事?。ウーン、明日は「ポッポ大会」狙いか「タミヤGWグランプリinタミヤ掛川サーキット」狙いか迷うところですねー。
2006.05.06
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今日は子供の日でしたね。世間一般のニュースですと海外等の旅行に行く人が過去最大とか・・・・ですが、多くのお客様がポッポにも来てくれました。いやいや、ありがたいものですなー、これからもモット・モット楽しいポッポを目指しますので宜しくお願いします。
2006.05.05
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特別企画楽しいよね、お兄さん♪ええ、皆さん喜んでもらえているようで良かったですよ。・・・・ところでお兄さんはゴールデンウィークじゃないの?はは・・・お店がありますからね・・まぁ、ボクはここでこうして働いている事が楽しいから良いですよ♪そーなんだ♪さて、何度も言っていますがゴールデンウィークの間は特別企画をお店でやっています、一度是非来てみてくださいね♪
2006.05.04
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本日(5月3日)よりおもちゃのポッポでは「ゼリー掴み取り」開始しています。さあ、本日1日やってみてその傾向が見えましたので、ちょっと対策を書いてみます(何事も本気で行きましょう)。まず、片手で取れる数としては、例としてポッポ大会でいつも好成績の中学生男子「ゲスト選手」が挑戦した所14個をゲット。今のところこの14個前後が限界かな?って所ですかな?。まあ、小学生低学年は「両手取り」がOKだから確実にそれ以上はゲット可能ですね。モット取る量を増やす対策としては、穴の大きさが決まっている為「縦に長く取る」って事が大事みたい。取り方としては下からすくう「ショベル式」か、上から掴む「クレーン式」が有効です。なるべく縦に多く取る事で片手でもかなりの数を稼ぐ事が出来るかもしれません。さあ、君も夢の20個台を目指そう。
2006.05.03
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大会の代わり?って事でもないんですが、おもちゃのポッポでは明日から「ゼリーの掴み取り」をやります。毎年「お菓子・ゼリーの掴み取り」をやっていますが、案外多く取るのが上手いのは小学生の中~低学年の子が多いかな?。一番大きな理由としては「お菓子が入った箱の穴」の大きさが決まっているため、手が大きな大人よりコンパクトな学生の中~低学年の子の方が「お菓子が入った箱の穴」からスムースに手が出せるって事かな。後、小学生の中学年以下の小さい子には「両手掴み」のサービスも行ったりするから俄然有利かも?。「ゼリーの掴み取り」5月3~6日までやってますので一度挑戦してみて下さい。
2006.05.02
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