全9件 (9件中 1-9件目)
1
2時まで飲んでます。これから帰りますが、待合室は温いです。今、前の人が吐きました。…(^_^;)
2007.11.30
コメント(0)
外骨格を、エグゾスケルトンと呼ぶわけですが、Exoskeletonとスペリます。米国の軍隊はこのビデオのようなテクノロジーを手に入れようとしてます。っていうか、この会社既に買収済みだそうです。くわばらくわばら。ttp://www.liveleak.com/view?i=b25_1196130222
2007.11.28
コメント(0)
中には空気を抜いて保存するリンゴの倉庫まであります。 閉じ込められたら、窒息する倉庫です。 これは、違います。市場にある普通のもの。 空気抜くタイプはCAと書いてます。
2007.11.27
コメント(0)
満月だなぁ
2007.11.23
コメント(1)
ディエゴさんとスージーさん夫婦はスゴイと思いました。1976年から、ずっと1年に一回家族の写真を撮り続けてます。長男が最近、76年当時のディエゴさんに似てきて、これまた微笑ましい限り。こないだラジオの番組で、「家族」という単位は「人類の歴史」という観点で見ると、つい最近獲得した社会形態で、ペアが子を産んだとしても3人で即、家族とはならない時代の方が長かった、と言ってました。群れとか部族とか、ちうことでしょう、きっと。最近、目が疲れるのでラジヲを聴く機会が若干増えてます。いい番組多いッスネ。知らず知らずのうちに、血縁同士や子をもうけたペアが離れていく傾向が強い最近の世の中の若い人は、おそらく意図的に「家族」や「ペア」を維持する能力に欠けているヒトが多いのかもしれません。ね。つーか、自動的に家族は構成、維持されるものと勘違いしてるのかもしれません。血のつながりは、重要な「個体同士の関係」のファクターですが、これだけ多様な生き方や職業が蔓延し、血縁の個体同士が共有する時間も少なく(朝飯一緒に食べない、とか一緒に焚き火しない、とか)なっている現代社会では、血のつながりが役に立たない場合も多く、かなり頭に力を入れて「関係の維持」を心がけないと、「家族」形態が簡単に崩れていくかもしれません。地域コミュニティの復活を日本政府は盛んに叫んでますが、低収入でも今いる土地に人々を縛り付け、その地方に税金を恒常的に納めさせる土台作りのような気がしてならず、そんな「国」のための「個体の関係性」よりは、もういちど「家族」の作り方や「親族」の重要性を若い人にしっかり叩き込むのが先、とか思うんですが。亀田家程じゃないにしても、家業をベースにしたアントレプレナーは、底力が違うと思うんだけどな。世界に通用する地域コミュニティなんて、聴いたことないしな。きな臭い話は、これくらいにしておきましょう、ディエゴさんスージーさんの家族の詳しいものはhttp://zonezero.com/magazine/essays/diegotime/time.htmlへ飛んでごらんください。
2007.11.12
コメント(0)
意外な店が数年前からチャレンジしてます。 近所の老舗のせんべい屋さんが、冬になると金曜日と土曜日だけせんべいの生地〔?〕のシュークリームを作り始めました。 これが甘すぎず、こおばしく、カリッサクッの中にトロリとしたゴマクリームとマメクリームが入ってて、とてつもなく美味しい。 当地のせんべいは、醤油で炙り焼くタイプでなく、ゴマや落花生を練り込んだ生地を型に入れて焼くタイプなので、デフォルトで香ばしい上、緑茶・紅茶・コーヒー・温冷いずれも合います。 発送とかしてないので、地元でしか買えませんのであしからず。 姉妹品のせんべいサブレとか、普通のせんべいは遠くの方も買えると思います。 「しかないせんべい」で調べてちょ。
2007.11.11
コメント(2)
早く出勤し過ぎて職場に、入れてません…。
2007.11.06
コメント(0)
![]()
1ヶ月前の休日出勤の代休でした。でも、朝一で出勤して、やんなきゃいけない仕事を2つ済まし、飛び込みの仕事を一つ片付けて、10時に帰宅してのお休みでした。昼からは、娘とお袋と3人で讃岐うどんの店へ。1ヶ月に一回くらいの割で、来てます。うまいっす。いつか本場のうどんも食いたいッス。帰り道で、モンベルとスーパーへ寄りました。モンベルの災害時パックがすごいなあ、と感心。値段も結構しますが、あれだけのモノが、あの大きさにコンパクトに収まっていれば、いざというとき安心だと思います。水の確保を優先にしてるのかな?アウトドア専門店ならではの商品だと思いました。靴下一足1000円も高いなあ、と思いましたが、よく考えてみれば、妥当な値段かもしれません。他が安すぎ。大事に使うようになるでしょうから。あと、環境によさげな汎用洗剤も売ってました。商品名はよくわかりませんが、「オールパーパスソープ」と書いてました。生分解100%と書いてますが、食器も、頭も、顔も、野菜も洗えるらしいです。魅力的ですが、やっぱちょっと高いっす。そういえば昔、ママ○モンで野菜を洗ってたなあ、とか思い出したりして。スーパーのとなりのホームセンターで、藤棚を造るための、金具を物色。いい感じのが見つかりましたが、1個1200円もするので、とりあえず一個だけ買ってみました。柱が4本なので、金具も4個必要。もう少し時間をかけて設計したいです。で、帰ってから、チューリップを植えるための、花壇の整備と施肥をして、庭の草取りをしました。実は、日曜日にも少し草取りしたんですが、焼き芋と焚き火がメインでしたので、それはそれで楽しんだんでオッケー。今日は、お袋も軍手で参戦してくれて、とても、はかどりました。小さな焚き火をこしらえてから、落ちてる木ぎれを拾っては燃やし、拾っては燃やしして、片付けを進めました。やんなきゃいけないことを貯めちゃってるので、仕事のある日も忙しいけど、冬に入る前の代休も忙しいなあ。まるで、冬眠前のリスみたいなり。
2007.11.05
コメント(0)
![]()
このニュースは驚いた。国防の中核を担う人々が、すでに50才に手が届こうとしている現在、彼らが十代後半の多感な時期に、あのエポックメイキングなアニメーションを見ているわけで、本気かどうなのかわからないが、戦闘機の開発がままならないうちらの国にとっては結構メリットがある話なのかもしれない。防衛省の「ガ○ダム開発」計画は「先進個人装備システム」と呼ばれているらしく、防衛問題を扱う月刊誌「MAMOR」(これで「まもる」と読む。扶桑社らしい雑誌である。かおかな。)4月号でも、先進装具システムの一部について「将来的には、有名なアニメ、ガ○ダムのようなものを目指すという意味でガ○ダムと呼んでいる」とある開発部長の発言として公開している。元記事はこちらから、文章もここからコピペしました。ttp://www.j-cast.com/2007/10/31012783.html(頭にhつけてね♪)でも、おそらく有効な兵器の記事はこのように表には絶対でないので、この内容が本当であっても、おそらく兵器としては大したことないのかもしれません。昔、ガ○ダムを特集したムックに、スタジオぬえ関係の方々が、宇宙空間での有視界戦闘における人型兵器の有効性を科学的に書いてたのを思い出しました。宇宙空間では、距離感が全く掴めないので、実際のニンゲンのフォルムを真似ることで、作戦遂行上有利にはたらくことがある、ということ。もう一つは、コクピットから3次元的に等距離にある、大質量の4つのパーツ(あのふっといガ○ダム腕と足ですね。)を微妙な制御の元に高速で動かすことで、噴射によらず方向転換可能にするというものです。(ビーム系以外の実弾発射の際も、手足をばたつかせることで、ある程度、正対を維持できるはずです。)ま、18メートルの乗り込み型は無理にしても、遠隔操縦できる修理ロボくらいは、近いうちにH2-Aに載せて発射してもらいたいモノですね。とりあえず、のっけときます。この号じゃないけど。アニメのロボットに「百式」ってネーミングは多分最上級ランクの発想だと思う。それを、こういう風にするのも、ある意味スゴイ!
2007.11.01
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()

