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19年はとびきりの暑さで暑いときは、あんまり進まなかったです。涼しくなってからは、次第に魂の重要性が身にしみてわかってきたように思います。それはさておき10月以後はPCソフトの使い方に明け暮れていました。街で音楽製作ソフト、シーケルのデモを見て音楽製作って切り貼りだけでもいけるんや、と知って、アシッドプロを触り始め、ある程度できるようになると他のソフトも一丁やってみようじゃないかとばかりに、コーレルドロー、エレメントでページ作りに挑戦。これで医療ヨガの動きを作って患者さんへ渡し、ちょっと得意に。さらにビデオ編集ソフト、ビデオスタジオ10をやってみて、医療ヨガのビデオ編集を始めた。ファイヤーワイヤーもないし、DVDを焼くこともできないパソコンだったので、取り込みなどの当たり前のことがなかなかできなくてこれがてこずったけれど、まずはタイトルまで入れて編集できるところまで。後は来年にアシッドでナレーションと作った音楽を入れて、果たしてDVDを作れるか?といったところ。あっ、そうそう表紙も何とかしないとと思いたってそれで、最近はフォトショップを扱って、写真加工を。これが結構はまる。フィルターを使うと面白い画像ができる。遊べるやんか。てな感じで世間から見たら殻に閉じこもった年でした。
2007年12月31日
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魂は「私」というエネルギー体に乗っかったエネルギーのようなもの。「私」という意識とは別物だ。なのに魂が癒されるとき「私」の悲しみでもない「私」の喜びでもない第3の涙がわけもなく流れる。癒しに手かざしやエネルギー療法は要らない。感動、多いなる喜び、気づきそんなエネルギーを人が魂で受け止めたとき人は一瞬にして次元を超えるかのように段階が上がる。そのとき、一瞬にして、その人のエネルギーも上がる。それこそが本当の癒し。それこそが持続性を持つ癒しとなる。
2007年12月16日
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長年わからないでいた。ハイヤーセルフが何であるかを長年、探求し続けていたこのテーマにやっと答えが出た。多くの人は胸あたりにあると言う。でもそれは魂。魂とハイヤーセルフとをごっちゃにしてはいけません。では天界にいる高次元の自分?長らくそんなイメージを持っていた。でもどうも明確にそうだとは言えない感じを抱いていた。としたら何?やっとわかった答えは意外だった。ハイヤーセルフとは・・・あらゆる所に存在する意識のこと。細胞ひとつひとつの中にも物の1つの分子の中にも存在する意識それが、ハイヤーセルフなのです。
2007年12月15日
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昨日、EFT研究会をしました。まず、遠隔EFTが効果あるか?ありました。この実験をしながら、あることに気がつきました。それは・・・。うまくいったらその実感があること。それは、その場に居合わせた人が皆、被験者と同じエネルギー状態になること。だから、うまくいったかどうかエネルギー状態を見ていればわかる。痛みを取るEFTで、症状のみを言っていたらあまり取れなかった。でも原因を含めて、どうすれば改善するかを併用して言えば、かなり改善した。うまくEFTがいけると、目の前で、マイナスのエネルギーがどんどん出て行くのがわかる。ところがです。何かが身体の中で上下しているだけで出ないこともあった。それは、出たがらない理由があるのだった。何なの?と聞きたいと思いますが、それは・・・・。死んだ人の思いだった。つまり、お墓参りしていない人への気づきを促しているのだ。気づいてもらいたい。それ故にその人ににとりついている。だから出て行きにくいのだ。一同、ため息に近い状態。そんな状態をEFTは取れるとは思わなかったが、被験者はお墓に参ろうという気持ちが少しずつ芽生えてきていた。それにしても・・・・。原因を入れたEFTは効果を上げるには大切な要素だとわかった。そしてさらにそれにしても・・・。原因は深遠のごとく、深淵なのだとわかった。人の悩みに深く追求すれば霊の世界が関わることもきっと多いのだと思うそんな結論を導かざると得ない一幕であった。次回、小松先生を交えたEFT研究会は3ヶ月後。そのとき、真言(マントラ)EFTの実験が始まる。
2007年12月14日
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ツイン・ソウルって、ひとつの魂が2つに分かれて別々の人に入りこんでいるのだそうです。ソウルメイトとは全然違うもの、なので勘違いに注意。こんなものに興味を持ったのはゆっこさんから、私とはツイン・ソウルだと聞いたからです。またまたまた~誰かから聞いた話を鵜呑みにして・・・。っと思っていたのですが、私が信頼するチャネラーさんから、これは正しい話だと聞きへえ~っと感心するありさま。さて、そのチャネラーさんから聞いた話。ツイン・ソウルが起こる意味は?・・・ひとつの魂が別々の人に入ることで魂がより多くの体験をすることができるだから、ふつうはツイン・ソウルの人が出会うことは極めて稀だそうです。この部分でも、ソウルメイトとは全然違う。ソウルメイトは自然に会ってしまう。では何故、普通は会わないのか?・・・会えば、違う世界を魂が体験しにくくなる。それは魂の勉強にならない。では何故私らは出会ったのか?・・・出会う意味があったのだと思うと。何か始めるのかも と。何かを始めるかどうかは別として亜奴に私の魂の片割れが入っているなんてね、不思議、不思議、そんなこともあるんやなぁ。
2007年12月12日
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Tさんによるレイキヒーリング講座をうちのクリニックで行いました。日本では臼井さんが始められたレイキが日本ではあまり広まらず、外国で広がったという経緯を教えてもらい、そうした歴史の中から現在どのような流派があるかを教えてもらいました。基本的には外国で始まった効率的な方法と日本で伝統的な緻密なやり方があるようです。Tさんは伝統的なやり方とか外国からの効率的ない方を併用した、現代レイキを学ばれたようです。その後、実習では、まず場の調整の仕方を実習。最初、みんなで輪になってエネルギーをグルグル回しをしたのですが、それで波動調整するにはちょっとしたコツが要りました。それから他のところで習われた人が、どのようなエネルギーを出すかを見て、どのように違うかを観察しました。やはり個人個人によって少しずつ違うようです。次は後被験者を選んで、レイキヒーリングの実習です。最初はすぐに終わると思っていたのですが、やってみると どんどん どんどん エネルギーの悪いものが出てきました。参加者全員でやったのですが、なかなか完全に良くならず、いつまでも続くので、私の持っている技術も付け加え、施術者も悪いエネルギーを受けながらのヒーリングでありました。ヒーリングというのはこんなに大変だものなんだと思い知らされた一幕でした。そのほかに、プラーナー療法というエネルギー療法を披露してくれました。このエネルギーは結構力強いエネルギーです。レイキとはまた違うエネルギーでその精妙さにまた驚きました。
2007年12月09日
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