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久しぶりの更新です。勉強に浸っていました。私の勉強方法はウェイトトレーニングに似ているなと思います。あらゆる負荷をかけまくって頑張っています。今日はカウンセラーに会いに行きました。今日は大した事は話しませんでしたが、何か会えてよかったなと思いました。カウンセラーは私が心に重いものをもっている事を知っています。でも、それが何かは知りません。今、話したら、きっと勉強に集中できなくなるからと、ずっと話さずにきました。カウンセラーの先生も時間のかかることだから、大学に入って、じっくり話せる相手を見つければいいと言われました。でも、今日、カウンセラーの先生が、もし、大学に入ってからも地元に残ることになったら、ここに電話ちょうだいと、そのカウンセラーの方がやっているカウンセリングルームとそこの電話番号を書いてくれました。私は、地元の大学に通う事になったら、本格的にカウンセリングに通いたいと思います。これからもずっと、一人でかかえて込まないといけないと思っていた重荷を、もう、私はかかえこまなくてもいんだ、もうすぐ楽になるんだ、そう思うと勉強なんて全然辛い事なんかじゃなくて、むしろ、今の私の救世主のように思われてきました。今まで以上に頑張って、新しい生活、新しい環境を手に入れたい。あともう少し、死ぬものぐるいで頑張ります。
2008.12.25
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昨日は久しぶりに診察に行きました。しばらく病院には行かないことにしました。薬も1ヶ月分以上出してもらい、家にもストックが相当あるので、かなりもつと思います。昨日は疲れていたので帰りはタクシーに乗りました。そして、教会の前で下りて、お祈りをしました。そして今日は、カウンセラーの先生に会いに行きました。祖父の話や、家族や親戚関係についてたくさん話しました。最近、将来の事が不安で仕方なかったけど、カウンセラーの先生に色々アドバイスをしてもらって、少し道が開けたような気がしました。それと、今までもこれからも、どんなに辛い事があっても、どこかで誰かが助けてくれる、だから、独りを恐れることなんてない。そう思いました。絶対、受験に成功して、新しい人生を自分で始めよう。そう思いました。
2008.12.16
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しばらく日記は書かない予定でしたが、色々あったので少しだけ書きます。先日、ケガをしたお年寄りを助けてあげたのですが、その時にお年寄りが泣いて御礼を言ってくれました。なぜか私も、涙が出てきて、その後なぜか鬱になってしまって、勉強に集中できませんでした。その2日後、祖父が脳内出血で倒れていることが発覚しました。田舎で一人暮らしをしており、友達もいないので、発見されたのは、倒れてから3日後でした。そう、倒れたのは私がお年寄りを助けた日です。ただの結果論かもしれないけど、あのときのお年寄りの涙は祖父からのSOSだったのかなと思ってしまいました。幸い、祖父は、3日も一人ベットの下で倒れていのですが、生きていました。今は、入院しており、意識もまだ、はっきりとしていないようです。。。発見が遅れたのでなんらかの後遺症が残ることが予想され、おそらくもう、一人では暮らせないようなので、これからどうするかという事で家族で揉めています。。。祖父のことが心配な思いと、家の中がぴりぴりしているため気を使ってしまうので、気疲れしています。どうか、万事がうまくいくように祈るばかりです。私は、今目の前にある、処理すべき物事を一生懸命やっていくしかないと思っています。
2008.12.13
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1学期に模試ですさまじく良い点をとって以来、私の成績は崖を落ちるかのこどく、下がってしまいましたが、やっと回復の兆しが見えてきました。しかし、まだまだ課題はたくさん、あります。でも、しっかり目標を定めて計画通りに事進めれば、まだ、どうにでもいい方向へ転がれると思っています。大事な事は、もうダメだと思って、決して諦めないこと。最後の最後まで、できる限りの事をやりたいと思います。明日から、2週間弱、直前講習で毎日テストと授業が朝から晩まであるので、パソコンを開くことができないかもしれません。。。もしパソコンを開く元気があったら、メール送信、メッセージ送信等のみやろうと思っています。よろしくお願いします。
2008.12.07
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連日テストが続いており疲れてます。最後の追い込みだと思って、朝7時半より学校に行き夜9時まで、黙々とやっております。去年とは違って、勉強の進み具合がスピーディーなのでやりがいがあるなと日々思います。最近また痩せたような気がします。今年に入ってもう10キロは痩せてしまったような。痩せるのも太るのも恐い、変な境遇に入っていかにようにしたいと思います。今日は久しぶりにカウンセラーに会いに行きました(夏にもう二度と会わないと言っておきつつ、その後和解したまに会います)。私は、食欲の無い事や、これまでも拒食や過食を繰り返したきたとなど、ややメンヘラな事を話してしまいました。そしたら、「病院へ行こう」と言われました。カウンセラーは私が病院にかかっている事実を知りません。さらに、「あなたは病的よ。自分でもそう思うでしょ?」と言われました。私は、「はい。でも、絶対にいきません」と言いました。私はいつも思います。どんなカウンセラーも病的な事を話すとすぐに、病院へ行かないかと言います。しかし、病院は病院で、困ったらカウンセラーを紹介しようとします。いつもどっちも、他人まかせな感じがします。確かに、薬は大事かもしれない、専門的なカウンセリングも大事かもしれない。でも、一番欲しい物はそういう、物質的な安心ではない。うまく話せなくてもいい、ただ、空間や時間を共有するだけで、自分の支えになるような、その存在だけで心が落ち着くような、そんな漠然とはしているけど、確かな安心です。昔は、病院もそんな存在ではあったけど、今はもう・・・・。まぁ、今となっては、自分を救えるのは自分しかいないという確信をたたきつけられたので、別に周りに必要以上の何かを求めようとは思わないし、前ほど自尊心も高くなくなったので、人の意見は人の意見として、自分の行き方のプラスに還元していきたいと思います。変に意地を張らず、恥をかいてでも、自分に素直に生きるのが1番です。
2008.12.04
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この半年ほど、神経痛らしきものに悩まされていまして、昨晩より、いつもの場所(肋骨の上部)が痛くなり、今日はしんどかったです。病院へちゃんと行くべきなのでしょうが、神経痛を診てくれる病院が近所にないため、いざ行くとなると色々段階を踏まなくてはならないので、めんどくさくて行っていません。早く痛みが止んでほしいです。今日は、晩御飯を食べていたら、同じクラスの男子に話しかけられました。私は基本的に、男子に対して、偏見をもっているので、あまり話したくないと思ったのですが、意外や意外、私は、普通に喋りました。まさか、歳が、4歳も違うオバサンだとは向こうは思っていないので、向こうも馴れ馴れしく話してくれて、なかなか面白かったです。それにしても、うちのクラスの子は、真面目な子が多くて頭が下がります。
2008.12.01
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