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2006年11月22日
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カテゴリ: ウマく行く恋愛術
azareaの予測では、前総理の後ろ盾を失った"似非フェミニズム"は今後は彼の道具だった”チルドレン”達と同じ道を辿るのでしょう。

近年の自殺や心中・児童(老人・病者)虐待殺人の根底には、国民の安寧な暮らしを置き去りに軍事にばかり走る政府の無為無策があります。

しかし、それに”目を向けさせない為に”またも張子の虎が必要なのでしょう。

その格好の標的が、今度は膨らむだけ膨らみ太り過ぎた"似非フェミニズム"となるのです。

近年の自殺や心中・児童虐待(老人・病者)虐待殺人の裏側には、夫婦(親子)の心の絆を破壊した”似非フェミニズム”が横たわっています。

“似非フェミニズム”の究極の姿とは、何だと思いますか。

オンナが、膨大な数のオトコ達とSEXしてその子供達を(母体を傷付ける堕胎はせず)自然に分娩しては「育てるのが、面倒だから」思いのままに殺す(遺棄する)事なのです。

私のお客様にも、すでに何人かは出始めています。
彼女達は、全員が精神のバランスを崩しました。

当たり前です。
そんな毎日は、地獄です。

”悪魔”は、古来から"両性具有"の姿を持って描かれています。

一方では「あなた、寂しくありませんか。伴侶や義父母に、不満はありませんか。他のヒトは、あなたより恋人がいっぱいいますよ。さぁ、テレクラもあります。出会い系サイトも、ありますよ。SEXだって、沢山していますよ。さぁ、離婚の為に○弁護士を頼みましょう。携帯電話は、一つじゃ足りませんね。ご家族それぞれ、別々で持ちましょう。相手の浮気が不安なら、○探偵社がありますよ」と煽り続けます。

でも、あなたが不倫・W不倫を幾ら重ねてもその成就は「結婚」でありそこにはまた前よりも難しい状態の伴侶と義父母さらには義理の兄弟姉妹や子供達が控えています。

または、あなたご自身が複数の異性から“使い捨てにされた”事実だけが残るのです。

そしてもう一方では「こんな犯罪が多発したのは、”心の闇”のせいだ!!他のヒトは、鬱病ですよ。自殺が、したいんです。殺人が、したいんです。さぁ、精神病院に行きましょう。さぁ、犯罪を起こしたら人権派の○弁護士に頼みましょう」と囁いているのです。

この国にとって、この様な欧米方式の”個人主義”が本当に合っているのでしょうか。

日本人の人生にとって、幸福なのでしょうか。

何度も何度も複数の相手と恋愛し別れ結婚離婚を繰り返し、家族それぞれが自分の幸福ばかり考えて秘密を抱えその挙句お腹を空かせた子供達を閉め出して平然とSEXする寒々しい日常の何処に愛があるのでしょう。

それよりも、頬を染めた恋人の前で結婚指輪を嵌めて貰うときめきの方がその輝きを生涯かけて守る喜びの方が輝かしいと思うのです。





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最終更新日  2006年11月22日 09時36分17秒
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