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以前からサッポロのウェブサイトで気になっていたエーデルピルス。10日ほど前に、缶入りで限定販売となったのですぐに買ってきた。発泡酒やら第3のビール(所謂新ジャンル)ならば缶から直接飲むが、ビールはベル。グラスに注ぐと、キメが細かくてなかなか消えない綺麗な泡が立つ。ほどよい苦味に、薫り高いホップ。エビス・ザ・ホップや、プレミアムモルツに通ずる華やかな香り。ゴクゴク飲んでは勿体無い。じっくり味わいながら飲みたいビール。限定だけあって、既に売り切れているところも多そう。ネット上でも売切れているところが多々あるが、橋本屋がお勧めかな。
2008.07.28

お気に入りの麺バカ息子、7/25で開店一周年。それを記念して限定メニューが登場したので、早速食べに行ってきた。なんと1コインなのに、ビール、またはサイダーが付くという。採算を度外視したサービスメニュー。ついでに、限定を注文すると3ヶ月有効の定期サービス券まで頂ける。太っ腹!まずはビールが出てきた。サービスで付くのに、プレミアムビールの黒エビスが出てくるとは…。どこまでも採算度外視って感じで、ちょっと恐縮(^^;で、限定メニューは元々が辛めらしいのだが、物足りない場合はコレを。刻みニンニクと唐辛子。唐辛子はハバネロとのこと。麺をちょっと食べてみて、足りないようなら投入しよう。ビールを飲みながら待っていると、主役が登場♪極太の"衝撃"つけ麺でお馴染みの極太麺を使った、所謂「あえそば」系のメニュー。具はもやし、ニラ・玉ねぎ・豚肉の炒め物、温泉玉子、ニンニクチップ。麺も多めで具沢山。かなりのボリュームだ。割り箸より太い麺に、コショウや唐辛子が絡んでスパイシー。でも辛さはそれほどでもないので、頂いたニンニク唐辛子を全投入。唐辛子も辛いのだが、ニンニクの辛味がかなり強く、美味しく頂いた。途中、ビールを飲みながら頂くとなかなかいい組み合わせ。スパイスの刺激が少し甘めの黒ビールで洗い流され、リセットされる感じ。いやいや、最後まで美味しく頂きました。500円だと全く儲けがないどころか、赤字だろうなあ。もう少し値段を上げてビール無しでいいから、レギュラーメニューだと嬉しいなあ。ごちそうさまでした。
2008.07.26

岩手県のビールメーカー、ベアレン。少し前に工場で爆発事故があり、ニュースで映像が流れたりもしていた。それほど大きな被害でもなかったのか、今までどおりビールは販売されている。ベアレン クラシックグラスに注ぐと、綺麗な泡が立つ。すっきりしながらも、比較的強めの苦味が効いていて美味い。後味も軽やか。何本でも飲みたくなるようなビール。このベアレン、大手メーカー以外では珍しく、ビンの回収を行っている。24本溜まったら、ヤマト運輸に依頼すれば無料で引き取ってくれる。ビンはリサイクル可能ではあるけど、リユースに比べたら無駄が多い。環境に配慮する姿勢は他のメーカーも見習うべきなのでは…。
2008.07.26

夏限定メニューが23日で終了してしまうので、慌てて麺バカ息子へ。夏の間はやっているものだと思い込んでいて、悠然と構えていたのだ(^^;注文後、可愛い形の容器に入った香辛料(ゆず唐辛子)がやってきた。手前はアジアン餃子。おすまし☆しょうゆラーメン紫蘇、水菜、梅干が乗る涼しげな見た目のラーメンからは、魚介の香りが立ち上る。すっきりしつつも、割と油が浮いている。肉はいつものトロトロチャーシュー。麺は一見、喜多方や佐野で使われるような、縮れた多加水っぽい半透明。これを啜ると、魚介風味スープ&適度に浮いた油が絡んできて美味い。なんとなく、本丸亭を思い浮かべるような麺とスープの組み合わせ。ふむふむ、これは美味い。途中からはゆず唐辛子を入れて味に変化を。満足満足。ごちそうさま。普段、コテコテ・ギトギトの下品なラーメンを食べることが多い自分。しかし出汁がしっかり効いた、あっさりラーメンも大好きなのだ。ただ、麺の食感が見た目と違ってたのが意外だったな~。その見た目からは、弾力のあるプリプリ・モチモチなものを想像した。しかし、プツプツと切れる麺で、そこが唯一残念な点だったかな。麺の見た目から勝手にプリプリモチモチをイメージして、勝手に裏切られただけだが(笑)コレ、限定なのがちょっと惜しい感じ。でも通常メニューが美味いから、限定でいいのかも。次は、間もなく始まる一周年記念の限定メニューに期待!奥様曰く『一周年限定メニューはsamplerさんをイメージして作ったんですよ』。ええっ!?ホントですかぁ?(^^;;;自分はいったいどんなイメージなのか、それが非常に楽しみではある(笑)
2008.07.20

(写真をクリックすると、各々少しだけ大きくなります)(写真をクリックすると、各々少しだけ大きくなります)先週末、7/12-14の日程で行ってきた京都旅行。旅行会社の新幹線とホテルのセットプランで、全くのフリープラン。激安といっていいもので、ホテルのグレードは期待していなかった。ホテルは堀川今出川にある「京都シティホテル」。細かい点は色々と不満があるが、値段を考えれば充分なものだった。京都での移動は、ほぼ市バスを利用。路線が縦横無尽に走っており、どこへ行くにも不便はない。ただ、場所や時間によっては渋滞を覚悟する必要はある。しかしホテルのある今出川あたりまで行くと、それほど渋滞はない感じ。移動するにもそれほどストレスを感じなかった。1日乗車券が500円で発売されており、3日間ともこれをフル活用した。2日目は嵐電に乗ったが、これも500円の1日乗車券を利用。3日間で使った交通費はこれだけ。まあそんな感じで、かなりセコく旅費を抑えてみました。その反面、ラーメンに使った額は6000円近く(^^;ま、ラーメンがメインの旅行なので良しとしよう。
2008.07.20

3日間でラーメン8杯食べたので、さすがに麺はもういいや(^^;ということで、出発時刻までビールでも飲もう。キリンの京都限定ビールに釣られ、伊勢丹9階の『市場小路』へ。17時までのお得なメニュー、ビアセットを注文。ビールはもちろん、京都限定No.1497セットのビールはMサイズ(400cc)になる。すっきりとした軽めの味わいで、どんな料理にでも合いそう。ただ、もう少し飲み応えのあるものを想像していたので、やや物足りない。因みに、後ろにうっすらと見えるのは京都タワー(判り辛い?)。するめのビール天ぷら、甘エビの唐揚げ、サーモンのカルパッチョ少量ずつ盛られた3種のつまみ。彩りが良く、盛り付けも洒落た感じ。魚介類とビールの組み合わせは苦手なのだが、京都限定No.1497は意外に合う。あっという間に飲み干し、おかわりで一番搾りLサイズ、黒Mサイズを。そうこうしているうちに、そろそろ新幹線に乗り込む時間。いい眺めの店で気分がよくなり、当初の予定以上に飲んでしまった。反省。
2008.07.14

京都に来たら外せない店のひとつ、第一旭。いつもならすぐ隣に位置する新福菜館との連食が定番。しかし今回の旅行では、日程的余裕があったため別々に。(昨日の昼と夜に、別の店で連食をしているのはご愛嬌^^;)今日はホテルをチェックアウト後、三十三間堂へ。修学旅行ではサッと通り過ぎるだけだったけど、仏像をじっくり鑑賞。その後、方広寺の鐘を見に行く。豊臣家と徳川家の因縁がここに…。と期待して向かうが、観光向けに整備されている訳でもなくて微妙。気を取り直し、京都駅前に戻って第一旭へ。13時過ぎに到着。平日だがほぼ満席の中、1テーブルだけ空きがあった。特製ラーメン(ネギ多め)隣のおばちゃんがビールを飲んでいるのを見て惹かれたが、ここは我慢(^^;特製ラーメンは、麺と肉が多めになっている。だが肉の量はそんなに変わらないような…。いつもながら、第一旭ではネギ多めで注文する。昨日、一昨日の野菜不足を少しでも解消!焼け石に水にすらならないが。スープに浸してから麺と一緒に啜ると、仄かな甘みがあって美味いのである。シンプルな豚骨清湯スープは、やや塩辛いものの相変わらず美味いなあ。麺、その他の具もいつも通りで満足満足。たまには新福菜館との連食ではなく、別々に食べるのもいいですな(笑)さて、帰りの新幹線まではまだまだ時間がある。土産物を買ったり、KYOTO手塚治虫ワールドに行ってみたり。30分弱のアニメ『鉄腕アトム』はなかなか面白かった。それでもまだ時間があるので…(つづく)
2008.07.14

あきひでを出て、徒歩数分の高安へ。前日、天天有に向かっている時に店構えと行列が気になったのだ。超らーめんナビで見ても、達人の評価は概ね高いようだ。ラーメンに加え、唐揚げの評価も高いのが悩ましい(^^;昨日のような行列はなし。店内はまたも運良く空席2。内装はカフェのようだと評されるが、ファミレスみたいな感じ。唐揚げ3個中華そば並唐揚げは最低3個からのようなので、仕方なくコレを。甘めの味付けで、その上からカレー粉をふりかけてある。面白い味だが、別段美味いとも思わない。ボリュームはかなりのもの。ラーメンは穏やかな味のスープで、どことなく天天有を思わせる。美味いと思うが、ネギはもう少し小さく切った方がいいのでは?後半は卓上の「にらごま」を入れて食べる。意外と辛いね(^^;連食で更に唐揚げまであるので、少々キツくなってきた。無理せず1個は持ち帰りにして店を出る。外には10人以上の行列が形成されていた。またもタイミングが良かったらしい。帰りのバスは、日曜の夜だと2時間に1本程度しかないようだ。5分前にバス停に到着し、事なきを得る。どちらかかが行列してたら間に合わないところだった。危ない危ない。
2008.07.13

夜は昨日と全く同じルートでバスを利用して一乗寺へ。目指すのは、これまた以前から気になっていたあきひで(亜喜英)。到着すると、運良く空席2。この店の評価を見ると、ラーメンはもちろん唐揚げが美味いという。レビューを書く人の殆どが唐揚げを推しているので、注文してみよう。唐揚げは単品で1個からも注文できる。ありがたい。唐揚げラーメン唐揚げデカっ!(汗)さっくりとした衣を纏った唐揚げは、確かに美味い。ボリュームも満点で、学生に人気なのも頷ける。そしてラーメン。ドロッとしたスープは甘みとコクがあって、独特の風味。特筆すべきは軽く炙ってあるチャーシュー。京都のラーメンとしては珍しく、存在感のある厚切り。箸で簡単に崩せるほど柔らかく、味付けも絶妙。あっという間に食べ尽くし、勢いでスープを飲み干しそうになる。しかし次を考えて寸止め(笑)店を出ると、5人ほど行列していた。入ったタイミングが良かったようだ。
2008.07.13

ますたにで大盛を食べたものの、まだまだ腹には余裕がある。そんな訳で、そう遠くない天下一品総本店にも行ってみよう。この店も約6年ぶり。その時もますたにとの連食だった(^^;ちょうど12時頃だったので混んではいたが、運良く空席があった。中華そば並総本店の他は川崎店、六本木店にしか行ったことがない。これらの店では壷に入った「からしニンニク」がカウンターにある。しかし総本店では、注文時にニンニクの有無を伝える。するとできあがったラーメンに、からしニンニクが入るのだ。麺、スープとも、特に他の店で食べるのと変わらないと思う。但し、川崎店では大盛が150円増しなのに対し、総本店は100円増し。そんな微妙な違いはあるものの、味そのものはほぼ同じ。「どうしても総本店で食べておきたい」そんなマニアでなければ、わざわざ行かなくてもいいかも(^^;この後、北野白梅町までバスで移動。嵐電のフリーきっぷを購入し、嵐山へ。渡月橋を見てから、嵐山駅ホーム上の足湯に浸かる。それから蚕ノ社で途中下車して木島神社へ。蚕ノ社から嵐電で四条大宮へ。そのまま再度、帷子ノ辻まで戻る。わざわざ戻ったのは、路面区間を堪能するため(^^;更に乗り換えて、北野白梅町へ。バスでホテルに戻って一休み。
2008.07.13

昨夜は連食してしまったが、今日も当然ながらラーメンを食べに行く。向かうは銀閣寺近くの「ますたに」。約6年ぶりの訪問。東京都内にも支店があるのだが、そちらには行ったことがない。ホテルからは堀川今出川~銀閣寺道までバス1本。下車時、1日乗車券を提示。銀閣寺へ向かう観光客だと思われたようだ。運転士さんが親切にも『銀閣寺はこの道をまっすぐですよ』と教えてくれた。だが、我々の目的地はバス停の目の前にあるラーメン屋なのだ(笑)店内に入ると、カウンター満席。座敷に少々空きがあり、待つことなく着席できた。豚骨の匂いが充満しているのは相変わらずだなあ。これは苦手な人もいるかも。自分は全く問題ないけど。ラーメン大背脂と一味が浮いてしつこそうだが、ベースのスープはあっさり。麺はかなり細くて、博多ラーメンで使うくらいの細さ。やや伸び易く、麺が絡み合って引き出し辛かったなあ。それでも久しぶりの味に満足満足。
2008.07.13

天天有だけで足りるはずもなく、すぐ近くのラーメン軍団へ。ここも以前から非常に気になっていた店のひとつ。コンクリート打ちっ放し風の壁紙が貼られ、小洒落た雰囲気。先客3名で、やや活気が無いのが少々気になるかな。重厚ラーメンその名に恥じぬ、どっしり重たく濃厚なスープ。天下一品を超える粘度の高さ。美味い。チャーシューは京都ラーメンには珍しく、厚めで食べ応えあり。味や食感は、ごくありふれた感じではあったが。天天有に続き、予想以上の味で満足。対して、妻が注文したぶたそば。万人向けにしたと謳うが、半端に洋風でかなり好みが別れそう。正直に言うと、自分の好みからは大きく外れていた。重厚ラーメンの完成度に比べると、何もかもが中途半端な印象だった。店を後にしてバス停へ。1時間に1本のバスが10分後にやってくる。往復とも、タイミングの良さに助けられた。
2008.07.12

京都の中でも屈指のラーメン激戦区、一乗寺。しかし交通の便があまり良いとは言えない。そして何より「夢を語れ」があるため、他の店には行き難い(笑)「夢を語れ」が休業中の今は、新規開拓のチャンスなのだ。ホテルのある堀川今出川からバスで百万遍へ。そこから更に、31系統のバスで一乗寺方面へ。この31系統のバス、1時間に1本程度しか運行していない。乗り遅れたら、叡山電車を使うなど他の手を考える必要がある。無事に乗り継ぎも完了し、老舗有名店の天天有へ。19時前だったけど営業していた。なんで?(^^;並乳化した白湯スープに、京都ラーメンお馴染みの具が乗る。適度なとろみのあるスープは、まったりしながらも優しい味。やや薄味ながら、想像していた以上に美味い。途中、にんにく唐辛子を投入したら、凶暴な味に変化。何も入れずに最後まで食べればよかった。反省。
2008.07.12

定期的に訪れている京都。かなりのラーメン激戦区であり、まだまだ行きたい店がたくさんある。だが自分には、気に入った店をリピートしてしまうという悪癖あり。なかなかいろいろな店に行けないのである。今回は珍しく、観光もしつつのラーメン行脚。で、京都に着くなり向かったのは新福菜館。もう何度も訪れているのだが、ここに来ない訳にはいかないだろう。11時頃に到着すると、客入りは5割程度。土曜の昼時ということで混雑を予想していたが、若干拍子抜け。まあ、混んでいないに越したことはないのだが。やきめし中華そば並このドス黒いあっさりスープ、見た目ほどしょっぱくはない。寧ろ塩分は控えめなくらいで、なんとも表現し難い奥深さがある。麺を食べ終えてから、スープを啜りつつやきめしを食らう。この満足感は、横浜の支店では得られない。やはりこの店は外せない。店を出る頃には行列ができていた。入ったタイミングが良かったようだ。この後は清水寺、祇園、建仁寺に立ち寄ってからホテルへ。
2008.07.12

今日は昼から体を目いっぱい動かしてクタクタ。そんな自分へのご褒美ということで、サッポロラガーを買ってきた。この「赤星」、なかなか一般向けには売ってないんだよねえ。今時は珍しくなった、火入れして酵母の働きを止めたビール。つまり、所謂「生ビール」ではないのである。それ故に、昔ながらのビールの味が楽しめる。因みにキリンのクラシックラガー、ブラウマイスターも「非生」だ。早速グラスに注いでみる。グラスがギネスの物っぽいが、きっと気のせいだろう(笑)鮮烈な苦み、モルトの旨み、ホップの香り、ほどよいコク。いやあ、バランスが取れてて美味いビールだよねえ。サッポロもコレをもっと推せばいいのに。缶にしたらそこそこ売れるんじゃないかな。先週土曜日に続き、昼間からほろ酔い気分。(先週はほろ酔いを通り越していたような…^^;)
2008.07.05

実は食べたことがなかった九州じゃんがららあめん。昔から秋葉原で長蛇の列を作ることで有名だった。で、赤坂店は先月まで日枝神社の近くにあったのだが、赤坂2丁目に引越し。今日が移転初日ということで、職場至近ということもあって早速行ってみた。スープは7種類あり、少々迷った末に選んだのは「こぼんしゃん」「初じゃんがら」なので、じゃんがらを注文すべきなのかもしれないのだが…。敢えて熊本風であるこちらを注文してみた。スープはとんこつ&とりがらブレンドとのこと。マー油が浮いているが、スープそのものは比較的あっさりしている。しかし物足りなさはなく、細麺のポキポキした食感もなかなか良い。なかなか美味いじゃない。並んでまで食べたいとは思わないが(^^;これだけでは物足りないので、思わず替え玉も注文。そこそこの腹具合になったが、こぼんしゃん670円+替え玉150円=820円。これを妥当と見るか、やや高いと感じるかは微妙なところ。
2008.07.03

夏限定メニューの提供を開始した麺バカ息子へ。が、久しくレギュラーメニューを食べていなかったので、極太麺を。特製バカつけ麺大盛毎度、安定した味で何も言うことはございませぬ。そういえば肉が更に厚切りになったような気がする。トロトロに柔らかい肉なので、薄切りじゃなくて厚切りにして正解だと思う。美味かった。夏限定メニューの他、1周年記念のメニューも楽しみですな。
2008.07.02

サントリー エコシップクイズ
2008.07.02
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