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3週間ぶりの髭。髭といえば油そばだったのだが、ここ最近はチャーシューメンがお気に入り。涼しくなってきたというのもあるけど(^^;昼時だったので混んでいるかと思いきや、空席があった。チャーシューメン(野菜多めニンニク)今日の野菜のボリュームはなかなか。どこから手をつけても野菜が崩壊してきそうだ。麺、ブタ、スープともいつもの髭のデキ。しかし、開店当初と比べると全体的に量が増えているように思う。最初のころは大盛も食べてたけど、最近の大盛の量を見ると絶対に無理(^^;大盛にしなくても充分に満腹になるし。食べているうちに、店内にも待ちが出始めた。食べ終えて出ると、外にも6人ほどの列があった。今日は、タイミングよく空席があっただけなのかもしれない。
2008.10.26

小麦を使ったビールがベアレンから発売された。無濾過の白ビールは、香りの良さがポイント。リンゴのようでもあり、バナナのようでもあるフルーティな香り。ゴクゴク飲み干してはもったいない。少しずつ飲んで、温度の変化による味や香りも楽しんでみたいところ。
2008.10.25

さまざまな限定ビールなどで楽しませてくれるベアレン。しかも味は確かなものばかり。少し前になるが、今年のフェストビールを飲んでみた。色は若干、アンバーな感じで美しい。華やかさはないのだが、香り、飲み応えとも充分な非常に美味しいビール。シンプルな肉料理などと相性が良さそう。
2008.10.25

帰国した翌日、いそいそと大宮まで出かける。目当てはもちろん、二郎大宮店。直系二郎で唯一、訪れていない店。大ラーメン(ニンニク多め野菜唐辛子)事前情報で、小はかなり少なめだと聞いていたため、思わず大にしてしまった。かなり空腹だったし(^^;それと前のロットの客の様子を見ると、ニンニクもかなり控えめに投入される。そこでニンニク多めをコールしたのだが、軽くスルーされた(涙)ニンニクの量にはがっかりだが、見た目はなかなか良い。美味そうなブタ、そしてまったりとしていそうなスープ。見た目に反してブタは硬かったのだが、素晴らしかったのはスープ。トロンと乳化していて、とても円やか。唐辛子が非常に良く合う。やや硬めに茹で上げられた麺も、食感と香りがとても良い。現時点で埼玉県唯一の二郎は、ブタを除いては非常にハイレベルだった。長い行列も止む無しだろうなあ。これにて、改めて直系二郎の全店制覇を達成。
2008.10.17

昨年より1日長い3泊4日の韓国旅行。韓流の流行以後、日本人女性同士の旅行客が本当に増えた感じ。韓国のコスメが人気があるらしく、明洞の化粧品店は日本語表記が目立つ。その店の殆どで、美容家のIKKOが来店したことやコメントが貼り出されていた。日本でも一部で人気のBBクリームを、IKKOが絶賛したらしい。それはそうと、ここまで載せきれていない写真をいくつか紹介。ちょっと笑った看板。直訳すると、確かに『燃えるイカ』なんだけど…(^^;写真付きではあるが、どんな料理なのかが想像できない。オジンオボックム(イカ炒め)の激辛版なんだろうか???hiteの1000ml入り。なんと2,180ウォンだから、今のレートだと150円弱。ウォン安ということもあるが、非常に安い。あまり美味くないけど(笑)ロッテマートで買ったので、定価よりもかなり安いと思われる。こちらはホテルの近くの店で買った、Maxの1000ml入り。確か値段は2,800ウォン。ロッテマートより高いが、それでも充分に安い。原材料なんてほとんど輸入だろうから、日本とコストは大差ないはず。きっと韓国は酒税が日本よりもだいぶ安いんだろうなあ。上のビールの裏面。右上に「美味しいアイディア 美味しいビール」と書かれている。オールモルト&カスケードホップと書かれているが、これが美味しいアイディア?ともあれ、韓国のビールの中ではダントツに美味いビール。味、香りとも他のビールを寄せ付けていない感じ。Cassやhiteは、ある意味で韓国らしくていいのだが、Maxはいい意味で韓国らしくない。なかなか気に入った。さて、次回の韓国行きはいつにやるのやら。
2008.10.16

金浦空港には13時半ごろに到着。搭乗は15:20なので、まだまだ時間がある。そこで出国前に、ちょっと腹ごしらえ(食ってばっかり^^;)出国ゲートのすぐ近くにあるロッテリアも考えたが、去年も食べたのでパス。10回の韓国旅行のうち、金浦空港利用は6回目。しかしながら、あまり中を歩き回ったことがないので、少し散策してみよう。するとフードコートがあるのを発見。早速入ってみることに。いろいろな店があって目移りするが、どこの店にも日本語表記はない。このフードコート、あまり日本人向けではないのだと思う。その中で、スンデククと書かれた店に興味が。実はスンデ(ソーセージのような腸詰)は未体験。よし、これにしよう♪スンデクッパにしようと思いつつ、何故かこの店の最高級メニューを注文。最高級といっても6,000ウォンだが(^^;番号の書かれた木の札を渡され、待つこと数分。スンデ定食スンデスープ(モツがゴロゴロ)軽く食事と思ったのだが、思わぬボリュームにビックリ。空港内で6,000ウォンだから、大したことないと思ったのだが(^^;因みに奥に写っているのは、妻が注文したキムチラーメン。3,500ウォン。スンデには塩をつけたり、アミの塩辛を絡めて食べる。初めて食べたので比較はできないが、なかなか美味いと思った。次回の韓国旅行の際は、街中の食堂で食べてみたい。という訳で、朝に続いて満腹満腹。食い過ぎた(汗)膨れた腹をさすりながら、出国手続きの列に加わった。
2008.10.16

最終日の朝。スンドゥブと並んで、韓国の朝に欠かせないものを食べに行く。ホテルから徒歩で約15分。近代的な鍾路タワーのすぐ裏にある、伝統的な家屋といった外観の店。100年以上の歴史がある里門ソルロンタン。日本統治時代から営業しているとは!テーブル上に並ぶキムチや、ネギなどの薬味。もちろんセルフサービス。白菜キムチは自分でハサミを使って切ってから食べる。カクトゥギはお玉ですくって取り分ける。ネギはオープンエアーなザルに入っており、衛生面が気になる人もいるかも(^^;自分の場合は郷に入っては郷に従え!という訳で、ケンチャナヨだ。ソルロンタン牛骨から取ったスープに、牛肉、そうめんのような細麺、白飯が入る。味はついていないので、卓上の塩や胡椒、そして薬味のネギを入れて食べる。好みでキムチを入れて食べても美味しい。ガイドに引率された日本人観光客、そして地元客が半々くらいか。自分たちのように、自らの意思で来た日本人は今回は見受けられなかった。キムチを何度もおかわりして、すっかり満腹になってごちそうさま。のはずだったのだが、ホテルに戻る途中で何故かキムパプ(海苔巻き)を購入。乙支路入口駅から、地上に出る階段の途中で売られていた。1本1,000ウォン。今のレートだと、約70円というところ。味はそれなり…というか、腹が満たされた状態で食べたので判断不能ですな(^^;
2008.10.16

韓国旅行最後の夕食となるが、またもサムギョプサルを食べに行く。店をどこにしようかと思ったが、ホテルのすぐ近くのナドヒャンへ。ここはソウルナビなどにも掲載されており、日本人観光客も多そう。焼肉以外のメニューも豊富で、こういう店は味はどうかと心配したのだが…。サムギョプサル焼き始め焼き上がり1人前9,000ウォンと若干高めだが、肉の量は心持ち多いように見える。この店では、ニンニクは焼かずに食べる方式のようだ。これは嬉しい。副菜も充実。ポテトサラダが出るのは、韓国では珍しいと思う。ビールCassなのだが、グラスはMax。ケンチャナヨだ(笑)観光客向けの「なんでもある店」と思ったが、それは失礼だった。味はなかなか良く、サービスもなかなか良い。食後はヤクルトを貰って飲んだ。明洞付近に滞在した際には、また利用したいと思った。
2008.10.15

昌慶宮から歩くこと1時間近く。すっかり空腹になった。今日の昼食は、完全予約制の店で韓国の宮廷料理を頂く。一見すると、ちょっと高級な住宅のような外観の「宮宴」という店。予約した12時ちょうどに到着すると、予約ボードが目に入る。ハングルで「●×△□様」と、自分の名前が書かれているのを発見してホッとする。店内は洒落たカフェのような造りになっていて、落ち着いた雰囲気。日本語を話す、落ち着いていて穏やかな雰囲気の女性店員がメニューを持ってきた。「牛カルビ水刺コース」(35,000ウォン)を注文する。韓国旅行10回目にして、初めての宮廷料理体験だ。前菜餃子の入ったスープ、3色の餅で野菜を包んだもの、野菜を白身魚で巻いたもの。どれも上品な味付けで、一般的な韓国料理とは全く違う。メイン料理和え物と焼き物。玉子を衣にした焼き物(チョン、またはジョン)が素朴で美味い。チョンは、日本ではチヂミという名称で比較的知られていると思う。このチヂミという名称は、全州地方の方言らしい。食膳&牛カルビこれだけでも普通の食事として通用しそうなボリュームにビックリ。骨付きカルビもアツアツの状態で出てきて、柔らかく味付けもほどよい感じ。ご飯の上に写っている、クルミとピーナッツの煮物が意外と美味かった。デザート柚子茶の横に、韓菓、餅、リンゴが上品に盛られている。正直、韓国の餅はあまり美味しくないと思う(^^;が、全体を通して非常に満足度が高い。一品ずつ丁寧な説明をしてくれるし、供するタイミングも絶妙。サービス料が別途10%発生するが、納得の内容。次の機会があれば、ランチではなくディナーで訪れてみたい。
2008.10.15

韓国旅行3日目。今日はちょっとした観光を予定しているが、その前に腹ごしらえ。ソウルナビで見つけた激安の食堂、鍾路3街にある「ソムンナンキョンブッチプ」へ。朝の散歩を兼ねて、ホテルから徒歩で向かう。清渓川(チョンゲチョン)の遊歩道をプラプラと歩く。かなりゆっくりとしたペースで歩いて、20分ちょっとで到着。朝9時前という時刻なので、店内には先客2人。店内にはソウルナビの記事が貼り出されていたが、日本語が通じる気配はまるでナシ。(食事の注文だけなので、日本語が通じなくとも問題はないが)ソウルの朝といえばコレ!という、スンドゥブチゲを注文。これといった特徴もなく、副菜も2品だけだが3,000ウォンなので文句なし。日本円にして300円に満たないのだから、文句を言ったらバチが当たりそう(^^;食後は宗廟(チョンミョ)と昌慶宮へ。ここに行くことを考えて、鍾路3街の食堂を選んだのであった。宗廟での日本語無料ガイドは9時半からで、少し遅れたが途中から合流できた。釜山出身のガイドの方はとても早口だったが、ユーモアも交えつつ楽しい時間だった。1時間ほど宗廟を見学し、隣の昌慶宮を散策。適当に歩き回り、そろそろ昼食の時間が近づいてきたのでレストランに向かうことに。
2008.10.15

昼食はとても軽いものだったので、若干物足りない。買い物を終えてホテルに戻る途中、トッポッキをテイクアウトして部屋で食べた。しかし夕方にはすっかり空腹になる。昼に続いて粉食系となるが、ホテルから近い明洞餃子へ。カルグクスあっさりしたスープに、少し柔らかめのうどんのような麺。具は炒めたひき肉、ニラ、ワンタン(のようなもの)。スープに打ち粉がついたままの麺を直接入れて煮込むらしく、とろみがある。卓上の調味料を入れたり、キムチを入れたりして味の変化を楽しみつつ頂く。この店のキムチ、浅漬けで唐辛子とニンニクが強烈に効いていて実に美味い。以前からこのキムチがお気に入りなのだが、非常に辛い。そして食後のニンニク臭は相当なもの(^^;マンドゥこの店のメニューは、カルグクスとマンドゥのみ(夏季はコングクスもあり)。それだけ1つ1つのメニューに自信があるのだと思う。昼に食べたマンドゥとは違い、かなり皮が薄めのマンドゥ。蒸籠に入ったまま出てくる、蒸し餃子のようなもの。1口で食べるには若干大きめで、なかなか食べ応えがある。味も日本人の口に違和感なく収まると思う。上で述べたキムチが右上に小さく写り込んでいるが、激辛で本当に美味い。無料のご飯をもらって食べ、かなり満腹に。希望すれば麺(ククス)を追加してもらえるのだが、その必要は全くなかった。味も量も満足。この店に行くのは4回目だが、かなり値段が上がったなぁ。初めて訪れたのは14年ほど前で、その時は確か4,500ウォン。それが今や7,000ウォン。因みに当時、地下鉄は450ウォン。それが現在は1,000ウォン。韓国の物価上昇は日本の比ではありませんなあ。
2008.10.14

朝食の後は、ソウル駅近接のロッテマートへ。ロッテデパートは百貨店、ロッテマートはディスカウントという位置づけらしい。土産用の品を買い込みにやってきた。とにかく品数が豊富で、いろいろなものを見て回っているうちに腹が減ってきた。そこで、売り場の中にある粉食の店(店名失念)で、簡単に済ませることに。(粉食店とは、小麦粉を使った麺、饅頭、餃子などを出す店の総称)メニューを見ると、ちょっとお得な感じのセットがあったので、それを注文。スジェマンドゥとチャンチグクスのセットマンドゥは饅頭や餃子を指す言葉。ククスはうどんのような麺料理。他の言葉の意味が分からなかったので、日本に帰ってから調べてみた。「スジェ」は手作りという意味。確かに、その場で手作りしていた。「チャンチ」は、宴という意味らしい。こちらは「???」って感じ(^^;スジェマンドゥは手作りだけあって、確かに美味かった。この味をデパート内の立ち食いで味わえるとは思わなかった。チャンチグクスは茹で置きのそうめんのようなものを、軽く湯がいて汁をかけたもの。こちらは魚介風味が漂いながらも、全体的にぼやけた味でしたなあ。しかし3,000Wで気軽に食べられるものなので、特に不満もなし。というか、マンドゥはかなり美味かった。
2008.10.14

2日目の朝は、韓国で一般的によく食べられているお粥を。ホテルから徒歩5分ほど、明洞聖堂の近くに気になる店があったので行ってみた。店はビルの2階。到着すると、なんと階段に行列が…。普段、二郎で行列には慣れているが、まさかソウルのお粥専門店で並ぶとは(^^;並んでいるのは日本人ばかり、しかもその中で男は自分だけ。最近の韓国は、日本人女性が気軽に出かける国になったんだということを改めて認識。で、行列は10名ほどなのだがなかなか進まない。40分ほども待たされて、ようやく店内へ。行列が進まない理由が分かった。注文してから配膳されるまでが、とてつもなく時間がかかるのである。自分は注文から15分後くらい、妻に到っては30分ほども。お粥ってファストフードみたいなものだと思うんだけど、なんでだ???と思いつつ、口に運んでみる。えびのお粥細かく刻んだ野菜が入っていて、見た目にも綺麗。中国粥とは違い、米の粒がかなりしっかり残っている。中には小海老が割と沢山入っており、薄めの味付けでなかなか美味。これで6,000W、しかもクーポン使用で10%割引なのでかなりの割安感。問題は待ち時間だろうなあ。朝食に1時間以上も費やすのは想定外だった。待ちがなければ、また行ってみたいとは思う。
2008.10.14

ホテルで一休みしたあと、向かったのは明洞にあるミドゥリム(味ドゥリム)。住所は忠武路となるのだが、世宗ホテル裏であり明洞の一角といって差し支えない場所。ドゥリムの意味が分からないが、もしかしたら英語の"dream"かも。豚の三枚肉であるサムギョプサルを注文。店内には日本語メニューがなかったが、日本語ができる店員がいた。焼き始め焼き上がりたまごスープちょっと脂身が多いが、肉がなかなか大きい。1人前8,000ウォン。ニンニクは全て焼くのがこの店のやり方らしい。自分としては、肉と一緒に生ニンニクをサンチュで巻くのが好みなのだが…。ビール5,000ウォンと若干高め。ビールはCassだがグラスはHITE。このあたりは「ケンチャナヨ」(問題ない/気にしない)のお国柄だろう。あっさりしていて飲み応えゼロのビールだが、焼肉にはなかなか合う。食べ終えるころ、店内は団体客も訪れて賑やかになってきた。日本人は我々だけで、地元の人に支えられている店という感じだった。そこそこに満足して店を後にした。
2008.10.13

昨年に続き、今回も羽田空港から出発。自宅から羽田までは徒歩+京急利用で30分程度なので、成田よりも断然使い勝手がいい。12:05初の大韓航空KE2708便にて金浦空港へ。空港~ホテルまでの送迎付き、あとは全くのフリーというツアーに参加。ホテルに向かう途中、東和免税店に立ち寄る。だが、自分達は免税店などに全く興味はない。そこで免税店の周りをウロウロ。そこで少しだけ変な日本語を発見したので撮影。で、すぐ近くにあるミスタードーナツへ。韓国ならではのものを注文してみた。こちらの拙い韓国語を、店員がニコニコしながら聞いてくれる。韓国ではこういう接客をあまり見かけないので、少し驚いた(^^;左側は『セサミコグマペション』セサミは英語でゴマ。コグマは韓国語でサツマイモ。ペションはfashionの韓国語表記。ゴマとサツマイモを使ったオールドファッションといった感じのドーナツ。(そのままですな^^;)右側は『ピンシュガーDUBU』シュガーはsugar。DUBUは、豆腐の韓国語読みをローマ字にしたもの。ピンの意味が分からなかったが、免税店に戻ってからガイドに尋ねてみた。恐らく、英語で豆を意味する"bean"ではないかとのこと。(韓国語では、語頭は濁らないので「ピン」になってしまう)こちらはモチモチした食感で、きな粉のような風味。ドーナツっぽくないが、これはこれでなかなか美味い。免税店は殆ど見ることなく集合時間となって、ホテルへ向かう。ホテルは2年ほど前にオープンしたイビス・アンバサダー明洞。部屋は若干狭いものの、内装などはとても綺麗だった。バスタブはないが、最上階にジムとスパがあり、宿泊者は無料で利用できる。フロントでもほぼ日本語が通じて、立地と合わせてとても便利。機会があれば、また利用したい。という訳で、夕食の時間まで一休み。
2008.10.13

10/13-16の4日間、昨年10月以来1年ぶりに韓国へ。もちろん今回も食べ歩きがメインの旅行。取り敢えず、韓国旅行の楽しみでもある『笑える日本語』を(^^;ソウルの繁華街、明洞で見つけたワッフル専門店の看板。「ヨーグルトワッフルパイ」、「チョコレートワッフルパイ」の説明らしいが…。ツッコミどころ満載で、どこから手を付けていいやら(笑)今回は『イビス・アンバサダー明洞』というホテルに滞在。ロッテデパートの真向かいにあり、どこへ行くにも便利な立地。10月に入って円高ウォン安傾向だったが、滞在中のみウォンがやや戻していた。しかしながら去年よりも遥かにウォン安で、滞在費がかなり抑えられた。まずは空港で10,000円(約12,000ウォン)を両替。あとは適宜、グローバルATMを使って新生銀行の口座からウォン建てで引き出し。これが150,000ウォン(約13,000円分)。それとクレジットカードでの支払いが約130,000ウォン(約11,000円)。最終的に50,000ウォン余ったので、4日間2人で行動して3万円に満たない。去年は3日間でこれ以上使ったことを考えると…円高に感謝ですな。詳細は徐々にアップロードする予定。
2008.10.13

祝!ラーメン二郎横浜関内店 開店4周年!関内二郎開店の日は、自分にとっても記念日。という訳で、関内二郎へ。小+汁なし+ニラキムチ(野菜ニンニク)久しぶりに汁なし+ニラキムチにしてみた。ブタ入りにしようかとも思ったのだが、昨晩遅くに鶴見で食べたので自粛(^^;最初から思いっきり混ぜて、黒胡椒と唐辛子を更に追加。関内の美味い麺をより味わうには、汁なしは最適。呆気なく食べきってしまった。大にしても良かったかも…。という余韻を残して食べ終えるくらいが、きっと適量なのだと思う。今日の並びはそれほどキツくなさそうに見えた。最近はだいぶ落ち着いてるのかな?
2008.10.11

少々間が空いてしまった鶴見二郎。仕事終わりで時刻は遅くなったが、24時まで営業しているのでありがたい。大ブタ(野菜多めニンニク唐辛子)野菜の盛りはまあまあ。その野菜の山から、溶岩が噴き出たようにも見える唐辛子。添えられたニンニク。これらのコントラストが美しい。今日のスープはかなりスッキリした感じだが、出汁の旨みはそこそこ。麺は少し柔らかめだったが、以前のデロデロ麺に比べたら格段にマトモ(^^;ブタはいつもの通り、塩分がかなり高いものの柔らかくて美味い。『二郎っぽくない』などと揶揄されることも多い鶴見だが、自分には合うんだよなあ。美味かった。
2008.10.10

今日はなんだか髭に行きたい気分。でも前回はだいぶ並んでいたので、今日は昼時を少し外して行ってみた。が、それでも若干並んでる。開店から2年、ジワジワと人気が出てきたのか?チャーシューメン(野菜多めニンニク多め)野菜多めにしたのは久しぶりかも。なかなかのボリュームですなあ。ここは注文の都度野菜を茹でるので、二郎とは違って食券提出時に告げる必要がある。厚切りのブタは、いつも柔らかさも味付けも素晴らしい。デフォで少し硬めの麺も、食べている間に程よい感じになってくる。今日のスープは出汁が若干弱かったが、それでも充分に満足できた。尚、大盛が100円値上げされて、ラーメンの200円増しとなっていた。そもそもラーメン3杯分くらいの麺が入って100円増しというが安過ぎたと思う。それに面白半分に頼んで残す人も少なくなかったのでは…。しかし昨今の物価高の中、通常メニューを値上げしない姿勢には恐れ入る。50円くらい値上げしてもいいと思うが、客が心配することではないな(^^;
2008.10.05

午前中に体を動かし、かなりの空腹。当初は大勝軒に行こうかと思っていたのだが、麺屋一番星でモヤシをモリモリ食べよう。麺を沢山食べるよりはヘルシーじゃないかと(笑)味噌らぁめん大盛(太麺、モヤシ大)モヤシ大は、モヤシが1kg使われる。麺の量とのバランスは良いとは言えず、野菜ばかり食べている気分になる。でも価格は同一でここまで増してくれるのは実に良心的。さて、食べよう。しかしどこから手をつけても、上に乗ったネギと水菜が崩壊しそう(^^;仕方ないのでレンゲでスープをすくってはネギ&水菜に回しかける。少ししんなりしたところで、野菜の山から食べ始める。完食までに15分ほど要してしまった。解ってはいたが、モヤシ1kgだとスープも若干水っぽくなる。やはり500gがバランスとして適量ということを再認識。
2008.10.04

『天下一品で行列とは…』と思ったものの、今日ばかりは列に加わる。10月1日は“天一の日”で、ラーメンを食べると次回の無料券が貰えるのだ。2杯を半額で食べられると思えば安いものだ。5分ほど待って店内へ。中華そばこってり大盛並盛だと少な過ぎるので、やはりここは大盛で。ついでに半ライスも注文したのは言うまでもない(笑)味については今更語るべくものもないのだが、時折妙に食べたくなる天一。並んでまで食べるほどのものではないけど、次回無料なのは素直に嬉しいですな。去年の天一の日には六本木店に行ったのだが、その時は全く行列なしだった。行列ができるのは、やっぱり土地柄なのか(^^;
2008.10.01
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