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昨日に続きコーデックスの動いているヤツ動いていないヤツを。まずは動くヤツ、ゲラルダンサス・マクロリザス1月8日。現在。おお!成長している。1月8日時点でも葉は出ていたのだが、大きくなりはっきり分かるようになった。昨日のモモルディカと同じ塊根ツル植物。性質も似ているのかもしれない。1ヶ月も経っていないのにもうこんな。亀甲竜や蒼角殿なんかもそうだがツルの成長って早いね。芽は次々出てくる。ここも数週間でデカくなるんだろうな。続いて動かないヤツ。フォッケア・マルチフローラ。コイツもツル植物だと思うが何も出ないね。ツル植物にも色々あるということだな。動くヤツ。ウンカリーナ・ルーズリアナ。1月8日。現在まあ大した成長ではないが、出たばかりだった新葉が少し大きくなったり、わずかに成長している。よーく見ると3枚目の葉も出てきている様子。寒いなかじわりじわりと成長しているのだ。動かないヤツ。フィカス・ペティオラリス。枯れ葉が一枚ついているだけ。動きは完全に止まっている。塊根の表皮がひび割れ内部が成長している感じだったが今はそんな雰囲気は皆無。完全お休み中といったところだ。動くヤツ。ドルステニア・フォエチダ。いったん丸坊主になったあと再び葉を出し始めた。艶々の新葉。夏場はすぐデカくなるがこれだけ寒いと動きは遅い。そういえば…周囲にはこぼれ種野郎が数匹いたのだが生きているだろうか。春になったら葉を出してくるのか?それとも死亡したか?動かないヤツ。アデニア・グラウカ。少し前まで枯れずに残っていた葉が全部枯れた。去年は葉を残したまま越冬したが今年は違うね。いやまあ枯れるのが普通なんでしょ。いいのよ枯れても。暖かくなったらまた葉を出してね。"Gerrardanthus Lobatus" ゲラルダンサス ロバツス 管理2381 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物【お試し】 フィカス(ペティオラリス)4号 白色 プラスチック鉢(バークチップ) 赤ウンべ 赤ウンベラータ フィカスペティオラリス プラ鉢 苗 苗木 白 ホワイト 丸 4寸 12cm 観葉植物 植物観葉植物/ウンカリーナ:ルーズリアナ 3号鉢植え塊根植物 ドルステニア フォエチダコーデックス:ドルステニア フォエチダ 陶器鉢 *和 サボテン観葉植物/ドルステニア:ラブラニー 2.5号鉢植え*
2026.01.31
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室内置きのコーデックスを観察する。真冬なので全員お休み中かと思いきや意外とそうでもない様子。では見ていこう。まずは動いているヤツ。モモルディカ・ロストラータ。12月12日。この時すでに葉が出始めていたのだが遠目にはよく分からない。だが現在はというと、はっきり分かるぞ。1ヶ月半でしっかり成長している。節から出た葉は数を増やし新たなツルを形成している。ある程度の温度があれば生育する性質なのだろう。こういうヤツって実は結構いる。次は動いていないヤツ。マテレア・シクロフィラ。現在。モモルディカと同じ窓際のラックに置いているが全く動く気配はない。ツルは茶色くなり完全に枯れた様子。コレいらないな。切っちゃえ。チョキン。スッキリした。暖かくなったらまたツルを出してね。動くヤツ。ペトペンチア・ナタレンシス。1月8日。これまたよく見えないが実はこの時点で葉が出始めていたのだ。そして現在。おお!はっきり分かる。先端に2枚の葉が。出始めてまだ1ヶ月も経っていないが結構デカくなっている。いや大したものだ。動いていないヤツ。フィランサス・ミラビリス。去年は早い段階で室内に取り込んだところ葉をつけたまま越冬したコイツ。今年は葉が枯れるまで外置きにし、枯れてから室内に入れた。この方が葉柄が長くなりすぎず良い気がするがどうだろう?葉を枯らさず越冬できるポテンシャルがあるわりに芽は出さない。ペトペンチアやモモルディカとはちょっと違うのだね。観葉植物/マテレア:シクロフィラ 2.5号鉢植え(多肉植物)マテレア シクロフィラ 2.5〜3号(1鉢)ガガイモ 塊根コーデックス:マテレア シクロフィラ 実生*M 塊根幅4.5cm観葉植物/ペトペンチア:ナタレンシス 3号鉢観葉植物/ペトペンチア:ナタレンシス 3号鉢植え*【落葉中】フィランサス ミラビリス 3号ロング鉢(個体おまかせ1鉢) 塊根植物 インテリアグリーン おしゃれ 可愛い かわいい 室内園芸ミラビリス
2026.01.30
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ウンビリクス・ルペストリス和名玉杯。冬型の球根植物とされているが、うちのルペストリスは成長しない。これは約1ヶ月前の12月30日。そして現在。全体的な大きさは全く変わらない。変わったのは葉と葉の間が開いたことぐらいだ。拡大して角度を変えた画像でも比較する。12月30日。現在。下の方に小さい葉がいっぱい出ているが、コイツら全くデカくなっていない。1ヶ月も経てばフツーはデカくなってるだろ?何なん?結局変化したのはココだけ。一応新葉も出てるしココだけは成長している。だが新葉がチョロっと出ただけだ。順調とは到底言えない。去年はよく日に当てていたら3月には葉が黄色くなって6月には枯れた。調べてみると直射はヤバいらしい。そこで今年は半日陰に置き様子を見ている。しかしそれでも全然調子は上がらない。どうすりゃいいんだ?この辺もうちょっと成長してもいいんじゃないの?頼むよ~。ブルビネ・トルタ 9cm鉢 カクタス長田 ツルボラン科 ケープバルブ 紡錘状塊根 ツイスト葉 南アフリカ原産 珍奇植物 冬型生育ペラルゴニウム・トリステ (実生) 7.5cm鉢 カクタス長田 フクロソウ科 テンジクアオイ属 多肉植物 冬型コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物ペラルゴニウム・ミラビレ 9cm鉢 カクタス長田 フクロソウ科 テンジクアオイ属 多肉植物 冬型 コーデックス 塊根植物 珍奇植物オトンナ・レトロルサ 7.5cm鉢 カクタス長田 キク科 クッションプランツ 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産
2026.01.29
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昨日に続きユーフォルビア入れたり出したり組。オベサから。人工授粉させ結実。種が取れたらまた蒔くかな。昼は外置きなので室内のものより赤い。ホリダ古株。コイツの場合白粉をまとっているので強光に強い。猛暑もへっちゃら真冬も傷むことなどない。めちゃめちゃ育てやすいぞ。水はアタマからぶっかけているが粉落ちすることもない。仔も吹くし申し分ないユーフォだ。室内置き編でも登場したバリダ。右側の仔が徒長ぎみなので入れたり出したり組に変更。日に当て風に当てれば徒長は止まる。当面はここで過ごしてくれ。ブバリナ。かろうじて葉が残る。去年はこんな感じのまま冬を越したが今年はどうかな?イネルミス。茎が赤いな。枯れるのか?ヤバそうだったら終日室内に変更する。グロボーサ寄せ植え。作り直しのため挿し木にしているもの。赤いヤツもいればミドリのヤツもいる。暖かくなったら整理しよう。オベサ実生。最初に出てきたオベサから取れた種から育ったヤツら。蒔いた時期はバラバラ。オベサ×バリダ、何だか分からんヤツも混じっている。かなり赤くなっているがまあ大丈夫だろう。最後に鉄甲丸。ほぼ丸坊主だが新葉も出てきている様子。去年もこんな感じだった。冬になるとなぜかいったん葉を枯らし、丸坊主になったかと思うと再び葉を出し始める。2月中旬にはふさふさになっていることだろう。意味わかんねーヤツだ、まったく。□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 ユーフォルビア オベサ 2.5号鉢植えユーフォルビア・ホリダ 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 サキュレントプランツ観葉植物/ユーフォルビア:ホリダ 3号鉢植え*☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア バリダ*S 幅4.5cm ☆赤松実生多肉植物 caユーフォルビア バリダ 多肉植物 コーデックス 7.5cmポットバリダ ユーフォルビア 多肉植物 ビザールプランツ サボテン アガベ 塊根植物 ユーフォルビア 寄せ植え インテリア 観葉植物 おしゃれ 雑貨多肉植物 caユーフォルビア イネルミス 九頭竜 実生 多肉植物 コーデックス 9cmポット
2026.01.28
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3日に渡りユーフォルビアの室内組を見てきたが今日は入れたり出したり組を見てみよう。晴れた日の昼は外に出し、あとは室内というヤツらだ。ちなみに終日外置きのユーフォはいない。蘇鉄キリンから。下葉は枯れるが丸坊主にはならない。ある程度葉を残した状態で越冬する。そこそこの耐寒性はあるのだ。もう一個の蘇鉄キリンも、赤い葉は枯れるが成長点付近の葉は残る。4月か5月ぐらいには再び葉を茂らせるだろう。グロボーサ。よく日に当てることでボール状をキープする。日照不足だと徒長しみっともない姿になる。そのみっともない姿のグロボーサがよく売られている。残念だ。ブレビフォリア。12月アタマぐらいまでミドリの葉が残っていたのだが全部枯れた。この寒さだ。仕方ない。寒さには強い方で3月には新葉を出す。峨眉山。コイツも蘇鉄キリンと同じぐらいの耐寒性。葉は全て枯れずに少し残る。逆鱗竜。コイツもある程度葉を残し冬を越す。あ、でも左の小っちゃい実生っ子は全枯れかも…。ゴルゴニス。季節関係なく枝を枯らす。夏でも枯れるのだ。右の枝が枯れつつあるが問題ない。暖かくなれば上から枝を出してくる。もう一個ゴルゴニス。よく日に当てているので枝は太く短い。購入時の細長い枝は黄色くなり枯れそう。夏には完全に締まったカタチになりそうだ。入れたり出したり組。今は寒さの底にあるので朝は出勤前ギリギリに出し、帰宅後即取り込む。晴れた日は外に出すが曇りだと出さない。極力5℃以下にはさらさないようにしている。5℃以下にしなければコイツら大丈夫。室内組の柱状種なんかは無理だけどね。ユーフォルビア パイナップルコーン 3.5号サイズ 鉢植え 別名で蘇鉄キリン 【ユーフォルビア】ユーフォルビア サボテン同様で水も控えめ明るい室内で簡単に育つ ユーフォルビア多肉植物 sdユーフォルビア パイナップルコーン ほほえみパイン 9cmポット 多肉植物 送料無料 登録品種 ユーフォルビア観葉植物/ユーフォルビア:プセウドグロボーサ 2.5号鉢植え多肉植物:ユーフォルビア 峨眉山(がびざん)*S 葉幅4cm逆鱗竜 ユーフォルビア 多肉植物 ビザールプランツ サボテン アガベ 塊根植物 ユーフォルビア 寄せ植え インテリア 観葉植物 おしゃれ 雑貨多肉植物 halkユーフォルビア ゴルゴニス 実生 多肉植物 HALKA SUCCULENT ハルカさん苗 ユーフォルビア コーデックス 6cmポット
2026.01.27
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室内置きユーフォルビアはまだある。インゲンス。窓越しの太陽光を浴び11月頃まで成長していたがその後葉が枯れ現在に至る。結構背が高くなってきた。今年は5号に鉢上げするかな。安定性悪そうだもんな。大戟閣錦。インゲンスとよく似た柱状種だが去年は結局成長ゼロ。残念。ラクテア・モンスト。扇型に広がるアレではないがどこか変なモンスト。これも成長しなかったのではなかったか。柱状種はすんなりといかないことが多々ある。難しいのか下手なのか…。トリゴナ・ホワイト。これも難しい。夏は外で日に当てていれば育つが冬が苦手。終日室内でもシミができる。赤くただれたようなあと。窓際ではなくもっと奥に置き冷気が当たらないようにすべきか。カプトメデューサ。多少の葉枯れで踏みとどまっている。ある程度の耐寒性はあるみたい。最後にビグイエリー。最近記事にしたばかりだが今も生育中。ゆっくりと新葉がデカくなっている。さらに、次の葉も準備されている。何こいつ?冬もフツーに成長する性質なのかね?不思議だ。(多肉植物)ユーフォルビア トリゴナ ホワイト 3.5号(1鉢)ユーフォルビア ラクテア マヤカクタス 5号|観葉04-PA[ ユーフォルビア ラクテア ホワイトゴースト Mサイズ @6000] 塊根植物 多肉植物 盆栽 観葉植物観葉植物/ユーフォルビア:カプトメデューサ 2.5号鉢植え観葉植物/ユーフォルビア:ビグイエリー 5号鉢植え
2026.01.26
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昨日に続き室内置きユーフォルビア。ユニスピナから。葉が全て落ちトゲトゲのこん棒になったコイツ。葉が出始めている。去年の始動は5月だったからやたら早い。今年は終日室内置きにしているからだろうか。成長するとなると徒長に気をつけなければ。クンチー。茎が2本しかないまだ小さいクンチー。シミができるので終日室内。クアドラングラリス。柱状種は寒さに弱い。外だとシミができる可能性があるので終日室内。新葉が出かかったところで止まったっぽい。夏までこのままだろう。パキポディオイデス。秋に買ったものだが終日室内でも葉がほとんど枯れた。寒さに弱いのだろう。と思いきや、新葉か?成長点付近が活性化しているように見えるが…。オベサ。夏の直射日光下では焼けることがあるので念のため終日室内置き。きれいなミドリを維持したい。同じくオベサ。下3分の2ぐらいは焼けただれている。今年から夏は半日陰に置こう。魔紅キリン錦。色が悪くなってきたので終日室内へ。外だとシミができそう。フランコイシー。ぶっとい塊根のフランコイシー。若干葉の枯れは見られるが付けたまま冬を越す。アンボボンベンシス。コイツも同じ感じ。下葉は枯れるが丸坊主にはならない。でも今年は葉が赤いね。丸坊主になるかも…。まだまだあるな室内置きユーフォルビア。残りは明日にしよう。今日はここまで。魔紅キリン ユーフォルビア 多肉植物 ビザールプランツ サボテン アガベ 塊根植物 ユーフォルビア 寄せ植え インテリア 観葉植物 おしゃれ 雑貨"Euphorbia knuthii" ユーフォルビア クンチー【狗奴子キリン】 管理2311 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア オベサ*S 幅2.5cm ☆赤松実生ユーフォルビア・オベサ 7.5cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 麒麟玉 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 多肉植物観葉植物/ユーフォルビア:フランコイシー 3号鉢植え25-25観葉植物/ユーフォルビア:パキポディオイデス 2.5号鉢植え観葉植物/ユーフォルビア:パキポディオイデス 2.5号鉢植え*多肉植物 caユーフォルビア アンボボンベンシス 実生 多肉植物 ユーフォルビア コーデックス 7.5cmポットユーフォルビア アンボボンベンシス "Euphorbia ambovombensis" 管理2525 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア 陶器鉢
2026.01.25
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夏型のユーフォルビア。冬は全く成長しない。変化があるとすれば葉が枯れる、シミができる、腐る、枯れるなどネガティブなものばかりだが、一応どんな具合か確認しておこう。異常がないか見ておくのも大事なことだ。ユーフォは数が多いので何回かに分けて見ていく。今日は終日室内置きのものたち。キリン角錦綴化。12月アタマまで外に出しっぱなしにしていたら葉が枯れてきたので室内退避、以降ずっと室内にいる。部屋で暖かく過ごしているせいか葉の枯れは止まった。11月頃取り込んでいれば全く枯れずに冬を越したのではないかというくらいだ。ある程度の耐寒性をもつタイプなのだろう。フラナガニー。下葉は順次枯れていくが問題ない。むしり取ればぶっとい塊茎が現れるはずだ。外に置いているときは焼けてかなり赤くなっていたが室内に入れたらミドリに戻った。ゴッドレッベイ。すっかり葉が枯れ丸坊主。トゲトゲの茎が露出した。緑色で健康そう。問題なく冬を越すだろう。バリダ。茶幕は上がっているものの色ツヤ良く元気そう。室内なら難なく冬を越す。ただし、仔は別のようだ。タテ長になりつつある。これはヤバい。このままでは徒長する。今日からコイツは晴れた日の昼は外に出すことにする。奇怪ヶ島。茎にシミが多数あるが、これらは去年の冬にできたもの。晴れた日の昼は外に出していたのだが、それでこうなった。なので今年は終日室内、外には出さないことにした。レネウトニー。棒状の茎を放射状に出すユーフォ。特に変化なし。プリムリフォリア。枯れ枯れ野郎となったプリムリフォリア。しかし枯れ葉は自然に落ちないのね。まるで塊根を守っているかのよう。あれっ?新葉かコレ?葉が出始めているのかもしれないな。ノベリー。一番上のくびれから上が去年成長した箇所。1cmぐらいか。現在は部屋でぬくぬく。夏までお休みだ。最後に峨眉山。うわー!ヤバいじゃんコレ。根が機能してないね、明らかに。枯れまくりのへこみまくり。春までもつか?とりあえず水少なめで暖かく過ごさせ様子を見る。"Euphorbia neriifolia f. varieg. crist." ユーフォルビア 【キリン角錦綴化】 管理2382 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア【現品お届け】ユーフォルビア キリン角錦綴化 Euphorbia neriifolia cristata variegata 3号(SA5)|観葉04-PA【送料無料】ユーフォルビア フラナガニー 【 多肉植物 3.5号/1個売り 】 花苗 お花 宿根草 多年草 園芸品種 カラーリーフ 苗木 花木 庭木 植木ユーフォルビア プリムリフォリア "Euphorbia primulifolia" 管理2542 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア 陶器鉢ユーフォルビア・スクアローサ 奇怪ヶ島 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 タコもの☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア バリダ*S 幅4.5cm ☆赤松実生峨眉山 ユーフォルビア 多肉植物 インテリア おしゃれ
2026.01.24
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一年で最も寒い季節。最低気温は0℃、最高気温も10℃に届かない。分厚い防寒着にマフラーや手袋を装着し寒さに耐え通勤する。植物にも動きがない。ほとんどのものが止まっている。そんななか動いているのがコチレドン・モダンガール。2.5号鉢2本植え。右の方はほぼ棒状態だが元々は葉が茂っていたものだ。左の方も一昨年の夏暑さでボロボロになり棒だけになった過去があるが、そこから復活し現在の姿になった。コイツらのここ1ヶ月での成長ぶりを見る。12月17日。現在。大きな成長ではないが各ロゼットの新葉が確実にデカくなっている。こことか、こことか。白い斑がぼんやりと入り先端だけ赤く染まる葉。新葉はクリーム色で可愛い。右側の棒野郎の成長具合も確認しておこう。12月17日。現在。数ミリだが成長している。上の方の新葉下の方の新葉ともにデカくなっている。ゆっくりではあるが着実。上から見ると、右上の新葉が成長しているわけだが、右下と左下は動いていないように見える。淘汰されてしまうのだろうか。下の方。この新葉は動いている。かなり遅い動き。夏までに復活してくれるだろうか?でないと暑さで枯れてしまう恐れがある。なんとか頑張ってほしいものだ。福娘錦 コチレドン 多肉植物 TK11-23 現品 一点もの 写真の子 多肉植物通販 コチレドン通販 ギフト 錦 斑入り 室内ガーデン インテリアグリーン福娘錦 カット苗 コチレドン Mサイズ5.5cmポット 韓国苗 Cotyledon orbiculata varirgata 多肉植物 小〜中型種 幹立ちタイプ 葉を重ねるタイプ かわいい おしゃれ(多肉植物)コチレドン 福だるま 3号(1鉢)多肉植物 hmコチレドン チョコライン 多肉植物 コチレドン 6cmポット多肉植物 hmコチレドン ふっくら娘 多肉植物 コチレドン 6cmポット多肉植物 hmコチレドン 京小町 多肉植物 コチレドン 6cmポット
2026.01.23
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ドドランタリスの成長具合を見てみよう。11月12日。現在。各ロゼット、葉が増えているようだが全体的には大して変わらんな。各ロゼットの径自体は変わらないからそう見えるのだろう。ちゃんと成長してるんだけどね…。上から見る。去年花が咲きメインのロゼットはカットした。なので今あるロゼットは仔みたいなもんだ。放射状に出る茎は赤黒い。枯れているわけではないだろうが色が悪すぎる。傷んでいるように見えるのだ。大元の茎も同じ。赤黒く、しかも皮がむけている。大丈夫なのか?さらに気根まで出ている。これが出るということはひょっとしたら茎に異常があるのかもしれない。茎を通して水分養分を上まで汲み上げることができていないのかもしれない。一方…こぼれ種野郎は元気だ。なかなか大きくならないが地面すれすれでひしめき合っている。双葉だったのが4枚に増えつつあるものもいるし緩やかに成長しているようだ。こぼれ種野郎は別の鉢にも。チタノプシス天女。こっちの方が成長が早い。サンスベリア・ボンセレンシス・スーパードワーフ。鉢の隅に一個。月兎耳錦。ここにも一個。アリオカルプス玉牡丹。こんなところにも。かなり広範囲に種を飛ばしたらしい。しかも発芽率が高い。生命力の強いヤツだ、全く…。農園直売 多肉植物 アエオニウム属 ハロウィンミルク錦(群)特大 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVEアエオニウム ピンクレディ錦 4号|観葉04-PA現物 アエオニウム マイバッハ錦 特大(群) R189 厳選 極上株 多肉専門VERVE
2026.01.22
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アエオニウム・サンバースト綴化。成長点が線になることでなんとも奇妙な姿になっている。葉はワシャワシャ、茎は平べったい。成長してるのかどうかも分かりずらいが最近成長点がミドリになってきた。上から見る。ところどころにミドリが見える。ここが成長しているのではないか。拡大。ふむ。ツヤもあるし活性化しているようだ。秋になっても全く動かなかったコイツもようやく目を覚ましたか。一方、茎の方はあまり良い色ではない。茶色というかオレンジというか、最初はもっと白かったのだが…。挿し木の方はどうだろう?10月だったか11月だったか忘れたが、秋に枝を根元から切り挿したもの。根は出ただろうか?成長点を見る。ミドリがところどころに確認できる。根が出て成長を始めたようだ。これも挿し木だが茎が割れている。コイツはダメかな?いや、大丈夫そうだ。ミドリがあちこちに。やはり根が出て成長している様子。動き出しは遅かったがようやく成長期突入かな。夏までに大きく育ってほしいものだ。一応成長具合を確認しておこう。9月27日と現在を比較する。9月27日。現在うん。葉にボリュームが出ているね。いい感じだ。うまく行けば夏前までは成長するはず。頑張ってくれ。【当店農場生産】多肉植物 アエオニウム サンバースト 7.5センチポット苗 AE1003【単品 / 3個セット】アエオニウム 甜茶錦(テンチャニシキ)3号ポット苗インテリアグリーン 観葉植物 多肉植物アエオニウム・ブロンズメダル錦 (幹立ち) 9cm鉢 カクタス長田 ベンケイソウ科 冬型 多肉植物 斑入り品種 木立ち サキュレントプランツ 園芸品種農園直売 多肉植物 アエオニウム属 マイバッハ錦(単) 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE農園直売 多肉植物 アエオニウム ピンクウィッチ(錦)単 美苗 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE
2026.01.21
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ガステリア臥牛。好きでたくさん育てている。頑強で暑さにも寒さにも強い。傷むことも少なく腐ったりすることもほとんどない。実に育てやすい植物なのだが、冬のこの時期はあまり得意ではないようだ。これは室内窓際で育てている臥牛実生。健康そうな色をしている。一方、外置きの実生臥牛。赤いというか茶色というか、とにかく色が悪い。この鉢、実は2週間ほど前までは室内に置いていた。そのときは上のヤツ同様ミドリ一色だったのだが、外に出すと徐々にくすみこうなった。去年もそうだった。臥牛は寒い時期外に出しっぱなしだと赤くなるのだ。赤くなるだけではない。葉のふっくら感もなくなる。寒さで根が活動できず水を吸わなくなるのだろう。だがそんな状態でも室内に入れると元に戻る。これは上の鉢と入れ替えで外から室内に取り込んだもの。取り込んで2週間。すでに4個がミドリに戻っている。一個だけまだ赤いがミドリに戻る兆候は出ている。そのうちミドリになりふっくら感も戻るだろう。じゃあ外なんか出さずに最初から室内で育てればいいじゃねえかよ。いや、それもまた問題があるのだ。この臥牛、徒長している。室内に置いていたらこうなったのだ。こうなるともう元には戻らない。新しい葉が出て成長し徒長葉が目立たなくなるまで数年かかる。この株、徒長が発覚したあとすぐに外に出したのだが時すでに遅し、上の葉が妙に細長いカタチになってしまった。なのでいまだずっと外に出しっぱなしの臥牛も多い。コレなんかも徒長させたくないので室内には入れていない。良形の臥牛。幅広短葉えくぼあり縁には溝もある。今まで一度も室内に入れたことはない。当然赤くはなるが枯れたり腐ったりはしない。耐寒性はあるのだ。ヘラクレス。コイツもずっと外に出しっぱなしのためやや赤くなっている。ただ、これぐらいなら大丈夫だろう。室内で徒長するよりだいぶマシだ。冬はこれでいいのだ。春になりまた元気に成長してくれればそれでいい。多肉植物:ガステリア 臥牛*幅5cm多肉植物:ガステリア 臥牛 吉積B*幅6cm多肉植物:ガステリア 西村臥牛*S 幅4cmガステリア・美鈴の富士 9cm鉢 カクタス長田 斑入り品種 多肉植物 ススキノキ科 珍奇植物 サキュレントプランツ ユリ科 アロエ・ハオルチア多肉植物:ガステリア ラウリンソニー*幅8cm 現品!一品限り
2026.01.20
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プレクトランサス・テヌイフローラス1号。あれ?なんだか茎が伸びたね。コレ徒長してるんじゃない?節間がやけに長いよ。室内置きだから日照不足になっているのか。そんな感じに見える。前はどんなだったっけ?ちょっと見てみよう。12月2日。このときはまだ茎は伸びていない。この後だ。12月から1月にかけて茎が伸びたわけだ。これはどうすべきか?このまま室内置きだとますますヒョロヒョロになる。晴れた日の昼は外に出すか。それしかなさそうだ。もう一個のテヌイフローラス2号も見よう。こっちには最近伸びた枝はなさそうだ。成長していないのか?確認してみる。12月2日。現在。成長してないね。むしろ下葉が枯れてさみしい姿になっている。同じ品種同じ管理なのにこうも違うとは…。だが...よく見ると至るところに芽が。スゲー数。新たな枝を出そうとしているのだ。中には大きくなり始めているヤツもいる。いくつかが育てばにぎやかになるだろう。ということは…1号の方にも新芽が出ているかもしれない。見てみよう。出てないね。ヒョロヒョロ枝に全エネルギーが行ってるのかもしれない。プレクトランサスついでにエルンスティーも見よう。昨日水やりしシャキッとしたが、実は水やり前はしなしなだった。葉はしなびて落ちているのもあった。水切れに弱いのだ。冬でも2週に1回たっぷり。これぐらいは必要だ。
2026.01.19
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パキポディウム・グラキリス。葉を全て落とし丸坊主になったがパキポの場合塊茎だけでも観賞価値がある。坪型の見事な形状。恐るべし。葉がないと枝の細部までよく観察できる。3分岐した枝はよく日に当てているので締まった短いもの。あれ?葉が出始めているんじゃないの?画像中央の先端が丸いのは新葉に見えるが…。別の角度からも見る。やはり新葉に見える。毎日晴れてよく日に当たっているから動き出したのかもしれない。サキュレンタム。コイツも全て葉を枯らし丸坊主。去年全ての枝を切り落とし作り直しているところで、枝はまだ短い。サキュレンタムは寒さに強く早いときは1月に動き出すこともあるが今年はどうだろう?おっ。出てるんじゃないの?枝の先端の赤いのは新葉だろう。やはり動き始めているのだ。とはいえまだほとんどの枝はお休み中。これからだろうね。そういえばこの鉢。土がずいぶん減っている。強風で飛んだのか何なのかよく分からんが赤玉土小粒を足しておこう。寒い時期だし根を露出させない方が良い。恵比寿笑い。まん丸から生姜型に変わりつつあるコイツ。成長点から何か出てきた。新葉ではない。多分花芽だ。例年葉を出す前に花が咲く。別の成長点にも。開花まではまだだいぶかかりそうだ。咲くのは2月か3月。ゆっくりゆっくり大きくなるのだ。塊根植物 コーデックス 訳あり パキポディウム ロスラツム グラキリス 10号鉢(現品) インテリア 室内園芸 かっこいい ビザールプランツパキポディウム グラキリス "Pachypodium Gracilius" 管理2504 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 パキポディウム 陶器鉢 国内実生株パキポディウム グラキリス "Pachypodium Gracilius" 管理2503 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 パキポディウム 陶器鉢 国内実生株バレンタイン プレゼント 塊根植物「パキポディウム・グラキリス」多肉植物 caパキポディウム グラキリス 実生 0904-009 現品販売 3号鉢 送料無料 多肉植物 コーデックス
2026.01.18
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亀甲竜の様子を見よう。今日は一番デカいヤツから。去年の9月に植え替え2.5号から3号に鉢増ししたのだがちょうど良い大きさ。この塊根、意外と成長が早く一年でまあまあデカくなる。この調子でいけば10年後には巨大になっているのではないか。葉とツルの成長は止まっている様子。これは11月15日の画像。変わらない。動き始めからここまでは早かったが止まるのも早いのだ。斜め上から見る。ちょっと黄色くなってきているように見える。もう葉を枯らすのか?まさかそんなことはないよね?まあいいや、次。「指」と呼んでいたヤツ。以前は亀裂がなくつるつるでカタチも縦長、指に似ていたためそう呼んでいたのだが、今では表面ガサガサで「指」ではなくなった。しかし形状はいまだ縦長。普通の亀甲竜とはカタチが違う。多分これから横に太っていくのだろう。コレ、支柱いらなかったね。全然役に経っていない。なぜかコイツツルを伸ばさないのだ。毎年こんな感じ。そしてコイツも葉がやや黄色いね。ベランダ奥の半日陰的場所に置いているのだが、何でだろう?去年まで埋めていたので「埋まり」と呼んでいたヤツ。秋に植え替えた際初めてイモを出して植えたもの。ここ一年でヒビが入りわずかだが亀甲竜らしさが出た。イモはまん丸。「指」と大違いだ。小っちゃいわりにツルは伸び支柱にからみついている。これまた「指」と大違いだ。ツルが長い分葉も多い。葉が多いと当然光合成量も多くなるだろうし、コイツの方が「指」より早く大きくなる可能性もあるのではないか。葉はやはり黄色い気がする。枯れるにはまだ早い。夏前まではもってくれると思うのだが…。亀甲竜 ミニ ディオスコレア エレファンティペス 2.5号 塊根植物 観葉植物 小さい 卓上 希少 種 コーデックス 多肉植物 冬型 おしゃれ 鉢 移転祝い ガーデニング 贈り物 プレゼント 亀甲龍夏ギフト お中元多肉植物 os亀甲竜 キッコウリュウ おもしろ 多肉植物 塊根植物 亀甲竜 コーデックス 9cmポットディオスコレア・エレファンティペス 亀甲竜 9cm鉢 カクタス長田 ヤマノイモ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 南アフリカ原産亀甲竜 きっこうりゅう ディオスコレア・エレファンティペス 実生2年目 3号鉢 塊根植物 コーデクッス 多肉植物 観葉植物 人気種 ヤマノイモ科 ディオスコレア属 Dioscorea elephantipes多肉植物 ca亀甲竜 特選株 1008-304 多肉植物 ディオスコレア エレファンティペス 現品販売 送料無料 コーデックス 3.5号鉢亀甲竜 ディオスコレア エレファンティペス 2.5号 特選株 コーデックス 塊根植物 希少 種 プラ 鉢 冬型 観葉植物 多肉植物 キッコウリュウ メキシコ 販売 珍しい ミニ サイズ 小さい 種類 おしゃれ 室内 かわいい ギフト
2026.01.17
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秋の成長開始が遅いダドレア。いや、秋には動かない。冬になってようやく始動する。めちゃめちゃ遅いのだ。その分春は遅くまで動く。6月ぐらいまでか。なぜこんな変な動き方をするのか不思議だが毎年そうなのだ。人間にとっては寒くつらい冬だが、ダドレアは今気持ちよく成長しているはず。成長具合を見てみよう。ノーマ。12月1日。現在。1ヶ月半が経過。一見変わらないように見えるがそうではない。よーく見ると成長している。葉が増えているのだ。新葉が大きくなりまた新たな葉が出ている。直径は変わらないため分かりづらいが着実に育っている。強光線に当てることで粉が分泌される。これからどんどん白くなるはず。フランクレイノルト。12月1日。現在。これまた分かりづらいがよーく見ると成長している。新葉が大きくなり新たな葉が出ている。ノーマと同じだ。これから夏前までじわじわとデカくなるはず。粉の厚みが増しつつあるようだ。より白くなるわけだ。また、寒い時期には赤みがかった色になり、それもまた良い。ブリトニー。12月1日。現在。コイツも同じだ。新葉がデカくなり成長点には新たな葉が出ている。中心部が少しにぎやかになっているのがお分かり頂けるのではないだろうか。一方で下葉が枯れ進む。なので全体的にデカくなった印象は皆無だ。ダドレア。全て外置き。できるだけ日に当てる。水は2週に1回たっぷり。始動が12月ぐらいなのでまだ1ヶ月。これからが本番だ。夏までにしっかりと丈夫に育てる。仙女盃 TK12-30 ダドレア 写真の子をお届け 多肉植物 ダドレア販売 多肉植物通販 インドアグリーン 観葉植物 多年草 ガーデニング多肉植物:ダドレア 仙女盃*幅14cm *現品!一品限り(多肉植物)ダドレア グリーニー 3.5号(1鉢)パキフィッツム ダドレア Mサイズ Dudleya pachyphytum 多肉植物 中型種 ロゼットタイプ きれい かわいい 観葉植物
2026.01.16
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紅蛇丸なるサボテンを買った。コレだ。2号ぐらいの小さいプラ鉢に植えられている。トゲ含まず直径4cmぐらいだろうか。球体はよく見るタイプ。イボが盛り上がり先端にアレオーレそしてトゲ。トゲはグレーベージュのような色合いで太く長い。そう。トゲが立派なのだ。分不相応なくらいトゲが強い。長く、太さもあり強力。これだけ強ければ外敵からみを守るのに有効ではないだろうか。渋いグレーのトゲの根元を見るとふわふわのアレオーレ。このギャップがまた良いのだ。狂暴なトゲ、ふわふわ可愛いアレオーレ。なんとも言えない。新トゲも出つつある。室内で売られていたからか。この時期に成長するとは考えづらいが…。まあ様子を見てみよう。紅蛇丸。なかなか面白いサボテンだ。大事に育てよう。ギムノカリキウム・牡丹玉モンスト 7.5cm鉢 カクタス長田 サボテン科 多肉植物 ミハノビッチ 石化 サキュレントプランツ 珍奇植物 モンストローサエスポストア・メラノステレ 幻楽 9cm鉢 カクタス長田 サボテン科 綿毛 毛柱サボテン珍奇植物 多肉植物 サキュレントプランツマミラリア・プルモサ 白星 9cm鉢 カクタス長田 サボテン科 白マミ 疣サボテン 多肉植物 フェザーカクタス 珍奇植物□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 サボテン ロホホラ ディフューサ 翠冠玉 3号鉢植えマミラリア・シュガーフロスト 9cm鉢 カクタス長田 サボテン科 綴化品種 脳みそサボテン ブレインカクタス 珍奇植物 多肉植物 サキュレントプランツ
2026.01.15
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ユーフォルビア・ユニスピナ。室内置きのため今年は葉が枯れるのが遅かった。最近になってようやくこの状態に。枯れ葉を取って上から見る。ん?なんか葉が出そうじゃない?拡大。う~む。準備されているが出てくるとは限らないか。この寒さで出るとは思えないな。去年も動き出しは5月だったし。まだだな。茎を見よう。鬼のこん棒みたいな茎が魅力なのだ。やはり良いね~、このこん棒。カタチといいトゲといい…好みだ。あれ?茎に裂け目ができているぞ。これは…茎が太っているからか?太ったことで表皮が耐えきれず裂ける。そういうことではないか。よし。去年からどれだけ太ったか確認するぞ。約一年前の2024年12月20日。現在。一見変わらないがよく見ると太っているようだ。特に根元あたり。一年前より太いと思うがどうだろうか。おそらくじわりじわりと太くなっているのだろう。ユーフォルビアの成長は遅い。じっくり育てていけば良いのだ。ユーフォルビア プリムリフォリア "Euphorbia primulifolia" 管理2524 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア 陶器鉢☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア バリダ*S 幅4.5cm ☆赤松実生(多肉植物)ユーフォルビア 逆鱗竜 2.5号(1ポット)(多肉植物)斑入り ユーフォルビア パイナップルコーン 2.5〜3号(1鉢)ミルクブッシュ 8号 セラアート 多肉植物 観葉植物 ユーフォルビア アオサンゴ ミドリサンゴ 大鉢 鉢植え 販売 苗 苗木 送料無料 インテリア 贈り物 ギフト お誕生日 記念日 開店祝い
2026.01.14
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昨日に続きチレコドン。群卵から。タマゴ型の葉が面白いヤツだが枝が枯れる。このように上の方から枯れ込むのだ。どうも上には伸びたくないらしい。逆に下の方からはよく芽を出し横に広がってきたのだが、今年はそうではない。去年一昨年は塊茎の周りからガンガン芽を出していたのにどうしたんだ?とりあえず枯れ枝を切ろう。大して変わらないね。ま、いいや。次。ストリアツス。去年買ってまだ一年経っていない新参者。夏に葉を枯らし秋に再び出すのは他のチレコドンと同じ。10月ごろ葉を出し始め現在はワサワサ。塊根の様子。これから太っていくのだろうか?今のところ大した塊根ではないが…。数年経たないと分からないね。観葉植物/チレコドン:ストリアツス 3.5号鉢植えチレコドン・グランディフロルス Signal Hill 9cm鉢 カクタス長田 砂夜叉姫 ベンケイソウ科 多肉植物 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物オトンナ・ユーフォルビオイデス 7.5cm鉢 カクタス長田 キク科 黒鬼城 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産ユーフォルビア・ステラータ 飛竜 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 タコものペラルゴニウム・トリステ (実生) 7.5cm鉢 カクタス長田 フクロソウ科 テンジクアオイ属 多肉植物 冬型コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物
2026.01.13
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チレコドン2種。ブッコルジアヌス。最初の年だけ葉があったのだが、その後は一切出さなくなった。何なんだ?成長はしているのだが上の方はしない。分岐した枝は成長する気配がない。成長するのは下の方。枝の先が赤く活性化している。ここが伸びているのだ。枝は地面からも出てくる。地中の茎からでるのだ。成長具合を確認しておこう。ここ一年の変化を見る。昨年2月12日。現在。そんなに変わっていないか?でもちょっと太くなった気がする。気のせいか?パニクラータス。成長具合から見てみよう。昨年3月1日。現在。これも大して変わらないがやはり少し太った気がする。上には伸びず横に太るパキポみたいな成長の仕方をするのかもしれない。葉は艶々で肉厚のやや多肉質。なぜか放射状に出ていないがこれからか?画像中央。以前はここにも葉があったがなくなった。再び出てもおかしくないと思うがなかなか出ないんだよね。ここも葉があったあと。数ヵ所から出るとにぎやかでいいんだけど、思ったようにはいかないね…。観葉植物/チレコドン:ブッコルジアヌス 3号ポット多肉植物 caチレコドン ブッコルジアヌス 多肉植物 チレコドン コーデックス 9cmポット観葉植物/チレコドン:ブッコルジアヌス 2.5号鉢植え*観葉植物/[ザ・ファームセレクト]チレコドン:パニキュラータス 阿房宮 3号【現品・現物】ティレコドン パニクラタス チレコドン・パニクラタス Tylecodon paniculatus 阿房宮 6号 PT番
2026.01.12
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ゲラルダンサス・マクロリザス。11月ごろだったか、ツルが先端から枯れ込んできたので室内に取り込んだ。このまま枯れ進んでいくと思っていたら何と1ヶ月ぐらいして芽を出してきた。その芽がゆっくりと成長している。葉が形成されつつある。こういうのが何個かあり全て節の部分から出ている。特に日が当たるところでもない場所。ある程度の温度があれば動くのか?モモルディカ・ロストラータ。コイツも11月ごろ先端から枯れ込み室内に移動。移動すると枯れ込みはストップし、最近になって節から芽を出してきた。コイツの場合窓際置きで日に数時間、おそらく2時間ほどだと思うが、日が当たり高温になる。それが要因か、それとも高温でなくともある程度の温度で動くのか。不明だがとにかく動いている。ウンカリーナ・ルーズリアナ。コイツもいったん丸坊主になったが最近葉が出てきた。ゆるやかにデカくなる葉。高温を必要としない種なのだろう。もうひとつのウンカリーナも、新葉を出している。冬でも室内だと動くヤツは動くのだ。ペトペンチア・ナタレンシス。夏でも葉が枯れたりするよく分からんヤツ。数ヶ月葉がない状態で過ごしていたが、最近再び葉を出し始めた。拡大。赤黒い葉が確認できる。去年も冬の室内で動き出した。でも夏に枯れたりする。いったいいつ成長する植物なのか?フォッケア・エデュリス火星人。なんかもう普通に成長している。高温じゃなくても動くのだ。ボンバックス。4つあるがコイツだけ葉を出し始めた。なぜだろう?葉だけではない。茎も太りつつある。表皮が裂け美しいミドリの内部が露出している。冬なのに元気だな。毎年この時期季節外れだが動くヤツがいる。太陽が低く晴れる日も多いから窓際の温度が上がるからだろう。でも4月ぐらいになると日が差さなくなり成長が止まったりするんだよね。春になったら成長が止まる。変だね。"Gerrardanthus Lobatus" ゲラルダンサス ロバツス 管理2381 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物観葉植物/ウンカリーナ:ルーズリアナ 3号鉢植え観葉植物/ペトペンチア:ナタレンシス 3号鉢観葉植物/ペトペンチア:ナタレンシス 3号鉢植え*観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム(実生4年株) 3号スクエア鉢
2026.01.11
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今日もハオルチア。五重の塔錦から。強烈なオレンジ色の斑。特に仔は派手派手。親の方はだんだんミドリになってきている。まるで仔に斑を吸い取られたかのように…。ミシェル。きれいな色のピクタ? スプレンデンス?よく分からんがピンクの発色が素晴らしい。夏はミドリ。冬の寒い時期に本領発揮する。長毛象。かなり前にオークションで落札したもの。名前からして中国株のような気がする。以前はもっとデカく単頭だったがいつの間にか小さくなり代わりに仔が複数出ている。長毛象とはマンモスのこと。毛が生えていて黒っぽい。まさにマンモス。森の妖精。シルバーボール×白銀絵巻と札に書いてある。今はややしなびているが調子いいときは素晴らしい美しさ。蛍光色のようなミドリ、丁面のざらざら突起による白がまざりあって独特の輝き。大黒白銀ピクタ。黒っぽい色合いの渋いピクタ。今は寒さで赤みが増している。やや痩せ気味だ。春になると葉がふくらみ丸っこくなって可愛いカタチになる。ただし色はあくまで渋く、シブカワイイというった感じになる。面白いヤツだ。チョコレート。痩せてるね!ここまで来たら室内に入れることもあるがコイツは何年も外に出しっぱなしで大丈夫だったから入れない。ふっくらするとカッコいいんだがね…。ヘルバセア曙斑。斑があまり分からない。時期によって変わるのだ。斑はこれから出てくる。3月ごろには鮮やかな色になっているだろう。ハオルチア・ヘルバセア 7.5cm鉢 カクタス長田 ツルボラン科 多肉植物 小型 レース系 ノギ クリスタルプランツ 軟葉系ハオルチア・コンプトニアーナ 9cm鉢 カクタス長田 ツルボラン科 多肉植物 軟葉系 珍奇植物 サキュレントプランツ ロゼット 窓植物ハオルチア・毛蟹 9cm鉢 カクタス長田 ツルボラン科 多肉植物 クリスタルプランツ 軟葉系 ロゼット 交配種 ハイブリッドハオルチア・ロゼア 9cm鉢 カクタス長田 ツルボラン科 多肉植物 クリスタルプランツ 軟葉系 ロゼット シンビフォルミス系 くすみピンク
2026.01.10
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引き続きハオルチア。バディアから。LOVE 。好きで4鉢ほど育てている。赤っぽい色合いでピンクの縁取り。ストライプ模様も素晴らしい。暑さ寒さにも強くあまり傷んだことがない。育てやすさの面でも優秀なのだ。ピンキー。バディアはカタチ自体が好きだ。きれいな三角形が整然と積み上がっていく。今は若干くすんだ色合いだが時期によってはもっとピンクが強くなる。葉の丁面はツルツルの艶々。スプレンデンスかな?田島の春。タージ・マハルをもじったのだろう。苦しい名前。だがモノは良い。白っぽいピンクで丁面は陶磁器のような質感になる。ただし今は痩せていて本調子ではない。冬は水を吸わないのだ。しょうがない。ナタリー。コイツも水吸ってない。冬はこんなのがいっぱいだ。秋の適期に植え替えたのだがそれでもこうなる。ふっくらしているときはこれも陶磁器のような肌合いで美しい。痩せちゃってると魅力は半減、いやそれ以下だ。GM452。同じくスプレンデンスの白っぽいヤツ。ナタリーとよく似ている。というか区別がつかない。コイツはあまり痩せていない。根が機能しているのだろうか。ふっくらしているとやはり美しい。ブラックレディ。レツーサだよね。うちでは唯一のレツーサかな。結構痩せているがこの色は魅力的だ。結構な黒さ。ふっくらすると見ごたえあるのだが…。ハオルチアは基本今でも外に出しっぱなし。痩せ方が激しいものとまだ小さいものだけ室内置き。水は2、3週に1回じょうろでひと回し程度。1月2月はまだこんな状態かな。春までにある程度植え替えてやろう。Bob赤バディアX雪景色【ジュエルプランツ】 ハオルチア属 多肉植物 9cmポット 観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし ハオルシア haworthia サボテン 植物多肉植物:ハオルチア Y氏 バディア*幅9cm 現品!一品限りブラックスプレンデンス 【ジュエルプランツ】 ハオルチア属 多肉植物 9cmポット 観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし ハオルシア haworthia サボテン 植物紅竜(コウリュウ) ハオルチア属【ジュエルプランツ】 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし ハオルシア haworthia サボテン 植物観葉植物/ハオルチア:白琥珀斑レツーサ錦ミルキーウェイ 2.5号スクエア鉢
2026.01.09
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今日はオブツーサの様子を見てみよう。オブツーサ錦から。ミドリより斑の方が優勢なオブツーサ錦。ミドリはもはや2割程度。そのカキコ。10月ごろ単独植えにしたもの。ミドリはないが枯れることなくきれい。ブラックオブツーサ錦。オブツーサ錦より透明度が高い。季節により色は変わるが今はくすんだオレンジのような渋い色合い。ブラックオブツーサ。透明窓が黒っぽい色になる。小さいものの寄せ植え。OB-1。詳しいことはよく分からんがドドソン紫かなんかと同一なのかな?山田黒。尖頭タイプで黒い。コイツも光を浴びると美しい。下葉がだいぶ枯れた様子。植え替えてやらねば。巨大赤線レンズ。これも透明窓が黒い。オブツーサはやはり逆光で見るのが一番。この透明度。素晴らしい。ハオルチア・光るオブツーサ 9cm鉢 カクタス長田 ツルボラン科 多肉植物 クリスタルプランツ 軟葉系 ロゼット オブツーサ×雪の華 交配種観葉植物/ハオルチア:オブツーサ 斑入り 3号鉢植えハオルチア・OB-1 【9cm鉢】 カクタス長田 ツルボラン科 多肉植物 ドドソン紫オブツーサ 珍奇植物 クリスタルプランツ 軟葉系 雫石多肉植物:ハオルチア オブツーサ ディープパープル*幅4.5cm観葉植物/ハオルチア:ブルーレンズオブツーサ錦2.5号鉢植え観葉植物/ハオルチア:レッドレンズオブツーサ錦2.5号鉢植え
2026.01.08
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今日もハオルチアの様子を見る。シルバータランチュラ。コエルと何かを掛け合わせたものなのだろうが詳しくは知らない。白っぽい茶色。ぶつぶつざらざらで若干透明感がある爬虫類系の質感。素晴らしい。コエルマニオルム。赤茶色でぶつぶつざらざら。丁面の半透明度はシルバータランチュラより高い。この気持ち悪い質感はやはり素晴らしい。コエル2。緑色で葉が短い。赤みが少ない分気持ち悪さでは負けるが短葉はやはり良い。締まった姿の良形。コエル3。長い葉の幼苗。鬼瓦は確かコエル×ニグラだったと記憶。傑作だ。旋回する葉。赤黒い色合い。ゴツゴツざらざらの質感。側面はニグラに似ている。古い青銅のような金属的質感。素晴らしい。ニグラ。小っちゃいのだが寄って見るとスゲー存在感。お寺の鐘みたいな色と質感。こんな植物は他にない。ハオルチアにも色々あるがコエルとニグラは特に面白い。もちろん交配種もね。多肉植物:ハオルチア コエルマニオルム×スカブラ*S 幅7cm錦帯橋(キンタイキョウ) ハオルチア属 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし ハオルシア haworthia サボテン 植物多肉植物:ハオルチア ニグラ No.31*幅3.5cm多肉植物:ハオルチア ニグラno.1 特丸葉ダルマタイプ*幅2cm 現品!一品限り多肉植物:ハオルチア 鬼瓦*幅4cm
2026.01.07
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ハオルチアの様子を見てみよう。今日はピグマエア。久しぶりだなあピグマエア。どんな具合だろう?特白粉雪実生。粉雪の選抜か。かなり白い。葉の表面に密生する突起の数が多いのか一本一本が太いのか。この白さは素晴らしい。粉雪実生。普通の粉雪だがこれでも十分いいぞ。丸みを帯びた葉の形状、柔らかい色合い。特白に比べれば白さは負けるが寒くなるとピンクに染まりめちゃ可愛い。オッサンが見ても可愛いのだ。雪うさぎピグマエア。突起が太いようで点々模様がはっきりしている。粉雪同様寒い時期赤みを帯びるがコイツの場合ピンクを通り越して赤に近くなる。ピンクビューティー。カッコいい名前のピグマエア。その名の通り寒い時期はピンクに染まる。成長は遅い。これでも7年ぐらいうちにいる。黒ピグマエア。今は寒さで赤味が強いがそれ以外の季節は黒い。痩せ気味でふっくら感がないね。だいぶ植え替えてないからな。他のヤツ含め植え替えてやらないと。根詰まりの可能性もある。酒井大型ピグマエア。「大型」のわりにいつまで経っても小っちゃいヤツ。コイツも何年だっけ?ええと…6年経ってる!6年でこれはないだろ。あまりにもひどい。多分植え替えてないせいだ。サボって植え替えてないヤツらが実はいっぱいいる。寒いけど植え替えちゃうかな。昼のベランダは暖かい。多分大丈夫だろう。ハオルチア・ピグマエアハイブリッド (実生クリスティー x スノーパウダー) (実生) 9cm鉢 カクタス長田 ツルボラン科 多肉植物 クリスタルプランツ 軟葉系 ロゼット 交配種 ハイブリッド(多肉植物)韓国苗 ハオルチア ピグマエア アイスダイヤモンド(1株)多肉植物:ハオルチア 特ケバピグマエア*幅7cm
2026.01.06
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アデニア・グラウカの様子を見る。今年8月の姿と現在を比較してどう変化したかを確認しよう。1号から。8月21日。現在。だいぶ葉が枯れたね。ま、冬だから当然だ。残る葉も黄色い。いずれ丸坊主になるだろう。2号。8月21日。現在。こっちはもう葉っぱ一枚。こうなると寂しいもんだね。去年と同じだと成長再開は6月。かなり遅い。3号。8月21日。現在。完全丸坊主。パキポやアデニウムは塊茎だけになっても見ごたえがあるが、コイツはどうだろう?ちょっとショボいよね。塊根が太ってくればまた違った風に見えるのだろうが…。葉は落ちてしまったアデニア・グラウカ。だが塊根はどうなんだ?秋から冬にかけて太っていたりしないか?確認してみよう。1号。8月21日。現在。2号。8月21日。現在。3号。8月21日。現在。3号がちょっと太ったような気もするが、気のせいかもしれない。まあ、ほぼ変わらんと言っていい。店にはぶっとい塊根の立派なグラウカが飾ってあったりするが、ああなるには20年とかかかるのではないか。じっくり、ゆっくり育てるしかないんだろうね。焦らずゆっくり…。☆特価☆多肉植物:アデニア グラウカ*S 塊幅1.8cm ☆赤松実生グラウカグラウカグラウカ × スピノーサ
2026.01.05
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超久しぶりの登場。ハオルチア・イルミアエ。何年ぶりだろう?3年ぐらい写真撮ってなかった気がする。ちょっと確認してみよう。2022年7月7日の画像が最後だった。3年半前だ。小さい。まだ2号鉢植えだったのだな。買ったのは2019年5月9日。ヤフオクで1,600円。この小ささで1,600円とは高い。希少なものなんだろう。ここから6年半以上経過し現在は2.5号。6年半でコレだから成長は遅いのだろうが、それでも6年半、さすがにデカくなる。この側面も良いのだ。ゴツゴツざらざら。まるで爬虫類の表皮。素晴らしい。仔も出ている。3年半前の画像でも小さいのが確認できる。つまり3年半でこれしかデカくなっていないということだ。やはり成長遅いね。上から見る。若干透明な窓には地味な模様。渋いハオルチアだイルミアエ。大事に育てよう。多肉植物:ハオルチア コエルマニオルム×スカブラ*S 幅7cm錦帯橋(キンタイキョウ) ハオルチア属 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし ハオルシア haworthia サボテン 植物多肉植物:ハオルチア コエルマニオルム×スカブラ M*幅10cm多肉植物:ハオルチア I氏 スカブラ アガボイデス*幅11cm 現品!一品限り多肉植物:ハオルチア スカブラ ツベルクラータ*幅8cm 現品!一品限り
2026.01.04
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実生臥牛ももう6年目。成長が遅くなかなかデカくならないが、どんな様子だろう。一年前の姿と比べてみよう。一年前まで行ってなかったが昨年2月18日。うわー。真っ赤だ。去年は外に出しっぱなしだったからな。で、現在。おお!ミドリ。中段左だけ赤い。コイツだけ外に出しっぱなしなのだ。あとは終日室内。冬の臥牛は室内が良いということだな。ではひと鉢づつ見てみよう。右上から。昨年2月18日。現在。おお。すっかりミドリ。ひょろひょろのペラペラからも脱却しつつある。葉は短くなり幅は広くなった。株間のすき間がなくなったことがそれを証明している。上段左。昨年2月18日。現在。ひょろひょろ葉がなくなりだいぶ締まった姿に。いよいよ臥牛らしくなってきた。あと2、3枚葉が出ればまともな臥牛になるのではないか。中段右。昨年2月18日。現在。しかしコレ、よく見ると大して成長していないね。左から2番目のヤツを比べてみると、去年出たばかりだった新葉が1cmぐらい伸びただけ。幅は広くなっているがやはり成長は遅いと言わざるを得ない。中段左。昨年2月18日。現在。コイツだけ今も外に出しっぱなし。なので去年同様赤く、葉の厚みもない。今日から室内に入れることにしよう。最後に下段。昨年2月18日。現在。こうして見るとやはり成長は遅いね。一年で葉が一枚増えただけ。でも幅は広くなるんだよね。なのでデカくなってはいるのだ。6年目のわりにはまだまだショボい臥牛だが、ひょろ長い葉もほぼほぼなくなり、今年はより臥牛らしさが出てくるのではないだろうか。来年の今ごろが楽しみだ。多肉植物:ガステリア 西村臥牛*S 幅4cm多肉植物:ガステリア 臥牛 吉積B*幅6cmガステリア・美鈴の富士 9cm鉢 カクタス長田 斑入り品種 多肉植物 ススキノキ科 珍奇植物 サキュレントプランツ ユリ科 アロエ・ハオルチア多肉植物:ガステリア 臥牛 昇竜錦*幅9cm 現品!一品限り
2026.01.03
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ユーフォルビア・オベサ雄株。現在開花中。雄花には花粉がたっぷり。オベサ雌株。上の雄株と交配させた。結実している。雌しべがふくらんでいる。種が作られているのだ。下部に焼けたあとがある。夏にできたものだ。オベサやバリダが焼けるようになったのはここ数年。以前はいくら強烈な太陽光を浴びせようとも焼けたりしなかったのだが…。最近の猛暑は恐ろしい。このオベサもそうだ。2年ほど前から焼けるようになり今ではこの通り。夏の強光線はもう当てないようにしよう。実生オベサ。バリダ×オベサ他が一部混じっている。かなり赤くなっているが昼は外で日に当てている。これがオベサ×オベサ。バリダ×オベサ。両方とも2番目の雌オベサにできた種から成長したものだ。そしてコレ。コイツはオベサとは関係ない。どっかの鉢から勝手に生えてきたものだ。2個ある。何かのコーデックスではないか?塊根らしきものがある。コイツはいったい誰なんだ?分からん…。☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア オベサ*S 幅2.5cm ☆赤松実生多肉植物:ユーフォルビア オベサ梵天*幅3.5cmユーフォルビア・オベサ 7.5cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 麒麟玉 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 多肉植物☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア バリダ*S 幅4.5cm ☆赤松実生☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア バリダ*M 幅6cm
2026.01.02
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新年おめでとうございます。いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。2014年12月31日に始めたこの日記。まる11年が経過、12年目に突入しました。長い時間植物を育ててきたわりにいまだヘタクソ栽培なわけですがどうかご容赦ください。今年もお付き合い頂ければ幸いです。のどかな正月。よく晴れて暖かい。何だか正月って毎年こんな感じだな。おせちをつつき日本酒を飲みながらちょくちょくベランダに出て植物をながめる。一個づつゆっくり見ていると目に止まるヤツがいる。オトンナ・クラビフォリア。水をよく吸って葉がぷくぷく。少し前に記事にしたときは全然成長しておらずがく然としたものだが今は元気そう。そのうち成長具合を確認し再び記事にするとして今日はざっと見るだけにとどめておく。エケベリア・ネオンブレイカーズ。夏が過ぎ秋になっても状態悪かったコイツもようやくきれいになってきた。さんざん夏に枯らしてきたエケベリアだがコイツは暑さも耐える。育てやすいエケベリアだ。夏に強いのはコイツも。ラウイ。粉がのってきた。寒い時期直射日光によく当てるとよく粉がのり真っ白になる。ラウイもまた冬が美しい。白いと言えばダドレア。ダドレア・フランクレイノルト。少し前まで全く成長していなかったが最近ようやく活性化してきた。動き出すのが毎年遅いのだ。冬にならないと動かない。ただし春はよく動く。6月ぐらいまで動いてたりするから気温が要因ではないのだろう。アルブカ・スピラリス。くるくる葉になっていなかったので秋に葉を根元からカット。そこから再び葉が出て今くるくるになりつつあるところ。この姿もなかなか良いものだ。チレコドン・ストリアツス。順調に生育している。葉が茂り茎が伸びる。塊根は…よく分からん。ボウィエア・ヴォルビリス。まだツルが生きている。先の方から枯れ進んでいるからいずれ全枯れにはなるのだろうが、この時期でコレは大したもんだ。しかも外に出しっぱなし。寒さに強い夏型植物なのだな。元気そうなヤツら。今年も気持ちよく成長してくれ。あ、調子悪そうなヤツらもね。エケベリア・ラウイ 9cm鉢 カクタス長田 ベンケイソウ科 多肉植物 ブルーム 多年草 サキュレントプランツ 珍奇植物ロゼット多肉植物 skエケベリア ラウイ 多肉植物 エケベリア 7.5cmポット多肉植物 ピンクラウイ 新入荷 るる農園 観葉植物 インテリア グリーン エケベリア セダム アエオ観葉植物/ソウカクデン 3号鉢植え(多肉植物)ボウィエア ボルビリス 蒼角殿(ソウカクデン) 4.5号(1鉢)冬季落葉中
2026.01.01
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