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プレクトランサス・エルンスティーの葉が枯れ始めたのは2月のアタマごろ。2月8日の姿がコレ。葉がところどころ白くなったり地面に落ちたりしている。寒いのだろうか?外には出していない。終日室内で過ごさせている。それでもこの状態。耐寒性がかなり低いのかもしれない。そこから20日弱が経過。エルンスティーの現在がコレだ。う~ん。あまりよろしくない。葉はさらに減り白く変色しているところも多い。数週間後葉はかなり少なくなっていそうだ。ただ、一方では、葉が出始めているように見える箇所も。ここだけではない。ここや、ここなんかも、小っちゃ~い新葉が出てきている様子。もう少し時間が経たないとはっきりしないがひょっとしたら成長が始まっているのかもしれない。テヌイフローラス1号。1月18日。現在。晴れた日の昼は外、それ以外は室内。少し前まで終日室内置きにしていたのだがツルが徒長気味だったので昼は外に出すことにしたのだ。しかしコレを見るとあまり良かったとは言えない。枯れが進行しているからだ。室内だと徒長し外だと葉を枯らす。厄介なヤツだな。 テヌイフローラス2号。1月18日。現在。終日室内置き。あ。終日室内置きでも変わらないか。1号同様枯れが進行している。一年で一番寒い時期には室内でも枯れ進むのかな。ただ、コイツも、新芽はあちこちにある。暖かくなるこれから。コイツらが育つ可能性は十分ある。これから春本番。成長はこれからだ。チレコドン・グランディフロルス Signal Hill 9cm鉢 カクタス長田 砂夜叉姫 ベンケイソウ科 多肉植物 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物オトンナ・ユーフォルビオイデス 7.5cm鉢 カクタス長田 キク科 黒鬼城 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産チレコドン・ステノカウリス 9cm鉢 カクタス長田 ベンケイソウ科 多肉植物 冬型 コーデックス 小型種 塊根植物 珍奇植物オトンナ・レトロルサ 7.5cm鉢 カクタス長田 キク科 クッションプランツ 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産オトンナ・ヘレイ 9cm鉢 カクタス長田 キク科 蛮鬼塔 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産
2026.02.25
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アガベ・チタノタ2022年11月22日。3年前の姿だが、この頃まではまあまあ良い状態を保っていた。ところがその後だんだん調子を崩し、2025年5月25日にはこのような状態に。うまく育たない。下葉も枯れ葉が減っている。4号鉢から5号鉢に鉢増ししたのが良くなかったのだろうか。そんなはずはない。以前の4号鉢ではどう見ても窮屈そうだったのだ。同日植え替え。根が回っている。根はよく成長しているわけだ。何が原因で不調におちいっているのか?考えた末同じ5号鉢に植えるも調子は上がらず。そして現在。さらにショボくなっているじゃないか!新葉は出ず下葉は枯れる。減る一方だ。上から見るとスカスカ。なぜこんなことになってしまったのか?本体は成長しないが仔は出す。本体がヤバいから仔を出し絶えるのを防ごうということか?でもコイツ調子いいときも仔は出していたぞ。う~ん。分からん。小っちゃくなりもはや5号鉢ではデカ過ぎる。春になったら4号鉢に植えてみるか。どうなる?チタノタ。□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 アガベ チタノタ ブラックアンドブルー 2.5号鉢植えアガベ・チタノタ ブラックアンドブルー 7.5cm鉢 カクタス長田 キジカクシ科 多肉植物 リュウゼツラン属 鋸歯 サキュレントプランツ ロゼット 幼苗アガベチタノタ姬严竜· 強黒棘発根済み肉厚美株 大株 親株 1 株入り▲1/15撮影 現品◇アガベ・チタノタ フィリグリー 圓葉拇指◇ベアルート苗◇titanota filigree◇
2026.02.23
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今日は室内置きのユーフォルビア3種を見てみよう。3つともコーデックスだ。フランコイシー。白い塊根にデカい葉を繁らせるなかなか見ごたえのあるユーフォルビア。冬も葉をつけたまま越す。この寒さでもワサワサ。スゲーヤツだな。ここまでワサワサなユーフォはコイツぐらいではないだろうか。室内に置いているのでミドリに戻ってきているが外で日に当てる時期はもっと赤い。塊根。根元がよく太った塊根は白くてすべすべ。ここも見ごたえあり。成長点。まだ新葉は出ていないが花芽が出ている。そろそろ咲くだろう。アンボボンベンシス。丸くて白い塊根から茎を伸ばし先端に葉をつける。コイツも葉を残しているが結構茶色くなってきたな。ひょっとしたら枯れるかもしれない。塊根は素晴らしい。まん丸ですべすべ。デカくなったらかなり見ごたえあるだろうな。成長点。何か出てきているな。茶色いツヤツヤの物体。よく見るとミドリのツヤツヤ物体もある。葉か?プリムリフォリア。コイツは枯れ枯れ。毎年こんな感じだ。枯れ葉は自然には落ちないよう。むしってもいいのだが塊根を守っている気がしてそのままにしている。成長点。新葉らしきものが出ているが育つかは分からない。12月や1月にもこのような新葉は出ていたのだが、大きくなることなく枯れたのだ。今回もそうなる可能性は高い。ランナーの方も枯れ枯れ。動き出すのは5月の終わりごろだろう。観葉植物/ユーフォルビア:フランコイシー 3号鉢植え25-25多肉植物 caユーフォルビア アンボボンベンシス 実生 多肉植物 ユーフォルビア コーデックス 7.5cmポットユーフォルビア アンボボンベンシス "Euphorbia ambovombensis" 管理2525 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア 陶器鉢ユーフォルビア プリムリフォリア "Euphorbia primulifolia" 管理2542 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア 陶器鉢ユーフォルビア・スクアローサ 奇怪ヶ島 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 タコものユーフォルビア・ステラータ 飛竜 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 タコもの
2026.02.22
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アエオニウム・サンバースト中斑綴化。成長点が緑色。現在生育中という風に見える。上から見る。綴化なので綴れているが各成長点がミドリで生き生きしている。拡大。成長点は長い一直線ではなくとぎれとぎれ。通常のロゼットが少し横長になった感じだ。では成長具合を見てみよう。ここ1ヶ月でどう変化したかを確認する。1月19日。現在。ん~。変わらないな。1ヶ月ぐらいだと分からないのか、それとも極寒期は成長しないのか、どちらかだろう。いや、秋冬は成長したのだ。これは9月27日。夏を越したばかりの姿。そして再び現在。一目瞭然だ。ちなみに購入時はコレ。一年前の2月27日。現在。だいぶ印象が変わった。淡い色合いが濃くなり葉も密に。日に当てて育ててきたからだろうか。なんかたくましくなった気がする。そろそろ寒さも少しゆるむころ。春にはまた成長してくれるだろう。問題は夏。去年の夏越し後の姿を見ても暑さに弱いことが分かる。いかに夏を越すかが最大の難関だ。サンバースト アエオニウム Mサイズ 5.5cmポット 多肉植物 aeonium sunburst 多年草 ガーデニング 観葉植物 ベランダガーデン(多肉植物)アエオニウム 黒法師(クロホウシ) 綴化 5号(1鉢)【単品 / 3個セット】アエオニウム 甜茶錦(テンチャニシキ)3号ポット苗インテリアグリーン 観葉植物 多肉植物観葉植物/アエオニウム:ハロウィン錦 3.5号ポット多肉植物 アエオニウム 小人祭錦 6cmポット 観葉植物 インテリア ejr
2026.02.21
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アエオニウム・カシミアバイオレット。しばらく見ないうちにヒドイことになっていた。激しく傷んでいるのだ。いや、こっち側はまだいい。問題は反対側だ。うわっ!ひでえ!まるで焼けただれたかのような悲惨さ。これ何?夏のくそ暑い時期なら分かるが冬だぜ。アエオニウムで冬に傷むヤツなんて見たことないぞ。ひょっとして寒さか?5℃ぐらいまでなら耐えられるが0℃ぐらいまで下がるとダメージを受ける。冬型とはいえ日本の真冬は苦手。そういうことか?よく分からん。ただ、全滅というわけではない。左上3分の1ぐらいは枯れるの決定だが残り3分の2は無事。成長点もなんとか大丈夫そうなのでいずれ復活するはず。このロゼットも同じ。成長点は元気そう。これなら大丈夫だ。そういえば…以前茎に仔が吹きまくっていたがどうなっただろう?コレ。昨年11月6日。もともとあった葉はぼろぼろに枯れまくり、それに代わるように仔が無数に出てきたのだ。コイツらは育っていないのか?この茎がそれだ。枯れ葉がじゃまで見えない。むしり取る。うわっ!なくなっている。いっぱいあった芽はどこへ行ったんだ?しかし…よーく見るとあるな。画像中央左と右下。上の枝にもポツポツがある。まあ期待できるかは分からんが様子を見よう。さて、復活は望めるのか?観葉植物/アエオニウム:カシミアバイオレット3.5号ポット観葉植物/アエオニウム:黒法師(クロホウシ)群生株 3号ポット黒法師 アエオニウム属 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし 多肉植物 ポット ロゼット 多年草 Aeoniumまだら黒法師(マダラクロホウシ) アエオニウム属 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし 多肉植物 ポット ロゼット 多年草 Aeoniumアエオニウム・ビッグバン 9cm鉢 カクタス長田 ベンケイソウ科 冬型多肉植物 斑入り品種 珍奇植物 サキュレントプランツ 園芸品種
2026.02.20
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ユーフォルビア・キリン角錦綴化を買ったのは去年の3月14日。葉をある程度残した状態で越冬した様子。太い枝が2本。綴化度合いはあまり強くない。5月2日。葉がピンと張り生育中かと思うが購入時と変わっていない。そろそろ始動ということか?5月19日。左の枝から葉が出てきた。ここが成長開始だ。5月に動き出すのはユーフォでは早い方ではないだろうか。その後はよく成長し7月21日。スゲー!ワサワサ!葉っぱでけえ!斑もきれいに入り見事。海老の尻尾のような左下の枝からも葉が出ている。成長は夏で終わり。秋になり寒くなると徐々に葉は枯れていく。そして現在。葉が減ったことで茎の状態がよく分かる。右上がメインで成長しているが左と左下の枝も少し伸びている。右上は3分岐した。扇状にはならないのね。やや平たい枝が3本になった。ここも1cmぐらい伸びた。成長した部分はやはりモンスト、変な感じの出方だ。ここもなんだか出てきそうな雰囲気だがこれは購入時からで全然出てこない。キリン角錦綴化。終日室内置き。最低気温が10℃ぐらいになったら外に出す。水は2週に1回じょうろでひと回し。動き出したら通常に戻す。まだしばらくはお休みが続く。動き出すのは5月頃だろう。今年も大きく成長してほしいね。"Euphorbia neriifolia f. varieg. crist." ユーフォルビア 【キリン角錦綴化】 管理2382 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア【現品お届け】ユーフォルビア キリン角錦綴化 Euphorbia neriifolia cristata variegata 3号(SA5)|観葉04-PA(多肉植物)ユーフォルビア スザンナエ 綴化 3号(1株)(多肉植物)ユーフォルビア グーチョキパー(オンコクラータ綴化) 3号(1鉢)多肉植物:ユーフォルビア ホリダモンスト*S 幅2cm
2026.02.19
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チレコドン群卵。冬型のコーデックス。タマゴのような可愛い葉にガサガサの塊根。この対比が面白い。タマゴ型の葉はぷくぷくでパステル系の緑色。一方枝や塊根は灰色でガサガサに荒れた感じ。対比が激しすぎる。だがこのガサガサ塊根、結構よく成長する。ちなみに買ったときはこんなだ。2020年3月18日。すでに塊根はあったが若干コブになった程度。小さなものだった。しかし2年半後の2022年8月21日。結構デカくなった。1本だった枝もかなり増えた。塊根から枝が出るようだ。さらに2年半後の2025年2月28日。コイツタテには伸びない。背は大して変わらず横に広がる性質のよう。なかなか面白い。再び購入時。挿し木だったのか2.5号鉢の真ん中にちょこんと植えられていた。ここからずいぶんと成長したものだ。あまり見かけない品種。大事に育てよう。観葉植物/チレコドン:ブッコルジアヌス 3号ポット観葉植物/[ザ・ファームセレクト]チレコドン:パニキュラータス 阿房宮 3号チレコドン・グランディフロルス Signal Hill 9cm鉢 カクタス長田 砂夜叉姫 ベンケイソウ科 多肉植物 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物観葉植物/[ザ・ファームセレクト]チレコドン:ペアルソニー 3号鉢植えコーデックス:チレコドン スルフレウス*葉幅5.5cm 現品!一品限り
2026.02.18
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アロエ・カスティロニアエ。2月3日に記事にしたばかりでまだ2週間しか経っていないが再び記事にする。よく見ないと分からないが色が変なのだ。これは…腐っちゃったんじゃないのか。拡大。もともと焼けていて赤みはあったが単に焼けているのとは違う。溶けている感じだ。うわー。こりゃアウトだな。ところどころ白い。恐る恐る触ってみると…柔らかい。ダメだ。腐った。でも下の方は固いしミドリ。この辺は生きている様子。全部ダメになったわけではないみたい。でも仔はダメ。ふにゃふにゃ。こっちの仔も。どうやら上から腐ったらしい。原因は寒さだろう。寒さにはかなり強いと見て外に出しっぱなしにしていたがそこまで強くはなかったようだ。耐寒温度5℃といったところか。夜間は室内に入れるべきだった。すまん、カスティロニアエ。俺が悪かった。観葉植物/アロエ:カスティロニアエ(実生・ワイドリーフ系) 3号鉢植え観葉植物/アロエ:カスティロニアエ 3.5号ロング(多肉植物)アロエ カスティロニアエ 3号(1ポット)多肉植物:アロエ カスティロニアエ*幅21cm 現品!一品限りAloe アロエ カスティロニアエ 管理方法付き6号鉢 サボテン 多肉植物 希少 珍奇植物 レア 珍品 珍しい インテリア 観葉植物 グリーン 人気 おうち時間 プレゼント ギフト おしゃれ 新生活 引っ越し 新築祝
2026.02.17
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少し日が伸びてきて最高気温も12℃ぐらいと若干春の気配も感じるが最低気温は2℃ぐらいとまだまだ寒いこの時期。だが一部のユーフォルビアは動き始めた。ブレビフォリアは1月26日時点でこのような状態だった。葉が全て枯れ丸坊主は目前。春までおやすみだ。と思っていたら現在。葉が出ている。まだ枯れ葉が落ちきっていないのにもう成長開始だ。せわしないね。出たばかりの葉。こんな気温で出るんだ。びっくりだな。こっちの葉も。パキポと違って出始めから成長が早いぞ。晴れた日の昼だけ外に出している。水は2週に1回少量。鉄甲丸。1月26日。いったん葉は全部枯れたのだがブレビフォリア同様すぐ出てきた。そして現在。成長している。去年もこんな感じだった。葉が枯れたとたんに再び葉を出す。変な感じだがそういう性質なのだろう。春になるころにはふさふさになっているに違いない。コイツも晴れた日の昼だけ外に出し水は2週に1回少量。動き出したユーフォルビア。まだこの2種ぐらいだが高温せいじゃないユーフォは結構いる。徐々に目を覚ましてくるころなのかもしれない。多肉植物:ユーフォルビア 鉄甲丸*S 塊根幅3cm ☆赤松実生送料無料 人気種 ユーフォルビア 鉄甲丸 (てっこうまる)(テッコウマル)5号 W3番多肉植物:ユーフォルビア 鉄甲丸*M 塊根幅4cmユーフォルビア ブプレウリフォリア【鉄甲丸】 "Euphorbia bupleurfolia" 管理2523 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア 陶器鉢【落葉中】ユーフォルビア ブブレウリフォリア(鉄甲丸) 3.5号鉢(個体おまかせ1鉢) 多肉植物 インテリアグリーン おしゃれ 可愛い かわいい 室内園芸
2026.02.16
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同じ室内置きだが葉があるヤツとないヤツがいる。葉がないフィルミアナ・コロラータ。だいぶ前に葉が全部枯れ丸坊主。今はゆっくりと休んでいる…といったところか。一方、同じフィルミアナ・コロラータの葉があるヤツ。コイツも室内置きだが葉を枯らすことなくここまで来ている。一体何が違うのか。葉を枯らしたコロラータは室内窓際置き。葉があるコロラータは室内の中央、窓からは3メートルほど離れた場所に置いている。これが違いだ。同じ室内だが窓に近いほど夜間は気温が下がる。おそらくそこで差が出ているのではないか。葉があるコロラータはワサワサ。しかも、ただ葉が残っているだけではない。新たな葉も出ているのだ。わずか3メートル奥に置いただけでこうも違うか。しかも奥には日が差さない。窓際の方には若干だが日が差すのだ。それでも奥の方が良いのか?葉がないボンバックス。ボンバックスは4鉢あるがうち3鉢はこんな具合。毎年のことだ。不思議はない。しかし去年買ったヤツだけは葉を枯らさない。何が違うのか。コイツも少し前まで窓際ではなく部屋のやや奥に置いていたのだ。奥といってもフィルミアナ・コロラータみたいに3メートルも奥ではない。窓から1メートルぐらいのところだ。それでも窓際の冷気は当たらないためか葉を枯らさずにここまで来ている。しかし少し前、2週間前ぐらいか、に窓際のラックに移したところ変化が起きた。葉が枯れ始めたのだ。しかも窓に近い方だけ。その差20センチほどだがその差で寒さに違いがあるのだろう。葉があるヤツ。ヤトロファ・ポダグリカ。葉はあるがデカくはなっていない様子。しかも、新しく出始めていた葉が枯れた。寒かったのか?実はコイツ部屋の奥3メートルのところから窓際に移していたのだ。それが原因だろう。でも日には当ててやりたい。奥3メートルでは全く日は当たらない。しかし成長点は活性化している。画像中央のぶつぶつは花芽だろう。その横には複数箇所葉が出始めている様子。これから暖かくなるにつれ大きくなっていくのではないだろうか。観葉植物/フィルミアナ:コロラータ 3号鉢植え観葉植物/フィルミアナ:コロラータ 3.5号硬質ポット観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム(実生3年株) 3号鉢植え観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム(実生4年株) 3号スクエア鉢観葉植物/ヤトロファ:ポダグリカ珊瑚油桐(さんごあぶらぎり)黄花 5号鉢植え
2026.02.15
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先日小っちゃいグラキリスの様子を見たが今日はそれ以外の小っちゃいパキポを見ていこう。昨年1月4日と現在の画像を比較し成長具合を確認する。ロスラツム。昨年1月4日。現在。一見分かりずらいが確実にデカくなっている。全体が丸みを帯び枝も太くなった。なかなかの良形。でっぷりで右に枝というのは好みだ。成長点はくすぶっている。始動はまだだ。カクチペス。昨年1月4日。現在。これもよく見ないと分からないがひとまわり大きくなっている。単頭でいい具合のカタチ。将来性大だ。期待しよう。花茎が取れたあとが残る。いつ咲いたっけ?覚えていないが開花したら分岐するのではないか。成長点が3つになるかもしれない。始動はまだ。ホロンベンセは昨年1月4日を10日ほどさかのぼる2024年12月25日から。昨年1月4日。現在。そう。一昨年の年末はげっそりと痩せていたのだ。水を吸っていなかった様子。なぜだか分からないがその後回復した。そこから一年、塊茎は太り立派になった。今後は問題なく育ってくれるだろう。恵比寿大黒は昨年6月購入なので一年前との比較ではないが。昨年6月29日。現在。うん。デカくなったね…左は。これだけ小さいと一年で大きく変わるものだ。ふたまわりぐらいデカくなったように感じる。ただ、右が全然成長しとらん。コレ…死んでるのか?生気が感じられないぞ。左のデカい方は、感じられるんだけどな…。【送料無料】パキポディウム カクチペス 観葉植物 塊根植物 珍奇植物 多肉植物2.5号ミニサイズ 1個売り 根塊植物 コーデックス キョウチクトウ 観葉植物 リビング オフィス 送料無料 即納観葉植物/パキポディウム:ロスラーツム (実生株) 3号観葉植物/パキポディウム・ホロンベンセ 3号鉢植えパキポディウム・恵比寿大黒 (分頭・扁平株) 7.5cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 デンシカウレ コーデックス 塊根植物 多肉植物 珍奇植物 サキュレントプランツパキポディウム・恵比寿大黒 9cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 コーデックス 塊根植物 多肉植物 珍奇植物 サキュレントプランツ デンシカウレ
2026.02.14
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リトープスはだいたい今ごろの時期から徐々に脱皮を開始するが今年はどんな具合だろうか。久しぶりに様子を見てみよう。白花黄紫勲から。おっ。口が開いているんじゃないのか。真ん中の小っちゃいヤツ。うん。間違いない。中の新葉が見えている。脱皮開始だ。ボルキー。コイツはまだだね。去年は2月中旬ぐらいだったからもうそろそろかな。左下にキズがある。ダニかな?脱皮中も定期的に薬剤を散布しなくては。瑪瑙玉。模様部分がへこんできている。新葉に水分養分が行っているためか。口が割れる前兆に思える。コイツもキズあり。多分ダニだろう。薬剤散布が必須だ。アクアマリン。花殻がじゃまで口が割れているのか分からん。右上のヤツなんかは割れているようにも見えるのだが…。アンナローサ。割れてるような感じだがやはり花殻がじゃまでよく見えない。小っちゃいヤツほど早いのでコイツも早いはず。まあ、2週間もすればはっきり分かるだろう。麗虹玉。コイツも小さいからそろそろ始まっても良さそうなものだがまだ気配はない。旧葉には張りがあり模様もへこんでいない。こっちの麗虹玉も同じ。一番下はヤバいかもしれない。色が変。内部はすでに溶けて液体になっている…そんな見え方だ。結局明らかに脱皮開始していたのは最初の白花黄紫勲だけだ。一斉に始まるのは3月ぐらいか。ま、気長に待とう。オマケで帝玉。脱皮の時期がリトープスとだいぶ違う。12月にはすでに新葉が露出しておりこの1ヶ月でだいぶデカくなった。旧葉は黄色くなってきていて枯れが進行している様子。しかし…コイツ水は普通にやっているが、それでいいのか?2週に1回たっぷり。リトープスみたいに脱皮中は少量にした方がいいんじゃないの?どうなんだろうね。多肉植物 asリトープス アルビニカ 多肉植物 リトープス メセン 6cmポット琥珀玉(コハクギョク) リトープス属 多肉植物 9cmポット巴里玉(パリギョク)リトープス属 多肉植物 9cmポット多肉植物:リトープス トップレッド*幅2cm観葉植物/リトープス:ダブネリー 2.5号鉢植えリトープス・Ken's Red 7.5cm鉢 カクタス長田 ハマミズナ科 紅紫勲 実生 冬型メセン 脱皮植物 多肉植物 女仙
2026.02.13
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小っちゃいグラキリス5個の様子を見る。一年前の1月4日と現在の姿を比較する。塊茎は太っているだろうか?1号「単頭」。昨年1月4日。現在。ひとまわり大きくなっただろうか。タテヨコともにデカい。まあ順調と言っていいだろう。成長点が活性化し始めているように見える。そろそろ成長開始か。2号「右に枝」。昨年1月4日。現在。本体も枝もひとまわり大きくなった。やはりこのぐらい小さいヤツは成長が分かりやすい。デカいヤツも同様に大きくなっているのだろうがデカいので分かりずらい。成長点は…どうだろうか?活性化はまだ先か。3号「細野郎」。昨年1月4日。現在。相変わらず細いが成長はしているようだ。もう少しヨコに太ってくれると嬉しいのだが。活性化はまだだね。4号「円錐」。昨年1月4日。現在。だいぶデカくなっているがカタチは相変わらず円錐。夏に受けたダメージ、焼けたようなあとが残る。まあ特に支障はないだろうが。コイツも活性化はまだみたい。5号「枝だらけ」。昨年1月4日。現在。やはりひとまわり大きくなったか。皆同じぐらいのペースで成長しているようだ。やけにいっぱいある枝が今後どうなるか楽しみだ。活性化は…全くしていない。枝が多いほど始動は遅くなるのだろうか。グラキリス1号から5号まで。同じグラキリスだがそれぞれ個性があり面白い。購入から2年弱が経過しているが今のところ全て購入時の特徴はそのまま維持している。1号なんかはこれからどんどんヨコに太り坪型になっていくのだろうが他のヤツはどう変化するのだろう。来年の今ごろ再び確認してみよう。☆特価☆コーデックス:パキポディウム グラキリス 実生*M 塊根幅1cmバレンタイン プレゼント 塊根植物「パキポディウム・グラキリス」[ パキポディウム グラキリス 象牙宮 Mサイズ @28000] 塊根植物 多肉植物 盆栽 観葉植物パキポディウム グラキリス 4号 プラ鉢 塊根植物 土 種 鉢 コーデックス 象牙宮 プレゼント 種類 珍奇 ビザール プランツ 屋外 通販 送料無料 鉢物 観葉 多肉 ギフト 花 開店 誕生日 新築 結婚 記念日 贈答 お祝い 開業 植物 室内 オシャレ 販売 ガーデニング グリーン塊根植物【一点物】パキポディウム・グラキリス / 幹幅約7cm×高さ22cm【送料無料】コーデックス:パキポディウム グラキリス 発根済*塊根幅22cm 現品!一品限り
2026.02.12
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オトンナ・クラビフォリアは冬型。だが、どうも元気良さそうには見えない。色はくすみグレーとグリーンと赤が混ざったようなにごり色。本来ぷくぷくであるべきはずの葉にはシワ。水は1週間前にたっぷりやった。根がうまく機能せず吸えていないのか。コレ多分成長してないよね?ちょっと確認してみよう。昨年12月23日。再び現在。やはり。咲いてた花が枯れ、色が悪くなっただけだ。冬型とはいえ真冬は成長しないのかもしれない。しかしコイツ夏も成長しないぞ。これは昨年9月7日。下葉は枯れ残った葉もしわしわ。暑さに弱いのだ。暑さに弱く寒さにも強くない。そして最近春と秋は短い。いつ成長するんだ?まあいい。2号と3号も見ておこう。2号。おっ。コイツは結構ミドリだね。そしてシワもない。成長しているかもしれないぞ。見てみよう。昨年12月23日。再度現在。おお。葉が増えてる。手前のロゼット。成長しているぞコイツ。すると3号も...3号。昨年12月23日。現在。ああ~。変わってないね。色が悪くなっただけだ。このくすんだ色になると成長しないのかね?ん?いや1ヶ所デカくなっているところがあるぞ。左下の丸い葉。倍ぐらいの大きさになっている。成長してるんだ。結局成長していないのは1号だけだ。多分調子を崩しているのだ。水やり少なめで様子を見よう。もう少し暖かくなったら復活するかもしれん。多肉植物 caオトンナ ヘレー 多肉植物 ヘレー コーデックス 9cmポット多肉植物 caオトンナ ユーフォルビオイデス 多肉植物 コーデックス 9cmポットオトンナ・ヘレイ 9cm鉢 カクタス長田 キク科 蛮鬼塔 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産オトンナ・レトロルサ 7.5cm鉢 カクタス長田 キク科 クッションプランツ 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産オトンナ・カカリオイデス 9cm鉢 カクタス長田 キク科 小型 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産
2026.02.11
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プレクトランサス・エルンスティー。1月ぐらいから葉の色が薄くなり黄色くなって落ちる葉も出てきた。今も葉の色は薄く白っぽくなっている箇所もある。一枚落葉が見られるが引き続き葉は減っていきそう。これは昨年9月29日。葉は茂りミドリの色も濃い。そして再び現在。だいぶ葉が減ったことが分かる。しかもまだまだ減りそう。怖いなコレ大丈夫なのか?終日室内に置いているのでこれ以上対策を取るのは厳しい。地面に落ちている葉が2枚。さみしいものだが一方で塊根は元気そう。触ると固い。挿し木も根元が太り始めた。塊根は順調そうだ。よく見ると亀裂が生じている。この時期に太るのかもしれない。ところで、コイツの成長期はいつなんだろう?画像をさかのぼってみると…8月17日。9月29日。夏だね!8月から9月に成長している。ただし置場所は室内でないとダメ。これは以前育てていたエルンスティーの2024年8月の姿。外に置いていたらこうなった。日陰でもダメだった。夏に成長するくせに暑さに弱いと言うワケ分からん性質。なので去年は夏でも終日室内置きにしていたのだ。そしてそれは奏効した。コイツ、寒さにも弱い。なので冬も室内に置く。外に置いていいのは春と秋だけだ。相当な難物だなプレクトランサス・エルンスティー。多肉植物 ca断崖の女王 シンニンギア レウコトリカ 多肉植物 コーデックス 9cmポット(多肉植物)モナデニウム ルベルム 4号(1鉢)コーデックス多肉植物 os亀甲竜 キッコウリュウ おもしろ 多肉植物 塊根植物 亀甲竜 コーデックス 9cmポットコーデックス:シンニンギア 上海の女王*塊根幅2cm【ふるさと納税】ケラリア・ピグマエア (発根管理済)|観葉植物 コーデックス 盆栽 鉢植え インテリア ハコネコ [0653r-0669r]
2026.02.10
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長げえ名前…。ディッキアマルニエルラポストレイエステベシー。でも意外とすぐ覚える。コイツがそれ。銀色に光る独特の葉には鋭い鋸歯。葉を拡大すると、表面は毛のようなものでおおわれている。保湿とか強光から身を守るとかそんな昨日を持つのか。なかなか独特な植物で面白いヤツだが、これがうまく育たないのよ。葉先が枯れるのだ。何だこれは?寒さによるものか?でも外に出しっぱなしにはしていないぞ。晴れた日の昼は外、それ以外は部屋置きだ。そこまで寒さにさらしているわけではない。ある程度の耐寒性はあると思っていたが寒さに弱いのか?下葉だけなら分かる。だが上の方まで枯れるのだ。終日室内の方がいいのか?もう一個の方も見てみよう。去年の秋ごろ買ったヤツだが、コイツも同じ。まだ根付いていないようで触るとぐらぐらする。なので1週間ぐらい前から終日室内に移行した。両方とも水はたっぷりやっている。表土が乾いたら即。これで秋まではうまく育っていたのだ。冬になっても水やりは変えていない。やはり温度が問題か。とりあえず今まで通りの管理を続け様子を見る。特に2号は終日室内に移行したので変化が現れるかもしれない。(現品) ディッキア マルニエルラポストレイ 実生苗 (No.62313) (観葉植物 おしゃれ 壁掛け インテリア ミニ 小型 吊り下げ 室内 ブロメリア Dyckia marnier-lapostollei seedling)□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 ブロメリア ディッキア コリスタミネア 3号鉢植え□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 ブロメリア ディッキア ブレビフォリア ムーングロー 3号鉢植えディッキア 'グレープジェリー' 3寸 (観葉植物 おしゃれ 壁掛け インテリア ミニ 小型 吊り下げ 室内 ブロメリア Dyckia 'Grape Jelly')観葉植物/ディッキア:ブレビフォリア イエローグロー 2.5号鉢植えディッキア(グランマルニエル)1鉢 3.5号 白色 プラスチック鉢 ディッキアグランマルニエ Dyckia 'Grand Marnier'
2026.02.09
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トリコディアデマ・ブルボスム和名姫紅小松。冬型塊根植物。ミニ盆栽のような姿が面白い。塊根はひとかたまりのイモではなく極太の根が数本出ているタイプのものだがこれもなかなか味があって良い。上部はまさに木のよう。幹があり枝が広がり葉が付く。葉は小ぶりだが多肉質で分厚い。下葉の枯れが目立つがこれは夏に枯れたもの。現在は再び先端にミドリの葉を出している…と思う。コイツら最近出たものだよね?ちょっと確認してみよう。昨年9月27日。現在。一見変わらないがよく見るとところどころ葉が出て枝が伸びている。ちゃんと成長しているようだ。上から見た図でも確認してみよう。9月27日。現在。ふむ。葉が出ているところもあるが枯れているところもあるな。結果ミドリが減っているような…。まあいい。下葉の枯れは自然だろう…多分。今のところ性質がよく分からんトリコディアデマだが盆栽みたいに作り込んでいきたいね。さて、どうなるか。観葉植物/トリコディアデマ:ブルボスム 姫紅小松 3号鉢トリコディアデマ ブルボスム 2 鉢植え 塊根植物 コーデックス姫紅小松 3号【トリコディアデマ・ブルボスム 観葉植物 塊根植物 多肉植物 3寸 おしゃれ かわいい インテリア グリーン ギフト 卓上 珍しい 希少 コーデックス 盆栽風 メセン】送料無料(北海道・沖縄・離島除く)チレコドン・グランディフロルス Signal Hill 9cm鉢 カクタス長田 砂夜叉姫 ベンケイソウ科 多肉植物 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物観葉植物/アデニウム:アラビカム巻葉 4.5号鉢植え 25-02
2026.02.08
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真冬のセネシオはどんな具合だろうか。見てみよう。七宝樹錦。丸い茎節が連なる面白いカタチの植物だが葉がしおれている。早いな。葉を出したのは秋、10月ごろだ。秋に葉を出し冬春は成長し夏に枯れる…そんな流れが普通だと思うが冬のど真ん中でもう終わり?コイツもそうだ。冬型の成長サイクルとは少しずれている。うちにある本だとセネシオは冬型とされているが…。サギナータス。コイツも当初は冬型だと思っていたし実際秋から冬にかけて成長した。しかし2年目以降は夏に成長。夏型なんじゃないのか?現在葉はすっかり枯れこのような姿に。葉は枯れても落ちない。その場にとどまっている。外に出しっぱなしなので赤みを帯びている。去年も動き出したのは6月頃。当分はこのままだろう。ピクチカウリス。コイツも枯れ枯れだが動き出しはサギナータスより早い。春頃葉を出し始める。今も枯れていない葉が若干残る。多分耐寒性が高いのだ。下の方から出ている枝。芽が出かかって止まっている。まさか今出ようとしているわけではないよな?スケイポサス。これは…死んでるのか?ちょっと分からんな。夏まで待つしかない。観葉植物/セネシオ:スカポーサス 3.5号ポットペラルゴニウム・トリステ (実生) 7.5cm鉢 カクタス長田 フクロソウ科 テンジクアオイ属 多肉植物 冬型コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物ペラルゴニウム・ミラビレ 9cm鉢 カクタス長田 フクロソウ科 テンジクアオイ属 多肉植物 冬型 コーデックス 塊根植物 珍奇植物オーニソガラム・サルディエニー 7.5cm鉢 カクタス長田 ケープ バルブ 球根植物 珍奇植物 サキュレントプランツ 多肉植物 南アフリカ原産観葉植物/フォーキエリア:ディグエッティ 3号鉢植えチタノプシス・カルカレア 天女 7.5cm鉢 カクタス長田 ハマミズナ科 冬型メセン ぺブルプランツ 多肉植物 ビザールプランツ 珍奇植物
2026.02.07
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ボンバックス。アデニア・グラウカ。ウンカリーナ・ルーズリアナ。ペトペンチア・ナタレンシス。縦長の塊根が土に埋まり上に向かって棒が伸びる。なんだか似たようなヤツら。葉があるときは全然違うがなくなると同じような感じになるのだね。唯一葉があるペトペンチア・ナタレンシスはまだ分かりやすいか。速度は遅いが着実にデカくなっている葉。ツヤツヤでややメタリックな光沢を放つ。塊根。皮が裂けているところがある。ひょっとして内部が太り耐えきれず裂けているのか?でも最近裂けた風ではない。よく分からんな。ボンバックスのコレも特徴的だ。茶色の表皮を突き破り露出する内部の美しいグリーン。くすんだ表皮とのコントラストがものすごい。これは確実に内部が太っている証拠だろう。塊根部にも亀裂が。今太っている最中なのだ多分。そんな見え方。アデニア・グラウカ。塊根と茎の境目なのか上下で色も質感も全く違う。線を引いたようにパキッと分かれているのだ。グラウカならではの特徴だろう。ウンカリーナ・ルーズリアナには境目がない。上下で質感は違うが大きく変わるわけではない。色も似たような感じ。なんだか少しタケノコっぽいか?似たようなヤツ…と思ったがそれぞれ特徴がある。葉がなくてもどれがどれだかは分かるわけだ。でも…葉がないとさみしいね。パキポやアデニウムは丸坊主でも見ごたえあるがコイツらはない。春の始動を待つしかないのだ。観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム(実生4年株) 3号スクエア鉢観葉植物/[ザ・ファームセレクト]プセウドボンバックス:エリプチクム(実生3年株) 4号鉢植え25-01☆特価☆多肉植物:アデニア グラウカ*S 塊幅1.8cm ☆赤松実生アデニア グラウカ "Adenia glauca" 管理2531 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 アデニア 陶器鉢 国内実生株観葉植物/ウンカリーナ:ルーズリアナ 3号鉢植え観葉植物/ペトペンチア:ナタレンシス 3号鉢
2026.02.06
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一年で最も寒い時期。最低気温は0℃最高も10℃に満たない。毎日フードをかぶり手袋をして通勤しているがそれでも寒い。そんな極寒の今、パキポディウムたちはどんな様子だろうか。早速見ていこう。パキポディウム・タッキー。完全丸坊主。まあ、普通はこうだろう。暑い時期に成長し寒い時期は葉を落とし休む。これが夏型の通常だ。デンシフローラムも同じく丸坊主。毎年こんな感じだから驚くことは何もない。早ければこの時期に葉を出し始めることもあるが今年はまだのよう。恵比寿笑い。コイツも丸坊主。例年3月4月に動き出す。まだもう少し先だ。もう一個の恵比寿笑い。何か出てきているがこれは花芽。先に花が咲いてその後葉を出す。花は毎年咲くわけではない。グラキリス。コイツも丸坊主…なのだが拡大して見るとわずかに新葉が出ている。画像中央の白いものがそれだ。動きは超遅い。動いていないに等しいぐらいの遅さ。まあパキポの動き出しはこんなもんだ。極寒の中なので遅くて当たり前だ。サキュレンタム。パキポの中で最も早い時期に動き出すのがサキュレンタム。すでに葉があちこちから出ている。新葉は赤い。枝7本中5本で葉が出ているようだ。小っちゃいサキュレンタム。上のヤツは枝を数回切り枝数を増やしたものだがコイツは切らずに育てようと思っている。いつも拝見しているブログに「切らない方がイモは早く太る。」とあったからだ。早くイモ太らせたいもんね。でもコイツの茎どんどん伸びそうなんだよね。よく日に当て絶対徒長させないように気を付ける。コイツにも当然新葉が。新葉はグラキリスなんかより数倍早く成長するはずだ。最後にビスピノーサム。コイツだけ異質。冬も葉を枯らさない。そのくせ動き出すのは遅く7月頃。寒さに強いヤツは動き出しも早いのが常だがコイツだけ違う。いったいどういう性質なのか?さっぱり分からない。観葉植物/パキポディウム:エニグマチカム(多頭・実生株) 2号観葉植物/パキポディウム:グラキリス(黒肌) 3.5号25-01観葉植物/パキポディウム:サキュレンタム(実生)2.5号鉢植え(多肉植物)一点物 パキポディウム ブレビカウレ 恵比寿笑 Mサイズ 現地株 冬季落葉中(345929)(1株)【現品】パキポディウム・デンシカウレ(恵比寿大黒) 3.5号(1〜5)【選べる観葉植物】【観葉植物/インテリア/おしゃれ/ナチュラル/鉢植え/贈り物/楽天/通販/スモールサイズ/ミニ/小さい/黒/ブラック/再入荷】
2026.02.05
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ビッグバンを購入したのは2024年7月1日。ビニールポットに植えられたビッグバン。斑の回りが良く全方向に模様が入っている。これはいい。大きく育てたいものだ。と思っていたら同年9月11日。小さくなってしまった。仕方ない。アエオは夏こうなるのだ。この状態はしばらく続く。最近の9月は秋ではない。完全に夏だ。以前は8月末になると動き出していたアエオも今では10月にならないと始動しない。結局動き出したのは10月末。10月31日。葉が出始めた。こうなると早い。11月24日にはこの通り。あっという間に元通りだ。相変わらず斑の回りは良い。翌2025年5月25日。ロゼット中心部が詰まってきた。バウムクーヘンのように層を成している。8月19日。層はさらに密になりもはやタマネギ断面。アレ?去年はこんな感じにならなかったぞ。なんかえらい違い。何なの?10月14日。葉が開き成長開始するも夏にできたダメージあとが痛々しい。まあでも葉はどんどん更新される。そのうち目立たなくなるだろう。10月21日。予想通り目立たなくなった。それはいい。だが…やけにミドリじゃないかい?斑はどうしたんだ?あの線と点で構成される文字通り爆発のようなあの見事な斑はどこに行ったんだ?これじゃ鑑賞価値ねえぞ。そこから3ヶ月強。ビッグバンはどうなっただろうか?現在。おお!戻った。斑が戻った。まるで爆発なこの斑模様。素晴らしい。背もだいぶ高くなったな。背が高くなると分岐するはずだと思うが、そこまではまだいかないか。いいのだ。この斑が維持できればそれでいい。アートのようなこの爆発模様。これを眺めたいのだ。2230 3+1 コッパーポット錦 アエオニウム 多肉植物 観葉植物現物 アエオニウム属 ブードゥー白錦(群)特大 R008 厳選 極上株 多肉専門VERVEアエオニウム ピンクレディ錦 4号|観葉04-PA農園直売 多肉植物 アエオニウム ピンクウィッチ(錦)単 美苗 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE
2026.02.04
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アロエ・カスティロニアエ。2024年10月21日購入時。そして1年3ヶ月後の現在。ワオ!スッゲー成長ぶり。背は高くなってるし仔は吹きまくってるし、コイツものすごく成長早いな。1年3ヶ月でここまでデカくなる多肉は見たことがない。びっくりだ。コイツ冬でも成長する。これは昨年12月10日。で、これが現在。成長点の新葉が伸び新たな葉が出ている。このクソ寒い時期でも動いているのだ。横から見た図でも比較してみよう。昨年12月10日。現在。これはイマイチ分かりずらいか。失礼。だが株の様子はよく分かる。葉が積み重なりながら上に伸び下の方では仔が結構デカくなっている。去年は冬の間室内に置いていたが今年は晴れた日の昼は外で日に当てている。そのため赤みを帯びている。特に鋸歯はプラスチックのような赤。出たばかりの葉は鋸歯がオレンジだがいずれ赤に変わる。この鋸歯がいいのだ。暖かくなると葉自体はミドリに戻るが鋸歯は夏でも赤い。仔がうじゃうじゃ。4つ5ついるだろうか。中をのぞくと他にも出そうなところがある。今年は植え替えなくては。仔も外し茎がよく見えるようにしよう。検索すると茎の長いカスティロニアエの姿が出てくる。多肉植物:アロエ カスティロニアエ*幅21cm 現品!一品限り茎は必ずしも真っ直ぐ上に伸びるわけではないようだ。Aloe アロエ カスティロニアエ 管理方法付き6号鉢 サボテン 多肉植物 希少 珍奇植物 レア 珍品 珍しい インテリア 観葉植物 グリーン 人気 おうち時間 プレゼント ギフト おしゃれ 新生活 引っ越し 新築祝むしろ斜め。群生し暴れるのだ多分。うちのもそういう兆候がある。ま、そういう性質なら仕方ないね。アロエ・カスティロニアエ 9cm鉢 カクタス長田 多肉植物 ススキノキ科 珍奇植物 サキュレントプランツ ロゼット ノギ マダガスカル原産観葉植物/アロエ:カスティロニアエ(実生・ワイドリーフ系) 3号鉢植え
2026.02.03
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昨日のホリダも12年目だったが今日のビカクシダも12年目。12年の間にどう変わったかを見てみよう。購入は2014年11月。2.5号ぐらいの鉢に植えられていた。それを白いプラスチックの容器に入れ壁に飾っていた。翌年2015年5月17日。板付けに。ビカクシダと言えば板付け。100均のまな板に付ける。しかし…2015年5月21日。何を思ったのか鉢植えに戻す。しかも板付けのわずか4日後いったい何を考えていたのか?今となっては思い出せない。翌年2016年3月。再び板付けに挑戦。今度は園芸店で買ってきたデカい焼き杉板。最初は麻紐でしばりつけただけだったが、その後板に穴を空けワイヤーで固定したり何度かやり直している。翌年2017年2月。結構葉が伸びた。成長もしているのだが徒長もしている。日が当たらない室内の壁にずっと飾っていたからだ。その後置場所も見直し、春から秋は外、冬は室内のある程度日が当たるところに。結果葉は短く太くなった。そこから飛んで飛んで9年後の現在。板は同じだが上下逆さま。途中で逆にしたのだ。逆にしてからすでに6、7年は経っていると思う。貯水葉はすでに板をはみ出す大きさ。下は丸く上は開いている。雨や養分をとらえ逃がさないようにこうなるのだろう。貯水葉の厚みを見る。分厚い。めちゃめちゃ分厚い。貯水葉は何層にも積み重なっている。年数を感じる。上の開いている側。こちらは大きく開いており多くの水を取り込もうとする意思を感じる。胞子葉。極力日と風に当てることで太く短くなった。これが健全な姿なのだろう。いやあ立派なビカクシダになったな。元は300円ぐらいだったが今や1万円ぐらいの価値があるんじゃないか。これからどう変化するか。楽しみだ。観葉植物/ビカクシダ(コウモリラン):ベイチー 3号ポット観葉植物着生用プレート 大(約30×20cm)1枚 コウモリラン ビカクシダ(現品) ビカクシダ 'ホワイトホーク' (No.41103) (コウモリラン 観葉植物 おしゃれ インテリア 吊り下げ 壁掛け ミニ 小型 大型 室内 Platycerium White Hawk)(現品) ビカクシダ (ビフルカツム × コロナリウム) (TC) (No.40907) (コウモリラン 観葉植物 おしゃれ インテリア 吊り下げ 壁掛け ミニ 小型 大型 hybrid bifurcatum × coronarium メリクロン苗)ビカクシダ P.'Jynx'5 現品販売 産地直送 groote plantage コウモリラン プラティケリウム 吊り下げ 壁掛け 観葉植物 ナチュラルインテリア 壁掛けグリーン おしゃれ インテリア【ふるさと納税】ビカクシダ グランデ(コルク板付)<数量限定> 観葉植物 ビカクシダ 植物 コルク板 グランデ 壁掛け インテリア リビング FK7-0190
2026.02.02
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ユーフォルビア・ホリダ。2014年9月購入。11年が経過し現在12年目の古株。数年間に一度仔を取ったが再び仔吹き今の姿に。3号鉢植え。結構な大きさになったホリダ。この一年でどれくらい成長しただろうか。ちょっと確認してみよう。この大きさで一年だから多分変わってないとは思うが…。昨年1月28日。現在。やはり…。全然変わらない…というか分からない。少しは成長しているはずだが見た目はほぼ同じ。パキポなんかもそうだがある程度デカくなると一年では目に見える変化は期待できないのだ。でも仔はちょっとデカくなっているように見える。小さいヤツは分かりやすいのだろう。上から見た図でも比較してみよう。1月28日。現在。う~ん。分からん。でも増量部分が長くなった気がする。拡大してみよう。1月28日。現在。やはり。拡大してようやく分かる。節というかブツブツの数が増えている。知らぬ間に成長しているのだ。粉を吹き白い肌。粉は厚く水をぶっかけたぐらいでは取れない。これにより真夏の強光にもびくともしない。寒さで傷むこともないし実に育てやすい。どこまでデカくなるか極限まで育てたいものだ。ユーフォルビア・ホリダ 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 サキュレントプランツ多肉植物:ユーフォルビア ホリダ梵天*幅3cm多肉植物 nomユーフォルビア ホリダ K ノムラカクタスさん苗 7.5cm〜9cmポット 胴太ゼブラ×宇田ゼブラ nomura cactus多肉植物 nomユーフォルビア ホリダ I ノムラカクタスさん苗 7.5cm〜9cmポット 胴太ゼブラ×宇田ゼブラ nomura cactus白衣ホリダ
2026.02.01
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