全2件 (2件中 1-2件目)
1
先に、いざなぎ学園二年生有志、東北被災地訪問の旅に、私も便乗させていただく事は載せました。処で仙台には、私の小学校以来の友達が、東北大学を出、そのまま其処に住まいしていたのです。http://www.h4.dion.ne.jp/~dekunobo/此処にHPを開設する。フェイスブックにも時に私と会話していた、処が此処何日か書き込みが途絶えていた。それも気になり、今日、東北旅行の旅装につき、問い合わせましたが、何時もなら時間を置かず帰る返事無く、久々にページ訪ねると、何か変事が書きこまれていました。それを読む間もなく、彼の娘さんから、彼の訃報のメールが入りました。12月11日。私はコーラスサークルの追加講座の日で歌っていた日でした。私は今日、彼に当てメールしたその意識の中に、もしかして仙台で久しぶりに彼に会うことが出来るかも・・、と云う気も有りました。でもそのメールの返事が彼の訃報を知るメールでした。今月は、私の姉が大腸癌で急逝、四日前にはご近所の方が、ともに齢80代で亡くなりました。生命は明日知れぬものの意識、 今を精いっぱい生きる。合掌。
2013.12.17
コメント(2)
![]()
過日の「いざなぎの丘元気っ子フェスティバル」で、いざなぎ学園二年生が、被災地支援の文言記入活動をされていた。その用紙を一月の中頃直接お届の旅を計画され、予定の人数に欠員が出来、追加募集は二年生に限らないとのことで、以前から気になっていた私は早速応じ、お願い叶い、一ト月後を心待ちにしています。その時二か所の仮設住宅団地を訪れる計画とのことで、私は何か喜ばれる手土産をと考え、少しばかりの蜂蜜と、その上に本日は蜜蝋クリームを作りました。 (日本蜜蜂の蜜蝋)湯煎し溶かします。ホホバオイル一リットル。蜜蝋が大分溶けてきました。少し巣くずが残り見える蜜蝋。蜂蜜を精製した後の不職布を使用しアク抜き。奇麗な蜜蝋の出来上がり。ホホバオイルを入れようとすると寒気で凍っていたので、湯煎し溶かしました。溶けたホホバオイルを蜜蝋に混ぜる。蜜蝋とオイルの混合比は2対10の割合にしています。 寒い東北の地、寒さに向かう肌や手を少しでも養生の手助けになるはず、日本蜜蜂の蜜蝋とホホバオイルの混合、ハンドクリーム。ホホバオイル二リットルと蜜蝋400グラム。ともに湯煎撹拌し小瓶に仕分けしました。全部の人には行きわたらぬ事確実でしょうが、小瓶一瓶一家族ごとにでも使っていだければと思っています。
2013.12.13
コメント(4)
全2件 (2件中 1-2件目)
1