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日本は既にGWに突入しているのでしょうか。今日は日本からのメールは全然なかったのですが、社内でいろいろすることがあり、息つく暇もなく終業時間に・・・それでも、残業が少ない最近、有難い話です。さて、久しく蘇州ネタをアップしていないこの蘇州ブログ。更新頻度も激落ちですが、細く長くやっていこうかなと。本日は以前ビデオ撮影したものを写真で紹介。画質が落ちるのであまり鮮明ではありませんが、雰囲気が少しでも伝われば良いかなと。場所は蘇州でも定番になりつつある観光スポット、『上塘街』の裏路地です。この上塘街はメイン通りは観光化が進んでおり、「歩く」という意味では面白みに一つ欠けます。ただワンタンや昔ながらの蘇州駄菓子などを楽しめるので、そういう意味では昔の雰囲気を食で楽しめる場所です。そんな「上塘街」ですが、一歩裏路地に入り込んだら、昔ながらの庶民の生活が息づいています。開発の進む蘇州ですが、市内の北のほうはまだまだ昔ながらの白壁が残っており、昼下がりの散歩にはもってこいの路地が張り巡らされています。日本でも昔は見られたであろう、駄菓子屋さん。軒先でお菓子や簡単な生活用品が並べられています。大型スーパーが市民の生活に浸透している昨今、一日どれだけの売り上げがあるのかは不明ですが、人の集う社交場としてはしっかり機能しているようです。店守りをするのはお婆ちゃん、編み物をしながら、近所のお婆ちゃんたちとお喋りです。話の話題は可愛い可愛いお孫さんでしょうか。一人っ子政策の共働きが当たり前の中国、老後の楽しみが孫の世話なのです。蘇州の昔ながらの住居は日当たりが最悪の造りになっているため、日中陽の差している時間は、路地で日向ぼっこをしている人を良く見かけます。こちらは2名の野次馬を前に中国将棋です。今の蘇州は最低気温も10-15度、最高気温も20-25度と一番快適な気候です。こんな天気に家にこもっているのは勿体無いとばかりに、公園には何をするわけでもない人たちが溢れています。自転車が壊れたらしく、まるで喧嘩でもしているのかと思うほどの大声で話をするお爺ちゃん。もちろん会話は蘇州語です。普通語がそこそこできると思われる自分でもさっぱりです。途中自転車を指差しながら話しているので、自転車談義だと推測ができるだけ・・・中国の方言は同じ中国人も分からないほどの異言語です。数年蘇州にいても蘇州語が分からないという中国人も多くいます。外国人の自分が蘇州語を理解できるようになるのは・・・恐らく無理でしょう。もうすぐ両親や親戚が蘇州にやってきます。観光地もいいですが、こういう裏路地を気ままに散歩するのも良いかなと思っています。日本から両親が来るということで、両親から何か欲しいものは!?という質問。考えた挙句、思いついたのは両親が読み終わった本のみ。日本に定期的に出張に行かせてもらっているからかもしれませんが、どうしても欲しい!というものが思いつきません・・・人気blogランキング
2008年04月28日
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まず本日のブログに入る前に・・・本日掲載した写真は全て、転送で送られてきた写真であり、自分自身で撮影したものではありません。さらに、非常にデリケートな問題でもあるでしょうから、顔部分は自分の意思でモザイク加工をしました。また、あくまでも転送されてきた写真とメールによって、本日のブログを書くため、実際に現場がどうだったのかの判断は自分にはできません。あくまでも写真から見える自分自身の感想、一連の問題の自分自身の感想を書くに留めます。オリンピックの聖火が人権意識の高いフランスでデモや暴動を生み・・・それまではオリンピックに関する『負の放送』が一切なかった中国でも、チベットでの暴動、フランスのオリンピック妨害といった形で、CCTVでも連日放送されるようになりました。これは個人的にはかなり画期的なことだと思います。報道のされ方云々ではなく、徹底して「歓迎ムード」の報道に徹していたのに、CCTVが「歓迎されていない」姿を報道したことが画期的だと。逆に言うと、それだけ「無視できないレベル」になっていたということでしょうか。チベット問題が盛んな時期に日本にもいました。面白いほどに日本の報道内容と中国の報道内容に差異があります。「統制報道」と「偏向報道」個人的にはどちらもお粗末な報道に見えます・・・それを良しとしている我々がいるからなのかもしれませんが・・・是非論はともかく、中国でもチベット問題、聖火問題、フランス問題が連日放送されています。ですが、蘇州では「対岸の火事」の感覚が一般市民に根強い印象でした。そして、その印象は今も大きくは変わりません。以前起きた反日デモ時にも、ささやかなデモらしきものは起きましたが、基本的に蘇州人の多くは自地域への愛着が強く、他地域・国際事情に積極的関心を示さない傾向があるように感じます。それだけ、昔から土地が豊かだからだと思います。そんな蘇州でも・・・カルフール前で抗議運動が起きたようです。写真は複数回の転送を経て、自分に送られてきたもの。既に送信者は不明です。若者を中心に横断幕や国旗、オリジナルTシャツなどを手に、声高に抗議活動を行っている様子が伝わってきます。中国ではこういうデモをする際に、事前に公安に届出が必要なのかどうかわかりませんが、横断幕や国旗などから、事前に計画・呼びかけがあったものと思われます。メールやインターネットでも、「カルフール不買運動」は大々的に取り上げられており、「5月1日に不買運動を兼ねて、抗議運動を実施しよう!」といった趣旨の呼びかけが蘇州でも出回っているようです。横断幕に印刷されている内容は・・・「我々にはカルフールを訪れる人を 阻止する権力はない。 ただ、我々には一人一人の中国人としての 良心に喚起を促す義務がある」といったものです。付近には公安や保安局の人もいたとメールには書かれていました。そのメールでは、「公安や保安局員は冷静に秩序維持のため監督していた」ということです。確かに写真を見る限りでは、取り乱した雰囲気はなく、いたって冷静で秩序だった抗議活動に見えます。当然集団心理は働いていることと思います。「ファッション」的な感覚も働いていることと思います。ただ、デモなどには無縁であることが多い日本人にとっては、やはりこの声高に主張している光景は異様に見えるでしょう。さらに「統制報道」を受けている人たちが、「偏向報道」に対して声を上げていることが、一層違和感を覚えさせるのでしょう。ただ思うに、中国人も決して盲目ではないだろうというのが正直な印象です。自分たちの入手しているテレビ報道が制限を受けていることを、彼らも認識しています。その制限がどの程度のものなのかを知る人は、非常に限られているでしょうが・・・情報源の信頼性という意味では匿名性が高いが故に非常に微妙ですが、インターネットを通じ、昔のようなただの無知なる叫びではないと思います。もちろん、どれだけの論拠をデモの糧にしているかは不明ですが…でも、こういった集団デモはどこの国でも、同じような度合いの理解で行われているのかなと。つまるところ、「愛国主義」を強調してきたが故に、自国を批判されることに過敏になってしまうのだと思います。彼らも自国の首脳たちを盲目的に信頼しているわけではありません。むしろ批判的な思いを持っている人も非常に多くいます。でも、それと「愛国」は別のものなのでしょう。ただ一つ気になるのは、集団心理が働いているがゆえか、「NO」と言えない雰囲気が非常に強いことです。「支持」か「無関心」。選択肢はほぼこの二つに絞られます。国際政治的な観点から、あるいは国際経済的観点から、冷静な意見を持っている人も事実います。ただ、その声が同じ土俵で議論されてはいないのが現状です。「One World One Dream One China」北京オリンピックの標語である、「同一世界 同一夢想」に、「一つの中国」という言葉が足された横断幕を持つ女性。チベット問題や中国のフランスへの不買運動、統制報道に関する是非をここでする気はありません。ただ日本の報道も正直言ってレベルが低いように感じるのは、自分が中国という地にいるからでしょうか?恐らく「ディズニーのキャラクター問題」や「餃子問題」に続き、「チベット問題」の報道を目にし、日本では中国に対し、「改めて」不信感と嫌悪感を覚えている人が多いことでしょう。自分も中国を闇雲に是とする気は毛頭ありませんが、少なくとも日本の報道を元に中国を非難する人たちに、諸手を挙げて賛同をする気にもなれません。それぐらい、日本のここ1年強の対中国報道はお粗末に感じます。中国の多くの人がそうであるように、「知らない」ことももちろん非常に怖いことですが、「知ったつもり」になっている多くの日本人にも、疑問を感じているのが正直な今の自分の感想です。さて、問題のカルフールはというと、お客さんは入っているようです。ただ、やはり集客数は落ちているようで・・・大セールを実施しているようです。普段は政治的な内容はしないようにしています。ただ中国にいるからこそ見える、中国時にいるからこそ感じられる「等身大の中国」を、自分の視点で紹介することも自身の記録として意義あることと思い、紹介してみました。人気blogランキング
2008年04月22日
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気が付けば4月も下旬に入り、今日で長い長い休みも終了です。振り返ってみると… 4月3日:蘇州→上海浦東空港ホテル 4日:上海→大阪 午後式場最終打合せ 5日:墓参り、親戚ミニ食事会 6日:結婚式 7日:大阪→京都 雨の中、東山の清水へ 8日:桜舞う中、嵐山と金閣 9日:京都→大阪 買い物 10日:大阪→上海→蘇州 11日:蘇州で休み 12日:海南のチケット入手、5月の蘇州ホテル予約 13日:蘇州→上海浦東→海南 14日:海南で日焼け 15日:海南で引き続き日焼け 16日:海南で日焼け止めを塗らなかったことを後悔しながら、日陰で読書 17日:海南→上海浦東→蘇州(蘇州には日付が変わった4時に着) 18日:昼まで寝て、午後印刷する写真の選定、夜は『大奥』鑑賞 19日:昼まで寝て、午後観前街へ写真の印刷(1枚0.6RMB) その後、市場で買出しし、スーパーでさらに買出し。 夜、カレーを食べながら、『大奥』の松下由紀の演技鑑賞。 20日:昼まで寝て、引き続きカレーを食べながら、松下由紀鑑賞。 2時過ぎに写真が届き(宅配サービス)、 写真整理と絵葉書にメッセージ書き。 親戚などに送る写真も多くあり、全部で何と591枚・・・ 気が付けば、この時間。 これから寝かしたカレーを食べながら、『大奥』第2章へ。といった感じで、長い長い休みも終了です。明日は朝から自分が担当のお客さんが来社されるとのこと、1日顧客対応で夜はそのまま食事でしょうか・・・再び忙しい毎日に戻ります。といっても、5月のGWに両親と親戚が数名来て、蘇州でもささやかな食事会があるので、それが終わったら本当に本来の日々に戻ることでしょう。海南では宮部みゆき氏の『蒲生邸事件』と、秦建日子氏の『推理小説』を堪能。昨日の夜から、大鐘稔彦氏の『孤高のメス』を読み始めました。全6巻と言うことで、読み応えもあり当分は楽しめそうです。人気blogランキング
2008年04月20日
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昨日の夜、10時半にホテルに着きました。中国の南の島、『海南島』です。最高気温は33度だとか。夜も20度以上あり、歩いたりバスに乗ったら汗かきます。海南島はちょうど夏に入ったとかで、蘇州とは大違いの天気です。ホテルは海沿い、ホテルの中を水着で歩くお客さんも多く、ホテルの敷地から直接浜辺に出られるのが魅力です。意外なことにバカンスを満喫する観光客の半分ぐらいが、欧米人でそれも圧倒的にロシア人が多いことにはびっくりです。店の看板には中国語、英語と並んで、ロシア語が表記されています。あいにく部屋からは海は一部しか見えませんが、それでも、南国ならではの広いスペースで、高級慣れしていない自分には十分のお部屋です。ちなみにホテルは「銀泰」という5つ星。まぁ、5つ星と言っても、他の外資ホテルとは比較にはならないと思いますが・・・旅行社を通じて予約し、往復の飛行機代と4泊のホテル代で、1人2950RMB(4万5千円)でした。メインの海はというと・・・想像していたよりは南国の真っ青な透き通った海ではなかったですが、海に縁のない生活を日本時代からしている身からしたら、十分満足できるレベルです。今日はひたすらに浜辺で過ごしました。海で泳いだり、本を読んだり、日光浴をしたり・・・おかげで、軟弱な白い肌は真っ黒に。何もしないで海を見ながら過ごす何とも贅沢な時間です。タクシーなどをチャーターすれば、周辺に温泉やレジャー施設もあるそうですが、今のところはずっと何もしない贅沢を謳歌しようかなと。夜は市内までバスで出て、海鮮を堪能しました。海鮮の話はまた後日に・・・人気blogランキング
2008年04月14日
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蘇州に帰ってきてから3回の晩御飯で、2回の晩御飯を同じ店で食べました。決して昔からのお気に入りというわけではなく、今回が初めての入店でした。前から気になっていたお店ではあります。2回続けて行ったのは、たまたま家から近かっただけなのですが、また行っても良いと思えるお店でした。そのお店、中国では全土に展開しているようで、飲食企業ランキング(収益?)でも上位に入っているとか。日本にも昨年か一昨年進出しているお店です。日本で人気を博しているかどうかまでは情報はいってきていませんが・・・中国で生活している人にはお馴染みであろう、『小肥羊』です。名前のとおり、「羊」が主役のお店です。その中でも売りは何と言っても「羊鍋」です。ちなみに蘇州には3店舗あるようです。火鍋好きの中国人の間でも大人気のようで、もうとうに冬の季節は過ぎているにもかかわらず、土曜の5時半に行ったら、店の外で待っている人が・・・歩いて店に行ったので、別の店に行くのも面倒で、結局30分近く待ってようやく席確保できた次第です。初めて訪れたときには良く分からず、辛い鍋を頼んでしまい後悔したので、2度目は「羊鍋」を注文。ちなみにここの辛い鍋も美味しかったです。個人的には蘇州で人気の「老MA火鍋」よりも好きな味でした。「羊鍋」には最初から、羊肉のぶつ切りと冬瓜やネギが入ってありました。追加で薄切りの羊肉や牛肉、「牛百葉」という牛の臓物や各種野菜を注文。100RMBの消費で次回100RMBのサービス券がもらえるということで、ちょっと無理をして200RMB(3000円分)の注文。完全に頼みすぎかと思いきや、意外に完食に近い状態まで食べられました。まぁ、隣のテーブルが4人で220RMBだったことを考えると、やはり自分らは2人は間違いなく食べすぎだと思いますが・・・スープも良い味が出ていて、美味しかったです。火鍋屋には珍しく、シシカバブも売っていて、味もまぁまぁ。鍋が煮えるまでのつまみに良かったです。また行っても良いかなと思える鍋屋さんでした。連日の休みで目覚まし時計をセットしなくていいのがうれしい限り。気が付けば休み始めて10日が過ぎました。残すところ8日間。休み中はしっかりDVDを堪能予定。昨日はDVD『犯人告ぐ』を満喫。でも、原作のほうが読み応えがあって良かったかなと・・・今日は1時半に蘇州を出て、浦東へ。夜6時半の飛行機で海南へ。帰りは17日なのですが、夜中の12時半に浦東着予定。懐事情を優先させるとどうしてもこうなります。これから浦東に向かう車内で食べる、唐揚げとおにぎりを作ります。人気blogランキング
2008年04月13日
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4月も半ばですが、本日4月2回目の投稿です。一昨日無事に日本から蘇州に戻ってきました。皆さんのコメントにもありましたように・・・大阪は桜が満開で、4年蘇州にいる自分は途中日本にちょくちょく出張で帰っているものの、こんなに満開の桜を見たのは4年ぶりです。当初の予報では4月6日日曜日は天気が崩れるとなっていましたが、蓋を開けてみれば、4月5日6日ともに快晴。心地よい春晴れに、満開の桜でした。大阪城公園周辺の桜がとても綺麗で、参列者も前泊して、大阪城公園を堪能した様子。ちょうど満開で快晴の週末だったと言うことで、人の出もすごく、大阪城周辺を遊覧する船も数時間待ちの状態だったとか。わずかの差で7日が大阪・京都と大雨だっただけに、6日の披露宴の快晴がますます有り難味が増した次第です。皆が口を揃えて、「良い天気で満開の桜・・・」と言っていたことを考えると、当初予定していた12月ではなく、4月のこの時期を選ん大正解でした。さてさて、式はと言うと、チャペルや神前ではなく、今風の「人前式」なるもの。披露宴会場で司会者の進行の下、誓いの言葉や指輪の交換、宣誓式を行い、そのまま披露宴へと続いていきます。特別な出し物はほとんどないものの、太閤園という由緒ある邸宅が持つ雰囲気に、庭から見える晴れ渡った青空と緑、そして、季節物の桜・・・その雰囲気に便乗した披露宴でした。式中のお色直しも無し出し物と言ったら、蘇州の街の様子を撮影したものや彼女の親戚のビデオメッセージを流したりしたぐらい。それでも、参加者にも蘇州の雰囲気が少しは感じられたようで何よりでした。参加者のいろいろな方から、「今時珍しいしっとりとした式だった」「参加した人にしか分からない100点満点の式だった」「50年前に亡くなった妻の面影を見たようで胸が熱くなった」などなど、自分たちの希望通り、ゆったりとした2時間半を過ごしてもらえたようで。彼女の両親も「中国の式は騒がしいけれど、 日本の結婚式は当事者・参加者が本当に楽しめるようになっている」と感心していました。身内と高校時代の友人4人に高校の先生1人。自分らを合わせて、30人というミニサイズの披露宴でしたが、結果的にはそのぐらいの少人数で良かったかなと。残念ながら顔見せできるほどの美男美女ではないので、顔部分は隠してしまっていますが、ブログ上でもいろいろな方からお祝いのメッセージを頂いておりましたので、当日の雰囲気が少しでも伝わればと思い、紹介してみました。全然蘇州に関係のないネタが続き恐縮です・・・明日の午後から海南へ行ってきます。人気blogランキング
2008年04月12日
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気がつけば4月になっていました。あっというまに4月です。今日から長期休暇のスタートです。久しくぶろぐを更新しておらず恐縮ですが、またしばらくは更新できないかなと…次の更新ネタは大阪・京都モノか、あるいは海南モノか…明日から日本に行ってきます。
2008年04月03日
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