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浦和レッズ アルビレックス新潟 2 - 0得点者浦和レッズ:45+1分 柏木 81分 エスクデロアルビレックス新潟: アルビレックス新潟ファミリーとのトリプルマッチのトリを飾るのは、やはりトップチーム同士の試合。 浦和レッズのホームゲームとして、埼玉スタジアム2002で行われたアルビレックス新潟との試合は、浦和レッズが2-0で勝利。浦和レッズのホームゲームとしては、5月5日の名古屋グランパス戦以来、久しくおよそ4ヶ月半ぶりとなる勝利となった。 ここ最近の試合で目につくのは、縦パスの意識。 ポゼッションは相変わらず出来ており、試合の主導権は相変わらず握っている。以前は、ボールを保持してはいるものの、相手ディフェンスラインの前で、横パスを中心に、ただパスを回しているだけ・・・という印象を受けていたが、ここ数試合では本当に有効な縦パスが良く入るようになった。 必然的にシュートチャンスも増え、真の意味で試合の主導権を握れるようになってきた。 そんな中でも、今日の試合では、柏木の前半終了間際のミドルシュートによる先制点は、実に有効だった。思ったようにプレーできずに、悩みに悩みながらも、チームのために毎試合頑張ってプレーしてきた柏木の事を知っているからこそ、彼のシュートによる得点は本当にうれしかった。 取れた時間帯も最高でしたからね。いつもはこの時間帯に点を奪われるのは、浦和レッズの方でしたけれどね(笑) 追加点を奪う時間帯は大分遅くなってしまいましたが、途中交代したエスクデロがしっかりと後半に追加点も奪い、試合を決めてくれました。 本当に久しぶりのホームゲームでの勝利。勝利の歌の、「We are Diamonds」の歌詞を、危うく忘れるところでした(笑) 来週は、大宮アルディージャとのさいたまダービー!どうもここ最近は大宮アルディージャに勝てていない試合が多いですが、次こそはしっかり勝って、連勝と行きたいところです!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 25, 2010
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浦和レッズレディース アルビレックス新潟レディース 3 - 0得点者浦和レッズレディース:16分 庭田(PK) 67分 北本 78分 荒川アルビレックス新潟レディース: アルビレックス新潟戦トリプルマッチの初戦となった、プレナスなでしこリーグ第13節、駒場スタジアムで行われた浦和レッズレディースのホームゲームのアルビレックス新潟レディース戦は、浦和レッズレディースが3-0で快勝しました。浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、熊谷、西田MF:岩倉(68分後藤)、庭田、藤田(78分岸川)、柳田FW:北本、荒川(89分松田)SUB:小金丸、森本 正直なところ、点差ほど楽な試合では無かった。前半は結構アルビレックス新潟レディースに押し込まれ、オフサイドや、ゴールバーに助けられたシーンが多かった。おそらくここで早々と先制点を許していたら、流れは逆になっただろうと思う。 ただ、こういった悪い流れの時にしっかり耐え、逆に自分達のチャンスのシーンに確実に点を決めて、流れを自分達に引き寄せる強さが今の浦和レッズレディースにはある。 庭田選手のPKによる1点のみで前半を折り返した時には、まだまだこの試合どうなるか分からないと思ったが、後半の北本選手の目の覚めるようなミドルシュート。女子の試合である事を考えれば、ほとんどロングシュートと言って良い素晴らしいシュートが決まった瞬間に、この試合は決したと言っても良いだろう。 後は駄目押しに、荒川選手が3試合連続弾となる3点目を奪い、試合終了。終わってみれば、3-0の完封勝ちと、快勝だった。 ここのところ絶好調の荒川選手。次の試合もゴールを奪ってくれる事を期待しています!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 25, 2010
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本日は、浦和レッズファミリー vs アルビレックス新潟ファミリーのトリプルマッチが行われます。 まずはMatch 1として、駒場スタジアムにて、なでしこリーグ第13節、浦和レッズレディース vs アルビレックス新潟レディースの試合が11:30から開催 Match 2として、舞台を埼玉スタジアム2002に移し、浦和レッズのトップチームの試合前のボーイズマッチとして、浦和レッズジュニアユースU-13 vs アルビレックスジュニアユースU-13の試合が13:35から開催 Match 3として、同じく埼玉スタジアム2002にてJ1 第24節、浦和レッズ vs アルビレックス新潟の試合が16:00から開催 お互い、レディースチームや下部組織のチームを持っているがゆえに実現したこのトリプルマッチ。是非とも浦和レッズファミリーの3連勝と行きたいところです! ちなみに私は、駒場スタジアムにて浦和レッズレディースの試合を観戦後に、シャトルバスを利用して、埼玉スタジアム2002の浦和レッズのトップチームの試合を観戦する予定です。トリプルマッチとは言っても、おそらく移動時間を考えれば、全試合の観戦は難しそうですからね。 ボーイズマッチの後半戦に間に合えばラッキーと思いながら、今日の試合を楽しみたいと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 25, 2010
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まああれやこれやと色々あって、実際に届いたのは一昨日なのですが、日記投稿は本日となったわけで、9月の頭に新型モデルが発表されて以来、ネットで注文していた第4世代のiPod touchをやっとゲットしました! 冒頭に述べた「色々」とは、本体のタッチパネル保護用シートや、本体カバー、キャリング用ポーチ(これは100均でゲットw)、本来は別に必要ないのですが、操作用のタッチペン等を用意し、Wi-Fi接続設定をしたり、アプリをダウンロードして設定したりとやることが多く、何だかんだいって余裕が出てきてブログに記載するのは本日になったわけです。 もしかしたら、アップルユーザーにとってはもはや常識的なのかもしれませんが、第4世代のiPod touchって、自己通信機能と通話機能の無いiPhone 4のようなものなのですね!(そもそもiPod touchそのものが自己通信機能と通話機能が無いiPhone) それを知らなかったため、最初にアップルストアでアプリをダウンロードする時に、恥ずかしながら「iPod用とiPhone用アプリはあるけれど、iPod touch用アプリ無いじゃん!」 って思いました(苦笑) 携帯用音楽プレーヤーとして知られるiPodですが、基本的には私の場合、音楽プレイヤーとしての用途には比重を全く置いておらず、モバイル機器としての使用が主になります。 ブログ更新、Twitter、写真撮影や加工、メーラー、その他ゲームや辞書機能など・・・ 入れているアプリを考慮すれば、大概はこれ一台で事足ります。 また、あえて本体に通信機能を持つiPhoneを買わずにこちらを選択した理由は、NINTENDO DS、PSP、ノートPCのネットへの接続まで考慮すると、Pocket Wi-FiやWiMAX等のポータブル無線端末を別途購入し、それにWi-Fi接続した方が効率が良いからです。 今は控えていますが、電子書籍のインフラが整ってくれば、おそらくいつかはiPadも購入する可能性もありますしね! まだまだ使い慣れていないので、もう少し弄りながら慣れていかないといけませんが、かなり魅力的な端末ですね!これは。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 20, 2010
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浦和レッズ 清水エスパルス 1 - 1得点者浦和レッズ:19分 エジミウソン清水エスパルス:38分 岡崎 ホーム、埼玉スタジアム2002で行われた、本日の浦和レッズと清水エスパルスの一戦は、1-1のドローで終わりました。 エジミウソンが先制するも、前半のうちに清水エスパルスに追いつかれ、後半は得点の動きなしでそのまま試合終了。 とはいえ、今日の試合も全く悲観する内容ではなく、観ていて本当に素晴らしい内容だった。 フィンケが目指す、ポゼッションサッカーがしっかりでき、清水エスパルスのような強豪チーム相手でも、しっかりと試合の主導権を握れているだけではなく、最近は有効な縦パスも出てくるようになったからだ。以前はポゼッションはしつつも横パスばかりで得点の臭いがあまりしなかったが、そういう意味では浦和レッズのサッカーは着実に進化してきている! それでも5月5日以降は、リーグ戦、ナビスコカップ含めてJリーグ主催の公式戦においてのホームゲームでは全く勝てていない事は確か。 今日の試合はやはり勝ってほしかった。 今日の試合で、山田暢久がJ1 450試合出場を達成!2000年のシーズンのJ2を戦った39試合の出場を含めると、J通算489試合の出場になるのですが、この事実を考慮すると、やはり暢久はすごい!まさに ”鉄人” ですね! この、山田暢久の節目となるメモリアルマッチにもなった今日の試合。やはり勝って決めてほしかったな~このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 18, 2010
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ASアルフィン狭山FC 浦和レッズレディース 0 - 8得点者アルフィン狭山FC:浦和レッズレディース:7分,10分,69分,77分 荒川 56分 北本 66分 庭田 74分 熊谷 83分 後藤 本日鴻巣市立陸上競技場で行われた、アウェイゲーム扱いの浦和レッズレディースのASアルフィン狭山FCとの埼玉ダービーは、浦和レッズレディースが圧巻の8得点にて圧勝しました。メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、西田MF:熊谷、岩倉(HT後藤)、庭田、柳田、藤田(73分窪田)FW:北本、荒川(82松田)SUB:小金丸、森本 トップチームのサポートのため、今日は埼玉スタジアム2002に出向いていたため、この試合を観戦することはできませんでしたが、携帯電話で速報を追っていました。前半2-0のリードで折り返した事を知った時に、既に勝利を確信していましたが、まさか後半に6得点もするとは!! 荒川選手が大爆発で、この試合4得点の大活躍!前節に引き続き、2試合連続のハットトリックで、この2試合に奪った7得点も加え、一躍得点王争いトップに! 本当に頼もしいですね!この勢いで、私もサポートのために駒場に行く、次節のアルビレックス新潟レディース戦もお願いします!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 18, 2010
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明日は浦和レッズレディースと浦和レッズの男女トップチームの同日リーグ戦開催! 浦和レッズレディースは、鴻巣市立陸上競技場 にてASエルフィン狭山FCと狭山のホームゲーム扱いでの埼玉ダービー。 トップチームである浦和レッズは、ホーム、埼玉スタジアム2002にて清水エスパルス戦。 残念ながら浦和レッズレディースの試合開始時刻が13時、浦和レッズの試合開始時刻が16時で、どう考えても移動時間を考慮すれば両試合をはしごする事が出来ないので、私はトップチームの試合を優先し、明日は埼スタに向かいます。 浦和レッズレディースの方は、ネットで状況を確認しながら応援したいと思いますが、絶対勝ってくれると信じています。 浦和レッズも5月5日の名古屋グランパス戦以降は、ホームゲームでの勝ち星が無いため、明日の試合は是非とも勝利したいところ。 そして明日もアベック勝利をし、3週連続の男女浦和レッズトップチームのアベック勝利を決めてほしいと思います! 明日の試合は、密かに 「埼スタを6万人のサポで埋め尽くそう計画」 が進行中!明日は埼スタを真っ赤に埋め尽くしましょう!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 17, 2010
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浦和レッズの来シーズンの新加入選手として、前橋育英高校(3年)MF、小島秀仁選手(18歳)の加入が内定致しました。 以下、オフィシャルページに記載されている小島選手のプロフィールです。小島 秀仁(こじま しゅうと)1992年7月30日生まれ(18才) 栃木県下都賀郡野木町出身MF 178cm/65kg◆サッカー歴:佐川野FCJパワーズ(栃木県)→ヴェルディSS小山→前橋育英高校◆主な戦績等2009年:全国高校総体 優勝/FIFAU-17ワールドカップ2009 ナイジェリア大会 U-17日本代表 3試合出場1得点2010年:U-19日本代表候補◆プレーの特徴視野が広く長短のパスを使ってゲームを作ることができ、また、2列目からの飛び出しで積極的にゴールを狙う これで浦和レッズが来季の新戦力として獲得しようとしている、前橋育英高校の小島選手、福岡大の永井選手、中京大中京高校の宮市選手の3人の中の一人が内定しました。喜ばしい事です。細貝萌の後輩ということで、細貝の口利きもあったのかな? 永井選手は坪井の後輩という事で、その勢いで頼みますわ(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 13, 2010
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FC東京 浦和レッズ 0 - 1得点者FC東京:浦和レッズ:66分(PK) ポンテ 本日味の素スタジアムで行われた浦和レッズのアウェイでのリーグ戦となるFC東京戦。1-0で浦和レッズが完封勝利しました! 今日はNHK BS放送でのテレビ観戦。一言で言えば「消耗戦」だった。 怪我人続発で、SUBメンバーには若手を入れざるを得なかった浦和レッズに、ナビスコカップの準々決勝を戦い、ハードスケジュールのFC東京。 浦和レッズは山田暢久とエジミウソン、FC東京も羽生、高橋が戦術的交代では無く、怪我で後退を余儀なくされた。特にFC東京は、交代枠を使い切った後に鈴木達也が痛み、途中から一人少ない10人での試合を余儀なくされた状態だった。 全体的に振り替えると、決して良い内容では無かったが、何せ2004年のナビスコカップ決勝戦以降は負けが無く、浦和レッズにとっては抜群の相性を誇るFC東京。 前半、後半とも決定的なシュートがゴールポストやバーに当たり、事無きを得たシーンもあり、はっきり言ってラッキーだった。 兎にも角にも後半21分に、原口元気が得たPKを、ポンテが確実に決め、その1点を最後まで守りきった浦和レッズが、7試合ぶりの完封勝利を修めたという試合でしたね。 それにしても試合終了後に、 『祝 J2東京ダービー開催』 とくだらない横断幕を出し、折角の良い雰囲気をぶち壊しにしてくれたレッズサポーター。やっている事が鹿島サポーターとなんら変わらないし、レッズサポーターの品位を落とす最低の行為!!浦和レッズもJ2を戦い抜いたシーズンがあり、J2降格の辛さを知っているサポーターならこのような横断幕を掲げる事なんて出来ないはず! ホーム・アウェイゲーム問わずに二度とスタジアムに来てほしくない!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 12, 2010
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浦和レッズレディース 伊賀フットボールクラブくノ一 3 - 1得点者浦和レッズレディース:14分(PK),60分,70分 荒川伊賀フットボールクラブくノ一:29分 松長 プレナスなでしこリーグ第11節、駒場スタジアムで行われた浦和レッズレディースのホームゲーム、伊賀フットボールクラブくノ一戦は、荒川選手のハットトリックで3-1と浦和レッズレディースが快勝しました!浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、熊谷、西田MF:庭田、藤田(64分窪田)、柳田FW:岩倉(64分後藤)、北本(82分松田)、荒川SUB:小金丸、森本 開始早々、浦和レッズのゴール?と思ったところ、ラインを割っておらず、何で?と思ったら、案の定相手のフィールドプレイヤーの選手が手で防いだ模様。当然一発レッド+PK。 これを荒川選手が右隅に落ち着いて決め、早々と先制。 一人少なくなった相手に、後は押せ押せムードになると思われたが、西田選手のミス(ミスというにはちょっと厳しいかもしれないが・・・)から29分に同点に追い付かれる。 ただ、唯一の失点シーンとピンチになったシーンはこれだけ! 前半はこのまま1-1の引き分けのまま終了したが、後半はほとんど一方的な展開。 60分には相手ゴールキーパーと1対1になった荒川選手が再び決めて勝ち越し。そしてその10分後には、角度の無い厳しいところから、この日ハットトリックとなる3点目を荒川選手が決め、これで勝負あり。 明日の日テレ・ベレーザの試合結果次第だが、おそらく得失点差でも比較的余裕があるので、余程の大量点差での日テレ・ベレーザの勝利が無い限り、今節も浦和レッズレディースの首位キープはほぼ確実でしょう。 今日は、この試合の前に、ガールズマッチとして浦和レッズJrユースレディースの試合も行われ、こちらも3-0で快勝。レッズレディースとJrユースレディースの快勝だけではなく、荒川選手のハットトリックも観る事が出来、今日は本当に大満足です。試合後のイベントにも参加し、森本選手と土橋選手のサイン入りグッズもちゃっかり手に入れてきました!(笑) 明日は浦和レッズトップチームのリーグ戦! 浦和レッズレディースに続け!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 11, 2010
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今週末。明日の土曜日は、浦和レッズレディースのなでしこリーグ第11節、ホーム、駒場スタジアムでの伊賀フットボールクラブくノ一戦、明後日の日曜日は浦和レッズのJリーグ第22節、アウェイ、味の素スタジアムでのFC東京戦が行われますが、先週に引き続き、今週末も男女浦和レッズトップチームのアベック勝利が見れそうな予感がします。 浦和レッズレディースの方は安定感抜群だし、相手の伊賀フットボールクラブくノ一には失礼ですが、現時点での実力差があるため、順当に行けばまず負ける事は無いでしょう。 浦和レッズの方は、実力差云々とかではなく、圧倒的な相性の良さで・・・。2004年のナビスコカップ決勝戦で、PK戦の末に敗れて以来、目下浦和レッズはFC東京戦に負けなし!浦和レッズの調子が悪い時でもお得意様にしていたFC東京。大学生相手とはいえ、天皇杯2回戦で大勝し、波に乗っている浦和レッズと、今週の水曜日に行われた、ナビスコカップ準々決勝第2戦の結果の末、清水エスパルスに準決勝進出の切符を奪われ、目下落ち目のFC東京の対戦である事を考えれば、今節も対FC東京戦の無敗記録を伸ばす可能性は十分にある! まずは明日の浦和レッズレディースのホームゲーム!駒場スタジアムに参戦してきます!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 10, 2010
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大阪長居スタジアムで本日行われた、キリンチャレンジカップ2010、日本代表対グアテマラ代表の一戦は2-1で日本代表が勝利しました。 仕事で帰宅が遅れて、試合そのものは後半戦からテレビ観戦。その時点でスコアは2-1で日本のリード。 ダイジェストでゴールシーンは観たのだが、1点目は左サイドからの長友のクロスを、森本がヘッドで、2点目は、本田からパスを受けた香川がシュートを放ち、ゴールキーパーが弾いたボールを森本が詰めて2得点目! ただ、グアテマラに取られた1点に関しての情報は全くありませんでした。 そして私が観始めたグアテマラ戦の後半戦、色々な選手を試す意味で、メンバーチェンジがあった事、さらにこの試合には最初から怪我で、日本代表の守備の要であった中澤と闘莉王のセンターバック2枚が不在だった事もあり、攻守ともにチグハグ。前線の選手も、 「自分が!自分が!」 のプレーが目立ち、個人プレーが多くコンビネーションも悪い。結局後半は得点の動きは全くなく、グダグダのまま試合が終了した感があります。 パラグアイ戦に引き続き、グアテマラ戦にも勝利した事は喜ばしい事だが、こういうところは反省点として修正していくべき項目ですね。 まあ次の代表メンバー選考のために、この試合を観戦しているザッケローニ新監督にアピールしたい気持ちが強かったためにそういう展開になったものと理解しておきましょうかね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 7, 2010
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浦和レッズ 東京国際大学 7 - 0得点者浦和レッズ:5分 エジミウソン 30分 ポンテ(PK) 39分 エスクデロ 45分 ポンテ 48分,87分 原口 72分 高崎東京国際大学: Jのチームも今日から第90回天皇杯に登場。浦和レッズは本日駒場スタジアムにて、一昨日JFLの栃木ウーヴァを破り2回戦に勝ち上がってきた、埼玉県代表の東京国際大学と試合を行い、7-0で圧勝。実力差を考えれば当然なのですが、昨年はこの天皇杯2回戦で、当時セミプロとも言える地方リーグの松本山雅FCに敗れた経緯があったため、しっかりと勝ってくれて一安心しました。 何はともあれ、開始早々の前半5分に先制点を奪えたのは大きかったですね。どのような相手でも、ある程度はポゼッションは高く、試合の主導権を握る事が出来る浦和レッズ。とはいえ、ボールは保持しつつも、相手にゴール前をガチガチに固められて中々点を取れず、逆にカウンター一本を確実に決められ負けるという展開も良く見られるだけに、そのような展開になる事だけを懸念したのですが、一度リードすれば相手も点を奪うために前に出てこなければならず、その空いたスペースを有効に使って追加点を奪う展開がはまりにはまって、この「7点差」という結果につながったのだと思います。 相手チームながら同情してしまったのは、駒場スタジアムの芝の状態。表面がボコボコで、まるで荒れ地!実力差的にゴール前をしっかり固めて、隙を見てはカウンターで攻勢に出るという戦い方をせざるを得なかった東京国際大学にとって、ゴール前でバウンドしたボールがどこに跳ねるかも分からないようなピッチコンディションで守備重視の戦いをしなければならなかった事は不運と言わざるを得ません。 ピッチコンディションが良ければ、本当はもう少し違った試合展開が見られたかもしれない気がします。さらに言えば、相手はこの暑い中、中一日のハードスケジュールでの試合。浦和レッズの勝利は必然だったのかもしれませんね。 本日の結果で、浦和レッズの天皇杯3回戦の相手は、J2の徳島ヴォルティスに決定!会場も駒場スタジアムですが、天皇杯3回戦までに、浦和レッズレディースのホームゲーうが開催されたりなど、芝を養生する時間も無く、ピッチコンディションが回復するとも思えないため、徳島ヴォルティス戦も今日の試合のようなピッチコンディションでの試合が予想されますね。 そして、決して東京国際大学を見下していたわけではありませんが、今日のメインイベントは、試合終了後の阿部勇樹の壮行会。イングランドのレスター・シティーへの移籍が決まり、早ければ来週からイングランドデビューを果たすのでは?と言われている阿部勇樹。忙しい中、駒場スタジアムで浦和レッズサポーターに対する顔見せと、イングランドへ行く前の最後の挨拶をしていました。駒場スタジアムのピッチを噛みしめるように、ゆっくりゆっくりと、サポーターに挨拶しながらピッチの外周を歩く阿部勇樹。試合を終えたレッズの選手に胴上げされたり、サポーターからメッセージを込めたマフラーをもらったりなど、壮行会は、何と今までのチームを離れる浦和レッズの選手の中では史上初だと思いますが、結局1時間近く費やしたのではないでしょうか? 本日阿部勇樹の姿を観れた、約1万人ほどのレッズサポーターは本当に幸せな一時を過ごされた事と思います。 阿部ちゃん!イングランドでも頑張れよ! 世界を揺らせ!我らの阿部勇樹!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 5, 2010
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福岡J・アンクラス 浦和レッズレディース 0 - 2得点者福岡J・アンクラス:浦和レッズレディース:11分 北本 84分 岸川 プレナスなでしこリーグ2010第10節、浦和レッズレディースのアウェイ戦、レベルファイブスタジアムで行われた福岡J・アンクラスとの一戦は、浦和レッズレディースが2-0で勝利しました。メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、熊谷、西田MF:岩倉、庭田、窪田(58分岸川)、柳田FW:北本(85分松田)、荒川(73分後藤)SUB:小金丸、森本 アウェイの試合なので、今日はWEBから試合経過を情報収集。前節の日テレ・ベレーザ戦でも得点を決めた藤田選手、U-20女子ワールドカップ日本代表メンバーにも選出された堂園選手がこの試合ではメンバー入りしておらず、若干違和感を感じましたが、やはり浦和レッズレディースは強かった。 開始早々の11分に北本選手が先制ゴール。このまま一気にペースを握るかと思いましたが、後半終了間際まで得点は動かずに、浦和レッズレディースリードのまま1-0で迎えた後半39分、岸川選手が、公式戦初得点となるゴールを決め、2-0と福岡J・アンクラスを突き離した時点で勝負あり! 「1点差だから、もしかしたらそのまま追いつかれて同点で終わるかも?」 と少々不安だったのですが、本当に安心しました。 今節、一足先に試合を終えた日テレ・ベレーザが、伊賀フットボールクラブ くノ一相手に1-0で勝利しており、引き分け以下の成績でなでしこリーグの首位を陥落することが分かっていたため、勝って、なおかつ日テレ・ベレーザに対して得失点差を1広げる事も出来、本当に良かったと思います。 岸川選手!初ゴールおめでとうございます!これからも期待していますね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 5, 2010
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本日日産スタジアムで行われたキリンチャレンジサッカー2010 日本代表とパラグアイ代表の一戦。 ご存じの通り、パラグアイは南アフリカワールドカップにて、日本代表のベスト8への進出を阻んだ因縁の相手。 「ワールドカップでの借りはワールドカップでしか返せない!」 確かにその通りだが、この試合は、次に行われるワールドカップブラジル大会に向けた、新生日本代表の船出の試合。そういう意味でも絶対に結果が欲しい試合だった。 結果的には、後半に中村憲剛のスルーパスを受けた香川が決めた1点を守り切り、日本代表が勝利! 試合スタート時は日本が主導権を握り、徐々にパラグアイのポゼッション率があがり、試合を支配されかけたが、要所要所でゴールキーパーの川島や、ディフェンス陣が踏ん張り、最後まで互角以上の試合をする事が出来たと思う。 親善試合とはいえ、パラグアイ相手に先制し、虎の子の1点を守りきる試合ができたのは大きい!この分なら今月7日に行われるグアテマラ戦も期待が持てそうだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 4, 2010
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浦和レッズの、明後日、9月5日の日曜日、駒場スタジアムに手行われる天皇杯2回戦の相手が決まりました。 本日熊谷で行われた埼玉代表の東京国際大学と、栃木県代表の栃木ウーヴァFCの一戦。東京国際大学が3-1でJFLの栃木ウーヴァFCを下し、勝利チームが浦和レッズの天皇杯2回戦の相手となる組み合わせのため、東京国際大学が対戦相手と確定した。 大学生相手とはいえ、JFLのチームに勝ってトーナメントを上がってきたわけだから決して侮れない。しかしながら、プロのJ1のチームに対してアマチュアの大学生。実力差は明確である上、相手は今日も試合を行っている都合上中1日でのハードスケジュールによる連戦。 昨年、松本山雅FCに、同じく天皇杯2回戦で屈辱的な敗戦を喫してしまったが、明後日の試合は聖地、駒場スタジアムにて絶対に負けられないし、二年連続格下相手に後れを取るわけにはいかない!絶対に勝利して欲しいものだ!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 3, 2010
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